‹Previous Post
Next Post›
再び大好きなふたなり配信者の生放送に出ることになった男の子がディルドレビューと言う名目で逆バニー姿になってふたなりおちんぽとの比べっこをさせられる話(見せオナ&ガチハメセックス編)
no preview
DESCRIPTION
「は、ハメ……♡♡」
「うん♡リスナー君だってチンポフェラだけじゃ足りないよね?♡♡どうせもうドスケベスイッチ入っちゃってるし、マゾメスマンコ疼いてるでしょ?♡♡」
「そ、それは……♡♡」
キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
「んぅ゛っ……♡♡は、はぃ……♡♡」
【否定しろww】【逆にスイッチオフなことあんの?】
「ふふっ♡じゃあリスナー君、一回立って♡」
「わ、わかりました……♡♡」
スクッ……♡♡
完全に発情状態を見抜かれている僕は、キララさんに促され跪くマゾフェラ体勢から久しぶりに立ち上がる。同時に配信画面も切り替わったようで、ベッド正面のカメラの映像に変わる。
【久しぶりにキララちゃんの顔見たな】【リスナー君やっぱりドスケベすぎる】【今きた、どういう状況?】
「ぁ……♡♡ぅぅっ……♡♡」
もじ……♡♡もじ……♡♡
「こらこら♡また恥ずかしがっちゃって♡♡もう意味ないってわかってるでしょ?♡♡」
「で、ですけどぉ……♡♡」
「いまはそれよりも……♡♡」
すっ……♡♡
「ぇっ……?き、キララさん……?♡♡」
正面のモニターで配信画面を確認した僕は、改めて逆バニーという恥ずかしすぎる格好をしていることを思い出す。身をよじってまた体を隠そうとしてしまう僕だが、それは隣にやってきたキララさんに阻まれる。さらに彼女は手に持ったディルドを僕のお腹の前に持ってくると、水平にして突きつけ―――
「チンハメ前のマゾ子宮の反応が知りたいのっ♡♡」
ぐっっにぃぃ~っ♡♡♡
「んぉ゛っ……♡♡ぉォ゛ッ……♡♡」
ゾクゾクゾクッ♡♡♡
キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡
下腹部越しのマゾメス子宮に押し付けるのだった。
「あはっ♡♡いい感じだねぇ~♡♡」
「ぉ゛っ……♡♡こ、こぇっ゛♡♡おまん゛こぉ゛……♡♡♡」
がくがくっ……♡がくっ……♡♡
【低い声出たなぁ】【足ガックガクやん】【その位置でおまんこは完全にメスなのよ】
ぐにっ♡ぐにゅっ♡♡ぐににぃっ♡♡♡
「ほらほら♡どう?♡ディルド押し付けられて、マゾマンコハメられ準備しちゃってる?♡♡」
「んぉ゛っ♡♡そ、それらめへぇ゛……♡♡きゅんきゅんとまらなひぃ゛ぃ♡♡」
がくっ♡♡がくがくっ♡♡♡
ぐぐぐっ……♡♡ぐっ……♡♡
キララさんの言う通り、おちんぽにノックされたと勘違いした僕のマゾマンコが、メスとしてハメられ準備を始めてしまう。それは当然快感を伴うものであり、全身が震えて、自然にしゃがみ込もうとしていく。しかしそんなことをキララさんが許してくれる訳もなく。
「もう♡ダメでしょリスナー君?♡♡もっとみんなに教えてあげない……とっ♡♡」
ぐっにゅぅぅぅっ♡♡♡
「ほぉォ゛ォ゛っ……ーーーーー~~~~~っ゛……♡♡♡」
がくがくっ♡♡ぴっーーーーーんッ♡♡♡♡
【えぐ】【強制的だぁ……】【エロ可哀想】
より強く、抉るようにディルドを押し付けられ、僕の体は一気にまっすぐになってしまう。そして彼女はディルドを抉りこませたまま、僕に問いかける。
「どう?♡リスナー君のマゾマンコとマゾ子宮は、このディルドがアタシのチンポだって認めてる?♡♡」
ぐにゅっ♡♡ぐにゅぅんっ♡♡♡
「ぉ゛っ……♡♡は、はひっ゛♡♡みとめ゛、ちゃってまひゅっ゛……♡♡お、おちんぽっ゛♡♡キララひゃんのおちんぽでひゅ゛っ♡♡っぉ゛ぅ゛んっ゛♡♡」
ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡
キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡
「ふ~ん♡♡だってさみんな♡よかったね♡♡これであたしのチンポに子宮脅されオナニーできるよ♡♡」
【そんなヤツいるわけ……】【ごくっ……】【いたわ】
「あはっ♡そうそう♡性癖は人それぞれだからね~♡♡こんな配信見てるんだもん♡そういうマゾだっているよね♡♡ちなみにリスナー君は?♡」
「ほぇ゛……?♡♡」
「だからぁ……♡♡」
ぐににっ♡♡ぐにっ♡♡ぐっにぃぃっ♡♡♡
「ぉぉ゛ォ゛っ♡♡」
「こうやってチンポ脅し妄想してオナってたかって聞いてんだよ……♡♡」
「はひっ゛♡♡し、してまひたっ゛♡♡キララひゃんのおちんぽぐりぐりでっ゛♡♡オナニーしてまひたぁ゛……♡♡♡」
【僕もです!】【ありがとうリスナー君】【これと比べたら恥ずかしくないわな】
完全に本物おちんぽと勘違いしてしまっているマゾマンコからは、絶えず快楽物質が生み出されていく。キララさんのオラつき仕草も相まって、僕の言動はマゾメス本能に支配されていた。
「ふふっ♡まぁこれぐらいで十分でしょ♡それじゃあいよいよ本題のハメ心地レビューをしてもらおうかな♡♡」
すっ……♡♡
「ほぇ゛っ……?♡♡き、キララしゃん、何で床に……?♡♡」
「いや~♡せっかくそんな恰好してるんだから、お似合いの方法にしてあげようと思ってさ♡♡ねぇ?♡ウサギさん♡♡」
「う、ウサギって……♡♡ぁ……♡♡」
ぞくっ♡♡ぞくっ♡♡♡
【うぉぉぉぉっ】【エロ蹲踞!エロ蹲踞!】
これからレビューをするというのに、キララさんは僕の足元にディルドを設置する。一瞬理解が遅れるものの、彼女のウサギという言葉に全てを察し、体を震わせてしまう。
「ほらリスナー君♡いつでもどうぞ♡みんなドスケベバニー君のディルドオナニー待ってるよ♡♡」
【早く!】【ちゃんとぴょんぴょんしてね】【うさ耳ポーズ頼む】
「っっ……♡♡は、はぃ……♡♡」
すっ……♡♡かぱぁ……♡♡♡
ぐぐぐ……♡♡♡
【既にエロい】【勃起おちんちん見せつけんな】【この魅せ方絶対慣れてる】
すっかりマゾメスモードの僕に断る選択肢など無く、恥辱を味わうとわかっていながら実行に移してしまう。足を開き、床でそそり立つディルドに向かった腰を下げていく。その位置を確認しながらのゆっくりとした動作が、図らずもショーのように見せてつけてしまっていることに僕は気づかない。
ぐぐぐっ……♡♡♡
ぴとぉっ……♡♡♡
「ひぅ゛っ♡♡♡」
ビクンッ♡♡
「あはっ♡ディルドの先っぽとキスしちゃったね♡♡ほら♡そのまま蹲踞になるまでだよ♡♡」
「はっ゛、はぃぃ゛……♡♡♡」
ぐぐっ……♡♡
にゅちっ♡♡ぐぷぷぷぅ♡♡♡♡
「ぉ゛っ……♡♡ぉォ゛ォ゛……♡♡♡」
がくがくっ……♡♡がくっ……♡♡♡
ぷるぷるぷるっ……♡♡♡
【すげぇ……】【あんなぶっといのが入ってく……】【どんだけ開発してあんだよ】
腰が半分くらい下がったところで、マゾメスマンコの入り口にディルド亀頭が触れる。その本物そっくりの感触に体が跳ねるが、キララさんに催促され、再び腰を下げていく。マゾ肉を掻き分けられる快感にくぐもった声を漏らす僕は、配信画面を見ることすら出来ない。
ぐぐぐぅ~……♡♡
ぐぷぷっ♡♡ずにゅにゅぅ♡♡♡
「ほっ゛……♡♡ぉぅ゛っ……♡♡♡ぉぉ゛ォ゛~~……♡♡♡」
がくがくがくっ……♡♡♡
「ほらほら♡あとちょっとだよ♡♡あとちょっとでディルドチンポ全部マゾマンコに入るからね~♡♡♡」
「は、はひゅぉぉ゛っ゛……♡♡♡」
ずにゅにゅぅぅ~っ♡♡♡ずにゅんっ♡♡
「ぉっ゛……♡♡~~~~ーーーーーーー…………~~~~~~っ゛♡♡♡♡」
ビクビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡♡
【あ、イッた】【声無しアクメやん】【気持ちよさそう】
蹲踞のため根本までは入らないものの、再現度が高すぎるディルドは本物おちんぽと変わらず、しっかりとアクメに達してしまう。真正面に置かれたカメラは、全身を使って快感を表現してしまう僕を余すことなく撮影している。
「ふふっ♡♡いいイキっぷりだねぇ♡♡どうリスナー君?♡ディルドチンポでマゾメスマンコ気持ちよくなってる?♡♡」
「ォ゛っ……♡♡ぉォ゛ォ゛……♡♡は、はひぃ゛……♡♡」
がくがくっ……♡♡ぷるぷるっ……♡♡♡
「あははっ♡それはよかった♡けど大丈夫?今からバニーピストンするのにそんな倒れそうになっちゃって♡♡」
【容赦ねぇ……】【でもリスナー君のエロダンス見たいな~】【がんばれ♡がんばれ♡】
「見て見て♡みんなも応援してるよ♡」
「ぁ゛……♡が、がんばりましゅぅ゛……♡♡」
ぷるっ……♡♡ぷるっ……♡♡♡
「うんうん♡あ♡どうせなら始める前にみんなに宣言しよっか♡♡」
「ぇ……?」
「今からキララさんそっくりのチンポディルド使って、ドスケベバニーピストンでオナっちゃいま~す♡ってさ♡♡その方がリスナー君も気分上がるでしょ?♡♡」
「ぁ……ぇ……♡♡」
「上がるだろ……?♡♡」
「っっ……♡♡は、はひっ゛……♡♡♡」
ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡
ぴしぃッ♡♡♡
蹲踞のせいで、先程より高い位置から見下ろされながらのオラつきに、ぐらついていた体がまっすぐに伸びる。既にマゾメスモードで断ることなどあり得ないのだが、それでもキララさんはマゾ虐めを緩めることは無い。
「ほら♡うさ耳ポーズもちゃんとして♡♡しっかり皆に見せてあげてね♡♡」
「わ、わかりまし、たぁ゛……♡♡」
すっ……♡♡すすっ……♡♡
【うぉっ】【わくわく】【可愛い】
キララさんの言葉に従い、両手を頭の斜め上に添える。そしてエロ蹲踞の体勢で、マゾメスマンコにディルドを咥え込んだまま、僕は言うのだった。
「ぁ……♡みなさ~ん……♡♡い、今からキララさんそっくりのおちんぽディルド使って、ドスケベバニーピストンでお、オナっちゃいま~す……♡♡ぴょんっ……♡♡」
「……あはっ♡♡」
【えっっっっ】【ヤバすぎww】【うわぁ……】【新しい性癖できそう】
「っ……♡♡んぅ゛っ……♡♡♡」
ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡
配信画面に映る自分の姿を見て、あまりの恥ずかしさに頭がクラクラとしてしまう。しかしマゾメス本能はそんな恥辱塗れの感情を快楽に変えていく。
「うんうん♡よくできました~♡♡それじゃあドスケベオナニースタート♡♡」
「は、はぃぃ゛……♡♡んっ゛……♡♡ふぅ゛っ♡♡」
ずりゅっ♡♡ずりゅりゅっ♡♡♡
「ぉぉ゛ォッ!?♡♡ぉ゛っ……♡♡ォ゛ォ゛……♡♡」
ビクビクビクッ♡♡♡♡
キララさんの合図で僕は腰を持ち上げる。本物そっくりの高カリがマゾ肉を削り上げ、それだけで軽く絶頂する。しかしピストンである以上そこで止まる訳にはいかず、再びディルドを迎えにいく。
「っふぐっ゛……♡♡♡」
ずっちゅんっ♡♡♡
「ぉっ゛……♡♡♡っっ……~~~っ゛……♡♡♡♡♡」
がくがくがくぅ~~~っ♡♡♡♡
【一往復でもうダメそうじゃん】【大丈夫?】
「ちょっとちょっと♡♡レビューする前にトんじゃったらダメだからね♡♡みんなも応援してあげて♡ウサギさんみたいにぴょんぴょんっ♡て感じでさ♡♡ほら♡ぴょんぴょんっ♡♡ぴょんぴょんっ♡♡」
【ぴょんぴょんっ♡♡】【ドスケベバニー君がんばってぴょん♪】【ぴょんぴょんっ♪】【もっとメス顔見せてぴょんっ♡♡】
「わぁ♡♡見て見てリスナー君♡みんなが応援してくれてるよ♡♡」
「んぉ゛っ……♡♡へぁ゛ぁ……?♡♡ぁ……♡♡」
腰を一気に下ろしたことで声無しアクメに達している僕へ、キララさんは流れるコメントを見せる。そこにはバニーピストンを催促するかのようなコメントと、僕をメスと揶揄するようなコメント達。しかし今の僕にとってそれは応援と同義であり、応えるように体を上下させ始める。
ずちゅんっ♡♡ずちゅんっ♡♡♡ずちゅんっ♡♡♡ずちゅんっ♡♡♡ずちゅんっ♡♡♡
「ぴょ、ぴょんっ♡♡ぴょんっ♡♡んぉ゛っ♡♡みなひゃんっ♡ドスケベバニーのぴょんぴょんオナニー見てくだひゃい゛っ♡♡ぴょんっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡」
ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡
ぴょこっ♡♡ぴょこっ♡♡
【メスおちんちんえっろ】【キララちゃん見に来たはずなのに……】【でもエロ可愛いだろ?】
「あぁ~♡これヤッバいなぁ♡あたしもめっちゃムラついてくる♡♡」
ビキキッ♡♡ビキビキッ♡♡♡
「ぴょんっ♡♡ぉぉ゛ォっ♡♡ぴょんっ♡♡ぴょんっ゛♡♡♡」
「……あ♡♡リスナー君♡♡」
「ほぇ゛……?♡♡」
ずちゅんっ……♡♡ずちゅんっ……♡♡
ウサギが跳ねる音を口にしながら、飛び跳ねピストンを繰り返す僕。恥ずかしい筈なのにまるで見せつけるようにしてしまうその姿は、マゾメスそのものであった。そんなディルドオナニーに夢中のせいで、キララさんがいやらしくも悪い顔をしていることに僕は気づかない。彼女はこちらを向くようにして、僕の真横に立つ。それはつまりガッチガチに勃起した本物おちんぽが、目の前に現れるということで―――
「こういうのはどう?♡」
ビキビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡
むっわぁぁ~~っ♡♡♡♡
「っっ!?♡♡ぉ゛っっ♡♡ぉォ゛ォ゛ォ゛ォ゛お゛ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡♡
その瞬間、僕はディルドおちんぽによるマゾマンコ快楽と、本物おちんぽによる濃厚オス臭に特大アクメを迎えてしまうのだった。
【オホ声でっか】【それは刺激が強すぎるよ】
「ぉ゛っ……♡♡すんっ♡♡ぉん゛っ♡♡ぉォ゛ォ゛……♡♡♡」
ガクガクッ……♡♡ガクッ……♡♡
「あはっ♡ごめんごめん♡リスナー君のエロダンス見てたらちょっかい出したくなって♡♡ほら見て♡チンポこんなに勃起しちゃったの♡♡だから♡ね?♡オナりながらこっちも相手してよ♡♡」
ドクッ♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
むわっ♡♡むわわぁっ♡♡♡
「すんっ゛♡♡ほぉ゛ッ……♡♡すぅ~~っ♡♡ぉォ゛ォ゛っ♡♡♡は、はひぉ゛っ……♡♡へっ゛♡♡へぁ゛っ……♡♡♡」
【目隠し竿やん】【流石キララちゃんのえぐでかチンポ】【舌出しエロいなぁ……】
蹲踞の姿勢のせいでちょうど顔の位置にあるおちんぽからは、とめどなく濃厚なオス臭が放たれており、僕を何度も軽イキさせる。キララさんの言葉に従うまでもなく、僕はおちんぽに向かって舌を突き出してしまう。
「れ、れぇぁ~~……♡♡」
ぴとぉっ……♡♡♡
「っっ゛!?♡♡♡れっ゛っ……♡♡れろっ♡♡んれぇぁ゛~っ♡♡♡」
ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡れろれろっ♡♡♡れろぉ~~♡♡♡
「あはっ♡♡これヤッバぁ……♡♡なんかハマりそう♡♡」
「れろっ♡♡ちゅっ♡♡んれぁ~♡♡ォ゛ッ……♡♡れろぉっ♡♡♡」
へこへこっ♡♡へこっ♡♡
ぐちゅっ♡♡ぐちゅんっ♡♡ぐちゅちゅっ♡♡♡
【腰ヘコオナニーしながらチンポ舐めとか……】【これはひどい】【キララさん楽しそう】
向かうスピードはゆっくりだったものの、一舐めした直後には下品に舌をまとわりつかせてしまう。さらに腰は上下ではなく前後にヘコつかせ、ウサギとは似ても似つかない腰ヘコオナニー姿を晒してしまうが、そんなことを気にしている暇はない。
「はぁ゛~♡めっちゃチンポクるぅ♡♡あ♡そうだ忘れないうちに♡リスナー君、ディルドのハメ心地はどう?♡♡」
「れろっ♡♡んぉ゛っ……♡♡ぉぉ゛……?♡♡」
【今!?】【どんなタイミング?】
「えぇ~♡だって今聞いとかないと忘れそうじゃん♡それにリスナー君がまだ話せるときじゃないとダメでしょ?♡♡」
【あ……】【そういう……】
「ほらほら♡リスナー君♡レビューお願いしま~す♡♡」
「れぇぁ゛……♡♡は、はひ……♡♡」
コメントはタイミングを不思議がっていたようだが、僕は目の前おちんぽに夢中のため素直に応える。未だマゾメスマンコにびっちりとハメられているディルドおちんぽの感想を。
「そ、その……♡♡入れた感触はほんとにキララさんのおちんぽ、で……♡♡ちゅぱっ♡お、おまんこ、ごりゅごりゅする感じとか……♡♡れろっ♡♡すごい、きもちよかった、です……♡♡んぉ゛っ♡♡で、でもっ……♡♡」
「でも?♡」
「やっぱり本物のドクドクいってる感じとか……♡♡中で跳ねる感じが欲しい、かなぁなんて……♡♡ちゅっ♡♡れぉっ♡♡」
【なんなんこのドスケベメスは】【とんでもないこと言ってますよ】
「ふ~ん……♡♡」
あまりにもマゾメス本能に従った感想を述べてしまうが、キララさんは怒っているでも呆れているでもない様子だった。ただどこか楽しそうな声色で僕にこう言ったのだった。
「ドクドク、かぁ……♡こんな感じってこと?♡♡」
ガシッ♡♡
「へぉぁ゛……?♡♡」
グイぃっ♡♡♡
べっとぉぉっ♡♡♡
「ぉぶッ!?♡♡」
ドクドクドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
むわわぁぁ~~っ♡♡♡♡
「ォ゛ッ♡♡ぉ゛ぉ゛ォ゛お゛ォ゛ぅォ゛ぉ゛~~~~~~っ゛♡♡♡」
ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡
同時に頭を掴まれ、勃起おちんぽに顔を押し付けられる。密着したせいで不純物のないおちんぽ臭が脳を埋め尽くし、さらにはつよオスの脈動をはっきりと感じさせられてしまう。
【めっちゃ痙攣してて草】【オホ声でっか】【いいなぁ……】
「なるほどね~♡流石ドスケベメスのリスナー君♡そういうところも気にしてるんだ♡♡」
「んへぁ゛っ……♡ぉ゛ォ……♡♡んぉ゛っ……♡♡♡」
びくびくっ……♡♡びくっ……♡♡
「じゃあ採点の方も聞いておこっか♡♡ハメ心地は何点?♡♡」
「ほぁ゛……♡♡は、はち、じゅってん……♡♡でひゅ゛……♡♡」
「お♡でも高得点じゃん♡だってさみんな♡リスナー君的ハメ心地は八十点だそうで~す♡♡♡」
【たけぇ】【まぁこれだけイってれば納得の点数ではある】
「さてと♡ここまでレビューをしてもらったわけだけど♡それぞれの再現度が、まず見た目が九十点♡触り心地百点♡しゃぶり心地が七十点ときて、ハメ心地が八十点♡♡どう?♡かなり高評価じゃない?♡みんなも買いたくなったでしょ?♡」
アクメ余韻に震える僕に採点結果を言わせると、キララさんは配信を締め始める。その間も僕はおちんぽに顔を押し付けられ、快感に浸ったままであった。
【買います!】【欲しい】【二本買っちゃおうかな】
「うんうん♡って感じで今日の配信はここまで♡次は明後日くらいかな?♡」
【もう終わり?】【早ない?】【リスナー君とのガチ〇メは無いんですか!】
「いや~♡一応ディルドの宣伝配信だから、ガチのヤツ流しちゃうのもねぇ♡♡あ♡でもその代わり後で動画としてあげるから期待してて♡♡ちなみに会員限定だけど♡」
【やった!】【もちろん入ってます】【くそっ入るしかないのか……】
「あははっ♡会員登録お待ちしてま~す♡♡じゃあリスナー君♡終わるからみんなに挨拶して♡」
「すんっ♡♡ぉぉ゛ォっ♡♡すぅ~っ♡♡んぉっ゛♡♡ほぇっ゛……?♡♡」
「……♡♡みんなに見てくれてありがとうって♡ほら♡♡」
ぱっ……♡♡
キララさんが頭を離し、僕に前を向かせる。しかしそれでも、依然として僕の視界は勃起おちんぽで遮られており、配信上では目隠し竿をされたエロ蹲踞姿勢の逆バニー男の娘が映っていた。しかしそんなことにも気づかない僕は、彼女の言う通りカメラの向こうにいる視聴者へ向けて挨拶をする。
「ぁ……♡み、みなしゃん……♡今日は配信を見てくれて、ありがとう、ございました……♡♡ディ、ディルドはほんとにキララさんそっくりのおちんぽなので、ぜ、ぜひ……♡♡んぉ゛っ……♡♡か、買ってくだひゃぃ゛……♡♡」
【はぁ~えっろ……】【事後なのか事前なのか】
「ふふっ♡宣伝までしてくれるなんて♡ありがとリスナー君♡♡それじゃあみんなおつかれ~♡」
「お、おつかれでひゅぅ゛……♡♡」
ふりふり♡♡ふりふり♡♡
【おつ】【おつ】【動画楽しみにしてます!】
『このストリームは終了しました』
「………………はい、おしまい♡さてと……♡♡♡」
最後に弱々しく手を振りながら、配信を終える。数秒の無言の後、キララさんは僕に声をかける。
「リスナー君♡♡」
「は、はひっ……♡♡」
「マゾメスマンコさっさと使わせろ………♡♡♡」
「っっ゛♡♡んぉ゛っ……♡♡♡」
ゾクゾクッ♡♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡
「ど、どうぞ、お使いくだひゃぃ゛ぃ……♡♡」
◆◆◆
ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡
「へぉ゛ッ♡♡ぉぎゅッ゛♡♡き、キララ゛ひゃ゛っ♡♡んぉォ゛ォ゛ぉっ゛♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡
「あぁ゛~~♡♡めっちゃチンポに絡みついてくるぅ゛♡♡ドスケベマンコ気持ちぃぃ゛♡♡」
ベッドの上で寝そべるキララさん。その上には僕が跨っており、彼女に腰を持ちあげられては本物おちんぽに叩きつけられ、オホ声をまき散らしていた。
「あんなエッロいディルドオナニー見せられたら、ムラつき止まんないよねっとッ♡♡」
ぼッッぢゅんッ♡♡♡
「んぉォ゛ぇ゛ぉぉぉ゛ォ゛~~ッ♡♡」
ぴっーーーーんッ♡♡♡♡♡
「あはっ♡♡仰け反りアクメやっば♡♡」
一際重たいおちんぽピストンに、手を後ろにつけながら体を仰け反らせる。ベッド正面のカメラはまだ動いており、そのディルドの時とは比べ物にならない無様なアクメ姿はばっちり撮影されていた。
「はぁ~♡にしてもこの恰好ほんとエロいなぁ♡♡ニプレス越しにメス乳首ビンッビンに勃起させて♡♡………えいっ♡♡」
かりっ♡♡♡
「んひぃ゛ッッ!?♡♡♡」
「んぁッ゛♡♡マゾマンコの締め付け強くなった♡♡えいっ♡♡えいっ♡♡♡」
かりかりッ♡♡かりりッ♡♡♡
「ぇひッ゛♡♡き、キララひゃんッ゛♡♡ち、ちくびっ゛♡♡ちくびらめぇ゛っ♡♡♡」
ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡♡
キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡キュぅぅ~~ッ♡♡♡
未だ逆バニーのままの僕のニプレスに目を付けたキララさんは、ハートマークの中心にぷっくりと浮かび上がった勃起メス乳首を指先で掻き上げる。ピストンの重たい快楽は止まったものの、とめどない鋭いメス快楽が僕を襲う。反射的にマゾメスマンコがおちんぽを締め付けてしまい、キララさんからすれば悦んでるようにしか思えない姿を晒してしまう。
「何がダメなの?♡♡こんなにメス乳首勃起させて♡マゾメスマンコ締め付けてさっ♡♡」
かりかりかりッ♡♡かりッ♡♡かりかりッ♡♡♡
「んぎゅィぃ゛ッ♡♡はォ゛ッ♡♡ぉひぃ゛ぇッ♡♡ち、ちくびしゅごぃぃ゛っ♡♡♡」
へこへこっ♡♡へこっ♡♡
にゅちっ♡♡にゅちぃっ♡♡♡
「腰ヘコまでさせてっ♡♡そんなにやめて欲しいならおねだりでもしてみなよ♡♡メス乳首虐めないで♡ってドスケべバニーらしくえっろぉいおねだり♡♡」
「んぉ゛ッ♡♡へ、へひぁ゛っ……♡♡」
ダメと言いながらも、メス乳首快楽によってひとりでに腰をヘコつかせてしまうマゾ仕草のせいで、僕が嫌がっていないことは明白だった。しかしキララさんにおねだりをリクエストされては、マゾメスとして応えるのも当然である。僕は仰け反る体を何とか元に戻し、腕を上げてうさ耳ポーズになる。そしてメス乳首を虐め続ける彼女に向かって言うのだった。
かりかりッ♡♡かりりッ♡♡♡
「ひォ゛ッ……♡♡き、キララひゃんっ゛♡♡僕のメスちくびぃ♡♡いじめないで欲しい、ぴょんっ……♡♡ま、マゾイキとまらないのぉ゛♡♡ドスケベ、バニーからのっ゛♡♡おねがいでひゅぅ゛……♡♡ぴょんっ゛♡♡」
「………♡♡♡」
ぎゅぅぅう~~ッ♡♡♡♡
「んぎぃ゛ィィ゛ぃ゛ッ!?♡♡♡」
ガクガクガクガクぅ~~ッ♡♡♡♡♡
「はぁ゛~っ♡♡このマゾメスはほんとにッ゛♡♡♡」
グイっ♡♡
ごろんっ♡♡♡
「ほぇ゛ぅっ♡♡」
恥ずかしすぎるおねだりの直後、メス乳首が摘み潰される。ニプレス越しでもしっかり摘めるまで肥大化したソレは、本気アクメを引き起こす。そしてそのまま間髪を入れず、キララさんは起き上がり、反対に僕を押し倒して圧し掛かる。
「キララ、ひゃ゛?♡♡ぉ゛っ……♡♡」
のっしぃぃぃっ……♡♡♡
「ぁぁ~……これだとカメラに映んないか……♡まぁいっか♡♡おらッ♡♡」
どっっっぢゅんッッ♡♡♡♡
「ぴぉ゛ッ!?♡♡」
「チンポムラつかせやがってッ♡♡配信中何回ぶち犯してやろうと思ったかわかんないわッ♡♡♡」
どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡
「ォ゛ォ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ほぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」
ビグビグッ♡♡ビグッ♡♡ビグビグビグッ♡♡♡♡
困惑する暇も無く、キララさんは圧し掛かりながら激しく腰を振り始める。正面のカメラでは彼女が覆いかぶさる後ろ姿しか撮ることは出来ないが、そんなことは僕はおろか彼女も気にしていないようだった。種付けプレスともいえる体勢による重たいおちんぽピストンは、僕を一瞬で快楽の沼に沈めてしまう。
「はぁ゛ッ♡♡はぁ゛ッ♡♡このマゾメスがッ♡♡チンポムラつかせた責任取れッ♡♡♡」
どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡
「ほぉ゛ッ♡♡と、とりまひゅッ゛♡♡とりまひゅからっ゛♡♡へぉぁォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」
「ふぅぅ゛ッ♡♡……おい♡さっきのディルドとあたしのガチ勃起チンポ、どっちが気持ちいいか言え……♡♡」
ぽしょ……♡♡ぽしょ……♡♡♡
「っっ!?♡♡♡」
キララさんは種付けピストンを繰り返しながら、僕にだけ聞こえるように耳元で囁く。それは動画には載せられない内容であるためだが、それに気が付かない僕は大声で媚びるように答えてしまう。
「おちっ、おちんぽぉ゛っ♡♡キララひゃんのつよオスおちんぽでひゅぅ゛ッ♡♡♡♡」
「っこのドスケベメスがぁぁッ♡♡♡♡」
どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡
「んぎゅぉ゛ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
ガシッ♡♡♡
ぎゅぅぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡♡
幸運にも比較したことがバレないような答え方だったものの、キララさんの考えを無視した上、余計におちんぽをムラつかせてしまったことで一気に種付けピストンが速くなる。僕は自然と手足を巻き付けてだいしゅきホールドの体勢になり、その時を迎えるのだった。
「あぁ゛射精るッ♡♡ムラつきチンポの特濃ザーメンっ♡♡マゾメスマンコにぃ゛ッ♡♡♡」
どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡
「ぉォ゛ッ♡♡くだっ゛♡♡くだひゃひっ゛♡♡本物おちんぽのじゃーめんっ゛♡♡♡」
「っぁ゛♡♡射精るッ゛♡♡♡♡」
どっっっぢゅんッ♡♡♡♡♡
「ォ゛っ……♡♡♡」
どびゅぐッ♡♡♡びゅぼッ♡♡♡びゅぐりゅりゅッ♡♡どびゅりゅりゅぅぅ~~っ♡♡♡♡びゅぐるるぅ~っ♡♡びゅるる~~っ♡♡♡
「ーーーーーっ゛ーーーーーー~~~っっ~~~゛…………♡♡♡♡」
ぎゅぅぅぅぅう~~~~~~っ♡♡♡♡♡
本物そっくりのディルドで解されきったマゾメスマンコに、本物おちんぽのドロッドロのザーメンが注がれる。その快楽は頭が弾けるような激しさで、声にならないアクメとなって現れる。
「んッ゛♡♡はぁ゛っ♡♡はぁ゛~~ッ……♡♡♡ふぅぅ゛っ♡♡やっぱりこのマゾメスだわぁ……♡♡よっ、と♡♡♡」
むくっ♡♡
ずりゅっ♡♡ずりゅりゅっ♡♡ずりゅぅっ♡♡♡
「っっ゛……♡♡」
ふらっ……♡♡
ぽすっ……♡♡
「うわ、やっば……♡♡」
ぴくぴく……♡♡ぴく……♡♡ぴく……♡♡♡
「へぁ゛……♡♡へっ゛……♡♡ぉっ゛……♡♡♡んぇぁ゛……♡♡♡」
むわ……♡♡むわぁ……♡♡♡
おちんぽが抜き取られ、キララさんが体を起こす。そうして見下ろされる僕の姿は、密着していたせいで熱気を籠らせ、力を失った手足をベッドに投げ出した、快楽漬けのメスそのものだった。
「あ♡カメラカメラ♡♡」
すっ……♡♡♡
「見て見て♡リスナー君のドスケベ事後姿で~す♡♡事後って言ってもあたしはまだ一発目だけど♡♡ってなわけでここからは自撮りしながらハメちゃいま~す♡♡」
「へひぁ゛……♡♡んぉ゛っ……♡♡♡」
近くにあったカメラを持ち、僕を撮るキララさん。落ち着きを取り戻しながらも、まだまだやる気十分な彼女に対し、意識すら曖昧な僕。しかしそんなことは何の意味も無く、僕は彼女の動画撮影に付き合わされるのだった。