DESCRIPTION
「トレーナーさん!見てくださいこの衣装!ダイヤちゃんとお揃いなんですよ!」
「可愛いな」
おいおい待ってくれ。
冷静に「可愛いな」とか言ってる場合じゃねェんだわ。
...エロすぎやしないか?
普通の勝負服もエロい。谷間、脇、太ももが完璧だ。
実際それに発情して何回もえっちした。
それが今回はどうだ!?
肩からデコルテのラインが丸出しだから谷間も脇も丸見えじゃないか!
しかも背中の肩甲骨も出てるだろ!?おいおい...。
今まではえっちする度に甘やかされて攻められて来た。
しかし!こんなエロいキタサンを前にして最高の状態で勃起した俺!今回こそは俺がリードする!!
「あれ?もしかしてえっちな気持ちになっちゃいましたか?」
「お、おう。なんでバレた?」
やはりモロバレなのである。
俺は顔に出やすいのかもしれない。
「そんなにおっきくしちゃったら分かりますよ!」
ちんこに出やすいだけだったようだ。
「今回もしこしこしてあげますね!」
「いや!ちょっと待て!」
「?」
「今日は俺が気持ちよくしてあげるから!」
「へ~♡期待してますね!」
ーーーー数分後ーーーー
「あ~~♡♡♡♡」
「担当の谷間見ながらおちんちんしこしこされるの気持ちいいですか~?」
「気持ちいい♡♡♡♡」
「もー変態トレーナーさん♡ちょっとサービスしちゃおうかな♡」
そう言うと胸元の部分に指をかけて...
チラッ
「ちくびー♡」
「うっっっ!!!」
「すっごい♡びゅーびゅーしてますよ♡」
「幸せ...♡♡♡♡」
あれ?何かが間違っているような。
まあ気持ちいいからいいや♡