no preview
DESCRIPTION
私服姿の長崎そよは肩がフリル状になった水色のブラウスに、花柄のベージュのロングスカートを翻す。身長162cm、B98のIカップと巨乳を揺らす。茶髪のセミロングで、髪先が美しくウェーブしている
彼女は街中を悠然と散歩していた。何気ない風景を眺めるのも、時には必要なのだ。そんな中、彼女は猫のような少女を見かける
「楽奈ちゃん、猫ちゃん達と集会かしら?」
彼女が幼い風貌の少女に近寄ると、少女は複数の野良猫達と戯れていた
「そよ…♥」
そよを潤んだ瞳で見上げる彼女は、要楽奈。身長は150cmと燈より小さく、胸も多少膨らみがある程度の幼児体型だ。白髪のソフトボブにオッドアイが特徴的である
白いワンピース型のインナーの上から、下部がダメージ仕様になった黒いシャツを羽織る。彼女は猫のように気まぐれで、急にそよへと身体を擦り付ける
「そよ…、そよ…♥」
彼女は衣服越しに、そよのムッチリ太ももに肉棒を擦り付ける。潤んだ表情は、明らかに発情している事が明白であった
「もう、仕方ないなぁ……」
そよはマンションの自室に楽奈を連れ込み、膝に乗せて甘やかしていた。楽奈は猫のように丸くなりながら、そよの膝にじゃれついていた。楽奈が彼女に甘えていると、彼女は楽奈の股間に指を這わせていく
「楽奈ちゃん…♥オチンポ勃起しちゃったのかな…♥」
「そよ、おっぱい…♥」
彼女はブラウスをブラごとたくしあげ、巨乳を楽奈の前に露出する。楽奈のワンピースのスカート部を上げ、露出した肉棒に指を這わせる。楽奈をベッドに寝かせ、巨乳を顔面へと押し付ける
「ほら、もっと気持ち良くなろう…♥」
「おっぱいデカい…♥んちゅっ♥じゅりゅ…♥」
彼女はいわゆる、授乳手コキの体位を取る。楽奈に巨乳を押し付け、楽奈もそよのIカップ巨乳を揉みほぐす。柔らかな乳房に手の平が沈み込む
「あぁっ…♥そよ…、らーなのチンポ弄って…♥んちゅっ♥じゅりょ…♥」
「楽奈ちゃん、ビンビンだねぇ…♥んんっ♥あぁん♥」
巨乳を口に含まれ、激しく吸い付かれる。同時に、そよ側も楽奈の巨根をシゴき上げる
「ちゅぱぁ、んじゅっ♥れろぉぉ…♥おっぱい大好き…♥」
「あぁっ♥楽奈ちゃっ♥んん…♥ひぁぁぁん♥」
グニュ…♡グニュっ♡と、そよの乳房を揉み回す。赤子のように巨乳を揉み、しゃぶりつく。そよ側が肉棒をシゴく勢いも強まる
「んちゅ♥じゅぱぁ…♥じゅぷりゅぅ…♥」
「んっ、ひぁぁぁっ♥あふ、んはぁぁ…♥」
しなやかな指が肉棒を刺激し、しっかりと握りながら上下に動かす。楽奈は甘えきった表情で巨乳に吸い付き、そよは蕩けた表情で甘やかしながら肉棒をシゴく
「あっ、あふぅ…♥んじゅ♥れりょぉぉ…♥」
「オチンポ、もうカウパーでヌルヌル…♥あぁぁん♥」
そよは乳房を愛撫される感覚に喘ぎ、楽奈は肉棒を弄られる感覚に喘ぐ。楽奈は膝枕にしている、そよのスカート部が膨らんでいる事に気付く
「ちゅぶ…♥んちゅっ…♥そよも、チンポがビンビン…♥」
「んんっ、楽奈ちゃん…♥ひぁぁぁん♥」
ぬちゅっ♡にちゅ…♡と繊細な指が巨根をいじり回す。楽奈も巨乳にしがみつくようにしゃぶりながら、快楽に喘ぐ
「あぁ…♥んひぃぃっ…♥んむぢゅぅぅ♥じゅりょぉ……♥♥」
「あふっ、んあぁ…♥あぁぁん……♥♥」
指が擦れるたびに刺激を与える。乳房を吸う側、肉棒を弄る側、どちらの女体も痙攣していく。物理的な刺激、精神的な刺激、両方が二人を蕩けさせていく
「んはぁ…、あぁんっ♥ひぅ、はひぃぃぃ……♥そ、そよぉ……♥♥」
「ほら、イッちゃえ……♥♥」
指で肉棒を強く摩擦すると、激流のような快感がを襲う。そよ自身も、スカートを勃起で膨らませいる
「イグぅ“ぅ“ぅ“う“う“う“うん♥ひぁぁぁああああ♥♥あひぃぃぃぃいいいいいっ♥♥」
どびゅぅぅううう♡♡びゅぐぅぅうううう♡♡びゅぐりゅぅぅううう♡♡♡
「やぁん…♥エッチ…♥んちゅ…♥」
そよは自身の顔にまで飛び散った、楽奈の精液を妖艶に舐め取って味わっていた
─────────────
二人は衣服を全て脱ぎ、ベッドの上で姿勢を直して互いにキスを交わす
「んちゅ…♥ちゅぱ…♥んふぅ……♥」
「んっ…♥れりゅぅ♥んちゅ……♥」
二人は唇を密着させる。互いの唾液と舌を絡め合わせ、淫らな音を響かせる
「んんっ…♥んちゅ…♥じゅりゅ…♥」
「んっ…♥れりょ…♥れろぉ…♥」
濃厚な口付けを楽しみ、ムッチリした身体と幼い身体を密着させていく。体格差のある二人による、いやらしいレズ絡みだ
「「んじゅ…♥れろぉぉ…♥んむぢゅぅぅ♥♥じゅぶりゅぅぅうう♥♥んはあ………」」
やがて二人は舌を離していく。二人は唾液と愛液が混ざった、淫らな銀の糸を引いていく。そのまま、B98にしてIカップの巨乳に激しく吸い付く。乳房を揉みながら、強く舐め回していく
「よしよし…♥」
「れろ、美味しい…♥そよのデカパイ大好き…♥んっ、ちゅぱ…♥」
楽奈は彼女の爆乳を揉みながら、乳首に吸い付く。同時に、もう片方の乳房を握り潰すかのように掴む
「ひぁぁっ…♥ひぁぁあん♥ちょっと、ガッツキすぎ…♥あぁぁん♥」
「んちゅっ♥じゅりょ…♥んぢゅぅぅ♥」
乳首を軽くしゃぶりながら、彼女の巨乳は両手で鷲掴みにされていた
「あああっ…!んっ…!んはぁぁああん♥」
「おっぱい…♥そよのおっぱい…♥だぁいすき…♥」
そのまま乱雑に揉みしだくと、乳房は形を変えていく。グニュっ♡グニュ♡と巨乳が揉み潰されていく度に、彼女は身体を大きく仰け反らせた
「あぐぅ…、んぅぅっ…♥ああぁぁん♥今度はこっちの番だからね♥パイズリ係の技、見せてあげる…!!」
そよは巨乳で楽奈の巨根を包み込む。谷間には大量の先走りが溢れ、なおかつ先程の射精によりヌメっている。ヌリュ…♡と淫らな湿り気を纏う
「んはぁぁ……♥私のIカップ巨乳、いかがかしら…♥」
「んへぇ…♥サイコー…♥」
そよの乳圧を感じながら、ついつい腰をヒクつかせてしまう。彼女の巨根が乳肉に挟まれて、何度も上下にシゴかれる。楽奈は呆けた表情で、身体を震わせてしまう
「あぁ、んはぁぁ…♥そよズリ…♥き、気持ち良すぎっ…♥」
「楽奈ちゃん…♥好きなだけビュルビュルしようねぇ♥」
そよは巨乳を上下左右に、縦横無尽に動かしていく。楽奈は柔らかな感触に包まれながら、無様に腰を上下に動かしてしまう
肉棒と爆乳が摩擦するたびに、バチュっ♡バチュんっ♡と摩擦音が響き渡る
「はぁ、はぁっ…♥私のチンポっ、どんどん熱くなる…♥あぁぁああっ♥♥」
「ひゃんっ♥楽奈ちゃんのオチンポ…♥私のデカパイの中でさらに熱くなってる…♥♥」
乳で奉仕される側、奉仕する側、どちらも快楽に悶えていた。そよの激しいパイズリにより、楽奈は絶頂を迎えようとしていた。彼女の小さな身体が強く痙攣する
「イクぅぅうううっ…♥♥でちゃうぅぅぅうううう♥♥」
どびりゅぅぅぅうううんっ♡びゅぐりゅぅぅううう♡♡
楽奈は幼児体型な身体を大きく仰け反らせながら、そよの顔面へと勢いよく射精した。大量の精液が噴き出し、白濁液が大量に降りかかる
「あぁん…♥楽奈ちゃんザーメン、素敵……♥♥」
そよは顔に白濁を浴びながら、嬉しそうにしている。顔面に飛び散った白濁を、彼女は美味しそうに指で舐め取る
「ん…れろ…♥んちゅ、美味しい……♥」
─────────────
「じゃあ、挿入れるね…♥」
「きて、楽奈ちゃん…♥」
そよの巨乳に顔を埋めながら、正常位で抱きつく。そのまま巨根を膣へと押し込んだ。彼女のやわらかな女性器は、楽奈の巨根を容易く呑み込む
「そよマンコっ…♥んんっ♥」
「あんっ…♥いっぱいズコズコしてぇ♥」
小さな身体の楽奈の視点では、豊満ムチムチのそよにしがみつくような形だ。体格差がある為に、そよの巨乳に楽奈の顔があたる形だ
「んひっ…♥そよマン、気持ち良くて…♥腰が止まんない…♥」
「あっ、んあぁっ♥ひぁぁぁん♥」
必死にピストンを繰り返す彼女に対し、そよは優しく頭を撫でている。楽奈がピストンを繰り返すたびに、そよのムッチリボディも揺れ動く。そよ自身の肉棒も勃起しており、密着する相手の腹に肉棒が摩擦している
「ぁぁん♥良いっ…♥もっと突いて…♥」
そよは自身の巨根を、楽奈の幼い腹部に押し付ける。そのまま亀頭を使い、小さなお腹に肉棒を摩擦させる。同時に、楽奈の巨根も彼女の膣内を何度も往復する
「んっ……♥あぁっ……♥楽奈ちゃん、ひぁぁああん……♥♥」
「くぁぁっ♥おまんこっ♥おまんこ気持ち良いっ…♥」
楽奈はそよの巨乳を掴みながら、激しく腰を打ちつける。そよの巨乳に必死にしがみつきながら、巨根を一気に突き入れた
「んぁぁっ……♥そよっ…ん♥イクぅぅんっ……♥イクっ…♥♥んぁぁぁぁぁぁぁああああああっ!!!!!!!」
「ひぁぁあああん♥楽奈ちゃんっの…♥中出しザーメンっ…♥素敵……♥♥」
ぶびりゅぅぅぅうう♡♡どびゅりゅぅぅぅううん♡♡
楽奈は膣内に向けて大量の精液を放出する。同時にそよは、相手の腹部に向けて、精液を吐き出す。二人は白濁にまみれ、肩で息をしながらベッドに倒れ込む。そよは余裕を持った表情で、小さな楽奈を抱きとめる
「楽奈ちゃん…♥いっぱい射精して、えらいえらい…♥」
「そよマン……♥美味しかった……♥」
そよは久々に、母性全開の甘やかしモードになったのであった
──────────
翌日、楽奈は散歩をしていると愛音に出会う
「あ、楽奈ちゃんだぁ!おーいっ!」
「愛音…?」
千早愛音、桃色の髪にストレートロングヘアーを靡かせる、明るい女の子だ。身長160cm、胸はB84のDカップと控えめな美乳である。細身かつスレンダーなモデル体型を翻す
彼女は白のワンピースの上から、グレーのチェックエプロンを羽織った私服姿だ。楽奈もいつもの私服で散歩をしており、二人は偶然に出会った
せっかく運良く遭遇した件を活かそうと、愛音は楽奈に頼み事を語る
「楽奈ちゃぁん…!ギターの特訓、付き合ってもらえるかなぁ?」
「オッケー…、やろっか♥」
愛音の自室にて、二人はギターの特訓を行う事になった。愛音はコミュニケーション能力や、スポーツなどの能力も高く多才だ
しかし、純粋なギターテクなら幼少期からギター漬けの楽奈が圧倒的である。その楽奈に素直に教えを請うたのだ
「ぎゅぃぃいいん!てやって、ババーンてやれば良い」
「楽奈ちゃん、感覚的すぎるよぉ!」
楽奈は感覚や動物的本能で演奏をしている為に、人に説明できるやり方ではない。しかし、愛音は楽奈の指の動きや仕草を見ているのだ。愛音は楽奈とのマンツーマンの練習により、多くの技術をまた学びとっていた
「楽奈ちゃん、ありがとう…!」
「へ、構わない……♥」
練習後、素直に感謝を告げる愛音。楽奈は妙に先輩風を吹かしながら、クールに振る舞う。そんな二人は、演奏の練習で艶めかしく息を荒くしている
愛音の部屋にて、二人は自然と唇を近寄せていく。彼女達は常に淫乱であり、隙あらば肉欲が滾ってしまうのだ。二人は唾液を遠慮無しに、相手の口内へと流し込む。いやらしい水音が、静かな部屋に響き渡る
「楽奈ちゃん…♥んじゅりゅぅ…♥れりょぉ…♥」
「じゅぷ…♥んちゅ…♥愛音…♥れろぉぉ…♥」
二人は発情しきっており、舌を掻き回すように激しく接吻を続ける。お互いの舌を絡めあい、吸い付き、貪るように求め合っていた
「れりゅぅ……♥ぴちゅ…♥んちゅ…♥♥」
「ちゅぱぁ…♥んちゅ…♥じゅりゅ…♥♥」
二人は衣服を着たまま抱き合い、唇を強く重ねる。身長差をものともせず、楽奈は強引に愛音に対し舌を絡める
「「んちゅ…♥ぴちゃぁ…♥んちゅぅぅっ♥♥」」
二人の心臓の鼓動さえ、衣服越しにに伝わってくる
「「れりょぉ…♥♥んむぅぅっ♥♥んはぁ……」」
二人は互いに見つめ合ったまま、ゆっくりと唇を離していく。銀色の橋が、二人の舌にいやらしく繋がっていた
───────────
「楽奈ちゃんの、ロリマンコ…♥んちゅ♥れろ…♥」
「愛音っ♥ひぁぁ…♥」
二人は全裸になり、愛音は楽奈の玉袋の裏にある肉ビラを舐め回す。愛音自身も玉袋は張り詰め、肉棒もギンギンだ
「ちっぱいもエッチ…♥」
「愛音も胸は小さい…♥んっ、あぁ…♥」
さらに楽奈の少しだけ膨らんだ乳房にも、指や舌を這わせる。楽奈の玉と竿も、愛撫により揺れ動く。仰向けの小さな少女を、愛音は弄り回す
「楽奈ちゃん…、可愛い…♥んちゅ、ぴちゅっ…♥」
「やぁ…♥ひゃぁぁん♥」
幼い身体は愛撫により、男性器の裏にある女性器を濡らしていく。幼児体型の楽奈への愛撫は、愛音の背徳感を狂わせていく。我慢の出来なくなった彼女は、楽奈の身体をひょいと持ち上げる
「ふふっ…♥小さな身体を、私のチンポで貫いちゃう…♥あぁぁぁんっ♥」
「あんっ…♥ひぁぁぁっ♥愛音のデカチン…♥私のお腹を抉って…♥んはあぁぁぁぁっ♥」
愛音は楽奈の小さな割れ目に、対面座位の形で極太巨根を押し込む。幼児体型にも関わらず、女陰はいとも簡単に肉棒を受け入れていた
「んはぁぁっ♥あふぅぅ…♥」
「おぉ”ぉ”ぉ”お♥らーなのおまんこっ♥ミチミチしぢゃぅぅぅ♥」
愛音はしっかりと楽奈を抱きしめ、肉棒を押し込みながら突きあげる。彼女のピストンに合わせ、楽奈側の肉棒も縦揺れを繰り返すし
「んっ…はぁぁぁんっ♥良いよ…♥楽奈ちゃんのロリマンコ…♥」
「んひぃぃいっ♥チンポっ♥チンポしゅごぃぃいい…♥」
楽奈の幼い腹部は、愛音の巨根の形に膨らんでしまう。巨根が彼女の小さなお腹を膨張させている。挿入する側の愛音は、欲望のままに腰を上方向に突き上げる
「ひゃぁぁんっ♥どうかな…♥私の突き上げピストン…♥」
「ああんっ…♥あっ…あっ…♥私のお腹がっ、膨らんじゃって…♥んぉ”ぉ”お”お…♥」
愛音のも長い桃色の髪、楽奈の白髪のソフトボブ、鮮やかな髪が乱れていく。二人のスレンダーな綺麗な裸体も、照明で輝く
「あっ…あっ…♥キツキツロリ穴…♥たまんなぁい…♥」
「んへぇ…♥んほぉぉっ…♥おまんこと、お腹…♥拡がっちゃってるぅぅうん…♥ひぃぃんっ♥」
中◯生の彼女に、人並以上の巨根が挿入されている。彼女の肉穴は拡張され、小さいお腹は肉棒の形に膨む。楽奈は上目を向いてしまう
「んひっ♥ひぅぅっ♥おまんこっ…♥JCマンコ美味しいっ……♥」
「んっ…んあっ…♥あぁぁっ♥おっほぉ”ぉ”ぉ”お”お♥」
二人は競い合うように、リズミカルに腰を振る。二人の玉袋は精子を増産するために、ドクっ♡ドクん♡と不気味に脈動を繰り返す
「あぁっ…♥んほぉ…♥腰が止まらない…♥」
「ひぁぁぁっ♥あひぃっ…♥もっと…もっと突いてぇ…♥子宮ごと犯してぇ…♥」
いやらしい表情で、楽奈は肉棒を身体全体で受け入れる。幼い身体を剛直で貫かれながらも、淫らに喘いでいる。愛音もは下品極まりない表情で、口元から唾液を垂れ流す。互いに限界であった
「楽奈ちゃんっ…♥私のザーメン…♥ロリ穴で受け止めてぇぇっ♥あぁぁぁぁあああっ♥」
「はぁぁあっ…♥んんっ…♥ザーメン出してぇぇ…♥んへぇぇぇっ♥」
二人は絶頂の直前に、身体を大きく震わせた。嬌声と共に、凄まじい量の白濁が射出される
「「あぁぁぁぁあああああああ♥♥ひゃぅぅうううんっ♥♥イクぅぅぅううううっ!!!!!!!!!!」」
どびゅりゅぅぅうう♡びゅぐぅぅぅうう♡♡ぷびゅりゅぅぅうう……♡♡
愛音は大量の精液を、楽奈の子宮へと流し込む。楽奈自身も巨根から、愛音の身体に向けて精液を撒き散らした
「「はぁっ、はぁ……♥♥エッチ最高……♥♥」」
MyGO!!!!!メンバーの五人は、エッチも音楽も全力で楽しみ、仲睦まじい日々を過ごすのであった