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聖雌奴隷学園 結成!バキュームシスターズ♡_3話

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聖雌奴隷学園 結成!バキュームシスターズ♡_3話
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あかねが聖白柳学園に来てから3日の朝。


「おはよう、あかねちゃん♪すっかりお腹もすっきりして、気分はどうかな?」


「ほご…ふぇ…ふぇんふぃ…ふぇふ…。。。」


彩花の問いかけにあかねがおずおずと答えるが、開口マスクと蓋のせいでまともな言葉を発することができない。

他人の排泄物を大量に腸内に詰め込まれ、肛門に挿入されたチューブかを通じて自らの汚物と混ざりあったそれを強制的に食べさせられ、再度消化されたそれがまた排泄物となって…。

想像を絶する責め苦を受け続けていたにも関わらず、あかねの身体は快調そのものであった。

何度も循環したそれはぎゅうっと濃縮された結果、ぱんぱんに膨らんでいた腹部はすっかり引っ込んでいる。その一方で肛門にはプラグが挿入され、腸内で膨らんだそれがあかねの肛門にがっちりと蓋をしている。


「1号の方もしっかり濃縮できたようね、偉いわよ♡」


「ふぁひ…ふぁんふぁひふぁひふぁ♡」

頭を撫でながら話しかける詩織に褒められ、お尻をふりふり振りながら紗季が答える。


「1号、2号、これからが本番よ。」


「ふえ!?」


彩花の言葉に思わず素っ頓狂な声を出してしまうあかね。


(これが本番じゃない!?これ以上何をさせられるっていうのよ!!)


これからの事を想像するだけで身体が自然と震えだす。

「あら、怖がらせちゃった? 深雪、里奈、2号をリラックスさせてあげて。ついでに1号もね。」


「ほご!?ふぁふぃふぉ……ほごおおおおおおおおお♡ふぎゅううううううううううううううううううう♡」


「ふぎぃいいいいい♡ふぁふぇふぃい!!ふぁふぇふぃいふぇふぅううううう♡ふぉっふぉふぁふぁふぃふふぃふぇふふぁふぁひぃいいいいいいい♡」

ぶるぶると震える器具を持った深雪が近づいてくると、それをあかねの秘所に押し付ける。

アナルプラグの中央からにゅうっと伸びた棒を里奈がピストン運動させると、プラグの内部が連動てずるずると腸壁を擦り上げ、肛門付近までせり出していたあかねの排泄物を奥へ奥へと押し込んでいく。

棒のピストン運動に合わせて時折ぶっぶと断続的に破裂音がなり、そのたびにぷうんと濃厚なアロマが漏れ出していく。

あかねと同様にプラグの棒をずこずこ動かされ、ぷっくりと膨らんだおま◯こに張り子を挿入されて膣壁をずりずりとこすられ、小児のペニス程度にふくらんだクリトリスをずりずりと擦られた紗季は甘い絶叫を放ちながらお尻をいっそう激しく動かし、そのたびにどろっとした白濁液があたりに撒き散らされる。


「さて、準備体操は終わり。それでは、バキュームカー1号2号、出動よ♪」


彩花がパチン、と指を鳴らすと未だ身体をぴくぴくさせているバキュームカー1号・紗季ちゃん号と2号車・あかねちゃん号がモーター音を鳴らしながら出動し、目的地を目指して廊下を進んでいく。

「あの…あ…彩花お姉様…その…あゆみ…その…」


「ああ、ごめんなさいね、おトイレに行かないとね。」


傍らのあゆみに声を掛ける彩花。人間浣腸器トレーニングの朝練中であったあゆみの腹部は浣腸液でぱんぱんに満たされており、苦悶と恍惚が入り交ざった表情を浮かべている。

本来であれば彩花の許可を待つべきだったがトレーニング時間を30分以上も過ぎており、さすがに限界を迎えて彩花に声をかけてしまったのである。


「ほら、おトイレに行くわよ。里奈、手伝って頂戴。」


彩花があゆみの首輪の鎖をぐいっと引き、それに続いて拘束具で不自由な身体をよじりながらよたよたとついていくあゆみ。

それに続いた里奈があゆみのプラグから伸びた「腸内かき混ぜ棒」をじゅこじゅこと往復運動させ、そのたびにぐじゅぐじゅと湿った音が鳴り響く。


「はきゃああああ♡里奈おねえさまぁあああ!あゆみの肛門、もっと優しく…あはぁあああ♡」


「だってあゆみちゃん、言いつけ守れなかったでしょ?お仕置きはしないと♪」


「だってぇ…だって30分以上待ったもん!!あゆみ頑張ったもん!!彩花おねえさまがずーっとこっち向いてくれない…んあああああああ♡うんちがぎゅぅってなってぇえええええ♡」


嬌声を上げながらもコツコツと床を踏み鳴らし、必死に歩を進めていくあゆみ。

(あゆみちゃんの言う通り…。あかねちゃんに気を取られすぎ…。彩花、どうしちゃったの?)


あゆみの訴えを聞きた里奈は思考をめぐらし、彩花に視線を向ける。

しかし彩花はこちらの様子に気を向けることはなく、先程バキュームカー1号、2号が向かっていった方向をしきりに気にしている様子であった。


(そんなにあの2人が気になるの、彩花。ちょっとこれは酷いよ…。)


この狂気に満ちた学園の中で恥辱に満ちた行為を強いられ、「人間浣腸器」等といった人の尊厳を踏みにじるような役割を課せられて汚辱にまみれた行為を繰り返させられているにも関わらず、それを強いる彩花を慕うあゆみの姿を傍らで見続けていた里奈はもやもやした感情を抱いてしまう。

彩花にその役割を与えたのは姫子であったとしても少しはあゆみの事を大切にしてあげてもいいじゃないか・・・。そんな考えも頭によぎる。


「ふひゃあああああああああ!!!ふぃふぁ!!!!ふぃふぁふぁ!!!!!ふぁふぇふぇ!!!!!!ふぁふぇふぇふぇぇええええええええええええええええええ!!!!」


「な…何!?」


考え事をしているさなか突然の絶叫がある教室から響き渡り、里奈は思わず声を上げてしまう。


「ふふ、始まったようね…。あかねちゃん、紗季ちゃん、頑張りなさいね。」


声が聞こえてきた方角を向いた彩花の表情がちらりと見える。

その冷たく、しかし若干うわずった表情を見た里奈にぞくっとした感覚が駆け巡り、それと同時にぎゅっと下腹部が締め付けられた感覚が産まれる。


(そう…だよね。ここはそういう所だもんね…。分かってた事だけど…。私だって…。)


下着の中に広がるぬるっとした感触を感じながら、里奈は二人に続いていく。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


「ふぃふぁ!!!!ふぃふぁふぁああああああああああ!!!!!!ふぃふぁふぁあああああああああああああああああああああ!!!!!」


あかねの絶叫が教室中にこだまする。


「うわー、すっごい匂い…。これアタシたちが出したやつとは言え…」


「みんなのうんちとおしっこが混ざってるからね、仕切りを外すとこんなにくっさいんだぁ…。。。」


「いや、まあ当たり前なんだけど…これ私のも混ざってるからさすがに恥ずかしい…。」


あかねの、そしてあかねの周りに集まってきた生徒たちの眼前にあるのはこの教室で使われている簡易便器。

調教の一環として生徒たちは課業中の排泄は教室に設置されたこの簡易便器ですることになっている。

跳ね返りを防ぐ中蓋を外した結果、朝イチの排泄の結果便器内にたっぷりと溜め込まれた糞尿の香りがあたり一面に立ち込める。


「ふふぁい!!!!ふふぁい!!!!ふふぁいふふぁいふふぁいふふぁいふふぁいふふぁいふふぁいふふぁいふっっっふぁあああああああああああああいいいい!!!!ふふぉいふぇ!!!!ふふぉいふぇふぉぉおおお!!!!ふぉふぉふぁふぁふぁふぁふぇふぁふぇふぇ!!!!」

(臭い!!!!臭い!!!!臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭い臭いぃいいいーーーーーーーーーーー!!!くっっっさあああああああああああああいいいい!!!!動いて!!!!動いてよぉおおお!!!!ここから離れさせてぇ!!!!)


便器の前で拘束具が停止した結果漂う香りがあかねの鼻腔をダイレクトに刺激する。

決して多くはないとは言え数十人の生徒たちが排泄し、時間が経過した熟成汚物の香りはひときわ強烈な汚臭を放つ。

あかねは涙目になりながら必死に顔を背けようとするが拘束器に繋がれているためそれも叶わず、身を捩るたびにゴム紐で繋がれた乳首がぎゅっぎゅと引っ張られてずきんとした刺激が駆け巡る。

下腹部にぐうっと力が入り、出口に向かっていったあかねの排泄物が腸内かき混ぜ棒をぐうっと押し、腸内をずるずると擦りながらにゅうっと伸びていく。

「バキュームカー2号、吸引作業よーい!!」


「はい!!」


「ふぁっふぇ!!!ふぁふぁふぃふぇぇえええ!!!ふぁふぇふぇ!!!ふふぁふぇふぁふぃふぇ!!!!ふぁふぇえええええええええええ!!!!!」

(待って!!!放して!!!やめて!!!つなげないで!!!!だめぇえええええええええええ!!!!!)


クラスの級長らしき女生徒がさっと手を上げながら号令をかけると一人の生徒があかねの頭をがしっとつかみ、もうひとりが開口具の蓋を外してチューブを装着して反対側の口を簡易便器に接続する。

「バキュームカー2号、接続よーし♡。吸引作業、はじめ!!!!」


「ごぼぉおおおおおおおおおおお!!!ぶぼぉぉおおおおおおおおお!!!!ぶぉゔぇ!!!!ぶぉゔぇえ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙ーーーーー!!!!!」


合図とともにポンプがぶぅんと音を立たてて動き出し、簡易便器になみなみと溜め込まれた糞尿を練り合わせながらチューブへと送り出す。

それが舌に到達した瞬間強烈な苦みがぶわっと広がり、えづくたびに鼻腔の奥から猛烈な汚臭が吹き出してくる。

全身が拒絶しているにも関わらず、次々に乙女達の不浄が注ぎ込まれていき、あかねの引き締まった腹部がぼこぼこと膨らんでいく。

下腹部にぐうっと力が入り、アナルプラグでがっちり塞がれた肛門がむりむりと盛り上がってその隙間からぶっぶと腸内の空気を吐き出す。

「がんばれがんばれにっごう♪がんばれがんばれにっごう♪」


「ほっぎょおぉおおおおおおおおおおおお♡おぼぼぼぼぼぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!」


ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっぶぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっぶぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっぶ

ヴィィイイイイイイイイイイイイイイィィィィイ


女性徒のひとりが限界までにゅうっと伸びた腸内かき混ぜ棒をじゅこじゅこピストン運動させ、もう一人がぶるぶる震える器具をぬらぬらと涎を吐き出すあかねの花弁に押し付けると、苦悶の声に甘いうめき声が混ざっていく。

(臭い苦いぐるじい臭い苦いぐるじい臭い苦いぐるじいぎもぢぃいい臭い苦いぐるじいぎもぢぃいい臭い苦いぐるじいぎもぢぃいいいぐいぐいぐいぐぅううううううう!!!!)


「おぼ…!!!!ごぼぉおおおおおおお♡ゔごぼぉおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!」


ぶっしゃああああああああ!!!!


簡易便器がカラになって呼吸がいくぶんか容易となった瞬間、快感が苦痛を上回る。瞬く間に全身に多幸感とビリビリとした刺激が駆け回り、あかねは一気に絶頂を迎える。

「あは、すっごい!!!!さっすがバキュームカー2号になるだけあるわね!!」


「はえー、信じられない…。。。こんなモノ食べながらアクメできるんだ…。」


「いや、そもそもこんなモノを食べられる事自体、超弩級の変態便器だよ。天才どころか超天才のメスマゾだよ!!」


眼前の光景に圧倒され、口々に称賛とも罵倒とも取れる言葉を口にする女生徒


「ほへぇ…♡ほぉお…♡」


(たべちゃった…うんちとおしっこいっぱい食べちゃったぁ…♡)


じょぼじょぼとおしっこを垂れ流し、全身をピクピクと震わせながらアクメの余韻に浸るバキュームカー2号ことあかね。はあはあと呼吸を整えると時折身体の奥から不浄の混練物の香りがごぽっと込み上げ、これが現実なのだとあかねに突きつける。

ぱんぱんに膨らんだお腹の感覚がどうしようもなく惨めで、それでいて愛おしく感じてしまう。

(これ…紗季もやらされてるんだ…こんな苦しいのぉ…♡紗季にさせちゃ駄目だよね…、アタシ…アタシが…♡)


全身を震わせながら食便アクメの余韻に浸る彼女に構わず、号令をかけていた女性徒があかねの口からチューブを外し、胃の中のモノを吐き出さないように蓋を取り付る。


(ああ…分かる…アタシの身体、うんちとおしっこ、すっごい勢いで「濃縮」してるのわかるよぉ♡)


糞尿でぱんぱんに満たされたお腹が何度もぎゅるぎゅると大きな音を立てる。そのたびに腹部の圧迫感が徐々に小さくなっていく。


「ねえ、あかねちゃんのお腹、どんどん膨らみが小さくなってない?」


「体験入学でも葉谷センセの才能開花を受けてるはずだから、その影響だよね?」


「つまりあかねちゃんの才能ってスカトロマゾメスのセンスがずば抜けてるって事?」


「て事になるよね、下手したら学園始まって以来のレベルだと思うよ?」


(ううう…。やだよぉ…。。。アタシそんなんじゃあ…♡でもぉ♡)


あかねの身体の変化を見た女生徒達の言葉があかねにちくちく突き刺さる。

そのたびにきゅんと胸の奥が締め付けられる。それに呼応して肛門がぐうと盛り上がり、塞がれた口の代わりにぶっぶとおならで返事を返す。

「1-Bの処置は終わったようね、じゃあ、次に行きましょうか♪」


部屋の様子を見に来た詩織が右手のスイッチを押すと、バキュームカー2号車が次の目的地に向け出発していく。


「ふぼぉおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーー!!!!ごぼぼぉおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」


ぽたぽたと天才スカトロマゾの証である白濁液を垂れ流しながら廊下を進むバキュームカー2号車・あかねちゃん号の耳に1号車の絶叫が届く。


「ふへぇぇ…紗季ぃ…♡ふぁ…ふぁんふぁふ…ふぁふぁふぃふぁ…紗季の分までぇ…♡♡」


(あああ…紗季ぃ…♡が…がんばる…アタシが…紗季の分までぇ…♡♡)


紗季の悲鳴があかねの決意を固めていく。次の「目的地」に向け、バキュームカー2号車は廊下を進んでいく。


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「むぐぅうーー♡、むぐうーーーーーーーー♡」


あかねが1つめの「トイレ掃除」を終える少し前、紗季も「トイレ掃除準備」を進めていた。

彼女が懇願のためお尻を振ると、張り子の刺激でだらだらと垂れたまん汁が教室の床にぴっぴと飛び散る。

「ちょっと待ってね、それ♡」


ずぶう!!!ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡ぱあん!!!ぱあん!!!ぱあん!!!


「ふぎゅううううーーーー♡♡!!!!むもむぉおおおおおおおお♡♡!!!!むぎゅんむぎゅんむもももぉおおおおおーーーー♡♡」


(ふぎゅうううーーーー♡♡!!!!ちがうのぉぉおおお♡♡!!!!おち◯ちんちがうのぉぉおおおおーーーー♡♡)


「紗季ちゃんがお尻ふりふりして誘うのが悪いのぉ♡こーんなにお◯んこからお汁を垂らして♡、ほら、みーんな待ってるんだからね!!!」


紗季を囲む女生徒たちは一斉にスカートをたくし上げ、肥大化していきり立ったクリトリスを露出させる。


「もむめぇ!!!もむめぇもうむぅううううう!!!!んもぉおおおおおおおおおおーーーーーー♡♡♡♡」


(トイレ!!!トイレ掃除しにきたのぉ!!!!んあぁぁああああああーーーーーー♡♡♡♡)


眼の前で揺れ動く紗季のぷりんとしたお尻を見た教室の生徒達。

無様な格好でいやらしく揺れ動く果実が自然と彼女たちの劣情を刺激した結果、我慢の限界に達した数名の生徒は代わるがわるクリペ◯スを紗季の花弁に付きたてていく。

「ふう…、これでよし♡」


「も…もむまみもぉお…♡♡ もみめ…もむみ…ももごぉ…♡♡」


(よ…良くないよぉお…♡♡ トイレ…掃除…しないとぉ…♡♡)


何名もの劣情を受け止め、頭がぼうっとしながらも紗季は己の使命を果たそうとする。

「こらこら、バキュームカー1号ちゃんのおトイレ掃除の邪魔しちゃ駄目でしょ?ね、早くお掃除したいわよね?」


「むぐ…♡むぎゅぅう♡」


そう言って頭を撫でる詩織に潤んだ瞳を向けながら、紗季はこくこくとうなづく。

その姿を見て満足そうに微笑みながら紗季の開口具の蓋を外す詩織。


「さ、仕切り直しよ。ちゃーんとおねだりするのよ♡」


「ふぁ…ふぁひぃ…♡」


(やだ…やだよぉ…こ…こんなモノ食べさせられるなんて…でも…でも私がやらないとその分あかねちゃんに…。。。)


拒否感を抱きながらも返事を返す紗季。

ここに来てからさんざん「教育」を受けたとは言え、人としてありえない行為をさせられることには強い抵抗があるのは当然であった。

それでも…、それでも少しでも親友の…あかねのためなら、との思いが紗季を突き動かす。


「ふぉっふぃへ♪ふぉっふぃふぇ♪ふぁっふゅーふふぃっふぃふぉうふぉっふふぉっふふぃふぁい♪ふっんふぃふぁっふぇふぁいふぉふぃっふぉふぉっふふぉっふふぃふぁふ♪」


(トッイレ♪トッイレ♪バッキュームいっちごうもっぐもっぐしったい♪うっんちたっべたいおしっこごっくごっくいったします♪)


紗季はバキュームカーとしての使命を果たすべく、開口器から舌をにゅうっと垂らしてうわずった吐息をはっはと吐き、どろりとした愛液を花弁からぶらぶらと揺らし、一生懸命瞳を輝かせながらぷりんとした大きな臀部を左右にゆすり、むわっとしたいやらしいメスの淫臭を撒き散らしながらおねだりダンスを披露する。

「ば…バキュームカー1号、吸引作業よーい!!」


「は…はい!」


「もぎゅう♡」


姫子に見初められた才能溢れる少女達でさえ強い拒否感を抱くV懲罰を自ら懇願する紗季に若干の畏怖の念を抱きながらも、クラス級長の号令の元女生徒達がテキパキと吸引作業の準備を進め、簡易便器とバキュームカー1号車の吸引口、紗季の口にチューブを接続する。

(怖い…やっぱり怖い…やだ…他人のうんち食べたくないよぉ!!!怖いよぉ!!!せめて…せめてあかねちゃんのなら…!!って何を考えて…!!が…がんばれがんばれ私!!!!がんばれ私!!!!)


身体をぷるぷる震わせながらも必死に自分を鼓舞する紗季。そして…


「バキュームカー1号、接続よーし♡。吸引作業、はじめ!!!!」


ブィーン!!

ゴボ…ゴボボボボボ!


「ゔぉゔぇえ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙!!!ぶぼぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙!!!!お゙ゔぇえ゙!!!!お゙ゔぇえ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙!!!!」


ポンプが起動すると、乙女達の小便と大便の熟成ミックスムースが簡易便器の排出口からゴボゴボとチューブを伝ってバキュームカー1号へと向かい、口腔内に到達したそれは強烈な汚臭と濃厚な苦みを提供する。

その強烈な刺激にえづき、涙目になりながらも紗季は必死に喉をごくごく鳴らして汚辱のフルコースを飲み込んでいく。

下腹部にぐうっと力が入り、圧力に耐えきれなかった導尿カテーテルの蓋がじゅぽんと吹き飛んだかと思うと、尿と潮の混合物をじょばーーっと吹き出して教室の床をびちゃびちゃと濡らしていく。


「じゃあ、後はよろしくね、私は2号の様子を見てくるわ♪」


「は…はい!、ほーら、がんばれがんばれいっちごう♪がんばれがんばれいっちごう♪がんばれがんばれいっちごう♪」


「んぼぉおおおおおおおお!!!!ゔぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡ぼぶぉお゙♡♡!!ぼぶぉお゙♡♡!!お゙ゔぉゔぇえ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙♡♡!!!!」


詩織が教室を後にすると、女生徒たちがおのおの紗季の秘所を張り子で、ぷくっと膨れたクリトリスを掌で、腸壁を腸内かき混ぜ棒で責め立てる。腹部がボコボコと音を鳴らしながら膨れ上がり、ときおりごぼぉ!!!とえづきながらも紗季は必死に汚泥を飲み込み続ける。

ゴボ…ゴボボ…ボ…ブシュー!!


乙女の熟成糞尿スムージーがすべてバキュームカー1号の貯蔵タンクに流入しきると不意に口呼吸が容易となり、苦痛が和らぐ。

その瞬間を待ちかねていたかの様に、先程まで苦痛と屈辱感に覆い隠されていた極上の快感信号が開放され、紗季の脳をバチバチと刺激する。


「ゔぉぶぅ!!!!ゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅーーーーーーーーう♡♡♡!!!!!」


ぶっしゅーーーーーー!!!!とひときわ勢いよく潮を吹き出しながら、全身をビクビクと跳ね上げ、腰を勢いよく上下にぶんぶん振りながら食便アクメを果たすバキュームカー1号・紗季。

「ほご…♡ほぉ…♡ほぉお…♡♡」


汚辱のアクメの余韻で全身をぷるぷる震わせる紗季。

押し込まれた腸内かき混ぜ棒が腹圧でにゅうっと伸び、カテーテルからは膀胱内の残り汁がじょろじょろとしたたり、プラグに開けられた排気口からぶっぶと腸内のガスが漏れ出し続ける。

「か…、片付けないとね。」


「そ、そだね…。」


眼の前の光景に圧倒され、若干うわずった声で会話を交わしながら女生徒達が簡易便器を片付け、紗季の開口器の蓋を取り付ける。


「もぎゅ…♡もぉ…♡♡」


(こ…これでここは終わり…、つ…次…行かなきゃ…♡)


ぱんぱんになったお腹をぎゅるぎゅる鳴らし、プラグの排気口からぶう~♪、ぶう~♪とおならを吹き出しながらお尻をふりふり揺らし、生徒達に潤んだ瞳を向けて訴えかける紗季。

大きな桃の果実が左右に揺れるたびにむわっとしたメスの香りと紗季の腸内で熟成された芳醇なアロマが撒き散らされる。

「…!!!!、もう!!このいやらしいマゾ雌うんち袋は!!!!くっさぁいおならぶっぶしながらいやらしくお尻を振って!!!このわるい娘!!!!」


ずりゅうう♡ぱんぱんぱあん♡ぱあん♡ぱんぱんぱんぱんずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅぱあん♡ぱあん♡ぱあん♡ぱあん♡


「むぎゅうぅううううううううう~♡!?っむぎゅ!!!!むぎゅううううううううううううう~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡!!!!!」


「あー!!!!抜け駆け!!!ずるい!!!!」


我慢の限界を迎えた女性徒の一人がいきり立ったクリち◯ぽをぬらぬらと光る紗季の秘所に挿入し、お尻をぱんぱん叩きながら激しく腰を振る。

それを見た他の生徒達もわらわらと紗季を取り囲む。

女性徒が腰を振るたびに腸内かき混ぜ棒がぐいぐい押し込まれ、腸内の排泄物をぎゅっぎゅと圧縮していく。

そのたびにぶうー、ぶうーっと音を鳴らしながらおならが吹き出す。


「むぎゅうーーーーーーーー♡♡!!!!むごぉぉおおおおおーーーーーーーー♡♡!!!!!」

先ほどまでとは異なり純粋な快感信号が紗季の脳内を駆け巡り、自然と腰を激しく上下させてしまう。


(早くぅうううう♡早く次のお部屋にいきたいのにぃいいいい♡いきたいのにぃいいいいい!!!!いきたいいきたいいきたいいきたい行くいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐぅうううううう♡♡♡♡!!!!)


ぶしゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

カテーテルから勢いよく潮を吹き出しながら絶頂に達した瞬間、拘束台がモータ音を鳴らしながらゆっくりと動き出す。


「あー、私まだなのに!!!!」


「追いかけよ!!!!」


「むぎょぉおおおおおおおおお♡♡ふふひふぇぇええええええええ♡♡♡」


ぱんぱんぱんぱんぱあん♡ぱあん♡ぱんぱんぱんぱんずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅぱあん♡ぱあん♡ぱあん♡ぱあん♡


リズミカルな音を立て、いきり立ったクリち◯ぽでバックから犯されながらバキュームカー1号は次の目的地に向かって出発する。


「ちょっと、あれ何してるの!?」


「あれ、2-Cの娘達だよね!?」


「もしかしてこういう調教プログラムなの??」


「あ、なるほど!じゃあ私も!!!」


「あー、じゃあ次は私ね♪」


「むぐぅうううううーーーーーー!!!!むぎゅぅうううううううう!!!!!むぎゅーーーーーーーーーーー!!!!」


廊下を歩く生徒たちが順番に後ろに並びだし、徐々にその列が伸びていく。

「むぎぃいいいいい♡むぉおおおおおおおーーーーー♡」


(違うよぉおおお!!!違うよぉおおおおお!!!!そんなワケ無いじゃない!!!!早く行かせてよぉおおおお!!!!行かせて行かせてイかせてイかせて行くイクイクイクイクイクイクイクイクイクぅぅうううううううん♡)


ぱんぱんぱんぱんぱあん♡ぱあん♡ぱんぱんぱんぱんずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅぱあん♡ぱあん♡ぱあん♡ぱあん♡

ぱあん♡ぱあん♡ぱんぱんずっちゅずっちゅ♡ぱんぱんずっちゅずっちゅ♡ぱんぱんずっちゅずっちゅ♡ぱんぱんずっちゅずっちゅ♡


「むぎょぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡」


ぱんぱん音を鳴らし、時折うんちタンクマゾアクメをキめ、廊下にぽたぽた愛液を撒き散らし、おしっこをジョボジョボ吹き出しながらバキュームカー1号車はのろのろと廊下を進んでいく。

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「なんだか廊下が騒がしいね…、なにやってんだろう?。」


そう思いながら里奈は視線を戻す。

その先には脂汗を浮かべながら必死に便意に堪えているあゆみの姿があった。

「あ…彩花おねぇ様ぁ…こ…ここって…。。。」


「え?、おトイレだけど?」


「で…でも、こ…こっちのおトイレだと…こ…この拘束…解いてもらわないと…あの…。そ…それにお尻抜いたらもう…。。。」


あゆみの困惑した声に彩花は不思議そうに答える。

あゆみが困惑するのも当然である。拘束され、アナルプラグをつけられた状態でどうやって普通のトイレで排便するのか…。


この学園のトイレは二種類あり、普段…とはいえ調教中の生徒たちが使用することはめったにない普通のトイレと、調教中に万一糞便などをぶちまけても容易に清掃が行えるように便器ではなく床に排水口を備えたトイレと言う名の調教部屋である。

人間浣腸器トレーニングの際は後者を使用するのが通常である。


「おトイレに行きたいって言うからちゃんと連れてきてあげたのに、口答えするなんてわるい娘…ね!!!!」


ぶぼん!!!!!!!!

ぶりゅりゅ!!!!ぶぼぉおおおお♪


「ほにゃぁああああああ♡!!!」


突然勢いよくアナルプラグを引き抜かれ、あゆみは全身をビクビク跳ね上げる。

咄嗟の事で肛門を締めることができず、どろどろに溶けた大便をわずかにちびってしまう。

「こら、と言いたいところだけどよく耐えたわね、立派よあゆみ♡」


「ふー!!!ふぎぃ…!!!!ふぐぅううう…!!!!ふぎぃいいーーーー♡ふううーーーー♡♡」


ぶう♪ぶぶう♪


全身をぷるぷる震わせ、歯をぎりぎりと食いしばり、時折おならをぶすー♪、ぶすー♪と漏れ出させながらも必死に肛門を締めるあゆみ。

「あ…やが…おね…ざま…は…はやぐ…こうぞく…ど…どいでぐだざ…もれ…うんぢ…もれ…りゅ……。。。」


「あら、その前におちびりしちゃった娘にはお仕置きしないといけないのよ、ね、里奈?」


奥歯をガチガチ鳴らし、脂汗を流しながら必死に懇願するあゆみを一瞥し、里奈の方を向き直す彩花。

頬は紅潮し口角を上げて微笑んでいるもののその目は氷の様に冷たい。その視線は里奈の心臓をぎゅうっと締め上げ、

ゾクゾクとした悪寒が全身を駆け巡る。ただ一箇所、下腹部を除いて。徐々に鼓動が早くなり、悪寒がおさまると今度は身体がかっかと熱を帯び始める。


「里奈、聞いてるの?」


「あ、ごめん、大丈夫…、聞いてるよ。」


彩花の問いにはっと我に返る里奈。


「なら良いわ、貴女はクリさんを可愛がってあげて。私はこれ♡」


「おね…ざま…まって…まって…今…そんなの…入れたら…我慢…でぎな…」


「それ♡」


ぶっちゅうううううううううう♪


「んんああああああああーーーーーーーーーーーーーーー♡♡こ…こーもん!!!!こーもんだったぁああああああーーーーー♡♡おねーさまぁああああ♡ああああああありがとぉごじゃいますうーーーーーー♡♡」

「さあ、もう一本!!!!」


ずりゅううううううううううう♪


「ああああああああああ!!!!!お◯んこ!!!!お◯んこにもぉおおおおおおおお♡♡」

「何をしてるの里奈、早くやりなさい!!!!」


ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♪ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♪ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♪ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♪


「はぎぃいいいいいいいいいいい♡♡り…里奈おねぇさまのくりちんぼしこしこぉおおおおおおお♡♡」


ぶうーーーー♪ぶっぶぅうーーー♪ぶっ♪ぶっ♪ぶっ♪ぶっ♪ぶっ♪


「こら、くっさいおならが漏れてるわよ!!!!」


「あああああああーーーーーー♡あやがおねぇざまぁああああ♡ごめんなしゃいぃいいいい♡でもムリなのぉおおおおおおおお♡♡!!!!」


下半身をくまなく責められて身体がびくんびくんと跳ね上がり、そのたびにタイル製の床がかつんかつんと音を鳴らす。

括約筋と秘所の花弁を張り子の凹凸が丁寧に擦り上げてぶっちゅぶっちゅぶっぶと湿った音を響かせ、里奈の温かく柔らかない手がぱんぱんに反り立ったメスち◯ぽを丁寧にしこしこと擦り上げる。

「あやがおねぇさまぁあああ♡りなおねぇさまぁああああああ♡あゆみ…イキそうです!!!イギぞうでずぅううううううう♡♡」


下半身から伝わる強烈な快楽信号があゆみの思考を埋め尽くし、間を置くこと無く絶頂に向けて準備を整えていく。


「良いわよ、さあ、アクメ宣言をなさい!!!!」


「は…はぃいいいいいいい!!!!人間浣腸器3号南雲あゆみぃいいいいいいいい!!!!!アグメじゅんびかんりょぉおおおおおおおお♡!!!!ごぉおおおおおお!!!よんんんんんん!!!!!さぁああああああああん!!!!!にぃいいいいいいいいい!!!!!いぢぃいいいいいいいいいいいい!!!!!!」


ぶりゅぶりゅぶじゅん!!!!!!ぶじゅううううううううう!!!!!!!!


「いぎまぁああああぎゃぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!????????????」

「おね…ざま…あ…ゆみ…の…ごーもん…ぬ…ぬげ…あ…で…でりゅ…でりゅぅううううううう!!うんぢ!!うんぢでりゅぅううううううううううううううう!!!!!」

ブビ…ブリュ…ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブジャーーーーーーーブリュブリュブリュブリュブリュブリュ!!!!!!


「あぎゃぁあああああああああーーーーーーーーーー♡♡!!!!こーもんんんんんんんん!!!!!こーもんでたぁあああああああああああああ♡♡!!!!うんぢでたぁああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡」

ブリューーーーーーーーーーーーーーーーー♪ブリュリュブリューーーーーーーーーーーーーーーーー♪ブリューーーーーーーーーーーーーーーーー♪


ブジャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!ブジャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!


「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!お゙お゙ーーーーーーーーーーー♡♡!!お゙ーーーーーーーーーー!!!!」

ムリ…ムリ…ムリュムリュムリュムリュブチュブチュブチュブチュムリムリムリムリムリムリムリムリムリ♪


「おお…おおおおおおーーーー♡♡ふ…ふとぉおおおおおおおおーーーーーーーーーーー♡♡」

ブチュブチュ…ブリュ♪ブチュ♪ブブリュ♪


「おおお…♡♡♡♡お…♡♡おおおおおおお……♡♡♡♡」

ブリュン♪ぶぅううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪♪


「おっほぉおおおおおおお♡♡」

絶頂の寸前、突然肛門からディルドを抜かれたあゆみは抗うことができず、体内にぱんぱんに溜め込んだ浣腸液と糞便の混合物を勢いよく吹き出し、その後奥底に溜め込んでいた大量の便塊をむりむりとひり出してしまう。

浣腸液を放出する際の振動、便塊の凹凸によるずるずるとした刺激、おならによる振動、そして何より本来脱糞してはいけない場所で思いっきり腸内の汚物を排便すると言う罪悪感があゆみの身体をぐるぐると駆け巡り、何度も何度も絶頂に達してしまう。


「おひ…………………おほぉ…………♡おごぉ………………♡♡」


ぶっ♪ぶっ♪ぶぶう♪

腸内に残ったおならを何度もひりだし、そのたびに軽く放屁アクメを繰り返すあゆみ。

床にこんもりと積み上がった糞便の山からむわっとした汚臭が立ち上り、あゆみのぷっくりと膨れた肛門から吹き出されるフレッシュアロマと混ざり合ってトイレ内をぷうんと満たしている。


「あら、あゆみちゃぁん、駄目じゃないのぉ、おトイレをこんなに汚して…?」


彩花の冷ややかな声にハッとなり、あゆみはおずおずと視線を彩花に向ける。

彼女の目に映ったのはこれまでのどんな調教の時にも見たことのない、わずかな慈悲も感じることができない、冷たく、どこまでも冷たく彼女を突き放すような彩花の瞳であった。


「ご…ごめ…なざ…あ…ああああああ…あやが…おね…ざまが…おじり…ぬく…あの…ちが…!!!!あゆみ…いっしょうけんめ…」


全身をがたがたと震わせ、思わず言い訳をしそうになるあゆみ。

「そう…、私のせいなのね?」


すうっと血の気が引くような冷たい冷たい声があゆみに向けられる。


「ちょ…!!彩花!!!!」


「何?、里奈?」


里奈は思わず彩花をを静止しようとするが、気圧されてそれ以上言葉をつむぐ事ができない。

彩花はあゆみに視線を戻し、冷たい視線を投げかけ続ける。

あゆみはその視線に耐えられず眼を反らし、身体をガタガタ震わせ出す。そして…


「あ…あゆみ…あやが…おねぇざま…いだから…がんばっでだのにぃいいいい!!!!!がんばっでだのにぃいいいいいいい!!!!!こんな惨めなごどざぜられでもぉおおおおおお!!!!がんばっでだのにぃいいいいいいいいい!!!!あやがさま!!!!あがねじゃん!!!!ぎでがらぁあああああああああ!!!!!あだじにづめだくなっで!!!!なっでぇええええええええええ!!!!!もうやだよぉおおおおおおおおお!!!!!あゆみもうやだょおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!ごんなみっどもないぃいいいいいい!!!!!はずかじいいがらだにざれでぇええええええええええ!!!!!!!うああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」


あゆみがせきを切った様に泣きじゃくり始める。

この学園内では下から数えたほうがはるかに早い年齢の彼女にとって、これまで彩花の存在が心の支えになっていた。


いくら「姫子に才能を見初められた」と言っても、ではそれで「はい!!私は立派な雌奴隷になります!!」などと心の底から喜ぶような者が居るわけがない。誰もが誰かしらを心の支えに汚辱に満ちた調教を受け続けているのが現実であり、姫子もそれを是としている。

彩花はあゆみを厳しく躾けながらも可愛がっていた。それは里奈を初めとして誰もが知っている公然の事実であった。


しかし、あかねが来てから彩花はあの二人の躾のことばかり考えている。


先程の事もそう。今までは誰かの片手間にあゆみの調教を行うなんてことはあり得なかった。

その心の支えが突然消え去ったとあゆみが感じる事はごくごく自然なことであった。

そして、それを受け入れるにはまだ彼女は心身ともに未熟であった。


「…!!!!彩花ぁあああ!!……………!?」


今度こそ気圧されまいと気迫を込め、きっと彩花を睨みつけて掴みかかろうとした里奈の視線と、先ほどとは打って変わって深い深い憂いを帯びた彩花の視線が交差する。


(………あ…彩花?)


その表情を見た里奈は思わず踏みとどまってしまう。

しかし、彩花の表情はすぐにすっと先程までの冷ややかなモノに変わる。


「どんなに泣きじゃくっても無駄よ。おトイレをこんなに汚した上、その責任を他人に転嫁するようなわるーい娘には、厳しい躾が必要…。あゆみ、貴女にV懲罰を命じるわ!!。貴女に耐えられるかしら?」


「ちょっと彩花!!いくらなんでもそれは無理よ!!あれができるのってあかねちゃんみたいによっぽどそっちの才能があるか、紗季ちゃんみたいにみっちり調教を受けた娘だけじゃない!!私だって無理よあんなの!!下手したらあゆみちゃん壊れるわよ!!そうなったら貴女もただじゃ済まない!!考え直して!!」


里奈の言うことは至極もっともである。あのような行為に耐えられるのは極々限られた特殊な人間か、それ相応の訓練を積んだもののみ。

姫子の「加護」で身体の健康は保たれたとしても強烈な嫌悪感と拒否感で心を蝕むこともありうる。


里奈も何度か懲罰で自分や他人の排泄物を口に含まされた事があるが、ただそれだけでも全身が拒否反応を示し何度も嘔吐してしまった。

それよりも遥かに厳しい口と肛門をチューブでつなぐ調教ですら外気に触れないフレッシュな糞便を飲み込むモノであり、多量の人間の糞尿が混ざりあい、時間が経過して熟成されたモノを食させられる調教と比べたら遥かに優しいものである。


その事は彩花も、そして命じられたあゆみも百も承知である。それでも…。。。


「は…はい!!あ…あゆみ…!!ぶ…ぶぶ…V懲罰…………が…がが…がんばり…ます!!」


恐怖で強張り、声が上ずり、全身をガタガタ震わせ、涙でぐちゃぐちゃの表情になりながらも精一杯の笑顔を浮かべるあゆみ。

その表情はもう一度彩花に振り向いてもらいたい、そう訴えかけている。

「良い覚悟ね、しっかり懲罰を受けなさい。拘束を解くから、お尻を洗って教育室に向かって準備なさい。」


「は…はい!!」


拘束を解かれたあゆみはトイレの個室を後にし、併設されているシャワーで汚れを落とし、教育室に向かっていった。


その姿を見届けた彩花はほっとした表情を見せ、おもむろにこんもり盛り上がった可愛い後輩の排泄物を片付け始める。

先程までのゾクッとするような表情はなりを潜め、時折鼻歌交じりで掃除を進める彩花の姿を見て、里奈はあっけに取られる。


「彩花…、さっきまでの…?」


「そうよ?」


ニコッと微笑む彩花。

これが付き合いが比較的長い里奈でさえ一切「演技」と感じることができない天性のドミナとしての彩花の才能。それをまざまざと見せつけられ、里奈はへなへなとへたり込みそうになる。


「じゃあ、V懲罰って言ってもなにかあるってこと?」


「まあね、あゆみがあの二人にライバル心を持っちゃったのは分かってたけど、あの娘にはまだあれはとてもじゃないけど無理よ。だからまず昨日の懲罰で慣らして、それからちょっと違う形で、ね。」


同年代の里奈達にだけ見せる気さくな態度。これも彩花の一つの顔である。


「そう言えば彩花、呑気に掃除してるけど紗季ちゃんとあかねちゃんの調教についてなくていいの?、係なんでしょ?」


「え?、良くないけど?」


何をそんな当たり前の事を…、と言わんばかりの表情の彩花を見て絶句する里奈。


「…………!?、良くないけど?、じゃ無いわよ!!!!、貴女、姫子先生の指示を破ったら…………!!」


「懲罰間違いなし、ね。でも仕方ないじゃない?、あゆみがあんな感じになっちゃったし、あゆみにここまで手を割いた時点で懲罰確定よ。可愛い可愛いあゆみのためなら仕方ないかな?」


いたずらっぽく笑う彩花だが、わずかに震えているのが里奈にも分かる。


「………。彩花ってたまーにアホの子になるのよね…。ああ……、私もなーんか「失敗」して懲罰を受けそうな気がするなー。。。」


「…ありがと、里奈。。。」


ひとしきり会話を終え、黙々と作業を進める彩花と里奈。

それから30分ほど経ち、すっかり綺麗になったトイレの扉を閉め、彩花はタブレットでバキュームカー1号、2号の現在地を確認してその方向に、里奈は教育室の方向にそれぞれ歩を進めていった。


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「うーん、流石にもう限界かな?」


「そだね、もう全然お腹がひっこまなくなっちゃった。」


「腸内かき混ぜ棒もかなり重くなってきたし、もう濃縮うんち、ぱんぱんに詰まってるんじゃないかな?」


「さっきから便器の中身も全然減ってないし…。」


「ぼぉおおおおおお…ほぼ……おぼぉ…」


教室内でじゅっこじゅっこぶっぶという湿った音と破裂音、ヴィィィィイイイインンという振動音、女生徒たちが口々に話す声、そして野獣の唸り声のような音が鳴っている。

既に5つの教室を回り、6つめのこの部屋になんとかたどり着いたバキュームカー2号・あかねちゃん号。

何度も糞尿で腹部をパンパンに膨らませては急速に消化・吸収を繰り返し、濃縮された糞便で満たされた彼女の腸内は既に限界を迎えていた。

先程から必死にチューブ内の汚物を飲み込もうとするも一切進展せず、簡易便器の内容物も一向に減る気配がない。


「おまたせ、バキュームカー2号♡。って、もう限界っぽいわね。」


様子を見に来た彩花は即座に状況を理解し、簡易便器を一旦片付け、あかねの開口器に蓋をする。


「お疲れ様、バキュームカー2号、あとは1号にまかせて一旦帰還よ?」


「むぐぅうううーーーー!!むぶぅう…むぎゅぅうううううーーーーーーー!!むぐぅゔゔーーーーーーー!!!!!むぐぅゔゔーーーーーーー!!!!!」


彩花が優しく声をかけながらあかねの頭に触れるがその言葉を拒絶するようにあかねは首を横に振り、先ほど彩花が片付けた簡易便器の方に何度も顔を向け、必死に何かを彩花に訴えかけている。

そんなあかねの姿を可愛く思いながらも、彩花はタブレットに表示された「帰還」をタップする。


「むごぉおおおおおおおーーーー!!むごぉおおおおおおおーーーーーーーーー!!」


必死に何かを訴えかけながら廊下を進んでいくバキュームカー2号車・あかねちゃん号に構わず次の目的地…、バキュームカー1号のいる部屋へ向かう彩花。


「ぼぉおおお……ゔぉぼぉおおおおおおおお……」


「あら、こっちももう限界みたいね…、これはきつい懲罰を受けそうね…。」


3-Cの教室に入った彩花の眼に映ったのは明らかに限界まで腹部をぱんぱんに膨らませながらも必死にチューブに残った糞尿ミックススムージーをちゅーちゅー吸う紗季の姿であった。しかし、彼女の努力も虚しく既に胃も腸も限界を迎えており、チューブの内容物が行ったり来たり往復するのみである。

時既に遅く1号車、2号車ともに1回目のV懲罰のクライマックスを迎えてしまっていた現実を確認し、これから自身に課せられる懲罰を想像してため息をつく彩花。


「まあ、仕方ないわよね、自分で選んだことだもの。」


ため息混じりにそう言いながら紗季の開口器からチューブを外して蓋をし、簡易便器を片付けるとタブレットの「帰還」表示をタップする彩花。


「むおお…むぎゅう…♡♡」


蓋で塞がれた口から時折うめき声を漏らしながら教室を出て廊下を進んでいくバキュームカー1号車・紗季ちゃん号。


意識を朦朧とさせながら廊下を各々進んでいた2台のバキュームカーは教育室の手前で合流し、1号車・2号車の順でさらに奥に向けて進んでいく。


ときおりぶすー、ぶすーと音を立てて濃縮に濃縮を重ねたおならをプラグの排気口から吹き出す1号車・紗季ちゃん号。

その香りは後ろに続く2号車・あかねちゃん号を的確に捕捉する。鼻腔からすうっと入り込んだむせ返るような汚臭に一瞬顔を背けそうになるが、愛しい紗季の体内で熟成された恥ずかしい香りだと思った瞬間あかねにとってそれは至高の淫香となり、下半身にきゅうっと力がこもる。

プラグによってパンパンに膨らんだ肛門がぐぐっと盛り上がり、括約筋がプラグの隙間からぶすぶすと歓喜の音色を奏でる。


「むぎゅぅ~~~~~♡むぎゅぅう~~~~~ん♡♡」


鼻をすんすん鳴らしながら恥辱のアロマを堪能するあかねの姿は紗季の羞恥心をより一層刺激し、紗季は無意識にその愛らしい姿を求めて何度も何度もぐぐっと下腹部に力を込める。そのたびにプラグが括約筋をきゅっきゅとこすり、その感覚を求めた肉付きのよいぷりんとした巨尻が左右に大きく揺れる。


ぷすー、ぷすーっと芳醇な香りがプラグの排気口から続けて吹き出し、廊下中にぷうーんと撒き散らされた後、すうーっとあかねの鼻腔に吸い込まれていく。何度も何度も鼻腔を刺激する淫香があかねにわずかに残っていた正常な思考を消し去る。


あかねの肛門がより一層ぐうっと盛り上がり、プラグの排気口からぶぅぅーと腸内の熟成アロマが吹き出していく。プラグにぎゅうっと押し広げられた括約筋はそのわずかな振動も的確に拾い上げ、ぴりぴりとした信号を発する。甘美な幸福感があかねの心身を満たし、きゅうんと心が締め上げられる。


「むうううう~~~~~~~~~~ん♡♡♡♡♡♡♡♡」


くぐもった甘い声をもらしながら臀部を左右にゆすりながらバキュームカー2号・あかねは再び絶頂を迎え、ぶしゃーっと吹き出した潮が廊下を濡らす。

おならと愛液のマーキングを振りまきながら、ようやく2台は調教トイレ部屋へとたどり着く。


「お帰りなさい1号♡、がんばったわねー、えらいえらい♡」


「ふぎゅうぅん♡」


「お前も頑張ったじゃないか2号、関心するわ。」


「むぎゅぅうん♡」


詩織が紗季の頭を、彩花があかねの頭を優しく撫でると、二人は甘い声を上げる。

「むぐぅうう…。。。むぅうううう…。。。」


「ふぎゅうぅうううう♡」


二人の腹部がふいにぐりゅるるる、と音を鳴らすと、便意が急速に高まる。


「1号、2号、脱糞許可が欲しいの?」


その問いにあかねと紗季がこくこくとうなづく。

互いに目配せをした彩花があかねの、詩織が紗季の背後に回り込む。


「バキュームカー1号、脱糞を許可します♪」


「むふうううううう♡ふぁひぃいいいい!!ふぁふぃふぁふぉうふぉふぁいふぁふぅ♡ふぎゅぅうううううーーーー♡ふむぅうううーーーーーーー♡」

紗季の開口器の蓋を外した詩織からの脱糞許可に紗季は眼を輝かせ、下腹部にいっそうぎゅうっと力を込める。

紗季が力を込めるたびに肛門がむりゅっと盛り上がり、キャップが外されたカテーテルからぶじゃー、ぶじゃーとおしっこが吹き出す。


ブリュ!!


「ほひょぉお♡」

ブリュン!!


「ほぎょぉおおおおおおおお♡」

ぶぼぉおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪


「ほっへぇえ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡」

程なくしてプラグの一番太い箇所が、間をおかず腸内かき混ぜ部が腸壁、そして括約筋をずるずると擦りながらひり出され、開放された肛門から大量の濃厚な「排気ガス」が放出される。


ムリュ…


「ほへぇ♡」

ムリュムリュムリュムリュムリュムリュブチュムリュムリュムリュムリュブズ♪


「えあああああ~~♡♡ほへぇええええええ♡♡ほぉぉおおおおおおおおおおおお♡♡ほぉお~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」


ブリュン♪ブリュブボ!!!!


「ほひょぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♪」

ぶすぅ~~~~♪ぷす~~~~~~~~~~~~~~~♪


「ほへぇ…♡へぁあ…………………♡♡」

プラグによって十二分に広げられた肛門から、紗季の…、そして何十人分もの糞便を濃縮した便塊がずるずるとひり出されていく。

便塊の凹凸が肛門をずりずりと擦りあげ、開発されきり第二のお◯んこと化したアナルがその感触を余すこと無く紗季の意識に届ける。


何度も何度も卑しい脱糞マゾ奴隷として調教されきった身体がその教えを無意識に実行し、練り上げられた脱糞芸を披露して床にもりもりと実に見事なとぐろうんちを築き上げていく。


長い長い一本糞をひり出した後、残った軟便をブリュブリュとひり出した後、ひくつく肛門から残り香をぷすぷすと放出させ、全身をぷるぷる震わせ、しばらくぶりの便意からの開放感を満喫する紗季。


「ふぇ…ふぇふぁぁ…♡♡ふ…ふんひ………♡♡♡♡ふぇぇ…ふふぁぁあい♡♡」


あたり一面にぷうんと濃厚な汚臭が漂い、紗季の羞恥心を強烈に刺激する。


「んふぅうー♡♡んふーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡」


(あああーーーーー♡くっさぁ♡♡紗季のうんちぃ…♡あああああーーーーーー♡♡♡♡)

あかねはぷうんと漂ってきた愛しの紗季の「恥ずかしい香り」を鼻からすうー、すうーっと自ら深く吸い込む。「紗季が出したもの」というだけで強烈な汚臭はあかねにとって単なる不快な臭気ではなく、その奥に淫美な香りを秘めた強烈な催淫薬となり、被虐心を強烈に刺激する。


「ほら、バキュームカー2号、見とれてないで貴女も脱糞するの!!!!」


「えぁ!?えぁああああああああ!!!!!ふぁっふぇ!!ふぉふぉふぉふぉふぉふんふぃふぁぁああああ!!」

「ほら、抵抗するんじゃ…ないの!!!!」


ムリムリ……ブボン!!!!


「えぁああああああああああ~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」

ぶぼぉおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪


「ふぎょぉおおおおおおお~~~~~~♡♡♡♡」

彩花が突然あかねのアナルプラグをぐうっと引っ張り、勢いよく引き抜く。

突如開放された肛門から、溜まりに溜まったあかねの濃厚アロマ排気ガスが勢いよくぶおー♪吹き出す。

その音、感触が彼女の被虐心をより一層刺激し、不自由な口から歓喜の声が漏れ出ていく。


ブリュ…ブビ…♪


「ほへ!!」

ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブジャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!


「ほべぇええええええええええええ~~~~~~~~~♡♡♡♡ふぇふぁぁああああああああああああああ~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」

ブリュ♪ブリュブリュ♪ブチュブチュブチュブチュブチュ♪ブリュリュ♪ブリュ♪


「ふぇふぇふ…ふぇふぇふぅう…♡♡♡♡ふんふぃふぇふぇるふぉぉおおーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡」

ニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチ♪


「おおぉ…おおおーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゙お゙お゙お゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!!!!!お゙ーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!!!!!」

ブジャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪


「ほっひぃいいいいいいいいい~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」

ブチュブチュブチュブチュブチュブチュチュチュチュチュチュチュチュチュチュチュ♪


「お゙お゙お゙お゙ーーーーーーー♡♡お゙お゙ーーーーー♡お゙ーーーーーー♡お゙…お゙お゙…お゙ゔ…おゔぇえ゙!!お゙ゔぉろろろろろろろろろ!!!!!!!!」


びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃ!!!!

ブボォオ♪


ぶすー♪ぷぅ~~~~~♪♪


「おゔぉ…♡♡ゔぉ…♡♡お゙ぉ……♡♡♡♡♡♡」

最初にビチャビチャの下痢便が、そして続いて軟便が、その後比較的塊となった極太の便塊が、そして最後に細い細い軟便が次々にひり出されていく。


人前での脱糞があかねの羞恥心と被虐心を強くくすぐり、何度も何度も排便中に絶頂を迎える。そのたびにぎゅうっと腹部に力が入る。ぐうっと押された胃に残留していた内容物が勢いよく喉奥を犯しながらせりあがり、嬌声を吐き続けていた口から勢いよく吹き出す。その感覚でよりいっそう全身に力がこもり、腸の奥に残っていたおならが勢いよく駆け下りてきていくつかの軟便塊を伴い吹き出す。


ひとしきり排便を終えたあかねの背後には凄まじい量の大便がこんもりと盛り上がり、紗季のそれと同様にぷうんと強烈な臭気を放つ。

その香りはあかねの、そして紗季の鼻腔を丁寧に刺激し、彼女たちが人間バキュームカーであるということを強烈に刷り込んでいく。


「あらあら、凄い量♪それにとーっても臭い♡」


「ふふ、どこにこんなにきったないモノを溜め込んでいたのかしらね♡。こんな汚いおしりで外に出すわけにはいかないし、キレイキレイしないとね?、詩織。」


そう言うと彩花と詩織はふわふわの羽がついた「お便女ブラシ」を取り出すと、あかねと紗季の肛門にずぶりと挿入し、ずりずりと動かして掃除を始める


「ほへぇえええええ♡♡♡♡♡♡♡♡ほにょぉおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」


「ほぎょぉおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡ふぉーふぉんふぁぁあああああああああ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ふんぎぃいいいいいーーーーーーーーーーー♡♡ふぃふぅ!!!!ふぃふふぃふふぃふぅうううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!!!」


「ほごぉおおおおおおおおーーーーーーーーーーーー♡♡ふぉーふぉんふふぃぃいいいいいいいいーーーーーー♡♡♡♡ふぃふぅううううううううーーーーー♡♡♡♡」


お便女ブラシが前後するたびに柔らかく、しかし程よく硬さのあるブラシの羽が括約筋を、そして腸壁を丁寧に丁寧にこそいでいく。その前後運動に合わせてぶっぶという破裂音が響き、その音が徐々にずぎゅずぎゅと湿り気を帯びていき、お便女ブラシが徐々に茶色く染まっていく。

バキュームカー1号・2号は時折尿道からぶしゃー、ぶしゃーと汁を吹き出しながら「お掃除」の快感を存分に堪能する。


「ほへぇ~~~♡♡」


「ほひ…ほひぃ…♡♡」


お掃除開始から40分ほど経ち、ようやくピストン運動が止まり、あかねと紗季の肛門からすっかり茶色く染まったお便所ブラシがずるずると引き抜かれる。

二人は肛門清掃の刺激で何度も何度も絶頂を迎え、身体をピクピクさせながら甘い吐息をはあはあと吐き出している。

「くっさ!!!!、まだこんなにうんちを残していたなんて悪い子ね、1号♡」


「おぇええええ!!!ぐ…ぐざぁあああ!!!!げほ!!!!げほぉ!!!!ご…ごめ…なざ…げほぉ!!!!」


「お便女ブラシがうんちまみれじゃない、これ、誰が綺麗にするのかな?、ね、2号?」


「うぷ…あ…くさぁ…ごめんなざい…げほ!!げほ!!これ…どげで…ぐざぁあ……。。。」

二人の開口具を取り外し、詩織が紗季の、彩花があかねの鼻先に茶色く染まったお便女ブラシを突きつける。その強烈な悪臭が肛門連続絶頂の余韻に呆けていた二人の意識を引き戻し、むせ返るような臭気に二人は顔をしかめる。にも関わらず、あかねの…、そして紗季の心臓は期待のビートを刻みだしていた。


(あ…あはは…アタシ…、アタシ…、やっぱりそうなんだ…♡♡。こんな惨めな事…、汚いこと…、無様なこと…されても…。。。違う、だからこそ…。。。)


一昨日、昨日、そして今日。あかねは常人では考えられないほどの異常な速度でその才能を開花させ、大輪の花を咲かせるに至っていた。


「あ…彩花様ぁ、ば…バキュームカー2ごぉがぁ…♡♡、お…お便所ブラシ…、キレイキレイしますぅ…♡、1ごぉの分もぉ…あ…アタシにくださぁい♡♡、あーん♡♡おクチあーん♡♡」

(こ…こんなやつに…♡♡。あ…あんな汚いモノ…きっと紗季のもとーっても臭くて…苦くて……♡、でも…アタシ…頑張れば…少しは紗季が楽に…♡)


愛しの紗季を守りたいという気持ちが、あかねに変態行為を進んで行うことへの免罪符を与える。


紗季をこんな姿にし、自身にも異常な行為を強要した彩花。その女に媚び、変態的な行為を懇願する屈辱感と、自身に課せられる行為に対する拒否感と、全身をくねらせて媚びへつらい、無様におならをこきながら自ら変態行為を行うことを願い出るという惨めさがあかねの胸をいっそう高鳴らせる。


眼前の汚物まみれのお便女ブラシも、バキュームカー1号…、紗季の汚物にまみれたお便女ブラシも愛おしく感じてしまう。


「や…やだ…、やだ♡♡、私…私がぁ…♡♡、ば…バキュームカー1号ぉ、お便女ブラシ♪お便女ブラシ♪お便女ブラシをおっそうじいったしますぅ♪♪しっおりさっま♡あっやっかさっま♪おっべんじょぶっらし♪さーきにくっださい♡ぺっろぺっろしったい♪♡」


(あかねちゃん…!!!!あかねちゃんに辛いこと…させちゃ…!!!!私…私があのブラシ…美味しく…って違う!!!!私があかねちゃんの代わりに!!!!!!あ…あのくさぁいアレを……。。。あんな…あんなモノを…。。。)

変態スカトロマゾ豚として調教されながらも、あかねの事を想う気持ちは忘れていない。そして、正常な思考、汚物に対する嫌悪感も残っている。しかし、その一方であかねの肛門を存分にこそいだお便女ブラシが愛おしくてたまらない。そんなぐちゃぐちゃな想いを抱きながら、精一杯眼を輝かせ、詩織と彩花に交互に視線を向けながら腰をくねくねくねらし、変態マゾ豚らしく肛門からぶっぶと放屁しながらおねだりを行う紗季。


そんな二人を満足気に見下ろしながら詩織はあかねの、彩花は紗季の前へと歩を進める。


そして…


ずりゅりゅりゅりゅ!!

ずりゅぅううううううう!!


ぶぼぉおおおーーーーーーーー♪ぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーー♪


ずりゅ!!ずりゅ!!ずりゅ!!ずりゅ!!ずりゅ!!ずりゅ!!ずりゅ!!ずりゅ!!ずりゅ!!


ぶぶぅ!!!!ぶぅ!!ぶっぶっぶっぶっぶ♪


「「ゔぉゔぉお゙ぉゔぉえ゙ぇえ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙!!お゙ぼぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙!!!!ゔぉえ゙!!ゔぉえ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙!!!!ゔぉえ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙!!!!ゔぉお゙え゙!!ゔぉお゙え゙!!おぼぉぉぉぉぉおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡」」


(ああああああーーーーーーー!!!!ぐざい!!!!にがぃいいいぃいいいいいいいいいい!!!!!!!!あがねじゃんのうんごにがいぃいいいいい!!!!!!ぐっっさあぁあああああ♡♡ぐるじいぐるじいぐるじいぐるじいぐるじいぐざいぐるじいぐざいぐるじいぐざいぐるじいぐざいだずげでだずげでだずげでいぎでぎないぐるじいぃぃぃいいいいい!!!!!!♡♡)


(ぐるじいぐるじいぐるじいぐるじい♡紗季のうんちぃいいいいいい♡♡!!!!入ってる!!!!!!アタシの口にはいってるぅううううう♡♡♡♡!!!!!!にがいよぉおおおおおおおお♡♡これが!!これが紗季のうんちぃいいいいいい♡♡ぐざいよぉおおおおおおお♡♡にがいよぉおおおおおおおおおお♡♡♡♡ぐっざぁあああああああああい♡♡♡♡)




お便女ブラシを喉奥まで挿入されたあかねと紗季はえづき、身体をビクビクと跳ね上げ、時折肛門からぶっぶと放屁し、潮とおしっこのカクテルをぶじゃー、ぶじゃーと断続的に吹き出し、苦悶の表情を浮かべながら、雌マゾとしての本領を発揮し、淫らな苦悶の声を上げる。


「ゔぉぼろろろろろろろぉお゙お゙ぉお゙~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」


時折あかねの口から吐瀉物が吹き出す。しかし嘔吐するという行為すら彼女にとってはもはや甘美な快楽をもたらす性感の一つとなっていた。

詩織はそんなあかねに構わず、お便女ブラシのピストンを続ける。

それから数刻、彩花と詩織の手には元の色をすっかり取り戻したお便女ブラシが握られていた。


「ほーら2号、1号のうんちがたーっぷりついてたお便女ブラシ、ちゃーんと綺麗になったわよ♡」


「おぼ…♡おひ…♡♡」


「1号、こっちのブラシも掃除完了したわよ?」


「ほご…♡お゙お゙…♡」


詩織と彩花が手にしたお便女ブラシを見せるが、すっかり意識を失ったあかねと紗季は全く反応を返さない。

「そろそろ限界、のようね。今日はここまでにしましょうか。」


そう言うとタブレットに表示された、「帰還」のボタンを押した後、里奈に向けて二人の処置を依頼するメッセージを送信する。


拘束具のモータ音が鳴り響き、未だに肛門からぶすぶすと腸内の残り香を吐き出しながら全身をぷるぷる震わせているバキュームカー1号・2号はトイレを後にし、教育室へと向かっていく。


二人を見届けた後、詩織がにこりと微笑みながら彩花に話しかける。


「彩花、気がついた?あかねちゃんたらこんなに苦しい事をされてるのに、何度かアクメしちゃってたわよ♡、貴女が気に入るだけのことはあるわね、あゆみちゃんが妬いちゃうのも分かるわ♡」


「そう言わないでよ詩織、私だって少しは気にしているのよ…。」


少しバツの悪そうな表情を浮かべながら、あかねと紗季がぶちまけた汚物の掃除を始める彩花。


「ふふ、誰かのしつけをしているときとは大違い。困った「才能」をもっちゃったわね。」


「そうね、でも詩織の「才能」のほうが恐ろしい気がするわ。貴女、優しい顔で相手の心にぎゅっと入り込んでしまうんですもの。」


会話をしながらもテキパキと便塊と吐瀉物、小水の水たまりを排水口へと洗い流していく二人。


「それにしても、あかねちゃんは本当に逸材。姫子先生の力があるとは言え、この短期間でここまで適応する娘はそういないわ。」


「そうね…、後はこの学園に残ってくれれば…、と願うばかり…。」


詩織の言葉に表情を曇らせる彩花。

姫子の力、それは生徒たちの持つ「才能」を大きく開花させるもの。あかねが…、そして紗季があれだけ大量の糞尿を食し、短期間で消化し、異常なほど大量の排泄物を貯蔵できるようになり、苛烈な責め苦の中でも性感を感じて絶頂するようになっているのも姫子の「力」が大きく作用している。


とは言え、ここまでの効果を発揮するのは彼女たちが本質的に備えている「性癖」があるからこそである。


そしてこの様に極めて特殊な性癖を持つ者達は得てしてそれに悩み、満たされることのない想いを抱えて過ごす事が通常である。中には同好の士を求めて幾人ものパートナーを渡り歩き、また、その中で人生を踏み外す者もいる。


「この学園に入って姫子先生にその身を捧げれば、その加護でその後の人生は安泰…か。」


少し自嘲気味に微笑む彩花だが、すぐに掃除を再開したのであった。


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ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱあん♡♡ぱん♡ぱあん♡♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡


「ふぉふぃぃいいいい~~~~♡♡、ふぉふぉうふぃ~~~~~♡♡!!!!ふぉふぉうふぃふぃふぃふぃふぁふぉぉおおおお~~~~~♡♡」

(ほひぃぃいいいい~~~~♡♡、おそうじぃ~~~~~♡♡!!!!お掃除しに来たのぉぉおおおお~~~~~♡♡)


「いいじゃん紗季ちゃ…じゃなかったバキュームカー1号ちゃん♡、そんな無様可愛いカッコ見せられたらほら、みんなも♡」


「ふぉふふぁいふぉぉおおおおおーーーーーーーー!!!!ふぉふぉーふぃふぃふぁいふぉ、ふぉふぉふんふぁふぁふぇふぁんふぁぁあああああ~~~~~~♡♡♡」

(よくないよぉぉおおおおおーーーーーーーー!!!!おそーじしないと、その分あかねちゃんがぁぁあああああ~~~~~~♡♡♡)


翌朝、自身のクラスの簡易便器掃除に来た紗季をクラスメートが取り囲む。無様に、しかし可愛らしく腰をくねらせ、簡易便器掃除の準備を懇願する紗季の姿に辛抱できなくなった数名の生徒が代わる代わるそそり立った巨大なクリトリスを紗季の性器に挿入し、膣壁を擦り付ける。


「ふぁふぇ!!!!ふぁふぇぇえええええええええ!!!!!!♡♡♡」


紗季の懇願も虚しく、彼女たちが満足するまで紗季は犯され続ける。

「ほら、バキュームカー2号、吸引が止まってるわよ!!ほら、ちゃんとやりなさい!!」


「ゔぉ…ゔぉぇえ゙!!!!ゔぁひぃい!!!!!!ゔぉお゙え゙!!!!♡♡♡♡ごぼぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡♡」


(ぐ…ぐるじ…♡♡。。。おなが…げんがい゙…♡♡)


腸内かき混ぜ棒を勢いよくずこずこされ、電動マッサージ器を秘所に押し付けられる快感と強烈な満腹感、そして排泄欲求に悶えながら、あかねは必死に眼の前の簡易便器の中身を吸い込もうとする。しかし既に6つの教室を回って「お掃除」を終え、未だ一部の消化が終わっていない彼女の胃袋はその行為を拒絶し続ける。

ぐぎゅるるるるるるるるる♪


「ほゔぉ♡♡ゔぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡♡ゔぉぼぉろお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡♡」

(は…入ってきたぁあああああ!!!!ぐるじいぃいいいいいい!!ぎもぢわるぃい♡♡♡♡!!!!、でも…でもぉおおおおおおおおおおお♡♡♡♡)


あかねの腹部から不意に大きな音が鳴ると胃の中にわずかに隙間ができ、その隙間目掛けてチューブの中身が突入を開始する。

十数名の糞尿の混合物が味蕾を刺激し、立ち上った臭気が嗅覚を刺激する。それらはあかねをバキュームカーアクメにいざなう。


「ほら、もっともっと!!頑張れ頑張れ♪」


「おぼぉおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡」


時折ブシャーっと潮を吹きながら、消化が進むたびに少しづつ簡易便器のお掃除を進めていくあかね。

(あだ…あだじが…がんばっで…ざきの…ぶん…まれ…♡♡♡♡♡)


行く先々でクリち◯ぽをぶち込まれ、一向に掃除を進める事ができない紗季に代わって自分が…。そう自身に言い訳をしながら人間バキュームカーとして確実に成長を続けていくあかね。


「ねえ…、こっそりあかねちゃんを犯しても大丈夫かな…?」


「全然大丈夫じゃないと思うよ?、下手したらV懲罰でも済まないかも…。」


「ひぇ…!!、が…我慢しないと…。ちょっと私、自習室に行ってくるね。」


周りを取り囲んだ生徒が何人か、股ぐらを押さえながら教室を後にしていく。


(あ…あど…あど…なん…にぢ…あるの……♡♡)


そう考えた直後、あかねの意識はぷつりと途絶えた。


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おまたせしました、第三話の本編がようやく出来上がりました。

新作カットまで載せようと思ったのですが思ったより分量が増えてしまったため次回に回します。

おそらく次が最終話になるかと思います。

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POSTEDApr 28, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026