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ヴィヴィアナ「………」
ヴィヴィアナ「……この、場所は……」
???「ねえねえ。」
ヴィヴィアナ「―――!」
???「そんなところにいないで、早く入ってきて。」
???「私のお部屋、案内してあげる。」
ヴィヴィアナ「……久しぶりですね。ヴィヴィアン。」
ヴィヴィアナ「絵を描いていたのですか?」
ヴィヴィアン「……うん。私一人でね。」
ヴィヴィアン「最近は、お父様もお母様も、とっても忙しそうだから。」
ヴィヴィアナ「これは……『騎士』?」
ヴィヴィアナ「夜の闇が人々を覆う中、騎士の灯した燭火の光が、温かく煌々と希望を照らし出して……」
ヴィヴィアナ「……とても、美しい作品ですね。ヴィヴィアン。」
ヴィヴィアン「ほんと?ありがとう!」
ヴィヴィアン「これ、実は大きくなった私を想像して描いたんだ!」
ヴィヴィアン「お父様にお母様、レオニーにシルト叔父様に、それに―――コーラおばさん!」
ヴィヴィアナ「……!」
ヴィヴィアン「みんなみんな、どんな人だって……誰だって助けてあげられるような、そんな、強さと勇気に満ち溢れた、すごい騎士なんだよ!」
ヴィヴィアナ「………」
『ヴィヴィアナ、あなたはもっと良い生活を送っていいのよ……』
ヴィヴィアナ「……ヴィヴィアン。」
ヴィヴィアン「うん?」
ヴィヴィアナ「あなたは『騎士になりたい』と……」
ヴィヴィアナ「決して揺れることなく、海へと突き進む『最後の騎士』や―――」
ヴィヴィアナ「―――苦難と闇を超え、数多の人々へと希望を与える、あの『光輝く騎士』になりたいと……心から、そう願っているのですね。」
ヴィヴィアン「……あなたはもう、そう思っていないの?」
ヴィヴィアン「あなた―――私は、立派な騎士にはなれなかったの?」
ヴィヴィアナ「……私は―――」
『ヴィヴィアナ、あなたはもっと良い生活を送っていいのよ……』
『もし本当にそのような生活があれば……』
ヴィヴィアナ「―――私は『おジャマ』ですから。」
ヴィヴィアナ「『騎士』などと……そのような、チンポに微塵も響かねぇおままごとはもう、止めにしたのです。」
ヴィヴィアン「?」
ヴィヴィアン「チン、ポ……?なに、それ?」
ヴィヴィアナ「……ふふ。『コレ』ですよ、ヴィヴィアン。」
ヴィヴィアナ「私があなたにずっと向け続けている……コレが、チンポです。」
ヴィヴィアン「……変なの。それに、何だか少し、臭いよ……?」
ヴィヴィアナ「マンコに響く、良い香りでしょう?」
ヴィヴィアナ「……そうだ。せっかく、こうしてあなたと久しぶりに会えたことですし……」
ヴィヴィアナ「ブリーフ越しではなく、生チンポも見せてあげましょう―――」
ビキビキビキビキ…ッ!!♥♥
ヴィヴィアナ「―――ほひッ♥♥冷たい外気に、チンポが急に触れて…っ!!♥♥」
ヴィヴィアナ「この開放感っ♥♥マジ堪んねぇです…っ!!♥♥」
ヴィヴィアン「うぅ……!さっきよりも、もっと臭い…っ。」
ヴィヴィアナ「ふふ…っ。さあ、もっと……もっと、チンポへとお顔を近づけみて?ヴィヴィアン。」
ヴィヴィアナ「なにも、怖いことはありませんから……」
ヴィヴィアン「う、うん……あなたが、そう言うなら……」
ヴィヴィアン「……こ、こう……?」
ヴィヴィアナ「~~~~~ッ!!♥♥」
ヴィヴィアナ「私のチンポの目の前に、可愛らしいお顔が差し出されて―――ッ!!♥♥」
ごぼごぼごぼッ!!♥♥
びゅぷっ!!♥♥びゅぶぷぷぷぷ…っ!!♥♥
ヴィヴィアン「わっ、わわ…っ!?」
ヴィヴィアナ「―――ぐひぃぃ~~~~ッ!!♥♥ションベンクセェガキにションベン…っ!!♥♥」
ヴィヴィアナ「先走りションベン汁ヒっかけんのっ♥♥メチャクソアガるぅぅ~~~ッ!!♥♥」
ヴィヴィアン「お、お水…っ?私の顔に、何かが飛んできて…っ!」
ヴィヴィアナ「お水ではなく、『我慢汁』と言うのですよっ♥♥ガキマンコっ♥♥」
ヴィヴィアナ「それは、私のチンポが、『早くテメェの穴ボコをホジりてぇ~~~~ッ!!💢💢』と、雄弁に叫ぶ声のようなものなのです…っ♥♥」
ヴィヴィアン「……っ!」
ヴィヴィアン「お……おマン……なんて、あんまり、大声で言っちゃいけないんだよ……!?」
ヴィヴィアナ「あら…っ?それはどうしてですか、ヴィヴィアン?」
ヴィヴィアナ「マンコ。マンコ。マンコ。マンコ―――」
ビギギ…ッ!!♥♥
びゅぐっ!!♥♥びゅぐぐぐっ!!♥♥
ヴィヴィアナ「―――ぉ゛ッ♥♥ヤベ♥♥チンポコ漏れるッ♥♥」
ヴィヴィアナ「ほらっ♥♥このように、『マンコ』と口にするだけで、我慢汁が更に溢れてきてしまうというのに……」
ヴィヴィアン「う、うぅ…っ!顔が、べたべたになっちゃった…っ。」
ヴィヴィアナ「ふふ…っ♥♥お顔だけでなく、すぐに、マンコの方もそうなります―――」
ヴィヴィアナ「―――あ。っつーかそうだ、マンコ。あなたが言ったのですから、早くマンコを見せてください。ガキ。」
ヴィヴィアン「え、えぇ…っ!?私、そんなこと言ってないよ……!」
ヴィヴィアナ「……?何を仰っているのですか?あなたはたしかに―――」
ヴィヴィアナ「『私のお部屋を案内してあげる』と、そう仰っていたではありませんか。」
ヴィヴィアン「う、うん……?それは、言ったけど……」
ヴィヴィアナ「であれば、マンコです。」
ヴィヴィアナ「ヴィヴィアン―――いいえ、ヴィヴィアナ・ドロステ。」
ヴィヴィアナ「あなたは今すぐ、私にそのぷりぷりロリロリボディに備わる、エロマンコを見せる義務が―――」
ごぼごぼごぼごぼごぼごぼッ!!!♥♥♥
ごぼッ!!♥♥ごぽごぽごぽごぽ…ッ!!♥♥
『……さあ、ヴィヴィアナ。』
ヴィヴィアナ「―――!」
『そろそろ、目覚めの時間よ。』
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ヴィヴィアナ「………」
ヴィヴィアナ「この感覚……それに、この部屋は……」
???「―――おはよう。ヴィヴィアナさん。」
ヴィヴィアナ「……!」
???「どう?良い夢は見れたのかしら?」
ヴィヴィアナ「……その質問はとても意地悪に思えます。アルトリアさん。」
ヴィヴィアナ「私としては、あとほんの数十秒だけでも……『演奏』を待っていただきたかったです。」
アルトリア「ごめんなさいね。私も我慢するべきだとは、思っていたのだけれど……」
アルトリア「……ヴィヴィアナさん。あなたのそのデカパイが、とても煽情的だったものだから。」
アルトリア「気が付いた時には、金玉の音色が響いてしまっていたの。」
ヴィヴィアナ「まるで火山が胎動するかのような―――感情的で、激しい音色でしたね……」
ヴィヴィアナ「……と、あら?この、私の口元についたチン毛は……」
アルトリア「気に入ってもらえたかしら?」
アルトリア「あなたが自分の夢に沈んでいる間に……あなたの口や鼻の上を、『チンポコスタンド』として使わせてもらっていたのよ。」
ヴィヴィアナ「―――ぅおッ。クッセ。」
ヴィヴィアナ「意識し始めると、チンポコ臭がマジでクセェです。アルトリアさん。」
ヴィヴィアナ「もしや、金玉だけでなく……私の顔の上で、チンポの方も演奏されていたのですか?」
アルトリア「ふふっ。さあ、どうかしらね。」
ヴィヴィアナ「アルトリアさん、あなたは―――」
アルトリア「そんなことよりも、そろそろ『時間』よ。ヴィヴィアナさん。」
アルトリア「はやく向かわないと、私たち二人とも、大事な場面を見逃すことになってしまうわ。」
ヴィヴィアナ「時間……」
ヴィヴィアナ「……ああ、そうでした。今日は、かの『双子』たちの……」
アルトリア「……すべては我ら『おジャマ』のために。」
アルトリア「行きましょう。ヴィヴィアナさん。」
―――――
―――
―
ヴィヴィアナ「……ツヴィリングトゥルム―――『双子の塔』。」
ヴィヴィアナ「あの塔は……何度見ても、本当に壮観ですね。」
アルトリア「……白き塔から突き出されたチンポと、黒き塔から突き出されたチンポとが、お互いを犯し合って……」
アルトリア「本当に、芸術的で素晴らしい光景よね。」
ヴィヴィアナ「あそこに見える『チンポ』の上に、デカパイ―――女帝たちが現れるのですよね?」
アルトリア「ええ。そのはずよ。」
アルトリア「何なら、時間的にもそろそろじゃないかしら―――」
ヴィヴィアナ&アルトリア「「―――!」」
頭にもブリーフをかぶったおジャマ「……あっ!?ねぇねぇ、今塔から出てきた人たちって、もしかして……!?」
胸の大きいおジャマ「おお…っ!!あの雄大なお姿は…っ!!」
胸の大きいおジャマ「間違いないっ!!あのお二人こそが―――」
興奮で鼻血を出しているおジャマ「―――女帝陛下っ!!」
興奮で鼻血を出しているおジャマ「イーヴェグナーデ様に、グリムマハト様よぉっ!!」
広場に集ったおジャマたち「「「「「イーヴェグナーデ様っ!!!グリムマハト様っ!!!」」」」」
イーヴェグナーデ「……これは、予想を上回る壮観さであるな。」
グリムマハト「……そうだな。」
グリムマハト「珍矛大通から、金玉大通まで……見渡す限り、すべてが『おジャマ』で埋め尽くされている。」
グリムマハト「恐らくは、リターニアにおけるすべてのおジャマ達が、ここに集っているのだろう。」
イーヴェグナーデ「ヒルデガルト……」
グリムマハト「どうした?」
イーヴェグナーデ「今日の私は美しいか?」
グリムマハト「こうして見ているだけで、チンポと金玉が破裂しそうだ。」
グリムマハト「リーゼロッテ。胸を揉んでも良いか?」
イーヴェグナーデ「モロチンだ。」
イーヴェグナーデ「ヒルデガルト。私も、そなたのそのふとももに、おチンポコをコきコきしてもらいたいのだが……」
グリムマハト「モロチンポ、構わない。」
グリムマハト「……ふむ。また一段と胸がデカくなったか?リーゼロッテ。」
グリムマハト「我が『剣』が、お前とパコりたいと強く切望しているぞ。」
イーヴェグナーデ「……そなたこそ。ふとももだけでなく、ケツの肉付きもまたエロエロになっているではないか。」
イーヴェグナーデ「マンパコ。早くそなたのマンコにパンパンして、チン汁をヒり出したいものだ。」
勃起しているおジャマ「あっ、あれを見てっ!!」
勃起しているおジャマ「あんなにもエロいお二人が、お互いの身体を求めあって……!!」
うっとりしているおジャマ「イーヴェグナーデ様とグリムマハト様が、見つめ合いながらおチンポで繋がる―――」
うっとりしているおジャマ「ああ…っ!!まさに、『双子の塔』そのものだわ…っ!!」
広場に集ったおジャマたち「「「「「イーヴェグナーデ様っ!!!グリムマハト様っ!!!」」」」」
イーヴェグナーデ「ほッ。ほッ。ほッ。」
グリムマハト「おっぱい。マンコ。おっぱい。」
ごぼぼぼぼぼぼぼ…ッ!!♥♥
イーヴェグナーデ&グリムマハト「「……!」」
イーヴェグナーデ「『演奏』の準備ができたようであるな、デカケツヒルデガルト。」
グリムマハト「ああ。デカパイリーゼロッテ。」
グリムマハト「おっぱい。」
イーヴェグナーデ「……では、チンポも限界であるゆえに、早速始めるとしよう。」
イーヴェグナーデ「我らの―――」
グリムマハト「リターニアの―――」
イーヴェグナーデ&グリムマハト「「―――『金玉楽章』を。」」
大興奮のおジャマ「くぅぅぅ…ッ!!イーヴェグナーデ様のおっぱいとグリムマハト様のおっぱいっ!!」
目が血走ったおジャマ「イーヴェグナーデ様のふとももにグリムマハト様のふとももっ!!」
広場に集ったおジャマたち「「「「「おっぱいっ!!!ふとももっ!!!おっぱいっ!!!ふとももっ!!!」」」」」
広場に集ったおジャマたち「「「「「おっぱいっ!!!ふとももっ!!!おっぱいっ!!!ふとももっ!!!」」」」」
広場に集ったおジャマたち「「「「「おっぱいっ!!!ふとももっ!!!おっぱいっ!!!ふとももっ!!!」」」」」
ヴィヴィアナ「………」
ヴィヴィアナ「……おっぱい。」
ごぼぼぼ…ッ!!♥♥
シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!
ごぽごぽごぽごぽごぽ―――ッ!!!♥♥♥
アルトリア「………」
アルトリア「この広場中の……いえ、リターニア中の金玉が、女帝たちに合わせ、旋律を奏で始めた―――」
ごぼぼぼぼぼッ!!!♥♥♥
ごぼッ!!!♥♥♥ごぽごぽごぽごぽッ!!!♥♥♥ごぼぼぼぼぼ―――ッ!!!♥♥♥
シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!
シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!
シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!
アルトリア「―――ふふ…っ♥♥ふふふふ…っ!!♥♥」
アルトリア「すべてのおジャマたちが、みな同じ感情のもとに集いっ!!♥♥」
アルトリア「こうも自分を偽り隠すことなくっ!!♥♥チンポという指揮棒に従って金玉を鳴らし、チン欲を満たそうとしているだなんて…っ!!♥♥」
ヴィヴィアナ「……おっぱい!!ふとももっ!!」
ヴィヴィアナ「おっぱいっ!!♥♥ふとももっ!!♥♥おっぱいっ!!♥♥ふとももっ!!♥♥」
シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!
ヴィヴィアナ「おっぱいおっぱいおっぱいっ!!♥♥マンコッ!!♥♥」
ヴィヴィアナ「ふとももマンコッ!!♥♥おっぱいマンコッ!!♥♥マンコッ!!♥♥マンコッ!!♥♥マンコッ―――」
アルトリア「―――ああ…っ!!♥♥」
アルトリア「ああぁっ!!!♥♥♥なんて壮大で、解放された感情の音なのかしらっ!!!♥♥♥」
シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!
ヴィヴィアナ「―――マンコォ゛ォォォォ~~~~~~~~~~ッ!!!♥♥♥」
どぼびゅるるるるるるるるるるるるぅぅーーーーーーーッ!!!♥♥♥
ぶびびびびびびびびッ!!♥♥ぶッ!!♥♥びゅぶるるるるるるるるるッ!!♥♥ぶびゅぅぅーーーーーーーッ!!!♥♥♥
ヴィヴィアナ「ホギョォ゛ォ゛ォォーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥」
ヴィヴィアナ「ヂンボッ!!♥♥ヂンボォ゛ォ゛ォォ~~~~~~~~~~~ッ!?!?☆♥☆♥」
アルトリア「~~~~~~~~ッ゛!!!♥♥♥」
アルトリア「『コレ』が、あなたの本心からの―――いえ、本チンからの感情なのねっ!?♥♥ヴィヴィアナっ!!♥♥」
ヴィヴィアナ「ェゲーーーーーーーーッ??♥♥チンポッ♥♥」
ヴィヴィアナ「チンポォォォ~~~~~~~~ッ??♥♥」
アルトリア「あぁ…っ。」
アルトリア「『チンポ』と『マンコ』、あなたにはもう、それだけが……」
アルトリア「……!」
ヴィヴィアナ「―――ゲヒッ♥♥ゲヒヒヒヒ…ッ♥♥」
シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!
アルトリア「………」
アルトリア「……白く、とても長い極太チンポから、蝋のようにチン汁をどろどろと垂れ流して―――」
びゅぐ…っ!!♥♥びゅぶぷっ!!♥♥びゅぷぷぷぷ…っ!!♥♥
シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!シュッ!!!
アルトリア「―――ふふっ。なるほどね。」
アルトリア「あなたがかつて『燭騎士』と呼ばれていた理由が、ようやく分かったような気がするわ。」