「じゃあー次はこれね」
百合奈ちゃんに見せたのはーぺったんこおっぱい用の金属製貞操ブラ!
うーん貞操ブラというかほぼ丸い板……
「百合奈ちゃんのおっぱいをこれで覆っちゃうね」
「うん」
百合奈ちゃんのぺたんこなおっぱいにあててーおっぱいの谷間……百合奈ちゃんにはまだないけどね!……にあるー接続パーツに固定してー南京錠で施錠!
かちっ。
貞操ブラの接続パーツにさらに鎖を繋いでV字状に上側に向けてー左右の肩を通ってーバッグベルトに接続、これで貞操ブラのカップがほぼ丸い板の百合奈ちゃん用でも下に落ちる事はないね。
更に接続パーツに今度は八の字状に下側に鎖を向けてー貞操帯の腰ベルトの横にあるーD環に南京錠で接続、これで貞操ブラを上側にずらす事もできなくなっちゃったね。
「百合奈ちゃんのおっぱい触れなくなっちゃったねー」
「うん」
百合奈ちゃんがラバーに包まれた指先で貞操ブラを触って感触を確かめてるー。
「百合奈ちゃんのその貞操ブラ付けたままにされちゃったらー……おっぱいぺんこのままになっちゃうよーどうするー?」
「えっ、そんなのいやだよぉ」
本気な心配顔しちゃったー意地悪しすぎたかなー?
「じゃあー今日はいい子にしてー支援者様に鍵を貰える様にしようね」
「うん」
次は金属製太腿枷かー。
百合奈ちゃんの細い太腿に枷を付けてー、ずり下がらない様にー貞操帯のウエストベルトの横にあるD環と鎖で接続して施錠。
さらに左右の太腿枷同士を短い鎖で施錠。
小〇生に太腿枷まで付けてー歩幅制限させちゃうなんてー支援者様は容赦ないなー。
金属製手枷と足枷を付けてー施錠してー。
最後はー。
「百合奈ちゃん最後にこれね」
「うん」
金属製首輪を付けて施錠!
「どう? 全身貞操帯はー?」
「よりこお姉ちゃんは今日もこれと同じの付けるんだよね?」
「うんーそうだよー今日はお母さんも同じの付けるよー」
「一緒に付けれて嬉しい」
すっごい笑顔で答える百合奈ちゃん。
姿見で全身を覆うラバースーツと全身貞操帯を見てー嬉しそう。
でもー……よりことお母さんは貞操帯の中が酷い事になるんですー……
「じゃあーラバーロングメイド服も着ちゃおうっかー」
「うん!」
ラバースーツとラバーロングメイド服の擦れあうゴム音を立てながら着るとー。
百合奈ちゃんのぺたんこなおっぱいにぴったりなサイズでしたー。
やっぱりこのラバーロングメイド服は着れないよーお母さんじゃあー……
胸当てのある白いラバーロングエプロンも付けてあげる、後ろの結びは大きく派手に結んであげたー。
白いラバーカチューシャを付けてあげてー。
かわいいかわいいラバーロリメイドさんの完成でーす。
「百合奈ちゃんすごく似合ってるよ」
「うんうんすっごいかわいいー」
ほーんとこんな変態ラバー衣装着せられてるのに百合奈ちゃんかわいいー。
この歳にしてラバーの魅力に負けないかわいさの子なんてー中々いないと思うー。
「ありがとう」
ちょっと恥ずかしそうに答える百合奈ちゃん。
姿見を見てご満悦の様だー。
……あれ。
「鎖が余った? 南京錠も?」
「よりこお姉ちゃんどうしたの?」
「あー、なんか百合奈ちゃん用のラバー衣装とかの袋に入っていたんだけどーなんか余りみたい」
「ふーん」
1.5メートルぐらいの鎖が二本と南京錠が二個余ってるんだよねー、手枷同士を繋ぐ鎖にしても長すぎて意味ないしーもし仮に手枷同士を繋ぐ様に左右を南京錠で施錠したとしてもー鎖が一本余っちゃう、足枷同士にしても同じく長すぎて意味ないしー、なにしろこれから外に出るのにこんな長い鎖を引きずっていたら危なさすぎるー、こーいう危ない事は支援者様は絶対に望まないしやらないんだよねー、だからよりこは支援者様方を信頼してるんだよね。
やっぱりただの余りかな?
「じゃあーお母さんとよりこも着替えちゃおうっかー」
「そうね」
お母さんとよりこが着ている物を全部脱いでーブラジャーを外すー。
「私のお母さんもすごいけど、満里子おばさんとよりこお姉ちゃんほんとすごいね」
百合奈ちゃんがまじまじとお母さんとよりこのおっぱいを見てるー。
「触ってもいいよー」
よりこ自慢の爆乳を下側から持ち上げてー百合奈ちゃんの目の前に差し出すー。
「えっ、じゃあちょっとだけ」
遠慮ぎみにおっぱいに手を添える百合奈ちゃん。
「これってピアス?」
百合奈ちゃんの指がピアスに止まる。
「そうだよー乳首に穴を開けられちゃったんだよー」
「痛くなかったの?」
「すっごい痛かったよー」
「ひっ、ごめんなさい」
慌てて手を引っ込める百合奈ちゃん。
「こっちはもっと痛かったよー」
パンツを脱いでークリトリスに付いているピアスも見せてあげるー。
百合奈ちゃんの綺麗な一本筋なおま〇ことは違う、支援者様からクリトリス肥大化調教をして頂いて肥大化しちゃったクリトリスに、びらびらにも錘を付けられちゃって肥大化させられちゃったり、極太ディルドを容赦なく入れられたり、極太カテーテルで拡張されちゃったおま〇こを見られるー。
小〇生にこーんなおま〇こを見せてもいいんのかなー……。
「百合奈ちゃんも奴隷になっちゃったんだからーピアス開けられちゃうかもねー」
「うっ、うん」
百合奈ちゃんの視線が乳首とクリトリスを行ったり来たりしてるー。
「よりこお姉ちゃんの性器ってお母さんとぜんぜん違うね」
「うっ……」
満里奈おばさんは旦那さんから調教されたりとかしてないのかなー……
「これはーまあーうん、百合奈ちゃんもそのうちね」
百合奈ちゃんは不思議そうな顔してるー。
あーんもう早くよりこもラバースーツ着てー全身貞操帯付けてーラバーメイド服着ちゃおうー。
まずはー百合奈ちゃん同様に全身ラバースーツ着てー。
ぎゅむむむびちち。
お母さんも一緒に着てるからー。
「背中ファスナー上げてあげるねお母さん」
「ええ」
ファスナーを上げきったらー……
かちっ。
自動施錠されちゃってーお母さんはもう全身ラバースーツを脱げませんー。
「よりこのも上げてあげる」
「うん」
よりこももう脱げなくなっちゃったー。
次はーラバーコルセットー。
ウエストに付けてーかるーく自分で締めてからー。
「お母さん締めてー」
「はいはい」
22インチのラバーコルセットをフルクローズされるまで締め上げられるー。
「わっよりこお姉ちゃんのウエストこんなに細くなっちゃった」
22インチのコルセットをフルクローズすると56センチ……
よりこのウエストはー……67センチー……だから-11センチもされちゃったんですー……
「ふふっ、すごいでしょ」
……って百合奈ちゃん、よりこのウエスト太いと思ってたー……? よりこの爆乳爆尻ボディじゃあーこのぐらいのウエストは当たり前なんですぅーもー!
「うん、ウエストの括れがすごくなったからおっぱいとお尻が際立つね」
おっぱい105センチ、お尻は103センチのよりこ自慢の爆乳、爆尻ですからねー!
「お母さんのも締めてあげるー」
「うん、お願いね」
お母さんのラバーコルセットをぎゅーっと締め上げちゃうー。
「うっ、これこの前、包茎マゾ支援者クンを虐めてあげた時のよりきついわね」
「そりゃーそうだよー……お母さんあの時、用意されてたラバーコルセットきつくないって言っちゃうんだもんー……」
「だってほんとの事だし」
「でもーお母さんもこっちのきつーいラバーコルセットの方が興奮しちゃうんでしょー?」
って言いながらー最後の締め上げでーフルクローズでーす。
「んうっ! そ、それはそうだけど」
お母さんもマゾ牝豚だからねーそー言うと思ったよ。
次はー。
アナルバルーン栓……
よりこは入れ慣れてるからいいけどー……いやいやよくないけど! お母さんはどうかなー?
よりこが先に入れちゃおう。
ローションを塗ってーアナルに入れていくー、膨らんでない状態なら直径は4センチ程度だからよりこのアナルならすんなりと入っちゃうー。
入れ終わったらーゴム玉ポンプを繋いでー最初に直腸内のバルーンに空気を送るー。
丁寧にゴム玉ポンプの入っていた袋に何回空気を送るか書いてあるー……
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ。
うわぁ……今日のバルーンは直腸S状部まで塞ぐロングタイプだよぅ……
ううぅー……嘘の便意に襲われるー。
次にー……括約筋の部分のバルーンを膨らませるー……当然よりこの限界の9センチまで……!
括約筋部分のバルーンも何回空気を送ったら何センチになるか書いてあるー……
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ。
規定回数空気を送ってよりこの限界の9センチまで膨らませましたぁ……これってほんときついです……
最後にアナルバルーン栓がアナルの中に入って行ってしまうのを防止するためのストッパーの役目のアナルの外側の円盤バルーンを規定回数空気を送ってー……よりこのアナルはバルーン栓に完全占拠されちゃいましたぁー……
「次はお母さんだよー」
「そ、そうねお願いね」
「うん! じゃあーお母さん四つん這いになってね」
恥ずかしそうに四つん這いになるお母さん。
ローションを軽く塗ってーアナルにそうにゅー!
お母さんもアナルはお父さんに拡張されちゃってたからー萎んだ状態のアナルバルーン栓は簡単に入っちゃったー。
「空気を送るねー」
「ええ」
ちょっと緊張気味のお母さん。
アナル拡張調教はされててもー直腸バルーンは初めてかなー?
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ。
「んんぅ」
「お母さんきつい?」
「大丈夫よ」
「だよねーまだ半分だしー」
「ひっ」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ。
「ま、まだ?」
「まだだよー」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ。
「よりこもうむりむり止めて」
「あと一回だよー」
しゅっ。
「んんぐぅ」
「どうーお母さん?」
「お腹の中とってもきついねこれ」
「でしょーふふっ」
アナルバルーン栓のきつさはこれだけじゃないよお母さん。
「次のバルーン膨らませるよー」
「えっ、ええ、そうね」
括約筋部分のバルーンにゴム玉ポンプを繋ぎ変えてー空気送り開始。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ。
「あっ、お母さんってアナル何センチまで拡張してるのー?」
「な、7センチよ、そういうよりこは何センチに広げられてるの?」
「よりこー? 9センチだよー」
「そんなに拡張されてるの!?」
お母さんと一緒に百合奈ちゃんまでびっくりしてるー。
百合奈ちゃんは貞操帯のアナルシールの辺りをもじもじと触ってるーかわいいー。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ。
その間も空気を送ってー……
「よりこ、まだなの?」
まだだよー。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ。
「んんぐぅ」
お母さんの色っぽい苦痛な声、こーんな声聞いたらー虐めたくなっちゃうよねー。
ほらー百合奈ちゃんの目もそういってるしー。
「お、おねがいもう無理よ裂けちゃう」
「まだ7センチじゃないよー?」
これは本当。
「んんひっ」
規定回数に近づくにつれゴム玉ポンプを握り潰すのに力がいる様になってくる。
「も、もう本当に無理よ」
「ラスト一回だよー」
しゅっ。
「んぎぃ!」
あーお母さんの今イったでしょー。
最後に円盤バルーンを膨らませてーお母さんのアナルもバルーン栓に完全占拠されちゃいましたー!
「お腹苦しい、う、うんち出そう」
お母さんが嘘の便意に苦しんでるー。
「大丈夫だよーこれは嘘の便意だからーうんちは出ないからー安心してお母さん」
ぐいぐいってラバーコルセットを押し上げちゃうー。
「んんひっ!? よりこお願いだからやめて、ね」
「えー? このぐらい大丈夫だよお母さんならー」
ぐいぐい。
「お、お願いだから」
「今日はたっぷりこの嘘の便意味わってねお母さん」
ふふっ。