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爆乳デカ尻のドスケベ美少女な巴マミさんが実は魔法少女で、ご主人様のことが大好きな牝奴隷なお話。(後半)

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爆乳デカ尻のドスケベ美少女な巴マミさんが実は魔法少女で、ご主人様のことが大好きな牝奴隷なお話。(後半)
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爆乳デカ尻のドスケベ美少女な巴マミさんが実は魔法少女で、ご主人様のことが大好きな牝奴隷なお話。(前半)

 見滝原中学校の体育館は、中天に登ろうとしている太陽の陽光を高い位置に備えられた窓から存分と受け取っている。  また、キュッキュッと小気味良く鳴るシューズと床が擦れる音が響きながら、ほのかに若さを感じさせる爽やかな汗が漂っていた。  現在この体育館では三年生の授業が行われており、男子生徒と女子生徒...


 昼食の時間帯も過ぎた午後の街は、それでも人通りに溢れた活気のある街並みだった。

 見滝原の特徴としてどこか未来的と称したくなるようなデザインの建物が立ち並ぶ表通りを歩いたマミは、大規模な自然公園の前で一人ぼんやりと立っている。

 今のマミのそばには、この公園までともにやって来てくれた叔父である剛造の姿はない。

 叔父ではあるものの、両親を亡くしてから保護者として『様々な方法』で支えてくれてたこともあって、『お父様』と血も繋がってないのに呼ぶようになった相手がいないことから生まれるあまりの心もとなさに、思わずぶるりと体を震わせてしまった。

 しかし、体を震わせたのはまだ学校の授業が行われているであろう時間帯に、中学生が公園の前に一人でいる不安だけではない。

 ある種の興奮と、羞恥によるものだった。


「うわ、なにあれ……コスプレイヤーかな……?」

「いや、あれは……タチンボだろ?」

「こんな時間に? ウリ目的ですらない、ただの変態じゃないの?」


 ジロジロと周囲の視線がマミに集まるのは、身に纏っているその服装が変態的だからである。

 それは陽光に照らされているそれ自体が光を放っているかのような、黄金に輝く金色の『ボディコン』衣装だった。

 昭和のディスコからそのまま抜け出てきたようなボディコンはホルダーネック式になっており、首で固定しているためにその狭い肩や二の腕を隠すものは一切存在せず、同時にその中学生離れした107センチという爆乳の長い谷間も丸見えである。

 もちろん、露出が多くなっているのは上半身だけではなく下半身も同様だ。

 そのスカート丈は膝上から測るよりも股下から測ったほうが数字が短くなるというマイクロミニスカート丈で、93センチの成長途中のデカ尻によって歩くたびにズリズリと持ち上がってしまうためにマミは必死でその両手で前後のスカートを抑えるように、その奥に何も身に着けていない、『ノーパン』で丸出しになっているオマンコとお尻が見えないように頑張っていた。

 そして、膝まである黄金色のブーツはヒールが非常に高いものとなっており、マミの身長に比べて異常に長いエロ脚をさらに際立たせている。


「ぅっ~~……❤」


 あまりのエロすぎる格好に野次馬も驚きのあまり声が大きくなってしまっており、彼らが漏らしたような言葉もすべてマミの耳に届いてしまう。

 その言葉から漂う、昼中なのに変態的な衣装で清潔さが保たれた公共の場である公園の前に立っていることの異常性を再確認したマミは、思わず顔を赤くしながら伏せてしまった。

 幸いにも、その顔は大きめのマスクとやはり大きめのサングラスで隠されており、美しい金髪と巻き髪というマミの特徴を示すものこそ見えているものの、恐らく普段の淑やかな印象もあって一見ではマミと知られることはないだろう。

 ただし、ボディコン衣装と同様に剛造と渡されたサングラスは、レンズ部分が大きなハートマークで作られているおふざけとしか言えない独特のデザインであり、それに真っ黒なマスクをつけていることもあって、なんとも言えない変態的な姿をさらに強調させるアイテムとなっていた。


「体はすっげーエロいけど……ちょっと笑えるよな、ボディコンって」

「昭和かよ、タイムスリップでもしてきたのか?」

「でも……ごくっ。あ、あんだけ体がエロいと、なんか笑えるはずなのにめっちゃ勃起してきたな……」


 マミが何も言わずに俯いていることで、野次馬たちも遠慮がなくなってきたのか声量がどんどんと大きくなり、嘲笑するような言葉がどんどんと飛び出ていく。

 強烈な羞恥がマミを襲う。

 剛造に徹底的に調教をされた末のドスケベボディとド変態思想に変貌してしまった巴マミという美少女は、しかし、剛造のいないところでは愛らしい少女に相応しい精神性をまだギリギリ残しているのだ。

 立派なご両親から愛情を受けて育てられ、その立ちふるまいも上品さが自然と溢れ出る、まさに『高嶺の花』や『ご令嬢』という言葉が似合う巴マミが、こんな下品な格好で人の往来の激しい場所で立たされている。

 それも全ては剛造の命令に従っているためだった。


『俺が許可を出すか、『指示した事が起こる』まではここにいろ。その『口の中』も維持しておけよ』


 マミがあまりにも小顔すぎるために顔の下半分を覆い隠してしまっているマスク、その下でマミは今、先ほどイラマチオで受け止めた精液を未だに飲み干すこともなく、口内に留めたままだった。

 今、マミの口は精液でパンパンに膨らんでいるのである。

 剛造の濃厚な精液が歯茎にひっつき、舌に張り付いて味覚を破壊するかのような激しい匂いを発生させたまま、マミはこの変態的な金色のボディコン衣装で街まで歩いていたのだ。

 その連れ回し行為自体が一つの愛撫であるかのように、今、強烈な興奮をマミへと襲いかかっており、未踏の雪原を連想させるその美白肌は既に真っ赤に染まっている。


(お父様の精液があるから……頑張れるわ❤ 恥ずかしすぎて死にたくなっても、舌の上で踊ってる元気な精子が応援してくれてるみたい❤ 口の中でお父様を感じるたびに、私がお父様のものだって強く実感できるっ……あそこの男の人も、向こうの男の人も、オチンポを……ううん、お父様の半分もなさそうな子供おちんちんを大きくさせてる❤ お父様の娘は他の雄が欲しがるようなエロい牝なんだって言ってくれてるみたいで……恥ずかしいけど、誇らしいわ❤)


 そうして、まるで口の中の精液が洗脳しているかのようにマミは変態的な思考を深めていく。

 こんな姿で周囲の視線から嘲笑と軽蔑、そして、興奮を突きつけられるのは恥ずかしくてたまらない。

 だが、剛造ではない雄がマミを牝として欲していることを知ることで、自分は巴剛造というこの世で最も優れた雄(とマミは本気で信じている)に相応しい上等な牝なのだという事実を実感できるからだ。



「おっ……お姉さん~~♪ めっちゃ目立ってるね~、誰かお友達待ってる? それともひとり? よかったら俺と遊びに行かない?」



 そんな中で、ついに一人の男がマミへと声をかけてきた。

 ぴっちりとした派手なシャツで細い体を浮かび上がらせて、元々は地黒だったであろう髪をマミと同じく金色に染めている、首元の重々しいネックレスが特徴的な、言動も服装もチャラチャラとした軽薄な男だった。

 恐らく年齢は二十前後で大学生なのだろう、ナンパ慣れした笑顔を浮かべながらマミへと近づいてくる。


「…………」

「グラサンとマスクでわかりづらいけど、お姉さんって顔めちゃくちゃちっちゃいよね? 俺の顔の半分ぐらいじゃない、手のひらで覆えちゃいそうじゃん! それに俺もそういうイカしたファッション好きだからさぁ、ちょっとそこのお店で話さない? いやいや、めっちゃチルい、良い店があるからさ! 休憩気分でもいいから、ほらほら!」


 もじもじと身じろぎをしながらも沈黙を続けるマミのことを『照れている』のだと判断したのか、ナンパ男はどこで呼吸をしているのかと疑問に思うような速さでまくし立てていく。

 その際に、放つ言葉こそマミの顔の小ささなどを褒め称えているものの、その視線は大きく切れ目が入って剥き出しになっているデカパイの長い谷間に釘付けになっていた。

 典型的な数こそ積んだためにスムーズに走れるが成功率自体は低い、低俗な男の低俗なナンパである。

 マミは相変わらず黙り込んだままで、ナンパ男はさらに調子に乗って言葉を続けていく。


「ねえねえ、恥ずかしいなら顔を縦に振るか横に振るかだけでもいいからさぁ。でもでも、こんな格好してるんだからお姉さんも結構遊んできてる子でしょ? 俺、ちょっとした伝手で結構懐が潤ってるタイプの人生を送ってるからさ、そのお店でももちろん奢るから、ほら、一緒に————」


 だが、そんな調子に乗った言葉を最後まで言い切ることはなかった。

 マミが途中でゆっくりとマスクを外して、その高く伸びた鼻と形の良い小さな唇を露出したのだ。

 まだ顔の上半分は下品なハート型サングラスで隠されているものの、その鼻と唇と顎のラインだけで美しいとわかる姿だった。

 しかし————その唇には剛造の陰毛が張り付き、端からは白濁色の液体がぷくりと溢れており、その可愛らしい頬は膨らんでいる。


「んぅっ~……ごっ、くんっ❤」

「へっ……?」


 マミはなにか言葉を返すのではなく、そのまま上を向いて喉を動かす。

 なにかを嚥下したことで細い首が脈動するそんな仕草ですらどこか官能的なマミの姿に、ナンパ男は思わず言葉を止めて間抜けな声を漏らしてしまう。

 そんなマミに魅入られてしまっているナンパ男へと顔を向けて、マミはにっこりと笑う。

 思わず童貞の男子中学生のように顔を赤らめたナンパ男へ、しかし、マミは大きく口を開いた。



「げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぷぅぅぅ❤」



 そして、そのまま勢いよくゲップをしたのである。

 精液臭い、いや、精液そのものとも言える濃厚な匂いがナンパ男の軽薄な顔へと降り掛かった。


「うえっ!? おぇ、おぇぇっ!? く、くっさっ……! ザーメンか、この匂い!?」


 突然の別の雄が放っている濃厚な精臭にナンパ男は体を前に屈めたままゲホゲホとえづいていく。

 それこそ、あまりの猛烈な臭いに胃の中のものを吐き出してしまいそうなほどだった。

 だが、そんな風に前のめりにかがみ込んだナンパ男へと、マミは実に優雅な笑みを浮かべながら普段通りの丁寧な口調で語りかける。


「ごめんなさい、突然失礼しましたね。でも……私は、このくっさい精液をたっぷりと出してくれてる男性に可愛がってもらえてるの。だから、あなたみたいな……ぷっ❤ そんなぴっちりズボンでもオチンポ様の形が全然わからない、かわいいお子様ちんちんの男の人には、興味が持てないんです。

 本当にごめんなさい……私が雄のことをオチンポ様で選ぶ変態女じゃなかったら、あなたと遊んでも良かったんだけど……でも、あの人を知ってしまったら、女の子はみんなあなたみたいなお子様ちんちんのことを雄だと認識できないのは当然だから、仕方ないですよね」

「は……へ……?」


 それは謝罪という名の罵倒だった。

 いや、あくまで剛造の変態的な支配欲求に満ちた異常な価値観で洗脳されてしまった、そんなマミのような性奴隷だからこそ罵倒といえるだけで、その言葉はもはや一般常識では罵倒ですらないだろう。

 気が狂った女が気が狂ったことを言っていると認識されるだけの言葉だ。

 ナンパ男はそのあまりの変態性に、怒りで顔を真っ赤にすることすらなく、顔を青ざめてしまう。


「ひぃっ……な、なんだこいつ……変態じゃなくてキチガイかよ……!? マジで、やっばっ……!」


 ザーメンゲップを吐きかけられた気持ち悪さから回復しきっていないのか、前かがみになったままの手が地面につくのではないかと思うような姿勢で人混みに隠れるように逃げ去っていく。

 マミはそんな惨めすぎる雄の背中を見ながら恍惚とした笑みを浮かべて、そのままマスクを再びつけ直す。


(やっぱりお父様を知ったら他の男の人に興味なんて持てなくなるわ❤ あぁ……私がザーメンを口にしたままお散歩をしたせいで、マスクにすっかりとザーメン臭が染み込んでて、マスクを付けるだけでイッちゃいそうなぐらい興奮しちゃう❤

 それにしても……見てくれてたかな、お父様❤ ちゃんと『私はお父様の女なんだぞ~! 雑魚雄はお呼びじゃありませ~ん!』って他の雄にアピールできてたところ……❤)


 少し鬱陶しかったものの許可なくマミに触れることもせずにあくまで言葉で誘ってきていたナンパ男、そんな男を断るでも追い払うでもなく、その尊厳を傷つけるような形で侮辱したことに、本来の優しいマミであれば少々の罪悪感を覚えたかもしれない。

 だが、今のマミは違う。

 巴剛造という最強のチンポを持つがゆえに歪んだ思想を撒き散らす独占欲に満ちた男に調教されたマミは、むしろそのようにして他の雄を罵倒して剛造を持ち上げる機会を常に待ち望んでいるのだ。

 そうすることで、剛造がいかに優れた雄であるかということをマミは実感できて、そんな雄に自分は見初めてもらったのだと多幸感に浸れるからである。

 そんなマミの背後から、新たに声がかけられた。


「————マミ、よくやったな」

「お父様っ❤」


 密かにマミの様子を見ていた剛造は、ナンパ男をザーメンゲップで撃退するという変態女————いや、ナンパ男の言葉を借りるならばキチガイ女にしかできないようなことをしてみせたマミへと、ニタニタとした心根が捻れ曲がっていそうな笑みを浮かべながら近づいてくる。

 そして、ボディコンで剥き出しになっているマミの細い肩に、いかにも不器用そうな太くて短い手を乗せると、そのままぐいっと力強く引っ張って公園の多目的トイレへと連れ込んでいく。


「雑魚雄を毅然と追い払えたご褒美だ……たっぷりと犯してやるぞ」

「あ、ありがとうございますっ❤」

「早くその可愛くてエロい顔を隠してるマスクを外せ。それに……愛撫は必要なさそうだな」


 多目的トイレへと連れ込まれたマミは、その勢いのままトイレの壁にその背中を押し付けられるように拘束されてしまう。

 多目的トイレという言葉の通り、車椅子を利用する人のための手すりや子育てをしている人のための赤ん坊の椅子など、社会福祉として備え付けられている様々な器具がマミの目に入る。

 本来ならばこの空間はセックスで使うべき場所ではないということが、嫌でもわかる光景だ。


(でも……仕方ないわ❤ お父様がムラムラとして、私に性処理っていう栄誉を求めてくれたんだもの❤ 体の不自由な人や赤ちゃんを頑張って育てている人には悪いけど、その人達よりもお父様のほうが偉大なわけだし……他の人がセックスのために使ってたら軽蔑するけど、お父様がムラムラしたオチンポ様を解消するために使うのなら、仕方のないことよね❤)


 しかし、ファザコンという言葉すら正しくない、『お父様至上主義』という変態的思想に侵されているマミは罪悪感こそ覚えつつも、セックスを辞める気も剛造を諭す気も全く抱いていなかった。

 今も利用しようとしている本来使うべき対象の人物の迷惑になることも、このあとに濃密な精臭で多目的トイレが満たされるため、次に利用する人物が不快感を覚えてしまうだろうことも、マミは正しく理解している。

 理解した上で、それらの全てよりも剛造が精液を吐き出して気持ちよくなることの方が優先されると、マミは本気で思っているのだ


「さて……ただのセックスじゃないぞ、マミ。この青姦セックスはただセックスするだけの趣向じゃない……『次の遊び』のために、ゴムをつけてやるからな」

「あっ……残念ですけど、お父様がそう望むのなら……❤」

「くくく、本当にお前は生ハメセックスが好きだな。まだ中学生だというのに、体も心もとんだ淫乱になってしまったじゃないか。ご主人様としては誇らしいぞ♪」


 マミの体をトイレの壁に押し付けたまま、本当にサイズが合うのかと疑問を抱いてしまうような巨根チンポへとに権蔵はコンドームを手慣れた様子で装着していく。

もちろん特注サイズのコンドームである。

様々な女を犯してきた権蔵は様々な伝手を持っているために、特別なコンドームを入手することも容易いことなのだ。


「それと……この状態じゃ、高さが合わないな? だから……そらっ!」

「ふぎゅぅっ❤ うぎゅっぅう、ぎゅぅぅ~~❤ く、首ッ❤ 首締まりゅぅぅっ❤」

「俺と腰の位置を合わせてやったぞ、マミ。こんなデカ乳とデカ尻をぶら下げてるくせにチビで体も軽い……本当に便利なオナホ女だな、お前は♪」


 そして、挿入の前段階となったことで剛造はなんと、マミの細い首にその太い指を回して、そのまま持ち上げたのである。

 同年代の女子と比較した時、脚が非常に長いマミではあるが、成人男性の剛造とはどうしても身長差があるため、対面立位のような体位でセックスをするためには体を持ち上げる必要があるのだ。

 もちろん、それでもこのように暴力的にする必要はなく、その内臓が本当に入っているのかも怪しい細すぎる腰を掴んで持ち上げればいいだけだ。

 しかし、今のマミは『ぎゅぅぅ~~!』という音が聞こえてきそうなほどの強い力で首を掴んで持ち上げられる、プロレスでいう『ネックハンギングツリー』という技にもよく似た、首吊り状態になっている。

 ひとえに剛造の体の中にある強烈な嗜虐心と、マミが調教で植え付けられた被虐欲求が噛み合わさったがゆえの体位なのだ。


「よぉし! それじゃあ、雑魚雄を追い払えたご褒美セックス……早速開始だっ!」


 じゅぶ、じゅぶぶぶぅ! ずぶじゅるぅ、ぬぷぷぷぅ~~! ずぶりゅっ、ずぶぶぶぅ~!


「ふぎゅぅうぅっぅつ❤ おぉぉ、おほぉぉっ❤ オチンポ、挿入ってきたぁぉぉっ❤ オチンポ様ご褒美ぃ、あり、ありがとうございますぅぅっっ❤」


 黒いマスクを外して金色ボディコンとハート型サングラスを身に着けたド変態女のマミへと、剛造は首吊り姿勢のまま容赦なくチンポを挿入していった。

 愛液をダラダラと垂れ流していたマミのオマンコは容易く剛造のチンポを受け入れて、さらには膣道のひだひだがいやらしく蠢いて最奥へと招いてくれる。

 チンポの先端がコリコリとした子宮口の感触を覚え、そのまま子宮口はベロチューをするような勢いでチンポへと吸い付いてきたのだから、剛造は思わず眉をひそめるほどの快感を覚えてしまう。


「ははは、いい反応だ! キュウキュウに締めつけながらも絡みついてくるこの感触……三年前から俺が仕込んでやっただけのことはある! ただ……おらぁっ!」

「ふぐぅぅうっっ❤ おごぉぉ、おほぉぉっ❤ オチンポ様が、怒ってるぅっ❤ にゃんで、にゃんでぇぇ❤ じょ、上手にオマンコご奉仕、できるはずなのにぃっ❤ お、お父様にオチンポ様ぁ❤ どうか、お怒りをお鎮めくださいぃっっ❤」

「ぶち込まれて早々にアクメをキメたバカ牝が何を言っている! このセックスは確かにご褒美セックスだが、お前はあくまでオナホ牝だぞ! ご主人様の俺が気持ちよくなる前に気持ちよくなるなど、ありえん! 仕事をしてから気持ちよくなれ! じゃないと……本気で殺すぞっ!」

「ぐぎぃぃぃっ~~❤ も、もうしわけ、ございましぇぇぇんっ❤」


 剛造はそんな傲慢な言葉を吐きながら、ギリギリと首を絞めている手に力を込めていく。

 先ほどのイラマチオと同様に、マミが魔法少女でなければそのまま窒息死、いや、首の骨を折られての殺人が起こってもおかしくないような状況だが、やはり先程と同様にマミの顔を染めているのは歓喜の表情である。

 しかも、そんな言葉に従いながら地面から浮いた脚をバタバタと動かすことで体の筋肉を振動させて、オマンコの中に挿入された巨根チンポへと刺激を与えていく。

 自分の命よりもチンポの快感を優先する、まさに牝奴隷の鑑とも言える光景だった。


「オマンコでオチンポ様ぎゅぅって抱きついてぇっ❤ オマンコでねちょねちょキスしてぇ❤ いっぱいいっぱいっ、オチンポ様気持ちよくすりゅぅっ❤

 でも……でもでもぉ❤ 無理、無理よこんなのっ❤ オチンポ様に抱きつくみたいにオマンコ締め付けるたびにオチンポ様のかっこいい形を感じちゃうしっ❤ オマンコのひだひだでオチンポ様にキスするたびにゴリゴリって削られて刺激されちゃうっ❤ こんな、こんな気持ちいい中でオチンポ様にご奉仕するの、無理ぃぃっ❤

 ごめんなさい、お父様っ❤ 満足におちんぽ様へのオマンコご奉仕できないバカな娘で、ごめんなさいぃぃっ❤」

「ははは! 魔法少女とかいっても所詮は牝だな! 他の女たちと似たような事を言いやがって! だけどな……マミっ! 俺はお前を愛してやるぞ! お前が死にたくなったら殺すぐらいの激しさで愛してやるし、お前の体の内側が火傷するぐらい熱い精液を注ぎ込んでやる! だから、お前は俺以外いらない……そうだろ、なぁ!?」

「ひゃいぃぃっ❤ そう、そうですぅっっ❤ パパもママも死んじゃって、もう誰もいないマミにはぁ❤ お父様だけが全てですっ❤ お父様に救ってもらえたから、魔法少女としても戦えてるし、仲間もできたのぉっ❤ お父様がいるなら誰もいなくなってもいいって思えるから、気軽な気持ちでちゃんと人付き合いもできるのっ❤ だから……だからぁ❤ お父様、マミを捨てないでくださいっ❤ お父様に捨てられたら、マミの人生は本当に終わっちゃいますぅぅっ❤」


 巧みというほど言葉の選び方が上手いわけではないが、剛造はマミの弱いところを的確に刺激していく。

 マミの弱いところとはすなわち、両親を亡くしてから常に抱いている孤独心と、死への恐怖である。

 ただし、死の恐怖もまた孤独への恐怖に繋がっているものだ。

 自分の命が消えていきそうなその瞬間に側に誰もいないこと、すなわち本当に一人になって消えていくあの瞬間は、マミの精神性に関係なく人間ならばトラウマになってしまうほどの強烈な恐怖を抱いて当然のものなのである。

 それを剛造はあえてマミを殺しかねないほどの暴力を浴びせた上で、その最中に熱い肉棒チンポを突き立てることで『人の熱を感じながら死ねる』という強烈な体験でそのトラウマを払拭したのだ。

 最も、その刺激が強すぎるためにマミが『お父様至上主義』になって、『首絞め殺人レイプ』のような暴力的なセックスが大好きになってしまったが、それもマミがトラウマを抱えたまま生きるよりも幸せなことだろうから、些細な問題だろう。


「はぁ、ふぅぅっ❤ おほぉぉ、ぉぉぉっ❤ お父様ぁ、どうぞいっぱいビュービューしてくださいぃぃっ❤ マミの中学生オマンコに無責任なゴム付き射精ッ❤ 子供を作るためじゃなくて気持ちよくなるためだけの射精、たっぷりと楽しんでくださいぃっ❤」

「ガキが必死に俺のチンポ欲しさに喘いでいる姿……悪くないな! お前を嫁にする気なんてないぞとゴムをつけて、自分勝手な射精をキメてやる! 俺みたいな強い雄のチンポを気持ちよく出来た幸せを感じながら、マミ、お前もイクんだぞっ!」

「ひゃひぃぃっ❤ おぉぉっ、イグッ❤ もうイッちゃいますっ❤ 邪魔なコンドーム越しにでも感じるぐらいビクビク震えて射精宣言してるオチンポ様を感じ取って、先にイッちゃいますぅぅっ❤」


 マミの首をきつく締めたネックハンギングの姿勢のまま、剛造はトドメを刺すと言わんばかりに激しく腰を突き出して、三年間セックスを続けているというのにまだまだ剛造のデカチンポの形に拡張されきってはいないきついオマンコを犯す。

 そうして、ひくひくと蠢いているオマンコを強引に犯しながら亀頭を子宮口へとピタリとつけると、そのまま湧き上がる射精の衝動を解放して、コンドーム越しの射精をキメるのだった。


「おぉぉっ……射精すぞ、ご主人様の射精をゴム越しに感じて、ガチアクメキメろぉっ!」


 どびゅるるるっ! びゅるるる、どぶびゅぅ! ぶっぴゅるるぅ、どぶぽぴゅぅぅ~~!


「ふぎゅぅ、うぎゅぅぅぅぅっ❤ 狂う、狂っちゃうぅぅっ❤ オマンコ狂って、ザーメン受け取ってないのに子宮勘違いして妊娠しちゃうぅぅっ❤ おほぉおっ、ぉぉおっっ❤ お父様のオチンポ様、すごすぎりゅぅぅぅ~❤」


 剛造がその全身を軽く痙攣するほどの激しい射精を行うと、マミは首を絞められたままビクビクと剛造以上の激しい痙攣を見せた。

 その激しい痙攣が収まると、次は白目をむいたままガクリと全身を脱力させて、ピクピクと体を小さく震わせ続けるだけである。

 それこそ、死んでしまったのではないかと思うような反応だった。


「あっ……ぁぁ……❤ おとう、様ぁ……❤ オマンコ、気持ちよかったでしゅぅ……❤ ご褒美セックス、ありがとうございましたぁ……❤」

「ふふふ、マミは仕方のないやつだな。こんな公共の場、公園のトイレであんなにイキ狂うなんて……ふふふ、ちょうどいい。ほら、周囲に見せつけてやるか!」

「へっ……きゃぁっ❤」


 剛造は素早く動き出す。

 マミの首を掴んでいた両手をなんの前触れもなく離して、マミの体を多目的トイレの床に落とすと、そのまま大量の精液を吐き出したことで、まるでチョウチンアンコウのようになっているチンポに装着されたコンドームを手早く外していく。

 そして、自身の汚れたままのチンポを拭うこともせずにズボンと下着を持ち上げると、そのコンドームをマミのネックホルダー式になっているボディコンの首元に装着した。


「うわっ……出てきた……!」

「げほ、げほげほっ! すっげえ臭い……なんだ、これ……!」

「やっぱりセックスしてたんだ……だ、誰か警察に連絡したりしてないのか……?」

「いや、合意だろ……レイプじゃなくて変態のセックスじゃん」

「トイレで変態がセックスしてたら通報するだろ、普通は!」


 そうして多目的トイレの扉を開けると、その周囲には野次馬が出来ていた。

 当然だ、別に防音設備など施されていない多目的トイレでマミがあれほど喘ぎ狂って叫び続けていたのだから、たとえ中が見えなくても何をしていたのかを隠せるはずもない。


「えっ……あ、あの首に巻かれてるのって……」

「コンドーム!? ってことは、あれ、精液……!?」

「いや、いやいや……あんなに出ないだろ、普通は……!」


 そして、ホルダーネック式であることを活かして、胸の谷間に乗せるように装着された使用済みコンドームを見た野次馬たちは愕然とする。

 そこに乗せられたコンドームのパンパンに膨れ上がった様子は、どう見ても一人の男性が一度の射精で出せる量とは思えないからだ。

 男たちはその精力の強さに恐れおののき、女たちは自分でも理解できない高ぶりに襲われてしまう。


「ふふふ……マミ、このまま帰るぞ。なにせ、野外プレイは家に帰るまでが野外プレイなんだからな♪」

「は、はい……お父様……❤ このまま、私はお父様の牝なんだってみんなにわからせるお散歩、楽しませてもらいますぅ……❤」


 使用済みコンドームを首から下げて爆乳で支えている、『私はこの男性とセックスをしました❤』というアピールしまくりの変態衣装のまま、マミはゆっくりと動いていく。

 また、セックスの快感があまりにも激しすぎたために脳みそが麻痺しているのだろう。

 マイクロミニスカート丈になっているボディコンの裾が持ち上がって、93センチという成長途上のデカ尻が剥き出しになって、さらにはオマンコから本気汁がドロドロと流れている姿を見られていることにも気づいていない。

 そのまま剛造はわざと足並みを緩めて、マミほどの美少女を自分は性奴隷として飼っているのだということをアピールするかのように、ゆっくりと高級マンションへと帰宅していくのだった。





 高級マンションの最上階にあるマミの部屋へと、剛造たちは帰宅をした。

それはふらふらと震える脚が満足に動かせないためなのか、剛造にしがみつきながらの長い散歩による帰宅だった。

 また、日焼けもしていなければシミ一つないマミの美しい肌はまるで火傷したかのように赤くなっているのも、帰宅の際に浴びせられた軽蔑と好色な視線の数々によって、マミに多大な興奮を与えたためだ。

マミは今、もはや愛撫などの前戯など一切必要がないほどに発情しきっている。

 剛造もまた、いくら多くの性奴隷を召し抱える最強雄といえども、マミほどの美少女の発情した姿を見て性欲をいつまでも抑えられるわけではない。

 二人の思惑は完全に一致しており、今、剛造とマミは二人の愛の巣である寝室に入り込み、ベッドに並ぶように座り込んでいた。


「さあ、マミ。今日もご両親に挨拶をしようか。お空の上で、マミのことを心配しているかもしれないからね」

「は、はい……お父様……❤」


 『はい、お父様』という従順な言葉はもはやマミの口癖、いや、鳴き声のようなものにも等しい。

 マミは今、『魔法少女』のコスチュームに着替えをしたまま、全裸姿の剛造の横に座り込んでいる。

 ただし、マミの今のコスチュームは三年前に魔法少女となった頃のものとは大きく異なったデザインに変貌してしまっていた。

 初期の頃のコスチュームは、簡素な半袖シャツに長いつけ袖を合わせて細い腰をコルセットが硬く締めることで、早熟な巨乳を際立たせていた。

 また、膝上のミニスカートにニーソックスとブーツを組み合わせた下半身もあって、魔法少女という名前に相応しい、実に可愛らしいフェミニンな衣装だった。


 だが、今のマミのコスチュームはその胸元を止めていたリボンをほどかれた上にシャツの襟元を大きく開いて、コルセットでおっぱいを持ち上げることでその長い谷間を見せつけるように強調しているものだ。

 スカートはもはやスカートと呼ぶよりも、二枚の布を貼り付けただけと表現したほうがいいほどに大きなスリットが入り込んでおり、そのむっちりとした太ももが丸見えになってしまっている。


 元々のマミらしい意匠を残しながらも、手を伸ばせば生乳も生尻も触り放題な、セクハラ大歓迎ですと言わんばかりの変態改造を施された。

 このコスチュームは、魔法少女になったばかりのマミと、現在のマミの間で大きな意識の転換が生まれたことを意味していた。

 そんな『変態魔法少女コス』のまま、マミはベッドの正面に置かれた『カメラ』へと向かって、中学三年生が浮かべたとは思えないあまりにも淫猥で卑屈な笑みを浮かべながらゆっくりと語りかけていく。


「パ、パパ……ママ……❤ 一週間ぶりの挨拶、送るね……❤ 今、マミはお父様に愛想を尽かされず、変わらず愛してもらえています……❤」


 今、マミが行うのはあまりにも非道徳的で背徳的な行為だった。

 剛造から命じられたマミは、三年前に死んだはずの両親へと『天国への手紙』と称してビデオレターを収録しているのだ。

 しかも、その内容は心温まるような親子の会話ではなく、マミが両親を失って剛造に引き取られたことで、その絶世の美少女と呼ぶに相応しい魅力的な体を中年男に貪られてしまったという悲惨な現実の報告なのだ。

 これをマミは、剛造の性奴隷になってから週に一度か二度といった頻度で撮影をされており、それらの映像は全て『ハメ撮り映像』として管理していた。

 つまり、マミが幸運にも『お父様至上主義』という歪んだ思想から目を覚まして剛造の性奴隷を脱却しようとしても、剛造は今まで撮影した画像をインターネットに放流するだけでマミの人生を終了させることが簡単にできるというわけである。

 そんな肉体でも精神でもなく人生をレイプしているにも等しい残虐な行為をされていることにも気づかずに、マミはビデオレターの収録を進めていく。


「大丈夫、お父様には本当によくしてもらえてるから❤ その証拠が……はい、これ❤ 今日も、こんなにいっぱい射精をしてもらえたんだよ❤」


 マミは自身の長い谷間の中へと指を突っ込むと、その中からスルスルと一つの球体、権蔵の使用済みコンドームを取り出した。

 しかも、その固結びされたコンドームの口を丁寧にほどいていくと、そのまま自身の口元まで持っていくと、まるで子供がジュースを飲むかのようにコンドームの口をチューチューと吸い付いていったではないか。


「んぅぅ~~……じゅるるるぅっぅ❤ じゅるるぅ、れろろろぉ❤ んあぁ~~……あっ、まだ残ってるぅ……ぢゅるるぅぅ~❤」


 そして、使用済みコンドームの中で水風船のように先端を膨らませていたザーメンをカメラの前で飲み干していったのだ。

 ただストローのように吸い付くだけではなく、その赤い舌をコンドームの中に伸ばしてレロレロと淫靡に動かしたり、コンドームを高く掲げて逆さにすることで自然落下で精液を飲み干そうとするなど、あまりにも間抜けすぎる姿である。

 『親が見れば泣くぞ』という表現がしっくりと当てはまるものを、亡くなった親に捧げるという名目で撮影しているカメラの前でマミは行っているのだ。

 そんなことを続けて、マミはコンドームからの精飲を完了すると、再びカメラへと向き直る。


「お父様のザーメン、すっごく濃厚で、すっごく臭くて、すっごくエッチなの……❤ こんなに濃厚なザーメンが出たのは、私がエロい体をしているからだって褒めてもらえたの❤

 いつも報告してるけど……パパとママと一緒の時、まだマミはDカップの『貧乳』だったけど、お父様に『熱心な教育』をしてもらったおかげで、Hカップの『巨乳』になれたの❤」


 マミがそこまでいうと、隣でニタニタと笑いながらも無言を貫いていた剛造がマミの爆乳へと手を伸ばしていく。

 大きく開かれた胸元に手を突っ込めば生乳を触り放題なドスケベ魔法少女コスのメリットを最大限に活かして、モニュモニュと爆乳を愛撫するというよりも爆乳で遊ぶような乱雑な揉みしだき方を行った。


「あんっ、ひゃぁぁっ❤ こ、これっ❤ こういう、セクハラ乳揉みをしてもらえるの、すごい幸せなのっ❤ みんなで旅行に行った時にパパと手を繋いだ時よりもっ❤ ママに優しく髪を撫でてもらった時よりも❤ 同じ手で触れてもらえることでも、お父様におっぱいモミモミしてもらえるときのほうが、ずっと幸せなのぉ❤ だから、パパとママは安心して眠っててね❤ マミは、マミはずっと幸せに生きていけるからっ❤」


 カメラに視線を向けているその瞳から、マミは涙をこぼした。

 もちろん、哀しみや屈辱からなどではなく、心からの歓喜のためである。

 そうして、喜悦に染まった表情のまま、さらに驚愕の真実を口にしていく。


「パパ、ママ……❤ 私、お父様に教えてもらったの❤ 実は……生きてた頃のママが、お父様の性奴隷だったってこと❤ 私に厳しく食事制限したり、おっぱいを大きくする体操を教えてくれてたのは、いつかお父様に私を献上品として差し出すための準備だったってこと、全部教えてもらったわ❤

 それに……私が今撮影してるみたいに、ママもお父様とのハメ撮りセックスをいっぱい楽しんだの、見せてもらったよ❤ そこで私、いろんなことを勉強したの❤ パイズリのやり方も、フェラチオのやり方も、全裸土下座をしながらお父様に媚びる方法も❤ 全部っ……全部、ママに教わったの❤ ありがとう、ママ❤ 私はお父様にもいろんなことを教えてもらったけど、ママからもいっぱい教えてもらえたの❤

 ………………あっ、パパは安心してね❤ ママはお父様の性奴隷だけど、私はパパの本当の子供だから❤ お父様と出会う前にパパと結婚して、そこで私を孕んだのは間違いないから❤ 義理の弟にお嫁さんを奪われた雑魚雄だったみたいだけど、私は私を産んで育ててくれたパパのこと、大好きなままだからね❤」


 すでに述べたことだが、マミのママもまた生前は剛造の性奴隷という過去を持っていた。

 今もこうしてマミの爆乳をモミモミと揉みしだいている剛造の手は、数年前までマミに負けないぐらい大きなママ爆乳も同じように揉みしだいていたのである。

 しかも、それをハメ撮りで撮影までしていた。

 それらは今もマミの『教育ビデオ』として活用されており、今のように二人でピッタリと体をくっつけてパイ揉みセクハラを受けながら鑑賞するという、マミのママが知れば心温まるような光景が広がっているのだ。


「パパ、ママ……見てて❤ マミは今日も、お父様のチンポで種付けセックスしてもらうから❤ 魔法少女になった影響で妊娠はしづらいし、現役中学生で高嶺の花とか憧れてる女を裏で犯したいってお父様のリクエストに応えて孕んでないけど……でも、私の中学生活も残り少なくなってきた希少な中学生マンコ❤ お父様のザーメンで今日もいっぱいにしてもらうわっ❤」


 マミはカメラに向かって手を降ると、そのままベッドへと仰向けに倒れ込む。

 カメラは備え付けのカメラだけではなく、天上からやベッドの両脇からなど、複数台を用意されており、さらには剛造の伝手(という名の性奴隷からの献上品)で手に入れたドローン式カメラなどで、様々な角度から撮影することができる。


「よくできたな、マミ。パパとママに挨拶できるいい子は、たっぷりと可愛がってやらんとな♪」


 そして、ベッドで仰向けになったマミにまたがるように剛造が動き出す。

 先ほどマミが挨拶をしていたベッド正面のカメラには、剛造のでっぷりとした汚いお尻しか映らない。

 その構図のまま、剛造は自身のチンポに片手を添えて、あの変態的なビデオレター挨拶でさらに発情してしまったマミのオマンコへと狙いを定めた。


「あぁっ❤ オチンポ❤ オチンポ、くださいっ❤ 母娘揃ってお父様の牝になったドスケベマンコに、オチンポくださいぃっ❤ 魔法少女だから乱暴に犯して大丈夫な便利オナホ、たっぷり犯してぇ❤」


 すでにマミのオマンコからは白く濁っている本気汁がドロドロと流れ落ちている。

 これまでの性行為に衆目に晒されながらの散歩、両親への変態ビデオレターにそれを行いながらのパイ揉みセクハラと、マミがすでに体が破裂しそうなほどに興奮が高まっている証拠だ。

 そのまま溢れ出る蜜のような愛液を潤滑液として、剛造は勢いよくチンポをマミのマンコへ挿入する。


「ははは、いい返事だ! ご褒美に……たっぷりと、情熱的に抱いてやるっ!」


 じゅぶっ、じゅぶぶぶぅ~! ずぶりゅ、ぬぷぷぅ! ずっぽおぉぉ、ずぶりゅぅぅ~~!


「ふぎゅぅぅっっ❤ オチンポ、オチンポぉぉっ❤ 今日二回目なのに、おほぉっ❤ イグッ❤ や、やっぱりゴム付きチンポと生チンポ、ぜんぜん違うのぉぉっっ❤」


 マミがガチ発情して愛液を大量に出しすぎていたこともあり、剛造がねじ込むように巨根チンポを挿入するとものすごい水音が響き渡った。

 その大量の愛液がスムーズにオマンコの一番奥までチンポを招き入れて、その勢いでコツンと子宮口を叩いたことでマミは挿入だけで絶頂に至る雑魚牝っぷりを披露してしまう。

 白い喉を見せつけるように海老反りに体を反り返らせ、玄関でチンポをフェラチオしていたその舌をピンと伸ばすことで、必死に快感を体の外へと逃そうとしている無様アクメっぷりである。

 そんな様子を見せても剛造が手加減をするはずもなく、むしろそのエロさにさらに興奮が煽られたのか、アクメで暴れるマミの体を自身のお腹で押さえつけるように伸し掛かると、勢いよく腰を振っていく。


「ふんっ、ふんふんっ! マミ、お前はイキまくってるだろうが、俺には関係ないことだ! 俺のチンポを気持ちよくするために、お前は快感で絶頂死するぐらいの気持ちで奉仕しろっ!」

「ひゃ、ひゃいぃぃぃっ❤ おほぉぉ、ぉぉっっ❤ 子宮口、潰れりゅっ❤ お父様のおっきな体にのしかかられて、身動き取れないのにっ❤ オチンポでガンガンオマンコ突かれて、わ、私の体ぁ……壊れるぅぅうっっ❤」


 杭打ち工事を連想させる激しいピストンによって、マミは情けなく悶え続ける。

 マミは肉体にかかるあまりの負荷に涙をポロポロと流しているのだが、そんなことなど関係ないと言わんばかりに剛造は抽挿の速度は一切変わらずに責め続けた。

 しかし、剛造もまた興奮が強まっているのだろう。

 ハメ撮りという名目なのに、マミの体に覆いかぶさってしまっているせいで一切マミの姿を固定カメラが捉えることができていないのだ。

 ただカメラが記録できるのは剛造がベッドへと縫い付けるように押しつぶして腰を振っている姿と、マミの漏らすくぐもった声だけだ。

 ハメ撮りとしてはあまりにも欠陥品と言わざるを得ないだろう。


「ふぅっ、ほらほらっ! マミ、もっと閉めろっ! デカ乳とデカ尻をしているくせに、ガキらしい小さい体がお前の持ち味だろうが! オマンコをもっとぎゅうぎゅうに締めるんだ!」

「おぉぉっ❤ はいっ❤ 締め、締めますぅぅっ❤ オマンコいっぱい締めてぇ、マミの子宮にザーメンびゅーびゅーしてくださいぃぃっ❤ ふぎゅぅ、んひぃぃっ❤ オチンポ気持ちよすぎるのぉぉっ❤」


 種付けプレスと呼ばれるセックスはどんどんと続いていく。

 セックスで鍛えられた剛造の下半身はビキビキと筋肉が浮かび上がっており、そこからひたすらに腰を上下に振り続ける。

 そんな単調なセックスなのに、あまりにも剛造のチンポが凄すぎるためにマミは失神寸前まで快感を叩きつけられており、その未熟なオマンコはゴリゴリとカリ高チンポに削られて充血してしまっていた。

 それこそ、すでに処女など三年前に捨てているはずなのに出血をしてしまいそうなほどの激しさだ。


「おごぉぉおっ❤ イグぅぅ、イッグぅぅっぅ❤ お父様のオチンポ様ぁ、気持ちよすぎてイグのが止まらないぃぃっ❤ ふひぃ、ぉぉおっっ❤ 駄目、これダメェ❤ 死んじゃうぐらい気持ちいいのに、脳みそが壊れちゃうぐらい気持ちいいのにっ❤ それが全然怖くないっ❤ 私の人生が終わっちゃうぐらい気持ちいいのに、お父様といれて幸せすぎて、なんにも怖くなくなっちゃってるのぉぉっ❤」


 ぐちゅぐちゅッ❤ パンパンッ❤


 寝室の中に、愛液を垂れ流しているマンコを巨根チンポをかき回す卑猥な水音と、肉と肉がぶつかる乾いた音が響き渡っていく。

 呼吸を整える暇もないほどに激しく杭打ちピストンで種付けプレスを仕掛ける剛造の責めに、マミは呂律の回っていない声で喘ぎ続けることしかできなかった。

 その姿が、エロくてたまらない。


「よしっ、このきつさだ! このきつさなら、俺のチンポも最高に気持ちよくなれる! これを維持し続ければご褒美の膣内射精をキメてやるからな!」

「ひっぎゅぅぅっ❤ おぉぉ、おほぉぉっ❤ ち、チンポの先端がコツコツ、早く叩いてくるぅ❤ 激しいピストンじゃなくて速いピストンっ❤ おほぉ、駄目っ❤ こ、これにも負けちゃうっ❤ どんな責めでもぉ、オチンポ様にオマンコ負けりゅっぅうっ❤」


 亀頭をオマンコの入口まで引き抜いては勢いよくチンポの根本まで挿入し直すという激しいピストンから一点、腰と腰をくっつけるぐらいまで体を近づけたまま小刻みに揺れるようなピストンへと変更する。

 オマンコ全体をゴリゴリとカリ高チンポで削り取られるような刺激こそなくなったものの、今度はマミの性感帯でもある子宮口を素早く何度もノックをされるピストンで、脳みそがバチバチと火花を散らすような衝撃に襲われてしまう。

 その衝撃がマミのオマンコにも伝わり、これまで以上の強烈な締めつけが行われる。

 剛造はその快感に従って、マミの中学生マンコへと精液を吐き出していった。


「そぉら! 俺のザーメンを受け止めろ、マミぃ!」


 どっぶびゅぅ! ぶびゅる、びゅうるるっ! びゅびゅ、びゅぅ! びゅぐぐ、どっぴゅるるぅぅ~!


「んひぎいぃっぃいっぃぃ❤ おぅ❤ おっ❤ おっほぉぉぉおっ❤ ほぎゅぅ、みゅぐうっぅぅぅ❤ あ、熱いぃぃっ❤ お腹、火傷、火傷すりゅぅぅぅっ❤ 生チンポからの生ザーメン、気持ちよすぎるのぉぉっ❤」


 剛造の精液が金玉から尿道を通って、マミの子宮へと飛び込んでいく。

 そんな生理的な現象だけで剛造もマミも、天国に昇るような快感と幸福感に襲われる。

 肉欲が生み出す喜悦に満ちながら、マミは普段の愛らしい姿と同一人物とは思えないほどの無様なアヘ顔をしながら、やはり普段の鈴の鳴る音のような美声とは比べ物にならない野太いオホ声を挙げていく。


「ふぅぅ~……これは、久々に最高の射精ができたな……!」


 射精を終えた剛造は巨根チンポをズルズルと引き抜いていく。

 この大きく長いチンポが本当にマミのようなデカ乳とデカ尻以外は実に華奢な美少女のオマンコに挿入されていたのかと疑問に思うほどだ。

 そんな中でマミはピクピクと全身を痙攣し、無様すぎるアヘ顔を維持したまま、それでも喉を震わせて感謝の言葉を口にする。


「おぉぉ……が、ガキ、ガキマンコぉ……ガキマンコにぃ、お父様の神聖なザーメンを注ぎ込んでくださり、ありがとうございますぅ……❤ おほぉ、ぉぉっ……❤ マミは……マミはぁ……お父様の娘になれてぇ、幸せですぅ……❤」


 マミは言葉にもなっていないような言葉を漏らしながら、不細工に頬を緩めて笑みを作った。

 こぽりと股間から音が聞こえたと思うと、粘り気の強い優秀な雄ザーメンが漏れ出している。

 中学生らしいまだ幼さの残る美貌に、中学生離れしたデカ乳とデカ尻を持った美少女が、自分のザーメンをオマンコから流し込んでいるというあまりにもエロすぎる光景に、剛造の射精をしたばかりのチンポが再びビクビクと勃起していく。


「なにを寝そべっている、マミ! まだまだ夜は始まったばかり……俺を一回の射精で満足する雑魚雄なんかと一緒にするなよ!」

「ほぎゅぅぅっっ❤ おぉぉ、ま、また、またセックスぅぅっ❤ うれ、嬉しいです、お父様ぁ❤ マミをもっと、お父様のオチンポ様で犯してくださいっ❤ もう何も怖くないんだって、お父様のおっきな体で包みこんでくださいぃぃっっ❤」


 カメラを回したまま、剛造は再びマミへと襲いかかる。

 性欲をむき出しにした理性のない野獣のような行為に、しかし、マミは歓喜の声で受け入れた。

 じぃ~っと回っているカメラが、『今は亡き両親を安心させるため』という名目であることすらも忘れたマミは、そのまま剛造が生み出す強烈な快感にその体も心も溺れさせていくのだった————。





 ちゅんちゅん、ちゅん。


 マンションの屋上で羽を休めている小鳥の鳴き声とともに、剛造は目を覚ました。

 高層マンションの最上階ともなると、眠る際にプライバシーを考慮してカーテンを締める必要もないために指してくる陽光に目を細める。

 それと同時に、股間にぬるぬるとした熱い感触が這い回っていることにも気づく。


「ん……?」

「あっ……お父様、おはようございます❤ 今、ちょうど目覚まし代わりにパイズリ奉仕をさせてもらっていますね❤ もう……朝勃ちでこの雄々しさ、本当にお父様ってかっこいいわ……❤」


 もにゅもにゅっ❤ たぷたぷ、どたぷぅ~~んっ❤


 剛造が視線を下ろすと、そこには胸元を大きく開いた魔法少女コスチュームを、さらに大胆にはだけさせてその107センチの爆乳を露出したマミが、目覚ましパイズリ奉仕を行っていたのである。

 普段は二つに子供らしくツインテール状態でまとめている金髪の巻き髪はほどかれており、ロングヘアーのように下ろされている今のマミは童顔ではあるものの中学生とは思えない妖艶な美しさを演出していた。

 そして、その中学生離れしたおっぱいに小さな手を添えて、大胆にパイズリをしているのだ。

 しかも、そのパイズリをしているど迫力の爆乳は至るところに噛みつき後の歯型やキスマーク、おっぱいスパンキングを行った手形などで赤く腫れてしまっていた。

 そんな痛々しくすらある爆乳に包まれた剛造の巨根チンポは朝勃ちでビクビクと硬く脈打っていた。


「お父様の牝としての目覚ましパイズリ……パパや私に内緒でお泊りをしていたママも、こうやってご奉仕してたんですよね❤ いっぱい勉強したから……兄嫁奴隷の懐かしいパイズリの気分を味わってもらえたら嬉しいです❤」


 ニコニコとした可愛らしい笑顔のマミは、まるで朝の挨拶をする普通の少女のようですらあっただけに、そのままたぷたぷとドスケベにおっぱいを揺らしてパイズリをしている姿が異様さを演出している。

 むにゅむにゅと爆乳を上下に動かして、チンポの先端から流れ出るカウパー液をローション代わりにしてパイズリをどんどんと淫靡なものにしていくのは、マミが言った通り今はなきマミママが得意だった『おはようパイズリ』にそっくりの最高のパイズリだった。

 剛造はねぼけた眼で、そんなマミの『挨拶』をぼんやりと見つめる。


「お父様はいつもお仕事で頑張っていますから……娘として、こうやって家ではリラックスできるようにしっかりとご奉仕するように教えてもらったのも懐かしいです❤

 私がお父様に引き取られた小学生の頃は、パパとママがいなくなったショックでヒステリックに泣きわめく面倒なメスガキだったけど……お父様の熱心なご指導と献身的なお世話で、今はこうして立派な牝になれた……❤ その御礼として私がパパとママから残してもらった遺産もお父様に差し出したのに……それをしっかり管理してくれてるなんて、やっぱりお父様は偉大な男性ですね❤」


 そのパイズリをしながら妄信的な視線を向けて剛造を褒め称えるマミだが、その考えには大きな勘違いがいくつも含まれている。


 まず、剛造は仕事を頑張ってなどいない。

 剛造がいくつか持つ肩書の全ては、その女殺しの巨根チンポでひたすら女たちを落として自身の虜として得た、名目だけの空虚な幻想でしかない。

 スペシャルアドバイザーと言っても、剛造は経営に関することもその会社の本業に関することの知識もまるで持たない。

 ただ、エリート美女たちが剛造にお金を貢ぐのに『顧問料』や『コンサル料』という名目で貢いだほうが都合がいいから、その地位を用意しているだけなのである。

 出勤という名目で出かけているのも実際にアドバイスをしているわけではなく、結局はその優秀でドスケベな牝たちにご褒美セックスをして性欲を発散しているだけなのだ。


 次に、マミを引き取った直後に献身的なお世話をしたというのも間違いだ。

 両親を失って混乱をしているマミに対して、すでにその年でDカップというドスケベな巨乳に育っていたエロ牝を前にしてレイプをしただけである。

 それを何度も何度も続けるうちに、マミは剛造から与えられる強烈な快楽とまるで洗脳するように囁かれる『俺を尊敬しろ』という囁きに脳と魂がバグを起こして、本当にその思想に染まってしまった。

 そして、それらの行為をどこをどう間違えたのか、『お父様が自分を救ってくれた』という出来事として記憶してしまったにすぎないのだ。


 最後に、差し出された遺産は管理しているわけではなく放置しているだけ。

 高層マンションは住みやすいから拠点としているだけで、面倒な税務上の手続きは優秀な税理士の性奴隷に丸投げをしている。

 その気になればそれらの資産を勝手に使い込むことに、剛造は一切の躊躇を覚えないだろう。


「お父様は私や他の女の人を幸せにしていて……本当に凄いです❤ 私もお父様みたいになりたいと思って、魔法少女として頑張れてるから……❤ お父様と出会う前の間抜けな私だと、人間関係とかもきっとうまく行かなかっただろうけど、お父様のおかげで心に余裕ができてるから、他の子たちとも仲良く出来てます❤ この調子で、私もお父様みたいに誰かを幸せにできる人になりたい……❤」


 マミはそんな感動的な言葉を口にしながらも、もにゅもにゅと爆乳を操ってパイズリ奉仕をする手を止めることはない。

 寝起きでぼんやりとした剛造の頭は、そのマミの巧みなパイズリに射精を我慢することはできない。

 まるでおしっこをするような気軽さで、朝一番の射精を行うのだった。


「くぅ……ぉぉっ……!」


 びゅるっ! どぶびゅ、びゅうっるるっ! どぶびゅ、ぶっぴゅるるぅ~!


「ひゃぁっ❤ あぁ、お父様の……朝一番の濃厚な精液が、私のおっぱいにいっぱいかかって……❤ んきゅぅんっ❤ 精液の熱さと臭いで、私までイッちゃいそう……❤」


 爆乳で刺激されたチンポが濃厚な精液を吐き出していく。

 ぬるぬるとした感触で包まれたチンポがまるで全身そのものになったかのように、剛造の体に心地よい気だるさが襲いかかる。

 そして、気だるげだからこそ突拍子もない妄想へと耽ってしまう。


 ————俺は、偉い。

 ————俺は、凄い。

 ————俺は、なんでもできる。


 根拠らしい根拠などないが、それでも多くの女を非現実的なまでに虜にしていることは事実であるため、幼稚な全能感とも切り捨てづらい妄想だった。

 また、剛造とのセックスは異様な状況を生み出している、宇宙という大きなシステムのバグのようなものであることも事実である。

 本来はグリーフシードを必要とする、『ソウルジェム』の『濁り』を解消する一連のシステムが、マミは剛造とセックスをすることでソウルジェムをピカピカときれいに光らせたまま活動を続けることができていた。

 さらに、ご都合主義的にマミの魔法少女としての底力や地力とでも呼ぶべき、『基本スペック』もまたセックスによって向上している。

 ありとあらゆる女性を虜にして自身の性奴隷にするほどの忠誠心を抱かせる剛造の魔法のようなチンポが、少女の感情を利用した魔法少女というシステムと組み合わさったことで生み出された、ある種の想定外の挙動なのだろう。


「マミ……今日はお前をオナホとして使う。学校を休むんだ。たっぷりと可愛がってやるからな」


 そんなことも知らずに、剛造は自身の衝動に従ってそんな言葉を口にした。

 女子中学生の保護者としてあり得ない、許されざる言葉である。

 だが、そんな最低の言葉を受けてマミはパッと顔を輝かせた。


「はい、お父様❤ 今日一日、私はお父様のオナホとして精一杯ご奉仕します❤ 他のみんながマジメに勉強をしている中で、私にエッチなことをいっぱい仕込んでくださいっ❤」

「いい子だ、マミ」


 剛造はマミのおっぱいをもにゅもにゅといやらしく揉みしだきながら、まるで犬猫を撫でるような乱雑な手つきでマミの頭を撫でる。

 こうして、剛造とマミの淫靡な日常は続いていく。

 今日も、そしてこれからも。

 たった一本のチンポに全てを支配された巴マミという美しい少女の女性は、たった一本のチンポに徹底的に搾取されていくのである————。




(終)


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POSTEDDec 10, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026