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某同人誌即売会にふたなりもので出展するため大手コスプレイヤーのお姉さんに売り子をしてもらった結果打ち上げとしてラブホに連れ込まれリアルふたなりおちんぽを教えてもらう話
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DESCRIPTION
『もちもち先生参戦!』
『エロエロなやつ期待してます!』
「い、意外に反響あるな……」
SNSに書かれるコメントを見て呟く。それはかの有名な同人誌即売会に、販売側として参加することを発表しての反応だった。成人向けのジャンルを描いている身としては、生身で対応しないといけないため参加するつもりはなかったものの、多くの声があり今回参加することとなったのである。
「ちょっと調べたけど、売り子さんとかがいた方がいいらしいんだよなぁ……でもそんなこと頼める人なんてどこにもいないし……」
調べたところによると、一人だけだと席を外すこともしにくいため売り子さんを頼むのがいいらしい。しかし僕のこの活動を知っている人は誰もおらず、SNSでの交流もほとんどしてこなかったので頼めるあてが無いのであった。
「一旦募集でもかけてみようかな、いやでも変な人にあたったら怖いし……ってあれ?DMが来てる……」
人見知りが激しい僕にとって知らない人にお願いするのはハードルが高い上、トラブルに巻き込まれてしまう可能性などを考えてしまい、中々行動を起こせずにいると一通のDMが届く。
『初めましてもちもち先生。普段は色んなキャラのコスプレをしているマイと言います。もしよろしければ売り子をさせてもらえませんか?私、先生の作品が大好きなんです!』
「向こうから来てくれるなんて……ど、どんな人なんだろう?」
DMを送って来たマイと名乗る人のページに飛んで、今までの投稿を確認する。そこには色々なキャラのコスプレをした女性の投稿があり、フォロワー数を確認すると僕の数倍といういわゆる大手の方のようだった。
「わぁ……綺麗な人だ……今まで何回も参加してるみたいだし、頼んでも大丈夫かな……」
直前まで悩んでいたのに彼女のプロフィールがわかった途端、あっさりと考えを変えてしまう。自分で現金な性格だとは思いつつも、僕は承諾の返信をしてしまうのだった。
◆◆◆
「もちもち先生~♪初めまして、コスプレイヤーのマイです♪今日は売り子頑張らせて頂きますっ♪」
「は、初めましてっ……衣装、と、とっても似合ってます……」
即売会当日、マイさんと合流し挨拶を交わす。目の前に立った彼女は僕よりも背が高く、また今回の作品の登場キャラのコスプレをしておりどぎまぎとしてしまう。
「ありがとうございます♪今回は女医さんってことで露出はちょっと少ないですけど、ちゃんとなっがい谷間がみえちゃうシャツにぴっちりしたタイトスカート♪流石先生ですね♪」
「い、いぇ、そんなこと……」
「それに一番大事なところもばっちり再現してますよ♪タイトスカートにくっきり浮き出た……お・ち・ん・ぽ♪」
「っっ……!」
視線を下に向けてようやく気付く。太ももまでしか丈が無いタイトスカートに全面に浮き出た棒状の膨らみ、どうやっているかのはわからないが、それは僕が今回描いた女医さんのふたなりおちんぽの再現だった。そう、僕がメインとしているのはふた×男ものというニッチなジャンルだった。
「そ、そんなところまで……」
「そんなところなんて、ここが一番重要じゃないですか♪」
「あ、あはは……」
「それじゃあ、完売目指して頑張りましょうねっ♪」
こうして僕はマイさんと共に即売会を向かえるのだった。
◆◆◆
「やりましたね先生♪完売ですよ完売♪」
「は、はいっ……まさか全部売れるなんて……マイさんのおかげですっ……」
結果はマイさんの効果もあり、なんと完売だった。初めてだというのまさかの結果で感無量である。
「いえいえ♪私はただお手伝いしてただけですよ♪先生の作品が素晴らしいからこういう結果になったんです♪」
「ま、マイさんっ……あのっ、お礼になるかはわかりませんが、打ち上げに行きませんか……?もちろん僕が全部払いますので……」
あくまでも僕を立ててくれるマイさんに感激してしまう。調べたところ、どうやら売り子さんには打ち上げに誘うといいらしく、勇気を振り絞ってお誘いを試みる。
「ほんとですかっ!?ぜひぜひ!あ、ちなみに場所って決まってますか?」
「あ、それはまだです……」
「じゃあ私いいところ知ってるんでそこでもいいですか?」
「はいっ、マイさんのための打ち上げなので、お好きな場所で……」
「ありがとうございます♪では一旦着替えてきますので待っててくださいね♪」
こうして僕は快く承諾してくれたマイさんの案内で打ち上げに向かうのだった。
―――のだが。
「ま、マイさん?ここって……?」
「はい♪ここが打ち上げ場所です♪人目を気にせずリラックスできるのでいいんですよね~♪」
僕達の目の前にある建物をそう説明するマイさん。ネオンカラーが眩しく独特の雰囲気を放つそれは、ラブホテルそのものだった。
「で、でも、その……」
「もしかしてお嫌でしたか……?」
「ぃ、いえっ、そんなことは……」
「よかった♪それじゃあ早速入りましょう♪」
グイっ
「ぁ、ちょっ……」
もじもじとしていると腕を引かれ、建物の中へ連れていかれる。しかし僕自身、それに抵抗することはなく受け入れてしまうのだった。
◆◆◆
「あ、これおいしい♪ほら先生もどうぞ♪」
「ありがとう、ございます……」
ソファに並んで腰を掛け、軽いおつまみを口にする僕達。これだけならまだ距離の近い打ち上げだが、二人ともバスローブ姿という事実がそれを否定する。部屋に入るなりマイさんのさっぱりしたいという提案で、シャワーを浴びさせられてしまったのだった。
「ふふっ♡そういえば先生のお名前って何て言うんですか?♡あ、お嫌でしたら答えなくても大丈夫です♡」
「ぁ、み、ミツキ、です……」
「ミツキ、いいお名前ですね♡じゃあミツキ先生はどうしてああいう作品を描き始めたんですかぁ?♡」
「ああいう、って……?」
「それはもちろん……♡」
ぎゅっ♡♡
「ふたなりお姉さんと男の子のえっちな作品のこと♡ですよ♡♡」
「っっ……それ、は……♡」
マイさんは僕に密着してそう語りかける。心なしか彼女の雰囲気が妖しく、声色に湿度を感じてしまう。
「い、言わないとダメ、ですか……?」
「いえいえ♡本当にお嫌でしたら無理をなさらず♡でも……♡私聞きたいなぁ♡ミツキ先生がどういう気持ちで描いてるのか♡♡」
さす……♡♡さす……♡♡
すりすり……♡♡
「んぁ……♡」
「ね♡先生?♡♡」
彼女は答えを渋る僕の太ももに手を置き、ゆっくりとさすり始める。その妖艶な雰囲気に飲まれ、つい口が開いてしまう。
「その……♡ふ、ふたなりを初めて知った時は、そんなこと全然思ってなかったんですけど……♡段々、お、おちんぽが生えてるお姉さんがすごいえっちに思えてきて……♡♡それで、いつの間にかふたなりお姉さんばっかり……♡♡」
「へぇ……♡♡ちなみに出てくるお姉さんはみんな背が高くて、男の子は背が低いのって何でですかぁ?♡しかも男の子は絶対に受けなのも♡♡」
「っっ……!そ、それは、その……♡♡」
自分の性癖のきっかけを喋らせられてただでさえ顔から火が出そうな程なのに、作品の傾向について聞かれ口ごもってしまう。それは、僕の完全に僕の願望そのものであり、口に出すにはあまりに憚られる内容だった。しかし、マイさんはそんな僕へ更に妖艶に語りかける。
すり……♡♡すり……♡♡♡
「ひぁ……♡♡」
「大丈夫ですよ♡変に思ったりしませんから♡教えてください♡♡先生の正直な気持ち♡♡」
「しょ、しょの……♡♡僕が、ふ、ふたなりお姉さんに……♡♡おち、おちんぽでいじめられたいから、でしゅ……♡♡」
「……あは♡♡やっぱり♡♡そうですよねぇ……♡♡じゃないとあんな作品描けるわけないって思ってましたから♡♡そう、おちんぽ好きで虐められたがりの……♡♡」
「マ・ゾ♡♡♡」
「ひぅっ♡♡♡」
ゾクゾクゾクッ♡♡♡
「じゃないとね♡♡」
途切れ途切れの言葉で自身の願望を晒すと、マイさんは淫靡に微笑いながら耳元で囁く。その感触に思わず体が跳ね、全身に鳥肌が立ってしまう。完全に彼女の雰囲気に飲まれている僕の頭の中はすっかり蕩けていた。
「ふふっ♡♡そういえば先生と私って、ちょうどその登場人物に似てると思いませんか?♡♡」
「ふぇ……?♡」
「私ってマゾっ気がある男の人♡好きなんですよねぇ♡♡しかも結構背も高いですし♡先生はこうして座っていても私より小さいのがわかっちゃいます♡あとは……♡私におちんぽが生えていれば完璧♡そうですよね?♡」
「ぃ、ぃや……♡♡ど、どうですかね……♡は、ははは……♡♡」
まるでジリジリと追い詰めるような物言いに、愛想笑いを返すことしかできない。しかし彼女はそれでも囁き続ける。
「ねぇミツキ先生?♡♡私が会場で着てた衣装、覚えてますか?♡あのタイトスカートにくっきり浮き出ていたおちんぽ♡♡アレってどうやって再現していたんでしょうねぇ?♡♡」
「わ、わからない、です……♡♡」
「じゃあ先生には特別に教えてあげます♡♡あれはぁ……♡♡」
「ほ・ん・も・の♡♡」
「へ……?」
「私、ふたなりなんです♡♡」
突然のカミングアウトに頭が真っ白になる。到底信じられないその言葉に、自然と僕の視線はある場所に集中してしまう。
「ふ、ふた……♡♡」
「あ、本当か疑ってますね?♡♡」
「ぃやっ、そんなつもりじゃ……♡♡」
「いいですよ♡先生になら見せても大丈夫……むしろ見て欲しいですから♡♡」
すすっ♡♡
「ほら♡本物のふたなりおちんぽ♡♡どうぞご覧ください♡♡」
マイさんがバスローブに手を伸ばす。そしてそのまま大きく開いたのだった。
グイッ♡♡
ぶるんッ♡♡♡
ビキビキビキビキッ♡♡♡♡ビッッキィッ♡♡♡
「で、でっかぁ……♡♡♡んぅっ……♡♡♡」
キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
現れたのは今まで僕が描いてきたような、長さも太さも人間離れしたガッチガチの勃起おちんぽだった。見ただけでお腹の奥が甘く疼き、釘付けになってしまう。
「ふふふっ♡♡その反応♡本当におちんぽ好きの変態さんなんですね♡♡ほら♡どうですか?♡私のおちんぽ♡先生の理想の♡虐められたいおちんぽと比べてみてください♡♡」
ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
「……ごくっ♡♡♡」
雄々しく反り立ちながら、脈動するおちんぽに生唾を飲み込んでしまう。なぜならマイさんのソレはまさしく僕の理想そのものだったのだ。
「お、おっきくて……♡♡ドクドクいってて……♡♡理想の、つ、つよオスおちんぽ、です……♡♡♡」
「あはっ♡♡」
ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡♡
「ひぁっ……♡♡♡」
「そんなつよオスおちんぽだなんて♡♡でもそうですよね?♡先生は自分より格上オスのおちんぽに虐められたいマゾ♡♡だからあんな同人誌ばっかり描いてるんですもんねぇ♡♡」
「ぅぅ……♡♡♡」
「ほら♡どうぞ触ってください♡先生の理想のつよオスおちんぽ♡♡直接感じてみて♡♡」
ビキビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡
つい本音を口にしてしまいながらも、それに反応して大きく脈打つおちんぽに見惚れてしまう。そんな自分の変態さを指摘され再び羞恥に顔を染めながらも、マイさんの勧めにあっさりと乗っかって手を伸ばしていく。
すすっ……♡♡
「し、失礼、します……♡♡」
ぴとぉ……♡♡♡
ドクドクドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
「ぁ、あつぅ……♡♡♡それに、硬くて……♡♡ぁ、ぁぁ……♡♡♡」
キュンキュンキュンッ♡♡♡
「ふふっ♡♡お顔とろんとさせちゃって♡私も興奮してきちゃいます♡♡」
ビキキッ♡♡ビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡
「はぁっ……♡♡まだおっきく……♡♡♡」
おちんぽに指が触れた瞬間、その感触にときめいてしまう。熱く硬いその感触は本物である証拠であり、脈動の強さはつよつよおちんぽの証明だった。そして更に大きくなるおちんぽにどこまでも魅了されていく。
「ねぇ先生?♡このつよオスおちんぽに虐められたいですか?♡先生の作品の男の子みたいに、どうしようもないくらいにおちんぽに堕とされたい♡♡そう思いませんか?♡♡」
「そ、それはぁ……♡♡」
こくんっ……♡♡
「……♡♡それじゃあ……♡♡♡」
「虐めてくださいっておねだりしろマゾ……♡♡♡」
「っ゛っ……!?♡♡」
ゾクゾクゾクゾクゾクッ♡♡♡♡
マイさんの問いかけに無言で頷いてしまう。その直後、突然これまでとは全く違う口調と声色で囁かれ、全身に淡いマゾ快感が走る。
「わぁ♡♡すっごい効き目♡♡先生ってこうして急にオラつかれるの好きですよねぇ♡♡今回の作品もマゾ治療に来た男の子を、こんな感じで逆に取り返しのつかないマゾに堕としちゃってますし♡♡」
「しょ、しょんな……♡♡」
「マゾが否定すんな……♡♡♡格上オスのチンポで発情する雑魚オスが……♡♡♡さっさと情けないマゾおねだりしろ……♡♡♡」
「ひぅ゛っ♡♡♡」
ゾクゾクッ♡♡
キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
言葉を遮られながら、余計に語気を強めたマゾ罵倒に今度は明確な快感を味わってしまう。まるで作品の中に入ってしまったような感覚になり、僕はそのままマイさんの言いなりになるだけだった。
「ま、マイさんのつよつよおちんぽで……♡♡雑魚オスの僕を、め、めちゃくちゃにして……♡♡マゾ堕ちさせてください……♡♡♡」
「……ふふっ♡♡よくできました♡♡はぁ……♡♡あのもちもち先生をおちんぽ虐めできるなんて……♡♡」
「本気でマゾ堕ちさせるから覚悟しろ……♡♡」
「は、はひ……♡♡」
◆◆◆
「マイさん……こ、これは……♡♡」
「あら?♡とぼけちゃって♡先生の方がよくご存知でしょう?♡♡」
ベッドの上、僕は頭が縁に来る位置に仰向けに寝転がされていた。マイさんはその僕の頭のすぐ側に立っている。お互いバスローブは脱ぎ捨て生まれたままの姿、当然僕の視線の先には雄々しく勃起するおちんぽがあった。
「逆さフェラ♡♡まるでオナホみたいにお口マンコを使われちゃうマゾ専用の体位♡♡もちろん先生もお好きですよね?♡♡バッキバキの勃起おちんぽ喉奥に突っ込まれて、体ビクビク跳ねさせながらマゾアクメ♡♡ふふっ♡♡」
ずいっ♡♡♡
ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
「ふっ゛♡♡ふぅ゛っ♡♡」
「ほら♡お口開いておちんぽ咥える準備してください♡♡」
脈動するおちんぽを見せつけられ、さらにマゾアクメ姿まで想像させられ呼吸は荒くなるばかり。そしてマイさんの言葉に逆らうことはできない。
「へぁ……♡♡ぁぁ~……♡♡♡」
「ふふっ♡そうです♡マゾさんはお口マンコ広げて待っててくださいね~♡♡そうしたらつよオスおちんぽがぁ……♡♡」
ガシッ♡♡♡
「ぁ……♡♡♡」
僕が大きく口を開けると肩を掴まれ、顔の上にあったおちんぽが引いていく。それが何を意味するか、すぐに察してしまう。そして次の瞬間―――
「使ってくれますからねっ♡♡♡」
ずっっちゅぅぅ~っ♡♡♡♡
「ぉ゛ぶぉ゛ぉッ♡♡♡」
ビクビクッ♡♡ビクビクビクッ♡♡
喉奥へ向かって一切の遠慮なくガッチガチの勃起おちんぽが挿入されるのだった。
「んぉ゛♡♡ぉ゛ォ゛ぅ゛ぅ゛っ♡♡♡」
「うわぁ♡先生のお口マンコすご過ぎ♡♡私のおちんぽ全部飲み込んじゃうなんて♡しかも喉が膨らんでおちんぽがどこにあるか丸わかり♡♡」
ぼこぉっ♡♡
「ぉ゛ぉ゛……♡♡んむ゛ぉぅ゛ぅ゛……♡♡♡」
「ふふっ♡♡こんな体勢でお口マンコにおちんぽ突っ込まれてるのに、大人しくしてるなんてほんとマゾ♡♡喉奥なんてよっぽどじゃないと気持ちよくなれませんからねぇ♡♡」
口内を極長極太おちんぽが埋め尽くし、呼吸さえも満足に出来ない。しかしそれでも念願のマゾ欲求が叶った僕が感じるのは、純粋な快楽だけである。
「さて♡おちんぽを突っ込まれた後♡どうなるかはわかりますね?♡」
「ぉ゛ォ゛ぅ……♡♡」
「は~い♡♡ぞりゅりゅりゅぅ~♡♡♡」
ぐぐぐぅ~♡♡
ぞりゅっ♡♡ぞりゅりゅりゅぅっ♡♡♡
「ぉ゛ォ゛!?♡♡んぉ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
ガクガクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡
ビタンッ♡♡ビッッタンッ♡♡♡
「あははっ♡♡腰浮かせながらビクビク跳ねちゃって♡♡とっても情けなくて可愛いですよ~♡♡♡」
おちんぽが引き抜かれると同時に、喉奥がつよオスの発達したカリに削られていく。その暴力的な快楽によって腰は激しく上下し、両足は快楽を必死で逃がすかのように暴れ回る。その姿はあまりに情けなく、無様なマゾそのものだった。
「ほらほら♡♡もう一回ずっちゅぅぅっ♡♡♡ぞりぞりぃっ♡♡ずっちゅぅっ♡♡ぞりぞりぃ~っ♡♡♡」
ずっちゅんっ♡♡ずっちゅんっ♡♡ずっちゅんっ♡♡ずっちゅんっ♡♡ずっちゅんっ♡♡
「ぉぶッ♡♡のぉ゛ぉ゛ぅ゛っ♡♡♡へぉ゛ッ♡♡ほォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」
ビタンッ♡♡ビタンッ♡♡♡
ぐねっ♡♡ぐねぐねっ♡♡♡ぐねんっ♡♡
「はぁ゛ぁ……♡♡流石のマゾっぷりですね先生♡♡そんな動きしたらオスを煽るだけです、よっ♡♡♡」
ずっっちゅぅぅぅっ♡♡♡♡
「んぉ゛ォ゛ォ゛お゛ォ゛ぉ゛~~~~っ♡♡♡♡」
ぐぐぐぐぅ~~~っ♡♡♡♡
ベッドを這いまわるマゾを相手に、マイさんは容赦なくおちんぽピストンを繰り返す。そのマゾである僕は抉るような一突きに、出来損ないのブリッジのような姿勢を晒してしまう。
ずっちゅんっ♡♡ずっちゅんっ♡♡ずっちゅんっ♡♡ずっちゅんっ♡♡ずっちゅんっ♡♡
「ふぅ゛っ♡♡先生ザーメン上がってきちゃいました♡♡いいですよね?♡先生のお口マンコ♡ドロッドロのふたなりザーメンでいっぱいにしちゃいますよっ♡♡」
「んぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「ぁぁ゛射精るッ♡♡射精ちゃいますッ♡♡しっかり味わってくださいねッ♡♡♡」
ずっっぢゅんッ♡♡♡
「射精るッ♡♡」
どびゅぐッ♡♡ぼぐびゅびゅぅッ♡♡♡びゅぼぐぐッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ~~っ♡♡♡びゅぐぐぅっ♡♡♡びゅるるぅぅ~~っ♡♡♡
「んぶぉ゛ッ♡♡♡ぉ゛ッ♡んぇォ゛ォ゛ォ゛お゛ぉ゛ォ゛ォ゛っ~~~~♡♡♡♡」
ぐぐぐぐぅ~~~っ♡♡♡
ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡
顔がピッタリと下腹にくっつくまでおちんぽを差し込まれ、喉奥に大量のザーメンが注ぎ込まれる。その勢いは直接胃に届きそうな程で、体内にザーメンの存在をはっきりと感じてしまう。そんなつよオス仕草に雑魚オスマゾの僕は、みっともないマゾアクメを迎えるだけだった。
「はぁ゛ぁ゛……♡♡マゾオスのお口マンコ気持ちいぃ……♡♡♡」
「ぉ゛ォ゛ォ゛……♡♡んぉ゛ッ……♡♡♡」
ピクッ……♡♡ピクッ……♡♡♡
「よい、しょっと……♡♡」
ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅぅっ♡♡♡
「ぉ゛へッ゛♡♡へへぁ゛……♡♡♡」
「あらあら♡ひっどいお顔♡♡どこからどう見ても快楽塗れのマゾのお顔ですよ♡♡先生♡♡」
痙攣する体をベッドに投げ出し、おちんぽが引き抜かれた口をだらしなく開いた僕を見下ろすマイさん。そんな彼女の言葉は半分程しか僕に届いていない。そのため、この後何が行われるのかを知ることも出来ないのであった。
「それじゃあ次は……♡♡♡」
◆◆◆
のっっしぃぃっ……♡♡♡
ごっりゅぅぅっ♡♡♡
「んぉ゛ォ゛ぅ゛……♡♡♡ま、マイひゃっ゛♡♡こりぇ゛っ♡おぐちゅぶれぇ゛ぅ゛……♡♡♡」
「はい♡知ってますよ~♡♡だからこうして寝バックでおちんぽプレスしてるんですから♡♡」
ぎゅぅぅぅっ♡♡♡♡
逆さフェラによるオナホアクメから帰ってきた僕に待っていたのは、マイさんに全身を包まれながらの寝バックによるマゾ快楽だった。
「ふふふっ♡先生だってどうせお好きですよね?♡♡こうやって自分より大きい相手に身動きできなくされて、えっぐい勃起おちんぽでおまんこ潰されちゃうの♡♡」
ごりゅっ♡♡ごりゅぅぅっ♡♡♡
「ぉォ゛ォ゛……♡♡しょ、しょれはぁ゛ぁ……♡♡♡」
「好きって言え……マゾ……♡♡」
「っっ゛♡♡は、はひ♡♡寝バックおちんぽしゅきでしゅぅ♡♡」
ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡
「そうそう♡今更恥ずかしがる必要なんてありませんよ♡♡もうわかってるんですから♡先生が心の底からドスケベマゾだってコ・ト♡」
耳元でオラつかれ、マゾ快楽と共にすぐに認めてしまう。マイさんは完全に僕の性癖を把握したようで、一番効果のあるマゾ罵倒を囁いてくる。
ぎゅぅぅっ♡♡♡
ごりゅりゅっ♡♡ごりゅぅぅっ♡♡♡
「ほらマゾ♡♡雑魚オスマンコ潰されて気持ちいいだろ?♡♡気持ちいいって言え……♡♡♡」
「ぉぎゅォ゛ォ゛……♡♡き、きもひっ゛♡♡きもひい゛でひゅうぅ゛っ♡♡♡マイひゃんのつよつよおちんぽしゅごしゅぎぃ゛ぃ♡♡♡」
ビクビクッ♡♡ビクビクビクッ♡♡♡
「ふふっ♡それじゃあそんなマゾさんにはぁ……♡♡密着おちんぽピストンでい~っぱい気持ちよくしてあげますねぇ♡♡」
「ほぇぇ……?♡♡」
のっしぃぃ……♡♡♡♡
ぐぐぐぅ~~っ♡♡♡
オラつきマゾ罵倒と丁寧なマイさん本来の口調の温度差に頭が混乱する。しかしそんなことに気を取られている内に、体はより押しつぶされ、彼女の腰はゆっくりと引いていく。
「それっ♡♡」
どっっっちゅんッッッ♡♡♡
「ほぎゅッ!?♡♡♡」
どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡
「ぉ゛ひォ゛ォッ♡♡ちゅよ゛ッ♡ちゅよ゛ひぃ゛ッ♡♡♡おまんここわれりゅぅ゛ぅっ♡♡♡ぉ゛ッッ♡ほぉォ゛ォ゛ぉ゛~~っ♡♡♡」
ぐぐぐっ♡♡ぐぐぐぅ~~っ♡♡♡
ぎゅぅぅうっ♡♡♡♡
まるでベッドに縫い付けるような密着ピストンに襲われる。腰が打ち付けられる度に、つよオスおちんぽが雑魚オスマンコを抉り潰しマゾ快楽が全身を駆け巡る。それに反応して動こうとする四肢はしっかりと抑えつけられ、余さず快楽を味わわされてしまう。
どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡
「すっごいオホ声♡♡ほんとどうしようもないマゾ♡♡ほら♡もっと鳴け♡♡つよオスおちんぽでマゾアクメ最高ですって言ってみろ……♡♡」
「ほぉ゛ォ゛ッ♡♡んォ゛ぅッ♡♡ま、マイしゃんのつよオスおちんぽでぇ゛♡♡マゾアクメっ♡♡しゃいこうでひゅぅ゛ッ♡♡」
「あは♡じゃあもっとアクメしろッ♡♡」
どっっちゅぅぅぅッッ♡♡♡♡
「んぎぃォ゛ォ゛ォ゛ぅォ゛ぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」
ぴーーーーっんッ♡♡♡♡♡
密着おちんぽピストンに加え、耳を襲うオラつきマゾ罵倒によって僕の頭は蕩けきっていた。マイさんの命令にも一切の抵抗なく従う様は、つよオスへの服従マゾそのものであり、僕の望んでいた姿でもあった。
「ぁぁ……♡♡いいですよぉ……♡♡雑魚マゾさんのガチアクメ声♡♡こんなの聞いてたらすぐザーメン上がってきちゃいます♡♡」
ビギビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡♡
どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡
「ぉ゛ォ゛……♡♡おひんぽっ゛……♡♡まだお゛っきぐぅッ……♡♡♡へぉ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「っっ゛♡♡くるッ♡♡ザーメン射精るッ♡♡」
ぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡
体内に感じるおちんぽの大きさが一回り膨れ上がる。さらに強く体を押し潰され、マイさんが一際大きく腰を引いた次の瞬間だった。
「せんせいぃっ゛♡♡♡」
どっっぢゅんッッッ♡♡♡
「ぉぎゅォ゛ッ♡♡♡」
びゅぐぼッ♡♡♡ぼびゅるッ♡♡♡どびゅッ♡♡どびゅぐりゅりゅぅッ♡♡♡びゅぼりゅりゅぅ~~♡♡♡どびゅるるぅ~~っ♡♡♡びゅるるぅ~~♡♡♡
「ほぴッ♡♡ぴゅォ゛ッ♡♡ぉォ゛ォ゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡………ーーー………~~~ッ♡♡♡」
ぐぐッ♡♡ぐぐぐッ♡♡♡ぐぐぐぅ~~っ♡♡♡♡
ぴっーーーーーーーーんッ♡♡♡
マイさんの心を込めた呼びかけと共にマゾマンコを突き潰される。そして粘膜にへばりつくふたなりザーメンで埋め尽くされる感触で、声にすらならない程の深すぎるマゾアクメを迎えるのであった。
「ぁ゛ぁ゛ぁ……♡♡気持ちいぃ……♡♡♡」
「……っ゛♡♡♡……~゛♡♡」
ぴくっ……♡♡ぴくぴく……♡♡♡
「あら?♡もしかして気絶してしまいましたか♡♡ふふっ♡マゾアクメ気絶なんてほんとに可愛い人♡♡」
なでなで……♡♡
初めての中出しアクメに、意識を保つこともできなかった僕の頭を優しく撫でるマイさん。気を失っている僕はそのことに気づけないが、それでもどこか心地よい感覚に浸っているのであった。
「次の作品も楽しみにしていますね♡♡もちもち先生♡♡」