「ねねね、パパぁ~♡ 見て見て♡ みぃの水着、似合ってるかなぁ?」
「う、うん……。似合ってるよ」
夏休み。みぃちゃんの頼みで家の近所にあるプールにやってきたある日のことだった。
可愛らしい金髪のツインテールをぴょこぴょこと跳ねさせながら更衣室から出てきたみぃちゃんの格好に、息を呑んでしまう。いや、紺色のスクール水着をまだ小学生であるみぃちゃんが着用していることは決して不自然ではない。ないのだが……。
(お、おっぱいが……)
そう。みぃちゃんはまだ小学生だがバストサイズは大人顔負け。既に105cmの爆乳にまで成長している。そのおっぱいが女児向けのスクール水着に収まりきるはずもなく、光沢をもったナイロンの生地は悲鳴を上げていた。
みぃちゃんの幼い身体に密着している水着の中で、胸の部分だけが大きく膨れ上がっていた。あまりに豊満な乳房は水着を押し返し、横乳と上乳が盛り上がって露わになってしまっている。長い谷間を半分ほども隠せていない正面部分に至っては、乳肉によって引き延ばされて水着の生地が伸びて薄くなっている。
「あはっ♡ パパ、みぃのおっぱいばっかり見てるぅ~♡ そうだよねぇ♡ こぉんなにおっぱいが溢れちゃったら、どうしても見ちゃうよね~♡」
にこにこと可愛らしい笑みを見せながら、みぃちゃんは両手でおっぱいを持ち上げて強調してくる。元々水着の中に入り切れていなかった上乳は持ち上げられたことで更に水着から溢れ出し、むんにゅりと盛りあがって眩い乳肌を見せつけてくる。
「ん~? パパぁ? みぃのおっぱい見てエッチしたくなっちゃった? いいよぉ~、それでも♡ みぃのおっぱいでおちんちん挟んで、むぎゅむぎゅう~ってしてあげる♡」
言いながら、みぃちゃんはおっぱいを水着の上から揉みしだく。豊満な乳肉がムニュムニュと歪む様子や、谷間が曲がる様子を見せつけられると、性器がむずむずと疼き出してしまう。
しかし、ここは周りに人の目がある市民プール。みぃちゃんの誘惑に負けるわけにはいかず、彼女の魅惑的な誘いを断ってプールサイドを歩き出す。
「うわ、おっぱいでっか……」
「おい……見ろよあの子のおっぱい……」
「すっご……メートルあるんじゃね……?」
「揉みてぇー……なんだあの爆乳……」
「J……いや、Kはあるか……?」
「やりてぇー……あの乳使わせろよ……」
彼女の胸に目を奪われた人々は口々におっぱいについて言及する。その全員が男性であり、みぃちゃんが改めて男性を魅了する魔性の少女であることを実感する。
「ねぇねぇパパぁ~♡ みぃ、なんだかみんなに見られてるみたい♡」
スクール水着からおっぱいを溢れさせ、ぽよんぽよんと物理的に胸を弾ませて歩くみぃちゃんに人々の視線が集まる。当然、その目は可愛らしい子どもを見守るような優しいものではなく、性欲の色を隠さない雄のそれ。もし、みぃちゃんから目を離してはぐれてしまえばすぐにでも他の男達が彼女を物陰に連れ込んでしまうだろう。
「男の人ってやっぱりおっきいおっぱいが大好きだよね~♡ パパも、みぃのおっぱいですぐにメロメロになっちゃったもんね♡」
だが、みぃちゃんは無垢な少女ではなく、むしろ絶対的な捕食者と呼べる女の子。物陰に連れ込まれたとしても、彼女自慢のLカップおっぱいによって男を呆気なく腰砕けにしてしまうことだろう。
「そ、そうだね……」
だからと言って、彼女が物陰に連れていかれてしまっても良いはずはないので目を離さないように気を付け続けることは変わらないのだが。
「み~んな、みぃのおっぱいに釘付けになっちゃってるんだね♡ ちょっと遊んじゃおっかな~♡」
悪戯っぽく笑ったみぃちゃんは、「ん~♡」と可愛らしい声と共に両腕をあげて背伸びをする。つま先立ちになって胸を逸らしたせいで、水着がズレておっぱいがまろび出そうになり、そうかと思えば「はぁ~♡」と息を吐いて背伸びをやめるのと同時に乳房がたぷん、と弾んで元に戻る。
それだけで十分に魅惑的で男の興奮と発情を誘うというのに、「おっぱいおもぉ~い♡」と言いながらぽよんぽよんと乳房を弾ませたり、「肩凝っちゃったぁ♡」と言って肩を回すふりをして腕で乳房を寄せ、乳肉がむにゅうっと盛り上がった谷間を見せつける。
そんなものを見せられてしまえば股間が耐えきれるはずもなく、周りの男達はそそくさと股間を隠すような体勢になったりトイレの方向へと立ち去ったり。反応は様々ながらみぃちゃんのおっぱいによって勃起させられてしまったことは間違いないだろう。
みぃちゃんを連れて歩いていると周囲の男達が彼女の胸に目を奪われていることに気が付くことが度々あったが、今日ほど多くの人に注目されたことはなかった。
「あはっ♡ みんなどうしたんだろうね~? みぃのせいでおちんちん苦しくなっちゃったのかなぁ~?」
明らかに自分の魅力と男の本能を理解していながら無知を装うみぃちゃんを見て、やはりこの子は男を篭絡する魔性の少女なのだと思わされる。
彼女の毒牙にかかってしまった自分だからこそ、みぃちゃんのおっぱいの恐ろしさと魅力がよくわかる。
「ん~? パパ、大丈夫だよぉ? みぃのおっぱいを揉ませてあげたりぃ、おっぱいでパイズリさせてあげたりするのはパパだけだから♡ みぃはいい子でパパの娘だから、みぃのおっぱいもちゃーんとパパ専用だよぉ~♡」
そう言って可愛らしい笑顔を見せてきたみぃちゃんが、腕に抱き着いてくる。それだけならば子供が親に甘える可愛らしい仕草でしかないのだが、水着が弾けんばかりの豊満なおっぱいを押し付けてこちらを見上げてくる様子は色気に溢れており、子どものそれとは思えない。
「パパぁ♡ ここでみぃのおっぱい揉んじゃう? 他の人に仲良し親子なんだよーって見せつけちゃお? 水着の中に手を入れて~、むにゅむにゅうっておっぱい揉んでいいよ~♡」
スクール水着の中へ強引に収めているせいで、みぃちゃんのおっぱいは普段以上に弾力たっぷり。やわらかさよりもハリの強さを感じさせる感触を与えられ、彼女のおっぱいでパイズリしてもらった記憶が想起される。
触れているだけで雄の生殖本能を刺激してきて、金玉を煮えたぎらせてくる幼爆乳。今すぐにでも揉みしだき、いつものように彼女のパイズリでたっぷりと精液を吐き出したくなるが、それを何とか理性で堪える。
「と、とりあえずプール入ろうか。暑いし……」
「あはっ♡ いいよぉ~♡ パパも、みぃのおっぱいでおっきくなっちゃったおちんちん隠さないといけないもんね♡」
言いながら、みぃちゃんは余計に強くおっぱいを押し付けてくる。それこそ、腕によって圧迫された乳肉が腋の部分から大きくはみ出してしまうほど。
そんな艶めかしい様子を見せられながら乳房の感触を伝えられ、これ以上股間が反応してしまわないうちに近くにあったプールへと入る。
「ね~、パパぁ♡ みぃ、手をつないでもらわないと流されちゃう~♡ それにそれにぃ、人がたくさんいるから周りの人におっぱい当たっちゃうよ~♡」
「う、うん……いいよ。手、繋ごうか」
すぐ近くにあったから、ということで入ったのは人で混雑している波のプール。定期的に波が奥から向かってきて、それに伴って人々が上下に揺れたり流されたり……。あちこちで人がぶつかり合ってしまっていた。
特にみぃちゃんはまだ身長が低いのとおっぱいが大きい為に重心が高いせいで、少し高い波がやってくるだけで足が浮いてしまって流されて行きそうになる。彼女の懸念も当然だと思い、向かい合う形で手を繋いで彼女が流されないように努める。
「あはっ♡ パパ、ありがと~♡ 優しくて大好き~♡」
だが、向き合って手を繋ぐと自然、彼女の大きなおっぱいがこちらの身体に押し付けられる形になり、否応なく股間が反応してしまう。
(お、おっぱいが……♡)
みぃちゃんの身長は向き合うとちょうどこちらの股間に彼女のおっぱいが当たる位置になり、水着に押し込められたおっぱいはプールに浮くこともなく触れてくる。
(ああっ……♡)
ふんわりむにゅむにゅ。お互いの水着越しでも伝わってくる幼爆乳の感触に、股間が疼いて下半身の力が抜けてしまう。
「あれあれあれぇ~? パパ、どうしたのかなぁ? プールなんだから、おちんちんおっきくしちゃダメなんだよぉ♡」
口ではそう言いながらも、みぃちゃんは意地悪くおっぱいを押し付けてくる。
柔らかくてむちむち。それでいて水着の中に押し込められているから弾力たっぷりの幼爆乳を股間に押し付けられ、ペニスにどんどん血が集まっていってしまう。
(ううっ♡ みぃちゃん♡ みぃちゃん♡)
プールの中だから周りの人に下半身を見られないのをいいことに、みぃちゃんのおっぱいに自分から性器を擦りつける。お互いに水着越しとはいえ、それでも伝わってくるみぃちゃんのおっぱいの柔らかさと弾力のせいで、快感を求める気持ちが酷く高まってしまっていた。
「あはっ♡ パパ、いけないんだ~♡ 他の人もいるのに、娘のおっぱいにおちんちん擦りつけちゃうなんて♡」
「ご、ごめんっ……♡」
そうは言いながらも、みぃちゃんの方も楽しそうに胸を押し付けてきてくる。むしろ、両手でおっぱいを持って股間に密着させてからズリズリと動かしてくるのはほとんどパイズリで、彼女がこの状況を楽しんでいるのは明らかだった。
「もぉ~♡ パパ、おちんちんおっきくしすぎ♡ でも、仕方ないよね~♡ パパはみぃのおっぱいがだーい好きな、おっぱいマゾだもんね~♡」
「や、やめっ……♡ そんな風に、されたらっ……♡」
むぎゅむぎゅずりずり。もはやみぃちゃんの手つきは普段のパイズリと変わらないものになり、ペニスをひっきりなしに愛撫してくる。
既に発情させられてしまっている状態でそんな風におっぱいで擦られて我慢できるはずがなく、自分からへこへこと腰を振って性器をみぃちゃんのおっぱいに擦りつけるのをやめられない。
「だからねー、いい子のみぃはパパにパイズリしてあげる♡」
「だ、だめだよ。こんなところで……」
「そんなこと言っても、おちんちんはみぃのおっぱいに気持ち良くされたがっちゃってるよ~? パイズリしてもらわなくていいの~?」
挑発的な言葉を口にしながら、みぃちゃんがむぎゅむぎゅとおっぱいを押し付けて股間を愛撫してくる。水着越しにおっぱいの感触を味わわされると、とてもではないが理性で興奮を抑えられなくなる。
「で、でもっ、ほら……水着脱がないとだから……!」
いくら快感に流されたくなってしまっても、みぃちゃんにここで裸になってもらうわけにはいかない。まだ小学生とはいえ、彼女の爆乳がどれだけ男達を魅了するかは先ほど実証されたばかりだ。100センチを超えるおっぱいを衆目に晒せば、それこそどうなるかわからない。
そう考えて制止するのを、みぃちゃんは挑発的な笑みで言い返してくる。
「心配しなくて大丈夫だよぉ~♡ ほらほら♡ みぃのおっぱい、よ~く見ててね~♡」
いったい、何をするつもりなのだろう……。そう思っていると、みぃちゃんは水着からはみ出てて腋へと流れていた乳肉を水着の中へ無理矢理押し込め、更には腋を締めて肘で横乳を圧迫する。
「んんん~~~っ……」
みぃちゃんが乳肉を押し込めてから力んでみせると、押し込められた爆乳が水着を内側から押し上げていく。既にパツンパツンに張ってしまっていたスクール水着の生地がどんどん薄くなっていき……。
(す、すごい……)
とうとうおっぱいの圧力に耐えきれなくなった生地が、ブチン! と弾けるような音を立てて裂ける。それも、ちょうど谷間の部分にのみ穴が空いたように裂け目を作って。
「ね? こうすれば、裸にならなくてもパイズリできるんだよぉ~♡ みぃって頭いいでしょ♡」
みぃちゃんはそう言ってスクール水着に空いた裂け目を見せつけながら両手でおっぱいを擦り合わせ、むぎゅむぎゅむにゅむにゅと歪む谷間と乳肉とで誘惑してくる。
「ほらほらぁ♡ ここにおちんちん入れるだけでパイズリできるよ~♡ みぃのおっぱい、すっごくおっきいし水着の中だから、パパのおちんちんをいっぱい締め付けちゃえるよ~♡ この中におちんちん入れたら、す~っごく気持ちいいと思うなぁ♡」
水着の中に無理矢理にも押し込められた幼爆乳は、いまやみぃちゃんが左右から圧迫しているせいで腋へと流れることも叶わない。そのため、乳肉は唯一の逃げ場である裂け目へと殺到する。
(うう……♡ みぃちゃんのおっぱい、すごい……♡)
スクール水着の正面部分に空いた裂け目からは乳肉が溢れ出てぷにゅんと盛り上がっており、谷間が歪むたびに入り込んだ水がちゃぷちゃぷと音を立てていた。
「ね~? おちんちん出して、みぃのおっぱいに入れちゃお? パパのおちんちん、みぃのおっぱいでもぐもぐしてあげる~♡ それでねー? この子は俺の娘なんだぞーってわかるようにぃ……パパの精液でみぃのおっぱい、マーキングしてほしいなぁ~♡」
目を細め、ニタァ……と笑みを浮かべながらおっぱいを強調してくるみぃちゃんの誘惑に抗えず、水着をずらしてペニスを出してしまう。
「あはっ♡ パパ、みぃのおっぱいに誘惑されるといっつも負けちゃうよね―♡」
露出した性器を隠すように、素早くみぃちゃんが身体を寄せて谷間の中へとペニスを導く。
だが、水着の中に詰め込まれたおっぱいの谷間は窮屈で、容易にはペニスを挿入することができない。サイズの合わないスクール水着を着用しているために乳圧が高まっており、腰を動かして亀頭で乳肉をかき分けないと谷間の中へ性器を潜り込ませられないのだ。
「あううっ……♡」
すべすべもちもち。みぃちゃんの幼乳肌はきめ細やかで滑らかな感触。そこにプールの水分が加わっているせいで摩擦が生まれ、敏感な亀頭を擦りつけるだけで声が漏れるほどの快感を覚えてしまう。
「パパのおちんちん、みぃのおっぱいに弱すぎだよぉ~♡ まだ挟んであげてないのにビクビクしちゃってる♡」
「だ、だってぇ……♡」
露出した性器を触れ合わせているだけで性感が高まり、こちらを蕩けさせてくる幼爆乳。その谷間に自分からペニスを潜り込ませるのは難しく、このまま擦りつけているだけで射精してしまいそうになる。
「しょうがないなぁ~♡ みぃが手伝ってあげるね♡」
するとみぃちゃんはこちらの背中に手を回し、「パパぁ♡ みぃ、流されちゃう~♡ だっこだっこ~♡」と言いながら抱き着いてくる。
「ううっ……ああっ♡」
みぃちゃんが抱き着いてきたせいで、ペニスは半ば強制的に谷間の中へと潜りこまされる。すべすべの乳肉に敏感な裏筋や亀頭を摩擦されながら性器が滑るように谷間の中へ呑み込まれた瞬間から、強烈な乳圧で肉竿を締め付けられる。
「あはっ♡ みぃのおっぱい、そんなに気持ちいいんだ~♡ パパ専用のみぃの105センチ爆乳おっぱい、たっぷり楽しんでね~♡」
柔らかくてむちむちの肉厚おっぱい。それにより根元までしっかりと圧迫されたせいで、とぷとぷ……と我慢汁が漏れ出ていく。
挿入の際に亀頭や裏筋といった敏感な性感帯を乳肌で摩擦されたせいで、もう既に射精欲を覚えてしまっていた。その状況でスクール水着の中に押し込められたおっぱいが締め付けてきて、乳肉が纏わりついてくる感覚を与えられると、簡単に理性が蕩けてしまう。
「ああっ♡ みぃちゃん♡ みぃちゃんっ♡」
結果、情けなくもみぃちゃんのおっぱいを持ち、むぎゅむぎゅと圧迫してくるおっぱいから与えられる快感に悶えさせられてしまう。
「ねぇねぇ、パパぁ~♡ みぃ、足つかなくなっちゃった~♡」
気付けば波に誘われていたようで、背の低いみぃちゃんでは足の届かないところまで来てしまっていた。
「ああっ♡ ううっ♡」
そのせいで波が引いては押し寄せ……を繰り返すたびに、みぃちゃんの身体が前後に動く。それに伴っておっぱいも前後に動き、谷間の中に挿入されているペニスがズリズリ……ズリズリ……と摩擦される。
「ううっ♡ みぃちゃんっ……♡」
谷間の中でぎゅうぎゅうと締め付けられながら、すべすべの乳肉で裏筋を擦られていると我慢汁が絶えることなく漏れ続け、ペニスがビクビクと震える。
みぃちゃんが何をするわけでもなく、ただ浮いているだけだというのに一方的に快楽を与えられてしまい、腰が震えて下半身がガクガクとし始める。
「あはっ♡ もうおっぱいに負けそうなのぉ~? パパって本当にみぃのおっぱいによわよわだね♡」
こちらがみっともなく下半身を震わせていることに気が付いたみぃちゃんが、嬉しそうに笑う。一見すると無邪気な子どものそれにしか見えない笑顔だが、実態は自分のおっぱいで男が快楽に悶えてしまっていることを悦ぶ小悪魔の笑みだ。
「でもまだ射精しちゃダーメっ♡ もっともっとパイズリした~い♡」
そう言うと、みぃちゃんは両手で下乳を叩くようにしておっぱいを弾ませる。ちゃぷちゃぷと水音が鳴り、乳肉がむぎゅむぎゅと、まるで咀嚼するようにペニスを締め付けてくる。
「ああっ♡ これっ♡ だめぇ……♡」
波に乗ってみぃちゃんの身体が前後に動くたびに、おっぱいがペニスを扱いてくる。
押し寄せる波によってみぃちゃんが近付いてくれば、ギチギチに乳圧が掛かった谷間の中をペニスが奥へ進み、下腹部におっぱいを押し当てられる。
一方で波が引いてみぃちゃんの身体も引っ張られると、ペニス全体を丸ごと包んでいる乳肉のっすべすべとした感触で撫で上げられ、性感の震えを全身に覚えてしまう。
「あは♡ パパって~、みぃのおっぱいにおちんちんむぎゅーってされるの本当に大好きだよね~♡ おっぱいの奥からにゅるんってておちんちんを入れてあると、すぐに情けない顔になっちゃうね♡」
「あううっ……♡」
みぃちゃんの言う通り、ペニスを谷間の奥から引き抜くと、毎回射精欲が強烈に込み上げてくる。ハリ出したカリが乳肉をかき分けて滑り抜けるせいで、神経の詰まった敏感な性感帯であるカリ裏が刺激されて猛烈な快感を覚えてしまうのだ。
「みぃは抱っこしてもらってるだけなのにパパはおっぱいエッチしちゃうなんていけないんだ~♡ 娘の爆乳おっぱいをレイプしちゃう、悪いパパだねー♡」
「あううっ♡ みぃちゃんっ♡ みぃちゃんっ♡」
もはや我慢ならなくなり、みぃちゃんのおっぱいにしがみついてみっともなくヘコヘコと腰を振り出してしまう。
プールの中に入っているからいつもよりひんやりとしている谷間の中を、熱く煮えたぎった肉棒で激しくかき分けるように抽挿する。
「あぁ~ん♡ パパ、激し~い♡ みぃのおっぱいに夢中になっちゃって、おちんちん我慢できなくなっちゃったんだね~♡」
スクール水着に包まれた幼爆乳に腰を打ち付けるたびに、ぱちゅんぱちゅんと水音が鳴る。下腹部に爆乳の重たさからくる鈍い痛みを感じながらも、性器全体を包み込んで蕩けさせてくる快楽には抗えず、本能に身を任せてひたすらに腰を振り続ける。
「あはっ♡ おちんちん、ずーっとビクビクしてるぅ♡ もう我慢できないんだねー♡ じゃあもっとおっぱいでむぎゅーってしてあげる♡」
そう言うとみぃちゃんはこちらの腰に抱き着いてきて、おっぱいをむぎゅうっとこれでもかと密着させてくる。
「ああっ♡ それだめぇっ♡」
みぃちゃんが短い腕で抱き着いてきたせいで腰を存分に触れなくなり、ストロークが短く細かいものになってしまう。結果、敏感な性感帯の集まりである先端部分で柔らかな乳肉をぬちぬちと摩擦する形になり、一気に射精欲が込み上げてくる。
加えて、乳圧が高まっておっぱいが強烈に締め付けてくるせいで、精液が尿道へと昇っていくのを阻害される。
「知ってる~♡ みぃ、パパのおちんちんの弱いとこ、ぜ~んぶ知ってるもん♡」
「あううっ♡ みぃちゃん♡ みぃちゃんっ♡」
抱き着いてきながらおっぱいを丸ごと、ねっとりと下半身に擦りつけてくるみぃちゃん。谷間の中を前後に細かく動いているペニスに対して上下にゆっくり動くおっぱいが、こちらの射精欲を刺激してきてペニスの根元で白濁液が渦巻く。
「こうやってぇ~、やわらか~いおっぱいを押し付けられちゃうと弱いよねー♡ おちんちんの先っぽもおっぱいでイジメちゃうし♡」
柔らかな幼爆乳で下腹部を丸ごと愛撫されつつ、裏筋をきめ細やかですべすべの乳肌で丹念に撫で回される。広範囲におっぱいの感触を味わわされながらのピンポイントな性感刺激に、もう我慢が出来なくなる。
「先っぽがぷくぅ~って膨らんできたねー♡ もう射精しちゃうんだぁ♡ いいよぉ~♡ みぃがおっぱいでぜーんぶ受け止めてあげる♡」
みぃちゃんはそう言って上下運動を激しくし、ぬっちゃぬっちゃと谷間の中を鳴らしながらおっぱいを擦りつけてくる。
そうして白濁液が尿道を上っていき、射精直前になって亀頭のふくらみが最大になったところで――
「えーいっ♡ おっぱいむぎゅうう~っ♡」
「ああああっ♡」
――みぃちゃんが思いっきり乳圧を掛けてきた。
どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡
射精欲が最大限に高まったところで膨らんだ亀頭をおっぱいで潰され、脳天まで貫けるほどの快感に射精してしまう。
「あはっ♡ おっぱいの中、あつぅ~い♡ パパ、みぃのおっぱい妊娠させるつもりなのぉ~?」
「うう……♡」
「んふ♡ じゃあ~、パパにパイズリもしてあげられたし、疲れちゃっただろうしぃ、そろそろ他のプールも行こー♡ その前にシャワー浴びたいけど♡」
みぃちゃんの言葉に頷き、射精直後のペニスをゆっくりと谷間から引き抜く。するとカリ裏に引っ張られて乳肉が裂け目から溢れ出し、それに伴ってぬぽぉ……と白濁液がスクール水着の裂け目から漏れていく。
それを目の前で見せられると、射精直後だというのにペニスが反応して向くりと起き上がってしまう。
「あはっ♡ パパ、みぃのおっぱいから精液が漏れてるの見てまた興奮しちゃってる~♡ ダメだよぉ~? また後でしてあげるから今は我慢♡」
※
「ねねね、パパ~♡ みぃ、アイス食べた~い♡ コンビニ寄って♡」
「うん、いいよ」
夕方までプールで遊んだ帰路の途中、家のもうすぐ近くとなったところで後部座席のみぃちゃんが言い出し、寄り道をするべくウインカーを出す。
(このあたりだとコンビニはあそこしか……)
そこまで考えて、ふと思い至る。だが、運転中に考え事で停まるわけにもいかないので、そのままコンビニへと車を走らせた。
そして、思い出深いコンビニに車を停める。
「くふっ♡ みぃとパパがここで会ったのも今日みたいな暑い日だったよね~♡」
「そうだったね……」
みぃちゃんと初めて出会ったコンビニ。恐らく彼女は、ここ以外の選択肢がないことを見越してあのタイミングで「コンビニに寄って」と言い出したのだろう。
「ねーねー、パパぁ♡ 見てぇ♡」
そう言って後部座席から身を乗り出してきたみぃちゃんの方を見やる。するとそこには、初めて出会った時と同じ、可愛らしいコートを着たみぃちゃんの姿があった。
「この格好でパパをメロメロにしてあげたんだよね~♡ 今日もコートの中でおっぱい蒸れ蒸れにしてあるよぉ~♡」
車に乗り込んでからすぐコートを着たのだろうか。日焼けしたみぃちゃんの顔はうっすらと赤く火照っており、首筋には汗の雫が滴っている。冷房を効かせていたとはいえ、厚手の冬用コートを着ていたせいで熱が籠ってしまったのだろう。
「みぃね~。パパと出会って一年記念日にまたこうしてあげたかったの♡ パパとみぃが親子になった記念日だもん♡」
後部座席から助手席へとやってきたみぃちゃんが、こちらを向いてコートのボタンに指を掛ける。
「みぃねー、知ってるんだよ♡ パパが、前の家族と会おうとしてるの♡」
「ど、どうしてそれを……」
予想だにしていなかったみぃちゃんの言葉に、動揺を隠せない。
妻とは離婚し、三人の娘達も妻に引き取られていた。だが、それで縁が完全に切れたわけではなく、娘達の希望もあって近々面会する段取りを秘密裏に進めていたのだ。
「それって浮気だよね~? だって、パパはみぃのパパだもん♡ もうみぃだけのパパになったのに、他の子のパパでもいようとするなんてダメだよね~♡」
唇を尖らせて頬を膨らませ、拗ねて見せる様子は可愛らしい少女そのもの。だが、みぃちゃんは無垢な少女ではなく、むしろ絶対的な捕食者と呼べる女の子。それを自分自身が一番わかっていたはずなのに……。
「だからね? 前と同じように、みぃのおっぱいでメロメロにしてあげることにしたの♡ パパがずーっとみぃだけのパパでいられるように♡」
みぃちゃんがコートのボタンを外していき、車内に甘い匂いが漂い始める。ボタンが一つとれるごとに濃くなって充満していくミルク臭に、理性が溶かされていく。
そして、みぃちゃんが全てのボタンを外してコートをはだけさせると、車内が甘いおっぱいフェロモンで満たされた。
しかし、匂い以上に目の前のみぃちゃんの姿に興奮が高まり、ペニスがズボンの中で痛いほど大きく膨らむ。
「あはっ♡ パパにだけ見せようと思って準備してたんだよ~♡ この水着、気に入ってくれたかなぁ?」
「うんっ♡ うんっ♡」
みぃちゃんがコートの中に隠して着用していたのは、金色のマイクロビキニ。夕日を反射してテカテカの光沢を帯びている様子が、息を呑んでしまうほど煽情的だった。
「これ、す~っごくえっちでしょ♡ パパを誘惑するために買っておいたんだよー♡」
日焼けをして褐色になった肌の中で、スクール水着で隠されていた部分は綺麗に白いまま。その褐色と白のコントラストの中に混ざって輝きを放つ金色のマイクロビキニに、目を奪われてしまう。
みぃちゃんの乳房は既にメートルオーバーの爆乳だが、それでも体そのものがまだ成長途上にあるせいで乳輪は成人女性のそれと比較すれば控えめなサイズ。だというのにその乳輪が隠しきれないほど生地面積の少ないマイクロビキニは、ほとんど乳首しか覆えていない。薄そうな生地であるのに乳首が浮いていないのは、中にニップレスでも入っているのだろう。
日焼け残しでスクール水着の跡の形に白い肩からかかっている金ビキニの紐はパツパツに張っており、みぃちゃんのおっぱいのボリュームと重量感をこれでもかと物語っている。乳房に至っては、細い紐が食い込んで乳肉が浮き上がってしまっている始末。もし、この水着を着用してプールに入ってしまっていたら簡単におっぱいを曝け出してしまっていただろう。
「パパ、みぃのおっぱいに釘付けになっちゃってる~♡ いいよぉ~♡ このままみぃのおっぱいに飛び込んできて♡ 汗だくおっぱいでぱふぱふ♡ してあげる~♡」
くすくすと笑いながら、みぃちゃんがコートを開いてバサッと羽ばたくようにして、風を起こす。
ぬるい風が頬を撫で、それから甘ったるい匂いが鼻いっぱいに香ってくる。それだけでもう我慢ならなくなってしまうというのに、みぃちゃんは薫風を何度も何度も顔に向かって浴びせ、おっぱいフェロモンを脳に染み込ませてくる。
「どんどんお目目が蕩けてきちゃってるね~♡ ほらほらぁ♡ そのままみぃのおっぱいにお顔をむぎゅーってしてー、前の家族のことなんて忘れちゃおーよー♡」
「うううっ♡」
乗ってはいけないとわかっている誘惑。ここでもしも彼女のおっぱいに顔を埋めておっぱいフェロモンを直接嗅がされてしまったら、娘達のことも完全に上書きされてしまうだろう。
そうだと理解していても姿勢が前へと傾き、顔が勝手にみぃちゃんのおっぱいへと近付いてしまう。
「そのままおっぱいに顔を押し付けちゃっていいんだよー♡ コートの中に閉じ込めて~、おっぱいの匂いを嗅がせてあげる♡ それで~、みぃ以外のことは考えられないパパになっちゃうの♡」
誘うように笑う、みぃちゃんの蠱惑的な声。つられるように首を伸ばし、もうすぐ目の前までおっぱいが迫ってきてしまう。
(ううっ♡ 駄目だ♡)
ここでみぃちゃんの誘惑に乗ってしまったら、いよいよ本当に家族を裏切ることになってしまう。自分勝手な理由で離婚しておきながら今更……とは思うものの、それでもかつての家族をもう一度裏切るような真似はできない。
「ほらほらぁ♡ まだ悩んでるの~? パパはみぃのパパなんだから、みぃのおっぱいに素直に甘えちゃっていいんだよ~♡」
葛藤する頭の中に響く、みぃちゃんの甘い声。思い悩む心の声をかき消すそれに、徐々に心と身体がみぃちゃんに傾いていく。
(いや、それでも……!)
ここで誘惑に負けてはいけない! と思い直して姿勢を正し、みぃちゃんに向き直る。みぃちゃんに流されてしまうのでも秘密にするのでもなく、ちゃんと話して納得してもらうために。
「はい♡ ざんねーん♡」
「むぐっ!?」
だが、そんな目論見は呆気なく打ち砕かれる。
身体を起こした瞬間、みぃちゃんが何かを顔に押し付けてきて、鼻を塞がれてしまう。直後、雪崩のように
「みぃが着けてたニップレスだよー♡ 水着の中でおっぱいと一緒に蒸らしておいたからー、あまい匂いがいっぱい染み込んじゃってるの♡」
説明を聞いて嗅覚と脳を支配する甘い匂いの理由に納得する、そして、脳が支配されたのに遅れて興奮が最高潮へと達した。
「みぃのおっぱいの匂いでどんどんメロメロになっちゃうね♡ ほらぁ、パパの娘は誰なんだっけ~?」
「ああっ♡ みぃちゃん♡ みぃちゃん♡ みぃちゃんっ♡ みぃちゃん大好きっ♡」
恥も外聞もかつての家族もかなぐり捨て、自分からみぃちゃんのおっぱいへと飛び込んでしまう。
「ありがとー♡ みぃもパパのこと大好きだよ~♡」
柔らかくて肉厚なみぃちゃんの幼爆乳。その深い谷間は俺の顔を受け止め、むにゅむにゅと感触を伝えてくる。
「このままパパのお顔を閉じ込めちゃうねー♡ みぃのおっぱいの匂いで蒸されちゃえ♡」
そう言ってみぃちゃんがコートで後頭部まで覆ってくると、一気に甘い匂いの奔流に包まれる。
(あまっ♡ あまっ♡ おっぱいふぇろもんっ♡ あまいっ♡)
コートの中に滞留する温くて甘いフェロモンに、脳髄まで優しく蕩かされてしまう。冷たく、硬く律していたはずの理性がみぃちゃんの子ども体温とフェロモンで溶けていくのを実感する。
「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ パパのお顔、みぃのおっぱいでもぐもぐしちゃうね~♡ みぃ以外のことなんて、みぃのおっぱいでぜーんぶ忘れさせてあげる~♡」
(ああっ♡ あああっ♡)
もにゅん♡ もにゅん♡ と、みぃちゃんが左右の乳房で顔を揉みこんできて、脳を揺らしてくる。匂い立つおっぱいフェロモンを嗅がされるだけでなく顔面に染み込まされ、柔らかな感触を顔面いっぱいに味わわされると、興奮と愛情がこれ以上なく強まってしまう。
生殖本能を刺激してただ興奮を誘ってくるだけでなく、触れていると愛おしさすら覚えてしまう、みぃちゃんの豊満な幼爆乳。それによって頬をこねられ、顔を乳肌で擦られていると、みぃちゃんへの愛情で頭の中がいっぱいになっていく。
「もう一回きいてあげるねー♡ パパの娘はだぁれ~?」
柔らかもちもちの爆乳おっぱいで顔をこねくり回して揉みこんできながら、みぃちゃんが質問してくる。
「あううっ♡ みぃちゃん♡ みぃちゃんだけだよぉ♡」
「そうだよねー♡ じゃあ、他の子なんてどうでもいいよねー?」
「うんっ♡ うんっ♡」
その場しのぎの言葉ではなく、本心の言葉で答える。事実、みぃちゃんのおっぱいでぱふぱふをされて柔らかな感触と甘い匂いのフェロモンを味わわされているうちに、かつての家族の顔すら朧気になっていた。
「あはっ♡ それじゃあ~、仲直りの証にパイズリしてあげる~♡ パパの心もおちんちんも、みぃの虜にしてあげるねー♡」
みぃちゃんはそう言ってコートを開いてこちらの顔を出させ、それから素早く助手席の足元に移動する。胸以外は小学五年生の平均よりも小柄な彼女の身体は、すっぽりとそこへ収まった。
「ほらほらー♡ おちんちん出して脚開いて♡ みぃ、早くパイズリしてあげたーい♡」
みぃちゃんに促され、助手席へ移動してからズボンを脱いで脚を開く。直後、「えいっ♡ おっぱいむぎゅーっ♡」と言ってみぃちゃんがおっぱいで、既に硬くなってそそり立っていたペニスを挟み込んだ。
「ああうっ♡」
「あはっ♡ まだおっぱいで挟んであげただけなのにおちんちんビクビクしちゃってる~♡ パパと暮らしてから毎日おっぱいでメロメロにしてあげたから、すっかりみぃのおっぱいに弱くなっちゃってるね♡」
みぃちゃんの言う通り、彼女と暮らすようになってからほぼ毎日パイズリで射精させられてきた。そうでなくともぱふぱふでおっぱいの感触に酔わされたり、ブラジャーに染み付いた甘い匂いを嗅がされたりしてきたせいで、負け癖がついてしまっているのだ。
「パパ、根元をぎゅーってしてあげながら先っぽをいじめてあげるといっつも負けちゃうよね♡ パパのお陰で、みぃ、パイズリ上手になっちゃった♡」
更には、こちらがみぃちゃんのおっぱいに弱くなってしまったのに対して、みぃちゃんの方はこちらの弱点を把握していた。それだけでなく、みぃちゃんによって開発された弱点もある。そこを的確に、重点的に責めてくるパイズリに、背筋が勝手に反ってしまう。
「おっぱいむぎゅむぎゅ♡ ずりずり♡ パパ、みぃのおっぱい大好きでちょろ~い♡」
根元から先端まで、ペニスをしっかりと谷間の中にしまい込んだ状態で、みぃちゃんがおっぱいを動かしてくる。柔らかさの優る下乳で根元に乳圧を掛けてホールドしつつ、太ももの付け根にまで乳肉を挟み込ませてくるのは、彼女のメートル越えおっぱいでなければできない芸当だ。
「くううっ♡」
それでいて、ハリのある上乳付近ではぬちぬちと丹念に亀頭を責め立ててくる。亀頭と肉竿部分とのくびれの溝に潜り込ませた乳肉でカリ裏を刺激し、きめ細やかですべすべの幼乳肌で亀頭全体を摩擦してくるパイズリに、呆気なく射精欲が込み上げてきてしまう。
「えー、もう射精しそうなのー? 早いよー♡ パパ、みぃのおっぱいに弱すぎ~♡」
「だ、だってぇ……♡」
そんなことを言われても、丹念でねちっこいパイズリの前では、負け癖をつけられたペニスは碌に我慢ができない。根元に乳圧を掛けられているせいで勃起を維持させられたまま逃げることは叶わず、そのままカリ裏や裏筋といった敏感な性感帯を責め立てられて我慢汁が漏れ出ていってしまう。
「家族よりもみぃを選んでパイズリしてもらってるんだから~、もっと楽しまなきゃもったいないよ~♡」
むぎゅむぎゅ♡ ぬちぬち♡ とおっぱいを動かして先端を摩擦し続けてくるパイズリに、ペニスが震えてしまう。
「あはっ♡ パパのおちんちん、よわよわ~♡ おっぱいでむにゅう~ってしてあげる~♡」
もっちりとしたふくよかな乳肉でペニス全体を圧迫してきて、その柔らかさに酔いしれている間にみぃちゃんがおっぱいを上下に動かしてくる。
みぃちゃん本人の顔よりも二回り以上大きな爆乳が上下に弾み、ぱっちゅぱっちゅと淫靡な音が車内に鳴り響く。
「あああっ♡ それっ♡」
「んふっ♡ これされるの弱いでしょ~♡ パパが好きなこと、みぃぜ~んぶ知ってるもん♡」
極上の柔らかさを誇る下乳が下腹部に打ち付けられるたびに、おっぱいの重量感をこれでもかと思い知らされる。その重さで叩かれるたびに快感を覚え、「あっ♡ あっ♡」と情けない声を上げてしまう。
「パパが我慢汁をいっぱい出してくれたおかげでパイズリしやすくなっちゃった~♡ ほらほらぁ♡ もっとみぃのおっぱいにメロメロになっちゃおうね~♡」
「なってるっ♡ もうなってるぅ♡」
みぃちゃんが爆乳を上下に弾ませると、滑らかな幼乳肌にペニス全体を撫で回される。肉厚なおっぱいで乳圧を掛けられながらすべすべの感触で裏筋もペニスの側面も摩擦されると、一気に射精欲が刺激される。
「パパのおちんちん、みぃのおっぱいのせいですっごくちょろくなっちゃったね~♡ おっぱいむぎゅむぎゅ~♡ ぱっちゅん♡ ぱっちゅん♡」
射精欲が込み上げてきて震えているペニスにとどめを刺すように、みぃちゃんがおっぱいを激しく動かしてくる。たっぷりと脂肪を蓄えたもっちりふわふわな下乳を下腹部へ叩きつけられると、ポンプのように精液がどんどん込み上げてくる。更には滑らかですべすべの幼乳肌に包まれた柔らかな下乳の軟乳肉が太腿の付け根の隙間に入り込んできて、くすぐったさで射精を誘ってくるのも心地良く、耐えられない。
「もうおちんちん負けちゃいそうだねー♡ このまま、みぃのおっぱいにぴゅっぴゅしちゃおうねー♡」
下乳肉が付け根の隙間に潜りこんでくるように、むにゅうんっとおっぱいを押しつけてくるみぃちゃん。そのままペニスを締め付ける乳圧を高め、むにゅむにゅと爆乳をこねくりまわしてくる。
「あああっ♡ これっ♡ すごいっ♡」
むぎゅむぎゅこねこねとおっぱいをこねくり回されると、谷間の中に挟み込まれたペニスへ一気に快感が集中して与えられる。頭の中を搔き乱してくるほどのパイズリに、いよいよ腰が震えて絶頂へと導かれてしまう。
「ほらほらぁ♡ 負けちゃえ♡ 負けちゃえ♡ みぃのおっぱいに負けて射精しちゃえっ♡」
「うううっ♡」
いよいよもう射精してしまう……となったところで、みぃちゃんが「パパぁ~♡ 見て見て♡」と言って、乳圧を掛けたまま身体を持ち上げておっぱいでペニス全体を撫で上げてくる。
「あああうっ♡」
その快感に溶かされているとみぃちゃんのおっぱいが亀頭のみを包み込んで強烈な乳圧を掛けてきて、顔をこちらへと寄せてくる。乳先と肩の距離が伸びてしまったせいで、ビキニの肩紐がプチン、と切れる。
何をするつもりなのだろう……と思っている目の前で、みぃちゃんが乳先だけを手で固定してこちらに身を乗り出してくるせいで谷間がどんどん長くなっていく。
「んー、ちゅっ♡」
「んんんんっ♡」
どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡♡ ぴゅるるるるるっ♡♡♡
パイズリをしながらのキス。体格の小さなみぃちゃんだが、おっぱいが大きくてボリューミーなために可能なそれに、とうとう白濁液を吐き出してしまった。
「えへっ♡ すごいでしょ~♡ みぃねー、たくさんパイズリしてあげたから、おっぱいがおっきくなっただけじゃなく柔らかくなったの♡ だからねー、おっぱいでおちんちん挟んであげながらちゅーできるようになったんだよぉ♡」
直前まで重ね合っていた唇を舌先で舐めてから、みぃちゃんが満面の笑みで言う。その笑顔があまりに可愛らしく、思わず抱きしめてしまう。
「みぃちゃんっ♡ みぃちゃんすきぃっ♡」
「うんうん♡ みぃもパパのこと大好きだよぉ~♡ これからもずっとずーっと仲良しでいようねぇ♡」
射精の快楽の残滓の中、みぃちゃんの子ども体温と愛情を全身に感じる。
自分はもう、この子さえいれば一生幸せなのだと心から実感できる一日だった。