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コタマ
「……傍受完了。」
「マキ。パスワードは<5t6y7u8i>、のようです。」
マキ
「了解!ハレ先輩、さっそくドローンを―――」
ハレ
「もう行かせてるよ。」
「あと7秒もあれば、ローカルネットワークに接続できる物理サーバーのところまで、ドローンが到達するはず。」
……カチッ。
ピピッ。
ハレ
「……うん、侵入完了。」
「それじゃマキ。後は任せたよ。」
マキ
「待ってましたー!」
「んじゃっ、ハレ先輩が接続してくれたドローンから、装置をスキャンして……。」
「ダミーデータでプロキシサーバーを無力化したら、コタマ先輩が傍受してくれたパスワードで、管理者権限を乗っ取って―――」
ピロン。
マキ
「―――イエス!ユウカ先輩の噂の『秘蔵ファイル』、手に入れた!」
コタマ
「思いのほか、スムーズに入手できましたね。」
「さっそく中身を見てみましょう。マキ。」
マキ
「うんうんっ!それじゃ、さっそく―――って、あれ?」
「『因数分解1』に、『因数分解2』、それに『因数分解3』……?」
ハレ
「……これはまた、随分と『分かりやすい』名前だね。」
「『因数分解1』から、順番に見てみようか。」
マキ
「……!」
「あっ、なるほど!『そういうこと』!」
「それじゃあまたまた、気を取り直して―――えいっ!」
カチカチッ。
ピロンッ。
モニターの画面上に、裸の少女たちの画像が大量に表示される。
マキ&コタマ&ハレ
「「「!」」」
……カチカチッ。
マキ
「………。」
「……コタマ先輩、ハレ先輩。こっ、これって―――」
コタマ
「……ええ。これは―――」
ハレ
「……うん。間違いない。」
―――ビキビキビキビキッ!!♥♥
マキ&コタマ&ハレ おジャマ
「「「「―――大当たり」じゃんっ!!」ですね。」だね。」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!!
マキ おジャマ
「うひひ…っ!!♥♥スミレ先輩の引き締まったアスリートボディ、やっばぁ…ッ!!♥♥」
「やっぱりこんなに『キュッ』とした人だと、おマンコの方も締まりが良かったりするのかなぁ……?」
「うぅ~~~っ!!♥♥マンコッ♥♥マンポコホジりてぇぇぇ~~~~~ッ!!♥♥」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!!
コタマ おジャマ
「デカ乳。ふともも。マンコ。マンコ。マンコ。」
「チンイラ電波、受信完了です。和泉元(いずみもと)エイミ……」
「金玉の記憶が正しければ、たしか以前、このエロマンコの『コき用音声データプレイリスト』を作ったはず―――」
「―――あっ、これですね。」
ピッ。
継ぎ接ぎされたエイミの声
『コタマ先輩、チンポ、で、私の、マンコ、ず、ぽ、ず、ぽ、して。』
『お、まん、まん、ぱ、こ、ぱ、こ、コタマ先輩の、おっきな、チンポ、マンコ、ときめく。』
コタマ おジャマ
「……マンコ。」
「マンコーーーーーーーーーーーッ。」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!!
ハレ おジャマ
「『マンコ開発部』のロリマンコたちに、『C&C(Chinkasu&Chimpo)』のデカ乳チンポメイド……。」
「『勃起現象捜査部』のエロ乳マンコに……あ。私たち『Raritas』の写真まであるんだ。」
「ん~……これは、想像してた以上に、目を見張る―――」
「……いや。」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!!
ごぼ…ッ!!♥♥
ごぼぽぽッ!!♥♥
ハレ おジャマ
「チンポをシコるデータだね。」
「うん。私の『アテナ1号』と『アテナ2号』のチン汁エミッター機能も、ヤベェことになってきちゃった。」
「これはもう、一発ブビュコいてチンポ。チンポになるしかない、みたいだね。」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!!
―――ガチャッ。
チヒロ おジャマ
「ただいマンコ。」
「みんな、今日は珍しいお客さんを連れてきて―――って……?」
ぱこっ。ぱこっ。ぱこっ。ぱこっ。
マキ おジャマ
「ぅひひ…ッ!!♥♥こうやってスミレ先輩のマンコを、あたしの超高速ピストンでホジくりまくったら―――」
「―――こうッ!!♥♥一気にチンポを奥底にまでブチ込んで、スミレ先輩のマン膣にあたしの遺伝子を書き込んでぇ…ッ!!♥♥」
「……でへッ♥♥でへへへへへ…ッ!!♥♥チンスピレーションが止まんないよぉっ!!♥♥」
コタマ おジャマ
「………。」
継ぎ接ぎされたエイミの声
『ず、こ、ず、こ、パン、パン。』
『金玉、チン毛、マンコ、チンポ、チンカス。』
『コタマ先輩、の、チンカス、なめ、なめ。』
『コタマ先輩、の、チンポ、すき、すき、マンコ。私は、マンコ。』
コタマ おジャマ
「……ぬほ。」
ハレ おジャマ
「はぁ……このチンポにこみ上げてくる快楽と、マンコ共へのおジャマ欲……。」
「これこそチン性ある、私たち『Raritas』が抱くべき最高の感覚だね。」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!!
ハレ おジャマ
「ううーん……ほんと、気持ち良すぎて、頭、バグっちゃいそう~……。」
「……ファック。チンポで、マンコをファッキングしたいなぁ……。」
「……あ。射精る。」
「チンポ。妄想マンコにチンポ射精る。グヘ。」
チヒロ おジャマ
「……みんな?」
??? おジャマ
「……おジャマンコ。」
「どうやら、取り込み中だったようね。」
チヒロ おジャマ
「そう……みたい。見たところ、みんなそれぞれモニターに映った何かに夢中で……。」
「ごめん、リオ会長。」
リオ おジャマ
「……別に、貴女が謝ることではないわ。マンコ。」
「『貴女たちの部活動を―――おジャマとしての活動を、私に見学させてほしい』と。」
「そうやってアポイントも取らずに行動を始めたのは、私の方なのだから。」
チヒロ おジャマ
「それは、そうかもしれないけど……それでも、約束は約束でしょ。」
「会長は私たち、『Raritas』の活動を体験、見学して、私はリオ会長の、そのバカみてぇなおっぱいを揉む……。」
「……その約束のうえで、もうすでに、二時間も揉ませてもらっちゃってるわけだし。」
「いくら『取り込み中』だったからとはいえ、これじゃ、さすがに申し訳が立たないよ。」
リオ おジャマ
「マンコ。貴女のその誠実な言動と態度は、モロチン嬉しいのだけれど―――」
ビキビキビキビキ…ッ!!♥♥
チヒロ おジャマ
「……まあ、チンポは勃つけどね。」
「リオ会長のそのおっぱいを見てたら、また、ブリーフがパツパツになってきちゃった。」
「おっぱい。リオ会長のおっぱい。揉み揉みー。」
もぎゅぅぅぅぅ…っ♥♥ぎゅむっ♥♥むぎゅぅううっ♥♥
リオ おジャマ
「………。」
チヒロ おジャマ
「ほへーーーーーーっ。エッロ。」
「リオ会長って、ほんとエロいよね。」
リオ おジャマ
「……そうかしら。」
「私自身には、あまりそういった自覚がないのだけれど……。」
チヒロ おジャマ
「……ほんとに?」
「それならもう少し、自分がどれだけ周囲のチンポをイラつかせているか、自覚した方がいいよ。ボケ。」
「テメェがそのバカ乳とデケェケツを振りまわすたびに……本当に、金玉が煮えくり返って、先走り汁が止まらなくなるんだから。おっぱい。」
ぎゅぅぅぅぅぅ…っ!!♥♥
リオ おジャマ
「……そういうことであれば、貴女も大概だと思うけど。」
チヒロ おジャマ
「……ほげ?おっぱい?」
リオ おジャマ
「その、おジャマスーツ越しにも分かる―――大きくて張りがあって、揉みごたえがとても良さそうな巨乳に……。」
「綺麗でスラっとした、マンコへと視線を誘導するかのような、健康的でエロいふともも……。」
「……マンコ。貴女の容姿も、十分過ぎるほどにチンポにクる―――」
「まさに、『チン汁ドピュドピュちゃん』であると言えるでしょうね。」
「……その証拠に。貴女だけでなく、私のチンポも、先ほどから常に我慢汁を排出し続けてしまっているわ。」
びゅぐ…っ♥♥びゅぶぷぷ…っ!!♥♥
チヒロ おジャマ
「おっぱい……ふふっ。」
「『チンポは、自由であるべき』―――ほッ。ほッ。ほッ。」
ぶんっ。ぶんっ。ぶんっ。
リオ おジャマ
「……!」
(私の胸は揉んだまま……思いきり腰を振って、ブリーフから我慢汁を飛ばして……。)
「……私も、負けていられないわ。」
「―――ほッ。ほッ。ほッ。ほッ。」
チヒロ おジャマ
「ほッ。ほッ。ほッ。ほッ。」
ぶんっ!!ぶんっ!!ぶんっ!!ぶんっ!!
リオ&チヒロ おジャマ
「「ほッ。ほッ。ほッ。ほ~~~~~~~ッ。」」
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ウタハ おジャマ
「……それで、次はこの『チンジニア部』を見学しに来た、ということかい?」
リオ おジャマ
「ええ。突発的な申し出で心苦しいのだけれど……。」
「可能な限り、普段通りの貴女たちの活動を見せてもらえれば、と思っているわ。」
ウタハ おジャマ
「モロチン、『見学』という行為自体は、まったく構わないのだけど……。」
「……それにしても、その理由は?」
「ここキヴォトスにおける『最初のおジャマンコ』でもあるリオ会長が……どうして急に、部活の見学などしようと思ったんだい?」
リオ おジャマ
「……!それは……。」
「………。」
「……私と他のおジャマたちとの違いを、確認し、検証するためよ。」
ウタハ おジャマ
「『他のおジャマたちとの違い』?それは、『胸やお尻が非常にエロい』といった、身体的特徴を指してのことかい?」
「たしかにそれであれば、君は他のおジャマとは一線を画した、特筆すべきエロマンコだとは思うが……。」
リオ おジャマ
「いえ。私の言う『違い』とは、そういった外的要因による差異ではなく―――」
「―――『おジャマ』として重要な要素の一つである、『洗脳光線の出力』の高低についてよ。」
ウタハ おジャマ
「……?洗脳光線の出力に、個人差が存在する……?」
「そんなの、聞いたこともない話だけど……リオ会長は、どうしてその考えに至ったんだい?」
リオ おジャマ
「……正直なところ、あまり公に言いたいことではないのだけれど……。」
「以前、私が洗脳したマンコのうちの何体かが……ブリーフを穿いていない状態で、おジャマ化したことがあったのよ。」
ウタハ おジャマ
「……!」
リオ おジャマ
「モロチン、『おジャマ化』自体は正常に成功していて、ブリーフの有無以外、他におかしな点も見られなかったのだけれど……。」
ウタハ おジャマ
「それは……たしかに、『違い』が気になるね。」
「ちなみに、リオ会長の方で、何か心当たりはあったりするのかい?」
リオ おジャマ
「……いくつかは、あるわ。」
ウタハ おジャマ
「……教えてもらっても?」
リオ おジャマ
「ええ。では、今からそれを羅列していくわ―――」
―――――
―――
―
リオ おジャマ
「―――以上、51個の項目が、私と他のおジャマに存在し得る差異だと思うのだけれど……。」
「マンコ。貴女から見て、どうかしら?」
ウタハ おジャマ
「『洗脳光線の平均照射距離』に、『おジャマ化したタイミング』……。」
「『アニキと直接会話したことがあるかどうか』に、『マンコをおジャマ化した回数』と……。」
「……うーん……たしかに、どれも『差異』と呼べそうなものだけれど―――」
「私が一番怪しいと思うのは、これかな。」
リオ おジャマ
「!」
「『一日の平均射精回数』……これが?」
ウタハ おジャマ
「うん。ここに表示されているデータによると、リオ会長の一日の平均値は、どうやら『104回』みたいだけど……。」
「これ、多分だけど……他のおジャマと比べても、流石に多すぎる回数だと思うよ。」
リオ おジャマ
「……そう、なのかしら。」
「アニキたちを想ったり、未洗脳者をレイプしたり、貴女たちのようなエロマンコをズリネタにしたり……。」
「モロモロチンポを含めれば、そのぐらいの回数は当然だと思っていたのだけれど。」
ウタハ おジャマ
「いや……恐らくだが、そんなことは……。」
「―――コトリ。作業中にすまないのだが……コトリは昨日何回くらい射精したのか、教えてくれるかい?」
コトリ おジャマ
「ここを、こうやってうねる様な形状にして―――って、あっ!私ですか!?」
「えーっと、ちょっと待ってくださいねー!」
「これで7回……ああ、あと、朝と夜に開発した分も合わせれば―――」
「―――はいっ!ちょうど『20回』です!」
リオ おジャマ
「―――!!」
ウタハ おジャマ
「ありがとう。」
「それじゃあ、ヒビキの方はどうだい?」
ヒビキ おジャマ
「うん……?私?私は……。」
「『69回』……かな。昨日は、この新しい『チン型オナホ迫撃砲』を試してて、いっぱいチンポしちゃったから。」
リオ おジャマ
「―――!!!」
ウタハ おジャマ
「ふふ……『キヴォトス中の未洗脳者にチン汁をブチ撒けてやる』と、すごく気合を入れていたね。」
「ちなみに、私は『45回』だ。」
リオ おジャマ
「……まさか……そんなバカな……。」
「それじゃあ、私は……こっ、これから―――」
ウタハ おジャマ
「……うん。目を背けたくなる気持ちは分かるけど、これが現実だよ、リオ会長。」
「これが直接的な原因かは、まだわからないけど……会長は、これから―――」
「―――『射精を制限』しなくちゃいけないと思う。」
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ユウカ おジャマ
「な、なるほど……?」
「それで必要に駆られて、わざわざこんなものを作ってきたと……?」
リオ おジャマ
「……『こんなもの』、とは心外ね。」
「この『オナ禁君』は、私をおジャマとして更なるレベルへと押し上げてくれる……最高のパートナーなのよ―――」
オナ禁君
「ピ―――ピピッ。勃起。」
「対象ノ、勃起ヲ検知、シマシタ。」
バッ―――ヂィィィィィィンッ!!!!
リオ おジャマ
「―――ぉギょォ゛ォ゛ォォォォォーーーーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」
ユウカ おジャマ
「うわわ…っ!?お、オナ禁君……?のおチンポ部分が、バネみたいに思いっきり跳ねて…っ!!」
「だっ、大丈夫なんですか!?リオ会長!?」
「リオ会長の金玉、潰れちゃってませんかっ!?」
リオ おジャマ
「ふーーーーーーーー…ッ!!!ふぅぅ゛ぅぅ…ッ!!!」
「え、ええ……ッ!こうして、金玉をさすさすしていれば……なんとか―――」
オナ禁君
「ピ―――ピピッ。勃起。」
「対象ノ、勃起ヲ検知、シマシタ。」
バヂィィィィィィーーーーンッ!!!!
リオ おジャマ
「―――ァ゛ああぁ゛ァぁぁ゛ァ゛ーーーーーーーーーッ゛!?!?☆♥☆♥」
「ギン゛ダマ゛ァ゛ァッ!?!?つっ、潰れり゛ゅ…ッ!!!」
ユウカ おジャマ
「……っ!!」
(や、ヤバぁ……っ、見てるだけで、金玉がひゅんひゅんする…っ。)
「かっ、会長……!本当に、本当に大丈夫ですか!?」
「これっ、いったん止めたりした方が良いんじゃ……!」
リオ おジャマ
「ぞっ、ぞれじゃ、いみ゛がないでじょう…っ!!」
「どめっ、どめたくでも…っ!!!」
「一週間は止め゛られな゛いように……っ!!しっ、してるの゛よ…っ!!」
ユウカ おジャマ
「はぁぁ~~~~っ!?いっ、『一週間』って……!!」
「それじゃ会長、本当に金玉が死んじゃいま―――」
オナ禁君
「ピ―――ピピッ。勃起。」
「対象ノ、勃起ヲ検知、シマシタ。」
―――ッッッッッ、バッヂィィィィィィンッ!!!!
リオ おジャマ
「―――ッぴィ゛ィ゛ィ゛ィィィィィーーーーーーーーーッ!?!?☆♥☆♥」
「ビッ!!!ピぴィッ!!!ギッ!?!?ギギギギギギッ―――」
オナ禁君
「ピ―――ピピッ。勃起。」
「対象ノ、勃起ヲ検知、シマシタ。」
バッッッヂィィィィィィーーーーンッ!!!!
リオ おジャマ
「―――ギーーーーーーーーーーーッ!!!」
「ぎがっ、ギッ、ギッ、ギィッ―――」
バッッッヂィィィィィィーーーーンッ!!!!
リオ おジャマ
「―――ぎぼッ!!ぉ゛ッ!!ごッ。ごぼぼぼぼッ―――」
バッッッヂィィィィィィーーーーンッ!!!!
バッッッヂィィィィィィーーーーンッ!!!!
バッッッヂィィィィィィーーーーンッ!!!!
リオ おジャマ
「っ―――」
「―――。」
ユウカ おジャマ
「………。」
「……あ、あのー……?り、リオ……会長……?」
リオ おジャマ
「―――。」
「(口から泡を吹いたまま倒れる。)」
オナ禁君
「………。」
ユウカ おジャマ
「………。」
「はぁ……この状況、どう収拾を付けたら良いのか、まったく分からないけど……。」
もぎゅぅぅぅ…っ!!♥♥
ユウカ おジャマ
「……とりあえず、おっぱいを揉ませてもらいますからね?会長。」