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「さて、そろそろ寝るか……」
IS学園の学生寮。時計を見た一夏は枕に頭を横たえた。しかし、数分もしないうちに誰かがドアをノックする。
「一夏くん、大事な話があるんだけど……」
声の主は更識楯無だった。一夏は身体を起こし、ドアを少し開けた。
「夜遅くにごめんね」
「それは構わないんですが、話って……?」
「ちょっと込み入った話なの。長くなりそうだし部屋に入ってもいいかしら」
「あぁ、はい……大丈夫ですよ」
おそらく面倒事だろうと一夏は警戒した。とはいえ、こんな時間に訪ねてくるのだから他に相談できない内容であることも推測できた。
そして断りにくい理由は何より、楯無の体格である。彼女の身長は185㎝で、一夏より13㎝高かった。おまけに分厚い筋肉に覆われているため、数値的な身長差よりもかなり大きく見える。端的に言えば、一夏は楯無を目の前にすると「圧倒」されてしまうのだ。
部屋に入った楯無はベッドに腰掛けた。一夏は楯無と少し間を空けて座っていたが、楯無が座った分の沈み込みで少し身体が傾いた。
「それで、話っていうのは……?」
「実はね、私……ふたなりなのよ」
「ふたなりっていうと、男のモノがあるってことですか……?」
楯無は頷いた。
「ついてはいるけど、女の身体だからかISは問題なく動かせるわ。私がふたなりってこと、誰も知らないの。一夏くんに言うまで、本当に誰一人知らなかったわ」
「でも、なんで突然俺に?」
「だって……一夏くんを見てるとすっごくムラムラしちゃって、もう我慢できなくて……❤️❤️💢」
楯無の性欲は相当に昂っていた。股間の逸物はそそり立ち、今にも下着とタイツを突き破ろうとしている。それでも彼女はなんとかフル勃起しないようにしていた。覗く内腿に力が入って、震えながらタイツごと血管を浮き立たせる。
「お願い、おしり使わせて!❤️」
「いくら楯無さんの頼みでもそれは……」
「じゃあ、先っぽだけでいいから!ね?本当にちょっとだけ!」
一夏は渋った。何せ、男根が生えている相手にセックスなどしたことがない。しかも楯無は立派な体格の持ち主で、身長差も10cm以上ある。一夏の不安は大きかった。しかし、楯無の切実な表情を見ると断りにくかった。
「うーん……先っぽだけですよ?」
「いいの!?ありがとう!❤️毎日毎日一夏くんのことばっかり考えちゃって、何も手につかなかったのよ……❤️」
楯無は素早くズボンを下ろし、一夏の眼前に自分の逸物を突きつけた。
ズン゛…………ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️
「ひっ……💔❤️」
「どう?私のおちんぽ❤️❤️」
あまりにも凶悪な逸物である。30cmくらいあるソレは、竿にまで筋肉がついているのではないかと見紛うほどゴツゴツしていて逞しい。睾丸は大玉スイカ並のものが左右につき、竿がびくつく度に持ち上がる。
「その……なんていうか……めちゃくちゃデカいですね……」
一夏の顔が引きつる。いいと言ってしまった以上後には引けなかったが、取り消せるものなら取り消したかった。「やっぱり無理です」と言ったところで、楯無は大人しく引き下がってくれるだろうか?
このチャンスを逃す雄はいないだろう。現に、楯無の息は荒くなっており、性器にも筋肉にも力が漲って血管を浮き立たせながら紅潮していた。
「ふぅ❤️💢ふぅ❤️💢大きいだけじゃないわ❤️💢硬いし絶倫よ?❤️💢」
楯無は両手で竿を掴み扱き始めた。
シコシコシコシコシコ…ねちョねチょねちょっっ❤️❤️❤️❤️にちャにチゃにちゃニちゃッッッ❤️❤️❤️❤️…ッッッ❤️❤️❤️
ビキビキビキビキ……ッッ!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
たちまち硬さを増し、鈴口からカウパーを垂らし始める。その様子に一夏は思わず息を飲んだ。
カリがばっつり張った赤黒い巨根に、筋でゴツゴツした血管の浮いた手。一夏は楯無のその肉体と雄らしさにいつの間にか欲情してしまい、逸物がズボンを押し上げる。
「一夏くんも……❤️」
楯無が一夏のズボンと下着に手をかける。
「ちょっと!自分で脱げますって!」
「いいからいいから」
一夏は抵抗するも、楯無の腕力にはかなわず、あっという間に下着ごと脱がされてしまう。楯無の目の前に現れたモノは、同年代の平均より少し大きかった。もちろん、楯無に匹敵する大きさでは全くなかったが。
「おーっ、結構おっきいじゃない❤️❤️」
楯無はにんまりして、竿に顔を近付けた。綺麗な唇が一夏の亀頭に触れる。
「それじゃ……いただきまーす……❤️❤️」
楯無は一夏のモノを咥えた。
じゅぷり❤️❤️❤️
そしてすぐさま口をすぼめて吸い始める。
ぐぼぢゅっっ❤️❤️❤️ぢゅるぢゅるぢゅるぶちゅうぅぅぅ~~~~~っっっ❤️❤️❤️❤️
じゅぞぞぞっ❤️❤️❤️ぐぽっ❤️ぐぽっ❤️ぐぽっ❤️れりょれりょれりょ❤️❤️❤️
「ひああっ……❤️❤️❤️」
一夏は初めての感覚に思わず声を上げた。楯無の口淫は、その体格に似合わず繊細で丁寧だった。竿を唇で包み込み、舌で亀頭を舐め回す。頭を上下させて口を動かすと、一夏のモノはどんどん大きさを増していった。
ぢゅぽぽっっ❤️❤️❤️ぢゅるぢゅるぢゅる~~~~~っっ❤️❤️❤️❤️
ぢゅぽっぢゅぽっぢゅぽっぢゅぽっ❤️❤️❤️❤️
「お゛ッ❤️❤️それやばいっ……❤️❤️💫」
「んっ……❤️んふ❤️」
ぢゅるるっっ❤️❤️ぐぽぐぽぐぽぐぽ❤️❤️❤️
ぢゅぱっぢゅぽっぢゅるるっっ❤️❤️❤️
楯無が動く度に響く下品な音がますます一夏を興奮させた。あまりの気持ち良さに、もう発射寸前まで昂る。しかし、楯無は射精する前に口を離してしまった。
「うぅっ……❤️💔」
名残惜しそうな切ない声が漏れる。そんな一夏を目の前に、楯無は上半身裸になった。
ばるんッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️
現れたのは引き締まった肉体に君臨する凄まじいデカ乳である。なんとその大きさ、140㎝オーバー。
「おっぱいでおちんちん閉じ込めちゃお~っと❤️❤️❤️」
あつあつの乳肉が一夏の射精寸前のちんぽを根元から先まで包み込む。
むぎゅうっ❤️❤️❤️ぎゅむっ❤️❤️ぎゅむっ❤️❤️ずりゅりゅっっっ❤️❤️❤️
「んあっ、アっ……!❤️❤️楯無さん!もう出そう……!❤️」
その大きさと柔らかさは、まさに魔性の乳だった。楯無は爆乳を両手でがっしり持ち、胸の圧力を上げ始めた。
「ちょっと苦しいかもだけど我慢してね……?」
一夏のモノは窮屈に締め付けられる。それは健康な10代の男子が精子を出さずにいられるほどヤワな刺激ではなかった。
「あぁぁぁっ❤️❤️💫💫駄目です!❤️❤️出ます!!❤️❤️❤️」
直後、楯無の谷間から白濁液が噴き出た。
びゅるるるるっ🤍🤍🤍びゅぷっ🤍🤍🤍
「んふ……❤️❤️」
楯無は谷間にかかった精液を掬い取り、美味しそうに舌で舐めとった。
「ダメじゃない、一夏くんたらすぐ出しちゃうのね……❤️でもまだ元気そうで良かったわ❤️」
楯無が一夏の勃起ペニスをつついてからかうように言った。一夏は恥ずかしさのあまり顔を背ける。
「それじゃ、一夏くんの緊張もほぐれたところで……今度は私が気持ちよくなる番❤️」
楯無は一夏の足を持ち上げ、慎ましくひくつく尻の穴に剛直の先端をあてがった。
「あの、ホントに先っぽだけですからね?」
「うんうん、先っぽね❤️❤️❤️先っぽを奥まで入れて、その後出し入れするだけね❤️❤️❤️」
「えっ」
ずりゅりゅりゅッッッ❤️❤️❤️💢💢💢
「~~~~~~~っっ!?!?💫💫💫💫❤️❤️❤️💔💔」
ビクンビクンッッ❤️❤️❤️❤️
ぶぴゅるるるっっ🤍🤍🤍
楯無は一気に根元まで一夏のケツマンコにぶち込んだ。いきなり極太の肉棒をぶち込まれ、あまりの衝撃に仰け反って声にならない声を上げる。先ほど出したばかりだというのに、前立腺を抉られて強制的に射精へ導かれた。
「オ゛ッ❤️❤️💫んォ゛、ぅ、お……!❤️❤️❤️❤️💫💫」
「はーーーーっ❤️❤️❤️❤️一夏くんのナカに入ってる……❤️❤️❤️すごい❤️❤️❤️ビクビクして搾り取ろうとしてくるっ……❤️❤️❤️💢」
楯無のちんぽは待ちわびた快楽に暴れ出し、腸内を押し広げながらゆっくり抽挿を始めた。
どちゅッどちゅッどちゅッどちゅッ……❤️❤️❤️💢💢💢
「ま、待って、いったばっかだから……ッ❤️❤️❤️💔💫」
「イキたてのケツマン使わなくてどうすんのよ❤️❤️❤️💢💢💢」
当然ながら遠慮はない。ピストンはどんどん激しくなり、一夏の尻をお構いなしに打ち付ける。
どぢュッッ!!!💢💢❤️❤️どぢュ゛ッ!!💢💢❤️ずっぢュんン゛ッッ!!!!💢💢💢❤️ばぢュんッッ!!!💢💢❤️❤️ぼぢゅボぢゅぼヂュ゛ッッ!!!!💢💢❤️❤️❤️だぢュン゛ッ゛ッッッ!!!!!💢💢❤️❤️❤️
一夏はその衝撃に、白目を剥いて舌を出し、ただ息と声を漏らすしかなかった。
「お゛ッ❤️❤️❤️💫💫お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……ッ!!❤️❤️❤️💫💫オ゛ッ❤️❤️❤️💫💫お゛ほォッッ❤️❤️❤️💫💫」
「ケツマンコ犯されて感じまくりじゃない❤️❤️本当に初めて?❤️❤️」
「あ゛ッ❤️❤️💫💫は、はじめて、れすッ❤️❤️❤️💫💫」
「才能あるわね~❤️❤️❤️」
「ひぎぃっっ💫💫💫❤️❤️❤️」
パンパンパンパンッッ!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
ばぢュん゛ッ゛ばぢュ゛んッっばぢュ゛んッッ゛!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️ずヂュ゛ンッッッ!!!!!💢💢💢💢💢❤️❤️❤️
ドぢュッドぢュッドぢュッ!!!!!💢💢💢💢💢❤️❤️❤️ドぢュ゛んッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️
「は、あ゛ッ💫💫❤️❤️ンああっ💫💫❤️❤️ぉ、ほォ゛ッッ💫💫💫❤️❤️❤️ン゛ぉ💫💫💫❤️❤️❤️お゛ォおッッ💫💫💫❤️❤️❤️」
楯無は一夏の身体を強く抱きしめ、腰の動きをさらに早めた。その度楯無のペニスと一夏のケツマンは汁を飛び散らしながら激しく擦れ合う。
「ふン゛ッ💢❤️ふン゛ッ💢❤️ふン゛ッ💢❤️ふン゛ッ゛💢❤️」
「お゛っ!❤️❤️❤️ン゛お゛っ!!❤️❤️❤️💫お゛ッッ!❤️❤️❤️💫お゛ほ、ォ❤️❤️❤️💫」
筋骨隆々の肉体から繰り出されるピストンは重く、勃起しきった極太巨根がどうあがいても確実に前立腺を押し潰す。一夏は快楽と衝撃から逃れようと身体を捩るが、楯無に抱きしめられていては無駄な抵抗だった。
楯無が一夏に深く口付けする。その間ももちろん腰を振り続ける。強烈なキスハメに目の前がチカチカした。
「ん゛ふ❤️❤️💫ン❤️❤️んぶ❤️❤️💫ん゛ん゛❤️❤️❤️💫」
一夏のペニスは楯無のバキバキに割れた腹筋に擦られ、外からも中からも弱点を挟み撃ちされている状態だった。受け入れられる快楽の量はすぐに限界を迎えてしまう。
「ん゛ぅぅうう❤️❤️❤️💫💫いぐ❤️❤️❤️❤️いぐ❤️❤️❤️❤️」
「ん~?またイくの?いいわよ❤️ほら、ぐーりぐり❤️❤️」
楯無はシーツを掴む一夏の手と自分の手を絡め、腰を回すようにして奥を責め立てた。
ずぶりゅりゅ……ッッッ❤️❤️❤️💢💢💢ぬぐりュッッ💢💢💢❤️❤️❤️
ぐりュぐりュぐりュぐりュぐりュッッッッ💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️ごリ゛ュッッぐリ゛ュッッ゛💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️
「ン゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~~ッッ!?!?❤️❤️❤️❤️💫💫💫💫」
一夏が身体を大きく痙攣させ、またしても絶頂を迎えた。しかし一夏のペニスからは何も出ていない。
「あれ?一夏くんメスイキしちゃったの?❤️可愛い……❤️❤️❤️❤️」
「メ、メスイキ……?」
「うん。何も出てないのにビクビクしてるし、これは完全にメスイキ❤️でもまだ私イッてないから……もうちょっとだけ頑張ってね?❤️」
ずるぅ~~~~~~~……ッッッ❤️❤️❤️❤️
ぬりゅりゅりゅっっ……ずりゅぅぅ……ッッッ❤️❤️❤️❤️
再び抽挿が始まる。ゆっくりとした動きのそれは、一夏にじっくり快楽を染み込ませるためのものだった。楯無の剛直は一夏の腸壁ひとつひとつを、形を確かめるように進んでいく。そして太いカリ首で前立腺を抉り、亀頭で奥を叩く。
「ひぃぃ……っ!!❤️❤️❤️💫💫ン、あんっっ❤️❤️❤️❤️あ゛ぁ゛ぁ゛……ッ!!❤️❤️❤️💫💫」
「一夏くん、声までメスになっちゃってる……❤️❤️❤️」
楯無は一夏の耳元で囁いた。そして、耳の穴に舌を入れ舐め回すと、今度は反対側の耳に口を近づけて再び囁く。
「こんなんじゃ身体も女の子になっちゃうかもね……❤️」
一夏の呼吸は乱れ、目は焦点が定まっていなかった。それでも楯無の言っていることの意味くらいは理解できた。もし自分が女だったら楯無に孕まされていたかもしれない。そんなことを今まで考えたこともなかったが、想像して一夏の穴はより強く楯無の筋肉巨根を締め付けた。
きゅうぅぅっっ❤️❤️❤️❤️
「……初めてのくせして💢💢💢❤️❤️❤️媚びっ媚びじゃない💢💢💢❤️❤️❤️」
どヂゅッどヂゅッ!!!💢💢💢❤️❤️❤️ぐぢゅッッぐぢュッッッッ!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
ぼぢュッッ!!💢💢❤️❤️ばぢュッッッ!!!💢💢❤️❤️ぼぢュッぼぢュッぼぢュッ!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
「ん゛ぁ゛ぁ゛っ!?❤️❤️❤️💫💫あ、ンお゛ぉッ!❤️❤️❤️❤️💫お゛ぉッ!!❤️❤️❤️💫」
楯無のピストンはますます速くなる。自分が規格外の巨根であることなどお構いなしに、激しく乱暴に責め立てる。粘着質な水音と共に根元まで捩じ込み、またギリギリまで引き抜く。
一夏は無意識に身体を仰け反らせようとするが、楯無に抱きしめられていて少しも快楽を逃せずにいた。
ぼぢュッ!!💢💢❤️ぼぢュッッ!!💢❤️❤️どぢュッどぢュッどぢュッ!!💢💢❤️❤️
ごりごりごりごりごりごりごりごりぃッッッ!!!💢💢❤️❤️❤️どぢゅンっどぢゅンっどぢゅンっぼッぢュんッ!!!💢💢💢❤️❤️❤️どづッどづッごぢゅゥんッ!!💢💢❤️❤️ずぢゅんッ!!💢💢❤️❤️ばぢゅッ!!❤️❤️💢💢ばぢュッ!!❤️❤️💢💢ドぢゅッ!!!💢💢❤️❤️ぼぢュン゛ッッッ!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
「お゛っほォ❤️❤️❤️💫💫💫お゛っ!!❤️❤️❤️💫💫んお゛ぉ゛ッ!!❤️❤️💫💫あひっっ❤️❤️💫💫ォ❤️💫ン゛ひ❤️❤️💫💫💫」
「ふん゛っ♥️💢ふん゛っ❤️💢ふン゛ッッ……❤️💢そろそろ出すわよ……♥️💢」
楯無はラストスパートをかけた。腰を打ち付ける度にベッドが大きく軋む。
「あ゛っ!❤️❤️❤️💫お゛っ!❤️❤️お゛っ!!❤️❤️お゛っほォ❤️❤️💫💫お゛おッッ!!❤️❤️❤️💫お゛ッ!❤️❤️お゛ッ!❤️ン゛ぉおお~~~~ッッッ❤️❤️❤️💫💫」
楯無の巨根がさらに膨れ上がり、一夏の敏感なところ全てを蹂躙する。そして──。
ばビュうう゛うう゛ゥゥゥゥッ゛ッ゛ッッッ!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍びュぐルる゛る゛るっっ!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍
びゅごぼッッ!!!💢💢💢🤍🤍🤍ぼビュるるるるるッ゛ッ゛ッ゛ッッ!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍
ぶり゛ュぶり゛ュぶり゛ュぶり゛ュぶびュぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅぅぅぅッッッッ!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛……ッ!!❤️❤️❤️注ぎ込まれてる゛ぅ……ッ❤️❤️💔💔💫💫」
楯無は巨大な玉をゴポつかせながら無遠慮に精を放つ。その量は凄まじく、結合部の隙間から溢れ出した白濁液がシーツに大きな染みを作った。
「ふぅ~っ……❤️❤️いっぱい出たぁ……❤️」
楯無は満足げな溜息をつき、ゆっくりと一夏の体内から自分のモノを抜いた。ずるんっと音を立て、ちんぽが引き抜かれると、一夏は身体を震わせて小さく喘いだ。その穴はポッカリと開いたままヒクヒクと痙攣している。楯無は一夏の隣に寝転び、優しく頭を撫でた。
「どうだった?❤️アナルセックス❤️」
「さ、先っぽだけって言ったじゃないですかっ……」
一夏は身体をびくつかせ、息も絶え絶えに涙目で楯無を睨みつけた。嗜虐心を煽られた楯無はゾクゾクと身体の中を何かが駆け巡っていくのを感じた。ペニスは反り返って腹筋に食い込み、睾丸は太い血管を網目状にはしらせ、竿の根元にびったりくっつくほど持ち上がる。
「ごめんねぇ……でも気持ちよかったでしょ?❤️」
「ん❤️」
楯無が一夏の穴をつつくと、一夏はまた小さく喘ぎ声を上げた。その反応に楯無はニヤリと笑い、再び一夏の上に覆い被さった。
「え、あの……もう終わりじゃ……」
「何言ってるの、1回なんてシたうちに入らないわよ❤️」
「そんな……」
楯無は舌なめずりをして、再び一夏に口付けをした。その直後──。
ドクンッッッ!!!
一夏の心臓と身体が大きく脈打った。
「あら、まさか一夏くん、キスだけでイっちゃったの?❤️」
「違います!なんだこれ……なんか変だぞ、俺の身体……」
一夏は湧き上がってくる謎の感覚に戸惑いを隠せなかった。それは今まで感じたことのないもので、説明しようにも全くできなかった。
「さっきあんなにイったから敏感になってるのよ❤️」
「いや、本当にそういうのじゃなくてっ……!?」
ぼいんっっっ❤️❤️❤️❤️
うろたえているうちに、一夏の胸が大きく膨らむ。
「はぁ!?ウソだろ!?」
一夏は自分の身体に起きたことを全く理解できなかった。その胸は膨らみ続け、やがて楯無の爆乳にも引けを取らない大きさになった。乳首や乳輪も明らかに大きくなり、完全に女性のものである。
変化は胸だけに留まらなかった。睾丸と後孔の間が熱くなって少しへこんだかと思うと、へこみはどんどん深くなってスリットが形成された。
「まさか……」
一夏は股の違和感にスリットの方へ手を伸ばした。どうやら穴が空いているようで、指を入れると柔らかく湿った空間が広がっている。
「どうすんだ、これ……」
引き抜いた指を見ると粘液がまとわりついており、ほのかに甘酸っぱい匂いを漂わせる。
「えーっ❤️一夏くん、まさか女の子になっちゃったの?❤️」
戸惑う一夏とは裏腹に楯無は嬉しそうだった。左手で一夏の胸を揉みながら、出来たばかりの膣に右手の指を入れる。そして中の感触を確かめるようにゆっくりとかき回す。
「ん゛ん❤️❤️」
「あはっ!❤️すごい……❤️❤️本当におまんこになってる……❤️❤️」
「楯無さんっ❤️俺、どうなってるんですか?❤️」
「濡れてるわよ❤️ぐちょぐちょにね❤️❤️」
「そ、そうじゃなくてっ❤️なんでこんなことに……?❤️」
「んー、さっき中出ししすぎたせいでホルモンバランスが変わっちゃったのかもね~」
「そんな!こっ、困ります……っ❤️💔」
「大丈夫よ、ふたなりの私がISに乗れてるんだし。一夏くん以外みんな女子なんだから、今更学校に一人女子が増えたところで何も問題ないわよ❤️」
くちょくちょくちょくちょ❤️❤️❤️❤️
ぐちゅっぐちゅっ❤️❤️❤️❤️ずちゅずちゅずちゅずちゅ❤️❤️❤️❤️ぞりぞりぞりっ❤️❤️❤️❤️
「うぅぅっ……!?❤️❤️❤️💫💫な、なんかくる❤️❤️❤️💫💫きもちいのくる❤️❤️❤️💫💫」
「女の子のアクメ来る?❤️いいわよ、ほらイっちゃえ!❤️❤️」
楯無は膣内をかき回し、Gスポットをぐりぐりと刺激した。
「ひぃっ、いぐっ、いぎゅ……❤️❤️❤️💫あ゛っ!❤️💫ん、あ゛ぁッッ❤️❤️❤️💫」
一夏は身体を反らし、舌を突き出してガクガク痙攣しながら絶頂した。
ぷしゅっ❤️❤️❤️ぷしゃあああっっ❤️❤️❤️❤️
ぴゅるっ、ぷしゅっ❤️❤️❤️❤️
割れ目から潮を吹き出すと同時に竿からも透明な液体が放たれる。
「~~~~~~っっっ!!❤️❤️❤️❤️💫💫💫」
一夏はあまりの快感に放心状態になっている。しかしそれも束の間。膣アクメをキメたことで体内に残っていた楯無の精液を吸収してしまったのか、更なる身体変化が起こる。
ググググググググググ……ッッッ!!!!
メキメキメキ……ッッッ!!!!
「あ゛ッ、あ゛ッ、なんだよこれっ……💔身長が伸びてる……っ!?」
一夏の身体はありえない速度で成長し始めた。みるみるうちにベッドが窮屈になっていく。
身長の伸びと同時に筋肉とペニスもバルクアップしていく。筋肉が膨張する痛みさえも快楽となり、一夏は寄り目になり獣のような声を上げる。
モ゛リ゛ッッ……!!!!💢💢💢ボゴンボゴン゛ッッッ……!!!!💢💢💢💢
ビキッッ!!!!💢💢💢ビキビキッッッ゛ッ゛!!!!💢💢💢💢ム゛キム゛キィ……ッッ゛ッ゛!!!!💢💢💢💢
「ンお゛お゛お゛……ッッ……!!!❤️❤️❤️💫💫」
「ん゛っ……❤️❤️ふぅーッ……❤️❤️」
楯無は目を細めてそれを眺めながら自分のモノをしごいていた。目の前の男がふたなり化し、どんどん背を伸ばし筋肉を増強させるという異常な光景に興奮しているのだった。一夏の肉体は更に隆起する。
ボゴン゛ッ゛ッ!!!!💢💢💢💢ボゴッ゛ッ!!!💢💢💢モリン゛ッ!!!!💢💢💢💢
ビキビキィ゛ィイッッ!!!!💢💢💢💢ギュチギュチギュチギュチギュヂッッッ゛ッ゛!!!!💢💢💢💢
「ン゛ほお゛っ❤️❤️❤️💫お゛ぉォォ……ッ゛ッ゛ッッッ❤️❤️❤️❤️💫」
平均的な男子の身体の面影は既になく、首はがっちりと太く筋が浮き上がり、130㎝オーバーの豊満バストは大胸筋のパンプアップによりストリエーションと血管がはしっている。腹筋はエイトパックで深い溝に汗が流れていった。
下腹部に浮く血管は巨大な肉竿へと続いている。40㎝を超える大きさにまで成長した竿は、皮が深くまで引き伸ばされ、裏筋も尿道もパンパンに張り詰めていた。チンピクする度に勃起が強まり、先走りが射精のように迸る。
成長が止まる頃には185㎝の楯無よりも高くなっていて、190㎝を超えるほどの高身長になっていた。その体格を支える足もまた長く、巨大な筋肉の塊がボコボコと太腿やふくらはぎについている。
「でっか……❤️❤️❤️一夏くんのちんぽ、私の腕くらいあるわよ❤️太さは……そうねぇ、少なく見積もっても6㎝はありそう❤️❤️」
「見てないで、助けてくださいよっ❤️❤️💫💫」
「いいじゃない、こんなにえっろい身体になったんだから❤️」
藁にも縋る勢いで楯無に助けを求めるが、彼女になんとかできるものではない。そもそも楯無が身体を戻す手段を知っていても、それを一夏に教える気は無かっただろう。
楯無は一夏の育った両乳首を指でつまんでコリコリと弄った。
「おッ……!?❤️❤️❤️」
一夏は突然の刺激に驚いた。しかし、その快感はすぐに脳へと伝わり、股間へと流れ込んでいく。巨根がビクンッと脈打ち、鈴口から透明な液体を垂れ流す。溢れ出す先走りは血管の凹凸を伝い、バスケットボールほどもある睾丸へ落ちていく。
「乳首もすっごい勃起してる❤️❤️」
「ん゛っ……❤️ん゛ぅ……っ!!❤️❤️❤️」
楯無が乳首を潰したりつねったり転がすと、それに合わせて一夏のペニスもビクンッと脈打つ。
「ハァ……っ❤️はあ……っ❤️元の一夏くんもいいけど、今の一夏くんもすっごく私好み❤️❤️」
楯無は舌なめずりをし、さらに激しく責め立てる。一夏はその刺激に耐えかねたのか、腰を浮かせて仰け反った。
「あ゛ぁ……っ!!❤️❤️❤️」
楯無は一夏の胸にしゃぶりついた。そして、舌先でチロチロと舐め上げる。
「んふっ……❤️❤️ん❤️❤️」
れろれろぉ~~~っっ❤️❤️❤️❤️
ぢゅぽっちゅぱちゅぱちゅぱっ❤️❤️❤️❤️
一夏は今まで感じたことのない快感に襲われ、身体を痙攣させる。楯無の舌遣いは巧みだった。まるで蛇のように絡みつき、一夏の性感帯を探り当てる。
「あ゛っ!❤️❤️はぁ……っ❤️❤️❤️ア❤️❤️❤️ん、お゛っ!❤️❤️」
楯無は一夏の反応を見ながら、より強い刺激を与えていく。
ぢゅぽっぢゅぽっぢゅぽっ!!❤️❤️❤️❤️ぢゅるるるるぅぅぅ~~~~~ッッッ!!!❤️❤️❤️❤️
「お゛……ッ!?❤️❤️ォ、お゛ぉ……っ!!❤️❤️❤️」
一夏は身体を弓なりに反らし、白目を向いて舌を突き出した。
「もうイキそう?」
楯無はさらに強く一夏の胸を吸い上げる。それと同時に、右手で竿を扱き始めた。
ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱッッッ!!❤️❤️❤️❤️ぶぢゅっ!!❤️❤️❤️❤️ぢゅうぅぅぅぅ~~~~~ッッッ!!!❤️❤️❤️❤️❤️
ぬッぢュぬッぢュぬッぢュぬッぢュぬッぢュ❤️❤️❤️❤️ずり゛ゅっズりゅッずりゅ゛ぬぢゅ❤️❤️❤️❤️
「あ゛あ゛ぁッ!❤️❤️❤️ア、あ、あッ!❤️❤️❤️イぐっ!!❤️❤️❤️イきますゥッ!!❤️❤️❤️」
ボびュぶリ゛ュリゅりュりゅ゛リュ~~~~~~~ッ゛ッ゛ッ!!!!!🤍🤍🤍🤍びュぐビゅ゛グビュグびゅビゅ゛グびュグッッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!🤍🤍🤍
一夏は絶叫とともに大量の精液を放出した。半固体の粘度抜群白濁雄汁が楯無の手や顔を汚していく。楯無は手に付いた精液を舐め取り、妖艶な笑みを浮かべた。
「すごい量ね❤️さっきとは比べ物にならないわ❤️こんなに大きくなったら当然かもしれないけど……❤️❤️」
そう言って楯無はゴボゴボと音を立てて精子を増産し続ける一夏の睾丸にキスした。そしてそのまま吸い付きキスマークをつける。
「ン゛、ふぅっ❤️❤️❤️❤️」
「さて、おまんこはさっきと比べてどうかしら❤️」
「えっ、ちょっと……!」
正常位で挿入した時のように、一夏の足を持ち上げてそのまま開く。膣ができたばかりの時に比べ、穴の周囲の肉がよりふっくらと盛り上がっていた。
「あはっ!❤️これは完璧ねぇ……すごくえっちになってるわよ❤️❤️」
楯無は人差し指をゆっくりと挿入し、ざらついた膣壁をなぞった。
ぞりぞりぞりぞり~~~~~ッッッ❤️❤️❤️❤️
「ひっ!?❤️❤️❤️」
一夏はビクンッ!と身体を跳ねさせる。楯無の指の動きに合わせて腰が浮き上がった。楯無は時折指を抜き差しして刺激しつつ、膣内をかき混ぜるように動かす。
くちゅっくちゅっずちゅうぅぅぅッッッ❤️❤️❤️❤️
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅっ❤️❤️❤️ぐちゅぐちゅぐちゅッッ❤️❤️❤️❤️
「あ゛っ!❤️ア゛ぁっ!❤️❤️おン゛ッッ❤️❤️❤️ォ❤️❤️お゛ッ!❤️❤️❤️❤️」
「私みたいにムキムキになったからか、膣圧がとんでもないことになってるわ……❤️❤️❤️ここにちんぽ入れたらもうおかしくなっちゃうくらい気持ち良くなれそう❤️❤️❤️」
「で、でもっ、こんなになるのって、やっぱおかしいですよっ❤️❤️💫誰かに相談しないとぉっ……❤️❤️❤️💫」
「とりあえず今はいいじゃない❤️❤️口ではそう言ってても、こっちの『一夏くん』はやる気満々みたいよ……?❤️」
楯無は一夏の亀頭を先走りをまとわせてこね回し、耳元で囁いた。
「んふぅぅ……❤️❤️❤️💫💫」
ぞくぞくぞくぞく❤️❤️❤️
「ねぇ、お互いの穴に入れてみるってのどう?❤️❤️❤️同時に筋肉ちんぽでおまんこ突き合うの❤️❤️」
ずぞぞぞっぢゅるぢゅるっっ❤️❤️❤️❤️
楯無が耳の穴に舌を入れてきた瞬間、一夏は金玉の中にまた濃すぎる種汁がたまったことを自覚した。興奮で無意識に息が荒くなる。
「ふーーっ❤️❤️ふーーっ❤️❤️」
楯無は耳から舌を抜き、再び一夏に覆い被さった。そして、一夏の巨根を自分の膣口へと誘導する。
「あーあ❤️❤️❤️おまんことおちんぽ、キスしちゃった❤️❤️❤️」
ぬち……っ❤️❤️くちゅっ……❤️❤️❤️
楯無は膣口を一夏の亀頭にこすりつけ、そのまま前後に腰を振る。
「ンっ……あっ!❤️❤️」
「はぁっ❤️❤️」
二人の口から同時に喘ぎが漏れる。
一夏のペニスの先からはカウパーが、楯無の割れ目からは愛液が流れ出し、それが混ざり合って泡立ち始めた。
「んふぅ……っ!❤️❤️ほら、しましょ~?セックス❤️❤️」
ずりゅずりゅずりゅ❤️❤️❤️
「セックス❤️❤️セックス❤️❤️セックス❤️❤️」
一夏のちんぽはたまらず勃起を強め、血管の浮いた金玉が根元にまで持ち上がる。
「はーっ❤️❤️はーっ❤️❤️せっくすしますっ❤️❤️💫ちんぽ❤️❤️❤️ちんぽ入れたいですっ❤️❤️❤️💫」
あっという間に一夏は陥落した。楯無は口端を歪めて笑うと、一気に腰を下ろして一夏の極太巨根を飲み込んだ。同時に一夏の穴にも自分のモノを挿入する。
ずぶずぶずぶずぶ……ッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️どぢゅん゛ッ゛ッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️
ぼこぉっっ❤️❤️❤️❤️💔💔
「ンぎ……ッッ!!❤️❤️❤️❤️💫💫💫」
「あぁンっっ❤️❤️❤️❤️」
その快楽たるや、今までとは比べ物にならない。あまりの巨根に楯無の腹部は膨らまされていた。結合部からは二人の体液が溢れていく。
「やばいわこのデカマラっっ❤️❤️❤️❤️効くぅ゛……っ!❤️❤️❤️❤️💫」
「ん゛ぅ……っ!!❤️❤️❤️❤️💫💫ン゛ッ、お゛ぉ……っ!!❤️❤️❤️💫💫」
一夏はもはや言葉を出すこともできず、獣のような唸り声を上げる。圧の凄まじい名器に突っ込んだことで、お互いしばらく動けずにいた。
先に行動を起こしたのは楯無だった。
「はぁっ……❤️❤️私が動くから、一夏くんはじっとしててね……?❤️❤️❤️」
楯無はゆっくり腰を動かし始める。
ずぽっ……❤️❤️ぬぷっ……❤️❤️❤️ぬぢゅっ❤️❤️❤️ぬぢゅっ❤️❤️❤️
ずぢゅッッずッッぢゅっっ❤️❤️❤️❤️
「あ゛っ!❤️❤️あ゛ぁっ!!❤️❤️オ゛ほっ!!❤️ぉ❤️おぉ……ッッ❤️❤️❤️」
楯無のぬるぬる吸い付きまんこで巨根を扱かれながら、更に彼女のペニスで敏感なところを押し潰される。一夏はあまりの快感に目を白黒させた。
「ん゛っ!❤️❤️いッ!❤️❤️💫ひぎっ!❤️❤️💫ん゛あぁっ!!❤️❤️❤️💫」
膣内はうねりながら一夏の巨根を包み込み、無数のヒダが絡みついて搾り取るように締め付ける。
ググググググ……ッッッッ!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
ビキビキビキビキッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️
一夏はますますちんぽを硬くし、楯無の膣内を圧迫した。
「ン゛お゛ぉぉ……っ!!❤️❤️❤️子宮潰されるぅ……ッ❤️❤️❤️💫💫」
余裕そうに見える楯無だが、快楽に取りつかれているだけで理性が残っているわけではなかった。その証拠に彼女は一夏の胸に手を伸ばし、一心不乱に乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁッッ❤️❤️❤️❤️ちくび❤️❤️❤️❤️きもぢい❤️❤️❤️❤️」
ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️
ぢゅぱっぢゅぱっぢゅぱっ❤️❤️❤️❤️れろぉぉ~~~~~ッッッ❤️❤️❤️❤️❤️
楯無の舌使いは巧みだったが、母乳を欲しがる赤子のようでもあった。乳首を口内で弄びながら、更に腰を激しく振る。
ゴぢュっゴぢュッどづッ゛ッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢💢💢❤️❤️❤️ぬぢゅぬぢゅぬぢゅっずろろろ~~~っっ❤️❤️❤️❤️❤️ごりュッごりュッごりュッごりュッごりュッ!!!!❤️❤️❤️💢💢💢
楯無が一夏を突けば一夏のペニスも楯無の奥に入り込む。一夏の膣はまん肉がみっちり詰まっており、一度掴んだら離さない。
「ん゛ほっ!❤️❤️❤️ぉお……っ!❤️❤️❤️んぉぉ~……ッ!!❤️❤️❤️」
「お゛ッお゛ッ❤️❤️❤️❤️💫💫んほ❤️❤️❤️お゛ほォっっっ❤️❤️❤️💫💫」
一夏の顔は涙と鼻水、そしてよだれでぐちゃぐちゃになっていた。そんな情けない顔を晒しながら、へこへこと腰を動かす。楯無はそんな一夏に手本を見せんばかりに雄臭く筋肉を波立たせて抽挿する。
どちゅっ!💢❤️❤️どっぢュん!!!💢❤️❤️❤️どっぢゅ!!💢💢❤️❤️❤️どヂゅン゛ッ゛ッッッ!!!!!💢💢❤️❤️❤️❤️ぼぢュんッッ!!!💢💢💢❤️❤️ばちゅんっっ!!💢💢❤️❤️ばぢュんン゛ッッ!!!!!💢💢💢❤️❤️❤️
「イぐッイぐッッ❤️❤️❤️💫💫イぐぅぅぅッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️💫💫💫ンぎゅッッ!!❤️❤️❤️❤️あ゛っ!!❤️❤️❤️❤️💫💫んオ゛ぉ゛〜〜ッッ!!❤️❤️❤️❤️」
一夏の性器は両方とも限界だった。大量の精子が尿道を駆け上がり、膣は震えてより強く収縮する。
「お゛ぉおおぉぉ~~~~ッッ❤️❤️❤️💫💫まんこ襞全部使って搾り取られる……ッッ❤️❤️❤️💫💫💢でもまだイっちゃダメよッッ❤️❤️❤️💢💢」
楯無は腹筋に力を入れ、子宮ごと思いっきり膣を締めて一夏の射精を阻んだ。
「~~~~~ッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️💔💔💔💫💫💫」
一夏はあまりの衝撃に白目を剝き、ビクンビクンと身体が跳ねる。そして射精筋が盛り上がり、ペニスと睾丸に極太の血管が浮かぶ。
モ゛リ゛ッッ……!!!!💢💢💢ボゴンボゴン゛ッッッ……!!!!💢💢💢💢
ビキッッ!!!!💢💢💢ビキビキッッッ゛ッ゛!!!!💢💢💢💢ム゛キム゛キィ……ッッ゛ッ゛!!!!💢💢💢💢
ぬ゛り゛ュッッ!!!!💢💢💢❤️❤️❤️ググググググググググ……ッッ゛ッ゛💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️グり゛ュン゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ!!!!!💢💢💢💢💢❤️❤️❤️
昂った勃起は楯無の子宮口を押し上げ、貫き、奥の奥まで入り込んだ。
「オ゛お゛ぉ~~~~~ッッッ!!❤️❤️❤️❤️💫💫一夏くんのデカちんぽっ❤️❤️❤️❤️入っちゃいけないとこまで入ってる゛……ッッ❤️❤️❤️❤️💫💫💫また勃起強くなる゛……ッッ゛ッ!!💢💢💢❤️❤️❤️」
ボゴン゛ッ゛ッ!!!!💢💢💢💢ボゴッ゛ッ!!!💢💢💢ビキィ゛ッ!!!!💢💢💢💢ビキビキィ゛ィッッ!!!!💢💢💢💢
ずりュり゛ッ゛ゅウ゛ゥゥぅぅッッッッ!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️
極太巨根に子宮口をぶち抜かれた刺激によって楯無のペニスもまた強く勃起し、一夏のGスポットを潰しながら子宮口をぶち抜いた。
「んオ゛ッ、ほ、お!?!?❤️❤️❤️❤️💫💫💫あひ❤️❤️❤️❤️💫💫ンあ゛ぁぁ~~~ッッッ❤️❤️❤️❤️❤️」
「お゛ほ❤️❤️❤️❤️オ゛……ッッ❤️❤️❤️❤️……ふーっ❤️❤️💢危ない、イくところだったわ❤️❤️❤️💢」
楯無は性器周辺の筋肉に力を入れて絶頂を堪えた。そのせいで勃起も締め付けも強くなり、一夏はたまらず潮吹きしながら膣アクメをキメてしまう。
「ん゛ぎぃぃッッ!!♥️💕💕あ゛っ!あ゛ッ!❤️❤️❤️💔💔💔💫💫💫ひっ、い゛ぃぃっ、~~~~~~~!!!!❤️❤️❤️❤️💫💫💫💫💔💔」
ビクビクビクビクッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️
ぶしゃっ!!!❤️❤️❤️❤️ぶしゃあぁぁぁっっっ❤️❤️❤️❤️
しかし、楯無の締め付けによってまたもちんぽからはザーメンを出せず。
「あぁぁっ❤️❤️❤️💔💔💫💫💫楯無さんっ❤️❤️💫💫ちんぽイきたいです❤️❤️💫💫ちんぽイかせてくださいっっ❤️❤️❤️❤️💫💫💫」
「じゃあ、10数えるから0で一緒にイきましょ❤️❤️❤️」
「は、はいっ……ッ!❤️❤️❤️」
「始めるわよ❤️……じゅーう、きゅーう❤️❤️❤️」
楯無はカウントを始めると同時に激しく腰を振り始めた。
ぶボぢュッッ!!!💢💢💢❤️❤️❤️ぢゅぼッッ!!!💢💢💢❤️❤️❤️だヂュッッ゛!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️だヂゅッッ゛!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
ぐりゅッッッ!!💢💢💢❤️❤️❤️ドぼブぢゅゅン゛ッッッ!!!!💢💢💢❤️❤️❤️
「あっ、あ゛、はぁ……ッ!?!?❤️❤️❤️❤️💫💫💫」
「はーち、なーなっ……❤️❤️❤️」
「ひっ……!❤️💔💫ひぃっ……ッ!❤️💔💫💫」
どぢュッッ!!!💢💢❤️❤️どぢュ゛ッ!!💢💢❤️ずっぢュんン゛ッッ!!!!💢💢💢❤️ばぢュんッッ!!!💢💢❤️❤️ぼぢゅボぢゅぼヂュ゛ッッ!!!!💢💢❤️❤️❤️ばぢュン゛ッ゛ッッッ!!!!!💢💢❤️❤️❤️
「ろーく、ご~❤️❤️❤️」
「イきそ❤️❤️❤️イきそっっ❤️❤️❤️❤️💫💫💫ぁあっ、ぁぁあァ~~~っッッ❤️❤️❤️❤️❤️💫💫」
「よ~ん……❤️❤️❤️」
「はっ、あ゛ッ、あ゛ッ、ア゛❤️❤️❤️❤️💫💫💫」
「さ~ん、にぃ~~❤️❤️❤️」
ぼちュぐちュ゛ッッ!!!!💢💢💢❤️❤️❤️どぢゅっッドヂゅンッどぢゅンッっっ!!!!!💢💢💢💢❤️❤️バヂゅン゛ッ゛ッッッ!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️
楯無は容赦なく腰を振り続ける。一夏は息も絶え絶えになんとか耐えていたが、それももう限界だった。そんな一夏を彼女は更に追い詰める。
「い~ち❤️」
「はぁ❤️❤️❤️はぁ❤️❤️❤️はぁ❤️❤️❤️はぁ❤️❤️❤️」
ぼヂュボぢュ゛ぼヂュボぢュボヂゅ゛ぼヂュボヂュぼヂュボぢュ゛っっっッ゛ッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️
「いーち❤️❤️❤️」
「あっ❤️❤️💔💔なっ、なんでっ❤️❤️💔💔💔💫💫💫」
「にぃ~❤️❤️❤️」
バぢュっッ!!!💢💢❤️❤️バぢュっ!!!💢💢❤️❤️ごヂゅドちゅドぢュっッ!!!!💢💢💢❤️❤️ばぢゅッばッぢゅ゛ッばぢュボヂュン゛ッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢❤️❤️❤️❤️❤️
「やだっやだっ❤️❤️💔💔💫💫いぎたいいぎたいいぎたいぃ……❤️❤️💔💔💫💫」
「い~ち……❤️❤️❤️」
「楯無さんっ❤️❤️❤️おねがいしましゅ❤️❤️❤️❤️いかせてくらしゃいぃ❤️❤️❤️❤️」
「……ぜろ……ッッッ」
ドっっっぢュんンン゛ッ゛ッ゛ッッッ!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️
楯無は今までよりも強く腰を打ち付けた。巨大な睾丸で煮詰まった精液が一気に一夏のナカへと放出される。一夏も楯無と同時に射精し、身体を痙攣させながら凄まじい射精音を轟かせて楯無の腹を膨らませる。
「お゛ッほォ……ッッッ❤️❤️❤️❤️❤️」
「~~~~~~ッッ❤️❤️❤️❤️❤️💫💫💫💫💫」
ずぶびュ゛りゅぅゥぅぅ~~~ッ゛ッ゛ッ!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍ばビゅバビゅ゛ばビュッ゛ッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍ぼビゅブっっッ゛ッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍
びゅブりュう゛う゛う~~~~~ゥゥゥ゛ゥッッ゛ッ!!!!!💢💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍🤍びゅっっっボぉぉぉ゛オ゛オオおぉぉぉッッッッ!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍🤍ぶり゛ゅブりゅりュブブぶぶぶりュ゛りュう~~~~~~ッッ゛ッッ!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍
「んほぉおおぉぉ~~ッッ!!❤️❤️❤️❤️イぐッ!❤️❤️❤️まんこでもイグゥウウッ!!❤️❤️❤️❤️」
「オ゛ぉぉッッ……激深アクメ来る゛……ッ゛ッ゛!!!❤️❤️❤️❤️💫💫」
更に二人とも膣で絶頂を迎える。
ビグンビグンッッッ!!!❤️❤️❤️❤️❤️
ガクガクッッッ❤️❤️❤️❤️ぶしゃあぁぁぁっっっ❤️❤️❤️❤️❤️
腹筋や大殿筋に力が入り、血管がビキビキと浮かび上がる。凄まじい収縮によって、肉竿は搾られては出しを繰り返す。お互いの竿を引き抜いてからもしばらく射精は続いていた。
ようやく落ち着いた頃には一夏は指一本動かすのがやっとだった。
「はぁ……はぁ……❤️」
「疲れちゃった?」
「はい……」
「ちょっと水分補給しましょうか」
そう言って楯無は冷蔵庫からペットボトルに入った水を持ってきた。
「ありがとうございます」
一夏は「そうは言っても元々俺のだけど」と思いはしたが、心の内に留めておいた。楯無は構わず喉を鳴らして勢いよく水を飲んでいる。
「あの、楯無さん。俺……真面目にこれからどうすればいいですかね……。もしこの身体が戻らなかったら、絶対何かしら支障ありますよ……」
「そう?私はそのままでいいと思うわよ。ふたなりだからISが動かせないなんてことはないってのは、私が証明済みだし」
「ISはいいとしてもその……周りの反応というか……今まで男だった俺がいきなり女の身体になったなんて、普通ありえないじゃないですか。背もめっちゃ伸びたし」
「あら、こんな魅力的な身体になっちゃったから皆に襲われないか心配してるの?❤️」
「ち、違いますよ!」
「まぁ、デカ乳デカマラの筋肉ふたなりなんて学園中がほっとかないかもね」
楯無は一夏の巨乳を無遠慮に鷲掴みし、そのままもにゅもにゅと揉んだ。
「ん……っ!❤️」
「誰かに取られないようにたっぷりマーキングしておかなきゃ❤️」
楯無は一夏をベッドに押し倒した。
「まだするんですか……?❤️」
「当たり前じゃない、夜はまだまだ長いわよ❤️ほら、ちゃんと水分摂って」
楯無は水を口に含むと、そのまま一夏に口付けた。一夏の口内にぬるりと水が入ってくる。
「んっ……❤️」
「美味しい?」
「はい……」
一夏は恥ずかしそうにそわそわした。楯無はそれを見てクスクスと笑った。そして、再び一夏の身体に覆い被さり、耳元で囁く。
「……好き❤️」
「え……?」
一夏が聞き返す間もなく、楯無は彼の唇を奪う。そしてそのまま舌を絡ませた。
それから一晩中、肉を打ち付ける音が響いた。
END