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フランカ「ん゛ひぃ゛ぃぃっ!?♥♥」
スズラン「ぬ゛ほーーーーーーッ!!!♥♥♥」
ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥
スズラン「マンコ…ッ!!♥♥マンコォォォォッ!!♥♥」
フランカ「ちょっ♥♥スズランちゃん…っ!!♥♥ちょぉぉ~~っと…っ!!落ち着い―――」
ぱぢゅんっ!!!♥♥♥
フランカ「―――てぇえ゛っ!?♥♥」
スズラン「ぃ゛ひッ!!♥♥ぎひひッ!!♥♥」
スズラン「フランカお姉さんマンコッ!!♥♥エロケツむっちりマンコォォォ~~~ッ!!♥♥」
―――――
―――
―
フランカ「はへぇぇ~~~…っ?♥♥あたし……おまんこぉぉ~~~…っ??♥♥」
リスカム「―――。」
どぼっ♥♥どぼぉぉ…っ!!♥♥
スズラン「ふぅ~~~…ッ!!♥♥フランカお姉さんもリスカムお姉さんも……やっぱり、マンコってすごいです…!」
スズラン「チンポをぎゅ~~って抱きしめてくれて……こんなにもたくさん、気持ち良くしてくれるなんて……」
ニェン「自分の手だったり、咥えさせたりだってのも悪くはねぇし、それぞれに趣っつーもんがあるが……」
ニェン「やはり蜜壺を征服する歓びってのは、格別だよな。」
スズラン「み、みつ……つぼ?ですか…?」
ニェン「んぁ?……ああ、悪ぃ悪ぃ。」
ニェン「たしかに私の全『知識』を―――って言っても、そういう無駄に奥ゆかしいやつは省いちまったしな。」
ニェン「いいか?リサ。蜜壺ってのはな―――」
スズラン「……!もしかして…!」
スズラン「『みつつぼ』って、マンコのことですか?ニェンさん!」
ニェン「―――!」
ニェン「……ま、話の流れで分かるってもんか?」
ニェン「お前も中々、『そいつ』でモノを考えんのが板についてきたな。」
スズラン「やっぱり、そうでしたか…!」
スズラン「蜜壺……何だか、すっごくドキドキしちゃいますね!」
ニェン「だろ?時として……案外こんな『回りくどい表現』こそが、得てして情欲を揺さぶってくれるのさ。」
ニェン「……んで、次はどうするよ?」
ニェン「そこにいるスルトやマドロック、騎士の嬢ちゃんたちに狼の嬢ちゃんたちの誰でも……ああ、何ならまたチビ共を呼び出したって構わねぇぜ?」
スズラン「……っ!」
ビキビキビキビキ…ッ!!♥♥
スズラン「……ヒヒッ!!♥♥ほんと、良い壺が多すぎて迷っちまいますね…っ!!♥♥」
スズラン「うーん……今はデケェ乳のマンコをほじくりてぇ気分なのでっ♥♥あそこの壺っ!!♥♥」
スズラン「あのエロいのにチンポ突っ込みたいですっ!!♥♥」
ニェン「……お、マドロックか。」
ニェン「いいぜ。それならさっそく―――」
「―――ニェンちゃん。何事にも、『限度』と云うものがあるよ。」
ニェン「―――っ!!」
ニェン(……ハハッ。ついに『お叱り』か。)
スズラン「……?」
スズラン「ニェンさん?どうかしましたか…?」
ニェン「………」
スズラン「ニェンさん……?もしかして、別のマンコにした方がいいですか…?」
ニェン「……悪ぃな、リサ。」
ニェン「少しだけ……予定変更だ。」
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スズラン「えーっと……たしか……この廊下を、突き当りまで行って……?」
ウタゲ「……お、スズランちゃんじゃ~ん。」
ウタゲ「こんちはー、どこか行くの?」
スズラン「あっ、デカ乳お姉さん、こんにちは!」
むぎゅぅぅ…っ!!♥♥
スズラン「実はニェンさんと、お部屋で待ち合わせをしていて……」
スズラン「バカ乳は、ニェンさんのお部屋の場所を知っていらっしゃいますか…?」
むぎゅっ!!♥♥もみ゛ゅぅぅぅ…っ!!♥♥
ウタゲ「ん…っ♥♥に、ニェンさんの部屋だったら、そこの突き当りを右に曲がれば、すぐにわかると思うよ~…っ♥♥」
スズラン「……!ありがとうございますっ!」
スズラン「テメェマジでエロ過ぎっから、後で私の部屋に来てくださいね!」
むぎゅぅっ!!♥♥
ウタゲ「お、おっけ~っ♥♥」
スズラン「……ふぅ、良かったぁ…!」
スズラン「やっぱり、こっちで合ってたみたいです……って、こいつふとももヤッベ♥♥」
スズラン「もったいないのでケツ揉んどきますっ♥♥はいっ♥♥」
むみゅぅぅぅっ!!♥♥
トギフォンス「……どうも。」
スズラン「さっきのデカパイは、ここを曲がればすぐにって仰ってましたが―――」
スズラン「―――あっ!?」
ニェン「……おっ。意外と早いじゃねーか、リサ。」
ニェン「お前のことだから、てっきり道中でおっぱじめちまうのかと思ってたぜ。」
スズラン「も、もしかして……あなたがニェンさ―――いや、『ニェンお姉さん』ですか…!?」
ニェン「おう、そうだぜ。こうして顔を向かい合わせて話すのは初めてだな、リサ。」
スズラン「は、初めまして…っ!まっ、マンコ!!『マンコ見せてくださいっ!!』ニェンお姉さんっ!!」
ニェン「―――!」
ニェン「……ああ。ちょっと待ってな、今脱いでやっから―――」
スズラン「……っ!!♥♥」
スズラン(まさか、ニェンお姉さんがこんなにもエロいマンコさんだったなんて…っ!!♥♥)
スズラン(ぃひひ…っ!!♥♥マンコッ!!♥♥マンコッ!!♥♥マンコッ―――)
ニェン「……なんてな。」
スズラン「っ!?あっ、あれっ!?」
ニェン「おいおいリサ、この『力』もその『チンポ』も、誰のおかげだったのか忘れちまったのかぁ?」
スズラン「あっ…!?すすすっ、すみませんっ!ニェンお姉さん…っ!!」
スズラン「私―――」
ニェン「ハハハッ!別に怒っちゃいねぇから安心しな!」
ニェン「むしろ、お前が『ソレ』を心底愉しんでくれてるようで、すげぇ嬉しいぐらいだ。」
スズラン「うぅ……ほ、本当ですか……」
ニェン「本当だって。……こう見えてな、リサ。」
ニェン「私はそこそこ『前』から、お前のことをめちゃくちゃ気に入ってるんだぜ?」
スズラン「……ニェンお姉さんが、私を…?」
ニェン「ああ。」
スズラン「?それって、どうしてですか…?」
スズラン「私とニェンお姉さんがお会いしたのは、今が初めて、ですよね…?」
ニェン「……たしかにリサにとっちゃ、私は初めましての『ニェンお姉さん』だろうが……私にとってのリサは、『そうじゃねぇ』って話さ。」
スズラン「……?」
スズラン「ニェンお姉さんは、昔から私のことを知って下さっていたんですか…?」
ニェン「そりゃそうさ。お前さんほど純真無垢な『良い子』なんて、このロドスの中においても、そうはいねぇからな。」
ニェン「前々からその良い子っぷりに報いてやりてぇと、いろいろと画策して―――」
???「―――その結果が、この驕りというわけかい?ニェンちゃん。」
スズラン「―――!」
ニェン「……来たな。」
スズラン「に、ニェンさん…っ!?この、すっげぇエロいマンコさんは、いったい…!?」
ビキキ…ッ!!♥♥
???「………」
ニェン「おー、よくぞ聞いてくれたな。」
ニェン「紹介するぜ、リサ。私の愛しのお姉サマ……リィン姉だ。」
スズラン「ニェンお姉さんの、『お姉さん』…!?」
びゅぐっ♥♥びゅぶぷぷ……っ♥♥
リィン「……『幼々たる白花、黒炎に招かれ其の暗きを移す』。」
リィン「まったく……その『良い子』を、これほどまでに無粋な肉欲に染めてしまうだなんて。」
リィン「ニェンちゃん。君は本当に、いったい何を考えているのかな?」
ニェン(おー……こわ…!)
ニェン「そんなに脅かさないでくれよ、リィン姉。」
ニェン「別に私だって、悪意とか悪戯心でこんなことしてるわけじゃねーんだぜ?」
ニェン「私はあくまでリィン姉に貸してもらった『力』を、この可愛らしい嬢ちゃんと一緒に楽しみ尽くしてるだけさ。」
スズラン「……!」
スズラン(ニェンさんの腕、すごく柔らかくて暖かいです……)
スズラン(……これなら、きっとおマンコの方も……)
リィン「やれやれ……私が後悔の念と、私自身への怒りに駆られるのは、まさにそのことについてだよ。」
リィン「『胡蝶の夢の何れ、其の欲する処に有りて、此れ則ち現と為る』。」
リィン「現が夢を形造る要因であるならば、夢もまた現を容易に変えてしまうものであると、ニェンちゃんほどの子であれば、きっと理解しているものと思っていたのだけどね。」
ニェン「もちろん、よく分かってるさ。」
ニェン「『一炊之夢、五十の醒は午睡の戯れ』。夢は結局ただの夢に過ぎず、それなら、思いっきり楽しんだ方が得だってな。」
ニェン「そもそも『雄』としての歓びなんて、こういう状況でもなきゃ味わえねーんだし。」
リィン「その慮外の歓びこそが、危惧の念を持つに相応しき変容を起こしかねないのだと、まったくどうして気が付かないものだろうか。」
リィン「ニェンちゃん。私はね―――」
スズラン「……っ。」
スズラン(うぅ……マンコ…っ!!ニェンお姉さんでもこのエロい『お姉さんお姉さん』でも……)
スズラン(どっちでも良いから、さっさとマンコにズポりてぇです…っ。)
リィン「……はぁ。まあ、これは私の責任だからね。」
リィン「お説教はここまでにしようか、ニェンちゃん。この幼く猛々しい少女に、次は私の肉を貪らせたいのだろう?」
ニェン「―――!」
ニェン「……ハハッ。本当に、リィン姉は何もかもお見通しだな。」
リィン「かわいい妹ちゃんの考えることだからね。」
ニェン「……こえーから一応聞いておきたいんだが……抵抗する気も無いってことでいいんだよな?」
リィン「ああ。君が私の前に姿を現している以上、『準備』も出来ていることだろうしね。」
リィン「今の私がすべきことは……『力』を与えてしまった愚かな姉として、他の憐れな者たちへ向けられる劣情を、僅かでもこの身に引き受けることさ。」
ニェン「……覚悟が決まってて助かるぜ。」
ニェン「よっし、リサ。こうして本人からも許可が出たことだし―――」
ニェン「この魅力的なお姉サマに……お前がシたいと思うすべてを、遠慮なく吐き出しちまえ。」
スズラン「~~~~~~ッ゛!!!♥♥♥」
スズラン「はい…っ!!♥♥はい゛ぃ゛ぃぃ~~~~~ッ!!♥♥」
リィン「……っ。」
れりゅぅぅぅ…っ!!♥♥
スズラン「へッ!!♥♥へひゃひゃぁッ!!♥♥」
スズラン「ふともも…ッ!!♥♥りゅぢゅっ♥♥ふちょももぉ゛ぉ゛…ッ!!♥♥」
ニェン「おー…!」
ニェン(リサのやつ、マジで我慢の限界だったみてぇだな…!)
ニェン(いきなり走ってったかと思えば、腰に抱き着いて腿を舐めまわして……)
スズラン「ぢゅりゅぅっ!!♥♥ふとももマンコ…ッ!!♥♥マンコォォォ…ッ!!♥♥」
ニェン(ハハハッ!腰まで必死に振っちまって……まるで、盛った獣だ。)
リィン「………」
ニェン(しっかし、やはりと云うべきか、リィン姉の方はすげぇ退屈そうにしてんな。)
リィン「……たしかに、覚悟はしていたけれど。」
リィン「それでもいざこうして猛る劣情をこの身に受けると、憐憫の情というものが湧かざるを―――」
ニェン(……ハハッ。)
ニェン(リィン姉。せっかくの『場』なんだ、リィン姉にも愉しんでもらわなくっちゃな。)
ニェン「よっ、と―――」
リィン「―――っ!!♥♥」
ぷしぃぃっ!!♥♥
スズラン「ほへッ!?♥♥に、ニェンお姉さんっ!?こいつ、今お漏らししましたよぉっ!?♥♥」
リィン「す、すまないね…っ♥♥お嬢ちゃん♥♥」
リィン「実は、こう見えて私は『乱暴に犯されるのが好み』でね…っ?♥♥」
リィン「お嬢ちゃんのその雄々しい腰遣いで、浅ましくも潮を吹いてしまったよ…っ♥♥」
ニェン(よしよし、『効いてる』な。この感じだと……リィン姉、マジで抵抗する気無ぇんだな。)
ニェン「本当に妹想い過ぎて、少し申し訳なくなってきちまうが……」
ニェン「……ま、現(あっち)でちゃんと詫びるとするか。」
ニェン「今は、リィン姉自身もリサのやつも、もっともっと愉しませてやんねぇと―――な。」
リィン「『小なりては無きにして、大なりて有を為す』。お嬢ちゃんさえ良ければ、次は私の乳房を揉みしだいて欲しいのだけど…♥♥」
スズラン「……っ!!♥♥くぅ゛ぅぅ~~~~…ッ!!♥♥」
スズラン「しょーがねぇっ!!♥♥マジ、ほんとしょーがねぇから揉んでやりますっ!!♥♥はいっ!!♥♥」
もみゅぅっ!!♥♥
もぎゅっ!!♥♥ぎゅむぅぅぅぅ~~~~っ!!♥♥
スズラン「っほぉぉぉぉ~~~~~~ッ!!!♥♥♥」
スズラン「デカパイッ!!♥♥デカパイ揉み揉みぃ゛ぃぃぃ~~~~~ッ!!!♥♥♥」
リィン「あっ♥♥は…っ♥♥はぁぁぁ…っ!!♥♥」
リィン「『生なるは各々が異にあれど、快悦に至るはまた共なるかな』…っ♥♥」
リィン「まったく……今の私はもう、すでにニェンちゃんに『弄られて』しまっているのだろうね…っ♥♥」
リィン「詩に、酒に、陰茎に、性交に、人々に―――私が真に好んでいたものとは、いったいどれだったのだろうか?」
ニェン(さてと……んじゃ、次はリィン姉に『舞』でもやってもらうとすっかな?)
むぎゅぅぅぅぅ…っ!!♥♥
リィン「……っ♥♥」
リィン「ふぅぅ…っ♥♥まあ、考えても際無いことだろうね…っ♥♥それよりも、今は―――少し、失礼するよ。」
ニェン(そうだな……まずは、下を脱がせて―――)
スズラン「えひっ♥♥ぇ゛ひひ…ッ!!♥♥デカパイッ!!♥♥すんげぇ柔らけ―――」
スズラン「~~~~~ッ!!おい、クソボケッ!!せっかく、私が乳揉んでやってる最中だってのに―――」
しゅるるっ。
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。」
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。陰茎の舞をご覧あれっ♪」
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。」
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。尻に女陰もご覧あれっ♪」
スズラン「―――ッ゛!!!♥♥♥」
ビギギギ…ッ!!♥♥
ニェン(『こう』だなっ!)
ニェン(腰に手を当てた、立ち小便みてぇなポーズで腰を振らせて……そしたら次は振り向かせて、今度は思いっきり尻の方で振らせるっ!)
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。」
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。陰茎の舞をご覧あれっ♪」
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。」
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。尻に女陰もご覧あれっ♪」
スズラン「ふーーーー…っ!!ふぅ゛ぅぅーーーーーー…ッ!!」
スズラン「……ッ!!マンコ…ッ!!マンコッ!!マンコッ―――」
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。」
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。陰茎の舞をご覧あれっ♪」
リィン「ほっ。ほっ。ほっ。」
リィン「ほっ。ほっ―――」
スズラン「―――マンコォ゛ォ゛ォ゛ォォォーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」
リィン「―――ほぉ゛ぉぉ~~~~~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」
ずぢゅんっ!!!♥♥♥
スズラン「マンコォォォォッ!!♥♥マンコッ!!♥♥マンコォ゛ォ゛ォッ!!♥♥」
ずぢゅっ!!♥♥ずぢゅっ!!♥♥ずぢゅっ!!♥♥ずぢゅっ!!♥♥
リィン「くぅぅ…っ!!♥♥ほ…っ♥♥本当にっ♥♥この体躯に、何て大きさだろうね…っ!!♥♥」
リィン「このまま突かれていては、いつか気をやってしまいそう、だ…っ♥♥」
スズラン「ケツっ!!♥♥でっけぇケツっ!!♥♥エロッ!!♥♥ケツぅ゛ぅぅ~~~……ッ!!♥♥」
もぎゅぅぅぅ~~~~~…っ!!♥♥
ずぢゅっ!!♥♥ずぢゅんっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥
リィン「~~~~~~ッ゛!!♥♥」
リィン「か…っ♥♥『快悦に身を供するは、我、此れまた悦楽の―――』」
ニェン「おいおいリィン姉、そこはもう少し、リサにも分かるよう言ってやれって。」
ニェン(こうやって、リィン姉の『知識』を弄って―――)
リィン「『チンポでマンコズポズポ、ケツ肉、チンパコでマンコに響く』っ♥♥」
リィン「やはり、デカチンでマンコをズポられるのはヤベェね…っ!!♥♥」
リィン「いつかトんじまいそうだと言ったけどっ♥♥これっ♥♥もう―――ぉご゛っ!?♥♥」
ぱぢゅんっ!!!♥♥♥
ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥
スズラン「っかぁ゛ぁぁぁ~~~~~~ッ!!!♥♥♥ヤベッ!!♥♥ヤベベベッ!?♥♥」
スズラン「ニェンお姉さぁんっ!!♥♥このデカケツエロマンコ、マジでマンコッ!!♥♥」
スズラン「今までほじったマンコの中でっ!!♥♥一番マンコがヤベェですっ!!♥♥はいぃ゛ぃっ!!♥♥」
ニェン「おお…!マンコひとつとってもすげぇとは、流石はリィン姉!」
ビキビキビキビキ…ッ!!♥♥
ニェン「よっし!んじゃ私は、こっちの方を『味見』すっかな!」
リィン「っ!!♥♥」
リィン「もぼ…っ!!♥♥」
ニェン「うおぉっ!?♥♥」
ニェン(目の前にぶら下げた瞬間、一気に咥えられて…っ!!♥♥)
ニェン「……ハハッ!!♥♥ま、リィン姉は『エロいことが何よりも好き』だもんなぁっ!!♥♥」
ニェン「猛々しい魔羅を目の前にして、黙って見てるはずもなかったか…っ!!♥♥」
リィン「ぶぼぽっ!!♥♥ぃえんひゃんっ♥♥ひんふぉぉぉ…っ!!♥♥」
ぶぷっ!!♥♥ぶぼっ!!♥♥ぶぽっ!!♥♥ぶぢゅるるっ!!♥♥
ニェン「ぐぅぅぅ…ッ!!♥♥」
ニェン「すっ、すげぇなこりゃ…っ!!♥♥温くて柔らけぇ舌が、蛇みてぇにチンポに絡みついてきて…っ!!♥♥」
ぢゅぼぽっ!!♥♥じゅりゅりゅぅぅ…っ!!♥♥ぢゅぶっ!!♥♥ぢゅぶぶっ!!♥♥
ニェン「それに、この絵面っ!!♥♥あのリィン姉を、便所みてぇに扱って……ッ!!♥♥くぅぅ~~~ッ!!♥♥」
ニェン「リサの言う通りマジでヤベェ…っ!!♥♥これじゃ、気ぃ抜いたらすぐにでも―――」
ぱぢゅんっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥
スズラン「ほびょぉぉぉぉ~~~~~~ッ!?!?♥♥♥」
スズラン「イグッ!!♥♥チンポッ!!♥♥ニェンお姉さんのお姉さん…ッ!!♥♥」
ごぼぼぼぼ…ッ!!♥♥
ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅ…っ!!♥♥
ぱぢゅんっ!!♥♥
スズラン「デカケツクソエロマンコぉ゛ぉッ!!♥♥マンコのマンコでチンポイグぅ゛ぅ゛ぅぅ~~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」
ニェン「―――いいぜ…っ!!♥♥なら、私も…ッ!!♥♥」
リィン「もごぶぉ―――ッ!?♥♥」
ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅっ!!!♥♥♥
ぼびゅぶっ!!♥♥ぶびゃびっ!!♥♥どびゅるるるるるるるるぅぅぅぅーーーーーっ!!!♥♥♥
スズラン「―――ギャヘェ゛ェェェーーーーーーーッ!!!♥♥♥」
スズラン「マンコォ゛ォ゛ォッ!!!♥♥♥マンコォ゛ォ゛ォォォーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」
ニェン「ぐぉぉぉ…ッ!!♥♥まだチンポ突っ込んだばっかりだってのに…っ!!♥♥」
リィン「~~~~~~~ッ゛!!!♥♥♥」
ニェン「ハハハハッ!!♥♥あのリィン姉が……フハッ、すげぇ顔っ!!♥♥」
ニェン「こりゃ、シーのやつにも見せてやんねぇと―――って、そうだ、『シー』!」
ニェン「他のやつらに夢中で、正直すっかり忘れちまってたが……おい、リサ!」
ニェン「『次』に良さそうなやつを思いついたから、さっそくそいつも呼び出して―――」
スズラン「げへ…っ♥♥げひゃへへへ……っ!!♥♥」
ニェン「―――!」
スズラン「マンコっ♥♥マンコぉぉぉ~~~…っ!!♥♥」
ぱんっ♥♥ぱぢゅっ♥♥ぱぢゅ…っ♥♥ぱぢゅっ♥♥
リィン「ん゛ぉ゛ォ……ッ♥♥」
リィン「チンポ…っ!!♥♥『チンポのチンポ、チンポにてチンポ』ぉぉ~~~っ??♥♥」
スズラン「次はふとももぉ…ッ!!♥♥ふとももマンコでパコってやります…っ!!♥♥はひぃぃ…っ!!♥♥」
ニェン「……ハハッ。」
ニェン「リサもリィン姉も、よっぽどお互いの『モノ』が気に入ったみてぇだな。」
ニェン「まだ射精しきってもねぇ内から、もう盛り始めちまってるし。」
ぱぢゅんっ!!♥♥
スズラン「ぃ゛ひ…っ!!♥♥ぃひひひッ!!♥♥」
リィン「ふふ…っ♥♥チンポッ♥♥想像するに、マン汁が止まらないね…っ!!♥♥」
ニェン「……ほんと、『人間(じんかん)との交わり』ってのは、何が起こるか分かんねーもんだぜ。」
ニェン「……さて。」
ニェン「次は誰と―――どんな愉しみを、齎してやるとするかな。」