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「トレーナーさん!見てください!勝負服の着心地が良くなってます!」
「おお!やっぱり専門の業者はちゃんとしてるな」
この娘はキタサンブラック。俺の担当であり、数々のG1を獲った現役最強ウマ娘だ。
体が成長したため、勝負服をもう少し大きくするように仕立てに出していた。という感じだが、俺には大きな弱点があった。
ぷるんっ
キタサンの勝負服は谷間が丸出しだ。
俺は、この谷間を見ると勃起してしまう。
トレーナーたるもの、担当で勃起するなど言語道断。揺れるし健康的でエロいのは間違いないが、俺は今まで一度もキタサンでシコった事がない。これからもそれは守り抜いて見せる。一人前のトレーナーとして!
「あれ、トレーナーさん、また前屈みになってる...」
「え」
「トレーナーさん、よく前屈みになりますよね?」
ばれてら。
いやしかしこの状態ならいくらでも言い訳が可能だ。
「ダイヤちゃんに聞いたんですけど、前屈みの時は...お、おちんちんが辛いんですよね?」
「ぶふぉ!」
ななな何を急に言い出すんだ!?
というかダイヤは何を教えてるんだ!?うちの純粋なキタサンを汚さないでくれ!
「ダイヤちゃんが、「キタちゃんのに興奮してしまったけど、トレーナーさんという立場上なんとか抑えてるんだよ。トレーナーも辛いはずだよ。こんなに可愛くてスタイル良い娘がいるのに、それを耐えなければなんて...」って...」
俺が考えてることが全部筒抜けだ。何だ。エスパーか何かか?
「それに、ダイヤちゃんも、自分のトレーナーにえっちな自撮りとか送ってるらしいですから」
「...マジか」
「ということで!私も大好きなトレーナーさんの為に一肌脱ぎます!」
「いやいやいやいやいやいやいやいやいや駄目でしょ!」
そんな風に思ってくれるのはありがたいし、俺もキタサン大好きだけど、担当ウマ娘とこんなことをしたら駄目だと思う。
「あたしじゃ...気持ち良くなれませんか...?私とは...えっちな事、したくないですか...?」
綺麗な瞳に涙が浮かんできた。
ここまで言ってくれてるのに引いたら男じゃない!
「キタサンとエッチな事がしたいです!お願いします!!」
「...良かったあ!それじゃあ早速やりますね!えーっと、ダイヤちゃんが言ってたメニューは...。「勝負服の上からおっぱいを揉ませる。興奮してきたらズボンを脱がす。息をふーっと吹きかける。びくびくしてきたら手でしごく。果てそうになったら強く速くしてスパートをかける。射精したら飲んであげると興奮します。そしたら勝負服を脱いでおあずけしてた生おっぱいを自由に堪能。一段落ついたらおちんちんをおっぱいで挟む。そして、射精する瞬間に先っぽを口で咥えて吸いとる。そしたら奥まで咥えてお掃除。ついでに舌で裏スジを舐め回すと良し」ですね!」
「ずいぶん具体的に決まってるな...」
最後のお掃除フェラとか、ダイヤは何でこんなのに詳しいんだ。
しかし、聞いてみたらめちゃくちゃ楽しみになってきた。手コキ、おっぱい、パイずり、フェラ...。
きっと童貞の俺には耐えられないほどの気持ちよさだろう。
「それじゃあ、まずはおっぱいを揉んでください!」
「ちょ、まだ心の準備が...」
いつも見てた谷間。これを揉めるんだぞ?
しかも勝負服の上からとはずいぶんとマニアックな...。
「あたしも恥ずかしいですけど...トレーナーさんの為ですから!そ、それに...大好きなトレーナーさんになら、触って欲しいです!」
女の子にここまで言わせたんだ。よし、俺は覚悟を決めたぞ!
「い、いくぞ?」
「はい、どうぞ!」
さすっ
うお、勝負服の触り心地の良さに、服の奥からはおっぱいの柔らかさが...。
しかも、谷間のところにちょうど親指が当たって、生の感触が...。
「はあ...はあ...」
「ト、トレーナーさん?」
「はあ...はあ...」
「トレーナーさん!」
「は、はい!?」
人生初おっぱいに夢中になりすぎてしまった。服の上からなのにじゃないのにこんなにも柔らかいのか。
「ずっと無言でしたけど、あたしのおっぱい、どうですか...?」
「めっちゃ最高。大きさもほどよくて柔らかくてハリもあって。一生揉んでたい。生で揉みたい」
「あ、あはは。気に入って貰ったなら良かったです!でも、生はまだダメです」
「えっ」
「予定では、「生おっぱいはおあずけ」ですから」
そういえばそんな事を言っていたような...。確かこのメニュー考えたのはダイヤだったよな。男を手玉にとるのが上手いな...。あの萌え袖をちんちんにすぽっとはめて、中が見えない手コキ...良い。エッチしたらめちゃくちゃ気持ち良くしてくれそうだな。
「あ、トレーナーさん!今ダイヤちゃんの事考えてましたよね?」
「え、いやそれは」
「トレーナーさんはあたしの物なんですからね?あたし以外の事、考えちゃダメですよ」
「は、はい」
あれ、俺はいつからキタサンの物になったんだ?
...まあいいか。俺も好きだし。
「それでは、トレーナーさんのズボン、脱がせちゃいますね?」
「う、うん...」
股間のすぐ目の前にキタサンの顔がある。
あっ、ズボンに手を掛けられて...。
脱がされちゃうのか。こんな若い女の子に、見られちゃうのか...。ヤバい恥ずかしい。
「えいっ!」
ぼろんっ
「トレーナーさんはソファーに座ってて下さい!」
促されて座る。人参丸出しで座るのは恥ずかしいな。
キタサンが人参の目前に座り込む。
「凄い...もうこんなに...」
「あんま見ないで...」
そりゃそうだが、ギンギンになってしまっている。
うう、そんな輝いた瞳で見つめないでくれ...。
「ふーっ...」
「うわあ!?」
息を吹きかけられて...。
「ふー♡ふー♡」
「ちょっ、やめっ」
「...びくびくしてますね。ちょっと可愛いかも」
「ううっ...ちんちんの近くで囁かないでっ...イッちゃうから...」
非常に恥ずかしい話だが、俺は吐息だけで射精しそうになっている。
確か、この後は...。
にぎっ
「しっかり気持ち良くしてあげますね!」
しゅっしゅっ
「あれ、もう息が荒くなってますよ?」
しゅっしゅっしゅっしゅっ
「もうイきそうなんですか?それじゃ、ラストスパートです♡」
ぎゅっ♡
にゅっ♡にゅこっ♡ぐにゅっ♡
「イッちゃえ♡」
「あ~~~~~っ♡♡♡♡」
びゅっ、どっくん、どっくん
人生初の、女の子の手で射精させられるの...気持ち良すぎる...♡
「わあ...これがトレーナーさんの精液...♡」
「恥ずかしいからあんま見ないで...」
片手ですくった精液をまじまじと眺めている。
「えーっと、そしたらこれを飲むんだっけ」
ああ...今まではティッシュに放り出されていた俺の精液が女の子に飲まれるのか...なんか感動。
「あっ、そうだ」
「ん?」
何かを思い出したように手を止めた。
「あの、これはダイヤちゃんのメニューには無いんですけど...精液飲む前に...その、あの、キ、キス、しても...良いですか...?」
「え...」
「ちゃんと言ってなかったですけど、私、トレーナーさんの事が好きです!ずっと一緒にいたいです!」
「...俺も好きだよ。ずっと一緒にいたい」
キタサンの顔がパッと明るくなった。可愛い。
「じゃ、じゃあ、キス!しますね?」
彼女の手には精液が溜まっているからぎゅっと抱き合うことはできない。
そのため、顔だけをぐっと近づけてくる。
ちゅっ
れろおっ
「ぷはっ。えへへ、舌も入れちゃいました」
初めてのキスがベロチューとはなかなかやりおる...。
「それじゃ、精液飲みますね!」
そう言うと、手のひらに溜まっている精液を口につける。
「ずずっ、じゅるっ」
すげえ。飲んでる...俺の精液を、こんな可愛い女の子が...。
「んー...ごくっ♡ごちそうさまでした♡」
口の中を見せてくる。
ここに突っ込みたい...思いっきり射精したい...。
「あ、もう元気になってますね!次は...生おっぱいです!」
「よっしゃ!」
やっとだ。やっとキタサンの生おっぱいが!
「勝負服、脱いじゃいますね♡」
するすると脱ぎ、体が露出してくる。
下はパンツを履いているが...てか白パンやば。えっろ。
「えいっ!」
うおっ、生おっぱいだ!ピンク乳首がつんとしてて色白で...言うことなしだな。
...ん、待てよ?
「え、ブラしてないの!?」
脱いだ瞬間生おっぱいということはブラを着けていないことになる。
「普段は着けてますよ!ただ、今日は...トレーナーさんに触ってもらいやすくするために着けてないんです」
「そ、そっか。おっぱい、めちゃめちゃ綺麗だよ」
「ありがとうございます!」
ふと冷静に見てみると、全裸の男(上も邪魔だったのでさっき脱いだ)と半裸(パンツのみ)の女の子の二人きりという、かなりアウトな状況だ。
ま、そんなの関係ないんだけどね。
「おっぱい触ってもいい?」
「はい!こんなおっぱいで良ければ、心ゆくまで堪能してください!」
両手で揉んでみる。
「うっわ。柔らか...」
服の上からとはとても比べ物にならない。
指にしっとり吸い付くみずみずしさに、指が少し沈む柔らかさ。そして、手のひらにツンツン当たる乳首の感触...。ヤバイたまらん。
「ちゅぱっ」
「んっ...♡」
我慢できずしゃぶりつく。
舌でコロコロ転がしてみると感じている声がする。
「トレーナーさん、赤ちゃんみたいです♡」
ふう。キタサンのおっぱいをじゅうぶん堪能できた。最高の時間だった。
「おちんちん、もう限界みたいですね♡」
ギンギンのちんちんを指先でさすっと一擦りされる。
「あっ♡」
「ふふっ♡まだ射精しちゃダメですよ?これから、おっぱいで挟んであげますから♡」
キタサンのおっぱいに包まれる。
完全に埋まるほど大きくはないが、しっかりとした弾力があって、これはクセになる気持ち良さだ。
ずりっずりっ
「どうですか?」
「柔らかくて気持ちいい♡...あと、よだれ垂らしてっ...♡」
「よだれ!?こ、こうれふか...?」
れろーっ、つーっ
ずりゅっ♡ずりゅっ♡
キタサンのよだれ♡滑りが良くなって...ああ、もう。
「イぐっ♡」
「あーむっ」
「!?」
びゅるびゅる
「ごきゅっ、ごきゅっ」
イく瞬間に先っぽを咥えられて、全て飲んでくれた...♡
「このまま、お掃除しますね♡」
奥まで咥えられる。
2~3回ゆっくりとストロークされる。
あーっ、裏スジもれろれろされてるっ♡丁寧すぎるっ♡
「お掃除できました♡あれ、また大きくなってますね♡」
「あんだけ丁寧に舐められたらそりゃあ...」
「うーん、でもメニューではこれで終わりなんですよねえ...」
正直、キタサンになら何をされたって気持ちいいだろう。
手コキでも足コキでもフェラでもなんでもいいからエッチしたい!
「...本番、しちゃいますか?」
「本番って...」
「えっち...しますか?」
自分の理性が全て吹き飛んだ気がした。
照れながらそんなこと言うの反則だろ!可愛すぎる!
「うん、しよう!」
「はい♡」
キタサンがパンツを脱ぐ。そこには透明な糸がたらーっと繋がっている。キタサンも興奮してたんだ。
...あのパンツは後で貸して貰おう。嗅ぎたい。
「挿れますねっ...はあんっ♡」
「うぐっ♡」
ソファーに座る俺にキタサンがまたがって乗る形で挿入する。
なんだこれっ、アツくて、ひだひだが絡み付いて...気持ちよすぎる!
「トレーナーひゃんっ♡これっ♡いっきにおくまでっ♡」
「はあっ...♡はあっ...♡」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ
「はじめてなのにっ♡きもちいいですっ♡」
「俺もっ...」
驚くほど体の相性がいいようで、お互い初めてなのになんの問題もなく繋がった。俺に抱きつきながら気持ち良さそうに上下に腰を動かすキタサン。こんなエロい声を出すのか。
「ううっ♡あたしっ♡もうっ♡イっちゃいます♡」
「俺も...イくっ!!」
「ナカにっ♡射精してっ♡」
びゅるっ
どっくん
どぴゅっ
「はあっ...はあっ...トレーナーさん、気持ちよかったですか?」
「めっっっっっちゃ良かった...」
「そらなら良かったです...あたしも、気持ちよかったです♡」
お互い離れようとせず、まだ合体したまま抱き合っている。
驚くほど何度射精しても萎えない。これもキタサンの魅力があってこそだ。
...あ、ナカでまた勃ってきた。
「えへへ...♡もう一回、しますか?」
「何回でもしよう!」
その後、外が真っ暗になるまでうまぴょいした。