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どろぉ……♡♡
ぼとっ……♡♡ぼとっ……♡♡
「っていうか服ドロドロになっちゃったね♡♡一旦全部脱ごっか♡ユッキーも気持ち悪いっしょ?♡♡」
「ぇっ゛……♡ぁ、ぃや、そんなことは……♡♡むしろき、気持ちいいみたいな……♡♡」
「っ……♡♡もぉ~♡またそんなエッロいこと言ってさぁ……♡♡でもダ~メ♡ウチがちゃんとユッキーとぎゅーしたいの♡♡ほら♡ばんざ~い♡♡」
存分にザーメンを吸ったシャツから、白濁した液体が重たい音を立て床に零れ落ちる。べったりと肌に張り付く感触は普通なら不快感を覚えそうなものだが、リリナさんのおちんぽザーメンだと思うと嬉しい気持ちで満たされてしまう。しかし彼女自身はそうではないようで、小さな子どもにするような号令とともに脱がされていく。
「ば、ばんざ~い……♡♡」
「うんうん♡いいこだね~♡♡じゃ、よいょっとっ……♡♡」
ぐっ゛……♡♡ぐぐっ゛……♡♡
べたっ゛……♡♡ぬちぃぃ゛……♡♡♡
「んぶっ……♡ぷぇっ゛♡んぉ゛っ……♡♡」
むわぁ゛っ……♡♡♡
水分で重たいシャツは脱がしづらいようで、襟の部分に引っかかってしまう。そのせいで一瞬ではあるがザーメンシャツが張り付き、その感触と匂いに包まれる。
ぐぃぃっ゛……♡♡すぽんっ゛……♡♡
「ぷぁ゛っ……♡♡」
「はい♡おっけ~♡♡あれ?♡どしたんユッキー♡そんな顔して♡♡……ってそれより……♡♡」
ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡♡
「乳首ガン勃ちしてんじゃん♡♡ほんと男の子なのにこんなエロおっぱいしやがって~♡♡♡それっ♡♡」
つんっ♡♡
「んひぅっ゛!?♡♡♡」
「あははっ♡♡感度良すぎ♡♡それそれぇっ♡♡」
くにっ♡♡くにくにっ♡♡くにぃっ♡♡♡
「ひみゅっ゛♡♡り、リリナひゃっ゛♡♡それだめぇっ゛♡♡♡」
ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡
服を脱いだだけで表情を蕩けさせる僕を不思議がりながらも、彼女が目を付けたのは散々シャツの上から搔き虐められた勃起乳首だった。リリナさんからしたらちょっとしたイタズラのつもりだろうが、感度が上がった状態で直接触れられては、痺れるような快感が僕を襲う。
ビクッ♡♡ビクッ♡♡♡
「ほ、ほんとっ゛……♡♡ダメになりゅからぁ゛……♡♡♡」
「ん?♡おっと♡ごめんごめん♡♡ユッキーがエロ可愛くてつい♡♡これやり始めると一時間くらい余裕で飛んじゃうからな~♡♡それもいいけど今はべろちゅーチンポハメ♡だもんね♡♡」
すすっ……♡♡
「じゃあ準備の続き♡今度はこっち脱がしちゃうよ~♡♡」
ガシッ♡♡
「ぁっ゛……♡♡」
僕の消え入るような声が届いたのか、リリナさんは目的を思い出し勃起乳首を虐める手を止める。そしてしゃがみ込むと、僕のズボンに下着ごと手をかけるのだった。
「いくよ~♡せ~のっ……♡♡ぬぎぬぎ~~♡♡♡」
するる~っ♡♡♡
すとんっ♡♡♡
「……あはぁっ♡♡」
シャツの時は違い、何にも引っかかることなくずり落されるズボン達。当然何も隠すものがなくなってしまったことで、彼女の目の前に僕の矮小なソレが晒される。
ぴょこぉっ……♡♡
「ユッキーのミニチンポはっけ~ん♡♡♡相変わらずちっこくて可愛いなぁ♡♡ほらミニチンポ君♡こんにちはぁ♡♡ふ~~っ♡♡♡」
「ひぁ゛っ……♡♡」
ぴこぴこっ♡♡ぴこっ♡♡
「あははっ♡♡息吹きかけただけでめっちゃ暴れるじゃん♡♡ほんとユッキーにぴったりのエロかわチンポぉ♡♡」
「ぅ、ぅぅ゛……♡♡♡」
ゾクゾクッ♡♡
きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡
リリナさんの悪意のない罵倒の言葉が投げつけられる。しかし今の僕にとっては背徳的な快感であり、”ミニ”と形容された貧弱なおちんちんを嬉しそうに振ってしまうのだった。
「はぁ~可愛い……♡♡さてと♡ユッキーの方は準備おっけーだし、ウチも……♡♡」
スクッ♡♡♡
「よっ……♡♡」
グイっ♡♡
しゅるっ♡すぽんっ♡♡
「はい♡これでユッキーとおそろだね♡♡」
たぷんっ♡♡たぷぅんっ♡♡♡
「っぁ……♡♡」
「あ♡まだギリおそろじゃないか♡♡今日はコレ着けてるし♡♡」
僕の痴態に満足したのか、立ち上がって一気にシャツを脱ぎ捨てるリリナさん。既に存在を主張するふたなりおちんぽに加え、どうやらブラジャーを着けていなかったようで、むちむちふわふわのおっぱいを露出させてお揃いの恰好になったと言うものの、実際にはまだ僕と違う部分が一つあった。
ぺたぁ……♡♡
「どうこれ?♡エロいっしょ?♡♡ハート型のニップレス♡♡ちょっち隠しきれない感じが余計スケベじゃない?♡」
「ぁ、ぅ、ぅんっ……♡♡」
ぴこぴこっ♡♡ぴこっ♡♡♡
「んふっ♡♡ミニチンポめっちゃ喜んでるし♡♡こういうトコはユッキーもまだまだ男の子だよね~♡♡」
「っ゛……♡♡ご、ごめんっ……♡♡」
両胸の先端に張り付いたシールのようなハートマークの物体。下着代わりというには先端の膨らみと、境目である乳輪が隠れてきれておらず、ただいやらしさを増すだけの装飾に男として正常な反応を示してしまう。
「えぇ~♡謝る必要なくない?♡♡ウチは男の子なユッキーももちろん大好きだし♡♡」
「そ、そう……?♡よかったぁ……♡♡」
「……それにぃ♡♡」
ぴとっ……♡♡
ぐにぃぃ~っ……♡♡♡
「んぉ゛……?♡♡」
ビキビキビキッ♡♡ビッキィィ~~ッ♡♡♡♡
「どうせすぐデカチン好きの女の子になっちゃうんだから気にすんなってぇ……♡♡♡」
「っっぉ゛……♡♡」
ゾクゾクゾクゾクぅぅ~っ♡♡♡
きゅんきゅんきゅんっ♡♡♡
嫌われてしまったかと思わず謝罪してしまう僕だが、杞憂だったと安心する。のも束の間、勃起おちんぽをお腹に押し付けられながらの囁きによって、心配が無意味な程一気に自分の中の女の子に塗りつぶされていく。
「ほ~ら♡もう女の子の顔になった♡♡チンポ大好きなドスケベユッキーちゃんに早変わり♡♡でしょ?♡♡」
ぐにっ♡♡ぐにぃぃ~っ♡♡♡
ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
「ぉ゛……♡♡んん゛ぅっ♡♡んぉ゛っ……♡♡♡ぅ、ぅん゛ぅ……♡♡♡」
びくっ゛……♡♡びくっ゛……♡♡♡
「あはっ♡♡それじゃあ……♡♡」
ぼすっ♡♡
かぱぁ゛……♡♡♡
「おいで♡ユッキー♡♡♡」
一瞬で僕を発情女の子に引き戻したリリナさんは、満足げにベッドに腰をかける。そして両手両足を広げ、僕に呼びかけるのだ。座れという意味であろうが、脚を開いているせいで膝に座るのは難しく、かといって彼女の横に座るというのは明らかに間違い。僕の選択肢は一つしか用意されていない。
「ぁ、ぇ、ぇっと……♡♡」
「わかるっしょ?♡ほら♡こ~こ♡♡」
ビキビキビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡
「…………っ♡♡」
じり……♡♡じり……♡♡♡
「し、失礼します……♡♡」
「あはっ♡何で敬語なん?♡♡いつでもいーよ♡♡」
ガシッ……♡♡
のしっ……♡♡のしぃっ……♡♡♡
中心でそそり立つふたなりおちんぽを、ちらちらと見ながらゆっくり前に進んでいく。そして思わず敬語になりながら、リリナさんに寄りかかりつつ腰の横に膝を立てる。数少ない僕が彼女を見下ろせる瞬間、しかしその立場の優位性が変わることはない。
「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡♡」
ぷる……♡♡ぷる……♡♡♡
「どしたん?♡座んないの?♡♡」
「はぁ゛っ……♡♡だ、だってその、座ったらぁ゛……♡♡♡」
「うん♡♡ユッキーの男の子マンコにぃ♡♡ウチのふたなりチンポがずっぷぅぅ~♡♡って入っちゃうね♡♡♡」
「っっ゛♡♡」
ゾクゾクゾクッ♡♡♡
「もしかして、嫌……?」
「い、嫌じゃないっ゛……♡♡けどぉ゛……♡♡おちんぽ来たらぼく、おわっちゃうぅ゛……♡♡♡」
自分の真下にあの勃起おちんぽがあるという事実が、僕の体を固定させる。このまま座ればどうなってしまうか、これまでの経験から深く理解している僕は勇気を出すことが出来ない。しかしリリナさんはそんな僕に甘く囁くのだ。
「大丈夫だってユッキぃ゛……♡♡気持ちいいだけだってわかってるっしょぉ゛……♡♡それにちゃんと座れたらさっきの続きだぞぉ……♡♡らぶらぶのねっとりじっくりべろちゅぅ゛……♡♡ウチも早くユッキーとしたいんだってぇ゛……♡♡だからぁ゛……♡♡」
「男の子マンコにずっぽりチンハメしよぉ゛……♡♡♡」
「っぅ゛……♡♡ぁ、ぁぁぁ゛……♡♡♡」
きゅんきゅんきゅんっ♡♡きゅぅぅ~っ♡♡♡
「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡♡」
ぐぐぐっ……♡♡♡
ぴとぉっ゛……♡♡♡
「はぅぅ゛っ……♡♡」
「……♡♡いいよユッキー♡♡そのままぁ……♡♡♡」
ご褒美の提示に加え、じっとりとしたおねだりをされては僕も覚悟を決めるしかない。男の子おまんこを疼かせながらゆっくりと腰を下げていくと、早々にぷっくりとした亀頭がおまんこの入り口に触れてしまう。
「ふっ゛……♡♡ふぅぅ゛っ……♡♡♡」
ぐぐぐぅ~っ……♡♡♡
ぬぷっ゛……♡♡ぬぷぷぅ゛っ……♡♡
「ぉ゛っ……♡♡んぉぉ゛……♡♡ぉ゛、おっきぃ゛ぃ゛……♡♡♡♡」
ゾクゾクゾクッ♡♡♡
ぷるぷるっ゛……♡♡ぷるっ゛……♡♡♡
「あはぁっ♡♡ほらユッキーもっと♡♡がんばれ♡がんばれ♡♡♡」
とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡♡
「ぉぉ゛っ゛……♡♡そ、それやめっ゛……♡♡ちからぬけりゅ゛ぅ゛……♡♡」
数センチ腰を下げるだけで異常な圧迫感と痺れるような快感に襲われる。意識が飛んでしまわないように、体をぷるぷると震わせながら慎重に押し下げていくが、リリナさんに腰を優しく叩かれるせいで支える力が抜けてしまう。
ぬぷぷぅぅっ……♡♡♡
「んぉぉぉ゛っ゛……♡♡♡」
ぷるっ……♡♡ぷるぷるっ……♡♡
「あっ♡一気に飲み込まれちゃった♡♡ユッキーの男の子マンコあっつぅ♡♡♡」
ビキビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡
ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
「ほぉぉ゛……♡♡ぉ゛、おまんこっ゛……♡いっぱいぃ゛……♡♡」
「あははっ♡何言ってんのユッキー♡♡まだ半分しか入ってないじゃん♡♡いつもより感じすぎて変になっちゃった?♡♡」
「ほへぇ゛ぇ……?♡♡は、半分ぅ゛……?♡♡」
ぷるぷるぷるぅ゛……♡♡♡
「ぅ、ぅそぉ゛……♡♡そんにゃぁ゛ぁ……♡♡」
力が抜け一気におちんぽの侵入を許したことで、全てを受け入れたのだと勘違いする僕。しかしリリナさんの言葉で、自分が座りきれていないことに気づくと、これでまだ半分だという絶望的な状況に体が固まってしまう。
「ほらユッキー♡あと半分♡ずぷっとしちゃお?♡♡ウチも手伝うからさ♡♡」
ガシぃッ……♡♡♡
「へぁ゛っ……!?♡♡ぁ……リリナさんっ゛……♡♡まってぇ゛……♡♡」
「ん~?♡な~に?♡♡」
「ゆ、ゆっくりぃ゛……♡♡ゆっくりでおねがいぃ゛♡♡」
「えぇ~♡一気にずぷった方が気持ちよくない?♡♡チンポハメてるって感じでさ~♡♡」
「そ、それは、そうかもだけどぉ゛……♡♡今はゆっくり、でぇ゛……♡♡」
「ん~……♡わかった♡じゃ、ゆっくりね♡♡」
腰を掴まれ、この後どうなるか察してしまった僕は被害を最小限に抑えようと彼女へ懇願する。不思議そうにしていたリリナさんだが、必死な僕を見てどうやら納得してくれた
ように見えたのは僕の中でだけであった。
「……って♡うっそ~♡♡♡」
グイぃぃッ♡♡♡
ぺたぁぁ゛♡♡♡
ずっちゅぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡
「んぉ゛ぇ……?♡♡」
ぼっこぉぉぉ~~っ♡♡♡
「気持ちいいならこっちの方がいいっしょ?♡♡」
「ぉ゛……っ♡♡ォぉお゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォぉ゛ォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡」
ビグビグビグビグぅぅ~~ッ♡♡♡♡
「んふっ゛♡♡オホ声やっばぁ゛……♡♡♡」
イタズラっぽい言葉とともに、勢いよく彼女の太ももへ座らせられる。ぺったりと脚が密着したことで、当然あの雄々しい勃起おちんぽは僕の体の中に収められ、獣のように濁った喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
「ぉ゛ぉ……♡んぉぉ゛……♡♡♡」
ぱくぱく……♡♡ぱく……♡♡♡
「はぁ~♡いちいち可愛いなぁユッキーは♡♡」
「ぅ、うそぉ゛……♡うそつきぃぃ゛……♡♡」
「っ♡あぁん♡ごめんねユッキー♡♡ちょっとイタズラしたくなっちゃってさぁ~♡♡ほら♡ごめんねのちゅ~するからぁ♡♡れぁむっ♡♡」
「んみゅるぅ゛……♡♡」
むちゅるっ♡♡れろぉっ♡♡れろぉ~♡♡ちゅむっ♡♡♡れぉれぉ~♡♡♡
「んっ゛……♡♡ぷぁっ♡♡ユッキーごめんねぇ♡♡これで許してくれる?♡♡」
「ゃ、やだ……♡♡」
「えぇ~そんなぁ……♡♡♡」
「もっと……♡♡もっとちゅーしてくれたら、いいよ……♡♡」
「あはっ♡は~い♡よろこんで~♡♡♡はぁぷむっ♡♡」
重たいおまんこアクメに沈みながら、不満げに恨み言を呟く僕。誤魔化すようにして先程よりも優しく甘いキスをしてくるリリナさんだが、僕はそれですぐに許すことはせず、追加注文をすることで自分の中の溜飲を下げることにする。そうして僕達は体の中で繋がったまま、甘々の濃厚べろちゅーを数分にわたって続けるのだった。
「んちゅっ゛……♡♡れむっ゛……♡♡」
「れぉ゛……♡♡むぁぅ゛……♡♡んちゅぅ゛ぁ゛……♡♡♡」
「ちゅぷっ゛……♡♡ぷぁ゛……♡♡」
たらぁ~~……♡♡♡
「ぁ……♡♡」
「……ごめんねユッキー?♡♡」
「ん……♡♡ぅん……♡♡」
「ふふっ♡はぁ~よかったぁ♡♡じゃあユッキーに許して貰えたことだし♡コレ♡どうしよっか?♡♡」
口の中でお互いの舌が溶け合う程に絡み合わせた後、ゆっくりと離れていくリリナさんに思わず声が漏れる。淫靡で真摯な謝罪を受け入れ許す僕だが、当の本人は一瞬にしていつもの調子に戻っていく。
にゅりっ゛……♡♡にゅりぃぃ゛……♡♡♡
ごりゅっ゛……♡♡ごりゅぅっ゛……♡♡♡
「ど、どうするって……んぉ゛っ……♡ぉぉ゛っ……♡♡」
「さっきからめっちゃチンポに絡みついてきてやっばいんだよねぇ♡♡ちゅーしてる間ユッキーのマンコうねりまくりでさぁ♡♡♡」
「っっ゛♡♡そ、それはっ゛……♡♡」
「やっぱべろちゅーチンポハメめっちゃ気持ちいいっしょ?♡♡きゅんきゅんするっていうか♡好き好き~ってなるっていうか♡♡ね?♡♡」
「……♡♡」
コクンッ……♡♡
「あはっ♡♡じゃあさじゃあさ♡♡ユッキーはチンポハメとべろちゅー♡どっちが好き?♡」
「ど、どっち……?♡♡」
「うん♡♡男の子マンコにふたなりデカチンポハメられんのとぉ゛……♡♡」
ごりゅっ゛……♡ごりゅんっ゛……♡♡♡
「ぉ゛っ……♡♡んぅぉ゛っ……♡♡♡」
「セックスみたいなベロ絡ませべろちゅ~♡どっちが好きぃ……?♡♡んれぇ゛~……♡♡」
へろっ゛……♡♡へろへろぉ゛……♡♡
「っっ゛……♡♡ど、どっち、なんて……♡♡♡」
本人は動かずとも、おちんぽの動きだけで男の子おまんこが愛撫されていく。それに応えるように、自然とおちんぽに絡みついてしまう中、突きつけられる究極の二択。目の前で舌をうねらせるリリナさんのいやらしい表情に僕は答えに詰まってしまう。
「ほはぁ゛……♡♡どっちらのぉユッキぃ゛……♡♡れぁ゛~……♡♡」
「その゛……♡ど、どっちもじゃダメ……?♡♡」
「ら~めぇ゛……♡♡どっちかえらんへぇ゛……♡♡」
「ぅぅ゛……♡♡そ、その……♡♡今はべ、べろ、ちゅ……んむぅっ゛!?♡♡♡」
ぢゅむぅぅ~っ♡♡♡
「れむっ゛♡♡あふぁ゛っ♡チンポよりちゅ~かぁ゛~……♡♡もぉひゅっかりべろちゅ~ちゅ~どくらねぇ♡♡ユッキぃ゛~♡♡」
ぢゅるっ♡♡ぢゅるるっ♡♡れろっ♡♡れぇろぉっ゛♡♡ぢゅむっ♡♡ぢゅれぁ゛っ♡♡♡ぢゅるぅぅ~っ♡♡♡
「むぁむ゛っ♡♡ぇぁ゛っ♡♡れぉぉ゛♡♡んむぉぉ゛……♡♡♡」
きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡
にゅりんっ゛♡♡ぬにゅっ゛♡♡にゅぬるぅぅ゛……♡♡♡
どちらかという問いに悩みながら答えを告げる。しかしその途中でそれを見越していたかのように、激しいべろちゅーが僕を襲う。彼女言う通り僕はすっかりキス中毒に陥っており、今に限って言えば間違いなくおちんぽにハメられることよりも、リリナさんとの密着らぶらぶべろちゅーが好きになっていた。
「んちゅっ゛♡♡ぢゅむぁ゛♡♡んふっ゛……♡♡まぁウチはべろちゅ~もチンポハメどっひもしゅきらけどぉ♡♡♡」
「むぇ゛っ……!?♡♡ぢゅ、ぢゅるいっ゛……♡♡りりなひゃんらけしょんなぁ゛……♡♡」
「れぉっ゛♡♡ぇはぁ゛……♡♡そうらよぉ゛……♡ウチはずるいの♡♡らからぁ゛……♡♡♡」
わしっ゛……♡♡
ぎゅむぅぅぅ゛……♡♡♡
「んみゃぅ゛!?♡♡」
「どっひもしちゃうんらぁ゛……♡♡♡」
自分だけ両方を取るリリナさんに抗議をする僕。しかし彼女はあっさりそれを認めると、開き直りながら両手で僕の尻たぶを鷲掴みにする。
ぎゅむぎゅむっ゛……♡♡ぎゅむぅぅ゛……♡♡♡
「れぁ゛……♡♡お、おひりっ゛♡りゃめぇ゛……♡♡♡」
ゾクゾクッ゛……♡♡ゾクッ゛……♡♡
きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡
「んふふっ゛……♡♡ちゅぷぁ゛っ……♡♡ほんとに?♡このままエロ尻掴まれてチンハメピストンされんのいや?♡♡」
「ぷぁ゛……♡ぁ゛……♡♡そ、それはぁ゛……♡♡」
「どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡れろれろ♡♡れろぉ~♡♡ってさぁ♡♡ウチはズルい女だから♡らぶらぶべろちゅーとらぶらぶチンポハメどっちも好きなんだよねぇ♡♡ユッキーはこんなズルい女許してくれる?♡♡」
「ぅ、ぅぅぅ゛……♡♡……ゆるす、ゆるすからぁ゛……♡♡」
「べろちゅーおちんぽハメいっぱいしてぇ゛っ♡♡♡」
「っっ~~っ♡」
ビギビギビギビギィィ~~ッ♡♡♡♡
無遠慮に揉みこまれるその手つきにおまんこが激しく反応する。ズルをされた悔しさからつい拒否するような態度を取ってしまうが、その本心は完全に見抜かれており、彼女の甘い言葉に踊らされてしまう。そしてせめてもの仕返しとして、僕は精一杯の希望を注文するのであった。
ぐにぃぃ~~っ♡♡♡
ずりゅりゅりゅ~~っ♡♡♡
「ぉ゛……♡♡んぉぉ゛ぉ゛~っ……♡♡」
「はぁぁ゛……♡♡ほんっとユッキーってばぁ゛……♡♡」
ぐぃぃんっ♡♡
どっっっちゅんッッ♡♡♡
「へぁぉ゛ッ……!?!?♡♡♡」
「可愛すぎッ゛♡♡♡」
どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡
「ほぉっ゛♡♡ォ゛ォ゛ぉっ゛♡♡♡んぉ゛れっ♡♡ほぇぉ゛っ♡♡♡」
ビクビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクッ♡♡♡
へろっ゛♡♡へろぉっ゛♡♡へれぇ゛~っ゛♡♡♡
鷲掴みにされた尻たぶが腰ごと持ち上げられ、一気に叩きつけられる。ふたなりおちんぽが男の子おまんこを貫く衝撃と快楽が僕を襲うが、それに反応するよりも早くガチハメおちんぽピストンが始まってしまい、僕は口を開けたままだらしなく舌を垂らすだけになってしまう。
「はぁぁ゛っ……♡♡ユッキぃ゛っ♡♡れぁむぅ゛っ゛♡♡」
「んぇむっ゛!?♡♡」
「れぉ゛っ♡ぢゅむっ゛♡♡ぢゅるるっ゛♡♡♡んはぉ゛っ♡♡チンポひゃっばぁ゛♡♡♡めっひゃマンコからんでくりゅぅ゛♡♡♡」
どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡
にゅちる゛っ♡♡にゅるっ゛♡♡にゅりゅるぅ゛っ♡♡♡
「ぉ゛ォ゛ぅむッ゛♡♡んれぁ゛っ♡♡ぉ゛っ♡♡ちゅぼッ♡♡ぢゅぶぁ゛っ♡♡♡」
ぎゅっ♡♡♡ぎゅぅぅぅ゛~~~っ♡♡♡♡
きゅんきゅんっ゛♡♡きゅんっ゛♡♡♡
当然その無防備な舌は絡め取られ、濃厚べろちゅーへと展開していく。首の後ろへ回した両手はリリナさんとの密着をさらに強め、おまんこは意識せずともおちんぽへ媚びるように絡みついてしまう。彼女への気持ちはもはや瞳にハートマークが浮かんでいても不思議がなく、逆に彼女の目にもハートマークが浮かんでいると錯覚してしまうくらいであった。
「しゅきっ゛♡♡ユッキーらいひゅきっ゛♡♡んぢゅっ♡♡ぢゅろっ♡♡♡ひゅきぃぃ゛♡♡♡」
「れぉ゛むっ゛♡♡んろッ゛♡♡ぉくも゛ッ♡♡ぼくもひゅきっ゛♡♡んむぇ゛ッ♡♡りりなひゃっ゛♡♡らいひゅきぃ゛っ♡♡♡」
「~~~っ゛♡♡♡」
むぎゅぅぅぅ゛ッ♡♡♡♡
どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡
「ぷぇぉ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡れむォ゛ォ゛ォッ♡♡♡♡」
「りゃめっ゛♡♡くりゅッ゛♡♡もぉきひゃうッ゛♡♡ぢゅぷッ゛♡♡れぉ゛ッ♡♡♡じゃーめん射精ひゃぅぅ゛ッ♡♡♡♡」
ビギビギビギビギッ♡♡♡ビキッ♡♡♡
ぷくくッ♡♡ぷくぅぅぅ゛ッ♡♡♡
リミッターが外れたように好きを連呼しながら舌を絡ませ、らぶらぶガチハメセックスの快楽を貪る。リリナさんもそう長くはもたないようで、おまんこの中で勃起おちんぽが一気に膨んでいく。そんな中僕に出来ることといえば、大好きな人に最高の射精をして貰う為におねだりをするだけで―――
「れぉぁ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡り、りりなひゃぁぁ゛……♡♡♡」
「ちゅばっ゛♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅぢゅっ♡♡ひゃにっ゛?♡ゆっきぃ゛ぃ♡♡♡」
「…………♡♡♡」
「じゃ、じゃーめっ゛♡♡びゅるびゅりゅぅぅ゛てぇ゛♡♡おまんこいっぱいにひてぇ゛っ……♡♡♡」
「…………ッ゛!?……ぉ゛……♡♡♡」
びゅぶッ゛……♡♡♡
「んぉむぅぅ゛ッ♡♡♡♡」
どっちゅぅぅぅぅ゛ッッ♡♡♡♡♡
ぼびゅぐッ♡♡♡どびゅぶッ♡♡♡びゅぐりゅッ♡♡どびゅぐりゅりゅぅぅ゛ッ♡♡♡ぼびゅるるるぅ゛~~~ッ♡♡♡びゅるるぅぅ゛~♡♡♡♡
「むぉ゛……♡♡ぉ゛……♡♡…………~~~~~~~~~~っっっ゛……♡♡♡♡♡♡」
ビグビグビグビグビグぅぅぅ~~ッッ゛♡♡♡
ぎゅっ゛♡♡ぎゅぎゅぅぅぅぅ~~ッ♡♡♡♡♡
リリナさんの愛情たっぷりザーメンを余すことなく注いでもらうのだった。
ぢゅぱぁぁ゛……♡♡♡
たらぁ゛……♡♡でろぉぉ゛……♡♡♡
「ぇ゛、えへへぁ゛……♡♡♡へはぁ゛……♡♡♡ゆっきぃぃ゛……♡♡♡」
「へぉ゛……♡♡ぇぁ゛……♡♡へぁぇぇ゛……♡♡♡」
ぴくっ゛……♡♡ぴくっ゛……♡♡♡
「べろちゅーセックスぅ゛……♡♡気持ちよかったぁ゛……?♡♡♡」
「んぉ゛……♡♡はへぁ゛……♡♡ぅ、ぅん゛……♡♡ひゅごかったぁ゛……♡♡♡」
きゅんっ゛……♡♡きゅんっ゛……♡♡♡
「あはぁ゛……♡♡よかったぁ゛……♡♡♡はぁむぅ゛……♡♡♡」
「んむぁ゛……♡♡」
「ひゃぁ゛今日はひゅっとこうひてようねぇ゛……♡♡ちゅるっ゛♡♡れぉぇ゛……♡♡♡」
久しぶりに離れたお互いの唇には唾液の端が架かっており、その下は汗やら唾液やらのドロドロに混ざった液体が溶け合っている。僕はもちろんリリナさんの息も絶え絶えといったところだが、どうにもその熱は治まることはなさそうで、僕達はこの日唇がふやけるまでべろちゅーセックスを続けたのだった。
◆◆◆
キーンコーンカーンコーン♪
「うっし♪終わったぁ~♪」
「り、リリナさんっ……そのっ……」
きゅっ……
「うん?ぁ……♪おっけ~……♡」
「…………♡」
ガタッ……♡♡
スタスタスタ……♡♡
授業が終わると同時に、隣の席に座るリリナさんの裾を掴みながら小さく声をかける。その意図をすぐに察した彼女は立ち上がり、僕達は一緒になって教室の外へ出ていくのだった。
「はいユッキー♡いつでもどおろぉ゛……♡♡へぁ~゛……♡♡♡」
へろぉぉ゛~……♡♡♡
「っっ゛……♡♡ぁ゛……へぁ゛ぁ……♡♡んむっ゛……♡♡」
「ちゅむっ゛……♡♡れぉっ♡れろぉ~♡♡♡」
ちゅぱっ♡♡ちゅっ♡♡むちゅるっ♡♡れろれろぉ~♡♡♡
廊下の端で人通りが少ないことを確認してから、舌を垂らすリリナさんに向かって唇を合わせる。あの日以来、完全にキス中毒になってしまった僕は、授業の休み時間毎にキスをしなければ気が済まなくなってしまっていた。よくないとわかっていながら、彼女にねだってしまう様はまさしく中毒に相応しい症状だが、寂しかった口元が満たされ幸せな気持ちが溢れていく。
「ぢゅぷっ♡♡れろぉ゛♡♡れぉろぉ゛……♡♡ぢゅぷっ゛……♡♡ぷぁ゛……♡♡」
てろぉ~……♡♡
「んふっ♡♡満足できた?♡♡」
「満足……じゃないけど、とりあえずは大丈夫……♡♡」
「あはっ♡我慢できてえらいえらい♡♡じゃあそんなユッキーにビッグニュース♡♡なんと今日はパパとママが帰ってきませんっ♡」
「ぇっ゛……!♡」
「つまり今日の放課後はぁ……♡♡」
「久しぶりのべろちゅーガチハメセックス……♡♡い~っぱいできちゃいま~す……♡♡♡」
「ぁ゛……♡♡ぁぁ゛……♡♡」
休憩時間ギリギリまでの濃厚なキスの後、名残惜し気に唇を離す。まだ物足りなさは感じている所へ、リリナさんからの朗報が告げられる。またあの快感が味わえると思うと全身に鳥肌が立ち、それ以外が考えられなくなってしまう。
キーンコーンカーンコーン♪
「ヤバっ♪早く教室戻んなきゃっ♪いくよユッキー♪」
グイっ♪
「ぁ゛……ぅ、ぅんっ゛……♡♡」
そうして急いで教室に戻った僕だが、そこからの授業の内容など、全く頭に入るはずがないのだった。