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男らしくなるためにジムに入会したのにトレーナーのふたなりお姉さんに騙されメス堕ちするまで二人っきりでトレーニングさせられる話(バランスボールトレーニング編)
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「トレーニングウェアってこんなにピチピチなのか?うわぁ、こんなに浮き出てるし……次来るときは絶対用意してこないと。」
貸してもらったトレーニングウェアを着た自分の姿にぶつくさと文句が止まらない。そんな俺がいるここは様々な設備が整った総合ジムである。昔から背が低く、中性的な見た目だった俺はよく女の子に間違われることが多くコンプレックスでもあった。今回はそれを少しでも改善するため、こうしてジムを訪れていたのだった。
スタスタスタ
「あ、君がキョウマ君かな?」
「は、はいっ!」
「君のトレーナーを務めるシホです♪よろしくね♪」
「よろしくお願いしますっ……!」
スタッフルームから出てきた女性がこちらに歩いてきて声をかけられる。シホと明るく名乗った彼女は俺のトレーナーのようだった。トレーナーが女性であることに少し困惑したが、それよりも驚いたのはシホさんの見た目で、身長は俺より頭一つ分以上高く、その体はしっかり引き締まっており、ぴっちりしたトレーニングウェアで際立つボディラインから目を逸らしてしまう。
「アンケートを見せて貰ったんだけど、男らしい体になりたいってことでよかったかな?」
「は、はいっ!俺、身長低いし力も弱くて、女の子に間違われることもあって……だから筋肉つけてかっこよくなりたいんですっ!」
「うんうん、わかるよその気持ち♪男の子だもん、かっこよくなりたいよね♪よし、じゃあ頑張ってトレーニングしていこうねキョウマ君♪」
「し、シホさんっ……!」
「それじゃあまずはストレッチからなんだけど、ここじゃなくて別室に行こうか♪」
「ぇっ、ぁ、はいっ!」
挨拶もそこそこに早速トレーニングが始まろうとするも、様々な器具があるこの場所ではないようで一瞬戸惑ってしまう。とはいえシホさんにも考えがあるのだろうと、俺は彼女についていくのだった。
◆◆◆
「私に合わせてストレッチしていこうね~♪まずは屈伸~」
連れて来られたのはトレーニング器具の代わりにベッドや椅子、そしてバランスボールが置かれた部屋だった。壁の一辺は大きな鏡になっており、いまいち何のための部屋なのかもわからない。さらにここへ来るまで二つほど"STAFF ONLY"と書かれた扉を通っており不安な気持ちになっているが、シホさんは何事もなかったかのようにストレッチを始めていく。
「次は体を反らして~♪いちにぃさんし~♪」
「ごーろく、しちはち……」
次々と進んでいくストレッチだが、俺はあまり集中することが出来ず部屋の中を見渡してしまう。しかしジムっぽくないという違和感以外は見つけられず、淡々と進むだけだった。
「よし、ストレッチ終わり♪じゃあトレーニング始めよっか♪」
「お、お願いしますっ。」
ずりずり……
「最初は体幹トレーニングから♪さぁマットの上にうつ伏せになってね♪ストレッチと同じで私と同じ動き、だよ♪」
「はいっ……」
スッ……
「うん♪そうしたら肘を曲げた状態で体を浮かせて~♪三十秒いくよ~♪」
「ふっ゛……」
ぐぐっ……
不安な気持ちの俺をよそに、シホさんは持ってきた薄手のマットを敷くとうつ伏せになる。俺は彼女の真似をしながら、体幹トレーニングなるものを始めたのだった。
「ーーーーにじゅうくっ、さんじゅうっ♪いいね、二十秒休憩したらラスト一回だよっ♪」
「はぁっ……ふぅ゛っ……は、はいっ゛……」
ぐてっ゛……
「ふぅ゛ぅ……」
「休憩終わり~♪」
「えっ゛……!」
「はい、い~ち♪」
中々容赦のないトレーニングが続く。体勢を何度か変えながら、かれこれ三十分近くの時間が過ぎており、じんわりと汗も滲んでいる。その大変さもあってか不安に思う気持ちはすっかり忘れてしまっていた。
「オッケー♪よくできましたっ♪」
「はぁぁ゛~……」
ぐしゃぁぁ……
「はぁ゛っ……ふぅ゛……ふぅ゛……」
「ふふっ♪いいよいいよ♪しっかりできてるじゃん♪」
「は、はぃ゛……んっ゛……♡」
じわぁっ……♡♡
むわっ……♡
「っっ……♡んぇ…………?♡」
最後のメニューが終わりマットに突っ伏す俺。息を切らしながら褒めてくれたシホさんの方を向くと、同じメニューをこなしてきた影響か彼女も汗を滲ませており、爽やかながらも熱気のこもった匂いが漂ってくる。女性特有の匂いに反応してしまうが、その中に一瞬感じた奇妙な匂いの正体を、この時はまだ気づいていなかった。
「…………♡……さて♪じゃあ次いくよ~♪」
「ぁ、も、もうですか……?」
「大丈夫大丈夫♪次は軽めでしかも楽しみながらできるやつだから♪」
「た、楽しい……?」
「そう♪何ていったってアレを使うからね♪」
もう少し休憩が欲しかった俺だが、シホさんにそのつもりはないようでそそくさと準備を始める。秘密兵器かのような口ぶりで彼女が持ってきたのは、部屋の隅にあったバランスボールであった。
「バランスボール、ですか……?」
「うん♪ちゃんとトレーニングになるし、乗っかってぐで~っとするだけで楽しいしね♪」
ごろんっ♪
「ほら♪キョウマ君もやってみて♪」
「わ、わかりましたっ……」
ごろん♪ごろ~んっ♪
「ぁっ、た、確かに楽しいかも……♪」
「ね♪言ったでしょ♪じゃあそのまま仰向けになれるかな?」
「仰向け……こう、ですか……?」
ぐね……ぼよぉんっ……
「んっ……ぁっ……♡」
ぴこっ♡ぴこっ♡
シホさんに促されバランスボールに覆いかぶさるように乗り上げる。全身の力を預けながら、楽しみながらのトレーニングをするための体勢へと変わっていく。体をねじり仰向けになった俺だが、バランスボールで体が反っているせいでピチピチのトレーニングウェアに浮き上がる点が強調されていることに気づいてしまう。ただ自分でそれに言及するのも恥ずかしいので、そのままにして彼女の指示に従っていく。
「…………♡そうそう♪そうしたら足の裏をしっかり床につけてぇ……」
「ふっ゛……」
グッグッ……
ぐらぁっ……
「おっと……」
「ふふっ♪慣れないとちょっと難しいよね~♪バランスを取れるように手伝ってあげるね♪」
「あ、ありがとうございますっ……」
上手く位置が定まらない俺を気遣い、シホさんが立ち上がって近づいてくる。俺の頭側からやってきた彼女は、屈んでバランスボールを支えようとする。しかしその時、俺はあることに気づいてしまう。
ぴっちぃぃっ♡♡
ぱつっ♡♡ぱつっ♡♡♡
「へ……?」
「ほら♪ボール固定しておくからしっかり背中を預けて♪」
「ぇっ、ぁ、ちょっ゛……待ってシホさんっ゛……」
ズぃぃっ……♡♡
みちっ♡♡みちちぃっ♡♡♡
周りのことに気を取られ気づいてなかったのか、それとも急に現れたのかはわからない。ただ確かなのは仰向けになる俺の顔の上、シホさんの股間部分にはち切れんばかりに浮かび上がる棒状の物体があることだった。そしてどんどん近づいてくるその圧倒される何かから距離を取るため、体を前に滑らせようとした時だった。
ずりりっ……!
「あ♡バランス崩れちゃうよっ♡♡」
ガシッ♡♡
むぎゅぅぅっ♡♡♡
「んぶっ゛……!?」
むわっ♡♡
「んぉ゛っ゛……?♡♡」
「ほら♡ちゃんと体を固定しないと♡ね?♡♡」
むぎゅっ♡♡むぎゅぅぅっ♡♡♡
むわわっ♡♡むっわぁぁぁっ♡♡♡
「ぉ゛っ♡♡すん゛っ♡♡ほぉぉ゛っ??♡♡♡すんっ゛♡♡すぅぅ゛っ♡♡♡」
ビクビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡♡
「…………♡♡」
バランスを崩したと勘違いしたのか、シホさんは俺の体を支えるべく一気に体を密着させる。そのせいで棒状のソレが顔に隙間なく押し付けられてしまう。その瞬間、嗅いだことのない濃厚で熱気のこもった匂いが頭の中を埋め尽くす。体が痙攣しバランスボールの上で跳ねあがる程の衝撃だが、その匂いを何度も鼻を鳴らしてしまう。
「すぅぅ゛~っ゛♡♡ぉ゛っ♡♡し、しほひゃ゛っ♡すんっ゛♡♡♡ほぉぉ゛っ?♡♡」
「おっと♡ごめんごめん♡♡」
スッ……♡♡
「すんっ゛♡♡ぁっ゛…………♡♡」
「いきなり体触られてびっくりしちゃったかな?♡」
「ほぇ?ぃ、いや、そうじゃ……」
「まぁスタートポジションはできたみたいだし、そのままやっていこっか♡♡」
「ぇ、ぇっと……」
「ん?♡どうしたの?♡」
「わかり、ました……」
バランスボールの上で弓なりに仰向けになる俺。そこから体を離したシホさんは明るい雰囲気のまま、何もおかしなところは無かったかのようにトレーニングを始めようとする。彼女のその態度に俺は今起こったことを言い出すことが出来なかった。
「それじゃあその位置からゆっくり上半身を起こしていくよ~♡」
「起こすっ゛……!?」
「うん♡ほらいくよ♡ゆっくり上げて~♡♡」
「ぁぅ゛……ふ、ふぅ゛っ……!」
ぐぐっ……ぐぐぐっ……
「ひぁっ゛……♡♡」
ぱつっ♡♡ぱつっ♡♡♡
むわっ……♡♡
「んぉ゛……♡♡ふっ゛……♡♡♡」
ぞくっ……♡♡ぞくっ……♡♡♡
シホさんの勢いに言葉を挟むことが出来ず、指示通りに仰向けになった上半身を起こしていく。しかし少し起き上がろうとするだけで自然とあの膨らみへ近づいてしまい、その形、そして匂いが鮮明になる。
「ふっ゛……♡♡ふぅぅ゛……♡♡♡」
「うんうん♡最初は結構しんどいよね~♡私も手伝うからもうちょっとがんばろっか♡♡」
「ぇ゛っ……♡ま、まってっ゛、大丈夫ですからっ……♡♡」
「遠慮しない遠慮しない♡私はキョウマ君のトレーナーなんだから♡♡ほら♡せ~……」
ガシッ♡♡
「のっ♡♡」
グいぃぃっ♡♡
むにゅぅぅんっ♡♡♡
「ぉぶッ゛♡♡」
むわわっ♡♡むわわぁぁっ♡♡♡♡
「んぉ゛っ♡♡すんっ゛♡♡ま、まひゃこれっ゛♡♡すぅぅ゛っ♡♡ほぇォ゛ぉ゛ッ♡♡」
ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクビクビクッ♡♡♡
シホさんは弱々しく遠慮する俺の肩の後ろに手を入れ、そのまま引き起こす。当然そのためにはさらに近づく必要があり、起き上がろうとする顔に、あの膨らみが押し付けられてしまう。
「いい感じいい感じ♡♡じゃあそのまま十五秒キープしてね~♡♡」
ぎゅっ♡♡ぎゅむぅっ♡♡
「じゅ、じゅぅっ゛……!?♡♡あ、頭はさまってっ゛♡♡んぉ゛っ♡♡」
むわわぁぁ~~♡♡♡
上半身が二十度程持ち上がった状態のままキープの指示が出される。俺は本能的にこのままではまずいと感じ取るも、シホさんの太ももに頭を挟まれ完全に逃げ場を失くしてしまう。
「い~ち♡にぃぃ~い♡♡♡」
ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
「んむぇ゛ッ♡♡う、うごいてっ゛……♡♡すんっ゛♡♡すぅぅ゛……♡♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」
「さぁ~~ん♡♡よぉ~~~ん♡♡♡」
「すぅぅ゛……♡♡な、ながいぃ゛……♡♡シホさん数え方へんだってぇ゛……♡♡」
「えぇ~♡普通だって♡しんどい時は長く感じるだけ♡♡ほら♡ごぉぉ~~~ぉ♡♡♡」
むわわっ♡♡むわわわぁ~~♡♡♡
先程は気づかなかった脈を打つような感触がソレから伝わってくる。ここまでくれば顔に密着するコレが何かわかってはしまう。しかしそれがわかった所でどうすることも出来ず、俺はむせかえる程濃い匂いの中、シホさんの異様に間延びした数え方へ抗議するだけだった。
「はいラスト~♡♡じゅぅぅぅ~~ごっ♡♡」
「お、おわっひゃ゛……♡♡んぉ゛っ……♡♡」
ビクビク♡♡ビクッ♡♡
「よしよし♡よく頑張ったね~♡♡じゃあこのまま次のトレーニングいっちゃおっか♡♡」
「ぇっ゛……い、いったん休憩を゛……♡」
「もうちょっと我慢しよっ♡♡ここで我慢できればすっごく効果上がるからさ♡♡」
「で、でもっ゛……」
「それじゃいきま~す♡♡」
「ちょっ゛……」
確実に倍以上の十五秒が終わり、息も絶え絶えだが、シホさんは休む暇を与えてくれない。全く同じ体勢のまま、何をするかもわからない状態で次のトレーニングを始めるのだと言う。そんなトレーナーとして不適切過ぎる行為に大きく声を上げ―――
かりっ……♡♡♡
「ひぉ゛ッ……!?♡♡」
かりかりっ♡♡かりかりかりかりっ♡♡♡♡
「へひッ゛♡♡にゃにっ゛♡♡ち、ちくびぃ゛ッ♡♡♡」
ガクンッ♡♡ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡
ようとした瞬間、トレーニングウェアに浮き上がっていた乳首が掻き上げられ、初めて知る快楽が俺の体に流れるのだった。
「あははっ♡いいね♡いい感じだよキョウマ君♡♡」
かりりっ♡♡かりっ♡♡♡かりかりかりっ♡♡♡
「んひぃ゛ッ♡♡にゃ、にゃんでちくびっ゛♡♡こんなのっ゛♡♡トレーニングじゃぁ゛っ……♡♡ひぅ゛っ♡♡」
「えぇ~♡これもちゃんとしたトレーニングだって♡♡君のことを誰が見てもわかる、立派な……♡♡」
「メスにするためのね♡♡♡」
「…………ほぇ゛?♡め、めす……?」
「うん♡メ~ス♡♡えっちなこと大好きで、オスに媚びて気持ちよくなっちゃうマゾな女の子♡♡キョウマ君にはそんなドスケベメスになってもらうからね♡♡」
「は、へ……?お、おれは男らしくなるために……」
鋭い快楽に刺される中、シホさんの口から信じ難い言葉を告げられる。最初の話はどこへと混乱する俺だが、彼女はその指を止めることは無い。
かりっ♡♡かりりぃっ♡♡♡
「ひぎゅっ゛!?♡♡」
「あ~それね~♡ほんとダメだよ?♡君みたいなどう考えてもメスになるための体つきしてる癖に、男らしくなるなんて言っちゃ♡♡さっさとメスの自覚を持って、エロ媚びトレーニングできるようにしようね~♡♡」
「ふ、ふざけっ゛……!俺はそんなことするためにっ゛……♡♡んぉ゛っ♡♡ぉぉ゛っ……♡♡♡」
むわっ♡♡♡むわわぁっ♡♡♡
「ふふっ♡でも自分でよくわかってるでしょ?♡こんなことされながら気持ちよくなっちゃってる自分が男らしくなれる訳ないって♡♡」
「すんっ゛♡♡ほぉ゛っ♡♡ち、ちがう、おれはぁ゛……♡♡」
シホさんに俺の気持ちを踏み躙られ激昂しかけた時、その興奮した息づかいで思いきりあの匂いを吸い込んでしまう。それだけで体が痺れるような快感に包まれ、言葉が尻すぼみになってしまう。
「じゃあ何でそんな嬉しそうに嗅いでるのかなぁ♡♡汗をかいて濃縮されたふたなりおちんぽの匂いを♡♡ねぇキョウマ君?♡♡」
「っっ゛♡♡お、おちっ゛……♡♡んぉ゛ッ♡♡すんっ゛♡♡すぅぅ゛っ♡♡♡」
ぞくぞくぞくっ♡♡
何故という疑問はありながらもコレが何かはわかっていた。しかし改めて言葉にされ、顔に密着し雄々しく脈打つコレが、自分から嗅いでしまうこの匂いの正体がおちんぽだと理解した瞬間、言い表せない感情で心が埋め尽くされる。
「君は顔にえっぐいふたなりおちんぽ押し付けられて、濃厚オス臭嗅ぎながらぁ♡♡勃起乳首かりかり~ってされて気持ちよくなっちゃってるんだよ?♡♡これのどこが男らしく、なのかなぁ?♡♡♡」
かりっ♡♡かりりっ♡♡♡
「ひぅ゛ぅっ♡♡ぉ゛っ♡♡すぅぅっ゛♡♡ふぅぅ゛♡♡♡」
「あははっ♡鼻息荒すぎ♡♡これでもまだメスじゃないって言うつもり?♡♡」
「んぅぅ゛っ♡♡おれはぁ゛メスなんかじゃぁ゛……♡♡♡」
「…………ふ~ん♡そ♡」
のしぃぃぃっ♡♡♡
むっぎゅぅぅぅっ♡♡♡♡
かりかりかりかりかりっ♡♡♡
「んひぃぃ゛ィッ♡♡♡♡ぉ゛っ♡♡ほぉぉ゛ッ♡♡♡♡」
ビクビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡♡
心だけ必死に抵抗する俺に冷たい声色で小さく返すシホさん。彼女は体勢を変え、バランスボールに俺を弓なりになるよう押し付けると、再びおちんぽを顔に密着させて、苛烈に乳首を掻き虐め始めたのだった。
「だったら体で教えてあげる♡♡キョウマ君の体はオスに弄ばれてあっさりアクメしちゃうドスケベメスなんだってコト♡♡♡」
ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡♡
むわっ♡むわわぁぁっ♡♡♡
「へぎゅッ♡♡すんっ゛♡♡ぉ゛っ♡♡ぉぉ゛ッ♡♡♡や、やめっ゛♡んひぃぃ゛ッ♡♡♡」
かくかくっ♡♡かくっ♡♡♡
ぼよんっ♡♡ぼよんっ♡♡♡
「あははっ♡♡ぴょんぴょん跳ねてどうしたの?♡♡ちん嗅ぎ乳首責め気持ちよすぎてメス快楽止まんない?♡♡」
快感で呼吸が乱されるせいで、強制的に濃厚オス臭を吸い込まされる。体の震えを抑えることは出来ず、バランスボールの反動によって滑稽に飛び跳ねてしまう。
「ち、ちがっ゛♡これはぁ゛っ……♡♡♡」
「何が違うの?♡♡蒸れ蒸れおちんぽ嗅ぎまくりながら勃起乳首虐められて悦んでるくせにっ♡♡おらっ♡♡もっとメス快楽味わえっ♡♡」
かりかりかりっ♡♡かりっ♡♡♡かりりっ♡♡
「ひぃぃ゛ッ♡♡と、とめっ゛……♡♡なんかくりゅからぁ゛っ♡♡♡んぉ゛っ♡♡だ、だめぇ゛っ♡♡♡」
ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡
彼女の言葉を否定したせいでより苛烈に乳首を掻き虐められる。体の奥底から未知の感覚が湧き上がってきて、必死に声を上げて制止するが、シホさんの指は止まることなく―――
「…………あはっ♡♡じゃあイっちゃえ♡♡マゾメスっ♡♡」
ぎゅむぅぅぅ~~ッ♡♡♡
「ほッ゜…………♡♡♡ォォ゛ォ゛お゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~~~ッッ♡♡♡♡」
ガクガクガクガクッ♡♡♡
ぴっーーーーーーーーーんッ♡♡♡♡♡
その両指で摘み潰された瞬間、バランスボールに頼らない綺麗なブリッジを描きながら、初めてのメスアクメを迎えたのだった。
「わぁ~♡完全なメスアクメ♡♡しかも相当マゾ寄りの♡♡」
スッ……♡♡
「ふふっ♡♡ひっどいアクメ顔♡」
「ぉ゛ッ……♡♡ぉ゛ォ゛ッ……♡♡♡」
ガクンッ……♡♡
ぼよんっ……♡♡ぼよんっ……♡♡
「これでわかったよね?♡♡自分が男らしさなんて程遠いただのマゾメスだって♡♡」
「ぉ゛ぁ゛……♡♡ぉ、おれはしょんなんじゃぁ゛……♡♡♡」
「も~♡まだそんなこと言って♡♡なら見てみなよ今の自分の姿をさっ♡♡」
グイッ♡♡
「んぁ゛っ……!?」
アクメ余韻に体を蝕まれ続けるも、何とか理性を振り絞り最後の一線を保とうとする。しかしそんな俺をシホさんは無理矢理起き上がらせ、鏡の前に立たせるのだった。
「ほらどう?♡鏡の向こうにいるのはどんなキョウマ君かなぁ?♡♡」
「ど、どんなってっ……ぁ゛……♡♡♡」
がく……♡♡がく……♡♡♡
ぴこっ♡♡ぴこっ♡♡♡
シホさんに促され鏡を見ると、そこにはガクガクと震える脚で立つ、蕩けた表情を浮かべたメスが映し出されていた。
「あ~んなひっどい目に遇わされたのにトロトロの顔してぇ♡はぁはぁ発情息漏らしてるこの子はだぁれ?♡」
「ち、ちが……♡♡そんな……♡♡」
「それはぁ♡ドスケベメスのキョウマ君……♡♡」
「だろ?」
「ひっ゛……♡♡」
ガシッ♡♡
むぎゅぎゅぅぅッ♡♡♡
「へひゅ゛ッ!?♡♡♡」
ゾクゾクゾクゾクッ♡♡♡♡
「ごめんごめん♡♡マゾをつけるの忘れてたね♡ちょっとオラつかれただけでビクビク体震わせちゃうドスケベマゾメス♡♡そうだよね?♡♡」
むぎゅッ♡♡むぎゅぎゅッ♡♡♡
「お、おしりっ゛♡♡もまなっ゛……♡♡んひっ゛♡♡ひぅぅ゛っ♡♡♡」
ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡♡
冷えきった声が耳元で囁かれると同時に、女性とは思えない程強い力でお尻を鷲掴みにされる。乱暴なその振る舞いに本来恐怖するべき筈が、俺の背筋には甘い震えが走り回っていた。
「ほら見て見て♡今もこんなことしてるのに、キョウマ君の乳首はぴんっぴんに勃起してるね♡♡それに小っちゃくて見逃しちゃいそうなメスおちんちんもよわよわ勃起しちゃってるし♡♡」
ぴんぴんっ♡♡
ぴこっ♡ぴこぴこっ♡♡
「め、メス、ちんっ゛……♡♡」
「うん♡キョウマ君みたいな可愛くてよわよわな子にはメスおちんちんがお似合い♡♡カッコいいオスおちんぽっていうのは私みたいなのを言うの♡♡」
ぐにっ゛♡♡ぐにぃぃっ゛♡♡
ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクンッ♡♡
「ひぁ゛っ……♡♡こ、これっ゛……♡♡」
体をよじってもぴっちりとしたトレーニングウェアでは、浮かび上がる乳首を隠しきれない。さらにメスと形容されたおちんちんが疑いようなく勃起している様も見逃しては貰えない。そんな情けない姿をさらに思い知らせるように、シホさんは圧倒的なおちんぽを押し付けてくる。
「わかるでしょ?♡これがつっよいオスの勃起おちんぽ♡♡女の私にすら負ける君のよわっちいマゾメスおちんちんじゃ男らしくなんて無理に決まってるよね?♡♡」
「そ、そんなぁ゛……♡♡」
「しかもおちんぽ擦り付けられてそんな顔してさぁ♡♡いつまで嘘ついてるの?♡♡」
「……お前はメス♡♡」
「っッ゛♡♡」
ゾクゾクッ♡♡
「お前はオスになんかなれない雑魚メス♡ちょっとオラつかれたらすぐマゾ発情しちゃうドスケベメス♡♡わかったらさっさと自分がメスだって認めろ……♡♡♡」
ぽしょ……♡♡ぽしょ……♡♡
「ふっ゛♡ふぅ゛ぅっ……♡♡い、言わないでぇ゛……♡♡お、おれはっ゛……♡♡おとこ、なのぉ゛……♡♡♡」
ビクッ♡♡ビクッ♡♡♡
ぐぐぐっ……♡♡
シホさんは洗脳でもするかのように耳元で囁き続ける。その言葉に染まっている自分を感じながらも、僅かな理性が少しでも逃げようと上半身を丸めるように折っていく。しかしそんなささやかな抵抗を次の瞬間に、全く無意味だと思い知らせる。
「はぁ………♡♡あのさぁ…………♡♡」
バッチィィンンッ♡♡♡
「ぴぎゅッッ!?!?!?♡♡♡♡」
ぴっっーーーーーんッ♡♡♡♡
「おい……鏡に手ついてケツ出せ……♡♡」
「ほ、ほぇ゛っ???♡♡♡」
「早くしろマゾ……♡♡」
ぎゅむぅぅぅッ♡♡♡♡
「おひっ゛♡ひゃ、ひゃぃぃ゛っ……♡♡♡」
ぴとっ♡♡
ぐぐっ……♡♡
突然弾けるような音と共に、お尻から凄まじい衝撃が全身に行き渡る。真っすぐ伸びながら困惑する俺に、シホさんはさらにオラついて、強制的に体勢を変えさせる。
ばちんッ♡♡♡ばっちぃぃんッ♡♡♡♡
「ぴぇぎゅッ゛♡♡♡や、やめっ゛……♡♡おしりぃ゛っ♡♡♡」
「いい加減にしてくれる?♡こんな体しててメスじゃない訳がないでしょ?♡♡お尻ぶっ叩かれてエロ声上げてるマゾがさぁっ♡♡♡」
バッチィィンッッ♡♡♡♡
「んひぃぃ゛ッ♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡
まるでオイタをした子供のようにお尻を叩きつけられる。しかしその強さは断じて子供向けではない、だというのに俺は明らかな快楽を感じてしまっていた。
「時間をかけながらにしようと思ってたけどもう今でいいや♡マゾメスに相応しいデカケツになるまでぶっ叩いてあげる♡♡」
「そ、そんにゃっ゛……♡♡やめっ゛……♡♡」
ばちぃぃんッ♡♡♡♡
「っっぉ゛ッ……♡♡」
「メスがオスに口答えすんな……♡♡お前はマゾらしく体ビクつかせてろ……♡♡」
「ぁ゛ぅぅ゛……♡♡しゅ、しゅみまひぇん゛……♡♡♡」
ばちんッ♡♡ばちぃんッ♡♡♡ばっちぃぃんッ♡♡♡
「へぎゅぉ゛ッ♡♡ぴぃぃ゛ッ♡♡♡ぁぁ゛ァ゛ッ♡♡♡」
もはや逆らうことは許されず、俺は今にも崩れそうな状態でみっともない声を上げるだけ。そしてその痛みと快楽を十数回感じた時だった。
バッチィィィンッッッ♡♡♡♡
「ほぁ゛っ……♡♡♡」
ぴゅぷっ♡♡ぷぴゅぴゅっ♡♡♡
ガクガクガク……♡♡♡
どしゃぁぁ゛……♡♡♡
「ちょっとちょっと♡なに勝手に座り込んで……ん?♡あ♡ふ~ん……♡♡」
「ひぁ゛……♡♡ぁぁぁ゛……♡♡♡」
じわぁぁ……♡♡
ぴくぴく……♡♡ぴく……♡♡
衝撃と共に小さく勃起したおちんちんから、薄い精液が漏れ出してしまう。力を失いバランスを保てない俺はその場に崩れ落ちて、トレーニングウェアにできた情けないシミとマゾアクメ姿を晒してしまうのだった。
「お尻叩いただけでマゾお漏らしなんて♡ほんとよわよわのメスおちんちん♡♡しかも勝手にアクメしてるし、どうしよっかなぁこのマゾ♡♡」
「ご、ごめんなひゃぃ゛……♡♡」
「ま♡面白いもの見れたし許してあげる♡♡」
「あ、ありが……」
「で・もぉ♡♡」
「これで自分のメスおちんちんがダメダメのよわよわだってわかったよね?♡♡だったら次はぁ……♡♡♡」
ずいぃぃっ……♡♡♡
見下ろすシホさんに歯向かう気持ちなど少しも無く、ただ謝るだけの俺。彼女は心優しく許してくれたように思ったものの、不穏な言葉と一緒に一歩近づいてくる。そして―――
ぶるんッッ♡♡♡
ビキビキビキッ♡♡♡ビキキィィッ♡♡♡♡
「ぁ……♡♡」
「本物のオスのおちんぽがどれだけつよつよなのか♡しっかり教えてあげる♡♡」
ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
「は、はひぃ゛……♡♡♡」
今までトレーニングウェアに隠されていた、ガッチガチの勃起おちんぽを俺に突きつけたのだった。