DESCRIPTION
✼••┈••✼<< Dialogue >>✼••┈┈┈┈┈••✼
【あさり】「…んああっ、そ、そこぉ……っ♡、、
そんなに、されたら……♡♡、、私っ……頭、真っ白になっちゃうぅうう……♡♡♡」
”” 制服のスカートまで剥ぎ取られたあさりの姿は、
完全に『補習』を受ける生徒のように無防備で、今や教師と生徒の立場が入れ替わった彼の『指導』をすんなり受け入れる態勢になっている───。。””
【P】 「……はぁ、、全くこんなに濡らしてしまって……、、本当に"あさりさん"は淫らな生徒ですね」
【あさり】「…ッ!!!////、、…だ、だってこれはっ♡♡」
”” 執拗なまでに彼の手と口による『講習』を受けたあさりの秘部は、すでにトロトロと愛蜜で溢れかえっていた───。。””
【P】 「日ごろから頭の中で、教え子の俺とこんなことをしたがってたんですから、これが淫らでなくて何だというんです…??」
【あさり】「…ッ、うう////、、…Pく、…"先生"は本当にイジワルです…っ////」
"" 普段の学園生活中からすでに、生意気にもこちらを弄ってくる教え子の言葉攻めは、無意識にもあさりのマゾ心をナイフで抉るように刺激していたのだった───。。””
【P】 「ははっ、でも"あさりさん"はそういうのが好きなんでしょう?…だからこんな『夢』を見ているわけで。」
【あさり】「…~~ッ///、、うう~/////♡♡♡」
"" あさりの恥辱と狼狽で溢れた気持ちとは裏腹に、彼女の秘部に咲く花弁はますます熱を帯び痙攣にも似たヒクつきを起こしながら、次の『指導』を今か今かと待ちわびている───。。””
【P】 「…やはり身体の方は正直ですね。"あさりさん"のココ、"何か"を欲しがっているようによだれを垂らしながらパクついてますよ??」
【あさり】「…~~ッ!!!?///、、そんなこと…っっ/////」
"" 自分の身体が彼を欲していることを、彼に気づかれてしまったあまりの恥ずかしさに感情のキャパが爆発したところで。。
【あさり】「う、うう~…/////」
…どうせ『夢』なのだからもう現実の倫理観や建前は無意味なのだとようやく気付いたあさりは、しがみつき続けた理性と一緒に言いかけた否定の言葉の続きを諦めることにした───。。””
【P】 「…ははっ、ようやく観念したようですね。
……それで?、、…"あさりさん"が本当はどうしたいのか───」
【あさり】「……ッ!!!?///♡♡♡」
【P】 「……ちゃんと、言葉にできますか??」
"" 彼を欲していたあさりではあったが、不意に見せつけられた彼の怒張は想像以上に大きく。。
…そして言葉を失っているうちに、自分の秘部に擦りつけられたソレから伝わる熱さによって背筋が反るほどのオーガズムを感じてしまう───。。””
【あさり】「……んっ……ぅ、ああぁ……ッ♡♡」
【P】 「……さあ、どうなんですか??
……“先生”に教えてください」
"" 文字通り、夢にまで見た彼の怒張を目の前に晒されたあさりの頭の中は、もはや現実社会的な倫理観や自制などは微塵もなく吹き飛ばされ、ひたすら自分の欲望を叶える動物としての本能しかなかった。自ら進んで股を開き、願望の成就を乞う言葉を告げる───。。""
【あさり】「…っ///、、……せ、“先生”の、、お、おちん、ちん…を、、私のココ、に…入れて、ください/////」
"" 頬を赤らめながらも、甘く誘うように囁くあさり。太ももを自らそっと持ち上げて、ゆっくり恥じらいながらも、秘部の奥まで彼に見せつける───。。""
【P】 「…?、…ココって??」
【あさり】「…うう~っ///、、…お、おまん、こ…に
っ///♡♡」
【P】 「…いいでしょう、及第点ですがよく言えましたね…!」
"" 言うや否や。 ズブッ!と音を立てながら、彼の一物があさりの花園の奥へと愛液と肉襞を掻き分けながら侵入する───。。""
【あさり】「…っ、ぁ゛ああ!!?!?///♡♡、、
…んぁ゛ああああああああッッ♡♡♡♡♡」
"" あさりにとって、恥辱を超えた先に待っていたその快楽は想像と期待以上の衝撃で、彼女に残されていた人間としての最後の理性は容易く消し飛ばされた。
…後には、ただひたすら本能のままに性欲を貪り合うだけの獣が二人残されただけだった───。。""
【あさり】「…ぁあああっ♡♡、、こんな気持ちいいの知らな、い…ぃッっ♡♡ わ、私…っ、変になっちゃううう……ッッ♡♡♡」
【P】 「…はっ、はぁッ。…ははっ、そのままおかしくなっていいんですよ、どうせ『夢』なんですから!
…もっと、気持ちいいこと教えてあげますよ…!!」
【あさり】「…Pくn…っ、…"せんせぇ"っ♡♡、、
……すき………すきぃッ♡♡♡
……もっと、、もっとぉ……!!!!♡♡♡♡♡」
"" 甘い体液臭と上がり続ける室温が満ちる手狭な小部屋にいるのは、もはや教師と生徒の面影はないただ腰を振り続けるだけの雄と雌。。
夢の中で二人の距離はゼロになり、"甘い『指導』の夜"とともに完全に溶け合い深まりゆく───。。""
✼••✼••✼<< END >>✼••✼••✼
【 1 ~ 8 】 効果あり+陰毛なし
【 9 ~16 】 効果あり+陰毛あり
【 17~24 】効果なし+陰毛なし
【 25~32 】効果なし+陰毛あり
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