DESCRIPTION
お世話になります。
少し時間が空いてすいません。
マンガを描く計画はどんどん進めています。
何ページか描きました。月末になり少し溜まった分を支援者さんへ今後公開していきます。(早めに)
その前に、本記事にて大まかなシナリオをご説明させていただきます。
【登場人物】
変身ヒロイン・シスターハービット、一花
…お嬢様、人前で排泄は絶対しない。
タートルブラック尋問技術官 複数名
…サムネの通り、エルフ調の耳とツノにてオークと人間とのハーフ感を採用。前々回進捗にて、あまり喋らせない方向だったが、屈辱感の演出のため喋らせる方向に変更
(過去記事の進捗の尋問AI主導は屈辱感が弱いためやめました)
【大まかな概要】
・拘束される一花
一花:豚にしてはよくこのわたくしを捕まえましたわね。
どいつもこいつも酷い臭いですわ。
亀:ワハハ!よく吠えるな!これからこいつで
地獄見せてやっからな!(容器を取り出す)
一花:ふん……自白剤ですわね。
そんなもの、このわたくしには通じませんわよ。
特別な訓練を受けたこの強靭な精神力の前には…
亀:(一同笑い)おいおい!自白剤だってよ!
お前から聞くことは何もないんだよ!
こいつはお前のエネルギーを吸収する液体だ!
(どうみても浣腸)
こいつを入れるとお前のケツからエネルギーがボトボトわんさか出てくるぜ!
一花:………?はぁ…?わたくしの…エネルギーを?
(理解が追い付かない)
どういうことですの!
亀:どうもこうもねえ!ケツに入れるんだよ!
一花:な、なにを…っ!!や…やめ……!触るな!
亀:(容器を一気に握って注入)オラぁ!
一花:あっ…熱っ……!!ぁぁッ!……
(ぎゅるるるるる…)
一花:あぁぁぁ!お……お腹が……
亀:アハハハ!どうだ!すげえだろう!
(お腹がどんどん膨張する一花)
一花:ぐ…ぐるしい………
亀:まだ出すなよ!もっと吸収させっぞ!
よし!全員変身ヒロイン様のケツの穴に栓をしてやれ!
(技術官のみなさんが指、チンポにて肛門に栓をする)
~しばらくして~
場面切り替えして再拘束・体勢を変更、プラグ栓を引き抜く
一花:おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!
(排泄絶頂と嘔吐)
亀:おぉ!すげえ大量だ!おっしゃあ!エネルギーゲットだぜぇ!
兵器創班にまわせぇ!もっと変身ヒロイン様から搾り取るぜぇ!
(この後は様々な手法にて責めながらのエネルギー排泄)
・壁尻・電気棒にてクリ責めしながらお尻から噴き出す
※このページは1ページ描いてあるため後程お見せします。投稿が滞ってすいません。
・改造おまるにまたがって排泄
改造おまる…一花をツインテールにして容姿を下げる。
おまるは手足を拘束できる。内部に何本かの触手が仕込まれていて、マンマンをぐちゃぐちゃこねくりまくりながらエネルギーゼリー排泄。
痙攣しながらエンド
長々とすいません、また後ほど完成稿を投稿致します。