おはよーございますー……
ラバースーツと全身貞操帯に施錠されちゃってからー三日間になりますー……
もうずーっと寝不足ですー……
乳首とクリトリスとおま〇この内側から湧き上がってくる痒みは辛いけどー、極太山芋おちんぽに巻かれた肥後ずいきの茎がこんなにも辛いなんて思ってなかったー……
いくら大昔から女の子を泣かせ続けている物だって知っててもー、ほんとは大した事ないんでしょー? って思ってたからねー……
まさかこんなにおま〇こを火照り続けさせてくれるなんて誤算すぎだよーもー……
それになんかー肥後ずいきの成分がーおま〇この壁を通り越してー括約筋を侵食してる感じー……アナルまでちりちりと火照ってるんだよねー……よりこは当然アナルアクメしちゃうからー辛い部分が倍に増えちゃった感じですー……
極太肥後ずいき巻き山芋おちんぽが入ってるからってーイける訳じゃないのがおま〇こが辛かった理由。
6センチなんていう太すぎる物だからー圧迫感はすっごいけどーそれだけでイける訳じゃあないからね。
おま〇こ拡張限界の6センチまで広げられっぱなしだからー緩くなっちゃったりしないよねー? よりこ自慢の名器なのにー……
尿道は30フレンチの直径1センチの極太バルーンカテーテルを入れてるけどーこっちはおしっこ我慢できなくなっちゃうとかないよねー?
アナルが一番心配なんだよねー……三日間もよりこの拡張限界の9センチにバルーンプラグで広げられっぱなしだしー……
もし閉じなくなっちゃったらどうしようかな? おむつ生活になっちゃうのかなー?
おしっこはカテーテルから蓄尿バッグに繋がってるし、アナルは三段式のバルーンプラグでアナル完全封鎖だからー、我慢して出さない様にしてるっていう感覚がないんだよねー。
だからー仮に尿道とアナルが閉じても……いやいやいやいや仮にじゃなくてー絶対に閉じてくれないと困るんですよー! おしっことうんちを我慢するっていう感覚を体が覚えていてくれるといいなー……
膀胱には300ミリリットル特大留置バルーンが入っててー常に嘘の尿意を伝えてくるんだけどー……おしっこしたーいって感じで目が覚めなかったのが不安材料……
あーんそれにしても今朝はもう寝不足とうんち出したい欲と22インチラバーコルセットのフルクローズ圧迫と山芋と肥後ずいきの痒みと火照りで、もうベッドから出れないぐらいにつらーい……
昨日の夜の町内会役員の新年会にお母さんと一緒に行ったらーいっぱい食べさせられちゃたんだよねー……しかもお腹に溜まるお餅のアレンジお料理をー……
はあー……貞操帯の股ベルトのラバーコルセットより下の部分がお腹のお肉に食い込んでるよー……
お腹の贅肉じゃなくてーうんちでお腹が張ってきちゃってるんですからね!
「よりこ起きてる?」
お母さんがよりこのお部屋に来たー。
「起きてるよー」
「体は大丈夫なの?」
よりこはお休みの日でも早く起きるからー心配になって様子を見に来てくれたみたいー。
「うんー大丈夫だよー」
お母さんを心配させない様にーベッドから起き上がるー。
「昨日は町内会役員の新年会に一緒に来てくれてありがとうね」
「ううんーよりこも楽しかったしー」
会長さんから地域のお話をいろいろ聞けて楽しかったのは事実だ。
会計さんからのセクハラもあの程度ならどーってことないしー。
「よりこの体はそんな状態だし断ってもよかったに」
お母さんをを一人で行かせなかったの正解だった、もしお母さんがあんなラバーセーラー服を着て一人で行ってたら、会長さんと会計さんの二人からのセクハラを一身に受けちゃうし、下手したらラブホテルにでも連れ込まれちゃってたかもしれない。
「いーのいーのご近所付き合いは大切だもんね」
会長さんはお隣のおじさんだしね!
「それにごめんね」
「えっ……何がー?」
「ほらあの時に3なんて出しちゃったから」
あーあの時のサイコロかー……
「1を出せてればこんなにもよりこが苦しまなくて済んだのに」
「いやいや、ぜんぜん苦しくなんてないよー!」
辛いのは事実だけどね、今はまだ苦しくて苦しくて一刻も早く貞操帯を外して22インチコルセットのフルクローズを緩めて欲しいまでは行ってないのはほんと。
「お母さん、よりこの言う事何でもしてあげるから許して」
「何でもー?」
「うん何でもよ」
「じゃあーその事ちゃんと覚えててねー!」
「うん」
うひゃーお母さん何でもよりこのいう事聞いてくれるってー! 無茶な事言ったらどーするんだろー?
お母さんはなーんにも悪くないしーよりこのやっている事に巻き込まれちゃっただけだしねー……
でもー支援者の会の奴隷になっちゃったしー、その事を言うかばれるかしたらお父さんも楽しめるしー、お母さん自身も欲求不満の解消になるからー、あのサイコロが3しか出ないイカサマサイコロだったっていうのはー黙っておこーっとふふっ。
「これの中身をおトイレに流してくるねー」
太腿枷に付いている黄色いおしっこがたっぷり溜まっちゃてる蓄尿バッグを指さして言う。
おトイレで蓄尿バッグの排尿チューブからたっぷり溜まっていたおしっこを流すー。
おしっこは体の外に出てるのにー300ミリリットル特大留置バルーンのおかげでまだまだおしっこが出てきそうな感じだけするのが悲しい。
リビングに行くとー。
お母さんが朝ごはんの用意してるー。
「よりこはどうする?」
「うーん……よりこもパン食べよっかなー」
「大丈夫なの?」
「うんーお腹が張っててもお腹は空くんだねー」
これはお母さんを安心させる為の言葉じゃない、今日の何時かはわかんないけど鍵は今日届くんだからーもういろいろ楽しんじゃわないとね!
朝ごはんを食べ終わったとこでーさーて鍵が来るまでどーしよっかなー。
あっスマホにメッセージの着信音。
支援者様かなー? 友達かなー?
メッセージの送り主はお母さんの妹の満里奈おばさん。
内容はーっと、旦那さんのご両親が急遽泊まりに来る事になっちゃってー準備したりー迎えに行ったりしなくちゃいけなくなっちゃったのかー。
なんで旦那さんが迎えに行かないの? という疑問はですね……満里奈おばさんの旦那さんも海外に長期の単身赴任中なんですー……
それで娘の百合奈ちゃんが楽しみにしていた映画に一緒に行ってくれないかなーって事だった。
百合奈ちゃんはよりこのお家から歩いて3分程のとこに住んでいてよりこの事をよりこお姉ちゃんと呼んでくれる美少女小〇生の従妹だ。
百合奈ちゃんのかわいい振袖姿の写真も一緒に送られて来ている。
「お母さーん、満里奈おばさんからこんなメッセージきたー」
メッセージの内容と百合奈ちゃん振袖姿の写真を見せてあげるー。
「どうするの?」
「うんー行ってくるよー」
「大丈夫なの?」
「うんー満里奈おばさんの頼みだしねーへーきへーき」
百合奈ちゃんが振袖ならーよりこも着るしかないよねーラバー振袖を!
「お母さん、よりこラバー振袖着ていくからー着付けしてー」
「わざわざあれを着ていかなくてもいいんじゃない?」
「百合奈ちゃんが振袖だしーせっかく支援者様が良い物をご用意してくださったからー着たいしね」
すぐに満里奈おばさんに返信。
よりこが百合奈ちゃんを連れて行ってあげるーってメッセージを送るとーすぐにありがとうって返信と映画館と時間が送らてきたー。
三つ隣の駅の映画館だから今からならよゆーだね。
髪の毛をかわいくツインテールにセットしてーお母さんにラバー振袖着付けて貰ったらー行ってきまーす。
満里奈おばさんのお家に百合奈ちゃんを迎えに行くー。
ぎゅぎゅっぎゅぎゅびちっっぎゅぎゅっぎゅぎゅっびちっ。
ラバースーツとラバー裾除けが擦れあう音とラバー足袋とラバー草履の擦れる音をさせながら歩く。
歩き難いとはいえ流石にもう慣れちゃったからへーきだね。
ぴんぽーん。
「よりこでーす」
「いらっしゃい」
ドアが開くとー満里奈おばさんと百合奈ちゃんが出てきたー。
「あけましておめでとうございますー」
「あけましておめでとう」
「あけましておめでと、よりこお姉ちゃんすっごく綺麗」
「振袖姿の百合奈ちゃんすっごくかわいいよー」
「えへへかわいいでしょ」
「うんーかわいいよー」
美少女小〇生の百合奈ちゃんにとってもお似合いの振袖だよー。
「よりこちゃんごめんね」
満里奈おばさんが申し訳なさそうに言うー。
「いえいえー」
「それにしてもよりこちゃんの振袖すごいわねすごく似合ってるよ」
満里奈おばさんもラバー振袖の魅力に惹かれている感じ。
「じゃあよりこちゃんよろしくね」
「はーい」
「お母さん行ってくるね」
百合奈ちゃんと電車に乗っていると目立つこと目立つこと。
美人よりこと美少女小〇生百合奈ちゃんの組み合わせだからー男性の目を引くのは当たり前なんだけどー、今日は二人とも振袖だから余計に目立っちゃうー。
流石に百合奈ちゃんがまだ小〇生だからーナンパされたりとかないと思うけどね!
男性の視線を浴びるって気持ちいいんだよねー百合奈ちゃんに秘密でラバー振袖下は大変な事になってるしー、視線で煽られてマゾマン汁が垂れてきちゃうかもー……。
百合奈ちゃんももう少ししたら男性の視線が気持ちよくなるかもよー。
予定の時間通りに映画館に到着。
百合奈ちゃんが見たかった映画っていうのはー人気俳優主演の話題の恋愛映画かー百合奈ちゃんはおませだなー。
映画の内容がとっても良いお話だったのでよりこも貞操帯の中の物達の刺激に負けずにどうにか集中できたおかげで上映中はちょっと楽になれた。
スクリーンを出ると、他のスクリーンもちょうど上映が終わったようで通路に人がいっぱいだー。
「良いお話だったねー」
「あのキスシーンとかぐっときちゃった」
ほーんと百合奈ちゃんはおませさん。
「よりこちゃん」
男性に後ろから声を掛けられたー。
「あけましておめでとうございますー」
振り返り挨拶をする。
「あけましておめでとう」
よりこに声を掛けられたこちらの男性は支援者様のお一人。
「いやーラバー振袖を直に見れて良かったよ」
「ありがとうございます」
こちらの支援者様はお仕事のご都合でよりこ支援者の会の新年会に出席できなったんだよねー。
「ラバー?」
百合奈ちゃんが不思議そうな顔で言うー。
「こちらのかわいい子は?」
「よりこの従妹の百合奈ですー」
「百合奈です」
きちんとお辞儀できる百合奈ちゃんは好感度が高いー。
「おじさんはねよりこちゃんの友達なんだよ」
流石に百合奈ちゃんにはよりこを調教している支援者だなんて言えないもんねー……
「そうだ二人とも昼飯まだでしょ」
十一時三十分からの上映だったからー食べてないんだよねー。
「はいー食べてませんー」
「奢るから一緒に飯食おう」
「でもー」
「いいからいいから」
こーいう時は素直に。
「お言葉に甘えさせて頂きますー」
「ありがとうございます」
百合奈ちゃんはほーんと礼儀正しいー。
お店の個室でゆったりお昼たーいむ。
ううぅー支援者様はーよりこが22インチラバーコルセットをフルクローズされているの知ってるくせにー……なーんでよりこだけこんなボリュームたっぷりのメニューを頼むんですかーもー……
とっても美味しいですけどー……
食事中に百合奈ちゃんが支援者さんに問いかけるー。
「あの、おじさん」
「なんだい?」
「ラバーってなんですか?」
ぶっ……百合奈ちゃんそれを聞くのー!?
これには支援者様も驚いた様子だけどー大人の余裕で対応するー。
「ラバーっていうのはね簡単に言うとゴムの生地の事なんだんよ」
「ゴムの生地ですか」
「そう、だから凄く綺麗なツヤがあるだろう」
「はい凄く綺麗です」
「よりこちゃんにちょっと触らせて貰ったら、凄く良い手触りだよ」
「はい」
隣に座っている百合奈ちゃんが太腿を触るー、蓄尿バッグが付いてない方でよかったー……
ぎゅぎゅっぎゅぎゅっ。
ラバー越しだと今はやましい気が一切ない百合奈ちゃんの手でも気持ちよくなっちゃう。
「なんか凄く手に吸い付く感じがして触り心地いいしなんか気持ちいいです」
なんとも末恐ろしい事を言うー……
「ははっ小〇生の女の子がそんな的確な事を言うとはね」
まだよりこの太腿をぎゅぎゅっと音を立てながら撫でてる百合奈ちゃんの表情はうっとりしちゃってるしー……えっ……でもこの目って……
「私も着てみたいな」
百合奈ちゃん!? なんて事言うの!? しかも支援者様の前でー!!
「百合奈ちゃん、おじさんとSNSの連絡先交換しない?」
あーん……ほらー支援者様がその気になっちゃったじゃんー……
「いいですよ」
知らないおじさんでもよりこの友達って聞いたからー無警戒で連絡先交換しちゃってるー……
あーん、そのおじさんは女の子を調教してマゾ女にしちゃう調教師おじさんなんだよー百合奈ちゃんにはまだまだ早いから連絡先交換はだめーって言えないのが辛いー……
支援者様は百合奈ちゃんをどーするつもりなんだろー……?
百合奈ちゃんがロリマゾラバードールスレイブに調教されちゃったらどーしよー……
でも百合奈ちゃんはよりこのラバー振袖を触ってた時の目を思うとー……もしかして支援者様も気づいてたら……
百合奈ちゃんがロリサドラバードールクィーンに英才教育されちゃたらどーしよー……
あーあー連絡先交完了しちゃったー……