幹事さんがよりこの方を見る。
「今よりこちゃんは体中に鍵が掛けられています、まあ首輪の南京錠を見て貰えばわかると思いますが」
「ええ」
「満里子ママに着てもらっているラバースーツは普通のファスナーですが、よりこちゃんが着ているラバースーツのファスナーは自動施錠型で鍵がないと脱げません、その上にラバーコルセット、更に全身貞操帯、首輪、手枷、腿枷、足枷と全てに鍵が掛かっていて、取り外す事はできません、そうだよねよりこちゃん」
「はいー……幹事さんの仰る通り絶対に外せませんー……」
「絶対に外せないって事はですね、よりこちゃんは今うんちが出せない状態なんですよ、そうだよねよりこちゃん」
「はいーアナルに栓をされちゃってから貞操帯付けられちゃったからー……うんち出せませんー……」
「おま〇このはどうなってるのかなよりこちゃん」
「お、おま〇この中は山芋に肥後ずいきの茎を巻かれたー極太山芋おちんぽが入っています……」
「それでどんな感じ?」
「もう……おま〇この中が火照りと痒みですぐにでもおま〇この中から引き抜いて掻きむしってイたくて堪らないのにー貞操帯にじゃまされできませんー……」
「おしっこの穴はどうなってるのかなよりこちゃん」
「はいー……おしっこの穴はー普通の人じゃあ絶対に使わないー極太カテーテルが入っていてー……蓄尿バッグに……お、おしっこ垂れ流し状態です……」
うーお母さんの前でアナルとかおま〇こなんてえっちな言葉使っちゃったよぅ……でも支援者様方の前ではなるべくえっちな言葉を使うように言われちゃってるからしょーがないもんね……
「よりこ本当に大丈夫なの?」
「う、うん大丈夫だよー……」
「あと、よりこちゃんの乳首とクリトリスも山芋痒み責めされていますそうだよねよりこちゃん」
「はいー……」
クリトリスと乳首の痒み責めもほんときっついーピアスの穴に山芋を通されてるからー内側からかゆーいんですよー……
「あの、早く外してあげてください」
「満理子ママに残念なお知らせです、よりこちゃんを開放するためのラバースーツと全身貞操帯の鍵はここにありません」
「そんな!? じゃあよりこはどうなるんですか!」
「まあまあ満里子ママ落ち着いてください」
でもでも鍵がここにないっていうのはーよりこもちょっと不安……
「よりこちゃんの鍵は一月七日によりこちゃんの自宅に宅配便で送られてくる事になっていますので安心してください」
「おおー」
「それは凄い」
「今日から六日間排便禁止って訳か」
「いやいや、ラバースーツを脱ぐのも禁止ですよ、これは凄い事になりそうだ」
支援者様方の口から恐ろしい言葉が次々と出てくるー……
ちょっとまって幹事さん……六日間もうんち禁止なんてよりこ大丈夫じゃないですよー……
よりこは毎日一回うんちを出しているので六日間もうんち禁止なんて絶対に耐えられないと思う……22インチのラバーコルセットをフルクローズで嵌められているのも不安材料だ……どうしようこれはちょっと本当にどうなっちゃうかわからない拷問かもしれない……
でも支援者様方によりこの口から、無理ですできませんとは言う事はできない。
「お願いです早く外してあげてください、なんでもしますから」
あー……なんでもしますって言っちゃったお母さん……
「鍵は本当にここにはなくて配送日指定で既に宅配業者に出してしまったのですが、もし満里子ママがここにいる男達とセックスをするのであれば、宅配業者に連絡して配送日を早くする様にしますよ」
ごくりと唾を飲み込むお母さん……
よりこは我慢するからお母さんはセックスしなくていいよって言いたいけど、支援者様の言う事だからよりこは口出しできないの……ごめんなさいお母さん。
「わ、わかりました、やらさせて貰います」
「さすが母親、娘の為に自らを犠牲にする美しい愛情です、ではこちらをどうぞ」
幹事さんがお母さんにサイコロを渡すー。
「これは?」
「満里子ママにそのサイコロを振って貰って出た目の日にち後に配送するように手配します、仮に運良く1が出たら明日この旅館に配送する様に手配します、もし運悪く6が出たら当初の予定通り六日後の一月七日に配送されます」
もし……6が出ちゃったら……お母さんはセックスのやられ損かー……
「さあ振って下さい」
お母さんが意を決してサイコロを振るー……
ころころと転がり……
出た目は……
3!
「3ですか、中々良い数字ですね」
「よりこ……ごめんね」
「ううんー3なんて良い数字だしてくれてありがとうお母さん」
毎日うんちを出すよりこでもーうんちの量が少ない日もあるしー三日ぐらいなら耐えられると思うー……多分……
「では満里子ママとセックスしたい方いますか?」
支援者様方はほんと皆様、紳士的な方だから譲り合うー。
「ここは今日の功労者の幹事さんからでいいんじゃないかな」
「ああ、それで良いとね」
「異議なし」
「では僭越ながら私からさせて頂きます」
お母さんはもう覚悟を決めているのでおとなしく従ってるー……
幹事さんがお母さんのラバースーツのおま〇この部分のファスナーを下げておま〇こを丸出しにするー……ってお母さん濡れてるー!?
お母さんは目隠しと耳栓されてラバースーツ着せられてースーツケースに閉じ込められちゃってマゾスイッチが入りっぱなしだったんだねー……
幹事さんとお母さんのセックスが始まっちゃったー……
お母さんのえっちな声……いつもは壁越しに聞こえてくる艶めかしい声……幹事さんのえっちテクニックとおっきなおちんぽでどんどんおっきくなってるぅー……
お母さんの喘ぎ声を聴きながらーよりこは支援者様方にお酌して回るー。
お酒やジュースをそそいでー飲んで貰ってー。
よりこへのお酌の返しはー……おちょこに支援者様の唾液を入れられちゃってます! よりこはお酒まったく飲めない訳ではないけどービールコップ一杯飲むと顔が真っ赤になっちゃうぐらい弱いしー、なにより支援者様の唾液はよりこへのご褒美だからね!
その後も入れ代わり立ち代わり支援者様がお母さんを犯すー……
仲居さんが夜ごはんをお部屋に運んでいる間もーお母さんは支援者様のおちんぽに貫かれたままお膝の上でだらしない顔してるしー……
お母さんの乱れっぷりったらすっごいなー……
お母さんのこんな姿見せられたらー……よりことっても変な気分になっちゃうよぅ……
でも全身貞操帯でセックスして貰えないしーひとりえっちで慰める事もできなー……
夜ごはんを食べ終わった所でー童貞支援者様がお母さんの前に行くー。
「俺もお願いします」
「いいのかい君はよりこちゃんに童貞を貰って欲しかったんだろう?」
幹事さんがからかうー。
「いやもう我慢できなくて」
我慢できないからってーお母さんに乗り換えるんだーふーんそーなんだー。
「満里子ママはよりこちゃんに似てるしな、それによりこちゃんとセックスする時に笑われない様に満里子ママで練習しておくのもいいだろう」
お母さんはセックスの練習台扱いかー。
「よりことセックスしたかったのね、ごめんなさいね今日はおばさんで我慢してくださいね」
お母さんは連続セックスもうすっかりマゾモード。
「童貞はおばさんのおま〇こをゴミ箱だと思って捨てちゃってくださいね」
童貞支援者様も恐る恐るながらもお母さんのリードでめでたく童貞を捨てられましたね!
これで支援者様全員、お母さんとセックス完了でーす。
お母さんありがとうねよりこに代わりにおま〇こ提供してくれて。
「よりこちゃんこれ」
幹事さんが使用済みコンドームを全て集めてよりこの前に置くー。
「中身を全部コップにだして飲んでね」
「はい、いただかせて頂きます」
コップにコンドームからおちんぽみるくを移すー。
うひゃーどれもすっごい量のおちんぽみるくが入ってるー支援者様はお母さんに興奮してくれたみたいだー。
全部移した所でー。
「いただきます」
「飲んだら口の中でくちゅくちゅして泡立てせて見せてね」
「はい」
今まで飲んだことのない量のおちんぽみるくだ……
んくんくっんくんくっ。
空になったコップを置いて。
くちゅくちゅ、くちゅくちゅ。
口の中におちんぽみるくの匂いが充満するーよりこおちんぽみるくの匂いだーいすきー。
「んぉっ」
泡立った大事なおちんぽみるくが口からこぼれない様にそっと開けて支援者様方に見せるー。
「すごい泡だな」
「いいね」
「よりこちゃん幸せな顔してるね」
もちろんおちんぽみるくの味もだーいすきー。
「飲んでいいよ」
「ふぁい」
ごっくん。
支援者様にわかりやすいようにーわざと喉を鳴らしておちんぽみるくを飲み込むー。
今度は大きく口を開けてーちゃんと飲みましたアピール。
はあぁ……こんな美味しいおちんぽみるくをいーっぱい飲ませて頂いたらーよりこの体の疼きが止まらなくなっちゃうよぅ。
「じゃあー温泉にいきますか」
「そうですね」
「行きましょう」
支援者様方は温泉かーいいないいなー、よりこは全身貞操帯もラバースーツも脱げないからー温泉入れないー……
幹事さんがお母さんのラバースーツを脱がしてるー。
「満里子ママ、ここは混浴露天風呂があるから一緒に行きますよね」
「えっ、は、はい」
もうお母さんはすっかり支援者様方の言いなりだね。
支援者様方とお母さんは浴衣に着替えてるー。
「温泉に入ってる間によりこちゃんにもお楽しみを用意してあるから楽しんでね」
「はーいありがとうございます」
そう言い残すの支援者様方とお母さんは混浴露天風呂にー。
お楽しみってなんだろー?
お母さんが着ていたラバースーツをハンガーに吊るしておこー。
あれ、これってさっきのサイコロだ、幹事さんがしまい忘れたのかな? よりこが振ったら幾つがでるかなー?
ころころ……
3だ。
同じかーもう一回。
また3。
もう一回。
また3。
もう一回。
また3。
んっ?
もう一回。
また3。
えっ。
もう一回。
また3。
このサイコロ……何回振っても3しか出ないんだー。
六日間全身貞操帯もラバースーツも脱がせないでうんち禁止って言ったのは嘘だったんだ。
お母さんが支援者様方とセックスするのはよりこを一日でも早く全身貞操帯から解放させてあげてーうんちを出させてあげるっていう口実を作らせてあげてたんだ。
こーいう娘の為に母親が体を差し出すっていうわかりやすくて、誰にでも納得してもらえる口実を。
だからこの3しかでないサイコロをご用意されていたんだ。
お母さんがお父さんに調教されててー今は寂しい思いしてるーって幹事さんに言っちゃったのは正解だったね……お母さん。
よりこなら三日間はギリギリ我慢できるって幹事さんも踏んでいたんだね流石だなー、三日間耐えられるよね……? すっごく不安……
ピンポーン
お部屋の呼び鈴が鳴ったー、支援者様がなにかお忘れ物かなー?
「はーい」
ドアを開けるとー。
「マッサージサービスの者ですご用命ありがとうございます」
お楽しみってこれかー。
「はーいお願いします」
マッサージ師さんにお部屋に入って貰ってーマッサージ開始なんだけどー。
「すいませんー……これ脱げないんですけどいいですか?」
ラバー振袖は脱げるけどーラバースーツは脱げないんだよねーどうしよー。
「ご注文のコースは足の裏のみコースなのでお着物は脱がなくて大丈夫ですし、このゴムですかこれ? これなら脱がなくて大丈夫ですよ、足袋だけ脱がさせてもらいますね」
「はーい」
よりこが椅子に座って足揉み開始。
っていきなり足枷見られちゃったなー、聞かれたらどうしよー。
でもマッサージ師さんは気にすることなく揉み始めてくれてよかったー。
足の裏マッサージ気持ちいいよぅー……
よりこって足の裏をこちょこちょされるの大好きなんだよねー。
だから足の裏マッサージもだーいすき。
「どこか特に疲れを感じる場所ってありますか?」
「特にはないです」
「じゃあ女性に人気の腸の動きを良くして排便を促すツボと性欲増進のツボを重点的にやっていきますね」
ええっ!? ちょっとまってちょっとまって! 排便を促すツボなんてあるの!? それは今はだめー! でも疲れている所は特にないって言っちゃったしー今日から三日間うんち禁止されちゃってるんですなんて言えなしー……でも言うしかないよねー……
「あ、あの性欲増進のツボをいっぱい押して欲しいです……」
恥ずかしすぎるよぅ、でもでも排便を促すツボを重点的にやらえちゃってーいきなり腹痛が襲ってきたらー三日間が地獄すぎるから仕方ないよねー……
「わかりました、性欲増進と性器への血流もよくなって感じやすくなりますよ」
マッサージ師さんはかわいい顔して好き物なんだっていう顔してるー……
「ぁぁん……んゅっ……んんぅ……んはぁ……そこはっ……ぃゃぁ……」
その後たーっぷり1時間足の裏を揉んで頂きましたぁ……
あーんマッサージ師さんがあんな事言いながら性欲増進のツボを痛気持ちいい絶妙の力加減で刺激してくれたからー……もうひとりえっちしたくてしたくて堪らないよぅ……山芋のせいで痒いし肥後ずいきのせいでおま〇この中が火照ってるしー……
あーん三日間耐えられるのかなーよりこ……