②イルミネーションスターズのプロデューサーになったあなたが、三人の生ハメ孕ませ交尾の誘惑に負けてしまい、それぞれに濃厚種付けお射精をした後でハーレム4Pもしちゃうお話
あなたが固めた強い決意を――
”じゅるるるるる……っ♡ぶじゅっ♡れろれろれろ♡はむっ♡んれぇ~っ♡れるれるれる……っ♡”
「ふふ……っ♡プロデューサーさん、気持ちいいですか?」
「プロデューサー……♡灯織にフェラチオされるの、ほんとに大好きだもんねぇ~……っ♡」
「灯織ちゃんのフェラチオ……っ♡すごいですよね……っ♡口を窄めて、喉でシゴきながら……っ♡舌をべろべろ~って動かして……っ♡」
「わたしと真乃もおもちゃで練習してるけどね?まだ奥までくるとおえっ、ってなっちゃうのに……っ♡灯織は一番奥までぐっぽり……っ♡すごいよねぇ~……っ♡」
三人の美少女は――いとも容易く、瓦解させてくるのだ。
あなたは床で仁王立ちになり――風野灯織が膝立ちの状態で、肉棒をしゃぶってくるのだ。
風野灯織は、イルミネーションスターズの中でも「ビジュ担当」と言われることが多い。櫻木真乃も八宮めぐるも紛うことなき美少女であるが、それは普段の態度や、醸し出す雰囲気や、その豊満なボディもあって完成されるもの。それに比べて――風野灯織は「顔面の強さ」が圧倒的に優れているのだ。
例えば八宮めぐるの一番の売りは、と聞かれれば――数多の男達は「おっぱいが大きいところ」と答えるだろう。櫻木真乃の一番の魅力はと聞かれれば「優しそうな雰囲気」と答えるだろう。アイドルというのは、容姿や歌唱力や演技力やバラエティ対応力、その全てにおいて、並の人間を遥かに上回る才能を持った美少女の集まり。「顔が良いこと」というのは――圧倒的な前提条件。ルッキズムの時代に反しているが――「ブスはアイドルになれない」というのが、残酷な現実であるのだ。
風野灯織という美少女は――「顔の良さ」だけで、多くのファンを集めている。
SNSでファンアカウントが、灯織の顔を四枚貼り付けて「顔面が最強過ぎる……」と書き込めば、それだけで容易に”十万バズ”をしてしまうのだ。当然のように、便乗するファンも大勢出てくるし――そうなれば「イルミネ?風野灯織?ああ、ネットでバズってた、顔が良すぎる娘か……」と知名度も上がる。その後はもう、彼女の魅力を発信するだけでいいのだ。可愛くて、歌も上手くて、ダンスも上手で――それでいてバラエティ対応力もあって、常に一生懸命な美少女。アンチも相当数いるが――それは「キラキラ輝いている少女漫画の主人公って苦手なんだよね」的なアンチだ。大多数の人間は風野灯織の虜になってしまう。「顔の良さ」が武器になるというのは、そういうレベルの話。「顔がいい女だけが集まったアイドル界で――顔の良さだけでバズれる」という、上澄み中の上澄みが、風野灯織であるのだ。
そんな彼女が――
”ぶぼぼぼ……っ♡じゅずるるるるっ♡れろれろれろ♡ぶじゅるるるる~……っ♡”
「ほわ……っ♡灯織ちゃん、がんばって……っ♡」
「プロデューサーのおちんちん、大きくなって苦しいよね……っ♡でもでも♡灯織なら大丈夫だよ!」
あなたの肉棒に――愛情たっぷりの”お掃除フェラ”を行ってくるのだ。
努力家である灯織は、真乃やめぐると比べて貧相な身体つきを恥じている節がある。アイドル活動であれば、それは大した問題ではない。全員の乳が大きければエロ売りがメインとなってしまう。大きいのも小さいのもいるから「正統派アイドル」として売り込めるのだ。灯織の小さな胸にもしっかりと価値がある――と、実際に口にして慰めることはないが、彼女も理解しているのだろう。
一方でベッドの上では――、小さな乳というのは圧倒的な”戦力不足”だ。
真乃やめぐるが乳を押しつけるだけで、数多の男達は夢中になるだろう。彼女達があなたの上に跨がり「ぎゅ~っ♡」と甘えながらハグをしてきたとき――胸元に存在する”乳圧”で脳味噌はとろとろになるのだ。86センチのFカップと、90センチのGカップ。肉棒をしっかりと挟み込んでズリこける”パイズリオナホ”を押しつけられると――「嗚呼、俺様は乳のでっかいメスを好き放題に出来る、優秀な雄様なんだな……っ♪」と優越感が沸き上がり、肉棒がビギビギと隆起する。「乳がデカい」というのは、それだけで雄の睾丸を奮わせる代物であるのだ。
一方で灯織の75センチBカップには、”戦い方”が必要になる。「あの……その、真乃やめぐるに比べると、小さいのが恥ずかしくて……っ♡」と上目遣いで”恥じらい”を露わにしてくれば興奮するのが”ちっぱい”だ。制服を脱ぎ「普通の女子高生のおっぱいってこれくらいだもんな」を男の子に感じさせて「……うっわ、俺、大人なのに普通の女子高生とセックス出来るのかよ……っ♡」と思わせる一工夫が常に必要。ムードも何もない状況、あなたが書類仕事をしているときに「今、何してるの?」と後ろから覗き込んできた場合。真乃やめぐるならば、その乳肉だけで戦闘開始に到るが――灯織ならば「灯織は勉強熱心だなぁ!これはこういうもので~」と、朗らかな話へと変わってしまうのだ。
だから――
風野灯織は、「フェラチオ」を徹底的に練習したのだ。
灯織の最大の武器は顔、つまり”首から上”であるのだから――それを最大に活かせるのは、当然ながらフェラチオだ。陰茎にむしゃぶりつく行為だ。真乃もめぐるも極上の雌であり、本能的にフェラのやり方は理解出来ている。睾丸を咥えて、裏筋を舐めて、亀頭に甘噛みをして――”にやっ♡”と雄を挑発する小悪魔の表情を浮かべれば、男の子は100%の満足が出来ると知っているのだ。フェラチオというのは基本的に「精神的な充足感を得るもの」だ。ピンサロに大金を払ならば「フェラチオが最も過激なサービス」であるが――あなたは三人の現役JKアイドルのおまんこを使い放題であるのだ。フェラチオは肉棒を隆起させて、あるいは綺麗にさせるための手段。メインディッシュは「おまんこにおちんぽをぶち込んで、ヘコヘコ、パコパコと腰を振ること」だ。
真乃とめぐるはフェラチオの練習はおざなりだ。彼女達が生理でオーラルセックスしか出来ないとなれば――あなたは当然、その”デカパイ”を求めてしまうのだ。生理の最中であり張っていて、少し硬さが残るおっぱいを吸いながら手コキしてもらったり――あるいはローションでどろどろにして、肉棒を挟んでもらったり――がメインだ。灯織のちっぱいでは出来ないその差を埋める為に――灯織は熱心にフェラチオの練習に取り組む。ダンスの難しいステップを、出来るようになるまで必死に練習を繰り返す生真面目な彼女は――やがて、真乃やめぐるが追いつかないほど、極上の”テク”を身につけるのだ。
喉奥まで肉棒を咥え込み、頬をべっこりと凹ませて、鼻の下を伸ばし――それどころか、肉棒を抽送する最中に舌を動かして、肉幹に這わせてくるのだ。どんな風俗でも味わうことが出来ないような――現役JKのドスケベフェラチオ。正面からじ~っと見つめ合うだけで、肉棒が硬くなる灯織の美少女顔が――鼻の下を伸ばしながら、無様なフェラ顔を見せ付けてくるのだ。
肉棒の根元から先端まで、灯織の唾液でドロドロになっており――彼女の舌肉がそれを舐め回してくるのだ。あなたの両側に立った真乃とめぐるの臀部を”むっぎゅ~っ♡”と、手すりのように掴んで快楽を必死に耐える。例えばあなたが、三人の「イくのを我慢して、歯を食いしばって、鼻の穴を広げて、無様なブス顔で――それでも我慢している光景」を見ると肉棒が滾るように――彼女達も、あなたの我慢している顔が大好きなのだ。「我慢しなくていいですよ……♡」「灯織のお口にぶちまけちゃえ~っ♡」と囁かれながら、ほっぺに”ちゅっ♡ちゅっ”とキスをされて、顎を”ぺろぺろ♡”と舐められるそれに――膝がガクガクと震えて陥落寸前。
どれほどの時間が経過したのかはわからないが――やがて、肉棒の先端からは我慢汁すら漏れなくなり――
”じゅるるるるる~…………ずっぽんっ♡”
「ぷはぁ♡……ふぅ♡ふぅ……っ♡
プロデューサー……いかがでしたか?」
風野灯織は――あなたの肉棒を口から引き抜くのだ。
灯織の肩まで掛かる長髪が乾く程度には、長い時間のフェラチオをしていたが――今度は汗でぐっしょりと髪が濡れている。頬にぺたりと張り付き――口元には、あなたの陰毛がくっついている。何とも無様な姿であり、それがパパ活で身体を売る三流女であれば”萎え”に繋がるのだろうが――
トップアイドル、風野灯織であれば話は別だ。
スポットライトに照らされたステージを降りた後で、全身汗だくになり、髪を乱した彼女は――どこまでも美しい存在であるのだ。それとは真逆の、汚されきったチン毛付きの顔も、また同様に愛おしく思えてしまう。あなたの肉棒は限界まで隆起している。灯織の顔は小さく――それは即ち、頭蓋骨が常人よりも遥かに小さい、ということ。根元まで肉棒を咥え込む為には、喉奥まで使う必要がある。イルミネーションスターズのタイアップ依頼は毎日のように事務所にやってくる。有象無象の企画から「これだけ金がかかっている企画なんだから――万難を排して、一番売れそうなアーティストに依頼しろ」という企画まで、様々だ。歌唱力というものが何か、という話をしたときに、それが「カラオケのバーに正確に当てる能力」であれば三人よりも歌がうまい人間はごまんといるが――「聞いた人間に涙を流させる能力」で言えば、今の芸能界で、三人を上回る者はほとんどいないだろう。風野灯織の喉というのは――そういう代物だ。彼女がナレーションをするだけで、三流ドキュメンタリーが超一級品となって栄誉ある賞まで受賞するような――
そういう喉を――あなたは、オナホール代わりにつかってやるのだ。
「……あっ♡」
あなたは――灯織の身体をベッドへと押し倒す。
四つん這いにさせた灯織を――背後から眺める形だ。
真乃やめぐるに比べると貧相な肉付きであるのだが――それは「日本中の女子高生の中でもトップクラスに乳がデカく、尻が大きく、ちんぽこを苛立たせる極上の雌」が比較対象であるからだ。普通の女子高生と比較すれば、顎に肉が付かず、腹部は引き締まって、「胸と臀部はちゃんと膨らみがあるのに、ウエストはキュッとくびれて、足首が細い身体」というのは、圧倒的に格上の存在。真乃やめぐるを抱くときは――「いやだって、このエッロい身体を目の前にしたらちんぽこ勃起するに決まってんだろ……!」という衝動がある。真乃やめぐるに乳を押しつけられて誘惑されて、手を出さない男というのはそちらの方が異常者であるのだ。だが――風野灯織の身体は、理性を総動員させればギリギリ我慢できる”瀬戸際”であり――
”ぐちゅり……っ♡”
だからこそ――
あなたは、自分の”いけないことをやってる感”に強く興奮をするのだ。
「……あっ♡プロデューサーさん……っ♡」
「……ゴム、着けなくていいの……?」
真乃とめぐるは、あなたの耳元で囁いてくる。
彼女達はあなたの子供を孕みたがっているが――しかしそれは、飽くまで、「あなた主導の合意の上」である必要があるのだろう。あなたが自分の意思で避妊具をゴミ箱に投げ捨てて、彼女達を孕ませる意思を露わにする必要がある。現状のように「ゴムを着け忘れて」は――彼女達の望むところではないのだ。
「……はいっ♡プロデューサーさん……っ♡」
「ゴム、着けるね……っ♡」
風野灯織が、ぐじょ濡れの膣肉を見せ付けている状況。
アイドルである以上、むだ毛の処理は必須であるのだ。陰毛の剃り残しすら存在しないアイドルの陰部は――当然、尻毛というのも存在しない。丁寧にきっちり処理されている、むだ毛なしの女子高生まんこと女子高生アナルが目の前にあり――尻を高く突き上げている状態で、真乃とめぐるにゴムを着けさせているのだ。一国の王様でも味わえないような贅沢を堪能しながら――
”ぐじゅ……っ♡ぬぢぢ……っ♡”
「んんん……っ♡」
ゴムを装着した肉棒を――灯織の膣口に触れさせるのだ。
真乃のおまんこのふわふわ感よりも、更に窮屈感があるのが灯織の膣肉だ。真乃の88センチ、めぐるの89センチヒップと違い、78センチと”小振り”なのが灯織の尻肉だ。本来ならば大きい方が興奮に繋がるが――ハーレムを堪能している雄にとっては、小さな臀部も強い興奮になる。「自分が担当しているトップアイドルとのセックス」は、現実感がない代物であり、桃源郷にでも連れ去られたようなもの。やがて自室の布団の上で目を覚まして、全てが夢であったときに、絶望よりも「そりゃそうだろ、夢に決まってる」と納得をするような幸運であり――
「女子高生とのセックス」というそれは、やる気があればその日の夜にでも出来てしまうものだ。
アングラサイトを使うか、あるいはどこかの立ちんぼに声をかけるか。逮捕のリスクを恐れずに、適度に金を払えばその程度は簡単な話。もちろん、実際にやることはないが、それが出来るという事実が大事なのだ。風野灯織というトップアイドルとのセックスを、あなたは、「ただのJKとのセックス」に貶める。複雑に絡み合った罪悪感や背徳感が、強い興奮となって肉棒を滾らせるのだ。
灯織との性行為で、あなたはいつも、強い罪悪感や背徳感に襲われる。真乃やめぐるよりも生真面目な性質が強く、二人に流されていなければ「三人一緒にあなたのお嫁さんになる」なぞということは、絶対にやらない性格であるのだ。それが今――あなたは真乃とめぐるに両側を挟み込まれて、彼女達の乳や尻を好き勝手に愛撫しながら――灯織のおまんこを目の前にしていて――
そのまま、腰を突き出して――
”ぬぷぷぷぷぷぷ~~~~っ♡♡♡♡”
「んんんん……っ♡あっ♡んんん……っ♡」
「……ふふっ♡プロデューサーさん……♡どうですか?……灯織ちゃんのおまんこ……っ♡」
「あ~……っ♡鼻の下伸ばして……気持ちよさそうな顔してる……っ♡ちゅっ♡んちゅ……っ♡」
あなたは、風野灯織の膣内に肉棒を挿入するのだ。
真乃やめぐるのデカケツ相手でも、あなたの逞しい剛直は窮屈さを訴えるのだ。灯織の一回り小さなお尻は、その窮屈さにさらに拍車をかけていく。膣肉を”割り広げる”ように腰を突き出していくわけであり――灯織の膣肉から”ぷぴっ♡ぷぅ♡”と”まん屁”が漏れ出していく。
膣内の容積が狭く、あなたの肉棒が大きく――だから、内側の空気が摩擦されて、放屁にも似た音が響く。ただのそれだけであり、それを揶揄する方がデリカシーのない人間なのだが――灯織の身体は”ぶるぶる……っ♡”と震える。100人いれば100人、同じことを考えるのだろうが――風野灯織という女には、「マゾの才能」があるのだ。愛しいあなたを前に可愛いと褒められて、撫でられて、キスをされることが一番幸せである女の子は――”まん屁”の音を聞かれるのが、人生で最も恥ずかしいことであるらしい。
「プロデューサーさん……っ♡灯織ちゃんのおまんこ……♡窮屈で♡狭くて……っ♡……気持ちいいですよね……♡」
「灯織の身体もぉ……っ♡ちゃ~んと赤ちゃんを孕めるんだよ……っ♡……そしてぇ♡プロデューサーは……灯織に赤ちゃん孕ませてもいいんだよ……っ♡」
「はいっ♡……プロデューサーさんが望むなら……っ♡
いつでも、赤ちゃん産む準備……出来ていますからね……っ♡」
「プロデューサーが嫌ならぁ、我慢するけど♪……でもね、プロデューサー……っ♡
……わたし達は、プロデューサーの赤ちゃん欲しいよ……っ♡」
真乃とめぐるは――あなたの頬に”ちゅっ♡”とキスをしてくる。
灯織の膣内に挿入をしたとき、絶頂を我慢するのは彼女だけではなく――あなたも同じであるのだ。暑苦しくて眠れない夜に、スマートフォンでAVを流し、適当に――”ぴゅっぴゅっ”と薄い精液を吐き出す、自慰行為のようなそれでいいのならば挿入した途端にぶちまけることが出来る。「みこすり半」も必要ないのが、風野灯織というトップアイドルのおまんこであり――
あなたは、彼女達を前に”かっこつけたい”と思っているのだ。
射精を一秒でも長く我慢すれば格好いい、という発想が既に頭が悪いのだが――「ほわ……っ♡……プロデューサーさん、かっこいいですよ……っ♡」「うんっ♡灯織のこと犯して、腰振ってるプロデューサー♡かっこいいよ~っ♡」と真乃とめぐるがあなたを誘惑してくるのだ。灯織の細い腰を鷲掴みにして――”どちゅんっ♡””ばちゅんっ♡”と腰を叩きつけていく。あなたの巨根が収まりきらない膣内に――強引にそれをねじ込んでいくのだ。小さな身体が壊れてしまうのではないか、と不安に思うのだが――「大丈夫ですよ、プロデューサーさん♡……灯織ちゃん、すっごく頑張り屋さんで……っ♡プロデューサーさんのために、おまんこも一杯開発していて……♡」「プロデューサーがぁ♡好き勝手に……っ♡らんぼーに♡灯織♡灯織♡好き♡好き♡赤ちゃん産んで♡灯織~♡……って腰を振ってもぉ♡ぜ~んぶ受け止められるよ♡」と真乃とめぐるは、あなたのことを肯定してくる。雄としての欲望を発散するために、JKアイドルまんこを使って気持ち良くなる、という最低なそれを――全肯定されるというのは、雄にとってどうしようもないほどの心地だ。
あなたは前傾姿勢になり――
”どちゅっ♡ぬぶっ♡ぶじゅじゅじゅ……っ♡ぐぶぶっ♡ぶじゅじゅ……っ♡”
「あっ♡んんっ♡んきゅ……っ♡んんん~っ♡あっ♡はぁ♡プロデューサー……っ♡私、んんん~……っ♡」
風野灯織のおまんこへと――激しく、腰を叩きつけていくのだ。
真乃やめぐるとの後背位交尾では、彼女達の尻肉が大きなクッションになってくれる。力強く腰を叩きつけても、デカケツが衝撃を吸収して、尻肉を波立たせてくれるのだ。一方で――灯織の小振りな尻肉では衝撃が吸収しきれない。彼女の小さな骨格へと衝撃が素通りしてしまい――「うっわ……っ♡俺今、灯織をレイプしてる……っ♡」と、ゾクゾク、興奮が沸き上がってしまうのだ。
灯織の尻は小さくても、彼女の”膣肉”はトップアイドルに相応しい極上のオナホールであるのだ。あなたの肉棒を窮屈に締め付けてくる。真乃やめぐるは”受け入れてくれる感”があるが――灯織の膣肉には”割り広げている感”があるのだ。合意の上でラブラブセックスをしているというのに――甘えるのが苦手な灯織はどこか悲壮感を漂わせていて、常に”レイプしてる……っ♡”という感情があなたの胸には沸き上がる。普通の恋人であれば、それは決して良いものではない。「キミとのセックスは気持ちいいけど、罪悪感との差し引きで考えるとマイナスだから別れよう」というそれは、知り合いからの愚痴で聞いたのなら(確かにな)と思えるもの。だが――風野灯織というのは最上級のトップアイドルであるのだ。灯織をレイプ出来るのならば、その罪悪感は興奮へと変換されていき――あなたは嬉々として腰を振れて――
その上で――
「……プロデューサー……っ♡これ、いやです……っ♡
私も……っ♡ふぅ♡ふぅ♡んん……っ♡ちゅー、したいです……っ♡」
灯織は――あなたとの”ラブラブセックス”を懇願してくるのだ。
上体を反らして、舌をれろれろと突き出しながら――灯織はあなたを見つめてくる。レイプされている女が、暴力を恐れるがあまりに媚びながら機嫌を伺ってくる――という類の話ではない、灯織のドスケベな”ベロチュー懇願顔”であるのだ。「わぁ……っ♡」「すっご……っ♡」と、真乃とめぐるが思わず声を漏らすほどに淫らな光景であり、あなたの肉棒は膣内で更に硬度を増していく。
あなたは灯織に覆い被さり――
”ぶっじゅ~っ♡れろれろれろ♡ぶちゅちゅ♡んじゅっ♡んれぇ~っ♡れるれるれる……っ♡”
「ふぅ♡ふぅ♡んんん~っ♡プロデューサー……っ♡好きです♡私も……好き♡プロデューサーのこと……好き、です……っ♡」
灯織の唇を貪りながら――腰を振ってやるのだ。
先ほど灯織は、あなたの肉棒に濃厚なフェラチオを施していたのだ。男の子にとって「フェラをした女の子とチューはしたくない」というのは、最低でありながら、しかし避けられない常識であるのだ。だが――それが風野灯織であれば話は別だ。この特上美少女があなたの肉棒をしゃぶってくれたのだと、キスの味で理解が出来る。学校中の男達が憧れる特上美少女。真乃やめぐるは例えば女子校に通っていれば、周囲の女生徒から告白されることは少ないだろう。されるとしても、それは彼女達の”魅力”を十全に理解してからの話だ。だが――風野灯織は違う。「顔の良さ」だけで、女子から王子様扱いを求められたり――あるいは「顔の良さ」だけで、女子からレズレイプをしたいと滾られるような、極上の”美”を湛えている美少女だ。瞳は大きいくせに顔は小さく、まつげはビシバシに長いのにむだ毛は生えない。胸の小ささすらも「その方が芸術的には美しいから」と思えてしまうような最上級の美少女と――
ベロ肉を”じゅるじゅるっ♡”と根元で絡め合わせて、涎を交換し合う濃厚ディープキスを行い――パンパン、ヘコヘコと腰を叩きつけていくのだ。
「プロデューサーさん……っ♡もう、イっちゃいそうですか?」
「灯織のおまんこの一番奥にぃ……っ♡びゅるびゅる~って精子出しちゃう?」
「……孕ませてもいいですからね、プロデューサーさん……っ♡」
「わたしたち♡プロデューサーの赤ちゃんなら……産んであげるから、ね……っ♡」
真乃とめぐるは先ほどと同様に――あなたの孕ませ欲求を刺激してくる。
避妊具付きの性行為であり、妊娠のリスクは低いと――頭ではわかっていても、本能は違うのだ。それはまるで、中々ピンとくるオカズに出会えずに「安牌のお気に入りのオカズ」に頼るような代物。同じ作品をすり切れるほどに堪能しても、肉棒は硬いままであるのだ。彼女達による「孕ませOK」もそれと同じ。いついかなるタイミングで囁かれても、あなたの肉棒は従順に興奮してしまうのだ。
灯織との結合部に全体重を掛けながら、あなたは腰をグリグリと押し込んでいく。避妊具が破れてしまい、膣内に子種がばらまかれて、万が一孕んでしまえば――それはそれでいいのだ。ゴム付き交尾をしながらも、あなたは灯織を孕ませることばかりを考えてしまう。細くくびれた腹部がボテ腹になれば――どうなることか。真乃やめぐるのように乳がデカいメスのボテ腹には、罪悪感がないが――灯織の細いお腹がパツパツに張り詰めて、皮膚が薄いために青白い血管まで浮かび上がり――その控えめな乳首が黒くなり、母乳がとぷとぷと漏れ出る姿を想像すると――あなたはもう、限界寸前だ。真乃とめぐるはそれを理解している。二人は――あなたの耳穴に”れろぉ~っ♡”と舌肉をねじ込んでくる。「プロデューサーさん……っ♡いいですよ♡出してください♡灯織ちゃんのおまんこ……孕ませてあげてください♡」「プロデューサーの濃厚ザーメンでぇ♡灯織のお腹の中の卵……種付けしちゃえ~っ♡」「灯織ちゃん、プロデューサーさんの赤ちゃん欲しくてたまらないんですよ♡灯織ちゃんを孕ませてママにしちゃうの♡最高に気持ちいいですよ~っ♡」「プロデューサー♡がんばれ~っ♡JKアイドルに種付けするかっこいいお射精♡見せて♡見せて♡がんばれ~っ♡」とあなたの射精を催促してくるのだ。彼女達に誘惑をされて、あなたがほんの一秒でも我慢出来るはずはない。二人の舌肉があなたの耳穴に”ぬろぉ~っ♡”とねじ込まれると同時に、あなたは――
”びゅるるるる~っ♡ぶびゅるるるっ♡どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡びゅるるる~っ♡”
”ぶびゅぶびゅ♡びゅるびゅる♡びゅるるる~っ♡どぷどぷどぷ♡びゅぐっ♡びゅ~っ♡”
”びゅるびゅる♡びゅっくんっ♡びゅ~っ♡どぴゅどぴゅ♡びゅるるるる……っ♡”
”…………っ♡♡♡”
「――――~~~~…………っ♡♡♡」
風野灯織の膣内で――精液をぶちまけていくのだ。
射精の際に肉棒が脈動をする、その動きで灯織は深い絶頂に導かれるのだ。激しい運動を終えた後に、肺が縮こまって、最早呼吸すらも出来なくなるように――灯織は、嬌声すら出せない深い絶頂を迎えるのだ。16歳の現役JKアイドルが絶対に味わってはいけない、メスとして最も深い絶頂であり――あなたは灯織の頭部に顔を埋めてやる。彼女達の頭髪からは常にいい匂いが漂っていて、すれ違うだけでも、男達は残り香を嗅いで興奮するというのに――シャワーを浴びた後で、ドライヤーも使わず、更には汗だくになった頭皮は濃密な”メスの匂い”を漂わせているのだ。その匂いを布地に染みこませて嗅げば「うっわ……なんだこれ……」となる悪臭なのだろう。だが、肉棒をビキビキにイキリ勃たせて、担当アイドルをブチ犯して、膣内での最高の射精を満喫している雄であれば――その頭皮の匂いで、脳内物質がドバドバと放出されてしまうのだ。金玉の中が空っぽになるほどの大量の精液を吐き出しても――あなたの金玉は即座にチャージが完了してしまうわけであり――それから「……プロデューサー♡……最後は、わたしだからね……♡」と囁いてくる八宮めぐるを、どうやってブチ犯すかと、そればかりを考えていた。
――
「……んふふぅ~っ♡プロデューサーもいい趣味してるよねぇ……っ♡」
「……プロデューサー?……はいっ♡私の方は準備できていますから……♡」
「プロデューサーさん……っ♡はいっ♡ちゃ~んと見ていますから……ね?」
あなたは今――ベッドの上で四つん這いになっている。
衣服を脱いだ全裸の状態というのは、スク水姿の彼女達よりも恥ずかしい状態。例えばあなたが起立して、両手を後ろに組んで――、三人に全裸を見られれば、それだけで肉棒がギンギンに勃起してしまうだろう。バラエティ番組において、イルミネの三人へのセクハラや下ネタは完全NGとなっている。あなたと濃厚にドスケベでハレンチなセックスをしているのだが――それ以上に、彼女達には外面のイメージがある。えっちなことをまるで知らない――赤ちゃんはコウノトリさんが運んできてくれると思っている三人の女の子であり――
あなたは――未だにキャベツ畑から赤ちゃんが採れると思っている美少女に――
”むっわぁ~……っ♡”
「……それじゃ、プロデューサー……っ♡
いっただきま~す……っ♡んれぇ~……っ♡」
”じゅるるるるるっ♡れろれろれろ♡はむはむっ♡ぶちゅぶちゅ♡んちゅちゅ~っ♡”
八宮めぐるに――尻の穴を舐めさせるのだ。
四つん這いになって尻を高く突き上げたポーズであり――めぐるはあなたの尻たぶを割り開いて、肛門に舌を這わせてくる。「四つん這いアナル舐め」と呼ばれるそれは――本来であれば、「現役JK美少女アイドル」には絶対にやらせてはいけない行為。尻穴を舌肉が這いずり回るぞわぞわとした感触に、あなたは鳥肌を浮かべる。あの「八宮めぐる」が――「90センチGカップハーフアイドル」が――「グラビアが掲載された漫画雑誌が、即日書店から姿を消して、ネットニュースにもなるような極上美少女」が――あなたのアナルを舐めているというそれに、どうしようもないほどの興奮を抱くのだ。
最初、あなたは彼女達にアナル舐めをさせることはなかった。
イルミネーションスターズの三人と付き合ったときに、男の子がやりたいのは「ラブラブえっち」であるのだ。決して「倒錯感に溢れる、退廃的で変態的で、淫猥に満ちあふれた堕落交尾」ではないのだ。だが――あなたの思惑とは裏腹に、三人はあなたの性感帯を開発したがる。三人同時にお相手をするとき、あなたのおちんちんしか気持ち良くなければ――「セックスしながらのベロチュー」でも、一人余ってしまう。一方で、ありとあらゆるところが性感帯で、五人がかりでも全部を埋められないとあらば――「三人でもまだ足りないぞ」と思ってしまうのだ。小食であれば、一人の娘でも満足できるだろう。「三人同時に付き合うなんて、やっぱりいけないよ」と日和る可能性もあるだろう。だが――、櫻木真乃、風野灯織、八宮めぐるをペロリと食べてしまえる大食漢である限り――彼女達は、自分達が捨てられる心配をしなくて済むのだ。
あなたの耳や乳首や肛門――にのみならず、腋や内腿や足の裏でまで感じられるようにと、彼女達は”開発”を繰り返してきている。男の子としては、女の子に腋をペロペロ舐められて喘ぎ声を漏らすのは恥ずかしくてたまらないのだが――汗ばんだ腋を真乃と灯織に舐められながら、めぐるに内腿にキスマークを残されるというのは至上の興奮があるのだ。あなたは止めることが出来ず――全身の性感帯を強めていく。その結果――四つん這いになってめぐるに尻穴を舐め回されるだけで、肉棒は限界まで勃起してしまうのだ。
本来は――それだけでも、十分だというのに――
「……プロデューサー♡
……はいっ♡もう少し、腰を落としてください……っ♡ん……っ♡そう、です……っ♡……それでは……っ♡
失礼しますね……んれぇ……♡」
あなたの真下で仰向けになった風野灯織が――
”ぱくっ♡…………れろれろ♡んれんれ♡んじゅるるるる……っ♡”
あなたの肉棒に――フェラチオを施していくのだ。
四つん這いになったあなたの下に、潜り込むような体位だ。腰を浮かせることで、肉棒は180度の真下を向くことになる。灯織はその亀頭を”ぱくっ♡”と咥えて――口の中だけで亀頭をもごもごと舐め回していく。肉棒全体を”シゴきあげる”ような口淫奉仕ではない。あなたの腰はめぐるにがっちりとホールドされながら尻穴を舐められているので、動かすことが出来ないのだ。だから――灯織はベッドのシーツに触れそうなほど、雄々しく勃起した肉棒の先端だけを舐め回す。一時間しゃぶられ続けても、射精に到ることがなさそうな弱々しい快楽であり――そのもどかしさは、気が狂いそうなほどの快楽であるのだ。
そうして――
「プロデューサーさん……っ♡どうですか、めぐるちゃんと灯織ちゃんに……っ♡お尻の穴とおちんちんの先っちょ舐められるの……っ♡
めぐるちゃんのアナル舐め♡気持ちいいですよね……っ♡本当はダメなんですよ?めぐるちゃんみたいに明るくて、優しくて♡お日様みたいに皆を照らしてくれる素敵な女の子……っ♡付き合うとしてもぉ♡優しいエッチしかしちゃだめ♡ソファで一緒に映画を見ながら♡イチャイチャして♡さわさわしあって♡正常位で押し倒して、ラブラブえっちする以外の変態的なこと……♡何一つとして教えちゃいけない♡ピカピカ光り輝いている女の子に……っ♡
プロデューサーさんの……っ♡くっさいアナルをベロベロ舐めさせるなんて……っ♡
……男の子はぁ♡灯織ちゃんと付き合うなら、自分の全部を捧げてもいいと思っているんですよ……っ♡灯織ちゃんの機嫌が一番♡灯織ちゃんが少しでも嫌がることはぜ~ったいにしない♡……えっちも当然♡灯織ちゃんが、してもいいよって♡自分からお股を開いてくれるならともかく……っ♡自分からがっついて、灯織ちゃんにおねだりしたらだめ……っ♡そういう女の子にぃ……っ♡
おちんぽの先っちょ♡……鈴口までベロベロ舐め回させるの♡すっごくいけないことなんですよ、プロデューサーさん……っ♡」
櫻木真乃は――四つん這いになったあなたを、正面から見つめてくるのだ。
「櫻木真乃がSかMか」というのは、ファンの中では常に議論となっている論争だ。例えば八宮めぐるというのは、基本的には天真爛漫で明るい「S」であり、逆に翻弄されながらもクールな雰囲気を漂わせている灯織は「M」だ。それは勿論、ファンの男達がちんぽをシゴキながら好き勝手言っているだけだ。「めぐるちゃんがMなのも興奮する」「Sになった灯織に潮を噴かされたい」という”敢えて”の裏もあるが――基本的に、男の子達は正道でシコるわけであり――
そうなってくると、櫻木真乃はどちらであるのか、男の子達にはまるでわからないのだ。
ほわほわとした雰囲気の美少女は性的なことをまるで知らず、男に組み伏せられるままに全てを受け入れそうな気もするし――、一方で何も知らないが故に、男の子のおちんちんを徹底的に苛め尽くしてきそうなイメージもある。櫻木真乃はトランプで言うところのジョーカーのような存在。男の子達が櫻木真乃に求めている姿を――そっくりそのまま映し出すのだ。ファンの男子がシコるだけならば、永遠に答えは出ないのだが――
少なくとも、今、櫻木真乃はサドっ気たっぷりに――
”んちゅっ♡ちゅ~っ♡れろれろ♡はむはむっ♡んれぇ~……っ♡♡”
四つん這いになったあなたに――正面から、濃密なキスを重ね合わせてくるのだ。
アイドル達に飼われている犬や猫になって可愛がられたい――と言う欲求を叶えてくれるような真乃の接吻だ。彼女はあなたの乳首を”カリカリ♡くりくりっ♡”と逆手で引っかいてくる。唇を櫻木真乃に、陰茎を風野灯織に、そして――肛門を八宮めぐるに愛撫されているという、最高級の贅沢をあなたは堪能しているのだ。
マゾ男子が芸能人を呼べる超高級裏ソープに、一千万円を払っても――あなたの百分の一の快楽も味わえないだろう。真乃も灯織もめぐるも、わざわざ身体を売らずともトップアイドルになれる存在。「使って欲しければ枕営業をしろ」と言われる立場ではなく――「うちのアイドルを使いたければ、お前らが枕営業をしろ」と要求をできる立場。恋愛にも似ているが、求められる側の立場ら圧倒的に強いのだ。イルミネーションスターズによるハーレム4P交尾を味わえるのは、世界中の雄の中であなたしかいないという事実。肉棒は限界寸前まで隆起して、腰を落として灯織の喉マンコに射精してやりたかったのだが――あなたは必死に我慢する。嗚呼――「真乃とベロチューしながら、灯織にちんぽこしゃぶられて、めぐるにケツ穴を舐められながら我慢する」というのは、並大抵の話ではないのだ。「気持ち良くないから射精をしない」ではなく――
「…………ぷはぁ♡」
”も~っと気持ちいい快楽が待っているから――今、びゅっくんしたら勿体ない”という、どこまでもちんぽこ至上主義の発想であるのだ。
示し合わせたかのように、彼女達はあなたの性感帯から唇を離す。上も下も極上美少女の甘い蜜が注がれていたのに、一瞬でそれらを全て奪われるのだ。「イルミネーションスターズの凄テクを10分我慢すればハーレム中出しSEX」に出演した素人童貞男子くんであれば――それはまるで、死にも等しい喪失感であるのだろう。幸いにあなたは幾度となく経験しているのだが――それでも、心臓がバクッと弾むほどの凄まじい絶望感であり――
”どさっ♡”
と、力の抜けたあなたを――彼女達はベッドに押し倒す。
「プロデューサー……っ♡
次は……わたしの番だからね……っ♡」
八宮めぐるが――あなたの上に、跨がってくるのだ。
金髪碧眼のハーフ美少女である八宮めぐるの身体は――”壮観”の一言だ。
16歳の女子高生というのは基本的に「未成熟な肉体」をしている。成長が早い者もいれば、遅い者もいる。ここからまだ伸びしろのある娘もいれば――成長が終わる娘もいる。千差万別というのは当たり前の話だが――
八宮めぐるの身体は”未完成”でありながら――同時に”最上級”でもあるのだ。
下から見上げる90センチのGカップというのは圧倒的なサイズ感だ。彼女の華奢な体格からは信じられないほどに、巨大な肉塊が二つ、胸元にぶら下がっている。脂肪がたっぷりと詰まった肉果実は、下乳側の付け根が見えなくなっている。「巨乳の女は、清潔をサボっていると下乳の付け根にカビが生える」という知識は知っているが――、八宮めぐるにおいてそれは「男子中学生のエロトリビア」ではなく「絶対に忘れることのない常識」であるのだ。それでいてウエストは細く――臀部にはたっぷりと肉が詰まっている。極上の美女の腹部がくびれているのは、何も、見栄えだけを重視したものではない。隣に座っている彼女達を抱き寄せたとき、腕はウエストのくびれにスポッと収まり――豊満なデカケツを容易く揉むことが出来るそれに、男の子はたまらない興奮を催す。彼女達のような極上の雌の肢体は、視て楽しむ視覚的な”優秀”だけではなく――抱き潰した際の満足感を満たしてくれる代物であるのだ。
身長157センチ、バスト90センチの16歳には不釣り合いな言葉だが――、めぐるはその童顔も相まってか”ロリ巨乳”という言葉が非常に似合う。数多の運動部から助っ人を頼まれる、運動神経抜群の肉体は――しかしまだ、完成しているわけではない。背は伸びるのかもしれないし、肩幅も広くなるかもしれない。現状での最高のバランスを崩してしまうかもしれないし――
これ以上、乳が大きくなってしまう可能性も秘めているのだ。
八宮めぐるを前にすれば、誰しもが彼女の「可能性」に目をやられるだろう。イルミネーションスターズで最もアンチが多いのはめぐるだ。それは勿論、水着グラビアでPTAを怒らせたり、肉棒を滾らせる男達に獣欲の視線を向けられるのもあるが――彼女の眩いほどの可能性は、見る人間の目を眩ませてしまうのだ。光の届かない暗い道を歩いている者からすれば――それは、一種の加害性にもなりかねないほどの光。めぐるの身辺警備を厳重にしているのは、彼女の身体がエロすぎるから、だけではないのだ。八宮めぐるという美少女の人生において、小石一つのつまずきもあってはならない、という事務所の意向であり――
「……んふふぅ♡
プロデューサーのおちんちん……ガチガチだよ……っ♡」
あなたは――その八宮めぐるに、今から、騎乗位でおちんぽを入れてもらおうとしているのだ。
「こうやって……んふっ♡プロデューサーのおちんちん……わたしのお尻にぐりぐり当たってる……っ♡……へぇ~……♡好きなんだぁ♡女子高生とえっちするの……っ♡さっきまでぇ♡このベロで……んれぇ……っ♡プロデューサーのお尻の穴ベロベロ舐めてたんだよぉ~……っ♡
んしょっ♡んっ♡こうやってぇ♡プロデューサーが命令すれば♡おっぱいゆさゆさもしてくれる女の子……っ♡……おちんちん、お尻に潰されるの好き?……変態さんだなぁ、プロデューサー……っ♡……えっちしないでぇ♡お尻で踏み潰されて♡びゅるびゅるしちゃうの?ん~?
……あはっ♡冗談だって♡……わたしも、プロデューサーとえっちしたかったしぃ……っ♡それに、ね?
……今日……♡危ない日だからぁ……っ♡
おまんこ……すっごくムラムラしちゃってるんだよねぇ~……っ♡」
めぐるはあなたに跨がりながら――雄に媚びる言葉を口にしてくる。
彼女がそれを意識してやっているのか――あるいは「自分の内側からあふれ出す言葉を、ただ、口にしているだけ」であるのかはわからない。八宮めぐるというのはそういう美少女であるのだ。めぐるはスク水越しの臀部で、あなたの肉棒を押し潰してくる。ギンギンに勃起した肉棒を、柔らかな尻肉で”むっぎゅ~っ♡”と押し潰されるのだ。89センチのアメリカハーフ美少女の尻で顔面騎乗してもらい、深呼吸できれば男の子は死んでもいいと思っている。あなたはそれを――もう、幾度となく体験してきたのだ。「お風呂上がり」も「ライブ直後」も「学校に行く前」も「学校に行ってきた後」も、全てを味わっているのだ。めぐるの尻肉に押し潰される自分自身のおちんぽに”嫉妬”をするという、頭の悪い犬よりも愚かな思考を抱く。めぐるは自身の胸元にぶら下がった、90センチGカップを下から持ち上げる。ビキニではなくスクール水着であるので、余裕は少ないのだが――しかし乳がデカすぎて、横乳がはみ出てしまっているのだ。下から乳を持ち上げ、ぶるんぶるんと揺らすような色仕掛けに――我慢が出来るはずもなく――
その上で、このメスは”危険日”だと煽ってくるのだ。
イルミネーションスターズの三人は、可能な限りピルを飲まないようなスケジュールを組んでいる。駆け出しの頃ならばいざ知らず――今、彼女達は仕事を選べる立場であるのだ。「水着ロケがあるからピルを飲まないといけない」ではなく――「生理がないタイミングに水着ロケを行えばいい」という圧倒的に有利な立場にある。傲慢であると、天狗であると、そうした汚名はあなた一人が被ればいいだけの話だ。ピルは身体に大きな負担があるわけではないが――それでも、飲まないで済むのであれば、それに越したことはないのだ。だからこそあなたは、彼女達にピルを服用させることはなく――
「ね~え……っ♡プロデューサー……っ♡
……わたしのこと、孕ませてもいいよ……っ♡」
だからこそ――、危険日のメスが、あなたへと孕ませ交尾を誘惑してくるのだ。
めぐるはコンドームを手に取り、あなたを誘惑してくる。首を縦に振れば――このメスと孕ませ交尾が出来てしまうという誘惑。あまりにも大きすぎるものであり――、一対一であれば、あなたは容易く敗北を喫したのだろう。16歳のメスガキJKに生チンポをにゅぷんと挿入して、腰をヘコヘコと振り、膣の最奥へとびゅるびゅる子種を吐き出してしまったのだろう。
だが――
「……プロデューサーさん……っ♡いいんですよ……♡」
「めぐるのこと孕ませたかったら……孕ませて……っ♡」
真乃と灯織が――あなたの耳元で囁いてくるのだ。
彼女達の言葉は、間違いなく”本心”であるのだろう。
自分を選んで欲しい気持ちはあるが――、他二人のことも大事でたまらないのが彼女達だ。自分が孕めなくても、大好きな親友が孕めるのならばそれでいいという優しさ。それでなくても――真乃と灯織から、大親友のめぐるへの”孕ませ許可”を与えられるだけでたまらないのだが――
「三人とも大好きだから、誰か一人を抜け駆けで孕ませるなんていけないんだよ」という、頭の悪いクソバカな男心は――流石にわからなかったらしい。
中出しされなかった真乃と灯織に「中出しをしてもいいよ」と言われると――男の子の心は途端に、頑固になってしまう。「いや、僕ちんはめぐるちゃんに孕ませ交尾をおねだりされても、我慢できる強い男の子なんだよ!」と、肉棒は馬鹿丸出しで勃起をする。「めぐるの誘惑を前にして、コンドームを装着できる僕様はなんてかっこいいんだ……っ♡」と滾ってしまうのだ。どうにかして理性で宥めようとしても、極上の雌共に本能を刺激されている状況ではなすすべもない。避妊具を装着するようにめぐるに命令すると「……はーい……っ♡」と彼女はニヤニヤと笑みを浮かべる。”もう、我慢強いなぁ、プロデューサーは……”程度の呆れの笑みなのだろうが――あなたからすれば「うっわ……っ♡現役JKアイドルに手を出しておきながら、ゴム着ければ一線守れてると思ってる馬鹿男子……♡」と見下されているかのような興奮。八宮めぐるの表情は、まるで人間国宝が作った「能面」のように、見る者の心境が映し出されてしまうのだ。
あなたは――
”~~~~っ”
「……はーいっ♡」
めぐるに――コンドームを着けるように、命令をするのだ。
八宮めぐると交尾するために――、八宮めぐるのおまんこにおちんぽをにゅっぷんして、ヘコヘコ腰を振るために避妊具を装着してもらうという全男子垂涎のそれを――「渋々」や「仕方なく」として扱う。それ自体が最大の贅沢であるのだろう。あなたの肉棒には、今日三度目の避妊具が被される。どれほどに濃密な射精を吐き出しても――極上美少女に誘惑されれば、あなたの肉棒はいとも容易くフル勃起だ。逆説的な話になるが、イルミネーションスターズの三人に惚れられて、ハーレム4P交尾をしているあなたは――彼女達に惚れられるに相応しい、優秀な男であるのだ。あなたが全力を出せる日は、最終的に三人とも潰れた蛙のように、仰向けになり、舌を出して、瞳を呆けさせながらハメ潰されているわけであり――
あなたという雄は、今日三度目の交尾であっても――まだまだ体力は残っているのだ。
めぐるはそれが嬉しいらしい。”さわさわ♡しゅりしゅり♡”とあなたの肉棒を慈しむように撫で回してくる。「プロデューサー♡……おちんちんおっきくしてくれて、ありがとう……っ♡」と、若くてエロイ雌の肉体で勃起をするという、それすらも肯定されるのだ。めぐるは腰を浮かせて――”ぬちゅりっ♡”と肉棒を膣口に押し当てる。そのまま、”じぃ~っ♡”とあなたを見つめてくるのだ。腰をくねくねと振り、あなたの乳首をカリカリと引っかいてくる。騎乗位の体位であり、あなたは軽く腰を浮かせるのだが――その動きに合わせて、めぐるも腰を引くのだ。あなたを焦らすのが目的のその動きは――妖艶な娼婦が男心を把握してやっているわけではない。まるで幼い子供が、無邪気なイタズラでもするかのように――あなたを焦らしているのだ。やがてあなたは――めぐるに、肉棒を挿入するようにおねだりをする。担当アイドルと交尾をしているだけでも情けないのに――「おちんぽをおまんこに入れてください」と、女子高生にお願いをするのだ。真乃と灯織が、寝転がっているあなたを見下ろしながら笑みを浮かべてくる。男の子を小馬鹿にしているようにも見えるのだが――「プロデューサーさん……っ♡ちゃんとおねだりできて、かっこいいですよ……っ♡」「……めぐるのおまんこに、おちんぽ入れたいよ~っておねだりできるプロデューサー♡……かっこいいですよ♡」と、嘲笑された方がマシとでも言うべき”褒め殺し”を行ってくるのだ。脳味噌は沸騰して、理性はグズグズに蕩けている。めぐるは最後に、あなたの乳首を”かりっ♡”と強く弾いて、そのまま――
”にゅぷぷぷぷぷぷ~~~っ♡♡♡”
「んんんん……っ♡……あはぁ……っ♡
プロデューサーのおちんちん……ぜ~んぶ入っちゃった~……っ♡」
一息で腰を落として――あなたの肉棒を根元まで挿入するのだ。
まるで痙攣でもするように、あなたは下半身を強く弾ませる。八宮めぐるの89センチヒップというそれは「二十代半ばのほんわかお姉さん風アイドルのデカケツ」と比較しても、遜色のないサイズ感であるのだ。それでいて――膣肉の締め付けは、十代半ばの現役JKに相応しいピチピチ感があるのだ。どれほどの大金を風俗で積んでも――、八宮めぐる級の美少女は現れないだろう。彼女達が仮に親の借金の”カタ”として売られるとしても――それは場末の、誰でも使えるような風俗ではない。アダルトビデオの女優として出演するのか、あるいは大企業のお偉いさんにだけ使える裏風俗か――それとも、アラブの石油王の「専属愛人」であるのかはわからないが――、「仮に十億円の借金を背負ったとしても、それを返済できる肢体」を持っている八宮めぐるは――本来であれば、あなたが生涯抱くことの出来ない極上美少女であり――
”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぬぷぷぷぷ~っ♡にちゅにちゅ♡ぬぢぬぢっ♡ぬちゅ♡ぐちゅっ♡”
「んんんっ♡あはぁ……っ♡プロデューサー、気持ちいい?……んふふぅ♡鼻の下伸ばしてぇ♡幸せそうなお顔しちゃって……っ♡あはっ♡かっこいい、なぁ♡もう……っ♡んんんん~……っ♡」
その八宮めぐるが――あなたの腰の上で、今、淫らに種乞いの踊りを見せ付けてくるのだ。
「どうですか、プロデューサーさん♡……めぐるちゃんの騎乗位えっち……っ♡
腰使いすっごくえっちですよねぇ……♡プロデューサーさんのお顔をじい~っと見つめて♡気持ちいいところ全部把握して……っ♡ベリーダンスみたいな腰使いでぇ……♡おちんぽぐりぐり♡……ほらほら♡今も見られてますよ♡どうですか、プロデューサーさん……っ♡
女の子に気持ち良くされてぇ……っ♡気持ち良くなってるお顔♡じい~っと見られるの……興奮しちゃいますか?」
「ふふっ♡プロデューサー……ほんと変態ですよね……っ♡
めぐるの腰使いがそんなに気持ちいいんですか?……んっ♡めぐるのおっきいお尻がぁ♡えっちに動いて♡プロデューサーのおちんぽをぬぽぬぽ……っ♡……だめですよ、プロデューサー♡我慢なんてしたらだめ……っ♡
女子高生の♡アイドルおまんこの騎乗位エッチで犯されてるんですから……っ♡びゅるびゅる~って♡簡単に気持ち良くならないと……だめですからね♡」
「プロデューサーさん?騎乗位エッチっていうのはぁ♡……女の子が唯一♡上になって動ける体位♡正常位も後背位もぉ♡対面座位も♡女の子はおまんこをオナホとして差し出して♡おちんぽを気持ち良くするために♡身体を捧げるだけですけどぉ……っ♡」
「騎乗位は、女の子が男の子をいじめられる唯一の体位♡プロデューサー?どうですか?……女の子におちんぽをいじめられるの……♡プロデューサーが押し倒せば♡あんあん喘いで♡気持ち良くなっちゃう女の子が♡今はぁ……♡プロデューサーの上でえっちな踊りをして♡おちんちんを気持ち良くしちゃってるんですよ……っ♡」
真乃と灯織は、あなたの耳元で囁いてくる。
八宮めぐるの淫らな腰使いは――アイドルをやっていく上で必要な「ダンスレッスン」によって培われたものだ。ダンスというのはただ、リズムに乗って手足を動かせばいいものではない。大勢集まったファンを魅了するための”表現力”が必要とされるもの。八宮めぐるがあなたの上に跨がり、淫らな腰使いで肉棒を苛め潰す行為に――”トップアイドルの表現力”が乗れば、あなたの勝てるものではない。
流行のダンスというのは、あなたのような成人男性に置いては理解が難しいものがある。イルミネーションスターズは男性ファンも多いが――それと同じくらい、女性ファンも多いのだ。櫻木真乃や八宮めぐるのエロティックな魅力もあるが――それ以上の「等身大の女の子」の姿が、女子小中生の間で大人気になるらしい。あなたのような、おちんぽを勃起させているえっちな男が「うっわ……なんだこのエロい腰使い……ちんぽ喜ばせるためだけにやってる娼婦の真似事かぁ?」と思うようなダンスも――海の向こうでは普通の話。「少し大人びた雰囲気のダンスも似合っていますよね」と言われて、また三人も何も違和感を抱いていなければ――おかしいのは、あなたを含めた成人男性達だけだ。ポールしがみつきながら、腰をくいくいと動かすそれは――エロい目で見る方がおかしいのだ。
八宮めぐるも当然、それがエロいものであるとは理解していなかったが――あなたの視線で何かを察したのだろう。ダンスレッスンの際、特定のポーズの際にだけ、あなたが強く興奮していることを――、めぐるは本能で理解をしてしまうのだ。騎乗位での腰使いは、通常は上下にパンパンと腰を叩きつけて、淫らな肉音を打ち鳴らすもの。だが、めぐるはあなたの腰の上で円を描いたり、前後に動いたりと――あなたの肉棒を「上下にシゴきあげる」のではなく「おまんこの中でぐりぐりと自在に動かせる」という手法で快楽を捧げてくるのだ。
それは――
「……あはっ♡
プロデューサー……っ♡そんなに気持ちいいの?
わたしも、んんっ♡いっぱい考えてるんだよ?……プロデューサーが気持ち良くなれるように……っ♡
涎垂らして♡鼻の穴膨らませて♡……びゅるびゅる我慢するためにぃ、ベッドのシーツを掴んで……っ♡頑張ってる姿……っ♡プロデューサー……っ?これ、好きなんだよね?こうやって円を描くようにして……んふふぅ~っ♡また♡おまんこの中で……おちんちんビクってしたよ~?
……我慢しなくていいってばぁ……っ♡プロデューサーのおちんちんが気持ち良くなってくれたら、わたしも嬉しいんだから……っ♡ほ~らっ♡我慢、するなぁ……っ♡早く♡わたしの中に♡いっぱい♡んっ♡出しちゃえ~っ♡」
真乃や灯織では味わえない――”搾精”による快楽であるのだ。
あなたは当然、男の子らしく、押し倒した女の子に腰を振るのが好みであるのだが――これまた当然「時には、女の子にいじめられたい」と思う日もある。心優しい真乃や灯織には出来ない腰使いを――めぐるは、天真爛漫の”無邪気”が故に行えてしまうのだ。「小悪魔」という言葉が、まさしく相応しい美少女による搾精騎乗位。あなたのおちんちんから潮を噴かせたがるメスによる、本気の搾精騎乗位は――ほんの僅かとて耐えられるものではないのだ。
「プロデューサー……っ♡いいってばぁ……っ♡我慢しなくていいよ♡いっぱい、びゅるびゅるして♡疲れちゃってるよね……っ♡わたしのこと、気持ち良くさせようとか、考えなくていいからぁ……っ♡プロデューサーが気持ち良くなってくれたら嬉しいな♡……ねっ、プロデューサー……っ♡
わたしのおまんこで……気持ち良くなって♡」
”にこっ♡”とめぐるは――笑みを浮かべてくる。
反射的に「マ、ママァ……♡」と呼びたくなるのを、あなたはぐっと堪える。プロデューサーとしての仕事は激務であり、その上で、あなたはイルミネの三人と肉体関係を持っている。それを重荷と言ってしまうのは彼女達に失礼なのだろうが――「万が一バレたときに、自分が切腹したところで収まる問題ではない」という爆弾を胸に抱えておけば、精神が休まる暇もない。めぐるは――そんなあなたを甘やかすように、前傾姿勢になり、目の前におっぱいを見せ付けてくるのだ。90センチのGカップ。甘酸っぱい汗の香りの奥には、メスのミルクの匂いが漂っている。スクール水着越しのそれを――あなたは”べろべろ♡ちゅぱちゅぱ”と舐め回していく。まだ妊娠をしていないので、母乳が出るわけでもなく――それはただの「乳首という突起が付いた表皮を――しかも、布地越しに舐めている」というだけなのだが――あなたの肉棒は間違いなく、そこにある”母性”を感じて滾り散らかしていくのだ。
「……プロデューサーさん?……最後は、甘えながらびゅっくんしたいですか?」
「ふふっ♡……勿論、いいですよ♡……プロデューサーがしたいのなら♡」
真乃と灯織も、めぐるの意図を察したのだろう。
真乃はあなたの頭部を膝枕で乗せてくる。スクール水着の胸元の布地をずらして――”ぽろんっ♡”と、乳肉を露わにするのだ。八宮めぐるのそれに比べれば小振りとは言えども、現役JKの86センチFカップであるのだ。真乃は前傾姿勢になり――あなたの口に乳首を含ませてくる。頭を優しく撫でながら、女子高生の乳首にちゅぱちゅぱと吸い付く情けない雄に「ふふっ♡……上手ですよ、プロデューサーさん♡」と優しい言葉を投げかけてくるのだ。
一方で灯織はあなたの乳首へと狙いを定めるのだ。極上美少女の顔面を、余すことなく武器として使い――上目遣いになりながら、淫らな乳首舐めをしてくるのだ。唇を吸い付かせて、真空状態にして――そこに舌肉をれろれろと這わせていく。極上のフェラテクを、乳首舐めに応用してくるわけだ。反対側の乳首を、灯織は爪でカリカリと引っかいてくる。「プロデューサー……っ♡気持ちいいれふか……っ♡」と舌足らずな響きを奏でながら――あなたへの極上御奉仕を行っていくのだ。
櫻木真乃に授乳されながら頭を撫でられて、風野灯織に乳首を舐められながら引っかかれて――そして、八宮めぐるの騎乗位交尾を堪能しているわけだ。めぐるの膣肉が”ぎゅ~っ♡”と締まりを強めていく。あなたの精液を搾り取るため、というよりも、絶頂が近づいているのだ。イルミネーションスターズの三人とのハーレム交尾という、童貞男子の妄想でしか叶わない夢を――あなたは今、現実のものとしているのだ。我慢が出来るはずもない。最後にめぐるが、肉棒を膣奥にまで押し当ててくる。避妊具越しでもわかるめぐるの子宮口の感触に――我慢の限界が訪れて、あなたはそのまま――
”びゅるるるるる~っ♡ぶびゅるるるるっ♡びゅるびゅる♡どびゅどびゅ♡びゅるる~っ♡”
”びゅ~っ♡びゅくびゅくっ♡びゅるびゅる♡びゅ~っ♡びゅくんっ♡どぷ……っ♡”
”びゅるびゅるっ♡びゅっくんっ♡びゅっびゅ~……っ♡びゅるるる……っ♡”
”…………っ♡♡♡”
「んんんん~っ♡……あはぁ♡プロデューサーのおちんちん……っ♡んっ♡ビクビク、ドクドク♡弾んでる……んふふぅ~……っ♡」
八宮めぐるの膣内へと――精液を解き放っていくのだ。
めぐるは嬉しそうに身体を弾ませた後で――あなたにもたれかかり、すりすりと胸板に頬を擦りつけてくる。普段、あなたはめぐるを”外国人”として意識することはない。髪や目の色で、目の前の人間を異邦の存在であると捉えるのは由々しきことだ。だが――あなたの本能は違う。金髪碧眼の白人美少女を前にすると、自信の黄色い肌がまるで劣っているかのように思えるのだ。自分よりも遺伝子的に優れた極上美少女が――スク水姿のまま、絶頂の余韻に浸り、あなたの胸板に頬ずりをしている光景。めぐるは上目遣いであなたを見つめてくる。「プロデューサー……っ?……シャワー、浴びる?」「はいっ♡プロデューサーさん……♡……私達も汗をかいちゃったので……♡」「……一緒に浴びますか、プロデューサー……?」と三人はあなたを誘惑してくるのだ。夜はまだ長い、とでも言わんばかりに、彼女達はあなたの肌をすりすりと撫で回してくる。あなたに莫大な愛情を捧げている極上美少女の現役アイドルが――”もっと♡もっと♡”と交尾を懇願してくるのだ。彼女達の誘惑に乗せられるがままに、あなたは狭い浴槽にぎゅうぎゅう詰めになり、彼女達の媚肉を味わい、その後はベッドの上で再度昂ぶり――更にはまた、汗を流して、と、朝日が昇るまで濃密な交尾を繰り返し続けて――やがてチェックアウトの時間を迎える頃には、バタバタと慌てて部屋を出て行くのであった。