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DESCRIPTION
マンガの息抜きにちょっと書きました。
注意・放屁やスカ要素があります。
2分で読めます。
もしかして♡って文字化けする……?
追記・投稿後に客観的に読むとちょっと恥ずかしい…w
適当に読んでください…
めんどい方は、「んふふ…ッチュ♡」あたりから読みましょう
【前提】
一花は捕まって色々され尽くしてタートルブラックに完全服従しています。
【本編】
鉄壁に囲まれるその狭い檻の中はタートルブラックの戦闘員の男達がひしめき合っている。
その男達の円の中心には、正義の味方シスターハービット・小倉一花が立っている。
ただし今の彼女には、変身ヒロインとしての誇りや意志は微塵も存在していない。
正義の代わりに、悪の組織タートルブラックへの絶対的な忠誠心が心の深くに刻み込まれていた。
かつての凛々しい面影も一切なくなっていた。
象徴的な腰まで流れていた銀色の長い髪はツインテールに結ばれて、幼さが強調されている。
優雅さすらも感じさせた深い紫を基調としたレオタードの戦闘スーツは跡形もなく剥ぎ取られ、一糸まとわぬ姿にされており、裸の肌に塗られたオイルと彼女の汗が、天井のわずかな照明の灯りを集めて眩しいほど反射させている。
ぬらぬらと輝く身体で、
最も目を引かせるのはその大きく膨らんだ腹だ。
これは妊娠ではない。
ひと月もの間、排泄を禁止され従順に従った結果だった。
「うふふ♡…ッチュ♡」
「ありがとうございますわぁ♡……ッチュ♡」
一花は取り囲む戦闘員の男達一人ひとりに向かって投げキッスをして、歓迎と感謝を示した。
「わたくしのうんちショーを…♡どうぞご堪能くださいまし♡」
手を顔の横で振りながら腰をくねらせて、煽情的に身体を強調して見せる。
男達からは哀れみの笑い声が返ってくるだけだった。
「今日は…一花が待ちに待った……うんちの日ですわぁ♡」
「たっぷりと……♡濃厚な…♡くっさいうんちを……♡献上致しますわぁ♡」
突き出したオイル濡れの尻を上下に、左右に妖しく揺らす。
さらに腰と尻を使って「う」「ん」「ち」の文字を描いて見せる。
最後の「ち」の文字を描き終えたときに、ぷっ!と、おならを散らす。
「きゃっ…♡わたくしったら…はしたない……♡」
男達からさらに笑い声が降り注ぐ。
「それではぁ♡まずは…恒例の感謝のスクワットを披露致しますわぁ♡」
「今回は…何回いたしましょうか♡」
戦闘員の一人が指を5本立てた。
「まっ…♡50回も……♡ありがとうございます♡」
「それでは…♡さっそく…♡一花のスクワットタイムぅ…♡はじまりですわ~♡」
小さく足を広げ、一花はスクワットを始めた。
深くしゃがむと太ももはむちりと形を変え、ピンク色の可憐な肛門が張り出しひときわ際立つ。
男達の鋭く刺さるような視線を肛門に感じて、反射的にヒクつかせてしまう。
オイル濡れの肌は擦れる度に音を鳴らした。
そして立ち上がる度に一花は回数を数える。
「いーち…♡ …たっぷりぃ♡」
「にーぃ…♡ …くっさぃ♡」
「さーん…♡ …どろどろぉ♡」
「よーん…♡ …うんち♡」
回数の後ろに排泄への期待感を添えながら、恍惚な表情でスクワットをこなす。
尻肉からは大粒の汗が流れ落ちる。
「はーち…♡ お下品♡」
「きゅう…♡ さいてぃ♡」
…
……?
「………あらぁ?♡一花…うんちのことを考えすぎて……数を忘れてしまいましたわぁ♡」
内股になって両頬を手で覆い、わざとらしい上目遣いをして見せる。
「もう…♡思い出せないからぁ…♡代わりにおならをしますわぁ♡」
スクワットを再開すると、
「…ぶっ!♡ …あっぁ♡」
「…ぷぅ♡ …んっ♡」
「…ブびぃ!♡ …ひぃっ♡」
深くしゃがむたびに、尻から放屁をまき散らす。
その度に羞恥と快感に身体を震わせる。
残りのスクワットおよそ40回全てを放屁とともに行った。
通風孔など存在しない狭い檻には、一花の艶めかしいガスが隙間なく漂っている。
途中、みちぃっ♡っと放屁とは違う音も鳴った。
スクワットを終えると、肛門からは汁と汗が垂れて太ももまで濡らしていた。
足元の床には、ほのかに便混じりの汚水が、水たまりとしてじわりと広がっていた。
「はぁ…♡はぁ……♡スクワット……大成功ですわぁ♡」
頬を染めて、額から汗を流しながら一花は恍惚な表情で男達を期待のまなざしで見渡した──。
すると戦闘員の一人が、鮮やかなゴム容器に収められた浣腸液を手にしているのに気付いた。
(続く)