あかねが聖白柳学園に来て6日目の朝を迎えた。
「ほごぉ…おお……♡」
何度もバキュームカーとしての修練を積んだ結果、1回の周回で9教室まで処理ができるようになった。
また、3日前と異なり走行型拘束器は自らの体重移動で走行する様に設定を変えられており、一定の範囲の任意の場所まで走行する事が許されている。
とは言え彩花の監視の目はあるのだが。
(お…お腹…苦しいぃ…♡♡、だ…誰かに…う…うんちを…圧縮してもらわないと……♡♡)
先ほど処理したモノは既に消化・濃縮され腸内に溜め込まれているが、既にその腸がパンパンになっている。
腸内かき混ぜ棒で刺激を与え、糞便内に溜まったガスを放出させればもう少し隙間が空くが、拘束されたこの姿勢では自分でその作業を行うことはできない。
ちらっと彩花の方を見るが、にこにこしながらこちらを見るだけで圧縮作業を行ってくれるような素振りすら見せない。
(うう……、分かってやってるんだ……。。。)
パンパンになった腹部の強烈な圧迫感と猛烈な便意のせいで身体が火照る。
股ぐらがムズムズして、下腹部の奥にある女の宮がきゅんきゅん音を鳴らす。
(明日…明日になれば…、いつもの生活に……。。。いつもの生活に……戻って……。でも…でも…。。。)
明日で約束の一週間。散々自分の「才能」を思い知らせてなお、「普通の女の子」に戻りたいとの願いが消えていない。
しかし、この6日間の「躾」の結果完全に開花しきった彼女の「才能」がその大きな障害になることも分かっていた。
(アタシ…、普通の生活…、戻ったらどうなるのかな…。。。)
そんな事を考えているとふとやや後方に女生徒の一団が歩いているのが見える。
あかねは走行型拘束器をバックさせ、彼女たちの前で停止する。
「あれ、バキューム2号ちゃん、どうしたの?」
「もしかして肛門かき混ぜ棒を動かして欲しいんじゃない?」
「そうなの?」
「ふぁ…ふぁひぃ♡♡、ふぁふーふふぁーふぃふぉうふぉふんひ、ふゅっふゅふぃふぇふふぁふぁぃい…♡」
(は…はいぃ♡♡、バキュームカー2号のうんち、ぎゅっぎゅしてくださぃい…♡)
そう言いながら身体をくねらせるあかね。
(うう…、何度やっても…恥ずかしい…。。。)
「わー、すっごい♡おま◯こから垂れた雌汁がぷらぷら揺れてる♡」
「じゃあ、私がやってあげるわ、それ!!!!」
ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪
「ほぎょぉおおおおお~~~~~~~~♡♡んぉおおおおおおおおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~♡♡ふぁふぃふぁふぉうふぉふぁいふぁふぅううううう♡♡」
「気持ちいい?バキュームカー2号ちゃん♡それ♪それ♪それ♪それ♪それ♪それ♪それ♪」
ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪
ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪ぐっちゅ♪
「ふぁふぃぃいいいいいい♡♡ふぃふぉふぃふぃいふぇふぅううううううう♡♡、ふぁぁあああああああ♡♡ふぇふ!!!!ふぇふふぇふふぇふふぇふ!!ふぉふぁふぁふぇふぁふ!!!!ふぉーふぃふぃふぁふ!!」
(はひぃぃいいいいい♡♡気持ちいいですぅううううううう♡♡、はぁぁあああああああああああ♡♡でる!!!!出る出る出る出る!!おなら出ます!!!!放屁します!!)
ぶぅぅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪
ぶっしゃぁあああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
「ふぎゅぅうううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡!!!!」
「うわ、くっさぁ♡♡、何度嗅いでもすっごい匂い!!」
「わっと、おしっこ飛んできた!!!!」
「見事な放屁アクメをキメたわねぇ、驚異的な変態具合だわ…。。。」
「ふぉ…ふぉふぇんふぁふぁぃい……♡♡♡♡、ふぁ…ふぁふぃふぁふぉう…ふぉふぁいふぁふぃふぁあ♡♡♡♡」
だらしなく舌を垂らし、おしっこをじょぼじょぼと垂れ流し、プラグの排気口から残り香をぷすぷすと放出しながらもなんとか女生徒達にお礼を言い、次の教室に向かおうと身体を傾けようとするあかね。
「ちょっと待ちなさい、2号!!!!」
「ふぇ!?ごぼぉおおおおおおおおおお♡♡♡♡!!!!!!!!!!」
女生徒の一人があかねの前に立ちふさがったかと思うと肥大化し、そそり立った巨大なクリち◯ぽを開口器に突っ込む。
「あんな!!くっさぁああいおならを嗅がせて!!!!ワキからそんなくっさぁあい雌豚臭を撒き散らして!!そんなモノを!!!!嗅がしたら!!!!こうなるって!!!!!!分かってやってるわね♡」
「えゔぉ!!ゔぉお゙!!!!えゔ!!えゔ!!えゔ!!えゔ!!ゔぉえ゙!!えゔ!!ゔぉえ゙!!えゔぉぉぉおおお!!」
(ごべんなざいごべんなざいごべんなざいごべんなざいぃいいいいいいいい!!!!そんなごどいっだっでぇえええええええええええ!!!!)
体質のせいか度重なる調教の成果か、あかねの体臭とおならの混合物は周囲の人間を発情させる。その香りをもろに浴びた女生徒はその劣情を眼前のあかねに思いっきりぶつける。
「あー、良いなー!!!!、私もやるやる!!」
「じゃあ次は私!!!!」
「お゙ゔぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙!!!!!!!!」
ぷうんと拡散されたあかねの淫香に当てられた女生徒達は次々にあかねの無防備な喉奥にクリち◯ぽを突き立てていった。
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喉奥を代わる代わる犯され、なんとか全員の処置を終え、最後の教室の簡易便器を清掃し終えて調教トイレにたどり着いたのはそれから2時間後のことであった。
「えぅぅう…♡♡おゔ…♡♡」
疲労困憊になりながらも何度も肛門に力を込めるあかね。そのたびに肛門がムリっと盛り上がり、徐々にその口を広げていく。
ボン!!!!!!!!!!!!
「ふぁひぃいいいいい♡♡♡♡」
ニチニチニチニチニチニチニチニチブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブリュブリュ♪
「ほぁ…ほぁああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡」
ブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュ♪
「ほへぇ♡ほへぇえ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」
ぷぅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪
「へあ~~~~~~~~~~~♡♡ふぁぁあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」
破裂音とともにアナルプラグが勢いよく発射され、続いて極太の一本糞をひり出し、その後ぶちゅぶちゅと軟便を積み上げていくあかね。
彼女は腸内の固形物をすべてひり出し切った証としてひくつく肛門からぷぅー♪、と放屁しながら全身をぷるぷる震わせ、便意から開放された余韻を全身で味わう。
あたり一面にぷうーんと臭気が漂い、彩花達の鼻腔にもそれが届く。
「相変わらずとっても淫らな香り…。。。そう思うでしょ、バキュームカー1号♡」
「はひぃい♡♡はひぃいいいーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!おもいましゅ!!!!おもいましゅぅううううーーーーー♡♡♡♡とおってもくっさぁあああくてぇええ♡♡♡♡だーいすきなぁあああ♡♡♡♡香りでしゅぅうううーーーーーー♡♡♡♡」
彩花の視線の先には毎度のことの様に複数の女生徒達に犯され続けている紗季の姿があった。
ぷっくりと肉厚な彼女の女性器は挿入物を暖かく、そして柔らかく、適度な締めつけで迎え入れる。膣内はまるで柔らかな布地のようなきめ細やかな凹凸が無数にあり、肉棒を四方から丁寧に擦り上げる。体質的なものか粘り気が強く分泌量が多い愛液は極上の天然ローションとして作用する。
いわゆる名器と呼ばれるおま◯こは生徒たちの間でも人気が高く、V懲罰が始まってからというもの、事あるごとにこの様に「使用」されてしまっている。
「でも残念ね、あかねちゃんがここに入学するって言わない限り、明日でお別れ…。残念ね。。。」
「あ…ああああ……そんなぁ……♡♡、やら……やらよぉおおおおおお……あかねちゃん…いっしょ…一緒がぃいよぉお!!!!でもぉお…でもぉ…こんな所に…入ってなんてあだじいえないよぉおおおおおお♡♡♡♡」
犯され、激しい快感に嬌声を上げながら嗚咽を漏らす紗季。
あかねが明日、この学園に残る選択をするかどうかははっきり言って五分五分であった。
おそらく紗季が懇願すればあかねはこの学園に入学すると言うだろう。しかし彼女がそうすることはないと確信を持って言える。どんな時でも、例えこんな時であろうとあかねの想いを最優先する、そんな娘なのである。
あかねはというと、身体は完全に堕ちきっている。しかしながら彼女の想像以上の芯の強さ…、と言うより頑固さを見るとこの学園を去ることを選んでもおかしくない。ともすれば紗季を説得して自主退学を促す可能性すらある。
だが、この二人が仮に一般社会に復帰したとして、その先に多大な困難が待ち受けているのは明白である。
「と、言ってもね…。。。」
思わず彩花は呟く。躾の合間、合間に自身に向けられる強い憎悪の瞳。
無理もない、天性のマゾ気質とは言えそれを自身が完全に受け入れておらず、未だ普通の女の子であろうとしているあかね。そんな彼女が姫子の指示とは言え大事な人を変態スカトロ雌豚として覚醒させ、あまつさえ自身にも苛烈な調教を施した相手に憎しみの想いを抱えることは至極当然である。
結局、自身の存在が最大の障害となってしまっていた。
「いずれにせよ、今日が最後のチャンス…」
そう呟いた瞬間、彩花に強烈なめまいが襲ってくる。
「彩花!!ちょっと!!」
ふらっと倒れ込もうとする彩花をなんとか里奈が抱きかかえる。
(里…里奈…大丈夫…だいじょ……)
そう言おうと口を動かそうとするが全く声が出ない。呼びかけ続ける里奈の声がだんだん遠くなっていく。
やがて何も聞こえなくなり、そのまま彩花の意識は深い深い眠りについた。
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「…!!!?、今何時!?」
学園の療養室で目を覚ました彩花の眼に明るい日差しが差し込んでくる。
慌てて手元のタブレットを確認する彩花。
「……7日目の…10時!?」
慌ててベッドから降り、教育室へ急ぐ彩花。
(しくじった…!!!!、私のバカ!!!!)
思い返すとここ数日、まともに睡眠を取っていなかった。あかねと紗季の調教、そしてあゆみのケア、その後にあかねの性格分析と躾の検討…。。。
性格的に学業もおろそかにできず、自ずと睡眠時間を削ってこれらをこなしていたのがここに来て仇となってしまった。
教育室の前に到着した彩花は呼吸を整え、若干乱れた着衣を正してから平静を装い入室する。
「…!!」
「お、やっと起きた、寝不足はお肌の大敵よ、彩花。」
「里奈…、これって…?」
「さ、彩花様、バトンタッチよ♪」
里奈が彩花の肩をぽん、と押して教育室に入室させる。
「ほーら、紗季ちゃんのおっきなお乳首カリカリカリカリカーリカリ♪」
「むふぅう…♡♡ふむぅうう~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ぷっくり肛門くーりくり♪ぷっくり肛門くーりくり♪、はあぁ~、あかねちゃんのくさくさワキ臭たまらない♡」
「うむぅう~~~~♡♡♡♡ふむぅ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡むふ~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
教育室に入った彩花の鼻がツンとした2種類の雌の香りを捉える。
眼の前には二人の雌マゾが性器と肛門をぐうっと突き出し、頭の後ろで組まされた脇を露出させた窮屈なまんぐり返しの姿勢で緊縛されいる。
ラバースーツには不釣り合いな、おそらく純白であったであろう二人のパンツは履かされた状態でどのぐらい刺激を受けたのか、性器の近傍にはやや黄色みがかったシミが、アナル近傍には濃い茶色のシミがそれぞれ広がっており、ツンとした香りを放っている。
がばっと広げられたあかねの脇からはスパイシーな香りが放たれ、その香りを堪能するかのように紗季がすんすん、すーはーと鼻を鳴らす。
そんな二人を幾人もの生徒が取り囲み、うっとりとしながら乳首、性器、肛門を優しく優しくこねくり回し、教育室の中にくちくちと湿った音を響かせている。
これまでの何度も何度も絶頂するような激しい責めと打って変わって、甘い、言い換えればもどかしい責めに鼻息を荒くさせながら身体を捩らせるあかねと紗季。
「どう?、とっても可愛い可愛い雌ダルマでしょ♡、あかねちゃんのくさくさワキ臭と紗季ちゃんのこってりマン臭のミックスアロマ、ほんとに素敵な香り♡」
里奈がすうっと深呼吸しながら彩花に話しかける。
「里奈…、貴女、なんで二人を拘束器から降ろしたの…?。姫子先生の言いつけに背いたら…。。。」
驚愕した瞳で里奈を見つめる彩花。
「あー、しまったなぁ。。。そうだったー、忘れてた。私も懲罰だねぇ。」
おどけているものの、その目に若干の不安が浮かんでいる。
「今日がホントの最後のチャンス、でしょ?」
そう言うと里奈が言葉を続ける。
「だからね、昨日あかねちゃんが教育室に帰ってきたときに少しだけ話をしたのよ。この学園のこと、私達みたいな娘の将来のこと、紗季ちゃんのこと、そして貴女のこと…。例えあかねちゃんがこの学園に入る選択をしなくても、知っておいてほしくて。」
あかねの教育を任された彩花を差し置いて勝手な行動を取ることは姫子への背信行為にほかならない。里奈は厳罰を免れない。
それでも彼女は自らその選択をした。
震える手で里奈は紗季の口枷を外す。
「さ、紗季ちゃん、私からの命令よ。あかねちゃんへの想いのたけを私に話しなさい?」
里奈が紗季に命じる。
「は…はぃい♡、さ…紗季はぁ…あ…あかねちゃんと…一緒に…いたかった…ですぅ♡。でも…でも…あかねちゃん…こんな…恥ずかしくて…惨めで…辛くて…いやらしいこと…きっとやだって…思って…だからぁ…ずっと…ずっと招待状…出せなくて…でも…でもぉ…、いつの間にか無くなってて…そしたら…そしたらあかねちゃんがここに来てぇ♡♡。あ…あかねちゃんにぃ♡♡とっても…恥ずかしい…姿…見てもらってぇ♡♡い…一緒にVちょぉばつやってくれてぇぇえ…♡♡あ…あかねちゃん…わだし…まもって…くれてぇ…♡♡うれしくてぇ…♡♡こ…このまま…このままの日が続いたらなぁって…んあぁああ♡♡♡♡」
話していくうちにあかねへの想いがいっそう強く沸き起こり、昨日までのV教育の事を思い出した紗季の鼓動がどんどん高まっていき、吐息がはあはあと荒くなっていく。
パンティの性器近傍の湿り気がいっそう増し、ぐっちゅぐっちゅと音を鳴らす。
「むぐぅ~~~~~。。。ううぅうう~~~~~~~~~♡♡♡♡むぐぅう~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」
紗季の言葉を聞いたあかねの声は嗚咽混じりの嬌声へと変わっていき、大粒の涙がぽたぽたとこぼれ、胸元を濡らしていく。
「はい、よく言えました♪、じゃあ次はあかねちゃんの番よ。」
あかねの口枷を外す里奈。
はあはあと荒い吐息を吐きながらあかねが答える。
「あ…アタシ……アタシは……紗季を…こ…こんな目にぃ♡♡あ…合わせ…やつが…ゆ…許せなくてぇ…。。。こ…こんなの…おかし…思ってぇ…♡♡だか…だからはぁあ♡♡いっしょ…かえりたくてぇええはあああ♡♡でも…でもぉお…紗季が…い…からぁあ…いっそ…思ってぇえ♡♡♡♡でも…でもぉ…が…学え…長も…あ…あやか…さ…ゆるせ…な…て…だから…だからぁ…♡♡♡♡。。。」
荒い呼吸に時折嬌声を混ぜながら、あかねは言葉を紡ぐ。
(当然の結果、よね…。ごめんね里奈、貴女まで懲罰に巻き込んじゃって…。。。)
彩花はうつむき、自嘲気味に微笑む。
あかねは確かに天才的な真性マゾ気質だが、誰に心を開くかはまた別の話である。彼女の気質に気を取られ、そこに意識を集中させてしまった結果厳しい責めばかりを続けてしまった。あゆみに気を取られてしまった、など言い訳にもならない。もっと他にもやり方があっただろうに。
その結果がこれである。愛しいあゆみを傷つけ、自分の事をこんなにも気遣ってくれる里奈を懲罰に巻き込み、あまつさえこんなに想い合うあかねと紗季を引き裂く事になる。そしてあかねはこのまま才能が満開するまで調教さた身体を抱えて一般生活に戻り…その先に起こる事は目に見えている。
この学園に来た時点で…姫子に見初められた時点でこちら側に堕としてあげる事が最善、それは自明なことであるのに。
姫子にドミナとしての才覚を認められ、その役目を預かったにも関わらずこの結果を招いたのは、すべて自分の至らさによるもの。
こういう結果となるなら、いっそ何一つ才能を開花させないほうがよっぽどあかねにとってはマシであった。
自分の不甲斐なさが彩花の心をぎゅうっと締め付ける。
(何が天性のドミナの才能よ!!!!聞いて呆れる!!!!)
俯いた彩花は眉をぐっとしかめ、握りこぶしをぐっと握りしめ、奥歯をぎりぎりと噛みしめる。
「き…きのぉからぁ…こ…こぉしてぇ…♡♡里奈おねぇさまぁ…いっぱい…いっぱいお話してくれたのぉ♡♡あ…あやか…さ…さまぁ…♡♡ひ…一つ…やくそく…して欲しいのぉ♡♡♡♡ずっと…紗季と一緒…一緒がいいのぉ…♡♡でもぉ…アタシ…がくえんちょおもぉ…♡♡あやかさまもぉお…ゆ…ゆるせないのぉ…わ…わるい娘なのぉ♡♡♡♡」
うわずった声を出し、不自由な身体をいやらしくくねくねよじりながらあかねが話し続ける。
その言葉に驚き、里奈に視線を向ける彩花。
「り…里奈、貴女まさか…?」
「さあ、私なんのことやらさっぱり?「ちょっとだけ」あかねちゃんにホントの彩花の事を教えてあげただけよ?」
彩花の顔が真っ赤に染まる。ドミナとしてではなく、素の自分の事に触れられるのは彼女にとっては極めて気恥ずかしい。
「里奈!!!!あなたねぇ!!」
「ほら、彩花お姉様?地が出てるわよ。それよりも反抗的な「わるい娘」には、どうするんだっけ?」
「…っ!!、そうね。。。………。あかねちゃん、貴女、反抗的なわるい娘、なのよね?」
すうっと深呼吸し、あかねにゾクリとするような冷たい目を向ける彩花。
その視線はあかねの心を…真性マゾとしての被虐心をぎゅうっと掴み上げる。鼓動が高まり、小水と白濁液でぐちょぐちょになったパンツがさらに湿り気を増す。
「は…はひぃ…あ…あかねはぁ…わ…わるい娘ですぅ…♡♡♡♡だからぁ…この学園でぇ…いっぱい…いーーぱいしつけしてもらわないとといけないぃ…わるい娘なんですぅ♡♡♡♡♡♡」
あかねの言葉を聞いた紗季も続く。
「あ…あかねちゃん!!!!さ…紗季もぉ…!!!!紗季もわるい娘ですぅう!!!!しつけ!!!!!!しつけがいるんでぅすうううううううううう♡♡♡♡♡♡」
二人の言葉を聞いた彩花は冷たい微笑みを浮かべる。
「まったく、どうしようもない変態マゾ雌ね貴女達は。そんなわるーいわるーいマゾ雌には、お仕置きが必要ね!」
「「は…はい♡♡♡♡!!!!」」
彩花の言葉に目を輝かせ、歓喜の表情を見せたあかねと紗季が声を揃えて返事をする。
「まずはマゾ豚にふさわしい格好をしないとね。」
「ふごぉおお♡」
「ふぎぃ♡」
彩花はまずあかねの、つづいて紗季の鼻を鼻フックでぐいっと引っ張り上げる。
「ふふ、雌豚にふさわしい姿になったじゃない。」
「ぶ…ぶひぃ♡」
「ぷぎぃい♡」
彩花の言葉に思わず豚の鳴き真似で返事をしてしまうあかねと紗季。
二人の羞恥心がぐりぐりと刺激され、身体をプルプル震わせて軽い絶頂を迎える。
「ふふ、良いお返事ね♡、これはご褒美よ、たっぷり楽しみなさい♡」
そう言うと、彩花はあかねのパンツの紐を解いて脱がせて紗季の顔に被せ、続いて紗季のパンツを同じ様にあかねの顔に被せる。
「ぷぎいいいいいい♡♡♡♡これ…これぇ…♡♡♡♡あかねちゃん♡♡あかねちゃんのマン臭とぉお♡♡こーもん臭がたっぷりしみしみしてぇえ♡♡♡♡あふぁぁ…ほふぇぇ、ちゅぶ♡♡ぶちゅぅ♡」
「ぶっひぃいいいいい♡♡♡♡くっさぁ♡♡♡♡紗季の汚ぱんつくっさぁあ♡♡♡♡ツーンとしたぁあ香り…紗季の香りぃ…♡♡♡♡♡はぷ♡♡んちゅぅう♡♡」
互いの汚ぱんつの香りを存分に堪能した後、愛おしく内部にこびりついた互いの小水と、白濁液と、肛門部にできた恥ずかしい染みを舐め回す二人。
二人の口の中に苦みが…そしてツンとした味わいがぶわっと広がり、嗅覚は甘酸っぱい香りを存分に堪能し、それらの刺激が乳首・性器・肛門からのもどかしい刺激に加わって二人を絶頂にいざなう。
汚ぱんつに封じられていた2匹の雌豚の淫臭がむわっと拡散され、教育室内に拡散されていく。
これまでの強烈な苦痛を伴うしつけと異なり、純粋な恥辱と屈辱、そして性感で満たされた甘美な躾け。それがかえって新鮮な刺激となり、二人を深い深い絶頂へと導く。
「あ…ああ…!!!!そ…それぇ♡」
彩花がすっと取り出した器具を見たあかねが目を輝かす。
「はぐ…♡♡ああああ♡」
「あはぁ…♡♡ああああああ…♡♡」
ずずずっと肛門に異物が入り込んでくる感覚に二人は身震いし、甘い吐息を漏らす。
「あ…ああああ♡♡♡あ…あかねちゃんと…私…つながって♡♡♡♡」
「こ…これ…お尻…あ…さ…紗季の…うんち…あ…アタシに♡♡♡♡」
二人の肛門が透明なチューブで接続される。
パンパンに膨らんだ二人の腹部が同時にぎゅるると音を鳴らし、鼓動は今から行う行為への期待でドクンドクンと強くビートを刻む。
「あかね、紗季、これから貴女たちをつがいのマゾ雌奴隷にしてあげるわ。さ、誓いのキスをしなさい。ただし…、分かるわね?」
「「は…はい!!!!」」
「あ…あかねちゃぁん♡」
「さ…紗季ぃ♡い…イクよ♡♡」
「「せーーーーの♡ふん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」」
ムリュ…ムリュ…ムリュ…ムリュリュ…ムリュムリュ…ムリュムリュムリュ…ムリュムリュムリュ……ブチュ♡♡♡♡
「あっはああああああ♡♡」
「はあ……あああ♡♡」
二人で声を合わせ、タイミングよく、ゆっくりゆっくり腸内の便塊をひり出していく。
ゆっくり、しかし確実に進んでいったあかねの、紗季の特濃うんちがチューブの中央で濃厚なキスをする。
「あはぁぁぁぁぁ♡♡あかねちゃんと私のうんち…ちゅっちゅしてる♡♡」
「あああ…♡♡あはぁ♡♡」
互いの便塊が熱い接吻を交わしたことを肛門の感触から確認し、はあはあと荒い呼吸を吐きながら全身を震わせてあかねと紗季は軽くアクメする。
「上出来よ、二人共。じゃあ、誓いのキスの後は何をするか、分かるかしら?」
彩花がにこりと微笑みながらあかねと紗季に問いかける。
「え…えっと…ゆ…指輪…こ…交換…ですかぁ♡♡」
あかねがおずおずと答える。
「真性スカトロマゾ雌の貴女達にそんな上等なものがあると思って?、交換するのはお腹の中にたーっぷり詰まったくっさあいうんちよ。」
彩花の言葉にあかねの、そして紗季の鼓動がどくんどくんと強く脈打ち、胸の奥がぎゅうっと締め上げられ、下腹部がかあっと熱くなり、肛門がひくひくと蠢いて歓喜し、自ずと目の輝きが光を増し、呼吸が自然と早さを増していく。
「さ…紗季…お願いぃ♡♡あ…アタシ…先に…欲しい♡♡」
「うん…あ…あかねちゃん、イクよ…♡♡ふん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡」
「あぐ…あぐぁあああああああああ♡♡♡♡♡は…入って…紗季のうんち…入ってぇええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
紗季のひり出した便塊はずるずる、ずるずるとゆっくり、しかし確実にあかねの腸内に入り込んでいき、あかねが溜め込んでいた大量の糞便をぎゅうっと圧迫し、腸壁を通じてあかねのポルチオをずりずりと刺激する。その刺激と紗季の糞便を受け入れているという想いがあかねを深い深い絶頂にいざなう。
「うん~~~~♡♡ふん~~~~~~~~~~♡♡♡♡」
ムリュムリュムリュムリュムリュムリュムリュムリュムリュムリュムリュムリュ♪
「あ…ああああ♡♡♡♡♡紗季…紗季ぃい♡♡♡♡紗季のうんちにぃ…お…犯されてぇ♡♡」
聴覚を満たす紗季がうんちをふんばる愛らしい声があかねの被虐心をいっそう加速させる。
「はあ…はあ…あかねちゃん…お…おなか…いっぱい?♡♡♡♡」
「ああ…はあぁ♡♡♡お…お腹…い…いっぱいぃ♡♡♡♡」
「じゃあね…あ…あのね…今度はあ…あかねちゃんのわ…私にも…いっぱいちょぉだい♡♡♡♡いっぱいいっぱい紗季に脱糞してぇ♡」
もともと大量にうんちを溜め込んでいたあかねのお腹はそれほど余裕はなく程なくして完全にパンパンに満たされ、その事はチューブの糞便を通じて紗季にも伝わる。
彼女は性器と肛門をぐいっと突き出して拘束された不自由な身体を精一杯くねらせ、あかねの排便を懇願する。
「うん、いくよ紗季、イクよ…脱糞するよぉ…♡♡♡♡アタシ、紗季に脱糞するよぉお♡♡♡♡♡♡ふん~~~~~~~~~♡♡♡♡」
ニチニチムリュムリュニチニチムリュムリュ♪ブリュ♪ブリュブリュ♪ニチニチニチニチニチニチニチニチ♪
「あぐぁあ♡♡来た…来たぁああ♡♡あかねちゃんの脱糞きたぁあ♡♡♡♡♡♡あったかいうんちきたぁあ♡♡♡♡♡♡」
あかねがふんばるたびにぐぐっと力強く押し出された特濃うんちが紗季の腸壁を丁寧に擦り上げながら腸内に侵入していく。
うんちをひり出すために身体をぷるぷると震わせて力を込めるあかねの全身から汗がよりいっそう吹き出し、ワキのあたりを中心にスパイシーな香りを振りまく。そのかぐわしい香りとあかねの汚ぱんつの香りが至高のアロマとなって紗季の嗅覚を存分に責めあげる。
チューブ内の糞便に圧がかかるたびに腸壁がぐいっと押されてポルチオを刺激し、その度に紗季の身体がびくんびくんと跳ね上がる。
「はあ♡はあ♡はあ♡はあ…♡」
「うあぁ…♡♡♡♡あああ……………♡♡お…おなか…ぱんぱん♡♡♡♡ああ………………♡♡♡♡」
紗季の腸内が限界を迎え、あかねは排便を止めて荒い呼吸を吐き出す。
大好きなあかねの糞便を腸内に受け入れた紗季の瞳は幸福感に輝いており全身をぴくぴくさせながら肛門をきゅっきゅと締め付けて全身で喜びを示す。
「じゃあ、も…もっかい…イクね♡ふぅぅぅぅん♡ふんん~~~~~~~~~~~~♡♡」
ニチニチニチニチムリュムリュムリュムリュニチニチニチニチムリュムリュムリュムリュニチニチニチニチムリュムリュムリュムリュ♪
「あ…うぁあああああ………………来た…来たぁあ♡♡紗季のうんちきたぁあ♡♡」
「さ…紗季ぃ♡♡こ…今度はアタシの番♡♡うん~~~~~♡ふん~~~~~~~~~~~~~~♡♡」
ブリュ♪ニチニチニチニチブリュブリュムリュムリュムリュムリュニチニチニチニチムリュムリュムリュムリュリュムリュムリュムリュ♪
「あひゃぁああ♡♡♡♡あかねちゃんの…あかねちゃんのうんちが私のこーもん犯してるよぉおお♡♡」
「もっかい…もっかいやりたいよぉ♡ふん~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ブリュブリュブリュブリュムリュムリュムリュムリュブリュブリュブリュブリュムリュムリュムリュムリュブリュブリュブリュブリュムリュムリュムリュムリュ♪
「あが…♡ああ…♡♡はあ…♡♡はぁああ…♡♡♡♡はいって…はいってくるぅ…♡♡♡♡こ…今度は…アタシがぁ…♡♡」
ニチニチニチニチムリュムリュムリュムリュニチニチニチニチムリュムリュムリュムリュニチニチニチニチムリュムリュムリュムリュブリュブリュブリュ♪
「はぎゃぁあああ♡♡♡♡これ…これぇええええええええ♡♡♡♡もっかい!!!!もっかいやるのぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチ♪
「はぎゅぅうううううううん♡♡♡♡さ…紗季ぃ♡♡♡♡もぉお~~~~~♡♡♡♡お返しだよぉ♡♡♡♡♡♡」
ムリュムリュムリュムリュムリュニチニチニチニチニチニチニチニチブリュブリュブリュブリュニチニチニチニチニチニチニチニチムリュムリュムリュムリュ♪
「はひぃいいいーーーーーーーーーーーー♡はひぃいいいーーーーーーーーーーーー♡あーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡」
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチニチ♪
「あああああーーーーーーーーーーー♡♡♡♡紗季ぃい♡♡紗季ぃぃぃい♡♡」
紗季からあかねに、あかねから紗季に、紗季からあかねに、何度も何度も便塊が往復していく。大好きな相手に排便する行為も、愛しい者の排泄物で腸内を犯されることも真性スカトロマゾ雌となった二人にとっては極上のまぐわいとなり、全身をびくんびくんと跳ね上げながら何度も何度も深い深いアクメを繰り返す。性器からはどろどろとした白濁液が吹き出し、教育室中に二人の歓喜の声が響き渡る。
互いの腸内で幾度もまぐわいを繰り返したあかねと紗季の糞便はいつしか完全に混ざり合い、絆の結晶となってあかねの腸内を、紗季の腸内を、そしてチューブの中身を満たす。
「あああ…♡♡♡♡はぁ…♡♡♡♡」
「はあぁ…♡♡♡♡あはぁ……♡♡♡♡」
つがいのマゾ雌奴隷の証・愛のうんち交換を何度も何度も繰り返し、何度も何度もアクメしたあかねと紗季は糞便の往復が終わってもなお、全身をぴくぴくとさせながらその余韻を存分に味わっている。
「神聖な愛の誓いの儀式でこんなにアクメしちゃうなんて、どうしようもないド変態百合マゾね。部屋中にこんなにいやらしい香りを振りまいて。」
あかねの脇と性器から放たれるスパイシーな香りと、紗季の性器から放たれる甘酸っぱい雌マゾ臭、そして汚ぱんつから放たれるツンとした刺激臭。そして眼の前の2匹のマゾ雌豚の痴態が教育室内にいる生徒たちの淫欲を激しく掻き立てる。
眼前の光景から目を離すことができず身体を弄りながらうわずった声を上げる者、パンツの中に突っ込んだ手を激しく動かしながらうつむき、時折嬌声を上げる者、肥大化したクリち◯ぽを一心不乱に擦りあげる者。
彩花も例外では無かったが、湧き上がる淫欲を必死に抑え込んでパンツの中ではち切れそうなほど膨らんだクリち◯ポを隠し、毅然とした態度を崩さず口を開く。
「は…はぃい…あ…アタシ…折笠あかねはぁ…だーいすきなぁ紗季にぃ…う…うんちをぶりぶり脱糞してぇ…♡♡うんちいーっぱい入れられてぇ…イッちゃいましたぁ…♡♡」
「ひ…檜山紗季はぁ…し…神聖なぁ…うんち交換でぇ…あ…アクメしちゃぅう…へ…変態スカトロ雌豚ぶひぃ♡♡」
相互脱糞による刺激と羞恥心が二人を完全なるスカトロマゾに仕上げた。
「でも…でもぉ…ま…まだ…大事なぁ…事…終わってないれすぅ♡♡」
「何かしら?」
あかねの言葉に不思議そうに答える彩花。学園への入学宣言を聞き、チューブ連ケツアクメ調教も終わり、二人の体力を考慮して今日はもう休ませるつもりであったが…。
「け…けぇき…入刀…し…しないと…いけない…ですよね…♡♡…あ…アタシの…こ…ここにぃ♡♡♡♡」
そう言ってあかねは股間に力を入れたり緩めたりを繰り返して小陰唇をひくひく動かす。クチュクチュと湿った音が鳴り、どろりとした白濁液がケーキ入刀の準備は万全であることを主張している。
不自由な身体をゆすり、腰をくねくね動かし、期待に満ち溢れた瞳をしながらうわずった声で彩花に訴えかけるあかね。
彼女が身体をゆする度に濃厚でスパイシーなアロマがぶわっと拡散され、彩花の鼻腔をよりいっそう強く刺激し、彩花の情欲を激しくかき立てる。表情こそ今だ平静を保っているものの痛みを伴うほどパンパンに膨らんだクリち◯ぽがパンツの布地に擦れる刺激が彼女の思考を阻害する。
あかねの調教の際、彩花は性器になにかモノを挿入するということは避け、他の生徒にもそれは徹底してきた。
彼女の膣の入口には薄い粘膜のひだがあり、それは未だ何者も受け入れていなかったことを示している。
彩花はあかねの体験入学を任される際、姫子から「処女を奪う事は無いように」、と命じられていた。
(姫子先生の命令は絶対…。なのに……なのに!!!!!!)
彩花はパンツを脱ぎ捨て、立派にそそり立つイチモツを露出させ、その先端であかねのぷくっとふくらんだやや肉厚の小陰唇をかき分け、膣口にあてがい、ゆっくりゆっくりと力を込める。
ブチっと小さな音がしたかと思うと、大きな肉棒がずずずとあかねの体内に沈んでいく。
「はく…♡♡はぁ…♡♡♡♡はぁあああ♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!はっはっはっはっ♡♡♡♡」
熱く、太いモノが膣口を広げ、膣壁をずるずるとゆっくりゆっくり奥まで進んでいく刺激にあかねは甘い甘い吐息を漏らす。
その感触を余すこと無く堪能しようと、あかねの肉壁は力強く、しかし繊細に彩花の肉棒をぎゅうっと締め付け、緩めを繰り返す。
腟内を満たした白濁液はますますその量を増していき、反発している相手に支配され、しつけられ、紗季と同じスカトロマゾ豚に堕とされ、大事な初体験を奪われる「喜び」を体現し、彩花の肉棒の挿入を大いに補助する。
「ぐぅ…くぅう…ふー♡ふー♡」
(こ…この娘の膣内、これ…まずい…でも…あかねちゃん…初めて…なんだから!!!!私のこれで…激しく突くわけには……!!!!!!)
紗季のそれとはまた違う、2、3個の輪っか肉棒を締め付けるような感覚と肉壁が優しく擦り上げる感覚がクリち◯ぽから伝わる。
彩花の思考を焼き切りかねない強烈な快感に必死に耐えながら、激しくピストン運動をしたくなる欲求を必死に堪え、ゆっくりゆっくり腰を前後にピストンさせる。
これは姫子の命に背いた、しつけとは異なる純然たる行為…。クリトリスの肥大化調教を受けたこの学園の竿役女生徒の中でも彩花のそれはかなり大きい部類に入る。初体験であるのあかねの身体の事を考え、必死に自身の欲求を抑え込む彩花。
「あぐぁあ♡♡あはぁあああ♡♡あやかさまのぉ…太くて…熱くてぇ♡♡♡♡あああああ♡♡♡♡」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡
きゅっ♡きゅっ♡きゅっ♡きゅっ♡きゅっ♡
そんな彩花の気遣いを知ってか知らずか、あかねは潤んだ瞳であやかを見つめ、甘い嬌声を上げながらおま◯こ締めては緩めを繰り返し、鍛え上げた大きなお尻を上下に振って大きな肉棒の感触を貪る。
「く…ぐぅ…ぐうぅ……♡」
極上のマゾ雌ローションを絡めながら、きゅっと締まる3つの輪っかとその間にある無数の柔らかな肉ひだがずりずりと彩花のクリち◯ぽを擦り上げ、その刺激をいっそう増していく。
(こ…この…このコは……………………………………このコはもぉおおおおおおおお♡♡♡♡!!!!!!!!!!)
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ♪
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♪
「ほら、これが!!!!!!!!これが気持ちいいの!!!?このマゾ豚!!こんな恥ずかしい姿で縛られておま◯こと肛門を人前に晒して!!!!!!うんちでお腹をパンパンにされて!!鼻フックで鼻をぐいっと引き上げられたうえで顔にくっさいくっさいパンツを被らされて無様な顔を晒して!!大事な大事なお友達にうんちをぶりぶり流し込んでるのにアクメして!!今の今まで処女だったくせに早速ち◯ぽを貪って!!!!お前は何!?ほら、大きな声で言いなさい!!!!!!」
「は…はひぃいいいいいーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!!!!!折笠あかねはぁああああああああああ!!スカトロマゾ豚うんち袋ですぅううううううーーーーーーーー!!うんちもぐもぐしてアクメしゅるバキュームカー2号れしゅうううううーーーーーーーー♡♡♡♡ぶっというんちをぶりぶりひりだしてぇえええええ♡♡おならぶーぶーしてぇええええ♡♡紗季とうんちミックスしれへぇええええええーーーーーー♡♡はじめてのおま◯こズボズボしゃれてへぇぇええええええーーーーーー♡♡なんろもなんろもアクメしゅる真せぇのド変態のマゾ豚れしゅぅうううううううう♡♡しつけてへぇ!!いっぱい躾けてもらわないとんほぉおーーーーー♡♡いけないわるい娘なんれしゅぅゔーーーーーー♡♡♡♡はぎゃあぁああああああああああ♡♡♡♡イグイグイグイグイグぅゔゔゔゔゔゔゔゔゔーーーーーーーー♡♡♡♡イグぅゔゔゔゔゔゔゔゔゔーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!」
彩花の腰の動きが突如激しくなり、そこにわずかに嬌声を帯びてもなお凍りつく様に冷たい言葉責めと視線が加わる。
あかねの鼓動が最高のビートを刻み、肉棒が上下するたびにぶっちゅぶっちゅと雌マゾローションが吹き出していく。彩花のピストン運動を助長するようにあかねの大きな臀部が激しく、そして艶めかしく上下左右に動き、その度にむわっとした雌の香りが広がっていく。
陰核からの強烈な刺激を受けてなお必死に思考を繋ぎ止め、彩花は激しく厳しい、しかし愛情をたっぷり込めた罵倒を投げかけながら脱糞マゾ豚ま◯こを奥の奥までずんずんと突き上げ、合間合間にぴんぴんに張ったあかねの乳首をくりくりとこねくり回す。肛門を経由して開発されていたあかねのポルチオはその激しい押圧を十二分に受け止め、乳首責めとひくつくアナルからもたらされるプラグの感触、そして言葉責めによるマゾ雌の本能への刺激と混じり合い、猛烈な快感信号を彼女にもたらして絶え間ない絶頂をあかねにもたらし続ける。
「あ…彩花…、あかねちゃん…なにこれ…こんなの見たことない…♡♡」
「すご…すごいひぃ♡♡私も…私もぉおおおおお♡私もクリち◯ぽおま◯こに入れたいよぉ!!!!」
「我慢できない…こんなの見せられたら我慢出来ないよぉ!!!!」
「彩花様もぉ…あかねちゃんも凄い…凄いいやらしぃ♡♡」
天性の雌マゾとドミナが激しくまぐわう光景と、激しい言葉責めと魔獣の咆哮のような雌豚の嬌声の協奏曲、そして激しく撒き散らされる淫臭は里奈を初めとした教育室内の女生徒達の劣情を暴発寸前まで高め、彼女たちは皆一様に顔が紅潮し、身体をまさぐる手が、パンツに突っ込まれた手が、陰核を擦り上げる手が、肛門をこねくり回す手が激しさを増していく。
「み…皆様ぁ♡♡ちゅーもぉおおおおおおおおく♡♡!!!!!!!!こ…こちらにもメス豚おま◯こがありまぁあああああああーーーす♡♡♡♡雌豚ローションもバッチリ準備かんりょぉしてまあぁす♡♡♡♡お姉様方用のぉお!!!!!!!!オナホおま◯こがここにありまぁああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーす♡♡♡♡おっちんぽおっちんぽばっきゅーむいっちごうさっきにくっださっいな♡♡♡♡」
普段は決して大きいとは言えない、あどけない少女のような可愛らしさを残した紗季の大きな大きな声が突如教育室の女生徒達に向けられる。
その声に注目した里奈達の眼の前で紗季はぷりんとした巨尻を上下にゆすり、ぷっくりと肉厚な大陰唇と小陰唇をぱくぱくと動かし、自身が発する言葉への羞恥心で息をはあはあと荒げて身体をもじもじとひねり、可愛らしく、しかし艶めかしく里奈たちを誘う。
「ほら、あんたたちのおま◯こはあっちだって。入れてあげな!!」
「「「「は…はぁああい!!♡♡♡♡」」」」」
くちゅ…♪ずっぷぅうううううううう……♪
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♪
「んく…♡うん…♡♡あ…あああ…んぁあああああーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡腰!!!!腰がとまんないよぉおおおおおお♡♡♡♡」
「はく♡はっはっはっ♡はぁああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーん゙♡♡はきゃぁあああああん♡♡はう♡あう♡はぐ♡はああああ♡♡♡♡」
一人目の女生徒が肥大化した陰核を紗季の女性器にあてがい、ずぶりと奥まで挿入する。粘り気が強く分泌量が多い白濁液が挿入物を滑らかに女の宮の奥まで導き、暖かく、そして柔らかく、適度な締めつける柔らかな布地のようなきめ細やかな凹凸の肉壁が肉棒を四方から丁寧に擦り上げる。色欲が極限まで高まっていた女生徒はその刺激に耐えることができず、腰が間を置くこと無くへこへこと勢いよく上下運動を始め、肉と肉が激しくぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。
「ううー、いいなぁ…。。。は…早く代わってよぉぉ…。。。」
カリカリカリカリ♡
「んにゃぁああああああああーーーーーーーーー♡♡♡♡おちくびぃいいいいいいいいい♡♡♡♡」
欲情を持て余した一人の女生徒がムラムラを誤魔化そうとピンピンに張った紗季の大きな両乳首を両手でカリカリ擦り上げる。
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュ♡♡
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡うんぢでだぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡」
ドプドプドプドプドプドプドプドプゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポゴポ♪
「ほぎょぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡うんぢぎだぁああああああああーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡」
突如なだれ込んできた紗季とあかねの合い挽きうんちの刺激があかねの連続絶頂をより激しくさせ、性器の締付けがより一層ぎゅうっときつくなる。
「んぎぃいいいいい♡♡♡はぎぃいいいいいいいいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡」
太く長い陰核がぎゅうっと絞り上げられ、突如の強烈な刺激が彩花の全身を駆け巡る。頭の中がチカチカし、全身がビクンビクンと痙攣せ
一瞬腰が止まる。しかし、彩花の本能がこの至高の快感を求めて一層激しく腰を動かさせる。
ぱんぱんずっちゅずっちゅぱんぱんずっちゅずっちゅぶっちゅぶっちゅずっちゅずっちゅずっちゅぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♪
ぐぎゅるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪
「あ゙ーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!あ゙ーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!あ゙ーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!お゙な゙が!!!!お゙な゙がい゙だい゙よお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡♡♡!!!!!!い゙だい゙よい゙だい゙よい゙だい゙よい゙だい゙よい゙だい゙よい゙だい゙よい゙だい゙よよお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡こーもんでりゅぅうううううう!!!!!!!!でりゅゔゔーーーーーーーーーー♡♡♡♡でぇえええええええええええりゅゔゔゔゔゔゔーーーーーーーーーーーーーー♡♡!!!!!!あがねのうんぢでぇりゅゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!ぶりぶりぶりぶりでぇりゅゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!」
ブジュブジュブジュブジュブリュブジュブリュブリュブリブリブジュブジュブジュブジュブリュブジュブリュブリュブリブリブジュブジュブジュブジュブリュブジュブリュブリュブリブリブジュブジュブジュブジュブリュブジュブリュブリュブリブリブジュブジュブジュブジュブリュブジュブリュブリュブリブリ♡♡
「お゙ぎょぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!い゙っばい゙がえ゙っでぎだぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!!!!!あ゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!あ゙ぎゃぁあ゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!おゔぇえ゙ーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
ポルチオを激しく殴打する彩花のピストンと大量の糞便による強烈な腹痛と便意による苛烈極まる快感信号があかねの理性を完全に消去し、知性の欠片も感じられない真性スカトロマゾ豚あかねの咆哮がこだまし、その直後鍛え上げられた腹筋によって強烈な勢いで糞便が彼女の肛門からチューブへと送り出される。その濁流はチューブを激しく上下に揺らしながら紗季の腸内へと突入していき、その勢いに悶絶したスカトロマゾ豚紗季の絶叫が響き渡る。
「む゙り゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙い゙ーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙ゔんぢがま゙ん゙む゙り゙ぃ゙ぎっひぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙い゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡ばぎゅーむ゙い゙ぢごぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡!!!!だっぶん゙じま゙ずぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブーリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブーリュブーリュブリュブリュブリュブリュ♡♡
「ゔぉべへえ゙ぇ゙え゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡お゙がえ゙り゙な゙ざぁあ゙ーーーーーーーーーーーーーーーい♡♡♡♡!!」
ぐぎゅるるるるるるるるるる♪
「お゙お゙お゙お゙お゙~~~~~~~!!うんぢ!!うんぢ出るぅうううううう♡♡♡♡バキュームカーにごぉおおおおおおおおお♡♡♡♡はっしゃしまぁあああああす♡♡♡♡」
ブジュブジュブジュブジュブリュブジュブリュブリュブリブリブジュブジュブジュブジュブリュブジュブリュブリュブリブリブジュブジュブジュブジュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブーリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブーリュブーリュブリュブリュブリュブリュ♡♡
「お゙っっっっっっっっっっっぎょぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡!!!!!!!!!!!!あ゙がね゙ぢゃん゙しゅごぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙ぃ゙い゙♡♡♡♡♡♡!!!」
ぐぎゅるるるるるるぅううううううううううううううう♪
「お゙ーーーーー!!ぎたぁああああああ♡♡♡♡うんぢぶりぶりサインぎだぁああああ♡♡便意なんかにま゙げな゙ぃ゙い゙も゙ぉ゙お゙ーーーーーーーーーあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーーーーーーー脱糞マゾ豚が便意に勝てるわげな゙い゙ぃぃぃぃぃぃぃい゙ん゙♡♡♡♡」
ブーリュブーリュブリュブリュブリュブリュブリーブリーブリーブリーブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリュブリュブリュブリュブーリュブーリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブーリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブーリュブーリュブリュブリュブリュブリュ♡♡
「あ゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!あ゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!!!お゙な゙がい゙だい゙よお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡♡♡!!!うんぢあぐめしゅごぃい゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙♡♡い゙だぃ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙おながい゙だい゙よお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙♡♡♡♡!!!!!!お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡でぇええええええええええええりゅぅううううううううーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡」
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュ♡♡
「うべへぇええええええええええ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!」
乳首をしつこくしつこくカリカリ刺激され、肉棒で激しく膣口、膣壁を擦り上げられ、ポルチオを直接殴打されながらマゾ豚糞便ミックスペーストを交互に送り合い、延々と続く強烈な便意と腹痛を真性マゾ雌脳内回路で快楽信号に変換し、それらの刺激の連携攻撃で極上のマゾイキを延々繰り返すあかねと紗季。終わることのない無限チューブ連ケツアクメ地獄が彼女たちの理性を一片残らず吹き飛ばし、知性のかけらも無いマゾ豚の咆哮を上げ、泣き叫び、それでもなおこの無限絶頂の宴を本能的に受け入れた彼女たちの身体は肉棒のリズムに合わせて二人仲良く大きな大きな尻肉を上下に上下にと動かし、全身をびくんびくんと跳ね上げイき乱れ続ける。
(駄目…駄目!!!!!!壊れる!!!!!!!!このままじゃあかねちゃんも紗季ちゃんも壊れる!!!!!!!!でも…でもぉおおおおおお♡♡)
何度かの絶頂を経て若干の思考が戻ってきた彩花。しかし彼女のドミナの本能が眼の前の愛らしい極上のマゾ雌を強烈に求めてぎゅうっと身体を押し付けてしまい、激しくマゾイキを繰り返すあかねから放たれるスパイシーで強烈な淫臭を直近でかぎ続けてしまう。そのためか身体が言うことを聞かず腰のピストン運動を止めることができない。
紗季に肉棒を突き立てる女生徒は4人目、最後の一人となっているが彼女もまた未だ激しく腰を打ち付けて快楽を貪っており、その動きは当面収まりそうにない。
彩花は気力を振り絞り、奥歯をギリギリと噛み締める。
「あぐあぁああああ!!!!り…里奈ぁああああ!!!!!!りなぁあああああああ!!!!!!お願い!!!!!!抜いて!!!!!!!!あかねちゃんと紗季ちゃんのアナルプラグ!!!!!!抜いてぇええええええあぐぅううううう♡♡」
自らの潮で足元をびちゃびちゃにしながら彩花は里奈に向かって悲鳴のような叫びを上げる。
「あ…ああ…分かった!!!!!!!!」
ブチュン!!!!!!
「ほぎょぉおおおおおおお♡♡」
ブリュン♪
「おひぃいいいいいいい♡♡」
彩花が覆いかぶさってあかねの脇アロマの大半を吸引し続けたためか、多少の平静さを取り戻していた里奈があかねの、そして紗季のチューブ付きアナルプラグを抜き去る。
「こっちも!!」
わずかでも二人のマゾ雌の本能への刺激を緩和しようと彼女たちを拘束しているソファの背後に回り込み、顔に被せていた汚ぱんつを剥ぎ取る里奈。
「はぐう♡うあ…!!ここの香り…あはぁああ♡」
汚ぱんつを剥ぎ取るためにソファの後ろに回り込んだ結果フレッシュで強烈な催淫スパイシーあかね臭をもろに嗅いでしまい、猛烈な疼きが里奈を襲う。パンツの中にどろりとした生暖かい感触が広がり、足腰に力が入らずその場にへたり込んでしまう。
「ぷはぁああ♡♡はへぇえええ♡あぇえ゙え゙え゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡こーもん♡♡!!!!!!こーもん抜けたよぉ♡抜けたよ紗季ぃぃい♡♡♡♡」
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡んぁあああああああ~~~~~~~~~♡♡♡♡イグ!!!!!!イグよあがねひゃんん♡♡♡♡」
汚ぱんつが顔から外れたことで息苦しさから開放されたあかねと紗季だが、その思考は完全に卑しいマゾ雌の本能に支配され尽くしていた。
新鮮な空気によって活力を増した二人の脳細胞は聖雌奴隷学園が誇る天才スカトロマゾ奴隷として為すべき行動を瞬時に導き出し、
「「ば…バキュームシスターズぅ♡♡♡♡脱糞よぉおーーーーーーーーーい♡♡♡♡!!!!放屁ぃいいいいい♡♡はじめ!!!!!!!!」」
今日まで積んできた調教の成果を十二分に発揮してピストン運動に合わせて大きな大きなお尻をぷりんぷりんと振り、大きな大きな声を張り上げて放屁宣言を行う2匹のマゾ豚による恥辱の芸が幕を上げる。
「さん♡♡!!!!!!!!」
ブ~~~~~~ウ♪
「にぃ♡♡!!!!」
ブブゥ~~~~~~~ウ♪
「「いちぃいいいいいいいいいい♡♡!!!!!!!!」」」
ブブブブーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーゥウ♪
「バキュームカーいちごぉおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!檜山紗季ぃ!!!!!!!!」
「バキュームカーにごぉおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!折笠あかねぇ!!!!!!!!」
「「バキュームシスタァアアアアアアズ!!!!!!!!だっぷんしまぁああああああああああああああああす♡♡♡♡!!!!!!!!」」
ブブブリュ♪ブブッ♪
「ふん♡ふんん♡♡ふんん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!」
「うん~~~~~~♡♡♡♡ふんんん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!」
ムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリニチニチニチニチムリムリニチニチムリムリニチニチ♡
ブリュン♡ブズ~~~~~~~~~♡
「バキュームカーいちごぉおおおおおお!!!!!!!!脱糞かんりょほぉおおおおお♡♡」
ブブリュ♪ブフ~~~~~~~~~~ウ♡
「バキュームカーにごぉおおおおおお!!!!!!!!脱糞かんりょおおおおおーーーーーーーー♡♡!!!!」
カウントダウンに合わせて紗季の、あかねの、そして二人同時の放屁演舞の後、大量の糞便をむりむりとひり出し、最後におまけのスカトロマゾ豚濃縮アロマをぶっすぅっと放出する
「くっはぁ♡♡はあぁ…ああ…♡♡」
あかねの性器の締付がふいにゆるみ、彩花の肉棒がじゅぷんと音を立てて蜜壺から抜け落ちる。
猛烈な快感がぷつりと途絶えてようやく劣情が収まり、脚をガクガクとさせながらへたり込む彩花。息も絶え絶えになりながら右側を見ると先程まで紗季に肉棒を突き立てていた女生徒達が白目を向き、ヒキガエルのような姿勢でぴくぴくしながら床につっぷしている。
「へぁあ……♡♡あへぇ………♡♡♡♡♡♡」
「あああ…♡♡♡はぁあ………♡♡♡♡はぇえ……♡♡♡♡♡♡」
彩花は荒い呼吸を整えながら声のする方に向き直る。彼女の目には全身をぴくぴくさせながら尻穴をぱくぱく開閉させてぶすぶすとおならを漏らし、恥丘をぐう、ぐうっと盛り上げる度に小水と潮の混合物を漏らし、だらしなく開いた口から舌をだらりと垂らして白目をむき、涎と鼻水と涙でぐちゃぐちゃになった無様な、しかしそれでいてひどく魅力的な表情を浮かべて恥辱のスカトロマゾアクメの余韻を満喫しながら失神している2匹のマゾ豚の姿が映っていた。
「もう限界…だわ…。」
そうつぶやきながら彩花は膝をガクガクさせつつなんとか窓の方に向かい、鍵を開けて全開にする。
ぶわっと爽やかな風が教育室の中に吹き込み、部屋中に満ちていた雌マゾたちが放った様々な淫臭を薄めていく。
「はぐぅ♡あ…はぁあ♡あ…彩花ぁ…だ…大丈夫…?」
ソファの裏にへたり込み、一心不乱に自慰行為をしていた里奈が息も絶え絶えに彩花に声をかける。
何度絶頂したのか、彼女のスカートもパンツもびちゃびちゃに濡れており、床にも大きな染みが広がっている。
「彩花、遅くなってごめんな…って、ど…どうしたの…これ…!?」
姫子に呼ばれて離席していた詩織が教育室に入るなり、眼の前の光景に絶句する。
「あは…、何ていうか、その…、あかねちゃんと紗季ちゃん、想像以上だった…と言うか、すごかったと言うか…。。。」
里奈が力なく笑う。
「詩織…、ごめ…あと片付け…お願…い」
「ちょ…ちょっと彩花!!」
詩織の姿を見て気が緩んだ成果、猛烈な眠気が彩花を襲い、そのまま里奈にしなだれかかったかと思うとすうすうと寝息を立ててしまう。
「もう、しょうがないわね…。後は任せて。」
そう言うと詩織は大惨事となった教育室の後片付けを始める。
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「ば…バキュームカー2号!!お便器清掃に参りました!!」
教室内にあかねの少しうわずった、それでいてはきはきとした声が響き渡る。
「ねえ、なんで未だあかねちゃん、V懲罰受けてるの…?」
「さあ…、私に聞かれても…。。。」
「でもさ、最初はあんなに嫌がってたのに、今は開口器もつけてないじゃない?まさか自分から進んで…!?」
教室にいた生徒たちの話し声があかねの耳に届く。
(ぐうう…ち…違うんだけど…違うけど…。。。)
あかねは昨夜の事を思い出す。
**************************************************************************************************
目を覚ました時、身体は綺麗に洗われ、この学園に来た時そのままの服装でベッドに横たわっていた。
思わず気になって脇のあたりをすんすん嗅いでみたが、いつも使っているデオドラントの香りがするだけであった。
「夢…、だったのかな…?」
枕元のカバンの中のスマホを取り出して日付を確認すると、この学園に来てちょうど7日目の19時になっていた。
「夢…じゃない…よね。」
今までされてきた事…体験入学で受けた「しつけ」の記憶ははっきり残っている。
拘束され、罵られ、汚辱の限りを尽くされて、忌避感を抱いているにも関わらずそれを上回る多幸感と快感を得てしまう自身の性質もはっきりとわからされてしまった。
「おはよう、折笠あかねさん♡」
ふいに声をかけられ、声がする方に向き直るあかね。
「葉谷姫子!!…せん…せい。」
一瞬憎悪の念を抱き、敵愾心をむき出しにしそうになるが、その思いはすぐに引っ込んでしまう。
「体験入学、いかがだったかしら。」
「とても苦しくて、きつくて、恥ずかしくて、辛くて……、帰りたくて、やめてほしくて……。」
言葉を紡ぐたびに今日までされてきたことを克明に思い出し、鼓動が徐々に高まっていく。声がうわずっていき、顔が、そして身体が熱を帯びていき、下腹部あたりがきゅうんと締め上げられるような感覚を覚え、綺麗に表れていたはずの下着にじわりとぬめぬめした感触が広がっていく。
「これまでの事は全部把握しているわ。そして、貴女の気持ちもね♡」
姫子がいやらしそうにニヤリと微笑む。
そうだった。この人はそういう人…いや、人と言えるかも分からない。
「さて、あかねちゃん、どうしたいか決まったかしら。聞かせてもらえるかな?」
分かってるくせに…。本当に酷い人。
あかねの鼓動が、呼吸が早くなる。
「入学書類を…下さい…。」
あかねは震える自分の身体をぎゅうっと抱きしめ、俯いて途切れ途切れながらも答える。
紅潮し、期待に目を輝かせ、ほころんだ口元を見せないようにしながら。
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(あーーーーーーーもう!!!!!!その結果がこれだよぉお!!!!!!大体分かってたけどさぁ!!!!!!これって懲罰って言ってたじゃない!!!!!!もぉおおおーーーーー♡♡!!!!!!!!)
そう思いながらも今朝、あかねは眼の前に置かれた走行型拘束器に絶句しながらも比較的素直にその上に乗り、バキュームカーの姿勢を自らとってしまった。
(大体何よ!!!!!!人の心が読めるからって「学園長に敵愾心を向けるわるい娘は懲罰でーーーす♪」ってそんなのアリ!!!?さすがにひどすぎでしょ!!!!!!)
心のなかでぶーたれながらも、既にしっかりと2つの教室の清掃を終え、程よくぷっくりとお腹のうんちタンクを膨らませているバキュームカー2号あかねちゃん号。
「よいしょ…っと、後は中蓋を外し…うぷ!!くっさ!!相変わらず凄いニオイ…。。。」
「よくこんなモノをお掃除できるわよね、流石バキュームシスターズ…。。。」
「やっぱり、あかねちゃんや紗季ちゃんにとってこの香りっていい匂い…なのかな?」
クラス委員があかねの前に簡易便器を置き、中蓋を取り外すと強烈な汚臭が立ち上る。
生徒たちはその香りに顔をしかめながら会話を交わしている。
「う…うっぷ!!!!」
(くさい!!!!!!くさいに決まってるじゃない!!!!!!!!ううーーーー♡♡!!!!!!!!)
そう思いながらも呼吸がだんだん早くなり、そのせいで何度も何度もその臭気をすうっと吸ってしまう。
「いたいた、あかねちゃん、頑張ってるわね♪応援に来たわよ。ほら、早くきなさいあゆみちゃん♪」
「は…はいぃ♡」
詩織があゆみの首輪の鎖を引きながら入ってくる。
あゆみは体格に似合わない大きなお尻をぷりんぷりんと左右に振りながらあかねの背後に歩をすすめると、脚をガニ股に開いてお尻をぐいっと突き出す。度重なる調教でぷっくりと膨れ上がった肛門には巨大なディルドが挿入されており、あゆみの呼吸に合わせてひくひくと動いている。
「あは、あゆみちゃんのお尻のそれ……すごぉ♡♡もしかして応援てぇ…♡♡♡」
あゆみの肛門のディルドの先端側は挿入に適した形に整形されており、その意味はあかねにも理解できていた。
期待で鼓動が早くなり、膣口から白濁液がどろりと垂れ、受け入れ準備が整っている事を詩織とあゆみに伝える。
「じゃあ、行きますよあかねさん♡ううん…♡うん…♡♡」
くちゅ…ずぷ…ずずずずず…♪
「はく…はぁあ…♡♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡」
ディルドの先端が小陰唇に触れてかき分け、膣口を広げ、ゆっくりと肉壁を擦り上げながら奥へ奥へと進んでいく感触を余すこと無く堪能し、呼吸が徐々に早くなるあかね。やがてディルドがあかねとあゆみの体内にすべて飲み込まれると、ぷくっと膨らんだあかねの恥丘とあゆみの肛門が熱い口づけを交わし、互いの尻肉どうしの柔らかでぷりんとした感触が広がっていく。その甘い甘い感覚に二人は仲良く身体を震わせる。
「ほら、あかねちゃん、お◯んこ楽しんでないでお仕事なさい。バキュームカーのポーズは?」
「あ…は…はい♡♡!!!!!!ば…バキュームカー2号!!吸引よぉおーい♡♡あーーーーーーーーん♡♡」
(ああ…はじまっちゃう…また来る…臭くて…苦くて…気持ち悪いのがぁ…♡♡ううーーーー♡♡)
詩織の命に従い、自ら号令を発し、口を大きく開ける、舌をだらりと露出させるあかね。
「お掃除」に対する忌避感と、このような変態極まる行為をしているという惨めさがあかねのマゾ雌魂に火を灯す。
「あむぅ♡ふむー♡ふー♡ふー♡ふー♡ふー♡ふー♡」
「あく♡♡あっはぁあああ♡♡はぅん♡」
あかねの口元に簡易便器清掃チューブが運ばれ、それをぱくっと咥える。
嫌悪感で呼吸が荒くなり、ふーふーと吐き出した吐息がチューブの内部を曇らせ、無意識に身体を捩ってしまう。
おま◯このに挿入されたディルドがくりくりと動き、あかねの恥丘とあゆみの肛門がぐりぐりとこすれ、肛門からの刺激にあゆみは高く可愛らしい甘い声を上げる。
「バキュームカー2号、吸引作業、はじめ!!!!!!」
「ふぁひぃ!!!!!!!!ちゅぶぅ!!!ぶちゅぅう!!!!!!ちゅうーーー!!!!!!!!……ゔぉっゔぇ!!!!!!!え゙ゔぉ♡♡!!!!!!!!えゔゔーーーーーー♡♡え゙ぶぅうううううう♡♡♡♡!!!!!!!!!!」
ぱんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱんぱぁんぱぁんぱんぱんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱん♪
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♪
「はきゅぅううううう♡♡♡♡あかねさぁあああん♡♡激し!!!!!!激しいですぅうーーーーー♡」
詩織の号令を受け、バキュームカー2号の使命を果たすべくチューブをちゅーちゅー吸うあかね。逆流防止弁を越え、じわりじわりと女生徒たちが排泄した汚辱のスムージーがせり上がり、やがて口腔内に突入する。強烈な臭気が鼻を突き抜け、口腔内いっぱいにドロリとした不快な感触が広がり、猛烈な苦みが舌から脳髄へと信号を発し、本能が飲み込むことを拒否して耐え難い吐き気があかねを襲う。
それでもなお、口にしたチューブの端を必死に咥え、鼻水を吹き出し、全身をびくんびくんと跳ね上げ、涙を飛ばしながらも一滴もこぼすこと無く便器内の糞尿の混合物を飲み込み続ける。
一口、また一口と飲み込み続けていくうちに天才スカトロ食糞マゾ娘の魂が炎を徐々に大きく燃え上がらせていき、苦痛と汚辱を快感信号へと焼き直していく。
跳ね上げた勢いでディルドが腟内を擦り上げる事で発せられる乙女の快感信号と食糞マゾっ娘の快感信号が見事なハーモニーを奏で、あかねの精神を幸福の園へと連れ去っていき、無意識に腰を上下に上下にと動かし、それがだんだん激しさをましていき、ぷりんぷりんと尻肉を揺らしながら振り下ろされる尻のハンマー、ケッ槌があゆみの尻肉をぱんぱんと打ち付け、ぷくっと膨らんだあかねの恥丘がぶっちゅぶっちゅと音を立てながらあゆみの肛門に何度も何度も熱いキスをする。
「「ほーら、がんばれがんばれに・ご・う♡がんばれがんばれに・ご・う♡がんばれがんばれに・ご・う♡がんばれがんばれに・ご・う♡」」
「あぐぅ♡♡がんばれ♡がんばれぇ♡にっごぉおおおお♡♡はぎぃいいいい♡がんばれ♡がんばれぇ♡にっごっぉおおおん♡♡がんばれ♡がんばれぇえ♡♡♡♡にっごっおひぃいいいいいいいん♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♪
ぱんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱんぱぁんぱぁんぱんぱんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱんぱぁん♪
じゅっこじゅっこじゅっこじゅっこぶっぶっぶっぶ♪じゅっこじゅっこじゅっこじゅっこぶっぶっぶっぶ♪
「ゔぉゔぇぇ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙♡♡ゔぉゔぇぇ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙ーーーーーーーー♡♡お゙ゔぉゔゔぇ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙♡♡♡ごゔぉ゙お゙!!!!ごゔぉ゙お゙!!!!!!お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーへゔぉ゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡」
(応援♡♡!!!!!!応援じゃなくてぇええええええ♡♡!!!!!!!!じゃまぁあああああ♡♡!!!!!!!!あだま…おがじぐなるぅうううううう♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!!!あ゙ーーーーーーーーー♡♡♡♡あ゙ーーーーーーーーー♡♡♡♡)
女生徒たちが応援の声を上げ、そのリズムに合わせて詩織があかねの腸内かき混ぜ棒をじゅっこじゅっこと動かす。あゆみが声援をかけながらそのリズムに合わせて上下左右に腰を動かし、肛門のディルドであかねの膣壁とポルチオをくりくりくりくり刺激する。それに合わせて無意識に腰の動きを加速させてしまうあかね。腰の運動に合わせて乳首のピアスがゴム紐でぎゅっぎゅぎゅっぎゅと引っ張られて快楽信号を増幅していく。
「ゔぉ゙っゔぉ゙っゔぉ゙っゔぇ゙ぼぉ゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡」
ぶじゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪
応援という名の妨害行為にも負けず、あかねは定期的にアクメをしながら時折ぶじゃーと潮と小水の混合物を吹き出しつつ、チューブを咥える口に必死に力を入れてちゅーちゅー吸引し、着実に着実に一滴たりとも逃さず「お掃除」を進めていく。
「ぼお…♡♡ぶぼぉ…♡♡♡♡ぼぉお…♡♡♡♡」
「あはぁ♡あうぅう♡あかねさんやっぱりすごぉおい♡♡♡♡はう♡♡あ…あゆみもぉ♡♡がんばってぇ♡♡」
あかねの尻肉と恥丘の感触を味わいたいがためか、未だ腰をぐりぐりと動かし続けるあゆみ。
ようやく「お掃除」が終わり、嗅覚へ届く臭気も口腔内の苦みも多少緩和されたあかねは呼吸を整えながらも無意識にチューブをちゅーちゅー吸ってしまう。
「ほら、もうごちそうさましなさい♡」
「ぷは!!!!ゔぇ…え゙ほっ!!!!お゙ぅ゙……♡♡♡♡げふぅ~~~~~~~~♡♡♡♡」
詩織があかねの口からチューブを離す。
あかねは時折えづきながらも胃から上がってきた固形物・液体はぐうっと飲み込んでこらえ、胃の中に溜まった気体だけを器用に吐き出す。
ぱんぱんに膨らんだ腹部がぎゅるると音を鳴らして糞尿を消化し、あかねのうんちタンクへと濃縮して送り込んでいく。
うんちタンクが満タンに近づくにつれて便意がぎゅうっと増していき、便塊が自由を求めてアナルプラグに…その腸内かき混ぜ器にぐうっと圧力をかけ、肛門がそれに引っ張られてもりもりと盛り上がる。あかねは朦朧とする意識の中でもバキュームカー2号としての意地を見せ、肛門をぎゅうっと締めてアナルプラグの脱出を阻止する。
「お疲れ様、バキュームカー2号♡。今日はこのへんで帰還しましょうか♡」
「ほぇ!?ま…まら…3個所しか…?」
「いいからいいから、ね♡」
ぶちゅん!!!!!!!!ぐりぐりぐりぐり♪
「ほへぇえ♡♡!!!!!!!!へぇえええ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡」
ぶすぅ~~~~~~~~~~~~♪ぷすぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪
「こーら、もう♡こんなにくっさぁあいおならを人に向かってひりだすなんて、わるい娘ね!!」
「ご…ごめんなひゃひぃ~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡はぇえ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」
詩織の突然の言葉に素っ頓狂な返事を返してしまうあかね。そんな彼女に構わず、詩織は今にも吹き飛びそうなアナルプラグの腸内かき混ぜ棒をぐいっと奥まで押し込んでぐりぐりと動かす。
腸内かき混ぜ器が肛門付近まで殺到していた便塊をぎゅうっと奥まで押し込み、その隙間から聖白柳学園の乙女達がひり出した糞尿を原料にし、あかねの胃腸で濃縮して精製されたあかね特製濃厚ブレンドアロマが出口を求めて肛門付近まで吹き出し、アナルプラグに設けられた排気口からぷす~~~っと吹き出して詩織の嗅覚を直撃する。
その麗しき香りを指摘され、恥ずかしさのあまりあかねは全身がかあっと熱くなる感覚を覚え、甘い甘い絶頂を迎える。
(それにしても、本当にくっさあいのに、この娘…、体臭だけじゃなくて、おならでさえ…。。。私にはこっちの才能はあまり無いのに…♡)
詩織は平静を装っているものの、身体がうずき、パンツの中で自身の陰核がむくむくと膨らんでいるのが分かる。
ひとしきりあかねの肛門をいじくり回したのち、詩織はタブレット端末の「帰還」のボタンを押下する。
走行型拘束器が自動走行モードに切り替わり、教育室に向かって走り出す。
アナルプラグからぷすー、ぷすーとアロマを吹き出しながら走り去っていくあかねを見届けると、あゆみに向き直る詩織。
「先輩バキュームカーの応援、よくできました♡じゃあ、今日はあとはあゆみの番よ♡」
「は…はい!!!!!!」
詩織の声に若干身体を震わせながら、あゆみは元気よく返事を返した。
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聖白柳学園には二種類のトイレがある。
課業中は簡易便器での排泄を義務付けられているため生徒たちが使用することはめったにない普通のトイレと、調教中に万一糞便などをぶちまけても容易に清掃が行えるように便器ではなく床に排水口を備えた調教用トイレである。
そこに一人の女生徒、星野深雪が駆け込んでくる。
「もう!!いきなり「今日は簡易便器の使用は禁止」とか言わないで欲しいよぉ!!ここしか空いてないし!!!!」
使用頻度が低いため普通のトイレは数が少なく、そのため簡易便器の使用を全面的に禁止すると必然的にトイレの数は全く足りなくなる。
そのため彼女は空いていた調教用トイレに駆け込んできたのである。
「ここでするのは仕方ないけど、お掃除が面倒なんだよなぁ…」
ぼやきながらパンツを降ろした深雪の背後から、モーター音を立てながら何かが近づいてくる。
「うぷ…。。。い…いらっしゃいませ♡ば…バキュームカー3号南雲あゆみ、ま…参りましたぁ♡」
「へ!?あゆみちゃん…!?ど…どうしたの!?」
「あ…あゆみはぁ…うぷっ…!!あ…彩花おねぇさまにぃ…自分の失態の責任をぉ…なすりつけようとしたわるい娘なのでぇ…ば…バキュームカー3号にされちゃいましたぁ♡♡」
そう言われた深雪は唖然とする。確かにそれは何かしらの懲罰を与えられる行為だが、V懲罰のようなごく一部の…悪く言えば超がつくレベルのド変態マゾまで仕上がった娘に課せられる苛烈な罰を受けるほどのものではない。その上、心なしか苦しそうな表情を浮かべているもののあゆみはこの苛烈な懲罰を喜んで受けているようにも見える。
ぎゅるぅううううう♪
「あう…、やば!!!!」
深雪がしばらく逡巡しているうち、また便意の波が高まってくる。
「深雪お姉様、お尻をこっちに突き出してください♡」
躊躇している余裕もない深雪は意を決して言われるままにスカートをまくり上げ、若干ガニ股になりながらあゆみに向かって尻をぐうっと突き出し、両手で尻肉をぐいっと広げる。
「それでは、失礼しまぁす♡♡」
モーター音を鳴らしながらバキュームカー3号・あゆみちゃん号は深雪のすぐ後ろまでやってくる。
「うぐ…うう…ちょ…やっぱ…でない…かも…。。。ふ…普通のトイレ空いたらそっち行くからぁ…」
あゆみの吐息と鼻息が深雪のアナルに当たる度にその刺激できゅっきゅと締まってしまう。
慣れない姿勢であることと尻穴への刺激、そして何より他人の口に排泄するという行為にはあまり慣れておらず、どうしても緊張して上手く排便できない。
「だ…大丈夫です!!バキュームカー3号にお任せください!!!!!!はむ♡」
「ひゃぁ!!!!!!!!」
元気よくそう言うと、あゆみは唇をきゅっと寄せて深雪の菊花に丁寧に口づけし、ちゅーちゅーと吸い付き始める。
「むちゅ♡むちゅぅうう♡♡ぶちゅぅううう♡♡ぶっ♡ぶぶっ♡ぶちゅぅ♡ぷは♪さあ、深雪お姉様、遠慮なさらず♡」
「うく♡くぅう…♡と言われてもぉ…。。。」
あゆみの丁寧な刺激によって深雪のアナルは緊張の糸を徐々に解いていくが、それでもなお抵抗感が邪魔をして排便には至らない。
「これはどうですか♡」
じゅるる♪ちゅぷ♪
「ひぐぅ♡お…お尻に…舌がぁ♡」
あゆみが舌をにゅうっと伸ばして深雪の肛門に挿入し、そのままくりくりくりくり動かしてマッサージしていく。
「ふー♡ふー♡ふー♡あぷぁ♡ふー♡ふー♡ふー♡あぷぅ♡深雪お姉様のこーもん、おいひいれふぅ♡♡」
べろべろべろべろべろびちゃびちゃびちゃびちゃべろべろべろ
「ひぐぅう♡♡そ…それ…」
あゆみは今度はにゅうっと突き出した舌で深雪の肛門のひだのひとつひとつに至るまで優しく舐め回していく。ゾクゾクとした感触が深雪の全身を駆け巡り、アナルの緊張がさらにほぐれていく。
「う…ヤバ…、で…出そう!!!!」
ぶぅうう!!!!!!!!ぶぼぉお!!!!!!!!
深雪の放屁があゆみの顔面を直撃する。少々毛深い菊花から放たれた疾風は鼻腔に直行し、嗅覚がその香りに敏感に反応する。
「うぶぅ!!!!ぐ…ぐさ……う…み゙…み゙ゆぎ…おね゙…ざまの…ご…ごほうび…アロマ…い…いいがおり…でずぅ……♡♡」
(うう…あゆみちゃん…絶対臭いって言いかけた…!!ちょっと甘いもの食べすぎたかな……。。。)
言葉とは裏腹にあゆみの表情は引きつり、涙を流しながら全身をぷるぷるさせている。
その姿を見て深雪は猛烈な恥ずかしさを覚え、自身の食生活を今更ながらに後悔してしまう。
「うあ!!で…出そう…!!うんち…出る…!!」
「は…はひぃ♡あーーーーん♡ろ…ろーぞぉ♡」
あゆみの努力が結実し、深雪のアナルはついに排便を決意した。あゆみはバキュームカー3号としての任務を全うすべく口を大きく開ける。
ムリュ♪
「ん゙も゙!!!!!!」
ブリュ…♪ムリュ♪ムリュムリュ♪ブジュ♪
「もぎゅぅ!!ん゙も゙ぉ゙!!ん゙ぶぶ!!!!お゙ゔぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙!!っぶぶう!!」
深雪の肛門からゆっくりゆっくり便塊が吐き出され、あゆみの口腔を満たしていく。
ひり出したての排泄物とは言え大便相応の臭気と苦みを放ち、あゆみは悶絶しながらもなんとか少しずつ食べ進めていく。
「ふすーーーー!!!!!!!!ふすーーーーーー!!!!!!!!ふすーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
排便を終えた深雪があゆみの方を振り返ると、目を見開いて一点を見つめ、口をぱんぱんにしながら全身を震わせているあゆみの姿が映る。
「ちょっと…あゆみちゃん…大丈夫…!?む…ムリなら吐き出しな!!ほら!!!!ぺーしなって!!!!!!」
「…!!!!!!ん゙ゔーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!ん゙ん゙ゔーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」
深雪の心配の言葉を聞いたあゆみは口をぱんぱんにしながらm首をぶんぶん振って拒否の意思を示す。
必死に口をもごもご動かし、涙目になりながら少しずつだが口腔内のモノを飲み込んでいく。
この懲罰を乗り切れば…あかねや紗季と同じような、一級品の雌マゾになれば彩花が喜んでくれる。その一心で必死に必死に口の中の便塊を胃の中に入れていく。
小柄な身体に不釣り合いなほど膨らんだ腹部はこれまで何人も、何十人もの排泄物を口にしてきたからに他ならない。
調教も未だ不十分で、天性の資質もそれほど高くなく、未だ未熟な身体のあゆみにとっては凄まじい苦行である。それでも彼女は想い慕う彩花の特別な存在になりたい一心でこの責め苦を受け続けている。
「げほ…おゔぉ…うう……ご…ごち…ごちそう…さま…ですぅ♡♡お…おいじ…がっだ…れすぅ♡♡」
ようやく最後の便塊を飲み込み、引きつった笑顔で深雪に微笑みかけるあゆみ。
(そりゃ彩花も可愛がるわけだ…。)
自身が想い慕う相手…、彩花を喜ばせるためなら自身を押し殺し、どんな行為にも全力で挑む、それがあゆみの持つ「才能」であった。
もちろん被虐思考のマゾヒストとしての資質も持ち合わせているが、彼女の場合それは副次的なものであって本質ではない。
ドミナに対する極めて高い忠誠心と、想い慕う相手に服従することに至上の喜びを感じる気質こそが彼女の才能の根幹にある。
「はぐ…ぐうう…うぶぅ…。。。。」
あゆみのお腹がぎゅるぎゅる鳴る。食した深雪の大便の消化が始まったようだが、あかねや紗季のそれと比べて明らかにゆっくりなペースのため、既に限界まで膨らんでいた腹部の圧迫感に苦悶の声を上げる。
しかし、彩花の命に従っているからか、その苦悶の表情の奥底に愛らしい、幸せそうな表情を浮かべている。
そんなあゆみがいじらしく感じてしまい、思わずアナルと性器に突き刺さった大きな大きなディルドに手をかけ、ずぼずぼと抜き挿しを始める深雪。
とろとろと白濁液を吐き出す女性器がじゅっぷじゅっぷと湿った歓喜の声をあげ、ぷっくりと膨らんだ肛門はぶじゅぶじゅぶっぶと湿った音と破裂音が入り混じった卑猥な音色を奏でる。
「はぎゅぅうううううううん♡♡深雪おねぇさまぁあああああ♡♡♡♡いきなりぃいい♡♡いきなりどおしたんですかぁあああああああ♡♡♡」
「んー、いやね、頑張ってるバキュームカー3号ちゃんをねぎらってあげようと思ってね♡彩花にもちゃんと伝えておいてあげないとね♡」
「はう…はうぅううん♡♡あ…ありがとうございますぅううう♡♡はぎゅうううん♡♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡あぎゅぅうううううううん♡♡♡♡」
ディルドの凹凸がずるずると腸壁と膣壁を擦り上げていく。両手があゆみのマン汁と腸液でベタベタになっている事を気に留めることもなく、ときに素早く、ときにゆっくりとま◯ことアナルのディルドを交互に動かす深雪。
その巧みな刺激があゆみの苦痛を和らげ、快感がそれを上書きしていく。
「深雪おねぇさまぁあああああああ!!!!イキます!!!!あゆみイキますぅうううううううう♡♡!!!!!!!!」
「ふふ、何度もイって良いのよ♡消化が終わるまでこうしておいてあげる♡♡」
「ああ…♡あああああーーーーーー♡♡あっはぁああああああーーーーーーーーーーーーー♡♡ありがとうごじゃいましゅぅううーーーーー!!!!イグ!!!!!!イグイグイグゥウウウーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡」
優しく微笑む深雪の言葉に甘え、ひとときの快感にその身を委ねて絶頂を繰り返すあゆみ。
そんな彼女を暖かく見守りながら、深雪は二本のディルドを巧みに動かし続ける。
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同じ頃、全開にした窓から暖かく爽やかな風が吹き込む教育室にはバキュームカー1号と2号…もとい、紗季とあかねの姿があった。
V教練の真っ最中に突然ここに呼び戻され、ワケもわからないまま性器と肛門をぐいっと突き出した姿勢で足を頭の後ろで縛り上げられ、両脇を大きく開くポーズで拘束され、ソファに仲良く縛り付けられていた。
「あ…あの…アタシ、ちゃ…ちゃんと真面目に清掃してたんですが…。。。」
「ええ、知ってるわよ、頑張ってるわね♡」
二人の目の前には、詩織たちを従えた姫子の姿があった。
(姫子センセのことだから、また何か難癖をつけてろくでもない事をさせられるんじゃあ…)
「ま、酷い!!先生の事をそんな風に思っていたなんて…!!」
「しまった…、ついうっかり…。。。」
姫子はわざとらしくショックを受けたようなリアクションをする。
姫子は他人の思考を読むことができる…、そんな常識外れな相手であることをあかねはとうに理解しているが、あまりに非現実的過ぎてついついその事を忘れてしまう、というよりそれに限らず自分の身体がここまで素直にこの環境に適応し、およそ人間に耐えられるとは思えない行為に順応していることも姫子の力が関わっているということも聞かされているが、非常識過ぎて頭がついていっていないという方が正しい。
しかしまあ、その事を理解し納得したとしてもその対策のため思考を巡らすことを辞めることはそもそも不可能なのだが。
「さて、冗談はさておき昨日の「しつけ」の事はよく分かっているわ、この短期間でここまで成長するなんて姫子、感激しちゃう♪」
「あの…それとこれは何の関係があるんですか…?」
恥ずかしいポーズで拘束されているためか、頬を赤らめ、若干うわずった声で紗季が姫子に問いかける。
「あかねちゃんと紗季ちゃんをつがいの雌奴隷にするって言って結婚式をもじったしつけをするなんて、彩花も素敵な事を考えるわよね♡」
心底嬉しそうに話す姫子。しかし未だあかねと紗季は話が見えずきょとんとしている。
そう言えば、今日は彩花と…里奈も姿を見せていない。
「あかねちゃん、紗季ちゃん、昨日は何したか覚えてる?誓いのうんちキッスと、愛のうんち交換と、あかねちゃんの処女ま◯こへのクリち◯ぽ入刀、よね♡」
昨日の事を思い出し、顔が真っ赤に染まるあかねと紗季。あのときは完全にマゾ雌スイッチが入ってしまっていたためあのような行為を全力で行ってしまったが、比較的平静な心境の今は顔から火が出るように恥ずかしく、今すぐここから全力疾走して逃げ出したい気分であった。
そんな二人に構わず、姫子が続ける。
「で、一つだけ足りないのがあるの。それはね、ファーストバ・イ・ト♪ケーキ入刀で切り分けたケーキをお互いに食べさせ合う愛の儀式よ♡」
姫子の言葉の意味を即座に理解した二人。
「そ…それて…あ…あかね…ちゃんの…!!」
「さ…紗季の!!」
あかねと紗季は身体を震わせ、目を輝かせ、満面の笑みを浮かべる。
おま◯こ入刀のあと、その場にいた全員が乱れに乱れ、すべてをひり出してしまった結果実行できなかった、つがいの雌マゾ奴隷の愛の儀式の最後の一つ。その続きをこれから執り行うということだ。
この一週間、バキュームカー係として調教され、さんざん「他人」の排泄物を食べさせられてきた二人。
しかし、未だ一度たりとも口にしていないモノ。それが今、二人のぱんぱんに膨らんだボテ腹にふんだんに詰まってここにある。
顔が真っ赤に染まりあがる感覚を覚え、期待と歓喜の心が行為への嫌悪感を覆い隠し、あかねと紗季の極上の食糞スカトロマゾ奴隷スイッチがカチリと音を鳴らす。二人の鼓動が早くなっていく。呼吸がだんだん荒くなり、身体がほてりを帯びて疼き始め、下腹部がきゅうんと音を鳴らし、乙女の象徴がその唇をひくひくさせながら期待の愛液を流し、菊の花がその花弁を艶めかしくうごめく。
「それでは、つがいの雌マゾ奴隷の愛の儀式、食糞ファーストバイトを執り行います。あかねちゃん、紗季ちゃん、準備はよろしくて?」
「「は…はい!!、あ~~~~~~ん♡♡」」
姫子の問いかけに大きな声で返事を返し、口を大きく開け、舌をだらりと垂らし、期待に身体をもぞもぞと捩らせるあかねと紗季。
「もが♡」
「もごぉ♡」
あーんと大きく開けた口に開口器が装着され、呼吸を補助するために鼻をフックでぐいっと大きく釣り上げられるあかねと紗季。
ずぷん♪
「ほ…ほごぉおお♡♡」
ぶちゅん♪
「ほぁああああああ♡♡」
あかねの、続いて紗季の肛門にチューブが挿入され、その反対側の開口部が互いの開口器に装着される。
「ほおおーーー♡ほおーーーー♡」
「ほぅー♡ほぉおおーーーー♡」
二人の荒い呼吸が透明なチューブを曇らせる。
ぽっかり開いた肛門の奥に溜まりに溜まった便塊がその出番を今か今かと待ち構えている。
「準備はいいわね。さあ、始めなさい!!!!」
「「ふぁひぃいい!!ほぅう~~~~~~~~~♡ほぉおおお~~~~~~~♡ほぉおおおおお~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」」
姫子の号令と同時に二匹のメスマゾがうめき声をあげ、全身をぷるぷる震わせながらいきみ始める。
ムリ…ムリムリ…ニチニチニチ……ムリュムリュ…♪
「ほおおおおお~~~~~~~~♡♡ほおおおおお~~~~~~~~♡♡」
「ほんん~~~~~~~~~~♡♡ほんん~~~~~~~~~~♡♡」
あかねと紗季がふんばる度に、ニチニチと音を立てながらあかねのうんちが紗季の口へ、紗季のうんちがあかねの口へ向かって徐々に進んでいく。
「ほぉおおお~~~~~~~ほご!!!!ほゔぇ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙ゔぇ゙え゙ーーーーーーーーーーーーー♡♡ゔぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡♡!!!!!!!!」
(来た!!!!!!来たよぉおおおおお!!!!!!あかねちゃんのうんちぃいいいい♡♡♡♡!!!!!!!!とっても臭い!!!!!!とっても苦い!!!!!!でも♡♡でもぉおおおおお♡♡♡♡)
「ほんん~~~~~~~~~~♡♡ほんゔぉ゙!!!!!!ゔぉ゙ん゙ん゙!!!!お゙ゔぉ゙ゔぇ゙え゙え゙え゙え゙♡♡♡♡!!!!!!ゔぉ゙ゔゔぇ゙ぇ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙♡♡♡♡!!!!!!!!」
(紗季の!!!!!!紗季のうんちが口に入って!!!!!!入ってぇええええ♡♡♡♡くしゃいょおおおおおおお♡♡まじゅぅぅぅうういいいいいいい♡♡もっと…もっとぉおおおおおおおお♡♡♡♡)
まずあかねのうんちが紗季の、そして間をおかず紗季のうんちがあかねの口腔内に到達する。まず舌にピタリと接触したそれらは強烈な苦みを二人にもたらし、忌避感から身体がなんとか吐き出そうと無意識に何度もえづき、身体がびくんびくんと跳ね上がる。強烈な汚臭が口腔から鼻腔へと駆け上がり、互いの身体で精製された濃厚なアロマからの刺激が脳髄を直撃する。下腹部にぐうっと力が入ることで更に糞便が押し出され、それに合わせて尿道から小水が漏れ出ていく。
「ゔぉぶぅ!!!!ゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅゔぉぶぅーーーーーーーーう♡♡♡!!!!!」
「ごぼぉおおおおおおおおおおお!!!ぶぼぉぉおおおおおおおおお!!!!ぶぉゔぇ!!!!ぶぉゔぇえ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙ーーーーー!!!!!」
嗚咽混じりの咆哮を轟かせながらも互いの排泄物を必死に飲み込み続けるあかねと紗季。
「あらあら、もう終わり?」
「ほふぅう~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡!!ほぶぅう~~~~~~~~~~~♡♡!!」
「お゙お゙ぅ゙ゔ~~~~~~~~~~~~~~~♡♡!!お゙ゔ~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡!!」
いきみ続けるあかねと紗季だが、ほどなくしてチューブの中の排泄物が微動だにしなくなる。
二人の腹部は完全に引っ込みきっており、既に内容物をひり出し切っているのがはっきりと分かる。
チューブの長さが非常に長く、その中には未だ大量のうんちが残されていた。
「お゙お゙ぅ…。。。ほぼぉおおお~~~~~~~~~♡♡ゔぉじゅりゅりゅぅううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ほぼぉおおおおおお~~~~~♡♡♡♡ゔぉぶじゅ♡ぶじゅぅううう~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
あかねと紗季は口をすぼめ、チューブの中身を一心不乱にちゅーちゅー吸い出だす。
そしてまたチューブ内のうんちが互いの口に向かって動き出す。
「ぼぉ…♡♡ほぼぉ゙……♡♡♡♡」
「ほぼぇ゙………♡♡ゔぇ゙え゙……♡♡♡♡」
ようやくチューブの中身が完全にカラになる。
あかねと紗季の腹部は最初のようにぱんぱんに膨らんでおり、時折ぎゅるぎゅると音を立てている。
食糞ファーストバイトを見事やり遂げた二匹のメスマゾは全身をぴくぴくさせ、白目をむきながら愛の誓いの儀式の余韻に浸っている。
窓が開いているため昨日よりはかなり薄いが、それでもはっきりと分かるあかねのマゾ雌腋臭アロマと紗季の濃厚ま◯こ臭が部屋に漂う。
部屋に漂うこの香りとパクパクとうごめく小陰唇とそこから溢れる大量の愛液は、この二人が快感を得るような直接的な刺激を受けること無く何度も何度も絶頂を繰り返した事を暗に示している。
「ふふ、完璧よ♡入学おめでとうあかねちゃん♡。良かったわね紗季ちゃん、これからはあかねちゃんとずーっと一緒にスカトロマゾ雌奴隷として飼ってあげられるわよ♡♡」
そう言いながら姫子は踵を返す。
彼女の目に、頬を赤らめ、うわずった表情であかねと紗季を眺める詩織たちの姿が映る。
「貴女達、この二人を使って良いわよ。ただしちゃんと換気しながらね♡」
そう言い残すと姫子は教育室を後にする。
「やった!!私が一番!!じゃあ、あかねちゃんいただき!!!!」
じゅぷ…♡ずっちゅううううううう♡じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡
ぱんぱんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱぁん♪
「ほぉおおおおおお♡♡ほぉおおおおおおおおおおおおおおん♡♡♡♡」
姫子が教育室を出た瞬間、すぐさま詩織を除く全員でじゃんけんが始まる。
早速勝ち抜けした女生徒がそそくさとパンツを脱ぎ、あかねのひくつくおま◯こそそり立つクリち◯ぽを挿入し、すぐさま激しく腰を打ち付ける。
「うーーー、いいなぁ。。。次のチャンスにかけるしか無いかぁ…。じゃあ、紗季ちゃんよろしく♡」
ちゅく…♡ずりゅううううううう♡じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡
ぱんぱんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱぁんぱんぱんぱぁん♪
「ほぼぉおおおおおおおお♡♡おぼぉおおおおおおおおおおおおん♡♡♡♡」
次に勝ち抜けた女生徒が紗季にクリち◯ぽを挿入し、リズミカルに腰を上下させる。
ぐぎゅるるるるるぅ♪ぎゅるるるるるるる~~~~~~~~~~~~~~♪
ブリュブリュブリュブリュムリムリムリムリムリブリュブリュブリュブリュムリムリムリムリムリブチュブチュブチュブチュ♪
ムリムリムリュムリュブリュブリュブリュブリュムリブリュブリュブリュブリュムリムリムリムリュムリュブリブリブチュブチュ♪
「えぼぉああああああああ~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡おぼゔぉぉおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」
「ほぼぼぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ぶべべへべぇ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙~~~~~~~♡♡♡♡」
「はう♡♡はああん♡♡うわ、あかねちゃんすっごおい!!!!!!もうさっき食べたうんちを消化して脱糞しちゃってる!!おま◯こがぎゅうっと締まってるぅ♡♡!!」
「うぐ♡♡はくぅうう♡♡さ…紗季ちゃんもぉ♡♡うんちブリブリしてる♡腸壁が元気に動いてるのがおま◯こごしに分かる♡これ…すごぃい♡♡流石はバキュームシスターズ♡♡」
先ほどのファーストバイトを消化しきったあかねと紗季は再度脱糞してしまい、お互いに便塊を口腔内に流し込み合う。
食糞行為への身体の自然な拒否反応によって二人の全身にぎゅうっと力が入り、その影響でおま◯こに挿入されている肉棒をぎゅううと締め上げ、さらに脱糞に合わせて腸壁がうねうねと動く。その感触がもともと名器である二人のおま◯こを極上の名器へと昇華させる。
「え゙ぅ゙ゔ~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡え゙ゔぉ゙お゙お゙~~~~~~~~♡♡♡♡」
「ぶゔぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙~~~~~~~~~♡♡♡♡ゔぉ゙お゙お゙お゙お゙~~~~~~~~~♡♡♡♡」
きゅうっと締まったおま◯こはあかねと紗季自身にも無上の快楽をもたらす。
二匹の脱糞雌マゾ奴隷はその大きなお尻をぷりんぷりんと上下左右にゆすり、肉棒からの快楽を欠片も逃さず貪り、絶頂を繰り返す。
「あらあら、これはセカンドバイトって言うのかしら…♪、私達が満足する頃には何バイトになっちゃってるのかしら。本当にもう、妬けちゃうぐらい仲良しさんねぇ…♡」
詩織は困り笑いと言うべき表情を浮かべ、そう呟いた。
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教育室を出た姫子の背後から嬌声混じりの咆哮と、ぱんぱんぱんぱんと肉と肉がぶつかる音が聞こえてくる。
「ふふ、みんなほどほどに、ね♡」
そう言うと姫子は学園長室に向かって歩を進める。
「さて、彩花ちゃんと里奈ちゃん、どういうお仕置きをしようかしらね♪」
鼻歌交じりに呟きながら姫子は廊下を歩き続けていくのだった。
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それから二週間。あかねと紗季は学園長室に呼び出されていた。
「本当に良いのね?聖白柳学園の関連病院に入院すればあかねちゃんの脚もすぐに完治するはずなんだけど。」
姫子があかねに念を押す。
「はい、その気は無いです…。だって」
紗季に視線を送るあかね。
「だって、紗季がお医者さんになって、きっとアタシの脚を治してくれますから。」
にこりと微笑むあかね。紗季は俯き、両手のひらで顔を覆い身体を震わせている。
その頃には既に肉体のピークを過ぎている。アスリートとして復帰することはまず間違いなく叶わない。
それでも、あかねはその道を選択した。
姫子の導き云々はどうでもいい。元を正せば自分せいで…、この脚を治すため、紗季がここに来ることを選択した事がすべての始まりであった。
誰になんと言われても、これがあかねなりのけじめの付け方であった。
そして、いつか来るその日を希望として抱き、二人一緒にこの汚辱に満ちた生活を共に進もうと心に決めたのだった。
健やかなるときも病めるときも、つがいの雌マゾ奴隷として。
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あとがき
聖雌奴隷学園 バキュームシスターズの本編、最終話となります。
あれこれ調子ぶっこいて作りすぎたせいで想像以上の長編になってしまいましたが、自分ではそれなりに満足できる内容に仕上がったかなと思います。
今後の参考にするために感想等ぜひ聞かせていただければ幸いです。
※文章とか、独学でやりたい放題書いてるので読みやすいのか、分かりやすいのか、結構気になったりしています。
なお、差分切り替えセットですがレイヤー整理などアップロード準備があるので少しだけ遅れて公開します。