DESCRIPTION
✼••┈••✼<< Dialogue >>✼••┈┈┈┈┈••✼
【あさり】「……ね、ねぇ、Pくん。。……あんまり、見ないでください……///」
”” P(プロデューサー)に制服のスカートをそっとめくられたあさりは、
太ももをぎこちなく閉じながら、潤んだ目で見上げる───。””
【あさり】「せ、制服なんて……ただでさえ恥ずかしいのに……」
【P】 「でも、“こういう授業”ですからね。先生には、ちゃんと実技で学んでもらわないと」
【あさり】「も、もう……『夢の中』だからって、先生と生徒を入れ替える授業なんて…勝手にそんなの作っちゃ……あっ!?」
”” 硬くて太い指が、あさりの太ももに沿って滑り、
やがてその柔らかい内ももの奥へと侵入する───。””
【あさり】「んっ……や、やぁ……だめ…っ♡……そこ、すごく、ビクビクしちゃう、からぁ……♡♡」
【P】 「……こんなに感じやすいなんて、これは優秀な生徒さんですね」
【あさり】「ち、違いますっ!、、ちが……っ、あっ……そんな風になでられたら……、、本当に私が教えられてる、みたい…んんっ♡」
”” スカート下の愛撫に気を取られてるうちに、いつのまにか制服のリボンとブラウスがほどかれ、たわわに実った乳房が露わになる。
その肌がしっとりと汗ばんでいるのにあさりが気がついたのは、すでにPの熱蜜を纏った唇と舌でその果実を弄ばれている快感からだった───。””
【あさり】「ふぁああっ!?♡♡…そんなにペロペロ舐められたらぁっ…、、あぅううッ…♡♡♡」
”” あさりはその刺激に溺れぬようベッドのシーツをギュッと掴むも、大きな快楽の波に飲み込まれていく───。””
【P】 「先生のおっぱい、とても綺麗で、美味しいです。……乳首もどんどん硬くなって──、、あさり先生も気持ちいいんですか?………いや、あさりさん??」
【あさり】「…っ!、そ、そんなこと…名前呼びまでされたら…っ♡♡」
【P】 「…されたら??」
【あさり】「そ、そんなわからないですよっ…/////、、なんだか胸がいっぱいなっちゃって…ッッ♡♡///」
【P】 「…んん、、あさりさんはちゃんと答えられない悪い生徒でしたか。…自分の気持ちは素直にさらけ出さないといけませんよ?
……何故なら、これは『あなたが望んだ夢』なんですから」
【あさり】「……ッ!!!/////」
【あさり】「(…そう、これは『夢』。。私の夢の中だってわかってるのに……ほんとは、Pくんに『されたい』って……思っちゃってる……先生と生徒の関係なのに…ダメなのにっ/////)」
【P】 「…はは、恥ずかしがってる先生も可愛いですね」
【あさり】「もっ、もう…!/// 大人をからかっちゃダメ…んぅっ!?♡♡」
”” 抵抗の言葉を発しようとしたあさりの口は彼の口に強引に塞がれ、もたらされた熱蜜の絡み合う快楽の波によってあさりの理性は儚く押し流された───。””
【あさり】「…んっ、はぁっ…はぁ♡♡」
【P】 「…それじゃあ、先生の言うことを聞けない悪い生徒には補習のお仕置きが必要ですね」
【あさり】「…そ、そんな////」
〖 教師と生徒の関係を超えてはいけないという倫理観など、夢の中ではむしろ甘き禁断へのスパイスでしかない。もはや抵抗の言葉も建前でしかなく、欲望に屈したあさりは自ら進んで自分の秘部を彼に曝け出す───。〗
【あさり】「…っ、、うぅ~/////、、……こ、これでいい、ですか??♡♡」
【P】 「…ふむ、とてもいい子です。素直なところに免じて、今夜の授業は優しく教えてあげますからね───。」
【あさり】「…は、はい♡、、Pくn………『先生』っ♡♡♡」
““ 『生徒の格好をした先生』は、切ない声を漏らしながら、
夢の中で『教え子の先生』に溺れていく────
そんな儚くも甘く禁断に満ちた補習(ゆめ)の夜は、
さらに深く続く───。""
✼••✼••✼<< END >>✼••✼••✼
【 1 ~ 8 】 効果あり+陰毛なし
【 9 ~16 】 効果あり+陰毛あり
【 17~24 】効果なし+陰毛なし
【 25~32 】効果なし+陰毛あり
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