「あかねー、あんたに手紙が届いてるわよ!」
休みの日の朝っぱらからうるさいなぁ…。
そう思いながら眠い目をこすりながら母親から手紙を受け取った折笠あかねは、差出人の名前を見て目を見開いた。
「檜山…紗季…!?」
差出人は物心ついた頃からずっと一緒に育ってきた幼馴染の檜山紗季。
「なんで…、今更…。」
そう呟いたあかねは丁寧に封筒を開く。
「聖白柳学園、特別見学会の招待状…?なんでこんなモノが紗季の名前で…?」
聖白柳学園…。研究者や官僚、経営者、芸能人、果ては政治家といった各界で活躍する数多くの人材を輩出しているという超名門校。
その名を見て、紗季が特待生として入学すると聞いたときの事を思い出していた。
「本当はアタシだって紗季と一緒に行きたかったのにな…。」
そう言いながら右脚にそっと手を添える。
かつてはいくつもの陸上競技大会で優勝を勝ち取った自慢の脚だった。
しかし去年の下校中、車に惹かれそうになった子どもを咄嗟に助けた際に一瞬、ほんの一瞬だけ間に合わなかった。
病院で目覚めたとき、庇った子どもは無傷だと聞かされた。
あかねも奇跡的に命に別状はなかった。しかし、右脚に大きな傷を抱えてしまった。
生活するうえでは支障はない程度までは回復したものの走る事は難しく、結局大好きだった陸上競技も引退することになってしまった。
母親も、先生も、友人たちも身を挺して子どもを庇ったあかねを称賛し、あかね自身もこれで良かったんだ、と日々自分に言い聞かせていた。
そんな時
「ねえあかねちゃん、私ね、夢が決まったよ。お医者さんになる。」
「え、何、急にどうしたの?」
紗季にそう告げられたあかねは困惑しながら返事を返した。
「いつかね、また見たいんだ。あかねちゃんが前みたいに嬉しそうに走っているところ。」
少し悲しそうに、しかし強い決意を込めた紗季の瞳を見た瞬間、あかねの目から熱い雫がぶわっと溢れ出した。
それから長い長い時間、たわわに実った双丘が涙と鼻水でぐしゃぐしゃになる事も厭わず、泣きじゃくるあかねの頭を紗季は優しくぎゅっと包みこんだ。
その日から紗季は寝る間も惜しんで勉学に励み、ついに聖白柳学園の特待生の座を勝ち取ったのだった。
「なのに、なんでだよ…。」
聖白柳学園に入学後、それまで毎日のように届いていた紗季からのメッセージは途絶え、こちらからメッセージを送っても既読もつかず、電話も繋がらなくなった。そんな彼女からの便り。
自身の中に湧き上がった憤りと嬉しさを感じながら招待状に詳しく目を通す。
「来月、か。」
あかねはそう言いながらカレンダーに大きく印しをつけた後、朝食のためリビングに向かった。
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それからはあっという間のひと月だった。相変わらず紗季との連絡は途絶えたままだったが全寮制の名門校というし、校則が超厳しい、とかそういった事情があるんだろう。
そう自身に言い聞かせながら過ごしていたあかねの心は想像以上に晴れやかになっていた。
クリーニングしたての制服に身を包み、いつも以上に念入りに髪を整えたあかねの家の前に一台の車が停まる。
「折笠あかね様ですね、お迎えに上がりました。」
(はえー、すっご…。さすが超名門校…。。。まさかこんなお迎えがあるなんて…。。。)
迎えが来ることは知らされていたものの、想像を遥かに越える高級車から降りてきた運転手を見て、あかねの思考は半分停止する。
「は…はい、きょ…今日はよろしくおね…おねがいします!」
カッチコチに緊張しながら後部座席に座り、シートベルトを締めたあかねを乗せ、車はゆっくりと加速していく。
「そう緊張なさらず、ゆったりと過ごしてくださいね」
運転手に優しく声をかけられたあかねは幾分緊張がほぐれ、社内に広がる甘い香りに誘われたこともあり、高速に乗る頃にはうつらうつらとうたた寝を始めてしまった。
「折笠様、到着しましたよ。」
その声ではっと目が覚めたあかねは、眼前に広がる光景に圧倒されていた。
(うわーーー、なにこれすっご…。。。学校…だよねここ???)
広大な敷地にそびえ立つ豪華な校舎に圧倒されていたあかね。
周囲には民家一つ見えず、見渡す限り学園の敷地が広がっている。
(でもなんだろう、なんか変…、あんな大きな塀、いるのかな…?)
学園の敷地の端、と思わしい場所に塀があるのが見える。遠くの木々の合間から見えるそれはここからでも異様に巨大で、まるで城壁のようにも見える。
ただの学園にあんなものが必要なのかな…?と考えていると…。
「あの塀はふらちな輩からこの学園を護るもの、ですわ。折笠様もそのような経験がおありでしょう?」
(まあ、そりゃこれだけ有名な学園…、しかも女子校となれば変な輩が湧くこともあるよね。でもなんか顔に出てたかな…、相変わらず分かりやすいなぁ、アタシ…。)
いやらしい角度から撮られたユニフォーム姿の自身の隠し撮り写真がネットに貼られていたのを偶然目にしてしまった事を思い出し、若干ひっかかるものがあるもののその言葉に納得してしまった。
それから二時間ほど学園の数々の設備を紹介され、そのたびに目が点になる、を繰り返した後、豪華な応接室に通される。
「はじめまして折笠あかねさん、私が理事長の葉谷姫子です。いかがかしら、この学園は?」
(これまた綺麗な人…、ってか、この学園こんな人ばっか!?、どう考えてもアタシ場違いなんだけど!!)
「あら、貴女だってこの学園に十分馴染めると思うのだけど?」
あちゃー、なんかそんな感じの顔してたか・・・、と少しバツが悪そうな思いをしながら、あかねは答える。
「あの、どこもかしこも信じられないぐらい設備が整ってて、えーっと、そのつまりとても凄いと思います!」
まったく気の利いた答えが出てこない自分の語彙力のなさに少し嫌気がさすが、そんなあかねの言動を意に介していない様子の姫子。
「折笠さんの事は少しだけ調べさせてもらったわ、貴女とても優秀な陸上選手だったのね。この学園のスポーツ特待生も狙えるぐらいの。」
姫子の発言にあかねの顔が曇る。
「…昔の話です。今はもう走れません…。」
心底不愉快な気持ちを押し殺し、なんとか平静を装おうとするあかね。そんな様子を意に介さず、姫子が続ける。
「そのことだけど、治るわよ、貴女の右脚。」
「…は!?」
呆然とするあかね。
「この学園に入れば、ね。」
姫子が嘘偽りを言っているようには思えなかった。しかしにわかに信じることはできなかった。
僅かな希望をかけて必死にリハビリを続けても一向に良化する兆しがなかったこの脚が治る、そんな事が…。
ぐちゃぐちゃになった思考を必死に抑えようと呼吸を整えるうち、ふと一つの疑問が湧き上がる。
「…あの、なんでアタシの脚の事を知ってるんですか…。」
冷静に考えたらおかしすぎる。陸上を引退したことは近しいものは知っているが、たかが一介の学生スポーツ選手が引退したところで事情の仔細まで大々的に報道されるわけでもない。
そういえばさっきの会話も変だ。いくら顔に出やすいとはいえ、限度がある…。
「貴女のお友達…、が教えてくれたのよ。貴女の脚を治したくてお医者様を目指している、檜山紗季さんがね。」
おかしい。絶対おかしい。紗季は軽々しく人の事情を他人に話すような娘じゃない…。
ましてや普通では学園長など一介の生徒とそう深い接点を持っているわけがない。
あかねの疑念は次第に目の前の女に対する不信感に変わっていった。
「紗季が…、ですか。あの、紗季は元気にしていますか?この学園に入学してから連絡が取れなくなって。」
あかねが問う。
「そんな顔しないで。元気よ、この学園の生徒は皆、健康優良がモットーですから。」
姫子の答えに更に不信感が募る。学園長が一介の生徒の健康状態を毎日完全に把握しているはずがない。適当な事を言って…。
疑念の目を向けるあかねに向かって姫子が続ける。
「折笠さん、いかがかしら、スポーツ特待生としてこの学園に来て右脚を治し、また陸上競技に復帰する、というのは。」
(そんなうまい話があるわけないじゃない…!)
一度抱いた不信感は容易に拭えない。
紗季と連絡が取れないことに眼の前の女がなにか関わっているのではないか、そんな考えまで浮かぶ。
「…紗季に会えませんか?、彼女からこの学園の生活について聞いてみたくて。」
もしこれで何事もなければあかねの考えはただの杞憂だと言うことになる。
もしあれこれ理由をつけて会わせないようであれば、その時はこの話は断って早々に帰ろう。紗季のことはその後なんとかして調べて…。
などと考えていると
「そうね、それが一番いいわね、茶山先生、檜山さんは今どこにいるかしら?」
あっさり答える姫子。
(あー、失礼なことを考えちゃったなぁ、脚の事に触れられるとどうしてもこう…。)
拍子抜けするとともに自分の浅はかな妄想を恥ずかしく思ってしまう。
「今はV教練中のようですね、教育室におりますわ。」
姫子の傍らに立つ女性教諭がタブレットを見ながら答える。
「ありがとう茶山先生。さあ、折笠さん、行きましょう。」
突如手を取られてドキッとするあかね。
右手を優しく包む感触が先程までの疑念・不信感をさっと拭い去る。
(なにこれ…、手を握られるととてもリラックスしてホッとする。)
ぽやーんとした思考で手を引かれるまま、姫子の後に続く。
「さ、ここよ。」
姫子に手を引かれたまま、教育室と書かれた部屋に入る。
その瞬間、むわっとしたえも言われぬ香りがあかねの鼻腔を刺激する。
(な…何このニオイ!)
一瞬顔を背けてしまうが、気を取り直して視線を上げるあかね。
「………………!!!!!!!!!」
声が出ない。
身体が動かない。
全身からぶわっと冷や汗が溢れ出す。
手先がわなわなと震える。
視線が動かせない。
な…何…なにこれ…何…されてるの!?
眼前に広がる光景があかねの身体からあらゆる動作を奪い、思考を停止させる。
そこにいたのは紛れもなく淑やかで友人想い、それでいて聡明で成績優秀、誰にでも分け隔てなく接し、少々ふくよかなところが可愛らしさを引き立てていた大好きな親友の紗季であった。
彼女はがタイヤがついた珍妙な機材に手足を拘束され、大きなお尻をぐいっとあかねの方向にむけて突き出している。
ラバースーツで覆われた秘所から突き出た張り子がウインウインと回転するたびにぐじゅぐじゅと音を鳴らし、その奥にはやや男性器のような形をしたやや小ぶりな肉棒がそびえ立つ。
腹部が妊婦のように膨れ上がり、肛門に取り付けられた器具からぐうっと伸びた棒がゆらゆらと揺れ、ときおりぷすぷすとした音が聞こえてくる。
もともとやや豊満だった2つの乳房からは醜く肥大した乳首が垂れ下がり、その先端付近にはギラギラと光を放つピアスが付けられ、拘束具に繋がれたゴムバンドがその2つの肉棒をギチギチと引っ張り上げている。
「あ…あの…彩花お姉様…私…あの…その…」
「何?、はっきり言いなさい。」
「お…お腹…苦しくて…お尻…あの…お…おトイレ…おトイレに行かせて下さい!」
「ふーん、おトイレで何をするのかしら。」
「あの…は…排泄…んぎゃああああああああああああああああああああああ!!」
背後に立った女生徒が紗季の肛門に挿入された器具からにゅうっと伸びた棒を掴み、勢いよく押し込むと器具の内部が連動して紗季の腸壁を擦り上げ、同時に肛門の奥からずちゅん!!っと湿った音が鳴り響く。
「あが…!!あああ…!!う…うんちです!!うんちとおしっこを出させて…はぎゃぁああああああああああああああ!!!!!!」
女生徒が棒を勢いよくじゅこじゅこと動かすと、じゅぷじゅぷぐじゅぐじゅと湿った音が繰り返し鳴り、腸壁を擦り上げながら紗季の腸内いっぱいに溜め込まれた塊をかき混ぜ、圧縮していく。
肛門からの刺激によって全身をビクビクと震わせた紗季の絶叫が部屋中に響き渡り、責めから逃れようとタイヤがついた奇妙な器具に拘束された不自由な身体を必死に捩らせるたびに大きめな臀部がぶるんぶるんと上下に揺れ、それに合わせて乳首のピアスに取り付けられたゴムが収縮して乳首ピアスを引っ張り上げ、さらなる刺激を紗季にもたらす。
「あああああーーーー!!!彩花おねぇさまぁあああああ!!!!紗季のぉおおおおお!!ぶりっと無様に膨れ上がったくさくさアナルからぁああああ!!!おなかにいーーぱいつまったぶっとくてくっさああああああいうんちをぉおおおお!!ぶりぶりいぃぃい!!だだだ脱糞させてくださひぃいいいい!!!ぱんぱんに詰まったおならをぶーぶー発射させてくださぃいいいいい!!!!こきたいんですぅ!!!!おっきな屁をこきたいんです!!おしっこもじょばーーーーーーーーーって!!じょばーーーーーってさせてくださいぃいいいいいいいい!!!!」
やや高めで可愛らしい音色を奏でる紗季の声帯から、およそうら若き乙女が発するとは思えない下品な絶叫が鳴り響く。
「あらあら恥ずかしい娘。こんなド下品な変態娘にはお仕置きが必要ね。あゆみ、こっちへいらっしゃい。」
紗季の悲鳴にも似た懇願を聞いた彩花はニヤリと微笑む。
「はい!彩花お姉様!!」
彩花に鎖をぐいっと引っ張られた小柄な少女が用意された台座によたよたと上がり、臀部を紗季の眼前にぐいと突き出す。。
尻肉をかき分けてあらわになった菊花は常人のそれより3周りも4周りも大きくぷっくりと膨らんでおり、女性器に挿入された彼女の腕よりも太い張り子がぬらぬらと光を放ち、その奥には男性器のような長い肉の棒がぶらぶらと揺れている。
腹部は紗季と同様…、体格を考慮するとそれ以上に大きく膨らんでおり、彼女が頬を赤らめながらはあはあと上ずった吐息を漏らすたび、乳房のサイズに不釣り合いなほど伸びた乳首に取り付けられたピアスに吊り下げられた、「人間浣腸器3号なぐもあゆみ」と書かれたプレートがゆらゆらと揺れている。
「あぐぅううう!」
彩花が手にした器具で紗季の鼻腔をぐいっと引っ張り上げて固定する。
「これでよし、っと。準備できたわよあゆみ、この卑しいマゾ豚に貴女の「アロマ」をたっぷりとごちそうしてあげなさい。」
「はい!彩花お姉様!!紗季さん、あゆみ特製の特濃アロマ、いーっぱい吸って下さいね♡」
「はいぃ♡う…うんちでぱんぱんのお腹をぐじゅぐじゅかき回されてぇ…喜んじゃう変態マゾ豚のぉ…ぶ…無様に広がった鼻腔にいっぱいお仕置きをおねがいしますぅううう♡」
ぐうっと広げられた鼻腔をひくひくさせながら、くねくねといやらしく腰を振り、にわかには信じがたい言葉を紡ぐ紗季。
(え…、何…、何するの…ねえ、紗季…やめてよ紗季…ねえぇええええええ!!!)
必死に声を発しようとするあかね。しかし、わずかに口がぱくぱく動くだけで一切の声が出せない。
「ふん……うん~~~~~~~~~~♡」
ぶぶ~~~~~~~~~~~~~~う♪
「ああ…あっはぁあああああ♪」
あゆみが身体をぷるぷる震わせながら甘い声でいきむと肛門がひくひく動き、盛大な破裂音を響かせながら「アロマ」が放り出される。
「おげぇへええええ!!げほぉ!ぐ…ぐさぁ…ぐっっざああああああああ!!!おゔえぇぇぇ!!げぼぉおおおおおぉ!!♡」
鼻腔を直撃する臭気に悶絶し、えづき、涙と鼻水を吹き出しながら身体をビクビクさせながらも紗季は必死に鼻をすんすんさせ、あゆみから放たれた特濃アロマを吸い込み続ける。
その刺激が紗季にあまりに惨めな行為をしていることを否応なしに突きつけ、心臓をぎゅうっと締め上げる。
「もういっぱぁああつ、あゆみ、くっっさああああああいおならを発射しまぁああああああす♡」
ぶぶぶう~~~~~~~~~~~~~~う♪
「ああああああーーーーーーーーー!!!!くしゃぃいいいいい!!!!あああああああーーーーー♡くしゃいょおおおおおおおお♡」
アロマが悶絶しながらも合間合間に甘い嬌声を上げながら身体をくねくねさせ、恍惚とした表情を浮かべる紗季。
バイブにぐじゅぐじゅとかき回され続ける女性器の周辺がかっかと熱くなり、きゅううううっと収縮すると、一層の刺激が紗季の全身を駆け巡る。
「あ…あはぁ…♡さ…紗季さん、ど…どぉですかぁ♡」
「すうぅー♡んあはぁぁあ♡とおってもくさくてぇ…ああああ♡」
放屁を終えてきゅっと閉まった肛門からぷすぷすと漏れ出す残り屁の香りも逃さず、紗季は鼻をすんすん鳴らしながら丁寧に丁寧にあゆみ特製濃厚アロマを堪能する。
惨めで、恥ずかしくて、みっともなくて、辛くて、本当に最下層のメス豚であることを突きつけられ、再び心臓がぎゅうっと締め付けられるような感触を感じた紗季の身体の奥底から
ゾクゾクとした感覚が何度も何度も湧き上がる。
「こーんなことされてるのにこんなに感じてるのね、ほんっとにこのド変態うんちタンク娘は!!ほら、卑しいマゾ豚にご褒美よ!」
ずちゅぅぅぅぅうううう!!
「はっきゃぁあああああああああん♡あ…ああああああ~~~~~~~~~~!!♡♡あん♡♡あうん♡♡あはぁあああああああ♡!!来たぁあああ♡!!深雪おねえぁしゃまの肉棒きたぁああああああ!!!」
ひときわ大きな肉棒…、巨大なクリトリスを持つ女生徒、深雪が紗季の秘所のバイブを抜き取り、代わりに巨大な肉棒をずるずると挿入すると、紗季の嬌声が一層甘みを帯びる。
ずっちゅずっちゅずちゅずちゅずちゅ…ずちゅうううう!!
ぱぁあん!!ぱぁああん!!ぱああああん!!!!すぱぁああああああん!!
「あがぁああ♡♡いちぃいいいい!!にぃいいいいい!!しゃあぁああああん!!よぉおおおおおおおおん!!!!」
深雪は緩急をつけたピストン運動の合間に紗季の豊満な臀部に平手を振り下ろす。
紗季は誰に言われるまでもなく、臀部から伝わる熱い刺激の回数を絶叫しながらカウントしていく。
「ほら、くっさい特濃うんこっ屁を嗅ぎならがらイキくのよ変態スカトロマゾ豚、ほらほらあゆみ、もう一発!!」
「は…はひぃいいいい!!だしましゅ!!屁をこきましゅ!!あゆみ、くさくさ放屁アクメしながら発射しまぁああああああす!!!!♡」
ぶびぶびぶびぶびぃいいいいいい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~い♡♡
「くっさあああああああああああ!!!イグ!!イグイグイグイグいぎまずぅうううう!!マゾ豚アグメぐぅうううううううう!!!!んぉおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーー!!!!」
あゆみが全身を激しくビクビクさせ、拘束具をガチャガチャ鳴らしながら肛門をぐばあと開きひときわ強烈な放つ。
温風がぶわっと紗季の顔全体を包み込みながらすうっと鼻腔の奥まで入り込んで嗅覚を強烈に刺激する。
その香りと肛門かき回すぐちゃぐちゃとした感触と、女性器をぬちゃぬちゃとかき回す大きく、熱い深雪のにくぼうの感触と、ゴム紐でキュッキュとひっぱり上げあられる乳首の感触が盛大な協奏曲を奏でてゾクゾクとした感触とともに紗季の全身を駆け巡り、思考をバチバチと焼き上げた。
「おひ…おお…♡おおお…♡」
「はへぇ…で…でたぁ…おにゃら…♡」
正視に耐えない、性的行為と呼ぶことも憚られるほどのあまりに下品な行為にもかかわらず、紗季とあゆみは強烈な性的快感によって思考を完全に焼き切られ、白目を向きながら身体をぷるぷる震わせる。紗季の肛門に差し込まれた巨大なアナルプラグの棒が腸内のモノに押し出されてにゅぅーっと伸びていく。彼女の眼前では先ほどとは打って変わってすっきりとした腹部となったあゆみの肛門がぱくぱく開閉しながら、ときおりぷすぷすと体内に残置した残り香を放っている。
主要な性的刺激から開放されてるにもかかわらず深い深い性的絶頂の余韻に浸るかのように二体のマゾ奴隷たちが大きな尻肉を左右に揺らし続ける。
(ワケわかんないよ!!なんだよこれ!!紗季…さきぃいいいいいいい!!何してるのよ紗季ぃいいいいいいいいい!!!!)
一言も発することができず、身動ぎはおろか瞬き一つすることもできず大切な友人の見るに耐えない痴態を見せ続けられたあかねの双眼からぽたぽたと熱い雫がこぼれ落ちる。
「はーい、いいアクメでしたね紗季ちゃん、いいこいいこ♡」
「ああ…はぃい…♡詩織おねえしゃまぁ…あ…ありがとう…ごじゃいましゅ…♡」
傍らでずっと観察していた詩織に優しく、甘い声で紗季の頭を撫でられた紗季はわずかに正常な思考を取り戻し、はあはあと甘い吐息を漏らし、嬉しそうに大きな臀部を左右に振る。
そのたびにムワッとした酸っぱいメス豚臭が拡散され、その一部があかねの鼻腔にも届く。
「ふふ、これじゃお仕置きにならないじゃないか、本当にどうしようもないド変態だな、お前は。ほら、お客様もお前の無様な芸に感涙なさっているぞ?」
「あ…あはぁ♡、う…嬉しいでしゅ…わ…私の…は…恥ずかしい姿で…よ…よろこんでいただ…いた…あ…ああ……」
彩花の言葉を聞いた紗季が教育室の入口の方を振り返る。
「え…あ…あれ…あ…え…あ…あか…あか…あかね…ちゃ…あ…ああ…あああ…」
あかねと目が合った紗季の表情がさっと青ざめていく。
「あ…うあああああああああああああああああ!!!!やだ!!やだやだやだやだやだちがうのあかねちゃん!!違うの!!!!!私違うの!!さっきのはちがうのぉおおおおおお!!!!やだあああああああああ!!!!お願いぃいいいいいいい!!!!お願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いこっち見ないで!!!!見ないでぇええええええええええ!!!!」
髪を振り乱し、必死に拘束から逃れようと全身をゆすって泣き叫ぶ紗季。
「嫌だぁああああああああ!!!!もう嫌!!嫌だぁあああああ!!!!やっぱり嫌だぁあああああああ!!!!帰る!!!私帰るの!!!!帰るのぉおおおおおおお!!!!外して!!!!これ外してよぉおおおおおおおおお!!!!もうやだ!!!!やだぁああああああ!!!!こんなのやだぁああああああああ!!!!!」
「あらあら、泣いちゃった。困ったわねぇ…」
子どもの様に泣き叫ぶ紗季の頭を優しく撫でながらも、わずかばかりも拘束を解く仕草を見せない詩織。
「へー、そう。そこまで言うなら仕方ない…わね!!!!」
グボォ!!!
ぶびぃ!!
「私帰る!!!かえんのぼぉぉおおおおおおおおお!?♡♡♡」
彩花は冷ややかに微笑みながら紗季のアナルに深々と挿入されたプラグを力勢いよく引き抜く。が、紗季が必死に肛門を締めてそれに抗ったため途中で止まってしまう。
「こら、力を緩めなさい。外して欲しいんでしょ!!!!」
ニヤニヤ笑いながら彩花がぐううっとプラグを引く手に力を込める。頑強に抵抗する紗季のアナルがぐうっと盛り上がり、力の釣り合いによってプラグがぷるぷると震える。。
「やだやだやだやだここで抜かないで!!!!ここで抜かないでええええええええええ!!!!おトイレ!!!!おトイレで抜いて!!!!出るの!!!!出ちゃうの!!!!今抜いたらでちゃうのぉおおおおおお!!!!やめてやめてやめてやめてやめてぇええええええええええええええええ!!!!!おトイレ!!!!おといれぇえええええええええええええ!!!!!!!」
必死に肛門を締め上げる紗季の絶叫が部屋中にこだまする。
「ほーら、こ・れ・を・は・ず・し・た・ら・拘束を解いておトイレに行かせてあげるって言・っ・て・る・の・よ!!」
彩花が更に力を込める。
「うぎぎぎぃ…。。。さぎ…さぎ…こうぞく…どいて…おドイレで…ぬ…ぬいで…!!!!」
全身をぷるぷるさせながら奥歯をギリギリ噛み締め、必死の形相で肛門に力を入れて抵抗する紗季。
「あら、ちゃんとした人間はね、どんな時でもおトイレじゃないところで排泄なんてしないの…よ!!!!!」
ブボ!!!ブリュゥウウウウ!!!!
「はんぎゃっはぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!♡♡♡」
一瞬の隙をついてアナルプラグを勢いよく引き抜く彩花。
久方ぶりに開放された紗季の肛門からぷっぶとリズミカルにガスが吹き出す。
「あ…ああああ…駄目…出る…でちゃう…あかねちゃんの前で…出ちゃう…でちゃう…!!!!やだやだやだやだ!!!!やだぁああああああ!!!!お願い…お願いぃいいいいい!!!見ないで!!!あかねちゃんんんんんん!!!!!あああーーーー!!無理!!もう無理!!無理無理無理ムリムリムリムリでちゃうのぉおおおおおお!!!!ムリムリうんちでちゃうのぉおおおおおおおおおお!!!!」
ブリュ…
ブピッ……
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュ!!!!!!
ビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャ!!!!!!
ジョバーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
「はぎゃぁあああああああああああああ♡出てるぅううううううう!!!!!うんち!!!うんちぶりぶりでてるよぉおおおおおおおおおおおおおお♡♡ああああああーーーーー!!!♡♡♡おじっご!!おじっごも!!おじっごもぶじゃーーーーーって!!♡♡ぶじゃーーーーーーーってででるぅうううううううう!!!!♡♡んにゃああああああああああああああ!!!!♡♡♡♡イグイグイグイグぅううううううううううううやぁああああああああああああ!!!!!!」
嬌声混じりの絶叫とともに肛門から勢いよく排泄を始める紗季。
一度始まってしまえばもはや止めるすべはもはや無く、大量の軟便が躾け切られた肛門をびりびりと震わせながら吹き出し、どちゃどちゃと音を立てながら床にぶちまけられていく。
いつの間にかキャップが外されたカテーテルからは潮と尿の混合液が勢いよくじょばじょばと吹き出し、床に水たまりを作っていく。
大切な友人の眼前で、その上尻を大きく突き出して性器と肛門を完全に晒した無様な格好で脱糞と放尿を行うという屈辱極まりない行為が紗季の情緒をぐちゃぐちゃにかき乱し、髪を振り乱しながら涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった情けない顔をあかねに見られているという事実が紗季の被虐心を十二分に刺激し、先ほどとは比べ物にならないぐらいの快感が全身を駆け巡る。
「おおおおおおおおおーーーーー!!!!!んぉおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!んほぉおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!♡♡♡♡」
全身をビクビクぶるぶる震わせながらより一層激しく脱糞を続け、口からは普段のやや高めの可愛らしいおっとりとした声ではなく、人語とはかけ離れたケダモノのうめき声のようなものであった。
ブッブブッブビッ!!ブス~~~~~~~♪
「お♡お♡お♡お♡おお♡おおーーーー♡おーーーーーーーーーー♡」
腸内と膀胱内の排泄物をひとしきり放り出し終えてなお紗季の身体の痙攣は収まらず、緩みきった肛門がブビッ、ブブッと断続的に鳴り響き、全身をビクビクさせながら大きな尻をぶるんぶるん振り回し、普段の聡明な彼女からは想像もできない知性の欠片も感じないうめき声を上げ続ける。
床にぶちまけられた大量の排泄物からはむわっとした臭気がたちのぼり、ぷうんとした香りが部屋中に満たされていく。
「くっっさ!!、こんなところできっったなーいうんちをブリブリひり出して脱糞アクメを決めるなんて、やっぱり貴女は超がつくほどのどうしようもないド変態スカトロアナルマゾ豚じゃないの、こんな異常性癖の持ち主が普通の生活に帰れるわけないでしょ、天才うんち袋の才能とか、どうやって活かすのよwww」
紗季をなじる彩花の言葉さえ、彼女にとってはもはやアクメを助長する協奏曲の一つでしかなかった。
「さ…紗季…紗季ぃいいいい……!!!!うわあぁあああああああああああああ!!!!!お前ら…!!!お前らなぁあああああああああ!!!!」
ようやく身体が動かせるようになったあかねが大粒の涙を流しながら彩花に掴みかかろうとするが、周囲の女生徒に羽交い締めにされ、紗季から放り出されたモノが敷き詰められた床に押し倒されてしまう。
「放せこのド変態女ども!!!!紗季はなぁああああ!!!!紗季はなぁああああああああ!!!!返せよ!!!!返せえええええええええええ!!!!!紗季を返せぇええええええ!!!!!!」
もがけばもがくほど身体は汚物にまみれ、叫ぶほど口腔内におぞましい臭気を放つ飛沫が飛び込んでくる。そんな事も厭わずあかねは抵抗を続ける。
「あらあら、とーっても友達想いの強い娘ね、流石は私が見込んだだけあるわ。」
先程まで一言も発さず一部始終を見守っていた葉谷姫子があかねの前にしゃがみ込み、涙と汚物でぐちゃぐちゃになったあかねの顔にそっと手を近づける。
「だけどね、オイタは駄目、よ♡」
姫子の手が額に触れた瞬間、あかねの意識はふっと途切れた。
虚ろな目をしながら力なく横たわるあかねを彩花と詩織が抱え上げる。
「その娘、「体験入学」をさせるわよ。そうね…、大好きな紗季ちゃんと同じV教練、で行きましょうか♪」
「では私達はこの娘を着替えさせてきます。あ、あなた達は部屋をこんなにしたわるーい脱糞マゾ豚の躾けをしておいてね♪、あゆみ、「V懲罰」の準備をなさい。」
姫子に、そして教育室内の女生徒に声をかけた彩花は詩織とともにあかねを連れて部屋を後にする。
「あああ…あか…あかね…ちゃん…待って…ねえ…お願いします…あかねちゃんに手を…うぐ!!」
「人の心配ができるなんて随分と余裕ね。まあ、「V懲罰」なんて生粋のスカトロマゾ豚の紗季ちゃんにとってはご褒美みたいなモノ、かしらね」
平静さをとりもどしつつある紗季の言葉を遮る様に頬をぎゅうっと掴み、冷ややかに笑う姫子を見てすうっと血の気が引くのを感じる。
そんな紗季に腹部が大きく膨れ上がった少女がよたよたと近づいてくる。
「に…人間浣腸器3号、じゅ…準備できました!」
ぱんぱんに膨らんだ腹部をぎゅるぎゅると鳴らし、はあはあと上ずった吐息を吐き出しながら紗季の前に置かれた踏み台に再び登って肛門を紗季の眼前に突き出すあゆみ。
その肛門には先程まで紗季と同じプラグが深々と挿入されている。
「うぐ…ううう…さ…さすがにお姉様たちのはちょっと量が多いです♡」
強烈な便意に時折顔を歪め、冷や汗を流しながらも頬を赤らめて嬉しそうあゆみが微笑む。
「や…あああ…やだ…やだ…私やだ…!!!!やだやだやだやだやめて!!!やめて下さい!!!!V懲罰は嫌!!やだぁあああああああ!!!!!やぁああああああああもぐうぅうううう!!!」
女生徒たちはなんとか逃れたい一心で身をよじって抵抗する紗季の頭をがっと押さえつけ、リングの付いた器具を口腔にねじ込んで固定する。
「もが!!もごぉおおおおお!!!ふぃふぁ!!ふぃふぁふぇす!!ふゅふひへふふぁふぁい!!ふがぁああああああああ!!!!ふごぉおおおお!!!!」
言葉を封じられながらも抵抗する紗季を押さえつけながら女生徒たちは「V懲罰」の準備を進めていく。
「うぐ!!」
ぶぼ!!っという音ともにあゆみの肛門からプラグが引き抜かれ、漏れ出たガスの香りが紗季の鼻腔を強く刺激する。
「ふぇおおおおお!!ふふぁぁあああ!ふふぁい!!ふふぁいふぉお…!」
(くさい…くさいよぉ…V懲罰やだよぉお…怖い…。。。怖いよぉ…。こんな事され続けられたら私、戻れなくなる…。もう普通の女の子に戻れなくなる!!)
涙目で悶絶し、懲罰の恐怖に震え、しかし心の奥底からぐぐっと湧き上がる心の臓を鷲掴みにされたような、きゅんと切ない…、身体が心底熱くなるような感覚を自覚した紗季の目から熱い雫が再びぽろぽろこぼれだし、女性器からはどろりとした白濁液がより一層大量に吐き出されていく。
ぶちゅん!!
「うぐぅううう♡」
がぽ!!
「もがぁ♡」
チューブが装着された巨大なアナルプラグがあゆみの肛門に挿入され、チューブの反対側が紗季の開口具に接続される。
「れ…連ケツ作業確認!!チューブよし!!肛門よし!!だ…だだ…脱糞準備、完了しました!!」
これから自身が行う行為の準備を自ら、しかも大きな声で宣言させられるという恥辱的な行為。
一見心底嬉しそうに実行している様子に見えるが、あゆみの声は時折詰まり、頬を、身体は羞恥に震えている。
「もが!!!もがぁあああああああ!!!!」
ぐちゅ♡ぶちゅ♡
「うく♡んはああ♡」
口に接続されたチューブを必死で外そうと紗季が頭を大きく振るたびに吐息で曇ったチューブがバタバタ動きいて肛門に接続されたプラグをぴんっと引っ張る。
その刺激によってあゆみは甘いうめき声を上げる。
「人間浣腸器3号、V懲罰、はじめ!」
「は…はい!!出します!!人間浣腸器3号南雲あゆみ!!!!おなかいーっぱい詰まった愛しのお姉様方のお排泄物をぉ!!だ…だだだだっぷんしまぁああああああああす!!!!」
「ふぁっふぇ!!!ふぁふひふぁん!!!ふぉふぇえふぁふぁぁああああ!!!!ふぁっふぇ…」
ブリュ…ブチュ……ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブボブリュブボブボブボブボブボブボブボブリュゥウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!
「ふぎ!!!ふんぐううううううう!!!!ふんーーーーー♡ふんーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!」
ゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボ!!!!!
「ごぼぉっゔぉおおおおおおおおおおおおおおおおおゔぉゔぉゔぉおゔぉおおおおおおおおぼぼゔおゔぉおおおおおおおおおごぼぉゔぉゔぉゔぉおおおおおおおおおおおおぶべぶぼごぼぉおおおおおおお!!!!!!!!!ゔぉゔゔぇええええええええええ!!ゔぉえええええええええええーーーーーーー!!!!!!!1」
(あぎゃぁああああああ!!!苦い苦い苦いぐざいいぎでぎないぐざいにがいぐるじいぐるじいじぬじぬしんじゃうだずげでだずげでぐざいよぉおおおねえざまだずげてあゆみじゃんやめでどめでゆるじでゆるじでにがいぐざいゆるじでごべんなざいぐざいごべんなざいぐるじいぎぼじわるいごべんなざいごべんなざいごべんなざいごべんなざいごべんなざいぜんぜいごべんなざいおねえざまごべんなざいぐざいあがねじゃんだずげであがねじゃんだずげであがねじゃんあがねじゃんだずげでじぬじぬじぬぐるじいじぬぐるじいぎぼじわるいあああああああああああああああ!!!!!)
ぶぶぶーーーーーーーーーう♪ぶうーーーーーーーーーーーー!!♪ぶぶーーーーーーーーーーーーーう♪
女生徒の一人が号令をかけ、それにあゆみが答える。それを聞いた紗季が訴えを終える前にあゆみの腸内で存分にかきまぜられた彩花の、詩織の、何人もの女生徒たちの糞尿が濁流となってチューブをかけ抜けて紗季の口腔に流れ込み、味蕾を丁寧にこすりながら喉奥を直撃する。
強烈な苦みが口いっぱいに広がり、本能的に吐き出そうと身体が反応するが、断続的に勢いよく流れ込む濁流とぶつかった吐瀉物と排泄物の混合物が鼻腔を駆け上がってツーンとした刺激をもたらし、先程の放屁責めがかぐわしいアロマに感じられるほどの強烈な汚臭が脳内を満たす。
一刻でも早くこの苦痛から逃れようと必死に汚泥を嚥下するも、身体が本能的に拒絶してしまって逆流し、鼻からぶじゃーぶじゃーと吹き出してさらなる苦痛をもたらす。
全身が反射によってビクンビクンと跳ね上がり、ぐうっと力がこもった肛門がぶうー、ぶうーーーっと音を鳴らして紗季の濃厚アロマを部屋中に撒き散らす。
本能的に許しの言葉を発しようとするも当然言葉として紡がれる事は無く、魔獣のいなななきのような咆哮が部屋中にこだまする。
そんなことを繰り返しながらも、あゆみの腹部と反比例してぼこぼこと徐々に膨らむ紗季の腹は彼女が必死に行っている行為の成果を示している。
このような常人には到底耐えることのできないような苛烈な行為にも関わらず、彼女の女性器はくちくちぱくぱくと蠢き、その奥からどろり、どろりと粘っこい白濁液を一層激しく吐き出し続け、反射によってびくんびくんと跳ね上がる全身の動作に連動してぶらぶらと揺れ続ける。
「うわ、すっごお!こんな状況でもお◯んこからあんなに涎を垂らして、さっすが生粋のスカトロマゾの紗季ちゃん、天才的ね!」
「それにお尻からこんなに恥ずかしい音を立てて、ほんといやらしいメスね♪かーわいい♡」
「ほーら、がんばれがんばれ、もう少しだよー、っとそれ!!!」
ずにゅうううううううう♡ずっちゅずっちゅ♡ずっちゅじゅっぷ♡じゅっぷじゅっぷ♡じゅっぷぐっちゅ♡
ぱあん♪ぱあん♪すぱあん♪すぱああん♪
「あー、ずっるい!!じゃあ私はこっち、かーわいいメスち◯ぽをごーしごし♪」
ずりゅ♪ずりゅ♪ずりゅ♪ずりゅ♪ずりゅ♪ずりゅ♪ずりゅ♪
「ゔぉゔぉおおおおおおおお!!!ゔぉええええええ!!!ゔぉゔぉゔぉゔぉゔぉゔぉゔぉーーーーーーーーー♡♡ゔぉぼぉおおおおおおおおおおーーーーーーーー♡♡♡」
ぶっ♪ぶっ♪ぶっ♪ぶっ♪ぶっ♪ぶっ♪ぶっ♪ぶっ♪ぶっ♪
口々に会話していた女生徒の一人が物欲しそうにくぱくぱしている紗季の女性器にいきり立ったクリち◯ぽを付きたて、リズミカルにピストン運動を行いながらびくんびくんと跳ね上がる紗季のたわわに実った尻肉をテンポよくビンタしていく。
彼女がひと突きするたび、ぷっくり膨れた紗季のアヌスが口に代わってぶっぶぶっぶと歓喜の嬌声を奏でる。
抜け駆けされたもう一人がこの中ではやや小ぶりな紗季のクリち◯ぽを優しく右手で包んだかと思うと、ちゅぷちゅぷと擦り上げる。
(ああああーーーー!!!ぐるじい!!!ぐるじいいいいいいいい♡ぎぼちいいぐるじいぎぼじいいいぎぼじわるいぐるじいぎぼじいいいぎぼじいいいいいいいいいいいいい♡♡♡イグ…またイグ…イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグうぅぅうううううう♡♡♡♡!!!!)
猛烈な苦痛に純粋な快感が混ざり込み、紗季の脳内をぐっちゃぐちゃにかき回し、極大まで肥大化した被虐心が心音を止めんばかりに心臓を鷲掴みにし、膀胱内で精製された潮がカテーテルからじゃばじゃばと祝杯をあげ、全身をより一層激しく痙攣させながらこれまでで最も深い、深い絶頂をもたらした。
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「はい、ふたりともお疲れ様!って、あらあら、聞こえてないわねえ、これは。」
「ほご…おご…お…♡」
「あ…ああ…あっ…♡」
姫子の視線の先には白目を向きながらピクピクと痙攣している紗季とあゆみの姿。
先程までの喧騒とは打って変わって静まり返った教育室で時折聞こえるのは、汚辱の限りを尽くされた二人の甘い声と、ぷすぷすと音をならしながら残り香を放つ紗季の肛門の音のみである。
あゆみの腹部は先程と異なり本来の彼女のものと思しきサイズまで引っ込んでおり、それと反比例して紗季の腹部はおよそ人が耐えられるとは思えないほどのサイズまでぱんぱんに膨らんでいる。
「さあみなさん、続きはまた明日にして、今日はお片付け、ですよ。」
そう言われた女生徒たちはてきぱきと片づけを行っていく。
ずぷん♪
ずちゅ♪
「ほへぇ…♡」
未だ白目を向いている紗季の、どろどろと愛液を垂らし続ける女性器にバイブが、肛門には再び巨大なプラグが装着される。
「ごぼ…♡おぼ…♡」
「おっと、いけないいけない。」
ときおり無意識に嘔吐しようとする紗季の開口具にカチッと蓋をはめる深雪。
「これでよし、っと。ああ、彩花、詩織、ちょうどよかった。今片付けまで終わったところよ。」
深雪がちょうど部屋に戻ってきた彩花と詩織に声を掛ける。
「大したものじゃない、あゆみには限界まで詰め込ませたのに全部飲みきったとはね。」
感心する彩花。
「頑張ったのね、紗季ちゃん。もーと頑張れば首席雌奴隷になれるかもね♡」
詩織が優しく頭を撫でると、白目を向きながらも紗季はんふー、んふーと嬉しそうな吐息を漏らす。
「じゃあ、消化が終わるまでこのままゆーっくりお休みなさい♪しっかり濃縮するのよ、バキュームカー係一号車、食糞スカトロうんちタンクマゾ豚の檜山紗季さん♡」
詩織が手元のスイッチを押すと、フィーンというモーター音がを鳴らしながら台車が動き出して教育室を離れ、廊下を進んでいく。
「ねえあれ、もしかして新しく始まったV教練の…」
「うわ、あれきっつそー、あれは耐えられる気がしないわ…。。。」
「あんなぱんぱんに膨らんだお腹、見たことない…、うわ…。。。」
「でもさ、あの娘が通ったあと見て、なんかテカテカしてる。」
「ええ、すご!!もしかしてあの状況で感じてるの!?信じられない…。」
廊下を進む紗季…、もといバキュームカー係一号車の姿を見て、通りすがりの生徒たちがざわめく。
「ほごぉお…ほぉ…むぉおお……♡」
(苦しい…お腹苦しい…ああああ…見ないで…お願い見ないで下さい…こんな姿を晒されて…私…私……あかねちゃん…私もう……なんで気持ち良くなっちゃうのぉ…♡)
この異常極まりない学園の生活に慣れた生徒でさえも驚愕するV教練の責め苦にもかかわらず、バキュームカー係一号車は時折身体をピクピクさせ、むふー、むふーと呼吸を荒げてぴくぴく軽い絶頂を繰り返し、ぽたぽたと雌汁を滴らせながらゆっくりと校内を進んでいく。
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あとがき
ようやく本文1話目ができました。
想定していたより長くなったので、あと2、3話に分けて書こうと思います。