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「私たちの誰が一番あなたを気持ち良くさせられるかのバトルをするわ!」
「俺!?」
なんだか良く分からんがなんだか良く分からんバトルに巻き込まれてしまった。
「メンバーは、私、スペシャルウィークさん、エルさん、グラスさん、スカイさんの5人よ!」
気持ち良くするといってもな?もしかしたらマッサージとかかもしれないし...。
「ルールは簡単!まずは1人1回ずつ射精させる!本番は禁止!最後にあなたに優勝を決めて貰うわ!」
...こうなったらやるしかない!
※トレーナーはタキオンの薬で無限に射精できるのだ!
「まずは私ですか!?が、頑張ります!」
一番手はスペシャルウィークだ。俺は裸になり黙って床に座っておけば良いとの事だ。
「スペちゃん頑張ってね~」
「ちゃんと見てますよ~」
他のメンバーから見られながらは緊張するな...。
「それでは、始めますね!」
にぎっ
力加減が分からないようで、少し優しすぎてぎこちない。
「む、難しいです...」
可愛いウマ娘に手コキされてる時点でめちゃくちゃ気持ちいいのだが、上手くはないかな。ここはポイント減...うぐっ!?
「おいひいにんじんらとおもっへやりまふ!」
いきなり奥まで咥え込むフェラ!そして咥えながらもごもご喋っているのが刺激になって気持ちいい!
「ひもちいいれすは?」
「あー...イくっ...」
びゅーびゅー射精してしまった...。
とりあえず俺の中で100点満点で採点していこう。
「むぐむぐ...ごくっ」
「えっ」
「ごちそうさまでした!精液、ちょっと苦いけど美味しかったです!」
...うん、100点。
「次は私ですか?頑張ります~」
次はグラスワンダーか。これから清楚美人にシコられると思うとそれだけで興奮してしまう。
「ふふっ、スペちゃんは大事なことを忘れてましたよ?まずは視覚から攻めるんです」
うわっ!脱いだ!? 小さいけど綺麗なおっぱい...引き締まったお腹...あ、ヤバいもうギンギンだ。
「そして勿論、エル対策もしてますよ~。エルはスタイル抜群。おっぱいの大きさでは勝てません。きっとエルはおっぱいを使って射精させるでしょう」
「うぐっ、全てバレてマス...」
凄い考察力だ。いったいどんなプレイをしてくれるんだろう。
「ですので、エルがしそうな事を先に潰します♡トレーナーさん、こちらにおいでください♡」
ん?膝枕...?
むぐっ!おっぱいが!
「授 乳 手 コ キ♡」
「うわあああああ!!!」
エルが大声を出した。本当にこれをやるつもりだったのか。 ...エルの授乳手コキもして欲しいけどな。
「どうですか~?私のしなやかな指、気持ちいいでしょう?」
「ちゅぱっ、気持ちいいっ、ですう♡」
「はーい♡いいこでちゅね~♡」
あーちんちんなでなでしないで! 射精しちゃうから!
どぴゅっどぴゅっ
「ふふっ♡たくさん出ましたね~♡」
「もうなでなでじないでえええぎもぢぃぃぃ♡♡♡」
「トレーナーさんが壊れてマス」
「私のところに来ればいつでもしてあげますからね~」
...100点♡
「次はアタシデース!絶対に優勝しマス!」
うお、もう当たり前のように脱いでくれるのか。 てかおっぱいすっご!でっか!めっちゃ綺麗!
「授乳手コキは先にやられてしまいマシタが!」
おっぱいをむにーっと広げる。えっろ。 ん?俺の人参に近づいてきた...?
「うぐっ!!」
「パイずりデース!!」
やられた!!人参が大きいおっぱいに埋もれてしまった!
「どうデス?気持ちいいデスか?」
「きもちいい!!」
むにむに上下に動かすの気持ちよすぎる♡
「あーヤバいもう射精そう」
「いっぱい射精してください!」
「あ、そうでした。エル?トレーナーさんが射精したらそのマスクに飛んでしまうかも知れませんよ?」
「ええ!?それは困りマス!うーん...しょうがないデスね...」
エルがマスクを取った!?え、めっちゃ可愛くない?
「あ、あの、もう射精そう...なんデスよね?」
え、なんかしおらしくなってて...こんな美少女なのにパイずりしてるのなんか興奮して爆発しそう!
「イくっ!!」
「わっ...す、すごいデス」
あっ、無意識か知らないけどまだゆっくり動かしてる!?射精したばっかの人参には刺激が...。
「エル...動かすの、もう止めて...♡」
「...でも、まだ大きいデス♡」
「エルちゃん!2回射精させたらルール違反だよ!」
「...わかりマシた」
なにその誘惑するような目は!? ...正直何回されても気持ちいいぐらいの乳圧だったから、今度個人的にやってもらおう。多分エルもその気だろう。
勿論100点だ。
「次はセイちゃんで~す」
トリックスターと呼ばれる彼女がどんな方法でシコってくれるのか楽しみだ。
「普通にやっても勝てないんで?トリックスターらしくやっちゃいますよ~」
あ、ちんちんなでなで気持ちいい♡
「トレーナーさん、私のおっぱい見たいですか?」
「見たい!」
「どうしよっかな~?」
ま、まさか焦らしプレイ!? ん、目の前に座った?って、まさか!!
「今にも射精しそうなこのおちんちん。私の足コキに30秒耐えられたら見せてあげま~す」
足コキっ...気持ちいい。 柔らかい素足でくにくにされるのも気持ちいいし、チラチラ見えるパンツが更に欲情を掻き立てて...くっ、これがトリックスターかっ...。
「30、29、28...」
くそっ、気づいてしまった。 おっぱいを見るために30秒耐える。おっぱいへの期待が高まるが、イコール射精したい欲も高まる。 焦らされてのおっぱい、そして射精。 こんなの気持ち良くない訳がない...全てスカイ手のひらの上か。
「3...2...1...0」
よし!耐えきった!
「おめでと~♡それじゃ、約束のおっぱいで~す」
ぷるっと弾むおっぱい。小さいが張りがあって素晴らしい! そしてもう限界だ。
「はい、一本釣り~♡」
どくどく射精してしまった。 あー、足でイかされた...。若干の男のプライドもあるけど...
「お疲れ様~♡せっかくだし、おっぱい、触ってもいいんだよ~?」
もみっ♡...柔らかい。ちゅっちゅっ♡
100点。
「何気に吸ってマシたね」
「...最後は私よ」
「うわっ」
ちゅっ
いきなり抱きつかれてキスをされる。 舌が絡み合って...
...おっといけない。俺の人参がキングの太ももに挟まっている。
「ちゅっ...♡れろっ♡」
まさかキスに必死で気づいてない!? あ、太ももの柔らかさに、微妙な振動で...
どっくんどっくん
「あっ」
「えっ」
「...イッてしまいました」
「な、なんでよ!?」
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「さあ、優勝者の発表よ!」
真剣に選んだが、結果はもう出ている。
「優勝は...全員!」
「スペは無邪気ゆえの不思議な気持ちよさがあった」
「グラスは清楚美人にめちゃくちゃにされるのが興奮した」
「エルはマスクを取ったギャップがエロかった。あと純粋におっぱいが気持ちよかった」
「スカイはテクニックでとにかく気持ち良くさせられた」
「キングは事故だけど正直めっちゃ気持ちよかった」
みんな頑張ってくれたんだ。そしてみんなめちゃくちゃ気持ち良かった。優劣なんてつけられない。
「そういえば、これって優勝したらどうなるんですか?」
「...何もないデスね」
「決めてなかったですね~」
「そうだ、いっそみんなでエッチする~?」
「「「「賛成!」」」」
「ちょっ、勝手に...」
すりっ
「あっ♡」
「こんなに大きくしてるんだもの。準備はできてるわよね?♡」
...まあ、気持ちいいから良いか。