お待たせしました。キャラがなかなか思い浮かばず時間がかかってしまい申し訳なかったです。
今回は久々のライト級、それもかなり軽めなので物足りない方も多いかと思いますが、それでもよければお楽しみください。
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「・・・新人?」
「そうなのよ。色々あってこっちで面倒見ることになった子なんだけどねぇ・・・
まだ誰も『お迎え』してないから初めての人をどうしようか迷ってるのよぉ」
仕事が終わり、明日は休みな夜。
もう完全に常連になった愛の巣に向かうと、いつもみたいに受付に居たラクラがそんな事を言ってくる。
「それで俺がそのこの相手をしろっていうのか?」
「うん。お兄さんのエッチ、ウチの子達で評判すごく良いのよ?
いくらお仕事だからって・・・いえ、お仕事だからこそ最初はすごくいい体験にしてあげたいじゃない?」
性行為の上手さとはいえ・・・なんだか評価されてるのが嬉しいような恥ずかしいような気分だ。
「わからなくはないが・・・どんな子なんだ?」
「この子よ」
そう言ってラクラが俺に写真を見せてくる。
若い・・・しかも多分かなり小柄な兎獣人だな。
「ラビネちゃん、まだまだピチピチの子よ?研修は終わってるから勿論太るけど・・・まだまだライト級で最大体重は130キロ位ね」
「・・・俺は」
「ヘビー級ユーザーだって言うんでしょ?分かってるって。
でも貴方キトちゃんもウルルちゃんも良く遊んでくれてるじゃないの」
「それは・・・」
それはどっちかと言うとあの子達をヘビー級にするという約束があるからなんだが・・・いや彼女達を気に入ってるのは事実だが・・・
「お代も割引させてもらうし、どう?」
「・・・そこまで言うなら」
普段世話になってる店だし、その恩返しをするのも悪くないだろう。
俺はいつも通り鍵を受け取ると、久しぶりのエレベーターを使わない部屋へと向かうのだった。
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「は、はじめまして!私ラビネって言います!!」
「ロウナだ。今日はよろしくな」
「は、はい!!」
部屋に入って数分。
ガチガチに緊張して入ってきたラビネは、まるで古い機械みたいな動きで俺の腰掛けてるベッドまで歩いてきた。
写真通りの顔立ちに思ったとおりの細くて小柄な感じ。
キトやウルルもスレンダーだったが、ラビネはそれともまた違うイメージだ。
少女体型・・・というよりは幼女に近いな。
わずかに膨らみがある胸に、くびれているが少しポコッとしてる腹。
足はやや肉感っぽくもあるが、どちらかと言うと筋肉が未発達なイメージが思い浮かぶ。
身長もおそらくは120cm程度・・・小学生じゃないかと思うぐらいに小さい。
・・・本当にここで働いていい年齢なんだよな?
「え、えっと・・・今日はがんばります!!」
「あ、ああ・・・」
俺の心配を他所に、ラビネは体を震わせながらそう言ってくる。
・・・ここまで来たんだ、今更心配しても仕方ないか。
「とりあえず少し落ち着け。別に取って食うわけじゃないんだ」
「あ・・・はい!」
・・・こういうのは苦手だ。
今までは基本的には嬢の方が乗り気だったし、こっちも任せれば良かったからな・・・
「あー・・・それじゃ、フェラチオ出来るか?」
「で、出来ます!!」
「なら頼む」
俺は足を開いてからズボンのファスナーを下ろしていく。
まだまだ勃起してないが、出てきた俺のチンコにラビネがビクッとその身を震わせる。
「・・・お、おぉ」
「初めて見るのか?」
「け、研修は道具でやってたので・・・」
「なるほどな・・・」
ここは基本女性しか居ないからな・・・偶にふたなりの従業員なんかにやらせる店もあるらしいが。
ラビネは恐る恐る俺の股間に顔を近づけると、鼻先をピクピクさせながらゆっくり口を開けた。
兎らしい三角形に見える口から伸びる舌が俺のチンコにピクッと触れ、何かを確かめるように這っていく。
「ほ、本物ってこんな味なんだ・・・」
そんな事を言いながら色んな場所を舐めるラビネ。
技術は拙いが、それがなんだか新鮮で・・・
そしてこの男を全然知らないラビネを俺がイカせて良いのかと思うと否が応でもチンコが反応する。
「ひゃっ・・・」
急に大きくなり始めたチンコにびっくりしたのか、少し顔を離してしまうラビネ。
「どうした、続けてくれ」
「は、はい!!」
本当は良くないが、俺の方が我慢できずに続きを促してしまう。
ラビネは舐めるのを再開し、そしてようやく上を向き始めたチンコの亀頭部分までたどり着くとその小さい口で精一杯頬張る。
「ん・・・じゅぶ・・・!!♥」
あまりにもぎこちないピストン運動。
でも、それが逆に良かった。
登ってくる射精感。
この雌を穢してみたいという欲望。
普段とはあまりにも違うこの状況に、俺のチンコはいつもより随分早く射精を始める。
「んっっっ~~~~~~~~~!!??♥」
突然出された精液を口で受け止め、頬をふくらませるラビネ。
必死な様子で精液を飲み込んでいくが、一部が鼻まで行ったらしく鼻で呼吸が出来ずに凄い表情をしながらそれでも飲み込んでいく。
ようやく飲み終え、口をチンコから離して呼吸をするラビネ。
その度に鼻に残った精液がまるで風船みたいに膨らんではしぼんでいく。
「え、えへへへ・・・飲めました・・・♥」
「ああ、偉いぞ。気持ちよかったしな」
「ありがとうございます──うっ!?♥」
ラビネが俺にお礼を言うと同時に、その小さな体が震えていく。
あんなに小さかった胸が片手から溢れる程度に。
くびれていた腰はくびれがなくなって脇腹がつまめる程に。
足は俺の足とそう変わらない位の太さに。
首も太く、顎にも肉がついていく。
体をビクッ!ビクッ!と震わせ、揺らしながらスレンダーから一気にぽっちゃり超えの体になるラビネ。
多分ラビネが太りやすいのもあると思うが、身長が小さい分より太って見えるのだろう・・・これはこれでソソる感じもある。
「あ・・・へ・・・き、きもち・・・いい・・・♥」
「なんだもうイッたのか?」
見ればラビネの股間からは何やら液体が垂れ流しになっていた。
「はひ・・・すごくきもちいいんですぅ・・・♥」
「なら・・・もっと気持ちよくさせないとな?」
そう言いながら俺はラビネを抱え上げ、俺の股間の上に降ろす。
「あっ・・・♥」
マンコの辺りにチンコを当てると、ラビネもこの後どうなるのかを感じ甘い声を出す。
「挿入れるぞ?」
「・・・はい♥」
これだけ濡れていれば大丈夫だろう。
そう思いながら俺はラビネの体を更に下ろしていく。
「ふぎっ──!?♥」
小さい穴に引っかかりながらも進んでいく感触。
そして一際大きな抵抗を破った直後、ラビネから悲痛にも嬌声にも聞こえる声が漏れた。
「大丈夫か?」
「いたい!!いひゃい!!いひゃいけどきもちひい!!!♥」
処女だと言うのに痛みを感じながらもよがるラビネ。
「ならもっと動かすぞ?」
「もっと!!もっひょしてくだひゃい!!♥」
その言葉を聞いて俺はラビネに向かって腰を打ち付けるように上げる。
「おごっ!?♥」
男慣れしてない・・・しかもかなり小さいマンコに俺のチンコが容赦なく突き刺さる。
だがその痛みすら今のラビネには快感でしか無いらしい。
「いひゃいのいい!!♥もっといひゃくしてぇ!!♥」
俺に激しく責められながら、ラビネは更に痛みを求める。
そして、それが俺のチンコを更に太く大きくさせていく。
「ふといのいい!!♥おにゃかおしつぶひゃれて・・・イッちゃう!!♥」
激しく濡れるベッドと床。
その大半はラビネの愛液だ。
俺は再び上がってきた射精感を解き放ち、ラビネの膣に思いっきり射精する。
「おぎょ!?♥」
射精され、マンコが精液と愛液で満たされ、ラビネの腹がボコッと膨らむ。
そしてそれが凹み、ラビネの体が更に太っていく。
「ひゃう!?きもひいい!!♥ふちょるのきもひいいのぉぉおおおおお!!♥」
初めてとは思えないぐらい乱れるラビネ。
その体は既にデブの仲間入りを果たす程に太くなっていた。
アレほど小ぶりだった胸はしっかりと谷間が出来るほど育ち、爆乳の一歩手前ぐらいまで育った。
腹は前に飛び出し始め、つかめば分厚い辞書よりも更に分厚い脂肪が指の間から溢れる。
足は俺どころかそこらのデブよりも太くなり、俺の足にぶつかる度に波打つ。
尻はまるで特大の桃のようで、腰を打ち付ける度に俺の下腹とぶつかって反動で体が勝手に持ち上がるほどだ。
細かった腕は今や肉がしっかりと付き、若さでハリのあるそれはまさに肉の柱とでも言うべきだろう。
分厚くなった背中は俺の腹に当たる度にブニュンと沈み、大分消えつつある首と一体化した顎と頬の肉は彼女の呼吸に合わせてブヨブヨうごめいている。
「あひっ!!♥あひょっ!!♥ふひっ!!♥」
射精してもなお衰えることのないチンコに、俺は更にピストン運動を続ける。
体が跳ねる度にラビネの嬌声が溢れ、それが更に俺を盛り上げていく。
「らひて!!♥らひてくだひゃい!!♥もっとわらしをふちょらへてぇぇぇええ!!♥」
快楽に落ち、ただひたすらに気持ちいい事を望むラビネ。
俺はそんな彼女を更に快楽の底に落とすべく、三度目の射精をする。
「おひょぉぉぉぉおおおおおおおおおお!!?♥」
膣に射精され、俺の精液で腹が内側から膨らむ感覚に酔いしれるラビネ。
そしてブクブクと太っていき、その快感で絶頂する。
肉だらけになった顔は既によだれと鼻水と涙でグチョグチョだが、その下品に落ちる姿は今の俺にはなによりのオカズだった。
「ふひょいぃぃぃいいい!!♥おちんひんまらふひょくなるにょぉぉおおおおおおおお!!!♥」
既に支えるのもきついぐらいラビネの体は重くなっている。
だが俺はそれを必死に持ちながら全身を使って腰をラビネに打ち付ける。
その度にラビネの全身に付いた贅肉がブルンブルンと大暴れし、ラビネの体が激しく波打つ。
爆乳になった胸が、妊婦よりもでかい腹が、俺の倍はありそうな尻が、足が、腕が、背中が、首が、顎が、頬が。
全身の動きで俺のチンコが責められ、腰が自然と浮き上がる。
「・・・くっ、もう一回射精すぞ!!」
「はひぃぃぃぃぃいいいいいい!!♥らひてくりゃひゃぁぁあああああああああああ!!♥」
ラビネに向けて腰を思いっきり突き出すのと同時に俺は射精する。
今日一番の長い射精が始まり、精液が注がれる度にラビネが声を上げる。
既に分厚い贅肉の壁があるのに、ゴポゴポと音が聞こえる程の様子で膨らんでいく腹。
やがて俺の精液が注ぎ終わると、ラビネの体も更に変化していく。
「ふひゅっ!!♥ひゃあふぅ!!♥ひょふっ!?♥」
体が変化する度に、太る度にイキ散らかすラビネ。
1メートル以上に育った超乳と呼ぶべき胸。
それよりも更に二周りは太い腹。
肉が付きすぎてまともに動かせなくなった足と尻。
分厚すぎてどこまでも沈み込みそうな背中についに消え去った首。
短めのマズルは頬の肉に飲み込まれ、既にその鼻先しか見えなくなっている。
俺はついに支えきれずベッドにラビネを置くと、それだけでラビネの全身が激しく揺れてベッドが大きく軋んだ。
「おっ・・・ごっ・・・♥」
俺がチンコを引き抜くと、ラビネは目を白黒させながら体を震わせて声にならない嬌声を上げる。
見た目だけなら最初にやった頃のキトのそれと変わらない体型になったラビネの体は、彼女の荒い息に合わせて贅肉が波打ちながら上下していた。
「・・・気絶してるな、これ」
呼吸こそしてるが、ラビネは完全に意識はなさそうだ。
俺はベッドに腰掛けると、やりすぎたと頭を抱えるのだった。
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「あっ・・・ロウナさん!!」
「ん・・・ラビネか」
そんなラビネの初仕事から2週間程経った頃。
俺は偶然ラビネと町中で遭遇した。
・・・真っ昼間に町中で娼婦の・・・それも向こうからしたら初経験の相手と会うのはなんとも言えない気分になるな。
「・・・今日は買い物か?」
ラビネが手にした買い物袋を見てそう尋ねると、ラビネは笑いながら答える。
「はい!お店の備品とかを。こういうのは新人の仕事ですから!
それと・・・この間はありがとうございました!」
「あ、いや・・・こっちこそ」
大分アレだったと思うのだが・・・お礼を言われるとなんとも言えない気分になる。
「あの後お客さんも何人か来てくれて・・・本当にロウナさんのお陰で自信が持てました!」
「そ、そうか・・・それならまぁ、良かった・・・」
「はい!またお店来てくださいね!!」
そう言って袋を持ったまま俺に近づくと、ラビネは背伸びして俺の胸に顔を埋めるようにしながらつぶやく。
「また・・・その太いオチンチンで私を痛くしてくださいね・・・?♥」
俺にだけ聞こえるようにそう言うと、それじゃあまた!とラビネは俺に手を振りながら駆け出していく。
俺は嬉しい反面、なんだかまずいスイッチを押したんじゃないかと少し不安になるのだった。
ラビネ:兎獣人
身長:118cm
体重:28kg~209kg
バスト:61cm~134cm
ウエスト:47cm~167cm
ヒップ:59cm~155cm