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さてさて。折角手に入れたアプリだもの。まだまだ遊んでみたいよね。
ってことで今回のターゲットは英語の先生。英語ってメインはオバサン先生なんだけどね。会話の授業だとサブでアメリカ人の先生が来てくれるの。ターゲットはこっちの先生。
でまあ、この先生がザ・アメリカ人って感じですっごい派手な美人さんなんです。ウェーブのかかった綺麗なブロンドヘアーでスタイルもバインバイン。映画に出ても全く見劣りしなさそうな感じ。主にチアリーダーとかやってて真っ先に殺されちゃうような役どころで。と言っても別に学校じゃ派手な格好なんてしてないし、教師らしい大人しいスーツを着てるんだけどね。でもここまで本人が派手だとそれすら逆に美人さん度を引き立ててるって感じ。
早速でも遊びたかったけど授業の最中に辱めるのは流石に気が引けたからね。学校では登録だけ済ませておいて、実際に弄るのはこうして帰ってきてからじっくりと。ライブカメラを使えばその場で見てなくても反応が見られるんだから便利よね。
そうそう、このアプリ。使ってるとちょっとずつ機能が拡張されてくみたいなの。それで過去の経験が見れる様になったんだよね。性経験履歴って機能。
どれどれ? ド派手な先生だしさぞかし……って、あれー? 意外。まだ処女だったんだ。でもその代わりってわけじゃないけどオナニー経験は多いみたい。ってかほぼ毎晩してるのね。うわ、日によっては2回とか3回やってる日もあるじゃない。
う~ん。あれだけ派手だって言っても先生なんだし、もうちょっと貞淑さを持ってもらわなくちゃなりませんねー。
よしよし。じゃあ実際にオナニーを始めるのを待って設定を弄っちゃいますか。
さてさて。ライブカメラをオンにして見てたんだけど凄いね、先生。自宅だと半裸族なんだ。家に帰るなりスーツを脱ぎ捨てて後はずっと下着姿なんだもの。下着自体はかなり地味なのはちょっと意外。デザインは3枚セットで安く売られてるみたいなの。でもこのサイズだとセール品なんかじゃ売ってないんだろうなぁ。
宅配便とか来たらどうするんだろう。まさかそのまま対応したり? ひょっとして露出趣味とかあったりする? まあその辺は運が良ければ見れるかな。
本題はオナニーの方。夕食食べたら早速ってどれだけお盛んなんですかねー。まあオナニーで汗をかいてからお風呂って流れなのかも。オナニーが完全に日課に組み込まれているのね。
ふむふむ。下着も脱いだらベッドに横たわってオナニー開始かぁ。お風呂に入らないでベッドで横になるのって私には無理だなぁ。うわ。右手でアソコ、左手はおっぱいでいきなり激しく動かしちゃってる。もうね、気分を盛り上げるとかなしでイくことだけを考えた実用的なオナニーって感じ。
でもね。ごめんね、先生。折角イくためのオナニーをしてるのに邪魔しちゃうからね。
スライダーを表示して、っと。う~ん。自分からすぐにイこうとしてるだけあって絶頂ラインがかなり低くなってるね。これ、面白いことに同じ人でもその時の状態によってラインが上下するのよね。イくのを我慢しようとしてれば高くなるし、逆にすぐにイこうとしてれば低くなるって感じ。
で、折角低くしてる絶頂ラインだけど一旦機能を停止しちゃいます。これから弄るけど途中でうっかりイっちゃったら意味がないからね。このまま機能を停止したままにしたら一生イけなくなっちゃうんだけど流石にそんなことはしませんよー。設定が終わったらちゃんと有効にしてあげますからね。
そんなことをしてる間にも先生の昂りは絶頂ラインを簡単に超えちゃいました。普段ならイけてるハズなのにイけないのを不思議がってるみたいね。手の動きがまずます激しくなってるよー。折角だから心の声も表示させていきますかね。
(んんっ。何なの? もうイけるハズなのに。どうして!?)
普段の喋り方だと多少不自然な日本語だけどね。心の声は考えを言語化してるだけだからなんかイメージ違っちゃうかも。
さていつまでもイけない身体じゃかわいそうだし、絶頂ラインを変更していきましょうか。まずはね、上下を反転させるの。
これがどういうことかと言うと、普通なら身体が昂っていって絶頂のラインを超えるとイけるでしょ? でも上下を逆にしたことでイくための条件が入れ替わっちゃったの。つまり、昂りゲージが絶頂ラインを下回ったらイけるってこと。
ふふっ。面白いよね。折角イきたて身体をどんどん昂らせてるのに、それじゃ絶対にイけない身体になっちゃったんだもの。
更に反転した絶頂ラインをどんどん下げていっちゃいまーす。それこそオナニーを始めた直後くらいの感じね。ポイントは決して下げ切らないこと。多少は昂った状態にしておくのが肝心。ここまで設定したら機能を再開させて、と。コレ、機能を停止しないままで操作したら反転させた瞬間かラインを下げた瞬間にイっちゃうからね。
それからう1つ。イっても昂りが変わらないようにしておくの。よし。これで準備は完了ね。
このまま先生が諦めてオナニーを止めるのを待ってもいいけど、それだと時間がかかりそうなのよねー。なのでここは発情度、要はオナニーしたい欲ってことなだけどそれを下げていっちゃいましょう。これでイってはないけど何となくオナニーを続ける気が失せてくれるってわけね。
(うぅ。体調でも崩しちゃったのかしら。全然イけないし、今日はもう止めておいた方がいいのかな。)
無理やり発情度を変えてるわけだけど本人はそんなこと知る由もないからね。自分の中で勝手に理屈を捏ね繰り回して納得させるのってほんと面白いよね。
じゃあこのまま普通の生活に戻って貰って、と。ちょっとずつだけど身体の昂りの方も下がってきてくれてるね。下げておいた発情度も自由にしておこうかな。またオナニー始めちゃわないようにだけは見ておいた方がいいだろうけど。
(はぁ。何だかすっきりしないけど、今夜はもう寝ちゃおうかしら。)
それでも一応シャワーは浴びるのね。うん。身体がさっぱりしていくおかげか、昂りはどんどん下がっていってる。うん。あとちょっとで反転した絶頂ラインを下回って……いったー!
(ふぇっ!? んんん~~~~~~~~!!!! 何!? 何なのこれぇ!!)
あはは。そりゃ混乱するよね。だって本当だったら身体が落ち着いていてイくはずのないタイミングでイっちゃったんだもの。リラックスしてたら突然脳が沸騰したような感覚に襲われたって感じ? しかも身体は全く昂ってないままだからね。脳と身体のチグハグぶりで余計に理解が追い付いてないみたい。
(んひっ!! コレッ、私、イってるの!? なんで? オナニーしてた時にはイけなかったのに。時間差でイっちゃったってこと?)
絶頂ラインを下げて無理やりイかせた場合はイってる間にも昂りが増えて行ったりもするんだけどね。今回は自動変動はロックしているからそのままよ。
(ひっ。身体! このままじゃ身体が物足りないの。もっと、気持よくならなくっちゃ……)
ふふっ。そうだよね。当然オナニーを再開するよね。でもね。絶頂ラインはそのままだから身体が昂っちゃったらラインを超えちゃうんだよねー。
(え……あれ? なんで? 終わっちゃった? んんっ。だったら、もう一度……)
身体が昂ってラインを超えたら絶頂は終了です。でも脳がイっただけで身体は全然昂ってなかったから満足しきれてないんだよね。ふふっ。オナニーを続けてるけど、このまま身体を昂らせてもそっちには絶頂ラインがないから絶対にイけないんだよねー。
(あっ……くっ。なんで? なんでイけないの!?)
また元々の絶頂ラインを超えるくらいにまで昂ってる。でもイけないんだよねー。だってそう言う身体にしちゃったんだもの。これがどういうことか分かる? 普通に生活するにはイきっぱなしってわけにはいかないよね。だからオナニーするなりして身体を昂らせておかなくちゃならないの。でもどれだけ身体が昂ってもイケないでしょ。
これからは常にオナニー中のままでイくことも身体を落ち着けることも出来ない身体で生活を続けなくちゃならないってことよ。
ちなみにね。今後イくたびにちょっとずつ絶頂ラインが上がるようにしてあるの。だからイかずに生活するためにはそれだけ身体を昂らせなくちゃならなくなるってことね。だからイきまくってたら大変だよ? 本来だったらイくくらいに身体を昂ってるのにイけないままで生活するハメになるかも知れないんだもの。
あ、でも逆に幸せかな? イくほどの昂りと実際の絶頂が一致するんだもの。
そうそう。一応救済と言うか、眠っている間にイった場合はラインの変動はしないようにしておいてあげますね。だってねぇ。これからは寝ている間に昂りが収るから毎朝イって目が覚めるわけでしょ? 毎日不可抗力でラインが変動するのは流石に可哀想じゃない?
(んっ!! んふぅ。イって、イってよぉ。)
必死でオナニーを続けてるけどもう発情ゲージは下げてあげません。頑張って条件を把握してね。
ふふっ。明日学校で会ったらどんな顔してるかなー。オナニーをせずにイき続けてるのか、それともイかないようにしてオナニーで昂ったままにしているのか。丁度授業もあるわけだし、アプリは使わず直接見せた貰おうかな。