おはよーございますー……
昨日の夜はー山芋による乳首とクリトリスの痒みー表面だけじゃなくてーピアスホールにも山芋を通されてるからー内側からもすっごい痒みー。
おま〇こは肥後ずいきの茎巻き極太6センチ山芋おちんぽで異物感と痒みと火照りー。
アナルはーバルーンプラグでうんちを出すのを禁止されてる上にー拡張限界の9センチまで広げらちゃっててー違和感凄すぎー。
尿道には30フレンチ直径1センチという極太バルーンカテーテルで尿道拡張されてーしかもバルーンに入れる滅菌蒸留水の量は300ミリリットルという通常の10倍、300ミリリットルのおしっこが膀胱に溜まっているのと同じ状態でずーっとおしっこしたいっていう嘘の尿意を送ってきてるー。
全身を包まれているラバースーツは肌にぴとーって吸い付いつてーとっても心地よい締め付け感だしー。
22インチのラバーコルセットはフルクローズされちゃってるからーちょっと苦しいー。
全身貞操帯でよりこの体を虐めている物達を絶対に取り外せない絶望感は最高ですよー。
こんな状態でぐっすり眠れる訳がないですよねー……はぁー……
あっ支援者様方も起きてこられたー。
「おはようございます」
「ああ、おはよう」
「おはようよりこちゃん」
「よりこちゃん寝れた?」
「えっ……はぃ……それなりに……」
支援者様方は満足そうなお顔……
あーんいじわるー。
「おはようお母さん」
「おはようよりこ」
お母さんも寝不足っていう顔だー。
昨日は支援者様方と混浴露天風呂から戻ってきた後もーまたラバースーツ着せられてーセックスさせられてたもんねー。
よりこはラバー振袖姿で支援者様の膝の上に座らせて頂いてー耳をマッサージして頂いきながらー言葉責めされたりーお母さんのセックス実況させらたりー頭の中がぐちゃぐちゃにされてる最中もずーっとお母さんの喘ぎ声聞かされてたからー欲求不満だよーもー……
お母さんったら乱れに乱れて最後にはー幹事さんがご用意されていたー奴隷契約書にサインさせられちゃってたもんねー……
それもすっごい内容の!
どんな内容かー簡単に言いますとーお母さんはよりこ支援者の会の奴隷になるっていう内容でー、支援者様方に絶対服従! セックスや調教もされちゃうっていう内容なのー。
お母さんが項目を一つ一つ読み上げてる時はー恥辱と不安で体を小さく震わせていたけどー……でもよりこ知ってるんだー期待でおま〇こを濡らしていたのを!
あんな内容の奴隷契約書だもんねーおま〇こ濡れちゃうのわかるよー、これから楽しみだねお母さん。
支援者様方が全員起きられたとこでー朝風呂に行かれるみたいー、もちろんお母さんも一緒に!
いいないいなー朝から混浴露天風呂なんてー。
よりこはその間にー蓄尿バッグに溜まってたーおしっこを排尿チューブから便器に流してー。
ラバースーツと全身貞操帯は脱げないけどー頭と顔は洗えるからーお部屋のお風呂で洗ってこよーっと。
流石は大部屋スイートルームだね、お部屋のお風呂もすっごい広い。
パーマ掛けられちゃった髪の毛洗ってー。
顔も用意されていた洗顔フォームで洗うー。
貞操帯の自慰防止版にマゾマン汁が垂れてたからーシャワーで洗い流しておこうー……
髪の毛乾かしながら思うー……よりこ自慢の黒髪ストレートヘアだったんだけどなー……
ピンクに染めるのは以前にもやってた事あるんだけど、またピンクに染めちゃったのは支援者様方に喜んでも貰おうとは思ってやったんだけどこれはあくまで自分の意志、昨日は色の乗せ直しだったんだよねーでもーもしーこれから先支援者様方の許可が出ない限り髪の毛を黒に戻したりー他の色にするのは禁止って命令されちゃったらーもう自分の意志じゃなくなっちゃうよねー。
前髪の眉上ぱっつんもそうなんだよね。
ストレートヘアをくるくるパーマされちゃったのと前髪のストレートパーマは今回が初めてなんだよねー。
黒色ストレートでかわいかった髪をこんな色と髪型にされちゃって自慢の物を全部奪われちゃったのに、悲しいという感情はなくて、強制的に変えられてしまったという事実にすっごい興奮しちゃうんだよねよりこって。
くるくるパーマ、前髪パッツンもすっごくかわいんだけどね!
調教する側や恋人が女の子を自分好みに変えるのってやっぱり興奮するのかな?
いや好みじゃなくて、今のよりこみたいに自慢の物を強制的に奪ったり変えてしまう行為に興奮するのかな?
よりこは変えられちゃったのは髪の毛だけじゃなく、ラバースーツと全身貞操帯の下で山芋の痒み責めに耐えている乳首と乳輪とクリトリスがおっきくなってなっちゃってる、これは乳首と乳輪とクリトリスを肥大化する様にご命令してくださっている支援者様が居て、よりこが毎日吸引器で自虐肥大化させているからだ。
これもよりこの上品だった乳首が下品な巨大乳首と乳輪になってしまい、クリトリスも大きく目立つ様になってしまったという事実に興奮してしまう。
今後もどこか強制的に変えられてしまうのかなー? あの場所をこーいう風にとかー、あれはこーとかー、思い切って体全体をこんな事をされちゃったりとかーその上まさかのあれされちゃったりとか、考えるとせっかく綺麗にした自慰防止版にまたまマゾマン汁が垂れてきちゃうー!
支援者様とお母さんが朝風呂からお戻りになられたとこにーちょーど仲居さんが朝ごはんを運んで来てくれたー。
美味しい朝ごはんを食べながらー幹事さんが仰るー。
「今日のこの後予定ですが、全員で近くの有名な神社に初詣行きます」
おー初詣だーなにをお願いしよっかなー。
「えっ」
お母さんが戸惑いの表情を見せるー。
理由は多分だけどー初詣に着ていく洋服がない事だと思うー。
お母さんはこの旅館に連れてこられる時ってーラバースーツ着せられてー耳栓されて口と鼻だけ出てるラバーマスクを着けられてー更にその上にボールギャグとイヤーマフ付けられてー黒い巾着袋被せられてーミトン手袋に手錠を掛けられてースーツケースに閉じ込められて運ばれてきちゃったんだからねー……
お母さんの声と表情を見た幹事さんが仰るー。
「満里子ママの洋服は用意してありますよ」
ほっ、と安堵するお母さん。
「満里子ママの洋服はラバー製の」
お母さんの洋服もラバー製の物が用意されてるんだー。
「セーラー服です」
「おっいいね」
「これはまたすごい物を」
「おお!」
支援者様方から声が上がるー。
「セーラー服をよりこちゃんじゃなく、満里子ママが着させられるとは何とも業が深い」
まさに仰る通りー……
お母さんの表情は安堵の表情から強張った表情に変わってそのまま固まっちゃいそうー……
朝ごはんを食べ終わってー仲居さんが食器を下げ終わるのと同時にー今度はメイクと着物の着付けサービスの方が来られたー。
よりこのラバースーツと全身貞操帯を不思議そうに見つめながらも、ラバー振袖を着つけてくれるー。
蓄尿バッグを見られるのはほんと恥ずかしかったです……
髪の毛のセットとお化粧も一緒にしてくれるー、昨日は旅館に泊まるなんて聞いてなかったからーなーんにも用意してなかったしー、いっつも持ち歩いてるーメイクポーチは昨日の美容室でスマホからお財布までバッグごと中身全てと着てきた洋服、靴までぜーんぶお家に強制配送されちゃったからーメイク用品なーんにもなかったから助かするー。
とーぜんお母さんもなーんにも持ってきてないからーお化粧して貰ってるー。
いつものお母さんのお化粧と違うからーちょっとどきってしちゃうー。
着付けサービスの方が帰られるとー幹事さんがお母さん用のラバーセーラー服一式をバッグから取り出してきたー。
「満里子ママに着てもらうラバーセーラー服です」
畳の上に並べられてたのはー紺色のラバーセーラー服の上着、同じく紺色のラバープリーツミニスカート、白いラバースカーフ、それと白いラバーサイハイソックス!
「これはまたすごいね」
確かにすごいー。
「さてこれらを満里子ママに着せる訳ですが、一つ悩みといいますか、どうしようかな? と迷う思う事があります」
幹事さんは何を迷ってらっしゃるのかなー?
「どんな悩みなんだい?」
支援者様方も不思議に思ってるー。
「全身ラバースーツの上から着せるか、素肌の上から着せるか、どちらにするかです」
「むむっ」
「なるほど」
「それは悩む」
たしかに悩むー、全身黒色ラバースーツの上から着せてーフェチ度上げるかー、素肌の上から着せてー首、手、太腿の素肌とラバーのコントラストを楽しむかー迷うよねー。
お母さん色白でお肌綺麗だしねー!
あっ、もちろんよりこも色白で綺麗なお肌は自慢ですよ。
「よりこちゃんが厳重にラバーの重ね着をさせれらているのだから、ここは満里子ママにも重ね着をさせた方がいいんじゃないかい」
よりこのラバー振袖の下の肌襦袢、裾除け、長襦袢その他ぜーんぶラバー製だもんね……
「やはり重ね着で行きますか」
幹事さんが決断したー。
「では満里子ママ、ラバースーツを着てからラバーセーラー服着てくださいね」
「あの、他に着るものはないのでしょうか?」
「残念ながらありません、ラバーセーラー服を着るのが嫌なら」
「嫌なら?」
「スーツケースに閉じ込めて初詣に連れていきますよ」
「えっ」
お母さんまたあのスーツケースに閉じ込められちゃう!
「ラバーセーラー服着ます」
「いやいや、今日は満里子ママの入ったスーツケースを運んでくれる人が大勢いますから大丈夫ですよ」
幹事さんがスーツケースを畳の上に横倒して開くー。
「あっいや、あのラバーセーラー服を着させてください」
土下座するお母さん……こーするしかないよねー……
「ではラバーセーラー服を着てください」
「はい」
お母さんが全身ラバースーツを着るー。
ラバーセーラー服着てー白いラバースカーフを付けてーラバープリーツミニスカートを穿くー。
最後にー白いラバーサイハイを穿いてーラバー女子高生のかんせーい。
現役女子高生じゃなくてお母さんだけど……
支援者様方がみんなでーよりことお母さんに光沢剤を塗ってくれるー。
あーん、そんなとこ撫でる様に塗ってーもーえっちー。
ラバー振袖とラバーセーラー服がーつやつやになった所でしゅっぱーつ。
お母さんには黒いラバーローファーが用意してあるー幹事さんのこだわりはすごいー。
フロントに行ってータクシーを呼んでもらうー。
支援者様方とお母さんとよりこじゃあー3台に分乗しないとー無理だもんねー。
ロビーでタクシーを待ってる間お母さんはそわそわしてるー。
お母さんがいっくら若く見えるからってー流石に現役女子高生には無理があるんねぇ……
タクシーに乗って神社にとうちゃーく。
おっきい神社でー初詣の人達がいっぱいだー。
タクシー降りてー歩いていくー。
歩き難いよりこを支援者様方が手を繋いで歩いくれるー繋ぎ方はもちろん恋人繋ぎ!
普通に歩けるお母さんも恋人繋ぎされちゃってるーあはは。
鳥居をくぐり参道を進み、手水舎で清め、御本殿に着く。
「よりこちゃん、満里子ママ、こちらの神社の神様は子宝、安産の神様だからね」
「えっ」
「えっ」
お母さんとよりこの声が重なっちゃう。
「ははっそれはいいね、よりこちゃんは当然だし満里子ママだってまだまだ生めるよね」
今は高齢出産なんて当たり前だもんねー。
ってお母さんを妊娠させるつもりなの!?
あとよりこちゃんは当然って仰ってたよね……
お母さんもよりこも妊娠しちゃったら……大変な事になっちゃうよ!?
「旦那さんが一時帰国でもしたらその時は妻子共にボテ腹かまたは子供と孫を同時に抱っこできるかもしれませんな、ははっ」
いやあぁーそんなのお父さんになんて言い訳すればーいいのー!?
「さあ、よりこちゃん、満里子ママこれを」
うっ……幹事さんがお母さんとよりこの手にお賽銭を握らせるー……
「はいー……」
お賽銭を投げ入れ、2礼2拍手1礼。
ちゃんとお願いしないと神様に失礼になるからお願いする。
将来、元気な赤ちゃんを授かり無事に出産出来ます様に。
お母さんもちゃんとお願いしてるー……
幹事さんを始め支援者様方は満足顔。
あーん……お母さんとよりこを子宝の神社に初詣に連れてきてー子宝祈願させるなんてー……
冗談ですよね……?