おはよーございますー……
今日は便意で目が覚めちゃいましたぁー……
毎日うんちを出しているよりこが二日間もうんちを出していない……出せて貰えない状況はけっこー辛いー……
お腹が張ってそうだけどー22インチのコルセットをフルクローズされちゃってさらにその上からコルセットフルクローズの状態じゃーないとーウエストに着ける事ができない金属製貞操帯ががっちりと嵌ってるからーどのくらいお腹が張ってるかわかんないだよねー……
昨日の夜もー支援者様方はお母さんとセックスしまくってーお母さんひぃひぃ鳴かしてるのを支援者様のお膝の上に座らされてー耳マッサージされながら実況と言葉責めだしー……
よりこも支援者様方にご奉仕させて頂かないと申し訳ないって思ってーせめてお口でご奉仕させてくださいってー言っても、よりこは全身ラバースーツと全身貞操帯を外せるまでーおちんぽ完全お預け状態の焦らし責めとの事でさせて頂けませんでしたぁ……
おちんぽおしゃぶりしたかったよぅ……
今日も昨日同様にー支援者様方はお母さんを連れてー混浴露天風呂に朝風呂! その間によりこはお部屋のお風呂で髪の毛と顔を洗うー。
朝ごはんの後にー着物着付けサービスの方に来てもらってーラバー振袖を着せてもらってーついでに髪の毛のセットとお化粧もしてもらうーついでにお母さんもお化粧してもらってるー、よりこもお母さんもメイクポーチがないからね!
支援者様方も着替えてチェックアウトのお時間。
「じゃあこれで新年会はお開きとさせていただきます」
いろいろ大変な新年会だったけど楽しかったー。
「あのっ私は何を着て帰ればいいのでしょうか?」
黒の全身ラバースーツだけ着たているお母さんが不安そうに尋ねるー。
「満里子ママにはラバーセーラー服があるじゃないですか」
「えっ」
えっ。
お母さんあのラバーセーラー服着て帰るんだー……
「それはちょっと無理です」
無理だよねー……知り合いやご近所さんに会う事がまずないような場所だからー昨日はラバーセーラー服なーんて着て初詣に行けたけどー、帰りにお家の近くでご近所さんに会っちゃうかもだもんねー……なんて言い訳したらいいかー……
「じゃあ満里子ママはまたあのスーツケースに入って帰りますか?」
「えっ……いやっ、でも」
ちょっと考えちゃうお母さん、スーツケースの中で暗闇と無音と狭さに耐えるか、ラバーセーラー服姿をご近所の方に見られてしまう可能性のあるリスクを選ぶか……お母さんどーするのかなー?
「ただ私は夜に予定がありますので、ご自宅まで運ぶ事はできませんし、よりこちゃん一人じゃあ無理でしょうから、フロントから宅配便で満里子ママ入りのスーツケースを配送する事になりますが」
「うっ、ラバーセーラー服を着させて頂きます」
お母さんが渋々ラバーセーラー服を着てーラバーサイハイソックスを穿くー。
まあーそりゃそうだよねー……スーツケースに閉じ込められるだけでも不安でいっぱいなのにー宅配便で運ばれるなんてー怖すぎだもんね……
旅館のマイクロバスでー最寄りの駅まで送って頂いたらーここで解散。
支援者様方はここから電車や長距離バスでお帰りになられるみたいー。
「はいこれ」
幹事さんがよりこに和装用のラバーバッグを渡してくれるー。
「中によりこちゃんのお家の鍵と満里子ママとよりこちゃんの分の切符が入ってるからね」
「ありがとうございます」
お母さんもよりこもお財布もスマホもなーんにも持ってない状態だからね!
「じゃあ私もこれでね、よりこちゃんのラバー振袖一式と全身貞操帯、満里子ママのラバーセーラー服一式は全てプレゼントするから自由に使っていいよ」
「はーいありがとうございます!」
うひゃーとんでもないプレゼントだー……
最後に幹事さんと軽くハグしてお別れー、またね幹事さん。
「行こっかお母さん」
「ええ」
貞操帯の中で3穴を広げられ太腿枷の鎖とラバースーツとラバー裾除けが絡みついて歩き難いよりこを今日はお母さんが手を繋いでくれるー。
お母さんと手を繋いで外を歩くなんていつ以来だろう、ちょっと嬉しいなーふふっ。
お母さんとよりこ二人分のぎゅぎゅっぎゅぎゅっとラバー音を立てながら駅に入るー。
電車に乗ってる間、お母さんとよりこは目立つこと目立つことー……
よりこの真っ黒の無地というインパクトある振袖しかもつやつやのラバー光沢、お母さんの濃紺のつやつやラバーセーラー服しかもお母さんという現役女子高生に見るにはちょっと無理な美人が着てるんだからね……
そんな二人が手を繋いでいるんだから、周りの人達は不思議に思うかもしれないー……
せめてよりこがラバーセーラー服、お母さんがラバー振袖だったらね……少しはマシだったかもしれないけどね……
お母さんはたくさんの人の視線を全身に集めてー恥ずかしそうに俯いちゃってるしー……
よりこはよりこで全身貞操帯の下で、乳首とクリトリスは山芋ピアスと山芋スライス貼り付けによる痒み責め、おま〇こは肥後ずいきの茎巻き6センチ極太山芋おちんぽによる痒み責めとひとりえっちしたくて堪らない火照り、尿道は30フレンチ極太カテーテルの圧迫感と膀胱の中は300ミリリットル超特大バルーンに滅菌蒸留水を入れられて嘘の尿意、アナルはバルーンプラグで限界の9センチ開きをされちゃってー立ってるのもつらーい状況……
肥後ずいき巻き山芋おちんぽは、一昨日から入れられっぱなしなのにー痒みも火照りもぜーんぜん収まらないー……入れらたら時からずーっと同じ感じー……時間が経てばちょっとは効果が和らいでくると思ってたのにー……あーん痒いーおま〇この中からマゾマン汁が垂れてきちゃうぐらい強制発情させられてるー……
こんな状況でー電車に乗ってー周りの人達からの視線を浴びるなんてー……よりこが見られるのだーいすきな露出マゾだからってー酷すぎるよぅー……
昨日の初詣もたくさんの人達に見られたけどー支援者様方が一緒にいらっしゃたしー手を恋人繋ぎで繋いでくれていたからーあからさまな視線はなかったけどー、今はお母さんとよりこの女二人だからー男性の視線の遠慮のなさが凄いし、二人組の男性からひそひそ声まで聞こえてくるー……
「なあ、あの振袖とセーラー服の二人すっげかわいくね」
「あれか、たしかにでもなんかあの二人似てね?」
「あー似てるな、姉妹?」
まあーお母さんとよりこは姉妹ですか? って聞かれる事もよくあるからねー。
「でも、あのセーラー服の方は流石に女子高生じゃないよな」
お母さん顔真っ赤だー。
「じゃああれかコスプレ?」
「いやいやただの変態かもな」
「――――」
「――」
その後も言いたい放題の男性二人組ー……ううぅあんまり大きな声でそんな事言わないでください……
電車を乗り換えてーよーやくよりこのお家の最寄り駅にとーちゃく……
駅からよりこのお家までは歩いて5分ほどのすぐ近くーだからもうちょっとの我慢だよお母さん。
でもそれは裏を返せば駅からお家までは近所っていう事なんだよね……
駅を出て歩くとすぐに声を掛けられちゃったー。
「あけましておめでとうございます」
近所の中学生君だ。
「あけましておめでとう」
お母さんがそわそわしてるー。
「あけましておめでとー、どっか行くのー?」
中学生君はよりこと目を合わさずにずーっとお母さんを見てるー、これはラバーセーラー服に目が釘付けだね……
中学生君はラバー振袖よりラバーセーラー服のが好みかーいっつもよりこのおっぱいに目が釘付けなのにーもー。
でもこれは……お母さん自体も見てるっていう感だねー、中学生君はお母さんに惚れちゃったかーいつもとちがうお化粧とラバーセーラー服にどきどきしちゃってるのがよりこにもばればれだよーその歳から年上好きになるなんていい事だよ。
「友達とちょっと」
「気を付けてね」
中学生君は駅の方に歩いて行った。
「ずーっとお母さんの事見てたよ」
「えっ、そう?」
お母さんはまんざらでもない感じー。
やーっとお家にとうちゃーく……
「苺屋さん、あけましておめでとう」
お家に入ろうとしたらー声を掛けられるー。
「あけましておめでとうございますー」
「会長さんあけましておめでとうございます」
声を掛けられたのお隣のおじさんでー町内会の会長をされてるのー。
「よりこちゃん良い振袖だね!」
「ありがとうございます」
真っ黒な光沢のラバー振袖がよく見えるよーに軽くポーズを取っちゃうー。
「満里子さんもまたすごいかっこで」
「あっ、ええこれはちょっと」
「ちょっとよりこの知り合いの方達との新年会でお母さんにコスプレして貰ったんですー」
「おお、そういう事だったんだ」
お母さんに助け舟出すしかないよねー。
「ええ、新年会でこんなかっこさせられちゃいました」
笑ってごまかすお母さんかわいいな……
「じゃあ今夜の役員会の新年会にもそのかっこで来たくださいよ」
「えっ、でも」
「そうだよりこちゃんも今夜空いてるなら一緒に来てよせっかくの振袖なんだし」
「はーい、お母さんと一緒に行きますー」
「じゃあ夜にねあとこれ新年の挨拶の回覧板ね」
会長さんから回覧板を受け取ってお家に入るー。
ただいまーっと。
手を洗ってーうがいしてーリビングでひと段落。
「よりこお昼ご飯どうする?」
今は二時ちょっと前、今夜もうんちが出せない事を考えるとーあんまり食べたくないかなー……
「うーん、軽くお菓子ぐらいでいいやー」
「体は本当に大丈夫なの?」
「うんー大丈夫だよー明日までだしー」
明日までって言ってもラバースーツと全身貞操帯の鍵が明日の朝に届くのか夜に届くのでは差がありすぎるけどね。
お母さんがお茶とお菓子を持ってきてくれる。
「それよりごめんなさいお母さん」
「何が?」
「支援者様方にお母さんの恥ずかしい事を言っちゃったからー……」
「ううんいいのよ」
お母さんが優しく微笑みながら言ってくれるー。
「でも元旦の朝によりこが出かけたらすぐにあの幹事さんが来ていろいろ話を聞かされた時はびっくりしちゃったけどね」
一体どんな事までお話されたんだろう幹事さんはー……
「お母さんは大丈夫なのー?」
「何が?」
「だってーお父さん以外の男の人とセックスしちゃったしー……」
これって不倫になっちゃうのかなー……お母さん。
「奴隷契約書にもサインさせられちゃったしー……」
まあーよりこの支援者の会の奴隷契約書だから大事にして貰えるとは思うけどー……
「それなら大丈夫よ」
「お父さんにばれなければ大丈夫?」
「ばれても大丈夫よ」
聞いたよりこがびっくりしちゃう答えだー!?
「お母さんがよりこを高校一年生で生んだ理由ってわかる?」
そうお母さんは高校一年生の時によりこを生んでいるんですよー! さらにお母さんがすっごく若く見えるから姉妹ですか? ってよく言われるんだよねー。
「えっ……それはえーっと、お父さんを愛していたから?」
「もちろんそれも正解だし、お父さんもお母さんを愛してくれてたからね」
だよねーうんうん!
「お父さんのもう一つの目的はね」
もう一つの目的……? 愛以外になんかあるの……?
「それは中学生だったお母さんを妊娠させてボテ腹通学させる事が目的だったのよ」
「ええええっ!?」
「中学生というセックスに一番興味のある年頃の同級生達にお母さんは妊娠しちゃいましたって公表させられたからね、まあこれは体育の授業や学校行事の事とかもあるからしょうがないんだけどね」
中学生で同じ学校の同級生が妊娠なんて聞いたらー衝撃だよねー。
「その後も順調にお腹が大きくなっていく過程を同級生に見られ続けたし」
同級生達はリアルタイムの妊婦観察ができた訳かー。
「ボテ腹のまま生徒の父兄が大勢見に来る卒業式に出席したり」
娘を持つ父兄は自分の娘が中学生で妊娠なんてしなくてよかったと思ったんだろうなー……
「ボテ腹のまま高校の入学式も出席して高校もボテ腹通学したからね」
よりこは五月生まれなのでお母さんは入学式から出産までの間、高校もボテ腹通学した事になる。
ちなみにお母さんは誕生日が来る前だったから十五歳で出産って事になるー。
「でもそれが大丈夫な理由なの?」
「そうよまだわからない?」
「えーっと……」
いやーわかったけどわかりたくないなー……よりこの口から言いたくないなー……
「お父さんはねお母さんの事をこのかわいい女はまだ中学生なのに、俺が種付けして恥ずかしいボテ腹にしたって皆に見せるのが目的だった筋金入りのドSなのよ」
やっぱりかー……
「お父さんには小学生の時から調教されて、中学生なってからはセックスも種付け調教の生中出しセックスだったからね」
うひゃーお父さん凄すぎー。
「中学生、高校生の時にボテ腹で通学したなんて一生に一回しかできない背徳羞恥プレイだったからね、いい思い出よ」
お母さんは高校卒業までは実家にいたからーそのまま高校に通ってー、学校から帰って来るまではよりこの面倒はおばあちゃんが見てくれてたんだよねー。
でもほんとお母さんのお父さんとお母さんが出産を許してくれて良かったーって思うー、今もお母さんと二人は仲良いしー。
「幹事さんが言ってたでしょ、貸し出しプレイもさせられていたって」
「うんーあれも聞いてびっくりしちゃったー」
「それもお父さんがお母さんを他人に自慢する為のプレイだったからね、最近はしてなかったけどね」
お母さんがお茶を一口飲んで続けるー。
「お父さんから常々言われた続けていたの、誰からか言い寄られたり誘われたら応じないさいってね」
「えっ」
「もちろん応じたらきつい罰をするっていう矛盾じみている言い付けなんだけどね」
「なにそれー酷い」
「でもお母さんって高校じゃあ子持ち人妻って同級生がみんな知ってるし高校卒業後は専業主婦でしょ、だからそういう機会がなかったからねそんな時に今回みたいな事になったでしょ、お父さんの貸し出しプレイじゃないのに他人とセックスするっていうのは躊躇いがあったけど、よりこの体の為っていう言い訳ができるからあの人達とセックスする事にしたんだよ、だからよりこは何も心配しなくても大丈夫よ」
やっぱり幹事さんはよりこの為っていう事で少しでもお母さんがセックスしやすくなる様に考えていたんだと思う。
「えーでもお母さんがお父さんにきつい罰をされちゃうよー?」
「それはお父さんが楽しめる事だからいいのいいの」
お母さんの笑顔を見て安心。
これならお母さんはよりこの支援者の会の奴隷生活を楽しむ事ができるね!
「お母さん着物の着付けできるから、会長さん達のとこに行くまで振袖だけでも脱いでる?」
「お母さん着付けできるんだ」
「お母さんのお婆ちゃんに教わったからね」
「うーん……着たままでいるー」
「そう」
せっかくのラバー振袖だもんね。
「お母さんはラバーセーラー服脱がないの?」
「よりこが着てるならお母さんも行くまで着てようかな」
「似合ってるよお母さん」
「お母さんがセーラー服着るってもの凄く恥ずかしいよ」
「電車の中じゃあーずーっと俯いてたもんね」
「お母さんがセーラー服なんて普通の露出調教じゃない罰ゲーム的な恥ずかしさだよ」
「えーそうなのー?」
「そうよ、でもこのラバーの感触は癖になりそうだけどね」
お母さんもラバードールとかラバー奴隷にされちゃうのかー……
その日の夜。
「かんぱーい」
近くのスナックで会長さん達と町内会の新年会。
って言ってもー会長さんと会計さんと副会長をしているお母さんとよりこの4人だけどね。
「いやあーよりこちゃんほんとその振袖いいねーラバーでしょそれ」
会計さんに褒められるー、この会計さんは近くでコンビニを経営していてよりこも顔なじみの方なんです。
「はいーラバー振袖なんです」
「ラバー?」
会長さんが不思議そうに聞くー。
「簡単に言うとゴムですよゴム」
「ほおーラバーっていうのかこの生地は、じゃあ満里子さんが着ているこれもラバーっていう奴かね」
会長さんが隣に座っているお母さんの太腿を撫でてるー、あーセクハラおじさんなんだからーえっちー。
それでもお母さんは嫌がる素振りはしてないんだけどね。
会長さんは昔からえっちな冗談を言ったりするけど、良い人だから皆から許されてる感じなんだよねー、実際に頼りになる町内会の会長さんっていう評判だしねー。
それを羨ましそうに見ていた会計さんがよりこに言うー。
「おじさんにもラバーの感触を味合わせてよ」
「はいーいいですよー」
よりこも笑顔で対応。
多分足ぐらいは触られちゃうかなーって思って蓄尿バッグを付けてない方の足が会計さんの方に来る様に座ったんだよねー。
「この手に吸い付く感触いいよいいよ」
会長さんの手つきがどんどんいやらしくなってるー。
そのまま勢いでお母さんと会長さんがカラオケでデュエットを始めるー、腰に手を回してー嬉しそうな会長さん。
うひゃー腰に回した手がどんどん上に行ってるー、人前でおっぱい揉むなんて会長さん凄いなー。
お母さんが堂々とセクハラされてるの見るとーよりこも変な気分になっちゃうね!
それをみた会計さんも少しづつ大胆になってきてるーもー。
「それ以上はダメですよー」
会計さんがおっぱいを触ろうとしたからーかわいく耳元で囁いて手を太腿に持っていくー、おっぱいを触られたらー貞操ブラしてるのばれちゃうからねー『なにこの固いの』って聞かれたらごまかすの大変だしね!
席に戻ってきた会長さんが言うー。
「満里子さんどうです来年度も副会長をやってくれませんかね」
ここの町内会はー会長が男性、副会長は女性ってなぜか決まっているんだってー。
役員は持ち回りなんだけど、やる人がいなくて会長職はけっこー長い間隣のおじさんがやっているんだってー。
「考えておきますね」
笑顔で返すお母さん流石だなー。
「それなら私も来年度もやりますよ」
お母さんが副会長をやると見越して会計さんは自ら名乗り出る。
「それはそれは頼みますよ」
会計さんもお母さんにセクハラするつもりなんだーえっちだなーもー。
これでお母さんが来年度も副会長をやったらー町内会で何かやる度にセクハラ三昧だね!
セクハラ程度で済むといいねー……お母さん……