発売した音声作品に付属している小説版のトラック4から6の内容です! 音声作品の購入は以下のリンクから!
https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01330604.html
トラック4
「じゃあ、今度は桃香のおっぱいでパイズリしてあげるね~♡ おにーちゃんのおちんちんをおっぱいで挟んで、
むぎゅむぎゅズリズリ~ってしてあげるぅ~♡」
身を起して三人で少し息をついていると、ひと休憩入れたお陰で元気を取り戻した桃香がおっぱいを弾ませながら笑って言った。パイズリ、という言葉に反応した性器がビクッと震え、期待で胸がドキドキする。
「おにーさん、よかったねー♡ 桃香ちゃんのおっきなおっぱいでパイズリしてもらえるって♡ 弾力たっぷりで張りがあって中身がしっかり詰まった桃香ちゃんのおっぱいに挟まれちゃったら、きっとおちんちんさんがすぐに気持ちよくなっちゃうよ♡」
更には瑠璃が桃香の誘惑に乗じて囁きかけてきて興奮を煽り、ペニスに血が集まってきてしまう。
「しかもしかもぉ……♡ 水着を着たまましてあげるから締め付けが強くておにーちゃんのおちんちん、簡単に負けちゃうと思うなぁ♡ ねねね♡ 楽しみでしょ~? 桃香のおっぱいに、負けさせてもらうの♡」
「でも桃香ちゃん、水着を着たままどうやってするの?」
「実はおっぱいで隠れるとこに切れ込みを入れてたんだよね~♡」
疑問を投げかけた瑠璃に桃香が得意げに答え、豊満な乳房を持ち上げる。すると彼女のおっぱいの下乳部分の谷間、正面からではおっぱいによって隠れて見えないところに、スリットが施されてあった。そこに性器を差し込む形でパイズリをするつもりなのだろう。
そう思うと切れ込みを見ただけでもドキッとさせられてしまう。
「えっ、もう着れなくなっちゃいそうだけど平気?」
「大丈夫だよー♡ どうせおっぱいがおっきくなっちゃうから毎年買い換えてるし♡ この水着ももうパッツパツで、生地がちょっと薄くなってるもん。来年の夏にはもうおっぱいが収まらなくなってるよー」
再度投げかけられた瑠璃の疑問に、桃香は笑って返す。その返答の内容にドキドキさせられてしまっていると、桃香は俺の耳元へと口を寄せてきて……。
「だからおにーちゃんも、思いっきり汚しちゃっていいよ♡ 桃香の水着、おにーちゃんの精液を受け止めるザーメンティッシュにしてあげるぅ~♡ 嬉しいでしょ♡」
と囁きかけてきて俺の興奮をさらに煽ってくる。
「あのねあのね、おにーさん。桃香ちゃん、パイズリし始めたら生意気なこと言ったり挑発したりしちゃうと思うけど、おにーさんのことが大好きだから、照れ隠ししてるんだよ♡ 大好きなおにーさんとおっぱいエッチできるから嬉しいのと恥ずかしいのとで生意気なこと言っちゃうの♡ だからね? あんまり怒らないであげてね♡」
一方で瑠璃が囁きかけてくるのは桃香のこと。生意気盛りで素直じゃない桃香のことを気遣っている様子が可愛らしい。彼女の言う通り、桃香は生意気だったり挑発的だったりするが、先ほどの告白を聞けば照れ隠しなのは明らかだった。
(そこが可愛いとこなんだけどな)と思って瑠璃を見やると、彼女も同じ気持ちなのか肯定するように微笑した。
「え~? なにをこそこそ内緒話してるの~?」
「なんでもないよ~♡」
「それならいいけど~?」
不思議そうな表情をしたまま、桃香は俺の耳元に口を寄せて「ほらほらおにーちゃん♡ 寝っ転がって足開いて準備して♡ 桃香の爆乳おっぱいで気持ち良くしてあげるよ~♡」と促してくる。
そして言われた通りに横になって開脚すると、桃香が「上手に横になれたねー♡ 桃香にパイズリしてもらうために寝っ転がって 脚を開いちゃってるおにーちゃん、かーわいい♡」と言いながら正面へ移動してくる。
「じゃあ、おっぱいエッチの準備してあげるぅ~♡」
「お隣失礼しまーす♡ 桃香ちゃんがパイズリしてあげてる間、瑠璃はおにーさんにおっぱいを押し付けながら
耳元でいっぱい囁いてあげるね♡ 横になったおにーさんに抱き着いて、ローションでぬるぬるになったおっぱいで体を洗ってあげるの♡ 瑠璃の柔らかいおっぱいでむにゅむにゅ~♡ にゅるにゅる~♡ って♡ おにーさんの
大好きなふわふわもちもちおっぱい、たっぷり味わって楽しんでほしいな……♡」
瑠璃の方は先ほどの全身マットプレイの時と同じく、俺の身体に密着してきた状態で囁きかけてくる。
「おにーちゃん、見て見て~♡ 今から桃香のおっぱいにローション入れちゃうの♡ それでね? ぬるぬるになった谷間の中におちんちんを入れちゃうんだよー♡ そんなのぜ~ったい気持ちいいに決まってるよねぇ~?」
「おっぱい大好きなおにーさんじゃ絶対我慢できないパイズリだよ♡ 桃香ちゃんのおっぱいに負けちゃうところ、
瑠璃もしっかり見ていてあげるね♡」
瑠璃のアシストによって興奮が増長させられてしまったところへ、桃香が目の前でローションを谷間にとぷとぷと注ぐ様子を見せつけてくる。それも、上から下へではなく、下から上へ注ぐ様子を。
(こんな風にされたら……♡)
桃香がスリットからローションのボトルを入れてそのままおっぱいで圧し潰すと、ローションが乳房の間に自然と注ぎこまれ、溢れた分は谷間から流れて上乳を汚す。
「それでそれでぇ……♡ こうやって谷間にローションを馴染ませたらぁ……♡」
乳内射精を想起させる彼女の姿に見惚れていると、桃香が今度は両乳房を持ってぐにゅぐにゅむぎゅむぎゅとおっぱいを擦り合わせて水音を鳴らす。パイズリを思わせる動作に、ペニスが反応してぐんぐんと伸びてしまう。
「ほらほらぁ♡ 準備出来ちゃったよー♡ おにーちゃんのおちんちん、桃香のおっぱいで食べちゃうねー♡」
桃香は水着に入れたスリットに指を入れ、下乳の谷間を広げる。するとローションがとろぉ……っと垂れてきて、そこにペニスを呑み込まれたらどれだけ気持ちいいのだろう……と想像してしまう。
「いよいよ桃香ちゃんのおっぱいに、おにーさんのおちんちんが包まれちゃうね♡」
「おちんちんの上におっぱいを持って行ってー、先っぽからゆっくり入れてあげるねー♡」
そう言って桃香が、天を仰いで屹立するペニスの上へとおっぱいを運んでくる。そしてそのままゆっくりと降ろす。
「あううっ♡」
くちゅ、という音と共に亀頭部分だけをおっぱいで包まれ、思わず情けない声が漏れてしまった。ローションでぬるぬるになった乳肉の感触を敏感な性感帯で味わわされ、それだけで身悶えしてしまう。
「まだ先っぽを谷間に入れてあげてるだけなのに震えちゃってるー♡ おにーちゃん、喜びすぎだよぉ~♡
桃香のおっぱいがそんなに恋しかったのかなぁ~?」
ただ亀頭を挟まれただけで快感に溺れてしまう俺に、桃香が挑発的な笑みを浮かべて言う。そしてまだおっぱいの感触と快感に慣れていない内に「でもまだ根元まで入れてあげてないから、おっぱいをおろしてあげるねー♡」と言われ、ぬぷぬぷぬぷ……と根元までゆっくり乳房を降ろされてしまう。
「おにーさん、知ってる? 桃香ちゃんのおっぱいって、100センチもあるんだよ♡ そんなおっきなおっぱいで包まれたら先っぽから根本までぜーんぶ隠されちゃう♡ 逃げ場がなくなったおちんちん、おっぱいにたくさんイジメられちゃうね♡」
しかも桃香が根元までおっぱいを降ろしてペニスをすべて包み込むまでの間、瑠璃が囁いて期待感と興奮を煽ってくる。おかげで桃香の乳房の谷間に挟まれた状態でも肉竿がビキビキと硬くなり、亀頭が膨らんでしまう。
「あはっ♡ おにーちゃんのおちんちん、桃香のおっぱいで全部包んじゃったよ~♡ おにーちゃんのパイズリ童貞、桃香が貰っちゃった~♡ ねぇねぇ、どんな気分? おにーちゃんの大人ちんちん、桃香の子どもおっぱいに
ぜ~んぶ隠れちゃったんだよ~? このまま動かしてあげたらすぐに負けちゃうね~♡ だっておにーちゃんは、桃香のおっきいおっぱいが大好きだもんね♡ 桃香のおっぱいに負けてもっとメロメロになっちゃっていいんだよ♡」
(うううっ……♡)
桃香の爆乳に包まれた性器は、おっぱいによって完全に隠されてしまっていた。それだけで彼女のおっぱいの圧倒的なサイズ感を思い知らされ、余計に興奮を掻き立てられてしまう。
「じゃあ瑠璃もおにーさんにおっぱいを擦り付けてあげる♡ ぬるぬるローションおっぱいでマッサージしちゃうね♡」
桃香のおっぱいに心奪われていると、瑠璃がそう言って前後に動いて乳房を擦り付けてくる。長乳おっぱいが形を歪めてにゅるにゅるむにゅむにゅと俺の身体を摩擦して、極上の心地よさで俺を蕩けさせてくる。
「ほぉら。おっぱいむぎゅむぎゅ~♡ すりすり~♡ 柔らかいおっぱいを押し付けられて気持ち良くなってねー♡ おちんちん以外でもおっぱいを感じられて幸せでしょ? 瑠璃のおっぱいにも夢中になっちゃっていいんだよー♡」
「あうう……♡」
ローションまみれになった瑠璃の長乳おっぱいが俺の腰から肩までを撫で上げ、あっけなく魅了してくる。俺は彼女のおっぱいの柔らかさや、きめ細やかな幼乳肌のすべすべとした感触に夢中になってしまう。
「はいはーい♡ 桃香もおっぱい動かしちゃいまーす♡ まずは桃香の爆乳おっぱいでおにーちゃんのおちんちんをむぎゅう~っ♡ それでそれで~、乳圧を高めて締め付けたまま……」
瑠璃のおっぱいマットプレイによって蕩けているところへ、桃香が強烈な乳圧を掛けてくる。根元から先端までを谷間の中に閉じ込められている為に、もちもちの乳肉の中にペニスが全部沈んでいってしまう。その柔らかさと圧迫感が生み出す快感に、性器がビクビクと震えてしまう。
しかし、桃香がただ乳圧を掛けるだけで留まるわけがなく、むぎゅうっと圧迫したまま乳房を上下に動かす。
「えいっ♡ えいっ♡ おっぱいを動かしておちんちんを扱いちゃいまーす♡ きゃははっ♡ おちんちんが震えちゃってるぅ~♡」
パンっ♡ パンっ♡ と音を立てながら、桃香がおっぱいを動かし続ける。下乳を俺の股間にぶつけて跳ねさせるように繰り返すパイズリに、頭の中で多幸感が弾ける。
「桃香ちゃん、すっごく楽しそ~♡ パイズリでおにーさんが喜んでくれてるから嬉しいんだね♡ それにしても、おにーさんも幸せそうな顔♡ 本当におっぱいが大好きなんだね♡ いいよ……♡ このまま瑠璃におっぱいを擦り付けられながら桃香ちゃんにパイズリされて、幸せに浸っちゃお?」
「柔らか~い下乳を叩きつけるみたいにしてあげると、ちんちんを擦られるのとおっぱいがぶつかるのとで
いっぱい気持ち良くなっちゃうよねぇ~? おちんちん以外でもたっぷりおっぱいを味わわされて、どんどん桃香達のおっぱいに弱くなっちゃうね~♡ ほらほらっ♡ おっぱいむぎゅむぎゅ♡ ずりずり~♡」
「こっちもおっぱいむぎゅむぎゅ~♡ すりすり……♡ おにーさん、さっきからすっごく蕩けた顔しちゃってる……♡ 大好きなおっぱいで甘やかされて幸せになっちゃってるんだね♡」
瑠璃のおっぱいで上半身をむにゅむにゅにゅるにゅるとマッサージされて脱力してしまっているところに、桃香が何度も何度もおっぱいを落としてくる。下乳を叩きつけられるたびに心地よい鈍痛を覚え、肉竿を乳肌で摩擦されるたびに快感でペニスが震える。張り出したカリや敏感な裏筋をすべすべの乳肌で舐めるように擦られると、あまりの気持ち良さと多幸感で何も考えられなくなってしまう。
(これ、だめぇ……♡)
「あれあれおにーちゃん、どうしたのかなぁ~? 桃香のパイズリが気持ちよすぎて、蕩けちゃったのかなぁ~?
大人なのに小学生の爆乳おっぱいに夢中になっちゃうんだぁ~? きゃははっ♡ それってすっごく情けなーい♡
でもでもぉ、桃香は許してあげるよぉ~♡ だって、大好きなおにーちゃんが桃香のおっぱいで幸せになってくれてるの、とっても嬉しいもん♡」
瑠璃のおっぱいマッサージで無防備になったところへ与えられる、桃香のパイズリによる暴力的な快感。パンっ♡ パンっ♡ と下乳がぶつかるたび、睾丸にまで刺激が伝わってきて精液を作らされてしまう。
(うう……♡ このままじゃ……♡)
流石に女子小学生のパイズリで呆気なく射精させられてしまうのは情けないにもほどがあると思い、なんとか快感に流されないように耐えようとする。しかし、瑠璃が優しくおっぱいを押し付けてきて脱力を誘ってくる。
「おっぱいむぎゅむぎゅ~♡ すりすり~♡ ねぇねぇ、おにーさぁん♡ 瑠璃のおっぱい、吸わせてあげよっか?
瑠璃ね……おにーさんが幸せそうにパイズリされてるのを見て、おっぱい吸わせてあげたくなっちゃったの……♡」
その言葉を聞いて、一気に甘え心が沸いてきてしまう。耳元で囁いてきた瑠璃は、そのまま俺の口元まで乳房を運んでくる。
「はい♡ おっぱい吸っていいんだよ♡ お顔におっぱいを押し付けながら授乳してあげるね♡」
「うんっ……♡」
ぷっくらと膨らんだ桜色の乳頭を咥えた瞬間から、全身の力がいっそう抜けていく。そうして抜けた力が集まっていったかのように、性器はより硬くなる。
「瑠璃ちゃんのおっぱいを吸ってからちんちんが余計に硬くなっちゃってる~♡ 小学生に授乳してもらって興奮しちゃうんだぁ~?」
「仕方ないよ桃香ちゃん。おにーさんはおっぱいが大好きなおっぱいマゾさんだもん……♡」
桃香の方を向いてそう言った瑠璃が、にやっと笑って俺の耳元へと口を寄せてくる。
「そうだよね? おっぱいマゾのおにーさん♡ 大好きなおっぱいを吸わせてもらって、興奮しちゃったんだよね♡」
(んんんっ♡)
まさか瑠璃からそんな嘲笑の囁きをされるとは思っていなかったせいで強烈に興奮してしまい、ペニスがビクンビクンと跳ねてしまう。パイズリされながらおっぱいを吸わせてもらっている今の状況が情けないと自覚すればするほど、それを笑われながらも肯定される状況に甘えてしまって彼女達のおっぱいに勝てなくなる。
「おにーちゃん、なっさけな~い♡ 瑠璃ちゃんにおっぱいを吸わせてもらって、桃香にパイズリしてもらって、
それでさっきよりちんちん反応しちゃってるぅ~♡ おっぱいの中でおちんちん震えっぱなし♡ 幸せそうに我慢汁漏らしちゃってるのバレバレだよぉ~?」
「おっぱい大好きだから仕方ないよねー? おにーさんはもう二人の恋人だから、瑠璃達のおっぱいに負けちゃっていいんだよー♡」
「そーそー♡ 小学生の爆乳おっぱいにメロメロになっちゃってても、桃香のパイズリで簡単に負けちゃっても、
瑠璃ちゃんに授乳してもらって顔が蕩けちゃっても、おにーちゃんは恋人だから許されるんだよぉ~♡
それにぃ……大好きなおにーちゃんがおっぱいに夢中になってくれてるの、桃香達もすっごく嬉しいんだよー♡
だからもっともっとおっぱいに夢中になって、もっともっとおっぱいによわよわになっちゃっていいんだよー♡」
(うううう……♡)
情けなさを笑われて興奮を煽られてから優しくされることで、ズブズブと二人に甘えてしまう。桃香のおっぱいをパンっ♡ パンっ♡ と腰に叩きつけられながら瑠璃におっぱいを顔に押し付けられているのはまさに夢心地。
しかも桃香はおっぱいを叩きつけてくるだけでなく、乳肉で張り出したカリのエラをぷるんっ♡ ぷるんっ♡ と甘掻きしながら、乳肌で裏筋をむにゅむにゅにゅるにゅると摩擦してくる。ただ乳房を上下に動かすだけでなく、谷間の中でしっかりとペニスを愛撫してくるパイズリ。桃香の小学生離れしたテクニックに、どんどん理性を蕩けさせられていってしまう。
「ねぇねぇ、おにーさん……♡ 瑠璃……ちゅーしたいな……♡」
授乳ぱふぱふとパイズリによってすっかり蕩けてしまって情けなく快感に浸っているところに、瑠璃がおずおずと囁きかけてくる。顔を赤らめているのは恥じらいだけでなく、発情も理由だろう。瑠璃にはどうやら俺の情けない姿に発情するらしいということが、ここまでの行為でわかってきた。
「いいかな? ダメかな? 桃香ちゃん……怒るかな? でも……おにーさんの顔見てたら……」
顔が赤らんでいるだけでなく、息が荒くなって口角が歪んでいる様子から彼女がどんどん発情しているのが見て取れる。そして捕食者じみた雰囲気まで纏うようになった瑠璃は「我慢できなくなっちゃった……♡」と言って、乳首を俺の口から離してキスしてくる。
(んん~っ♡)
瑠璃はまず唇を重ねて長めのキスを交わした後、「ちゅっ♡ ちゅっ♡」と二度、俺の唇の両端にキスをしてきた。そして最後にふにふにぷるぷるの感触を覚え込ませるかのように長い口づけをしてきて、俺は本当に彼女に捕食されているような気分になる。明らかに瑠璃はキスによって俺を味わっていた。
「えっ! えっ! え~! ねー、おにーちゃん! 桃香もちゅーしたい~! 瑠璃ちゃんばっかりずるいよぉ~!」
キスを交わす俺達の様子を見て、桃香はやきもちを隠そうともせずに爆発させる。確かに見せつける様で申し訳ないな……と思っている俺のそばで瑠璃は「ふふふ……♡ ごめんね、桃香ちゃん♡」と余裕の笑みを見せる。
(嫌な予感が……)
そう思っている間に、みちみちみちと乳圧が高まっていって性器がおっぱいで強烈に締め上げられてしまう。
「ふーんだ! いいもんいいもん! 桃香にパイズリされてるのに瑠璃ちゃんとキスしちゃう浮気者のおにーちゃんのおちんちん、おっぱいでもっとイジメちゃうもん♡」
(ああああっ♡)
予感は見事に的中。瑠璃と俺のキスを間近で見せつけられた桃香は嫉妬し、高めた乳圧そのままにおっぱいを激しく上下に動かして下乳を腰に叩きつけてくるせいでぱっちゅん♡ ぱっちゅん♡ という水音が爆ぜる。
「ごめんね、おにーさん♡ 瑠璃がちゅーしちゃったせいでパイズリが激しくなっちゃった♡ このままじゃ桃香ちゃんのおっぱいに負けちゃうね♡ 瑠璃のせいで桃香ちゃん怒らせちゃったけど、ふわふわぬるぬるおっぱいでぱふぱふしてあげるから許してね……♡ はい♡ ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡」
この事態を招いた瑠璃はまるで反省していない様子で笑い、今度は長乳おっぱいの下乳を俺の顔に乗せて押し付けてくる。おっぱいの中でも特に柔らかく、ふにゅふにゅの感触の下乳で顔を覆われ、あっけなく理性を溶かされてしまう。どうやら瑠璃はすっかり俺の手懐け方を学習してしまったらしい。
「今更謝ったりしても遅いからね~? 浮気ちゅっちゅしちゃうおにーちゃんのちんちん、桃香のおっぱいでお仕置きしちゃうもん♡ 先っぽだけたっぷりイジメてあげるぅ~♡」
拗ねて頬を膨らませた桃香がおっぱいを浮かし、ペニスの亀頭部分にだけ乳圧を掛けてくる。そしてそのまま乳房を捻るように交互に動かしてずりゅっ♡ ずりゅっ♡ と亀頭だけを摩擦してくる。
ローションと我慢汁を潤滑油にしたパイズリで、頭が真っ白になるほどの快感に襲われる。だというのに、亀頭ばかりを乳肌で摩擦されているせいで射精にまでは至らない。
「うう~っ……♡」
「おにーさん、先っぽだけイジメられちゃって辛そう……射精できないのにおっぱいで気持ち良くされちゃって、
幸せなのと射精できないのとで頭がいっぱいになっちゃうね……♡ 射精したいよー♡ ぴゅっぴゅしたいよー♡
そんなことしか考えられなくなっちゃってるの、可愛い……♡ 桃香ちゃんのおっぱいにお漏らししたいのに、
なかなか射精させてもらえなくて辛くなっちゃってるんだね♡」
(くぅぅ……♡)
なんとか先端部分以外でも快感を受け取ろうと腰を捻ろうとした瞬間、「こうやって先っぽばっかりイジメてあげてから……えいっ♡ えいっ♡ 思いっきりおっぱいでおちんちん扱いちゃうねー♡ 」と言って桃香がおっぱいを上下に激しく動かす。だぽん♡ だぽん♡ と重たい音を立てながらペニス全体を扱いてくるパイズリに、性器が大喜びで震えてしまう。
「さっきまで射精できなくて辛かったところに、弾力たっぷりおっぱいで甘やかしパイズリされちゃうの、ちんちんがすぐよわよわになっちゃうねー♡」
「ああうっ♡」
求めていた快感を唐突に与えられたことで脳内に甘い電流が走り、情けない声を上げてしまう。重たくて張りのある爆乳を何度も腰に叩きつけられるごとに頭の中に快楽物質が分泌され、どんどん快楽のるつぼに呑まれていく。
「大人のくせに小学生にパイズリされておちんちん負けそうになっちゃうの、よっわーい♡ でもでも仕方ないよねえ~? だっておにーちゃんは、爆乳おっぱいがだ~い好きなおっぱいマゾだもんねぇ~?」
「わっ♡ おにーさん、情けない顔しちゃってる♡ そんなに桃香ちゃんのパイズリが気持ち良かったんだぁ……?」
「おちんちんももう限界そうだね~? さっきから谷間の中でビクビクしちゃってるもん♡ おっぱい気持ちいいよー♡ パイズリしてもらえて幸せだよー♡ っておちんちんが喜んじゃってるのバレバレ♡ もう射精したくてたまらないんでしょ~? 我慢なんてしないで桃香のおっぱいに思いっきりどぴゅどぴゅ~って射精しちゃっていいんだよ~♡」
乳肉でペニス全体をもみくちゃにしつつ扱き上げるのを繰り返しながら、桃香が挑発的に笑う。もう俺が絶対に射精を我慢することなんてできないのを見抜いているのだろう。容赦のないパイズリによる快感の波に、俺はすっかり溺れてしまっていた。
「おにーさん、もう限界そ? 出ちゃう? 出ちゃう? 桃香ちゃんのおっぱいに射精しちゃう? いいんだよ♡
桃香ちゃんのおっぱいに、たっぷり射精しちゃお♡ ね? 気持ちい~いお漏らしぴゅっぴゅ、しちゃお?」
そんな状態の俺に、瑠璃は優しく授乳をしたまま囁きかけてくる。それも、長乳おっぱいを俺の顔に擦り付けてきながら。蠱惑的な誘惑と、ふんわりむにむにの感触に、「ひゃう……♡」と声が出る。
そんな俺の情けない声を聞いた桃香が、「くふふっ♡」と笑ってから、いっそう激しく上下におっぱいを動かしてくる。しかも、腋を締めて乳圧を強めた状態で。完全にこちらを逃がさず射精に追い込んでくるつもりのパイズリに、俺は瑠璃の乳首をちゅうぅ……と吸いながら負けないように耐えることしかできない。
「でもでもぉ~♡ パイズリで射精しちゃったらもう後戻りできないよぉ~? おにーちゃんのおちんちんに負け癖ついちゃって、一生桃香のおっぱいにメロメロになっちゃうも~ん♡ 桃香達のおっぱいじゃないと興奮できないちんちんになっちゃう♡ それでもいいのかなぁ~?」
「ほらほらぁ♡ 我慢なんてしないで射精しちゃお? まだ小学生の桃香ちゃんのおっぱいに、おにーさんの精液をたっぷり掛けちゃお? それで桃香ちゃんのおっぱいにマーキングしちゃうの♡ このおっぱいは俺のなんだぞー
彼氏である自分専用のおっぱいなんだぞーって♡ 桃香ちゃん、可愛いし元気だしおっぱいも大きいから、男子にすっごくモテる女の子だけど……おにーさんが独占しちゃっていいんだよ? だから、ね? おっぱいにマーキング射精、しちゃお♡」
おっぱいにマーキング射精して桃香を独占する……その言葉の仄暗い魅力に、胸を搔き乱されて射精欲が一気に湧いてくる。桃香のおっぱいに精液を吐き出したくてペニスが震えると、桃香は「くすくすくすっ♡」と笑った。
「もうおちんちんずぅ~っとビクビクしちゃってる♡ 全然我慢できないねー♡ このままじゃ桃香達のおっぱいに一生メロメロにされちゃうね~♡ でもでも、いいよねぇ~? だって、おにーちゃんは桃香と瑠璃ちゃんの彼氏なんだし♡ 二人のおっぱいにメロメロになっちゃっても、ずぅ~っとおっぱいでお世話してあげるもん♡」
(あうう……♡)
「おちんちん気持ちいいね♡ もう我慢できないね♡ いいんだよー♡ 負けちゃって♡ 小学生のおっぱいに負けちゃうのは恥ずかしいことじゃないんだよ♡ だっておにーさんは瑠璃達の彼氏なんだし、瑠璃達のおっぱいは
大人よりおっきいもん♡ だから負けちゃうのは恥ずかしいことじゃないんだよー♡」
「そーそー♡ 桃香のおっぱい、おっきいし弾力たっぷりだもん♡ おちんちんが負けちゃうのは仕方ないよぉ~♡
だからこのまま負けちゃっていいんだよぉ~♡」
情けない敗北を二人に肯定されたことで射精欲が激しくなり、俺はもう桃香のおっぱいの谷間に白濁液をまき散らすことしか考えられなくなる。
それに気が付いたのか、瑠璃が「最後は十秒数えてあげる♡」と言って数字を数えを始めた。
「最後の数字に合わせてお漏らししちゃおうね♡ じゅ~う……♡」
既に一度カウントダウンに従って射精させられてしまったことで数字と射精が紐づけされてしまい、瑠璃の声に反応して精液がぐんぐん上ってくる。
「負けちゃえ♡ 負けちゃえ♡ おっぱいに負けてお漏らしぴゅっぴゅ♡」
「きゅ~う♡」
「負けちゃえっ♡ 負けちゃえっ♡ 桃香のおっぱいにお漏らししちゃえ♡
「は~ち♡」
「爆乳おっぱいでちんちんむぎゅむぎゅ♡ パイズリに負けちゃうなんて情けな~い♡」
「な~な♡」
俺の頭を撫でながら授乳しつつ数字を数えていく瑠璃と、ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ と爆乳を叩きつけてきながら挑発的な言葉責めを繰り返す桃香。二人の連携によって俺はすっかり蕩けてしまい、ペニスは射精を求めて
ひっきりなしに震え続ける。
「おっぱいオムツにお漏らしぴゅっぴゅ♡ 爆乳おっぱいに敗北射精♡」
「ろ~く♡」
「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ おちんちんにぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡」
「ご~お♡」
「ぱふぱふむぎゅう~っ♡ ちんちんむぎゅむぎゅ♡」
「よ~ん♡」
「おっぱいぱっちゅぱっちゅ♡ むぎゅむぎゅむぎゅう~♡」
「さ~ん♡」
「おちんちんビクビクしっぱなしだねぇ~♡ えぇ~? おっぱいに負けちゃうのぉ~?」
「に~い♡」
カウントダウンに従って桃香のパイズリは激しく素早くなり、俺のペニスをこれでもかと責め立ててくる。とてもではないが耐えきれない強烈な快感に、精液がもう後戻りできないところまで上がりきってしまう。
このまま射精させられたら、彼女達のおっぱいに負け癖をつけられて一生メロメロにされてしまう。恋人なのだから問題はないが、それでも年上の男として如何なものかと思っていると、急に桃香の声がしおらしくなる。
「あのねあのね、おにーちゃん……♡ 聞いてほしいことがあるの……♡」
「い~ち♡」
らしくない態度と声色に、何を言われるのだろうと身構える。わざとしおらしくしている理由があるはずだと。
だが、違った。彼女はむしろ、ここにきて〝わざと〟をやめたのだ。
「桃香、おにーちゃんのこと、好き♡ 好き好き好き♡ だーい好きっ♡」
「ぜ~ろ♡ ぜろ♡ ぜろ♡ ぜろ♡」
いつもの挑発的で背伸びした様子とは違う、取り繕わない本来の姿で告白してきた桃香に心を奪われる。
小さな身体で瀬の実簿もせず、外面を取り繕いもせず、いつもの生意気も今だけは引っ込めて、全力で俺に愛情を伝えてくる桃香の健気さと可愛さに胸打たれる。
「ちんちんむぎゅう~♡ 桃香のおっぱいに、い~っぱい出してね♡」
(あうううっ♡)
そして彼女は俺の股間に豊満な爆乳おっぱいをねじ込んできて、完全に隙間なく乳肉でペニスを包み込んだ。そしてそのまま一気に乳圧を高めて、精液を搾り出そうとしてくる。
ペニスが折れてしまいそうなほどの締め付けと柔らかなおっぱい、それから猛烈な弾力に勝てるわけもなく、俺は呆気なく彼女の胸の谷間に白濁液を吐きだしてしまう。
どびゅるるっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡
「うっわぁ♡ おにーちゃんの精液、あっつ~い♡ こんなにどろっどろの精子を掛けられちゃったら、 桃香のおっぱい、妊娠しちゃうかもぉ~♡」
言いながら、桃香は射精中のペニスもむにゅ♡ むにゅ♡ ずり♡ ずり♡ と刺激してくる。性器が震え、精液を吐き出すごとに頭の中に快楽物質が弾けている俺にその刺激は致命的。容赦なく尿道内の精液を吐き出させられ、彼女のおっぱいに完全に屈服させられてしまう。
「うう……♡ 桃香、好きぃ……♡」
すっかりおっぱいとペニスの格付けがなされてしまい、情けない声を漏らしてしまう。射精し終えたはずの性器はヒクヒクと震え、もう出せるものがないのにおっぱいに媚びてしまっていた。
そんな俺の様子を見た瑠璃が、優しく囁きかけてくる。
「桃香ちゃんのおっぱいにたっぷり中出ししちゃったねー♡ おにーさん、すっごく幸せそうな顔で射精しちゃってたよ? 桃香ちゃんの爆乳おっぱいにマーキングにできたの、嬉しかったんだねー♡」
返事の代わりに、彼女のふわふわ長乳おっぱいに顔を擦り付ける。恥ずかしげもなくそんなことができてしまうほど、俺は彼女達のおっぱいに屈していた。
「おにーちゃんの精液、すっごいよぉ♡ すっごくどろどろだし重たいの♡ こんなにいっぱい出しちゃうってことは、
それだけ桃香のパイズリが気持ち良かったってことだよねぇ~? えっへへへへ♡ うーれしいなっ♡」
全ての白濁液を完全におっぱいの谷間の中で受け止め切った桃香が、楽しそうにはしゃぎながら話しだす。それから「ねねね、見る見る~? 水着を脱いでおっぱいの谷間を開いて、おにーちゃんの精液見せてあげるよ~♡」
と、瑠璃に見せつけようとする。
瑠璃の方も「えー、見たい見たい♡」と乗り気で、その声はどこか楽しそう。それがまた、俺の性器が彼女達のおっぱいの前では玩具扱いのようで興奮してしまう。
「いいよー♡」
そう快諾した桃香は、重たそうにおっぱいを「んっしょ……♡」よいしょ……♡」と言って持ち上げて性器から離し、谷間を開いて俺と瑠璃に見せつけてくる。
「ほらほら見て見て~♡ おにーちゃんの精液、桃香のおっぱいにへばりついちゃってる~♡ ねぇねぇ、すっごくエッチじゃな~い?」
ぬちゃあ……という音と共に開かれた谷間。桃香のおっぱいにはべったりと白濁液が付着しており、それが粘液の糸となって両乳房に橋を架けている様子に、俺も瑠璃も見入ってしまう。
「うん…♡ 本当にすっごくエッチだし、なんだろ……♡ 匂い嗅いでるだけで瑠璃も興奮してきちゃった……♡」
うっとりとした声でそう言った瑠璃が、そのまま俺の耳元に口を寄せてきて、「瑠璃にもあれくらい出してくれるよね? おにーさん♡ 桃香ちゃんにだけいっぱい射精したら、瑠璃、怒っちゃうから♡」と囁いてくる。
それはつまりこれでエッチが終わりなわけではないというのを表しており、ペニスが期待でまた硬くなってしまう。
「じゃあ次は瑠璃ちゃんがおにーちゃんにパイズリする番ね♡」
「はーい♡ 瑠璃のおっぱいでも気持ち良くなってね♡ おちんちん、いっぱい甘やかしてあげるから♡」
彼女の言葉に、俺は頷く代わりにおっぱいに頬擦りをして答えてしまうのであった……。
トラック5
「じゃあ今度は瑠璃がパイズリしてあげるねー♡ 柔らか~いおっぱいでおにーさんのおちんちんを包み込んで、
むにゅむにゅう~すりすり~♡ ってしてあげる♡ 桃香ちゃんのおっぱいで射精しちゃった後でも大丈夫だよ?
瑠璃のおっぱいで優しく包み込んで甘やかして、たっぷり気持ち良くしてあげるから♡」
先ほどまで隣に座って授乳をしてくれていた瑠璃が、今度は俺の前……脚の間にやってくる。そして交代するかのように桃香が俺の側にやってきて囁いた。
「今度は桃香がおにーちゃんの耳元で囁いたり、おっぱいを押し付けたりしてあげるからねー♡ おにーちゃんをパイズリで夢中にさせてあげた桃香のおっぱい、今度は身体に擦り付けて気持ちよくしてあげる~♡」
乳内射精した後にシャワーで精液を洗い流して綺麗にしたおっぱいにローションを塗り直し、桃香が俺の身体に覆い被さってくる。
「瑠璃は桃香ちゃんと違って水着を脱いでパイズリしてあげるから……乳圧とか締め付けはそんなに強くないかもだけど、その分、おっぱいの柔らかさで夢中にしてあげるからね♡ だから、瑠璃のおっぱいにもたくさん射精してね、おにーさん♡ 今日の為にいっぱい練習してきたんだよ♡」
「ふわふわおっぱいでむにゅむにゅパイズリされちゃうよー♡ よかったねー、おにーちゃん♡ 瑠璃ちゃんのおっぱい、すっごく柔らかくてふわふわだから、絶対気持ちいいよー♡ 負けたがりのおちんちん、またおっぱいに負けさせてもらえるねー♡」
そう言ってニヤニヤと笑う桃香。俺を射精させたことで生意気に少し拍車がかかっているようだった。
「まずはおっぱいの谷間にローションを注いで……」
瑠璃の方を見ると、ボトルを開けてローションを谷間に注いでおっぱいを持ち上げ、「それからおっぱいを擦り合わせて馴染ませたら……」と言いながらぬっちゃぬっちゃぐちゅぐちゅと粘っこい水音を立たせてローションを乳肌に馴染ませていく。
「はい♡ 準備できたよー♡」
そう言って瑠璃が粘液まみれにしたおっぱいの谷間を見せつけてきて、それに反応したペニスが再び勃起する。
「ローションまみれのぬるぬるおっぱいで、おにーさんのおちんちん挟んじゃうね♡ おっぱいを持ち上げてー……おにーさんの腰に乗せてー……」
俺のペニスが勃起したことを認めた瑠璃は嬉しそうに口角を上げ、腰におっぱいを落としてきて――
「おちんちんをおっぱいでむぎゅう~♡ あっ、おちんちんあつぅい♡」
――そのまま谷間の中にペニスを閉じ込めてきた。
「あうううっ♡」
「桃香ちゃんのおっぱいに射精しちゃった後でも硬いままだね♡ これなら瑠璃もパイズリしてあげられそう♡ 瑠璃のおっぱいにもたっぷり射精してもらうね♡ 桃香ちゃんのおっぱいにあんなにいっぱい射精したんだから、瑠璃のおっぱいにもたくさん出してくれるよねー? おにーさん♡」
ふわふわなおっぱいで硬い性器を包み込んだ瑠璃が、意地悪い笑みを浮かべたままゆっくりと乳房を動かす。優しく乳肌で摩擦されるくすぐったさに、ペニスがヒクヒクと震える。
「瑠璃ちゃんって、あれで結構やきもち焼き屋さんだから、もしかしたらいっぱい気持ち良くされちゃうかもよ?
桃香のおっぱいに思いっきり射精しちゃってたの、瑠璃ちゃん、羨ましそうに見てたもん♡ 瑠璃ちゃんにもいっぱい射精してあげないと拗ねちゃうかもねー♡ でもでも、すぐ射精しちゃったら瑠璃ちゃんが満足しないと思うから、桃香の時みたいに頑張ってみせてねー♡」
楽しそうに話す桃香の言葉に、「お前なぁ……」と呆れた声が出てしまう。他人事のように言っているが、桃香も共犯なのだ。それでいて今度は俺を責める側に回っているのだから調子がいい。
「桃香ちゃん? どうしたの?」
「なんでもなーい♡」
瑠璃に声を掛けられ、振り返ってそう返事をした桃香が俺の耳に口を寄せてくる。
「じゃ、おにーちゃん頑張ってね♡ あ、もちろん、桃香もおっぱいやちゅーでメロメロにしちゃうから、そっちもしっかり覚悟しといてね~♡」
(まったく……)
こういう悪戯っぽいところは変わってないな、と思っていると性器ににゅるにゅるとした感触を覚えて腰が跳ねてしまう。見ると瑠璃が長乳をたわませて俺の性器を包み込んだまま、おっぱいを持ち上げていた。
「ほら、おにーさん♡ 瑠璃のおっぱい動かしちゃうよ♡ まずは桃香ちゃんのおっぱいで射精しちゃったおちんちん、瑠璃の柔らかいおっぱいでたっぷり癒してあげるね♡ いくよー♡ おちんちんに、ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡」
(あうううっ♡)
ローションまみれになった、ぬるぬるおっぱいでの性器へのぱふぱふ。むにゅ♡ むにゅ♡ と優しく挟んで乳圧を掛けるのを繰り返してくる愛撫に、簡単に蕩けてしまう。
「瑠璃ちゃんの柔らか~いおっぱいでおちんちんをむにゅむにゅされて幸せそ~♡ 気持ち良くなっちゃっても仕方ないよねー? だって、瑠璃ちゃんのおっぱいってとってもふわふわですっごく柔らかいもん♡」
瑠璃のぱふぱふのせいで晒してしまった醜態を、桃香に煽られる。
「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ どうかな? 上手にできてるかな? おちんちんさん、おっぱい気持ちいいですかー?
喜んでもらえてるなら、嬉しいな♡」
初めてのパイズリでまだたどたどしいところのある瑠璃は、おっぱいの谷間から顔を覗かせている亀頭へ伺うように話しかけていた。桃香はそんな彼女に「大丈夫だよー、瑠璃ちゃん♡ おにーちゃん、とっても気持ちよさそうな顔しちゃってるから♡」と、わざわざ俺の顔を覗き込んで表情を確認してから返事をする。
「ねー? そうだよねー? 瑠璃ちゃんのふわふわおっぱいでおちんちんをぱふぱふされちゃって気持ちいいんだよねー?」
しかも俺の方へ向き直すと、桃香は意地悪い表情を浮かべて耳元でそう囁いてきた。瑠璃のパイズリでも蕩けてしまうが、桃香の言動や表情で被虐性欲を煽られてしまうせいで、余計にみっともない姿を晒してしまう。
「えへへ♡ 上手にできてるならよかった♡ おちんちんさん、瑠璃のおっぱいでたくさん気持ち良くなってねー♡
ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ おちんちん、おっぱいでむにゅむにゅ~♡ おっぱいの中で震えちゃってるおちんちんさん、可愛い……♡ そんな可愛く喜ばれちゃったら、瑠璃ももっと気持ち良くしてあげたくなっちゃうな♡」
そんな意地悪な桃香に比べ、瑠璃の方は「ぱふぱふ♡ むぎゅむぎゅ♡」と言ってリズムをとりつつ、不慣れながらも優しく丁寧にパイズリをしてくれる。
(ああ……♡)
こちらの反応を伺いつつ、優しい手つきでふわふわむにゅむにゅと乳房を押し付けてくる瑠璃のパイズリに、安心して蕩けきってしまう。
「おちんちんをおっぱいで可愛がってあげるの、楽しくなってきちゃった♡ このままいっぱい、ぱふぱふで気持ちよくしてあげるね♡」
瑠璃のその言葉に、俺は無言のまま頷いて答える。授乳ぱふぱふをしてもらった時にも思ったが、瑠璃はおっぱいを用いてこちらを脱力させてくるのが上手い。今も、パイズリそのものの快感以上に、彼女に股間を委ねて
柔長乳で性器を包んでもらっている心地よさに溶けてしまっている。
「おにーちゃん、うっとりしちゃってる~♡ 瑠璃ちゃんのおっぱいで優しくぱふぱふされちゃって、おちんちん気持ち良くなっちゃったんだねー♡ でもでも、桃香もおにーちゃんの事気持ち良くしちゃうよー♡」
桃香の言葉にいったい何をするつもりなのだろうか、と思っていると、彼女はおっぱいをわざと俺の身体に押し付けながら唇を寄せてきた。
「まずはねー♡ いっぱいちゅーしちゃうから♡」
「えっ?」
瑠璃はやきもち焼きだから気をつけろ、と言ったのは桃香だった。
それにもかかわらず、彼女の方からわざわざ瑠璃を嫉妬させるようなことを提案してくるのは理解できず、思わず素っ頓狂な声が出てしまった。
「桃香がパイズリしてあげてる時に、瑠璃ちゃんとちゅーしてたでしょ。あんな見せつけるようにしちゃうなんて、おにーちゃんひどいよねー♡」
「ああ……」
あの時に激しくパイズリをしてきたことで発散してくれたのだと思っていたが、どうやら未だに根に持っている様子。拗ねたように頬を膨らませ、唇をとんがらせている。
「だからその分、桃香もちゅーしちゃうから♡ ほらほらおにーちゃん♡ お口、こっち向けて♡」
きっと瑠璃からは嫉妬されるだろうし、俺の方に矛先を向けてくるのだろうが、瑠璃とはキスしたのに桃香とはしないのは不公平だし、と考えて桃香の方を向く。
(桃香ともキス、したかったしな)
そう考えていると、目を瞑った桃香が顔を寄せてきて、唇を重ねてくる。ぷにぷにで薄く、それでいて弾力のある瑞々しい唇の感触に、ドキッとさせられる。そのまま桃香は何度も何度もキスを繰り替えてしてきて、唇が重なるたびに彼女の頬が赤く染まっていく。
「えへへへへ♡ ちゅーしちゃった♡ ちゅーしちゃった♡ え~♡ 幸せすぎてにやけちゃーう♡」
ニヤけて緩み切った頬を抑えるように両手を顔に運んだ桃香。その表情も発言も可愛らしさ満点で、思わず俺も頬を緩ませてしまう。
「むぅ~……おにーさぁん?」
だが、そんな俺を見た瑠璃が予想通り嫉妬した様子を見せる。
「瑠璃がおっぱいでおちんちんを気持ちよくしてあげてるのに、桃香ちゃんとのキスでそんな幸せそうな顔しちゃうんだぁ? そういうことするなら、瑠璃ももっと夢中にさせちゃうもん……♡」
彼女には俺が破顔した理由が別のものに感じられたらしく、ほっぺたを膨らませてジト目で睨みつけてくる。
「やっぱりこうなったじゃないか」
「ごめんねー♡ おにーちゃん♡ 桃香のせいで瑠璃ちゃん、拗ねちゃった♡ いっぱい激しくされちゃうかも~♡」
小声で耳打ちしあう俺達をよそに、瑠璃はおっぱいを動かす手を止める。浴室に響いていたローションパイズリの水音がなくなったことでそれに気付いた俺が瑠璃の方を見ると、ちょうど彼女がおっぱいを俺の腰に落としたところだった。
「おっぱいでおにーさんのおちんちんを全部包み込んで、そのままおにーさんの脚の間におっぱいを詰め込んじゃうね♡ そうするとね、おにーさんにおっぱいオムツを履かせてあげられちゃうの♡」
言葉通り、瑠璃は柔長乳を腰に落としただけでは済ませずに、体重を掛けてむにゅむにゅむにゅ~っと俺の股間に押し付けてくる。内腿や太腿の付け根にまで乳肉が入り込んできて、極上の柔らかさに溶かされる。
「おちんちんだけじゃなくて脚の付け根や内腿もおっぱいと密着してるから、絶対逃げられないよ♡ このまま前後に動いて、おっぱいオムツパイズリしてあげるね♡ たくさん気持ちよくなって、瑠璃のおっぱいに夢中になってほしいな♡」
瑠璃はそう言うと、柔長乳を俺の股間に押し込んだまま身体を前後に動かし始める。ローションでぬるぬるになった幼乳肌で神経と血管が集まった内腿を擦らっれるのがくすぐったく、谷間の中で性器を摩擦される快感と合わさって排尿感に似たゾクゾクを覚えてしまう。
「こうやってパイズリしてあげると体重が乗っちゃっておちんちんが気持ちよくなっちゃうね♡ おちんちんさん、瑠璃の長い谷間の中ですりすりされて気持ちよさそー♡ 内腿もおっぱいでくすぐられて、ムズムズしてきちゃうよね?」
驚いたことに瑠璃は俺が感じている快感や心地よさをすべて言い当ててきて、更におっぱいを動かして追い込んでくる。先ほどまでの不慣れで拙いパイズリとは違う、狙い通り的確にこちらを責めて溶かしてくるパイズリに、俺は「あううう……♡」と情けない声を出してしまう。
「えへへ♡ おにーさんが瑠璃のおっぱいで気持ちよくなってくれてるのを見ると、頑張って準備してきてよかったって思うな♡ このまま気持ちよく射精しちゃってもいいんだよー? 瑠璃のおっぱいオムツの中に、たくさんお漏らししちゃってね♡」
瑠璃が前後に動くと、それだけで性器と内腿と脚の付け根が全部一斉にぬるぬるのおっぱいで愛撫されることになる。敏感な神経が集まった弱点である性感帯を三点同時に責められて耐えられるわけもなく、俺は甘えた声で瑠璃に媚びてしまう。
「おにーさんは瑠璃のおっぱいが大好きで 授乳させてもらって甘えちゃう赤ちゃんだもんね♡ おっぱい大好き赤ちゃんになっちゃったおにーさんのこと、瑠璃のおっぱいでいっぱいお世話してあげるよー♡」
恐らく、瑠璃は最初からこれが狙いだったのだ。自分はただ身体を前後に動かすだけで、こちらの敏感な部分を一方的に三か所も責められるパイズリ。しかも、内腿に柔らかな下乳肉が潜り込んでくるせいで密着感とくすぐったさが心地よく、力が抜けていってしまう。
男をいとも容易く蕩けさせてしまう、おっぱいオムツパイズリ。瑠璃の目論見通り、俺はうっとりと快感に酔いしれることしかできなくなってしまった。
そんな俺に、桃香が挑発的な笑みを浮かべながら迫ってくる。
「瑠璃ちゃんのパイズリだけに夢中になっちゃってないかな~? 桃香もおっぱいでおにーちゃんを気持ちよくしちゃうよ~♡ まずはぁ……おにーちゃんの乳首と桃香の乳首でちゅー♡」
ぬちゃっ♡ というローションの水音と共に、お互いの乳首が重なり合う。ぷっくりとした弾力の強い桃香の乳首の感触に、ビクッと甘い疼きを覚えてしまう。
「それでそれでぇ~、このまま動いて、桃香の乳首でおにーちゃんの乳首をイジメてあげるぅ~♡ 大人のおにーちゃんは、まだ小学生の桃香の乳首なんかに負けないよねぇ? あははっ♡ いっくよー♡」
そう言って桃香は身体を前後に動かし、何度も何度も乳首を俺の乳頭に擦り合わせてくる。その度に甘い性感を覚えて、「ううっ♡」と情けない声を出してしまう。
「おにーちゃんの乳首を、桃香の乳首でぬちぬち♡ すりすり~♡ あー、おにーちゃん、乳首を擦り合わせられて気持ちよさそうな顔になっちゃってるぅ~♡ おちんちんだけじゃなくて、乳首もよわよわだったのかなぁ?」
桃香の言葉に、歯を食いしばって声が漏れないようにする。乳首で感じてしまうことが恥ずかしいのだ。
「恥ずかしがらなくていいんだよぉ~? 大人のおにーちゃんでも乳首で気持ちよくなっていいんだから♡ 男の人の乳首は気持ちよくなるためについてるらしいしね~♡ んふ♡ だからだから~♡ 桃香と乳首合わせして、もっともっとよわよわになっちゃえ♡」
俺が恥ずかしがって声を我慢していることに気が付いた桃香が、嬌声をあげさせるためにわざと激しめに動き出し、こちらの乳首を乳首で責め立ててくる。
「桃香のおっぱいで~、乳首をこちょこちょ♡ ぬちぬち♡ 乳首気持ちいいね♡ いっぱい感じちゃうね♡ 桃香も、おにーちゃんの乳首でおっぱいが気持ちよくなってるよー♡ このまま二人で乳首で気持ちよくなっちゃお?
ほらほら♡ にゅるにゅる♡ すりすり♡ おっぱいで乳首をイジメられて気持ちよくなっちゃってるおにーちゃんの顔、大好きだよ~♡」
「わ♡ おにーさんのおちんちん、硬くなってる……♡ 桃香ちゃんに乳首をイジメられて興奮しちゃったんだ?
大人のおにーさんなのに、気持ちいいことに負けちゃうんだね♡」
「あはっ♡ おっぱいでねちっこ~く乳首責めされちゃって、おちんちんを固くしちゃうんだぁ~? このまま桃香の乳首責めと瑠璃ちゃんのパイズリに負けて、全身よわよわのザコザコおにーちゃんになっちゃおうねー♡」
瑠璃が柔乳肉で裏筋やカリと言った敏感な性感帯をぬちぬちと刺激してきながら、桃香がねちっこく乳首を責め続けてくる。異なる快感を同時に受け続けていると我慢が効かなくなっていき、みっともない声が出そうになってしまう。
「うううっ……♡」
「我慢なんかしなくていいんだよ~♡ おにーちゃんが気持ちよくなって喜んでくれるなら桃香達だって嬉しいし、いっぱいエッチなことして夢中になってくれたら嬉しいもん♡ だから、パイズリでも乳首でも好きなだけ気持ちよくなっちゃってねー♡」
「いつもはカッコいいおにーさんだけど、エッチしてる時はなんだか可愛いな♡ しっかり者で、大人で、頼れるおにーさんなのに、瑠璃達にエッチなことをされちゃうとよわよわになっちゃうんだね♡ でもでも大丈夫かなぁ? 瑠璃、まだ全然本気でパイズリしてあげてないんだよー?」
瑠璃のその言葉に驚き息を呑んでいると、桃香がわざとらしく言う。
「あっ♡ まっずーい♡ 瑠璃ちゃんがやきもち焼きなの忘れちゃってた~♡ 桃香の乳首ズリでおにーちゃんが気持ちよくなっちゃったから、瑠璃ちゃんがおちんちんを激しくパイズリしちゃうねー♡ おにーちゃんのよわよわおちんちん、すぐに負けちゃうかも~♡ きゃははっ♡」
(こいつ……っ!)
俺を追い込むために瑠璃の嫉妬心をわざと焚きつけ、しかも言葉責めと乳首責めで俺をとことん蕩けさせてくる桃香の策にまんまと嵌まってしまっていた。既に快感に押し流されてしまっている状態で、更に瑠璃が本気でパイズリをしてくるとなったら、絶対に我慢なんてできるはずがない。
「桃香ちゃんのおっぱいだけじゃなくて、瑠璃のおっぱいでももっと気持ちよくなってほしいな♡ だっておにーさんは、瑠璃達二人の恋人なんだもん♡ だからね? もっとおっぱいを動かしてあげるね♡」
しかし、そう言いながらも瑠璃は身体を動かすのをやめる。
(なんだ?)
訝しんでいると、瑠璃が今度はおっぱいを左右から両手で潰すようにして乳圧を掛けてきて、谷間に挟み込まれている性器が逃げられないようにしてくる。
「瑠璃のおっぱいオムツに包まれて幸せそうに硬くなっちゃったおちんちんさん、イジメちゃうね♡ おっぱいに優しく包まれて守ってもらえてたのが急にイジメられちゃうんだからびっくりしちゃうかな? でも、気持ちいいことだから大丈夫だよね♡ 瑠璃のおっぱいに気持ちよくしてもらえるの、おにーさんは大好きだもんね?
おっぱいを持ち上げて、おちんちんさんを挟んで、おっぱいを擦り合わせるようにねちっこ~いパイズリしてあげちゃう♡」
「あああうっ♡」
柔乳肉に包まれて溶けるような優しい快楽ばかりを受けていた性器に乳圧を掛けられ、むぎゅ♡ むぎゅ♡ と交互に摩擦されたせいで、腰が跳ねて頭の中に快感の火花が散る。おっぱいの中で優しく守られていたペニスは、肉竿を捻って亀頭を擦る強烈な快感に我慢汁を漏らしてしまう。
「どうかな? おにーさん♡ 瑠璃の柔らかいおっぱいでずっとぱふぱふされてたから、おちんちんが弱々になっちゃってたでしょ? そこへこんな風にパイズリされちゃったら、きっともっとおっぱいに夢中になっちゃうよね♡」
瑠璃の言う通り、性器をおっぱいで甘やかされてからだからこそ交互パイズリの快感がいっそう強く感じられてしまう。これも含めて策だったのだろう。
(瑠璃って、もしかして……!)
兎や羊のような草食動物を思わせる少女だったが、本当は狡猾な捕食者だったのかもしれない。実際、瑠璃の策略通りに俺はどんどん追い込まれてしまっていた。
「瑠璃のおっぱい、柔らかくてちょっと長いから、こうやっておちんちんさんに交互パイズリしてあげられるんだよ♡ ローションまみれでぬるぬるになったおっぱいを すりすり♡ ぬちぬち♡ ってしてあげると、おちんちん幸せになっちゃうね♡」
「すごいよ瑠璃ちゃん♡ おにーちゃん、すっごく切なそうな顔しちゃってる♡ 瑠璃ちゃんのパイズリでどんどん気持ちよくなっちゃってるみたいだよ~♡」
乳首責めを繰り返していた桃香は瑠璃の手際を誉めると、俺の耳元で「本当、情けない顔しちゃってるね♡」と囁いて俺の心をくすぐってくる。
「本当? それならよかった♡ 瑠璃のおっぱいでたくさん気持ちよくなってほしいな♡ いっぱい頑張るから、瑠璃のパイズリに負けちゃってね♡ ほらほら♡ むぎゅむぎゅ♡ ずりずり♡ おにーさんのおちんちん、瑠璃のおっぱいで夢中にさせてあげる~♡」
「瑠璃ちゃんのパイズリだけに夢中になってたらダメだよぉ~? おにーちゃんが乳首のよわぁ~い大人だってもうバレてるもん♡ こうやってえ……桃香の乳首でおにーちゃんの乳首をイジメてあげると、ほら♡ 簡単に気持ちよくなっちゃうよねぇ~? 乳首気持ちいいね~♡ 切ないね~♡ あはっ♡ おにーちゃんの乳首、どんどん硬くなってるぅ~♡ 大好きな爆乳おっぱいの柔らか~い感触を味わわされながら敏感なよわっよわ乳首をイジメられちゃって嬉しいんだねー♡」
嘲笑と挑発的な言葉で俺の被虐性欲に火をつけてきた桃香が、一気に乳首を刺激してくる。桃香のもちもちふわふわの弾力たっぷりおっぱいの感触をむにゅむにゅと感じさせられながらお互いの乳首を擦り合わせられて、快感の電流が頭の中を痺れさせてくる。
「あうううっ♡ ううっ♡」
「おにーちゃんってとってもちょろ~い♡ ほらほらぁ♡ もっともっとちょろ~くなっちゃえ♡ 桃香と瑠璃ちゃんのおっぱいに絶対負けちゃう、弱くて情けな~い大人になっちゃっていいんだよー♡ だってだってその方が桃香達に夢中になってくれるもんねー♡」
「おにーさんのおちんちん、さっきからずっと震えっぱなしだね♡ 気持ちいいのと幸せなのとでどんどん我慢できなくなっちゃってるんだ? えへ♡ おにーさん、やっぱり可愛いなぁ……♡ 桃香ちゃんに乳首をイジメられて、
瑠璃のおっぱいにおちんちんをイジメられて、それでそんな風に情けなくなっちゃうんだね♡ いつもはかっこよくて頼りになる大人のおにーさんが、瑠璃達のおっぱいで気持ちよくされちゃって、情けなくて可愛いところを見せちゃってるの、なんだか興奮する♡ でもでもきっと、瑠璃と桃香ちゃんが二人でおっぱいしてあげてるからだよね? 瑠璃一人だけでエッチしてあげても、こんな風におにーさんの可愛いとこ見れなかったんだろうなぁ♡」
桃香の乳首責めと瑠璃のパイズリで蕩けてどんどん我慢汁を漏らし続けてしまう。そんな中でふと気が付くと、瑠璃も顔を赤くして恍惚とした様子で表情を蕩けさせていた。
「それにおにーさんがおっぱいに負けちゃう人じゃないとこうして付き合ってエッチすることもなかっただろうし♡
だから、おっぱいに負けちゃうのも乳首をイジメられて感じちゃうのも、恥ずかしがったりしないでほしいな♡」
(まずい……!)
瑠璃の柔乳肉おっぱいの感触と温かい言葉に、ズブズブと沈み込んでいく感覚を覚える。彼女のおっぱいと優しさに呑み込まれ、そのまま抜け出せなくされてしまいそうだった。
事実、俺はもう瑠璃に情けない姿を晒して受け入れてもらえることに強い安らぎを覚え、彼女の前では二度と強がれないようにされつつあった。
「おにーさんにそれくらいの弱点がないと、瑠璃達きっと告白してもフラれちゃってたもん♡ おにーさんのおちんちんが弱々でよかった♡ でも他の女の子にはおちんちん負けないように、瑠璃がおっぱいで躾けてあげるね♡」
(し、しつけ……!)
妙な威圧感を放つ瑠璃の言葉に、ペニスがビクンビクンと跳ねる。俺の意思とは関係なく、性器の方は瑠璃のおっぱいによって躾けられてしまうことを望んでしまっているようだった。
するとその時、乳首を擦り合わせていた桃香が甘く熱っぽい嬌声を漏らし始める。
「んっ♡ んっ♡ なっ、んかぁ……♡ おにーちゃんの乳首に桃香の乳首を擦り付けてたら……段々気持ちよくなってきちゃったぁ♡ おにーちゃぁん♡ 桃香っ……乳首、気持ちいいよぉ……♡ このままっ、おにーちゃんの身体でっ…乳首オナニー……っ、しててっ、いいよね……? いいよね? ね? いいでしょ? おにーちゃんだって、乳首、気持ちいいもんね? だから……いっぱいしちゃうね♡ いっぱい、いっぱい、桃香と乳首で気持ちよくなっちゃおうね♡」
(そんな声出されたらっ……!)
発情しきった桃香の雌声を聞かされてしまったことで、ペニスが余計に勃起してビクビクと疼いてしまう。谷間の中にペニスをしまい込んでいる瑠璃がそれを見逃すわけもなく、ニタァ……と笑みを浮かべた。
「あ~♡ 桃香ちゃんの興奮した声を聞いてまたおちんちんが反応しちゃってる~♡ おにーさんのおちんちん、すっごく素直なんだね♡ さっきから我慢汁も漏れちゃってて、おっぱいに甘えきっちゃってるもんね♡ もうおちんちん限界なのかなぁ?」
「イく? イく? もうイっちゃう? 射精しちゃう? いいよ♡ 射精しちゃお♡ 瑠璃ちゃんのおっぱい、おにーちゃんの精液で汚しちゃお♡ でも、イく時は一緒だよ♡ 桃香もそろそろ……イきそうだから……♡」
余裕たっぷりにおっぱいで俺を追い込んでくる瑠璃とは対照的に、桃香の方はすっかり余裕なさげ。激しい前後運動で荒くなった呼吸の合間に、艶めかしい喘ぎ声が混ざっていた。その色っぽさに俺もあてられ、ムズムズと性器が疼いてしまう。
「おにーさんのおちんちん、もうずっとビクビクしちゃってる♡ 射精したくて仕方ないみたい♡ 良いんだよ♡ このまま瑠璃のおっぱいに射精しちゃって♡」
手を止めることなくおっぱいで俺の性器を追い込みながら、瑠璃が言葉を続ける。
「それで、瑠璃のおっぱいにマーキングしちゃうの♡ 桃香ちゃんだけじゃなくて、瑠璃だって学校の男子や先生に人気なんだよ? みーんなが瑠璃のおっぱいを触ってみたくて、おっぱいがおっきい瑠璃のことが大好きなの♡
でも、瑠璃はもうおにーさんの彼女だから、瑠璃のおっぱいもおにーさんと桃香ちゃんしか触っちゃダメなの♡
そんな瑠璃の爆乳おっぱいに、おにーさんの精子たっぷりかけてほしいな♡」
話しているうちに瑠璃の頬がどんどん赤く染まっていき、目がとろんと潤んでいく。どうやら、自分で口にした言葉で興奮が高まってしまっているらしい。
「それで、瑠璃に自分がおにーさんのものなんだって思い知らせてほしいの♡ 射精しちゃったらもちろん、瑠璃もおにーさんが瑠璃のものだって覚えちゃうけど♡」
その言葉と、ねちっこいパイズリで察する。彼女は俺が思っていたような大人しいだけの少女ではなかった。と。
俺のモノになりたいという被支配願望と同時に、俺を自分のモノにしたいという支配願望を抱いている瑠璃。安らぎを覚えさせてくれる代わりに抜け出せなくさせてくるおっぱいや、俺にマーキングされたがる割に俺を自分のものにしたいという様子から、彼女の歪んだ性癖と性欲が見て取れる。すると桃香が「ううっ♡」嬌声をあげ、それを皮切りにさらに激しく乳首を擦り付けてくる。
「好き♡ 好き♡ 好き♡ おにーちゃん、大好き♡ 桃香、ずっとずっとおにーちゃんとエッチしたかった♡
桃香ね、いっつもおにーちゃんのこと考えて乳首オナニーしてたんだよ? そのせいでこんな風になっちゃったんだから、ちゃんと責任取ってよね~♡」
可愛らしく生意気な態度は崩さないまま、性感によってぐずぐずになった様子を隠しもせずに喘ぐ桃香に、ペニスがどうしても反応してしまう。乳首やおっぱいによる快感だけでなく、彼女の声でも射精が早まっていく。
「射精していいよって言われちゃったから、おちんちんがもうすっかりその気になっちゃったね♡ 気持ちよくて蕩けちゃって、我慢なんてできないんだぁ? でも仕方ないよね♡ ねちっこ~い交互パイズリで、弱点をいっぱいイジメられちゃったもんね♡」
にちにちとねちっこく裏筋とカリ、それから亀頭だけをイジメ倒してくる、瑠璃の交互パイズリ。見事に弱点を、それも、俺でも把握していなかったような性感帯だけを丹念に刺激してくるパイズリなせいで、射精欲が激しく掻き立てられてしまう。
柔乳肉に亀頭を埋め込まれた状態で乳房を交互に動かされると、きめ細やかな幼乳肌によって弱点を一気に摩擦されることになる。そうして漏れ出た我慢汁を潤滑油に加えて、また乳房を捻るようにして摩擦する。そんな交互パイズリを繰り返され続けているのだから、俺の性器はすっかり瑠璃のおっぱいに勝てなくなってしまっているだろう。
(もしかして……)
自分は一生、瑠璃のおっぱいに勝てなくなってしまうのではないだろうか……。そんな考えが鎌首をもたげる。だって、彼女は恐らく完全に俺の弱点を把握し、そこに効くパイズリも覚えてしまっただろうから。となれば必然的に、今後一生俺は瑠璃のおっぱいに負け続けてしまうだろう。それこそ「躾」が完了したように。
そんなことを考えていると、目が合った瑠璃がにんまりと笑った。
「そうだよー♡ 瑠璃ね♡ もうおにーさんのおちんちんは何処が弱くて敏感なのか覚えちゃったの♡」
(食われるっ……♡)
彼女のおっぱいによって性器を咀嚼されている状態で、そんなことを思う。控えめで性的なことにも疎いように思われた彼女だったが、俺を篭絡する手腕とパイズリの技術に関しては桃香よりも上かもしれない。少なくとも俺に向けてくる圧の強さが桃香を上回っているのは間違いない。
「そこをこうやっておっぱいでぐちゅぐちゅ~ってしてあげると、頭の中が気持ちいいのでいっぱいになっちゃうでしょ♡」
「ああうううっ♡」
完全に見抜いていることを思い知らせてくるように、瑠璃が弱点を的確にぬちゅぬちゅっと幼乳肌で摩擦してくる。その猛烈な快感に、今までで一番大きな嬌声をあげてしまう。
その声を聞いた桃香がギュッと俺の上半身にしがみつく力を強め、熱っぽい吐息と共に言葉を吐き出す。
「おにーちゃんっ♡ まだ射精しないのぉ……? 桃香、もう我慢できないっ♡ 十数えてあげるから、それで射精しよ? ね? 桃香と一緒にイっちゃお?」
湯だったように顔を真っ赤にし、息も絶え絶えになりながら「一緒にイこ?」と誘ってくる桃香。恐らく、俺と同時に絶頂するためにここまで我慢していたのだろう。すっかり上気して蕩けきった顔をしているのを見れば
一目瞭然だ。
「うん……一緒にイこう」
俺の為に待っていてくれた桃香にそう言うと、瑠璃が「あは♡」と笑った。
「じゃあ瑠璃もおにーさんがあと十秒でイけるように、弱点責めパイズリ頑張っちゃおーっと♡ どんなに強がっても大人ぶっても、瑠璃の小学生おっぱいには負けちゃってこと、おちんちんで覚えちゃってね♡」
「じゅ~う……♡」
瑠璃のパイズリに合わせて乳首を擦り合わせてくる桃香が、耳元で囁いてくる。
「出ちゃえ♡ 出ちゃえ♡ 小学生の爆乳おっぱいに負けちゃえ♡」
そして、桃香のカウントダウンに合わせて瑠璃がパイズリしながらの言葉責めを担当。息の合った連携で俺を射精へと追い込んでいく。
「きゅ~う……♡」
「柔らか~いおっぱいにお漏らしぴゅっぴゅ♡ 瑠璃の恋人おっぱいにマーキングしちゃえ♡」
「は~ち……♡」
「おっぱいむぎゅむぎゅ♡ ずりずり♡ おにーさんのおちんちん、瑠璃のおっぱいで独占しちゃいまーす♡」
「な~な……♡」
「負けちゃえ♡ 負けちゃえ♡ ちんちんと乳首いじめられて負けちゃえ♡」
「ろ~く……♡」
「ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅ♡ おっぱいオムツにお漏らし射精♡」
「ご~お……♡」
(うううっ♡)
瑠璃がおっぱいを交互に動かしたタイミングで、とぷ……と射精が始まりかけてしまう。桃香の乳首が思い切り俺の乳頭に擦れたことで強烈な快感を覚え、腰が跳ねてしまったことによってパイズリの刺激も強く受けてしまったのだ。不意の快感による暴発射精寸前。すると、瑠璃はすぐに乳圧を緩めて刺激を優しくしてくる。噴き出しかけた精液は瞬く間に根元まで下り、性器は射精できなかった口惜しさにヒクヒクと震えた。
「あれあれどうしたのかなぁ~? まだ射精しちゃダメなんだよ? おにーさん♡」
(ま、まさか……♡)
手早く俺の暴発を鎮めてパイズリを再開し、ニヤニヤと笑みを浮かべる瑠璃を見て思う。
「よ~ん……♡」
「もうちょっと我慢できるよねー? おにーさんは大人のおにーさんだもんね♡」
(やっぱり……っ♡)
瑠璃の言葉と表情で完全に察する。彼女は、最初からいつでも俺を射精させることができたのだ。だが、桃香のカウントダウンに合わせて緩急をつけたパイズリを行ってくる。
「さ~ん…♡」
息も絶え絶えで絶頂を我慢している桃香の方に、瑠璃に合わせる余裕はない。それにもかかわらず息があった連携ができているのは、瑠璃が桃香に合わせているから。
「我慢♡ 我慢♡ しっかり我慢して精液煮詰めちゃえ♡ よわよわおちんちん、爆乳おっぱいに負けちゃダメだよー♡」
「に~い……♡」
(うううっ♡)
桃香んの乳首責めに加え、耳元に熱っぽい吐息を吹きかけられたことでまたも射精しかけてしまう。ぶるっと肉竿が震えたのを、瑠璃が乳圧を強めて柔乳肉で根元を締め付けたことで抑える。
「頑張れっ♡ 頑張れっ♡ どろどろザーメンで瑠璃のおっぱいにマーキング♡ 射精までもう少しだよー♡」
(射精っ♡ 射精したいっ♡ 射精させてっ♡)
瑠璃が、わざと手を抜いたり抑え込んだりしてカウントダウンが終わるまで射精させてくれないのが辛くなって、みっともなく脚をバタバタさせてしまう。もはや恥も外聞もなかった。
「い~ち……♡」
弱点を把握しきっている彼女ならその気になればいつでも俺を射精させられたはずなのに、桃香に合わせてわざとここまで引き延ばしていたのだ。
それどころか、暴発しかけたら完全に抑え込んでくる。それにより俺は、自分の射精を瑠璃のおっぱいに完全にコントロールされているのだと自覚してしまう。
〝食われる〟ではない。俺はもう、股間を彼女に委ねて瑠璃のおっぱいの谷間にペニスを呑み込まれた瞬間に、もう食われていたのだ。
「きちゃう? きちゃう? 濃厚精液、昇ってきちゃう? 大人なのに敗北射精の準備しちゃうんだぁ♡
本当におにーさんは可愛いね♡ ほらほら♡ もうすぐお漏らしできるよー♡」
やっと最後の数字を言ってもらえる、やっと瑠璃の乳房に射精させてもらえる、その気持ちで頭の中がいっぱいになってしまう。瑠璃のパイズリと桃香の乳首責めで全身の弱点を刺激され、射精のことしか考えられない。
完全に彼女達に心が屈服してしまった状態で、いよいよ桃香が最後の数字を口にする。
「ぜ~ろっ♡ ぜろっ♡ ぜろっ♡ ぜろっ♡」
「はい♡ おっぱいオムツにお漏らしぴゅっぴゅっぴゅ~♡」
最後の数字を耳元で連呼されて頭の中が真っ白になった状態で瑠璃の声を聞いてしまい、ペニスが彼女の言葉に従って勝手に白濁液を吐き出してしまう。
びゅるるるるるるっ♡ どくどくどくっ♡♡ どびゅるるるるるるっ♡♡♡
「んんんんんっ♡」
俺の射精と同時に桃香も絶頂し、声をあげて痙攣しながら大きく背中を仰け反らせる。ピィン……と硬直したかと思えば全身の力が抜けたようにへにゃへにゃになり、俺の身体にそのまま体重を預けてくる。
「えへへへ……♡ 本当に瑠璃のおっぱいでおにーさんのことイかせちゃった♡ おにーさんの精液、とってもドロドロだし匂いも強いし……♡ たくさん興奮して気持ちよくなってくれたんだってわかって、すっごく嬉しいな♡」
先ほどまでの捕食者のような雰囲気はどこへやら。瑠璃は普段の大人しくて控えめな少女らしいままに発情した様子を見せてきて、その可愛さで俺をドキッとさせる。
そしてそのタイミングで、呼吸がやっと少々落ち着いた桃香が口を開く。
「はー……♡ はー……♡ おにーちゃん……♡ 気持ちよかったね……♡ 桃香、今までしてきたオナニー全部より気持ち良かった……♡ こんなの知っちゃったら、もう忘れられないよぉ……♡ おにーちゃんと毎日エッチしたくなっちゃう……♡」
「瑠璃も、たくさん射精してもらう嬉しさとか、おにーさんをパイズリでイかせる楽しさ、覚えちゃった……♡
ね? おにーさぁん……♡ 瑠璃のおっぱいはもうおにーさんのものだし、おにーさんのおちんちんはもう瑠璃のものだから、これから毎日パイズリしちゃってもいいよね……? だって瑠璃、おにーさんをおっぱいで負けさせちゃうのが気持ちいいって覚えちゃったの♡」
熱の籠った甘い声でうっとりと話す瑠璃に「瑠璃ちゃーん? おにーちゃんは桃香の恋人でもあるんだよー?」と桃香が返す。独占欲を刺激されたらしい。
「うん♡ もちろん忘れてないよ♡ だから今度は、二人でおにーさんにパイズリしてあげよ? 瑠璃達のおっぱいで、まだまだイかせちゃお?」
「うんっ♡ さんせーい♡」
そう言って瑠璃と顔を合わせて笑った桃香が俺の耳元へと口を運んできて囁く。
「そういうわけだから、まだまだ気持ちよくしてあげるね♡ 桃香と瑠璃ちゃんのダブルパイズリ、楽しませてあげるよ~♡」
トラック6
既に何度も二人に射精させられてしまったせいで体力はすっかり限界。桃香も瑠璃も、一通りパイズリやマットプレイを行ったせいでヘトヘト。だったはずなのだが、少し休憩した程度で俺の身体に抱き着いてきて甘えながらエッチを催促してくる。底なしの子ども体力の前に、俺は「もうちょい休ませて……」と口にするのだが、聞き入れてはもらえない。
「最後は瑠璃ちゃんと桃香でパイズリしてあげる♡ 爆乳女子小学生二人がかりでダブルパイズリされちゃったら、おっぱいマゾのおにーちゃんはすぐ負けちゃうよね~? 桃香も水着を脱いじゃったから、瑠璃ちゃんと一緒に挟めるよ♡ 二人のおっぱいでむぎゅーって挟んで、優しくぱふぱふしたりむにゅむにゅズリズリってするの♡
デカ乳おっぱいでおちんちんおかしくしてあげる♡ 桃香達のおっぱいじゃないと射精できなくなっちゃえ♡」
「瑠璃の柔らか~いおっぱいと、桃香ちゃんの弾力たっぷりおっぱいで一緒に挟んじゃうの♡ きっとすっごく気持ちよくなっちゃうよ♡ 色んな男の人達にエッチな目で見られちゃってる瑠璃達のおっぱい、おにーさんが独り占めして使っちゃっていいんだよ♡ 瑠璃達も、おにーさんのおちんちんを独占しちゃうから♡ 瑠璃達のおっぱいは精液を吐き出す場所なんだってこと、おにーさんのおちんちんにたっぷり教えてあげる……♡」
(ううっ……♡ そんなことを言われたら……♡)
二人に何度も射精させられているせいで疲労が溜まり、勃起する力も弱まっている。というのに、桃香の挑発と瑠璃の誘惑を聞かされたことで性器が硬度を取り戻していく。彼女達の言葉によって興奮させられてしまい、快感を求めてペニスが疼いてしまう。
「耳元で囁かれたせいでおちんちん反応しちゃったね♡ また興奮しちゃったのかなぁ~?」
「おちんちんがおっぱいの気持ちよさを思い出しちゃったんだね♡ おっぱいマゾのちょろよわちんちん、可愛い♡」
俺の性器の反応を見てくすくすと笑った二人が、「じゃ、準備しちゃおっか♡」「うん♡ いっぱい射精させちゃおうね♡」と言い合って頷き、二人揃って俺の下半身の方へと集まる。
「よいしょっと……♡ おっぱい、おにーちゃんの身体の上に乗っけちゃうねー♡」
「うっ……♡」
「んしょ……瑠璃達のおっぱい、重たいよね……♡ おっぱいの柔らかい感触と重さで興奮しちゃうかな?」
桃香と瑠璃が爆乳おっぱいを持ち上げ、俺の腰に落としてくる。柔らかな下乳肉がふにゅうん……と歪んで下腹部を包み込んでくる心地よさと、脂肪がたっぷり詰まってボリュームたっぷりのおっぱいの重量感に、動けなくなってしまう。しかも、その感触と重さに反応して性器がぴくぴくと震えてしまう。
「それからおっぱいにローションをたっぷり出して……」
ボトルの蓋を開けて胸の谷間にローションをなみなみと注いだ桃香が、瑠璃の方を見て「ほら瑠璃ちゃんもおっぱい出して~♡」と言う。それに瑠璃も「はーい♡ 桃香ちゃん、お願い♡」と言って胸を桃香の方へ突き出す。
「瑠璃ちゃんのおっぱいを桃香のおっぱいで挟んで、むにゅむにゅむにゅ~♡ ずりずりずり~♡ こうやって片方のおっぱいを挟んでパイズリすれば、簡単にローションを馴染ませられるねー♡」
「ひゃっ……んっ♡ ふぅんっ……♡ も、桃香ちゃんのおっぱい、すごぉい……♡」
(う、うわ……♡)
桃香がローションを纏わせてぬるぬるになったおっぱいで瑠璃の長乳おっぱいを挟み、むぎゅむぎゅぬちゅぬちゅと摩擦する。おっぱいでおっぱいにローションを塗りつけ合うパイズリを見せつけられたのと、瑠璃の可愛らしくて切なげな喘ぎ声を聞かされたのとで、興奮してしまう。
「すべすべぬるぬるで…おっぱいをパイズリされてるだけなのにすっごくドキドキして気持ちよくされちゃう……♡
こんなおっぱいでパイズリされたら、おにーさんのおちんちんが負けちゃうのも仕方ないよね……♡ だって、瑠璃のおっぱいでもこんなに気持ちいいんだもん……♡」
「んふふふ♡ でしょでしょ~? はい♡ 今度は瑠璃ちゃんが桃香のおっぱいにパイズリして~♡」
パイズリによってすっかり蕩けた瑠璃に、今度は桃香が自分のおっぱいを預ける。瑠璃のおっぱいの谷間にはローションの泡が溜まっていた。
「うん♡ いいよー♡ 桃香ちゃんに気持ちよくしてもらったから、瑠璃もパイズリ頑張るね♡」
そう言って今度は瑠璃が桃香の乳房を長いおっぱいで挟み、「ずりずりずり♡ むにゅむにゅむにゅ~♡」と言いながらおっぱいを動かしていく。
「女の子同士でもパイズリしちゃうの、エッチだね……♡」
「あははっ♡ くすぐった~い♡ んっ♡ ていうか瑠璃ちゃん、パイズリが上手(じょうず)すぎるよぉ~♡ 瑠璃ちゃんの方がおっぱいおっきくて長いから、桃香のおっぱいが簡単に包まれちゃってる♡ これじゃあおにーちゃんのおちんちんも全部隠されちゃうよね~♡」
そう言って桃香が挑発的な笑みを浮かべて俺の方を見てくる。
「こんなに柔らかくてふわふわもちもちのおっぱいでパイズリされちゃったんでしょ? おにーちゃんのおちんちんがよわよわおっぱいマゾちんちんになっちゃうのも仕方ないよね~♡ だって、桃香の爆乳おっぱいも包まれて気持ちよくされちゃうんだもん♡」
「そんなに褒められちゃうと恥ずかしくなっちゃうよぉ♡ でも、桃香ちゃんも喜んでくれたなら嬉しいな♡」
えへ、嬉しそうに頬を緩ませた瑠璃が、「はい♡ ローションを馴染ませ終わったよ♡」と言って手を止める。
「はーい、ありがとぉ~♡ これでおにーちゃんにパイズリしてあげる準備ができたね♡ 桃香達のおっぱいでちょろ~くぴゅっぴゅさせちゃお♡」
「すごぉい♡ 瑠璃と桃香ちゃんのおっぱいの谷間でローションが糸引いちゃってる……♡ こんなぬるぬるな谷間に挟まれちゃたら、おにーさんのおちんちん、絶対すぐ負けちゃう……♡」
「じゃあもうおちんちんを挟んじゃおうよ♡ おにーちゃんも我慢できなさそうだし♡」
「うん♡ 瑠璃ももう我慢できない♡ 早くおにーさんにパイズリしてあげたい……♡」
二人はそう言うとお互いの乳房を抱えるように持ち、「「はい♡ おっぱいむぎゅう~♡」」と声を揃えながらおっぱいを押し付け合い、一気にペニスを乳肉で圧迫してきた。
「あうううっ♡」
おっぱいの刺激に腰が跳ねてしまうが、二人の爆乳おっぱいがのしかかっている重さでほとんど動かない。
「わわっ♡ おちんちん、すっごぉ~い♡ おっぱいで挟んであげただけなのにもうビクビク震えちゃってるぅ~♡
大好きな爆乳おっぱいで包まれて、すぐに気持ちよくなっちゃったのかなぁ~?」
「おちんちんさん、可愛いねー♡ 二人のおっぱいで挟んじゃったから、もう絶対逃げられないよー♡
気持ちよ~くお漏らしするまで、おっぱいから出してあげない♡」
「腰を引いて逃げようとしても無駄だからね?」
「重たいおっぱいを押し付けて動けなくしちゃうもん♡」
ヒクヒクと震えるペニスにむぎゅむぎゅと乳圧を掛けてきながら、二人が意地悪く笑う。今や俺の性器は完全に二人によって支配されていた。
「このまま挟んであげてるだけでも射精しそうだけど……」
「動かしてあげた方が気持ちよくお漏らしできちゃうよね?」
「「それじゃあ、おっぱい動かしちゃうねー♡」」
「あううっ♡」
ただおっぱいを押し付けられているだけでも乳圧で射精してしまうだろうに、二人はおっぱいを押し付け合って支えた状態で上下に動かしてくる。パイズリをすることそのものが楽しくて仕方ないような様子だった。
「おっぱいむぎゅむぎゅむぎゅ~♡」と桃香が言えば、「ずりずりずり~♡」と瑠璃が言い、二人は息の合った連携パイズリで俺のペニスをどんど快楽漬けにしてくる。
「瑠璃ちゃんの柔らか~い長乳おっぱいと、」
「桃香ちゃんの弾力たっぷりおっぱいで、」
「「むぎゅむぎゅむぎゅ~♡ ずりずりずり~♡」」
「うううっ♡ ああっ♡」
二人のおっぱいに圧迫された状態で激しく上下に扱かれ、みっともなく声をあげてしまう。その俺の声を聞いた瑠璃は、嬉しそうに頬を緩めておっぱいをむぎゅむぎゅと動かして柔長乳の感触で蕩かしてくる。
「瑠璃の柔らかぁいおっぱいにおにーさんのおちんちん埋もれちゃってる♡ ふわふわおっぱいに擦られてどんどん気持ちよくなっちゃうね♡ 瑠璃のおっぱいに甘やかされて、おちんちんさん嬉しそ~♡ 恋人おっぱいは甘えていい場所なんだっておちんちんが覚え始めちゃったね♡ おにーさんのちんちん、おっぱいで躾けちゃった♡」
「おにーちゃん、ちょろすぎだよぉ~♡ まだおっぱいですりすりしてあげてるだけなのに喜びすぎ♡ あーあ♡
そんなに嬉しそうな顔しちゃっていいのかなぁ~? まだまだおっぱいを動かして気持ちよくしちゃうんだけどなぁ~? でも、桃香達のおっぱいでそんなに喜んでくれるなんて嬉しいなぁ~♡ もっともーっと気持ちよくなっちゃえ~っ♡ それでそれでぇ……三人でずっとずっとラブラブでいよーねっ♡」
(うううっ♡)
脳が蕩けてしまいそうなほどの快感と甘い声に、性器がびくびくびくんっと大きく震える。そのせいで自分から乳肌に裏筋やカリを擦れさせてしまい、性感を覚えてしまって我慢汁が滲む。
「あっ、おちんちんがぴくんぴくんって震えちゃった♡ 女の子の告白におちんちんでお返事するなんて、いけないおにーさんだねー♡ それともおにーさんは脳みそじゃなくておちんちんで考え事してるのかな?」
なじるように言った瑠璃が、柔乳肉を性器に押し付けてくる。もにゅううん……と乳肉の中にペニスが埋もれてしまって逃げられなくなったところへ、更に二人が追い打ちをかけてきた。
「それじゃあ、ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ おっぱいマッサージでおちんちん幸せになっちゃおうねー♡ おっぱいでメロメロにされちゃって、脳みそふわふわになっちゃえ♡ それで、ふわふわになっちゃった脳みそでおっぱいが柔らかくて気持ちいいことと、瑠璃と桃香ちゃんのことが大好きなことだけ考えちゃおうね♡」
「こ~んなにおちんちん気持ちよくしてくれるのなんて、桃香と瑠璃ちゃんだけだよぉ~? よかったねー♡ おにーちゃん♡ 世界一可愛くておにーちゃんをおっぱいでメロメロにしてくれる桃香と瑠璃ちゃんが二人とも恋人になってくれて♡ ほらほらぁ♡ おっぱいでむにゅむにゅ♡ ずりずり♡ 好きなだけおっぱいで気持ちよくなっちゃっていいんだよぉ~♡ 幸せパイズリでメロメロおバカさんになっちゃえ♡ 桃香と瑠璃ちゃんはとっくにおにーちゃんにメロメロだもん♡ きゃははっ♡」
お互いの乳房をぴったりと密着させ合った二人が、タイミングを合わせることなく好き勝手におっぱいを動かし続ける。二人のおっぱいの谷間に挟まれているペニスは、彼女達が思い思いに動かすおっぱいに巻き込まれてもみくちゃにされてしまう。
(あううっ♡ こんなの、我慢できるわけないっ……♡)
瑠璃の長くて柔らかい乳房をリズミカルに押し付けられる優しい感触に酔っていると、桃香の弾力たっぷりおっぱいにむぎゅむぎゅと圧し潰されて我慢汁をとくとくと吐き出させられてしまう。
「うううっ♡」
ぬるぬるの長乳で上下にむにゅんむにゅんと性器を弄られ、カリと側面を滑らかに摩擦される快感に声を漏らす。すると桃香がおっぱいのハリを活かしてパイズリを行ってきて、根元から先端までを何度も擦り撫でられる。
「あううっ♡」
異なる感触のおっぱいで異なる動きの乳摩擦を繰り返され、快感を処理できなくなった脳みそが真っ白になっていく。俺はもう彼女達のパイズリによって快感の海で溺れることしかできず、性器は情けなく震えて我慢汁をとぷとぷと漏らし続けるだけ。彼女達のおっぱいの前に、全く抵抗もできず俺は一方的に射精へと追い詰められていく。ここまで射精に至っていないのはひとえに、何度も搾精されているからに過ぎない。
「桃香ちゃん♡ おちんちんをおっぱいでむぎゅーってして乳圧高めてくれるかな?」
そんな状態で、瑠璃が何か悪だくみをしたのか桃香にお願いごとをする。
「うん♡ いいよー♡ でも何するの?」
「桃香ちゃんのおっぱいで締め付けて、瑠璃のおっぱいで受け止めちゃうの♡」
瑠璃が思いついた新しい遊びを聞いた桃香が、ニパッと楽しそうに笑う。
「あは♡ それいいねー♡ 瑠璃ちゃんのおっぱいにおちんちん沈めちゃうんだ♡ それで桃香のおっぱいですりすりしちゃったら、おちんちんどうなっちゃうんだろうね~♡」
「きっといっぱい気持ちよくなってくれると思うなぁ♡ もう期待でおちんちんがひくひく震えちゃってるもん♡
それじゃあ桃香ちゃん、おっぱいぎゅーってしよ♡」
そう言って瑠璃はおっぱいを動かす手を止め、乳房を揃えて性器の方へ向け、桃香もそれにならう。
「はーいっ♡ 桃香の103センチおっぱいとぉ……」
「瑠璃の112センチおっぱいで……」
「「むにゅむにゅむにゅむにゅ~♡ むーぎゅっ♡ むーぎゅっ♡ ずーりっ♡ ずーりっ♡ おっぱいずりずり~♡ 爆乳おっぱいでむぎゅむぎゅずりずり~♡ ぬるぬるパイズリで気持ちよくなっちゃえー♡」」
「あああああっ♡」
一気に乳圧を掛けられておっぱいによって圧し潰され、おっぱいに沈められた状態で上下に激しく摩擦されてしまい、頭の中に火花が飛び散る。性感帯もその他も区別なく、二人の爆乳おっぱいによってめちゃめちゃにされてしまう。
しかも、二人の爆乳おっぱいのバストサイズを聞かされたことで興奮は倍増。ペニスは今までにないほどの剛直へと至り、おっぱいから与えられる快感を余さず受け止めようと張りつめていた。
「あっはぁ♡ 桃香達のバストサイズを聞かされて、おちんちんがさっきより硬くなっちゃってる~♡」
「おっぱいのサイズを聞かされて興奮しちゃうの? おにーさんって本当におっぱいマゾさんなんだね♡ そんなに可愛い反応されると楽しくなってきちゃうなぁ♡」
俺の下腹部から零れ落ちた二人のおっぱいが脚の間を埋め、陰嚢や蟻の門渡りに密着し続けている。ふわふわの柔らかい感触と、すべすべの乳肌の感触で性器以外も刺激された俺は、もう射精のことしか考えられない
「瑠璃ちゃんのふわふわおっぱいにおちんちん埋まっちゃてるね♡ おっぱいにしっかり挟まれて逃げられない状況でおっぱいの柔らかい感触を味わわされちゃうの気持ちいいかなぁ~?」
「すっかり蕩けた顔しちゃってる♡ 気持ちよくて脳みそが幸せになっちゃったんだね♡ 瑠璃の柔らかいおっぱいに埋まっちゃって、桃香ちゃんのおっぱいでずりずりされるとおちんちんがビクビクしちゃうねー♡」
(ううう……♡ こんなの絶対勝てない……♡)
桃香と瑠璃の爆乳おっぱいのパイズリによって快楽に溺れ、二人のおっぱいの柔らかさに安らぎを覆えて縋り付く。俺はもう完全に彼女達のおっぱいに支配されてしまっており、一方的にパイズリで責め立てられて情けなく嬌声をあげることしかできないのだという認識を新たにする。
「敏感で弱っち~い性感帯におっぱいをズリズリ♡ ズリズリ♡ おっぱいで弱点をいじめられちゃうの気持ちいいねぇ♡ おっぱいの気持ちよさを覚えさせられて、もーっとおっぱいにチョロくなっちゃおうねー♡ どれだけよわよわちんちんになっちゃっても大丈夫だよ♡ 桃香達がずーっとおっぱいでおちんちんを管理してあげるから♡」
「そうだよー♡ お漏らしが止まらなくなっちゃっても、おっぱいオムツしてあげるから安心してねー♡」
「あはっ♡ それなら安心だねー♡ おにーちゃんのたまたまが頑張って作った精子、ぜーんぶ桃香達のおっぱいが搾り取ってあげる~♡」
「オナニーなんて絶対させないもん♡ おにーさんが作った精子は、全部瑠璃達のものなの♡ 今日から毎日おにーさんは瑠璃達にパイズリされて、おっぱいの谷間にぴゅっぴゅって射精するの♡ ラブラブ恋人パイズリで毎日幸せお漏らししようねー♡」
「瑠璃ちゃんは本当におにーちゃん大好きだよねー♡ でもでも、桃香もおにーちゃんのこと大好きだよ♡
だから桃香のおっぱいにも毎日射精してね~♡ それでおちんちんをおっぱいで躾けられてもっともっとちょろ~いおちんちんになっちゃえ♡」
(これを毎日……っ)
勃起から射精までを完全に二人のおっぱいで支配されてしまった挙句、オナニーまで禁止される。そうなればもう、俺は明日から連日パイズリで連続射精させられてしまうことだろう。
(されたい♡ されたい♡ 毎日されたい♡)
いくらでも二人のおっぱいに負けさせてもらえる、と意識した瞬間に甘え心が抑えられなくなり、二人のおっぱいに負けたくて仕方なくなってしまう。何度も射精させられてしまったせいで調教されてしまった感すらある。
俺のそんな気持ちに気付いたのか、瑠璃はニヤッと笑ってから嬉しそうに頬を緩ませ、「二人のおっぱいで毎日おちんちん負けさせられちゃうね♡」と囁いてくる。更には桃香が追い打ちのように「どんどんおっぱいマゾになっちゃっていいからねー♡」と囁いてきて、劣情と敗北欲をこれでもかと煽ってくる。
(うううっ♡ おっぱいに負けちゃうの気持ちいい……♡)
まだ幼い小学生の二人に性癖を見抜かれ、為すすべなくおっぱいによって躾けられてしまう。そんな状況に興奮と喜びを覚えてしまっていると、身体を寄せあった二人によって性器に乳圧を掛けられる。お互いのおっぱいが相手の乳房に性器を押し付ける形になっているせいで、ペニスが乳肉にむにゅうう……と深く沈んでしまう。
二人が乳重と乳圧を掛けている中心地点で肉竿が屹立しているせいで、ペニスはぎゅうぎゅうと圧されっぱなし。しかし二人のおっぱいがたまらなく柔らかいせいで痛みは感じず、代わりに心地よい圧迫感で腰が包まれる。
その状況を作ったうえで、二人はおっぱいを密着させたまま上下に激しく動かしてきた。
「「むーぎゅ♡ むーぎゅ♡ ずーり♡ ずーり♡ おっぱいでむにゅむにゅむにゅ~♡ おちんちん負けちゃえ♡ 負けちゃえ♡」」
「ああああっ♡ これダメっ♡」
性器を根元から先端まで柔乳肉と幼乳肌でぬっちゃぬっちゃと擦られ、一気に性感を覚えてしまう。
「あははっ♡ おにーちゃん、腰跳ねちゃってるぅ~♡ そんなに桃香達のパイズリが気持ちよかったんだね~♡
女子小学生の爆乳おっぱいに負けちゃうのってどんな気分なのぉ~?」
「腰が跳ねちゃって自分からおっぱいにおちんちん沈めちゃったね♡ 瑠璃達のおっぱいを気に入ってくれて嬉しいなぁ♡ でも仕方ないよねー♡ おにーさん、瑠璃達のおっぱいをたくさん味わわされてすっかりメロメロになっちゃってるもんね♡」
「大好きな爆乳おっぱいでこんなに気持ちよくされちゃったら、今日から桃香達のおっぱいに絶対逆らえなくなっちゃうね♡ おにーちゃんの人生、おっぱいで全部貰っちゃった~♡」
「だってさー♡ おにーさん♡ おにーさんはこれから先ずっと瑠璃達とラブラブなの♡ おにーさんのおちんちんは毎日瑠璃達にパイズリされちゃうし、精子は全部瑠璃達に搾られちゃうんだよ♡」
「うううっ♡」
二人のおっぱいに逆らえなくなって、毎日搾精パイズリをされてしまう……そう考えると悦びで性器が震え、ぴゅるぴゅると我慢汁を漏らしてしまう。性器も理性もとっくに二人のおっぱいに屈服してしまっていた。
だというのに、ここまで連続で射精させられてきたせいで簡単には絶頂まで至れない。
「くふふふっ♡ こんなこと言われてるのに、喜んでおちんちん震えさせちゃうんだぁ~? おにーちゃんってば、おっぱいに弱すぎだよぉ~♡ でもお陰でこうやっておにーちゃんと両想いになれたから良いけどねー♡」
「瑠璃のやわもちふわふわおっぱいと、桃香ちゃんの弾力たっぷりおっぱいで一緒にパイズリされちゃうの気持ちいいでしょ♡ こんな贅沢なことされちゃったら、もう瑠璃達のおっぱいじゃないと満足に射精できないおちんちんになっちゃうかも♡ でもそれって、おにーさんが本当に瑠璃に負けちゃったんだって感じがしてすっごく興奮しちゃうなぁ♡」
射精までは至れない中で一方的におっぱいによって嫐られ続け、性器がヒクヒクと力なく震えてしまう。これほどまでおっぱいで快楽漬けにされてしまっては、許されたとしてもオナニーでは射精できなくなっていそうだ。
「もうとっくに桃香達のおっぱいじゃないと射精できない、おっぱいマゾちんちんになっちゃってるんじゃないかなぁ~? だって、さっきからずっと我慢汁が漏れちゃってるもん♡ 今日だけで何回おっぱいに負けちゃうつもりなのかなぁ~? 桃香達のおっぱいにお漏らしするのがそんなに大好きになっちゃったのかなぁ~?」
「桃香ちゃん、そんな意地悪言っちゃったらダメだよぉ♡ おにーさんが瑠璃達のおっぱいに負けちゃうよわよわおっぱいマゾさんなのは桃香ちゃんも知ってるでしょ? もっと優しく可愛がってあげないと可哀想だよ♡」
桃香の言葉を優しく諫める瑠璃。しかし口調は優しくとも明らかに俺をおっぱいマゾとして扱っている言葉で、俺は余計に敗北欲をくすぐられてしまい、負けたくて仕方なくなる。
「あ、そっかぁ♡ じゃあおにーちゃん♡ 桃香達のおっぱいに腰をヘコヘコ振るのを許してあげるぅ~♡ 自分から腰を振っちゃって、おっぱいに負けちゃおうね~♡」
「う、うんっ♡」
それこそ、桃香のそんな言葉に素直に従い、ヘコヘコと自分から腰を振ってしまうほどに。
「あーあ♡ そう言われて本当にヘコヘコしちゃうんだぁ……♡ おにーさん、大人なのにおっぱいに弱すぎて可愛い♡ そんな可愛い姿を見せられたら、もっともっと激しくパイズリしてあげたくなっちゃう♡ おにーさんが悪いんだからね? おにーさんが可愛くておっぱいマゾだから、瑠璃がこんな風に悪い子になっちゃうんだからね?」
俺がみっともなくおっぱいに向かって腰を突き上げている様子を見て、ジト目で眺めている瑠璃が言う。
大人しくお利口で手の掛からない子、という印象だった瑠璃がこれほどサドっ気のある子だったとは知らず、意外なギャップにドキドキさせられてしまう。
「瑠璃ちゃんだって意地悪じゃ~ん♡ でも、気持ちはわかるなぁ♡ おにーちゃんってパイズリしてあげると
すっごく可愛い反応するから、ついつい可愛がりたくなっちゃうよね♡」
「そうなの♡ 瑠璃みたいなまだ小学生の女の子のおっぱいに、こんな情けなく腰を振っちゃったりみっともなくお漏らししちゃってる姿を見ると、いっぱい可愛がりたくなっちゃう♡ こんな悪い子になっちゃうのも、おにーさんがおっぱいマゾなのが悪いんだもん♡」
「そーだよねー♡ 桃香だって本当は意地悪なんてしたくないけどぉ~、おにーちゃんがおっぱいでイジメてもらわないと満足できないおっぱいマゾだから意地悪してるんだよぉ~? だからちゃんと感謝してよね♡ おにーちゃんっ♡」
それは絶対嘘だ……と心の中で呟く。桃香は明らかに最初からおっぱいで俺を挑発したり負けさせたりすることに喜びと興奮を覚えていた。本当はしたくないなんてどの口が言うのか……などと考えていたのがバレたのか、瞬間的に激しくおっぱいで性感帯を擦られて情けなく鳴かされてしまう。
「おっぱいマゾなおにーさん、すっごく可愛い♡ いつもは頼りになるカッコいい大人のおにーさんなのに、エッチの時は瑠璃達みたいな小学生にも勝てないんだぁ……♡ 幻滅なんかしないから安心していいよ♡ おにーさんがおっぱいマゾだって知って、前よりずっと好きになっちゃったもん……♡」
一方で瑠璃は、俺が桃香のおっぱいによって鳴かされてしまった姿を見て仄暗い性癖を露わにしていた。爆乳によって負けさせられてしまっている俺を見て桃香のようになじってくるのではなく、甘やかして受け入れてくれるところに、沼のような危なさを覚える。
だが、危ないとわかっていても彼女の魅力から逃れられず、俺は二人の爆乳おっぱいに向かって腰を振り続けてえしまう。
「桃香は前からおにーちゃんがおっぱいによわよわなの知ってたけどね~♡ でも、それも含めておにーちゃんのこと大好きだよぉ~♡ だから、桃香達のおっぱいにはいくらでも情けなく負けちゃっていいの♡ きっと桃香と瑠璃ちゃんのおっぱいがおっきくなったのは、こうやっておにーちゃんをメロメロにしてラブラブカップルになる為なんだもん♡」
「桃香ちゃん、ロマンチック~♡ でも、瑠璃もそう思うなぁ♡ こんなにおっぱいがおっきく育っちゃったのは、
おにーさんをメロメロにして瑠璃達に夢中になってもらう為なんだって♡」
「えへへ~♡ だからおにーちゃんにはもっとおっぱいに弱くなってほしいなぁ♡ だって、それだけ桃香達のことが
好きになっちゃったってことだもん♡」
二人がそんな微笑ましい会話をしながら乳房で性器をむぎゅむぎゅもちゅもちゅと摩擦してくるのに合わせ、
腰を突き上げてペニスをおっぱいの谷間の中で上下させる。
きめ細やかな幼乳肌とローションのお陰で滑りがよく、強烈な乳圧が掛かっている中でもスムーズに抽送を行うことができる。そのせいで腰を突き出す時には亀頭の表面をぬるぬるの乳肌でくすぐられたり、裏筋や肉竿を舐めるように撫でられたりして心地よい快感に蕩けてしまう。
それでいて腰を引く時には神経が詰まった敏感な性感帯であるカリ裏をぷるんぷるんの乳肉によって甘く引っ掻かれ、瞬間的な快感によって快楽の火花が散る。
腰を突き出す動きによって性器を蕩けさせられ、腰を引く動きによって鮮烈な快感を与えられ、を繰り返しているうちに、排尿感に似たゾワゾワした感覚を覚える。
(ううっ……♡ もうイっちゃう……♡)
結果的に性感帯を重点的に刺激されることになるパイズリで、どんどん絶頂へと追いこまれて行く。このまま続けていればそのうち射精してしまうだろう。
「じゃあ、おっぱい動かすの止めてあげたから自分からヘコヘコおっぱいエッチ頑張ってみてほしいなぁ♡ 応援してあげるからいっぱいヘコヘコしちゃってね♡」
「おにーちゃんの桃香達への想いへとおっぱい大好き♡ おっぱいに負けたい♡ って気持ち、ちゃーんと受け止めてあげるぅ~♡」
「なっ……!?」
このまま続けていれば絶頂出来るだろう……というところで瑠璃と桃香がパイズリの手を止めてしまう。
「「ヘコヘコスタート♡」」
瑠璃と桃香がそう言って腰振りを促してきて、俺は必死になって腰を振ってしまう。もうすぐ射精できるというところで快感を取り上げられたせいで、それを取り戻そうとがむしゃらにヘコヘコ、ヘコヘコと。
「頑張れっ♡ 頑張れっ♡ おっぱいに向かってヘコヘコ頑張れ~♡
「がーんばれ♡ がーんばれ♡ 自分からおっぱいに負けちゃえ負けちゃえ♡」
「爆乳おっぱいに向かってヘコヘコ♡ ヘコヘコ♡ 女子小学生のおっぱいとエッチできて嬉しいねー♡」
「ヘコヘコ♡ ヘコヘコ♡ おっぱいエッチ頑張れ頑張れ~♡」
「へこれ♡ へこれ♡ おっぱいにヘコヘコきもちいい~♡」
「おっぱいにヘコヘコかっこいい~♡ やわ乳おっぱいオムツにヘコヘコ♡ ヘコヘコ♡」
「おっぱいエッチでヘコヘコ♡ ヘコヘコ♡ おちんちん負けちゃえ負けちゃえ~♡」
二人の声に合わせておっぱいに向かって腰を打ち付け、性器を乳肌に擦りつける。充分な快感は得られているはずだが、何度も精液を吐き出しているせいでなかなか射精まで至れない。
「「ヘコヘコ♡ ヘコヘコ♡ ヘコヘコ♡ ヘコヘコ♡」」
「へこれ♡ へこれ♡ おっぱいにへこって負けちゃえ♡」
「へこれ♡ へこれ♡ おっぱいエッチで負けちゃえ♡」
「「へこれ♡ へこれ♡ へこれ♡ へこれ♡」」
命令に従ってどんどん激しく腰を振らされてしまい、どんどん快感に溺れていく。
「おっぱいが気持ちよすぎてヘコヘコ止められないねー♡ そんな情けないおにーさんも大好きだよー♡」
(したいっ♡ したいっ♡ 射精したいっ♡)
そうして射精を求めてひたすらに腰を振っていたが、流石に疲労感が勝ってきて腰が上げられなくなっていく。二人の爆乳が重たすぎて、ペニスよりも先に背筋がもう限界を迎えていた。
「でも疲れちゃったでしょー? また桃香達がおっぱいを動かしてあげるからヘコヘコ休憩していいよー♡」
勢いが弱くなっていったことで俺の疲労に気付いた桃香が、優しく言ってくれる。それだけでなく、わざと乳房を捻って亀頭とカリを強く摩擦し、未だに興奮によって動き続ける俺の身体を止めてくれる。
「あ、そうだ♡ ねえねえ桃香ちゃん♡」
「ん? なに~?」
手の掛かるお兄ちゃんだなぁ……という目で俺の方を見ていた桃香が、瑠璃に呼ばれてそちらに顔を向ける。
「おにーさんとやってた、乳首でちゅーして擦り合うやつ、瑠璃も桃香ちゃんとやりたいな……♡」
「いいよぉ~♡ おにーちゃんにパイズリしながら二人で気持ちよくなっちゃお♡ おっぱいを近付けてぎゅーってしよ♡ その分、乳圧も強くなっちゃうし♡」
「うんっ♡」
おずおずとした様子で言いだした瑠璃の提案を聞いた桃香が顔をぱぁっと明るくして答え、それを見た瑠璃も嬉しそうに明るい笑顔になる。その様子は微笑ましく、エッチですら二人にとっては楽しい遊びであることが伝わってくる。
そして、お互いの方をしっかりと身体ごと向くと瑠璃が「おっぱいぎゅー♡」と言い、桃香が「乳首でちゅー♡」と答えてお互いの乳首を密着させる。当然、乳房はむにゅうんと歪み合い、その中に閉じ込めらているペニスにはすさまじい乳圧が掛かってくる
「やんっ♡ 乳首を合わせちゃっただけで感じちゃう♡ これ、すっごくドキドキするね……♡」
「乳圧が強くなっちゃったからおちんちんもさっきより震えちゃってる~♡ このまま乳首擦り付け合いパイズリしちゃお~♡」
「うんっ♡ そうすればおにーさんだけじゃなくて桃香ちゃんも瑠璃も気持ちよくなれるもんね♡」
お互いの乳首と乳房を密着させ合った二人が、「「おっぱいむぎゅむぎゅ~♡ 乳首ズリズリ~♡」」と声を揃えながらおっぱいを激しく動かしてくる。
「あううっ♡」
当然、二人の乳房に挟み込まれているペニスは乳圧と摩擦を同時に受け、強烈な快感に俺は情けない声をあげてしまう。
(こんなパイズリをされてたら、絶対ダメになる……っ♡)
たっぷりと脂肪が詰まって柔らかな乳肉の中に埋め込まれる心地よさと、そのおっぱいにぎゅうぎゅうと圧迫されて締め付けられる快感。その強烈な締め付けの中、交互に上下して亀頭と肉竿のクビレを激しく摩擦して快感で強引に精液を吐き出させようとしてくるパイズリまでされるのだ。本当に彼女達の強烈な乳圧とパイズリじゃないと射精できないペニスになってしまう。
「やぁんっ♡ 瑠璃ちゃんとの乳首合わせ気持ちい~い♡ ぷるぷるの乳首とぬるぬるのローションでどんどん感じちゃうよぉ~♡」
「はぁ……んっ♡ んん……♡ すごい……♡ おっぱい気持ちよくなっちゃう……♡ これ好き……♡ 乳首擦りながらパイズリするの好き……♡」
「気持ちいいからおっぱいたくさん動かしちゃう……♡ あぅっ……♡」
「んんっ♡ そのせいでおちんちんも激しくパイズリしちゃってる♡ おにーさんも気持ちよくなっちゃうね♡」
パイズリしながらお互いの乳首を摩擦しあっているせいで、桃香と瑠璃も昂ってどんどん切なげな声になっていく。それを聞いているとペニスがいっそうビキビキと硬くなってしまい、射精欲が疼いて堪らなくなる。
(早くっ♡ 早く射精したいっ♡)
二人のおっぱいに向かって思い切り白濁液をぶちまけたい。快感と喘ぎ声によって怒張した性器にの疼きにあてられた俺は、そんなことしか考えられなくなっていく。
「はぁうんっ……♡ これ好きぃ……♡ 乳首擦り合わせるの気持ちいい……♡ 三人一緒に気持ちよくなれてるの嬉しい……♡ おちんちんをパイズリしてあげて、瑠璃ちゃんと乳首を擦り合って、それでどんどんエッチな気持ちになっちゃう♡ うぅん……♡ 好きぃ……♡ おっぱい気持ちいいよぉ……♡ おにーちゃん好きぃ……♡
好き♡ 好きぃ……♡」
(そんな声を出されたら……!)
桃香の甘い声に反応した性器がビクビクと震え、射精したがる。興奮と射精欲で頭がおかしくなりそうだ。
「はぁ……♡ はぁ……♡ 好き♡ 好き♡ 好き♡ おっぱい気持ちいいの好き♡ パイズリするの好き♡ 乳首擦れて、脳みそふわふわしてきちゃう♡ んんっ♡ 好きぃ……♡ おにーさん好きぃ……♡ 気持ちいい? おっぱい気持ちいい? 瑠璃ね、すっごく気持ちよくなっちゃってる♡ おにーさんはどうかな? パイズリで気持ちよくなってくれてるかな……♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡ 気持ちよくなっちゃってるよねー♡ もう我慢汁がずっと出ちゃってるもん……♡
んんんっ♡ 気持ちいいの好き♡ おっぱい擦れるの好き♡ おにーちゃん好き……♡ 瑠璃ちゃんも好き……♡ 好き……♡ 好き……♡ 好きだよぉ……♡ おっぱい切ないよぉ……♡」
乳首の擦り合いによって快感に蕩けてしまった二人が、すっかり発情しきった声で話し続ける。しかも快感を貪欲に求めているせいで小刻みに乳首を擦りつけ合うので、性器もくちゅくちゅぬちゃぬちゃと乳肌によって摩擦されてしまう。
だが、快楽に耽っている二人の手は止まらず、俺は乳肌でカリ裏やクビレをひたすら擦られる快感に嬌声をあげさせられながら我慢汁を漏らす。このまま射精できたらどれだけ幸せだろう……。
「うぅ……♡ イっちゃお? イっちゃお? ね? 瑠璃達と一緒にイっちゃお? 瑠璃も桃香ちゃんもおっぱいで気持ちよくなっちゃってるから、おにーさんが射精する時に一緒にイけるよ? ね? 一緒にイこ♡ 瑠璃、イキたい……♡ 三人で一緒にイこ……♡」
射精欲が高まったところへ瑠璃の切なくて熱っぽい声を囁かれ、いよいよ射精したくて我慢ならなくなる。俺は大きく頷いて返事の代わりとする。
「いっぱい好き好き言いながらパイズリしちゃうの気持ちいい……♡ おにーちゃん好き♡ 好き♡ 好き♡ もっとおっぱいで気持ちよくなって♡ もっと桃香のおっぱいに夢中になって♡ 桃香のおっぱいに精液出して♡ ね? いいでしょ?」
「エッチな気分になってきちゃうと……おにーさんの精液ほしくなっちゃう……♡ 射精♡ 射精して♡ 瑠璃のおっぱいに精液たくさん出して……♡ 瑠璃のおっぱい、おにーさんの精液で汚して……♡」
精液を求めてくる二人の言葉に興奮させられ、身体が勝手にヘコヘコと動き始めてしまう。自分のおっぱいに屈服してしまった証と愛情表現として射精してもらいたがってくる桃香の可愛さと、自分のおっぱいを汚されてしまうことと大人である俺を絶頂させる喜びから射精させたがってくる瑠璃に、身体が本能的に射精の準備をしてしまう。
それに気が付いた桃香が、荒い呼吸と共に「またカウントダウンしてあげるから一緒にイこ?」と囁いてくる。
瑠璃もその言葉に「三人で一緒にイこ? 気持ちよくなっちゃお?」と言って同意してきて、俺は再び頷く。
「「10……♡」
カウントダウン開始の合図。それを皮切りに、二人が激しく小刻みにおっぱいを上下に動かし始める。
明らかに俺をイかせるための手つきに、根元から精液が上がってきてしまう。
「好き好き大好きっ♡ おにーちゃん大好き~♡」
「大好き大好き♡ おにーさん大好き♡」
(ううっ……♡)
「「9……♡」」
「桃香のおっぱいにたくさん射精してっ♡ ラブラブパイズリでザコザコ精子出しちゃえ♡」
「おっぱいオムツにお漏らしぴゅっぴゅ~♡ 瑠璃のおっぱい、おにーさんのおちんちん専用オムツにしていいよ♡」
こんな快感の中でカウントダウンが終わるまで射精を耐えなくてはならないのか……。と思いながら、俺は必死に歯を食いしばる。
「「8……♡」」
「女子小学生の爆乳おっぱいに負けちゃうおっぱいマゾ♡ どろどろ精液ぜーんぶおっぱいにお漏らししちゃえっ♡」
「やわ乳パイズリ気持ちいいね♡ 女子小学生の恋人のおっぱいでおちんちんお世話されちゃうの幸せだね♡」
(ううっ♡)
桃香の弾力たっぷりおっぱいがカリを、裏筋を、敏感な性感帯をこれでもかと容赦なく責め立ててくる。最後の数字まで我慢させるつもりなんて微塵もなさそうなパイズリに、危うく絶頂しかける。
「「7……♡」」
「おちんちんもう我慢できないねー♡ おっぱいに負けたくてムズムズしてるの、バレっバレだよ~♡」
「おっぱいに負けて敗北ぴゅっぴゅ♡ 爆乳おっぱいにちんちん管理されちゃえ♡」
瑠璃の言う通り、俺の性器はもう彼女達のおっぱいに管理されてしまっていた。イかせようと激しく摩擦してくるくせに、根元に強烈な乳圧を掛けて射精を阻止してくる矛盾。射精の可否は完全に彼女達次第だ。
「「6……♡」」
「負けろ♡ 負けろ♡ 爆乳おっぱいに敗北射精♡ 桃香達のおっぱいに負け癖つけられちゃえ♡」
「イっちゃえ♡ イっちゃえ♡ 瑠璃のおっぱいに勝てない甘えんぼマゾさんになっちゃえ♡」
今度は二人のおっぱいで優しく包み込まれ、もにゅもにゅ♡ ぱふぱふ♡ とリズミカルに乳圧を掛けてくる。決して締め付けが強いわけではなく、緩くて優しい圧の掛け方で脱力を誘い、ふわふわもちもちのおっぱいに白濁液を漏らしそうになる。
「「5……♡」」
「射精♡ 射精♡ おっぱいオムツに乳内射精♡ 桃香のおっぱいはおにーちゃんの精液ほしがってるよ~♡」
「精液ほしい♡ 射精♡ 射精して♡ おにーさんの精子でおっぱい汚して♡」
(くうっ♡)
いとけない二人の精液おねだりに、ペニスがどうしても反応してしまう。我慢汁だけが尿道を登って鈴口から排出される際の、とろりとした感触。その余韻を射精の代わりに味わいながら、ペニスは口をパクパクさせる。
「「4……♡」」
「射精♡ 射精♡ 恋人おっぱいに敗北射精♡」
「漏らせ♡ 漏らせ♡ 恋人精子、おっぱいに漏らしちゃえっ♡」
切なげな声色と荒い吐息まじりながらも、楽しそうに言葉責めを連呼してくる二人の搾精パイズリ。それに、我慢の糸がどんどん綻んでいく。
「「3……♡」」
「おにーちゃん好き好きっ♡ おっぱいの感触を囁かれて負けちゃうとこが好きっ♡」
「おにーさん大好き……♡ ぬるぬるおっぱいで体を擦られて負けちゃうとこが好きっ♡」
(あううっ♡)
好き好き連呼と同時にラストスパートをかけるように、二人がおっぱいを激しく上下に動かす。下腹部に下乳肉を何度も何度も叩きつけて精液の上昇を促進し、肉竿を幼乳肌で摩擦してクビレとカリ裏を乳肉で甘く引っ掻いてくるパイズリに、もう堪えることができないところまで精液が上がってきてしまう。
「「2……♡」」
「おにーちゃん大好き大好きっ♡ パイズリに負けておっぱいにお漏らししちゃうとこが可愛くて好きっ♡」
「おにーさん好き好き大好き♡ 授乳してもらうと簡単に蕩けておっぱいに甘えちゃうとこが可愛くて好きっ♡」
「「1……♡」」
「好き好き好きっ♡ おにーちゃん大好きっ♡ おにーちゃんとずっとずっと一緒がいい♡」
「好き好き好き……♡ おにーさん大好き……♡ 瑠璃はずっとおにーさんだけのものだよ♡」
二人ももう絶頂直前。余裕のない様子で必死になりながら乳房を動かして肉竿を扱いてくる。その様子があまりにも愛らしいのと、豊満なおっぱいでペニスをもみくちゃにされる強烈な快感とで、俺ももう限界を迎える。
そして、とうとう最後の数字を二人が口にする。
「「ぜーろっ♡ ぜろっ♡ ぜろっ♡ ぜろっ♡ ぜろっ♡ おっぱいオムツにおもらしぴゅっぴゅっぴゅ~♡」」
「桃香はおにーちゃんのお嫁さんになりまーすっ♡
「瑠璃はおにーさんのお嫁さんになりまーすっ♡」
直後、二人が絶頂する。身を寄せ合って震えながらイク様子を見てしまい、堰を切ったように射精が始まる。精液が尿道をこじ開け、鈴口から噴出し、頭の中が真っ白になって脳細胞がびりびりと快楽の電流で痺れる。
びゅるるるるるっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡ どびゅるるるるるっ♡♡♡
勢いよく飛び出た精液は亀頭を、包み込んでいた二人の谷間の中にぶちまけられる。ほとんどは彼女達の豊満なおっぱいの深い谷間に収まったが、収まりきらない分は谷間を飛び出してしまう。
「えへ~♡ 顔まで精液飛んできちゃった♡ しかもちょっと口に入っちゃったよ~♡ 変な味~♡」
「桃香ちゃんずるい……瑠璃もおにーさんの精液ほしい……♡」
粘度の高い精液を顔で受けてしまっただけでなく、口内にまで入れてしまった桃香を、瑠璃が羨ましそうな目で見つめる。直後、「んー……れろぉ……ん♡」と桃香の顔に付着した精液を舐め始める。
「ひゃうっ? る、瑠璃ちゃんっ♡ 顔を舐められたらくすぐったいよぉ~♡」
れろれろれろれろ……と瑠璃が桃香の顔についた精液を舌で舐め取り続け、流石に桃香はくすぐったそう。その可愛らしいじゃれあいに、微笑ましい気持ちになる。
「ちゅう~♡」
しかし、瑠璃はなんと顔を舐めるだけでは収まらず、桃香に口づけまでする。
「なっ……!」
微笑ましい気持ちで見ていた俺もこれには呆気にとられる。桃香も驚いたように目を見開き、「ん~っ!」とくぐもった声を出す。
だが、瑠璃はそれでもキスを止めない。もごもごと口が動いている様子から、桃香の口内に残った精液まで舐め取っているのだろう。
「ぷはぁ……♡ おにーさんの精液と桃香ちゃんの唾液、おいし……♡」
やっと満足したのか、瑠璃が桃香の唇から口を離して頬を緩ませる。対して桃香の方は、顔を真っ赤にしていた。驚きと恥ずかしさのせいだろう。無理もない。
「き、急にキスされたからびっくりしちゃったよ~!」
「えへぇ……♡ ごめんね、桃香ちゃん♡」
「瑠璃ちゃんとちゅーするの嫌じゃないからいいけどぉ……」
呆れたような表情で溜息を吐く桃香。心なしか、瑠璃の方がつやつやしているように見えた。
「それにしてもぉ……おにーちゃん、幸せそうな顔しちゃってるねー…♡ 桃香達のパイズリ、そんなに気持ちよかったんだぁ?」
「最後なのにいっぱい射精されちゃった……♡ こんなにどろどろで濃厚な精液掛けられちゃったら、またいっぱい乳内射精してほしくなっちゃう……♡」
やっと絶頂後の余韻に浸れる余裕ができたのか、二人はうっとりと、芯のない声でそんなことを言い出す。
「だけどぉ……流石におちんちんふにゃふにゃだね♡」
「あんなにいっぱい射精しちゃったんだもん♡ 偉い偉い♡ おちんちんさん、頑張ったねー♡ たくさん精液出してくれて嬉しいよー♡」
そう言って瑠璃が亀頭の先端に幼い唇を寄せて「ちゅっ」とキスをする。射精したばかりで敏感になっているところへその優しい刺激を受けた性器が、ぶるるっと震えた。その様子見ていた桃香が、「桃香もおちんちんにちゅーしちゃおーっと♡」と言ってキスをしてくる。
「あは♡ 射精したばっかりのおちんちん、キスされて喜んでる~♡ もぉ~♡ おにーちゃんってば桃香達のこと好きすぎだよぉ♡」
「これだけおっぱいに負けさせられちゃったなら。瑠璃達にメロメロになっちゃっても仕方ないよ♡」
桃香を諫めるようにそう口にした瑠璃が、蠱惑的な声色で「ねー? もうすっかり瑠璃達のおっぱいの虜になっちゃったんだもんね?」と俺にだけ聞こえるように囁きかけてきて、性器がビクッと震えてしまう。
「それじゃあ、明日からも桃香達のおっぱいでたくさん気持ちよ~くしてあげるね♡ いつでも好きなだけおっぱいエッチさせてあげるよ♡」
桃香も瑠璃と同じく耳元に口を寄せてきて囁いてくる。もう三人とも上半身がローションと精液でぬちゃぬちゃだ。
「朝はまず瑠璃達二人のお顔パイズリで起こしてあげる♡」
「朝勃ちしちゃったおちんちんもおっぱいで可愛がってあげるねー♡」
「寝てる間に作ってた精液、ぜーんぶ搾り取っちゃうね♡」
ここまでずっとエッチしっぱなしで疲れているだろうに、明日からのことを楽しそうに話し始める二人に、俺はとことん子ども特有の強さというものを思い知らされる。
「おっぱいに甘えたくなったらいつでも授乳してあげるよ♡ おにーちゃん、桃香達のおっぱいに甘えるの大好きだもんね♡」
「二人のおっぱいを同時に咥えてちゅうちゅう吸っちゃおうね♡」
そこまで言った瑠璃がちら、と桃香の方を見てから、小さな声で「瑠璃のおっぱいは跡が付くくらい強く吸ってもいいし、乳首を噛んじゃってもいいんだよ♡」と言ってくる。どうやら、おっぱいを強く吸われることに快感を覚えるようになってしまったらしい。
「お風呂に入る時はまた今日みたいにぬるぬるローションエッチさせてあげてもいいよ♡ おにーちゃんの体、二人のおっぱいで洗ってあげる♡」
「あわあわおっぱいでおちんちん綺麗にしてあげる♡」
楽し気に話す二人の言葉に、性器が力なく反応する。もうすっかり二人のおっぱいに躾けられてしまったせいで、期待してしまっているのだ。
「それでそれでー、寝る時は三人一緒なの♡ おにーちゃんの顔におっぱいを乗せて、ぱふぱふしながら眠ってあげる♡」
「桃香ちゃんと瑠璃のおっぱいの感触と重さを感じながら、あま~いおっぱいフェロモンを嗅がされたらよく眠れるよ♡ 精子はぐつぐつに煮込まれちゃうかもだけど……♡」
(うっ♡)
今度は力無く、ではなく確かに反応してしまう。
「あはっ♡ 想像してまた興奮しちゃった? おちんちんがピクって跳ねちゃったね♡」
「おっぱいマゾになっちゃったから明日からのことが楽しみなんだね♡ 好きなだけいくらでもおっぱいに負けちゃっていいんだよ♡」
そう言って二人がつーっと指先でペニスを撫で上げ、精液を拭い取る。そのくすぐったさに、「あうう……♡」と情けない声が出てしまう。それだけでもう、自分が完全に二人のおっぱいマゾになってしまったことを自覚する。
「だっておにーちゃんはぁ……♡」
「瑠璃達の恋人なんだもん……♡」
俺の反応に満足したのか、二人は嬉しそうに笑みを浮かべる。
「「そういうわけでぇ……」」
「これから末永くよろしくね、おにーちゃん♡」
「これから末永くよろしくね、おにーさん♡」
満面の笑みでそう言ってくる二人に、俺は「こちらこそ……」と笑って返し、両腕を広げて二人を抱きしめる。
これから一生、離すことのないように。