no preview
DESCRIPTION
書けたところまで貼っておきます。4000字くらいあります。
花織の家。
花織と燿子は友人同士で、その日は何となしに花織の家でおしゃべりしながら過ごしていた。
そのおしゃべりの内容は大半が花織の夫の愚痴だった。最初はそれなりに相槌を打っていた燿子だったが、その愚痴はあまりにも長く、後半はほとんど頭に入っていなかった。
「うんうん、それは旦那が悪いね……」
「でしょ!ホントさぁ、いい加減にしてよって感じ!ちんこも小さけりゃ器も小さいのかって思うわ」
「……え、旦那さんちんこ小さいの?」
「粗チンよ粗チン!稼ぎがいいから結婚したけど、やっぱ大きい方が断然いいわ。ムカつくことあってもちんぽで許せるし」
「ふーん。……私、結構デカいよ」
「えぇ、何の冗談?」
花織はけらけら笑ったが、燿子は本気だった。
「ほら」
燿子は立ち上がって花織に股間の膨らみを見せる。ジーパンには太く長いシルエットが浮かんでいた。
「……ほ、ホントだ……」
「もっとちゃんと見せてあげる」
燿子は履いているものを全部脱いだ。途端にブルンッッ💢💢と逸物が露出する。ぼってりしていてふてぶてしい亀頭のデカいズルムケちんぽだった。蒸れて汗臭くなった雄の香りが漂う。
「な、何これ……❤️」
「どう?旦那のとどっちが大きい?」
「こっちのが断然大きい❤️❤️❤️」
「まぁ、そうだよね。ふふっ……❤️でもまだフル勃起じゃないから」
「嘘……まだ大きくなるの?」
「当たり前じゃない❤️……ふんッ」
燿子は下半身に力を込めて勃起を高めた。ちんぽがビクンと強く揺れてどんどん長く太く、そして硬くなっていく。淫水焼けした黒い皮膚には血管がビキビキに浮き出ていた。
ググググググ……ッッッッ!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
「やばっ……でっか❤️❤️❤️❤️」
「まだまだ……ッッッ!!ン゛ッ……ふンン゛ッッッ!!!」
燿子は更に強く力を入れる。燿子の引き締まった腹筋に割れ目と血管が浮かび上がり、睾丸はゴボゴボ音を立てながら精子の過剰増産により膨張する。
ビギッ……ッッッ……💢💢💢❤️❤️バキバキッッ💢💢❤️❤️❤️ビキィ……ッッッ……!!!!💢💢💢💢💢❤️❤️❤️
ゴボゴボゴボゴボ……ッッッ……💢💢💢💢❤️❤️ギュル゛ル゛ルルル゛ッ゛ッ💢💢💢💢❤️❤️❤️
ドぐン゛ッ゛💢❤️💢❤️ドぐン゛ッ゛💢❤️💢❤️ドぐン゛ッ゛💢❤️💢❤️💢❤️
花織は鼻を膨らませて顔を紅潮させ、亀頭を熱心に見つめた。その先端からは水飴のような超濃厚我慢汁がダラダラ垂れて床に水溜りを作っている。
「ふぅっ……こんなもんかな……❤️」
勃起したそれはギンッ!と天井を指すように反り返る。皮は深く剥けていて、ボコボコした逞しい竿中にぶっとい血管がはしっていた。カリは高く、まるで傘のように竿に影を落としている。雌を壊すために存在するようなムキムキの雄デカマラである。
幾多の雌を落としてきたそれはもちろん花織にも効果抜群だった。花織の股間に血液がドクドク流れてふっくらと膣壁が膨らみ、知らずのうちにNTR準備完了させてしまう。
花織は足を開いてしゃがんだ蹲踞の姿勢で、目の前のバキムキペニスをじっくり観察する。
「ほぉぉ……❤️❤️これ何cmあるの?❤️❤️❤️」
「うーん、前測った時は確か長さ32cmで太さは8cmだったかな。測りたかったら測っていいよ❤️」
「そ、それじゃあ……❤️❤️❤️」
花織はメジャーを持ってきた。ちんぽの根元に目盛りをあてて測る。
「長さは……さ、35っ……❤️❤️❤️❤️」
「太さは?」
「一番太いところで……10㎝もある❤️❤️❤️❤️」
「ふーん、そう❤️」
耀子は自分のものが前よりデカくなっていることに興奮し、ちんぽをビキらせた。花織はそれを見て涎を垂らす。
「すっごぉ❤️❤️❤️太さだけで旦那のより大きいかもっ……❤️❤️❤️❤️」
「よだれ垂らしてはーはー言っちゃって、ご褒美目の前にした犬みたいだね❤️そんなにデカいの好きだったんだ?」
「こんなバキバキの雄ちんぽ見たら誰だって興奮するよっ❤️❤️❤️❤️」
花織は今にもしゃぶりつきそうな雰囲気だった。
「でも、旦那以外のちんぽで興奮していいの?浮気になっちゃうんじゃない?」
「う……それは……💔」
「さっきから腰へこへこしてるし」
燿子は花織の顔面に肉竿をずりずり擦りつけた。精子が混じり、うっすら白濁した我慢汁が花織の髪と顔にまとわりついていく。
「うぶぶっ、んぷっ❤️❤️❤️💫」
「ほら、抵抗しないと浮気になっちゃうよ~?ちんぽ口ん中入っちゃうよ?」
「ん゛……❤️💔❤️💔」
燿子は花織の頭を両手でがっしり掴み、亀頭を唇に押し付ける。しかし直で雄フェロモンを吸わされた花織の理性は風前の灯火で、その抵抗は燿子の足に手をやるだけの弱々しいものだった。燿子の目には抵抗ではなく降参としか映っていない。
「ほーら、ちんぽ欲しくなっちゃったね❤️口開けて舌出して❤️」
「ん……ぇあ……❤️❤️」
花織はだらしなく舌を出した。鼻息は荒く目は蕩けて、肉竿を味わう時を今か今かと待ちわびている。
「うわ❤️花織がそんなスケベなの知らなかった❤️」
「んぶぅっ!?❤️❤️💫」
花織の口に極太ちんぽがねじ込まれる。口腔は狭く、舌が竿の凹凸一つ一つに絡みつく。
「おぉ~、すごっ……❤️口の中あっつ……❤️」
既に喉奥まで亀頭が達していたが、それでも半分も入っていなかった。燿子は少しでも広く快楽を拾おうと、花織の髪を掴んで頭を動かしガン突きする。
ごヂゅッッ!!!❤️❤️❤️💢💢ぢュぼッぢュぼッヂゅボッぢュぼッッ!!!❤️❤️❤️💢💢
「むぐぇぁっ❤️❤️💫💫んぶぇお゛っ❤️💫💫」
花織は喉奥を犯されながらもちんぽにしゃぶりつき、舌を絡ませる。
「お゛っ、それやばっ……❤️」
今度は花織の頭をおさえて腰を振る。喉奥をごりゅごりゅ抉られ、花織の目には涙が浮かぶがそれでもちんぽにしゃぶりついたまま離さない。
「んぶぉっお゛っ❤️💫💫ごぼぇっ、んぐっ❤️💔💫げほっげほっ!💔💫」
「あ~出る……ッッ!♥️♥️精子すっごい上がってくる……ッッ❤️❤️💢💢」
ゴぢュん゛ッ゛ッッッ!!!❤️❤️❤️💢💢
「んぶぉお゛っ!?!?❤️❤️💫💫💫」
びュぐビゅ゛グビュグびゅビゅ゛グびュグッッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!💢💢💢💢💢🤍🤍🤍ボッびュう゛ぅぅゥゥゥ~~~~ッッッッ!!!!!💢💢🤍🤍
射精の瞬間竿が膨張し、花織の口に大量の白濁液がぶちまけられた。喉奥に粘っこい精液が絡みついて呼吸すらままならない。
「んぶぇっ……お゛ぇっ❤️💔💫」
「よく味わってね?」
「ん゛っ……おぇぷっ……❤️」
燿子に言われるまま、ちんぽが口から抜かれても花織は口を閉じたまましばらく精子の味を噛みしめていた。
「げふっ……❤️」
「どう?私の精子美味しかった?」
「ん……❤️」
花織は蕩けきった顔で頷く。
「そっかぁ、じゃもう一回ね❤️」
「え、待ってもう無理……んぶぅっ!?❤️💔💫」
燿子は花織の喉奥すらぶち抜き、食道まで亀頭をねじ込んだ。花織の喉がボコっと膨らむ。
「あ~これヤバ……喉まんこきっつぅ……❤️❤️」
「ごぼっ💫💔んぶっ💫💔んぶぇ……ッッ💫💫❤️」
花織は白目を剥きかけ、酸欠で意識が朦朧とした。しかしそんな状態でも吸い付き続けた。
「まだ余裕そうだね?もっと奥入れられるかな」
「お゛っ……💫💔💔む゛ぅっ……💫💔」
燿子は更に腰を押し進め、根元近くまで強引におさめる。花織の身体は喉どころか胸のあたりまで膨らまされてしまう。
「ご゛っ……💫💫💔お゛っ……💔💔」
食道まで入れ尽くすと、耀子はゆっくりと腰を引いた。そして再び一気に突き入れる。
ずリュン゛ッッッ!!!💢💢❤️❤️❤️
「お゛ごぉッッ!?💫💔💫💔💫」
花織の脳がスパークし、目の前にバチバチと火花が散る。喉からぐぽぉと音が漏れた。胃まで押し込められた肉竿はまた引き抜かれる。
ぬりゅっっぬ゛りュ、ずろろろろ~~~~っっ…………ぢゅッッっぽんっっ!!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
それを何度か繰り返した後、燿子は花織の頭をオナホのように動かし始めた。
「ふーっ💢❤️ふーっ💢❤️」
ゴぢュっゴぢュッ💢💢💢❤️❤️ぬ゛ぼッ!💢❤️ぬぼッ!💢❤️ぬ゛ぼッッ!💢❤️ぬ゛ぼッ゛ッ!!💢💢💢❤️❤️ずり゛ュずリュ゛ッ゛ッ!!💢💢💢❤️❤️ズぢゅッッ!!💢💢❤️
「んぶぇえっ!💫💫💔💫💔えぶっ、ごぉえっ!💫💔💔げほっ!💔んぶぅぅっ!!💫💔💫💔」
「ん゛ぎっ!❤️❤️💔💔💫💫げぶぇっ!💔💫💫ごぉえっ!!💫💫💫❤️💔」
「お゛ぉッ……射精るっ……」
「~~~~ッッッ…………!!❤️💔❤️💔💫💫」
ビゅブびゅリュびュリゅリゅりゅリュりュッッ
ッッ゛ッ゛ッ!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍ボびュッぼビュッ💢💢💢🤍🤍ばびュバびュばビュぶりュりュぅウゥゥぅぅぅぅ~~~~~ッッッ!!!!💢💢💢🤍🤍🤍
喉にびっちりちんぽをはめ込んだまま射精される。花織は飲まされた精液で胃がタプタプになり、逆流したものが反射的に口と鼻から出てしまう。
「うっ💫💫💔💔げぇっ!💫💔💫💔げぷっ、ごえ゛っ!💫💫💔❤️」
「何してんの?全部飲まなきゃダメでしょ。んー、もう一回頑張ろっか❤️」
「ごぶぇっっ!!💫💔💫💔💔おぶぅぅっ!!💔💔💫💫💔」
耀子は花織の頭を掴む手に力を込め、もっと奥を目指すようにねじ込んだ。そのままぐりぐりと擦り付けるように腰を動かす。
「ン゛んん!!!💫💫💔💔💫💔」
「いい?全部飲むまでやめてあげないから……ッッ❤️💢」
燿子は竿に残っていた精液をひり出すように、下半身に力を込めて射精する。身体と睾丸を繋ぐ射精筋が隆起し、肉竿の根元にタマがびったりくっつくように持ち上がる。
ぼびゅぶりュりゅ゛りゅリゅり゛ゅ~~~~ッ゛ッッ!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍ぶっぼりゅゥゥううう゛ゥゥ~~~ッッッ!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍
びュぐんッ💢🤍びュぐッ💢🤍びュぐぐぐぐッ💢🤍びゅボぼぼォおおぉぉぉ゛ッッ゛ッ!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍
「お゛ぉ……ぐえ゛っ!💫💔💔💫💔ごぼぇっ!!💫💫❤️💔💔」
ちんぽは波打ちながら大量の精液を吐き出し続け、花織の胃袋に叩きつけられていく。食道の肉壁に沿ってどろどろの粘液が這いまわり、花織は苦しげな喘ぎを漏らす。
「ごぶっ……💫💫💔💔んぶぇえっ!💫💔💫💔お゛っ、げぇっ!💫💔💫💔💔」
「あー、あー、また出ちゃってるよ」
燿子の精液の濃さと量は体内におさまるものではなく、どうやっても逆流してきてしまう。仕方なく竿を引き抜き、花織を足で床に押し倒した。崩れるように倒れた花織を、耀子は仁王立ちで見下ろす。