アサミちゃんシリーズ第8話のおまけ(if大量射精end)
ご支援誠にありがとうございます。
本編に入れづらい小ネタやシチュがあったらこちらに放流していきたいなあと思ってます。
今回は転校生シリーズ(アサミちゃん大量射精シリーズと言った方がいいか)の8話、朝の海は白く(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16659813)から、本編の夢落ちのさらに夢落ちと言いますか、if大量射精エンドverを投稿します。
では、これからも頑張りますのでよろしくお願いします。
~~~おまけ if絶倫ver~~~
「うわ…やっばいよね…これ…」
ついつい力を込めて体内に残った精液およそ86テラリットルを出し切ったアサミ。萎えかけているとはいえ依然として秒間1億リットル弱の余韻を吐き出すペニスを支えながら周囲を見渡す。
「でも、これだけ出したら一緒か」
余韻だけで150億リットルを吐き出したペニスはするすると萎えて5センチほどの可愛らしいサイズに戻る。
「まだぜんぜん足りないもんね?」
この日の総射精量は593テラリットル。想像を絶する量だ。見渡す限り大海原を埋め尽くす精液の海を見つめながらぐにぐにと萎えたペニスを揉むアサミ。
「んっ」
軽く力を込めるとびくん、と跳ね上がるペニス。10センチ、20センチ、30センチと見る見るうちに膨張していく。
それと共に体内ではまたも精液の生成が開始される。つい先ほどまで600テラリットル近く出していたとは思えない。アサミ本人にも疲労感は一切なく、ぎゅるぎゅるとお腹が鳴ったと思ったころには一瞬でテラリットル単位の精液が生成されていた。
メキメキと音を立てて張り詰める海綿体。ペニスは全長50センチを超え、赤黒い血管が蠢きだす。
もはや遠慮は無い。ズドオッと爆発音を立てて数百万リットルの先走りが飛び出す。これだけで数キロ先まで届く精液ビームだ。
精液レーザーを放ちながらペニスはむくむくバキバキと膨張。アサミは熱を持って脈動する自身の細腕よりも太い極太血管を撫でながらペニスに力を込める。
「んっ…イくぅ…!!」
その瞬間、数千万リットルの先走りから一気に本気射精の大爆発が始まった。
秒間8000億リットルオーバー。アサミを中心としたクレーターはさらに深く広く掘り進められ、衝撃波だけで辺りの海水や精液が吹き飛ばされていく。
直径500メートル、マッハ2ケタで海と精液を切り裂き進む超高温のプラズマビーム。ふたたび沖合の超巨大精液だまりに直撃し、上空1000メートル以上にまで吹き飛ぶ精液大噴火を引き起こす。
その間に秒間射精量はあっという間に1テラリットルを超え、2テラリットルにすら近づく。
だが超絶倫のアサミ体内で生成される精液は秒間3テラリットル以上。力を込めれば込めるほど、射精量が増えれば増えるほど体内の精液量も増えていく。
2度目の絶頂を終えたアサミ。2度目だけの総射精量はなんと1160テラリットル。
しかし1000テラリットルを超える精液を放ってなお、アサミに疲労感は無く、同等の量をあと12~3発は軽く出せそうであったという。
~~~if Fin~~~