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このお話はこちらの(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18514055)続きとなっております
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~NFFランドサービス・特務エリア~
如何にコヤンスカヤが全力を尽くそうと不測の事態は発生し得る。そんな事態に備え作られたのが特務エリアである。
──特務エリア・医療ゾーン
「次の方、どうぞ」
診察室の中でナイチンゲールは次の患者を呼んだ。ナイチンゲールはハロウィンに着る露出度の高い衣装に身を包み、デスクや棚の上にはコンドームやディルドが整理整頓された状態で置かれている。
「本日はどうされました」
診察室へ入ってきた男を椅子に座らせ、ナイチンゲールはカルテを見ながら問診を開始する。
「ふむ……射精のし過ぎでおチンポの勃起に時間がかかると……。よくわかりました」
男の話を聞き、病状を推察したナイチンゲールはカルテをデスクに置く。
「では、治療を開始しましょう」
立ち上がったナイチンゲールは男にも立つよう促す。
「まずはチンポの感触から、ふむ……ふむ……問題ありませんね。クッソデカい竿にくっせぇザーメンがパンパンに詰まった金玉袋、理想のおチンポそのものです」
ナイチンゲールは立った男のズボンをズリ下げて、パンツ越しにチンポを握る。
「次はチンポの状態を確認します。んッ♥ 失礼、蒸れたおチンポの臭いが強烈でメスが疼いてしまいました。確かにおチンポが萎んでしまっていますね」
パンツを下げ、零距離まで顔を近づけたナイチンゲールは少し喘いでしまったことを謝罪し、頭を垂れるように萎えたチンポの状態を見つめる。
「これは早急におチンポにおまんこ治療を行う必要があるようですね」
ナイチンゲールは男をチンポを露出させたまま座らせ、大きく股を開く。
「ほッ♥ ほッ♥ ほッ♥ ほッ♥」
ヘコッ! ヘコヘコッ!
「どうですか? おチンポ♥ 勃ちそうですか♥」
ナイチンゲールはガニ股状態で腰をヘコヘコと振り、男の劣情を煽って勃起を促す。
「ふッ♥ ふッ♥ ふッ♥ ふッ♥」
カクカクッ! ヘコッ!
「ふぅ♥ なかなか勃起しませんね♥」
ナイチンゲールの腰ふりを前にしても男の疲れ切ったチンポは僅かに上を向くばかりで、ナイチンゲールが目指すギンギンの勃起チンポからは程遠い。
「え? もっと下品にチン媚びしてくれれば勃起するかもしれないですか……。わかりました♥」
ヘコヘコッ! ヘコヘコヘコヘコッ!
「おチンポぉぉ~~ッ♥♥ おチンポ様ぁぁ~~♥♥ お勃起♥ お勃起しなさいッ♥♥ 私の下品なチン媚び療法でぇ♥♥ くっせぇ肉竿♥♥ ギンギンのバッキバキにしなさぁぁ~~い♥♥」
ブルンッ! ブルンッ! ドタプンッ!
ヘコヘコッ! ヘコヘコッ!
「チンポッ♥ チンポッ♥ おッ♥ チンポぉぉ~~♥♥ そのぶっといチンポで私のマンコッ♥♥ ズコバコ犯してッ♥♥ 子宮にザーメンッ♥ コキ捨てなさい♥♥」
ムクッ! ムクムクッ!
「ふぅ♥ 少しずつ勃起してきましたね♥♥」
少しずつ上を向き、硬くなっていく男のチンポにナイチンゲールは腰を振る速度を速める。
「チン媚びッ♥ チン媚びッ♥ チン媚びぃぃ~~ッ♥♥♥ ドスケベ婦長ナイチンゲールのぉ♥ ド下品チン媚びおねだりぃぃ~~♥♥♥ おチンポ元気になってぇぇ~~んッ♥♥♥」
ビキッ! ビキビキッ!
「ふーッ♥ ふーッ♥ チンポが元気に勃起できたようでなによりです♥♥」
チンポの完全復活を見届けたナイチンゲールは腰ふりを止めてしゃがみ、チンポに顔を近づける。
「ん゛お゛ッ!?♥♥ くっさ♥♥ さっきよりも臭いがキツくなりましたね♥♥」
亀頭を鼻の頭に当てながら、ナイチンゲールは目じりを下げたうっとりとした表情でチンポを嗅ぐ。
「お゛お゛~~♥♥ 流石に直嗅ぎはマンコが疼きますね♥♥ んあ~♥」
右手でチンポを握り、左手でマンコを弄くりながら、ナイチンゲールは舌を出す。
「いきなり交尾から始めるのは刺激が強く、チンポによくありません♥♥ ですので、まずはフェラでおチンポのリハビリを開始します♥♥」
レロッ! レロレロッ!
「ぇろれろれろれろれろッ♥♥♥ あ、射精したくなったらいつでも私の口マンコにザーメンぶちまけてくれて構いませんので♥♥♥」
亀頭を舐め回したナイチンゲールはそう言うと、一思いにチンポを口いっぱいに頬張った。
「んぶッ♥ ぢゅぞぞッ♥ じゅろろろろッ♥」
ヂュポッ! ヂュポッ! ヂュポッ! ヂュポッ!
「んちゅぅぅッ♥♥ りゅぷッ♥ じゅぽぽッ♥♥」
ブポッ! ブポポッ! ヂュゾゾゾゾッ!!
「ぢゅぱッ♥ ぢゅぷぷッ♥♥ ぇろれろッ♥ ぇろろろろッ♥♥」
ボビュルルルルルルッ!!
「んぶぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ!?♥♥♥」
口内に吐き出された精液をナイチンゲールは頬を膨らませて受け止める。
「ぢゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~♥♥♥」
ナイチンゲールは顔を窄ませ、ブサイクなひょっとこ面を晒して尿道に残った精液を絞り取る。
「ぢゅぷぷッ♥ んっぷぅぅ~~ッ♥♥♥」
ヂュルッ! ヂュルルルルッ!!
「ぷほぉんッ♥♥」
精液をあらかた吸い出したナイチンゲールはチンポから口を離すと、男に口内を見せつける。
「んぁ~♥ プリプリで濃厚なザーメン♥♥ チンポだけでなくザーメンまでお手本のようで……ゴゲェェェェップ♥♥♥ 失礼♥ ゲップが止められませんでした♥♥」
特大のゲップをかましたナイチンゲールはすぐに表情を普段と同じ凛としたものに戻すが、その口元には陰毛が引っ付いている。
「それでは♥ リハビリセックスに移行します♥♥」
ナイチンゲールは男に向かって尻を突き出すと、尻を左右に振ってチンポをねだる。
「さあどうぞ♥ チンポをしゃぶってトロトロになった淫乱メスマンコにその逞しいおチンポをブチ込んでください♥♥♥」
グニュッ!
「ん゛ッ!?♥♥」
ドヂュッッッ!!
「お゛う゛ッ!?♥♥♥」
振っていた尻を鷲掴みにされ、驚きの声を上げている間にチンポをねじ込まれたナイチンゲールは低い声を上げた。
「お゛お゛ッ♥♥ チンポッ♥ キましたぁ♥♥」
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「はぁぁお゛お゛♥♥ あ゛ッ♥ ふッ♥ 深いぃ゛ぃ゛♥♥♥」
ドチュッ! ドチュッ! ドチュッ! ドチュッ!
「いひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ!?♥♥♥ ん゛お゛ッ♥ お゛ほぉ゛ッ♥♥」
ドチュドチュドチュドチュッ!!
「あ゛お゛ッ♥♥ お゛ッ♥ お゛ぉ゛ッ♥ う゛お゛ッ♥ お゛ぉ゛ぉ゛ん゛ッ♥♥♥」
男の容赦ないピストンにナイチンゲールは表情をぐちゃぐちゃに乱しながら、マンコを突かれて悶えていた。
「こ、これは想像以上にッ♥♥ んぐッ♥ はッ♥ あ゛ぁ゛ッ♥♥」
バチュッ! バチュッ! バチュッ! バチュッ!
「お゛ッ♥ そ、そこッは♥ ぐりぐりッ♥ らめぇ゛ッ♥♥」
ピストンを繰り返し、ナイチンゲールの弱点を掴んだ男は、そこに狙いを定めネチっこく力強いピストンを叩き込んでいく。
バチュンッ! バチュンッ! バチュンッ! バチュンッ!
「ひゃうぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ!?♥♥♥ あ゛ぅ゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ぉ゛ッ♥」
ドッッッチュン!! ブビュルルルルッ!!
「お゛ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ!?♥♥!?!?♥♥♥ イッ♥ イグッ♥ イクッ♥ イッグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ!?♥♥!?!?♥♥♥」
男は射精と同時に腰を叩きつけ、ナイチンゲールの子宮を亀頭で奥へと押し込みながら膣内に特濃ザーメンを無遠慮にぶちまける。
「あ゛♥ あ゛ぁ゛ぁ゛……♥」
射精されたナイチンゲールはガクガクと膝が突っ張り、今にも倒れてしまいそうだ。
「素晴らしい♥♥ ガチハメ交尾でした♥♥ おチンポも問題無く機能するようになったようですので♥♥♥ これで治療は終了となります♥♥♥」
股から精液を溢し、膝を震わせ、肩で息をするナイチンゲールが治療の終了を宣言すると、男は満足げに診察室を出ていった。