⑤イルミネーションスターズのプロデューサーになったあなたが、三人の生ハメ孕ませ交尾の誘惑に負けてしまい、それぞれに濃厚種付けお射精をした後でハーレム4Pもしちゃうお話
その日、風野灯織は発熱によってライブを欠席した。
東京ドームも容易く埋められるイルミネーションスターズであるが――その日行われていたのは小さなイベントだ。数百人キャパの小さなライブ会場。勿論、サボってお仕事を飛ばすのは言語道断だが、体調不良でお休みとなったときに――罪悪感がない程度の、小さな仕事ではあるのだ。
ジュースを購入すると、抽選応募のシリアルナンバーのシールが貼られていて――それに当選するとライブを見に行ける。当選しなくても、オンラインでイベントを鑑賞することが出来るというものであり――、だからこその、数百人キャパの小さなライブ会場だ。イルミネーションスターズが駆け出しの頃に、同じシチュエーションをやったことがある。当時は倍率も低く、応募した人間がほとんど全員当選する程度のものであったが――今は違う。イルミネを一日拘束して、数百人キャパのライブ会場で踊らせるというのは、はっきり言って多大なる損失であるのだ。
それでも、彼女達は売れていない頃にタイアップを組んでくれた企業へ恩返しをしたいそうだ。ギャラも大したものではなく、イルミネの人気を考えれば切り捨てても怒られはしないのだが――櫻木真乃、風野灯織、八宮めぐるという心優しき少女達が、「あんまりメリットないから」で、オファーを受けるかどうかを決めることはない。人様からいただいた恩には、しっかりと報いるその美しい精神性が、彼女達の人気の理由でもあるのだ。
だからこそ、灯織は体調不良での欠席を悔しがっていたが――それでも、集まったファン達は真乃とめぐるの二人だけでも十分に満足をしてくれる。彼ら、あるいは彼女らにとって、イルミネの三人が幸福であることが最も優先されるのだ。普通のアイドルのように「え~?折角当たったのに、灯織が見れねえのかよ……」と愚痴れば、灯織は当然悲しむし――「灯織に辛い思いをさせちゃった」と、真乃とめぐるも悲しむことになるのだ。イルミネのファン層が良いと言われているのは、三人の一蓮托生感が他のアイドル達よりも強いからだ。内心ではどう思っているか、まではわからないが――風野灯織が欠席をした程度で、ファンの彼らが失望することはなく――
「……ねっ、プロデューサー……っ♡
今日ね?……気合いを入れたいな~と思って……っ♡」
「ほわ……っ♡お家で見ている灯織ちゃんの分まで頑張れるように……っ♡
……いっぱい、エネルギーを補給したいんですけど……っ♡」
一方で八宮めぐると櫻木真乃は、やる気むんむんだ。
心優しいファン達にとって、二人のパフォーマンスが最低であったときに――「二人も体調不良じゃない?大丈夫?無理しなくてもいいよ」になるのだ。それだというのに、彼女達は来てくれたファンを裏切らないようにと気合いを入れている。キラキラと眩い姿は、あなたという醜い生き物を火傷させるほどの眩しさだ。それは、「最初のイベントを行った会場と同じステージ、というエモさを盾にして――あまりにも高すぎる倍率を話題性に仕立てあげよう」という大人の汚さでもあるが――
なにより――
”すぅ~……っ♡すはすは♡すんすん……っ♡ふがふがっ♡すぅ~……っ♡”
”すはすは……っ♡ふぅ♡ふぅ♡んん……っ♡すぅ~……っ♡ふぐ……っ♡”
イルミネーションスターズの三人を孕ませようとしているプロデューサーというのは――
光り輝く彼女達の前に、浄化させられるアンデッドのような存在であるのだ。
あなたの身体を、今、八宮めぐると櫻木真乃が抱きしめている。
彼女達に促されるままに、あなたは楽屋で全裸になっている。鍵付きの楽屋であり、部外者が入ってくることはないが――それでも、万が一にでもバレてしまえば大スキャンダルだろう。
八宮めぐると櫻木真乃はアイドル衣装を着用している。駆け出しの頃に着用していた、白を基調にしたアイドル衣装だ。ふわふわなスカートは太腿を多く露出しており、胸元の谷間はざっくりと開いている。左肩は隠れているが、右肩はノースリーブであり――どちらも、腋の窪みは丸出しになっている。
イルミネの三人が売れきった今でこそ、彼女達は清楚で可愛らしい”等身大の女の子”としての需要があるが――デビュー当初から、そうした舐めたことを言ってはいられない。あなたは彼女達のアイドルの才能を見出してデビューさせたが、それで上層部を納得させることは難しいのだ。「もしあんまり売れなかったら、お色気系でも狙えるポテンシャルが彼女達にはありますよ」というプレゼンをさせられて――その結果が、腋や谷間や太腿を丸出しにした過激な衣装だ。童貞男子達のシコペットとして、デビュー当初の彼女達の動画は多く出回っている。アップロードと削除のいたちごっこの末に、コピーを繰り返されて、ガビガビになった画質であっても――、めぐるのパンチラや、灯織のブラチラ動画というのは、そこらのAV女優の無修正膣内射精動画よりも、遥かに優秀なオナネタであるのだ。
そんな――、八宮めぐると櫻木真乃が――
「ん……っ♡プロデューサーの汗の匂い……っ♡……んふふぅ♡お風呂入ってないの?……そっか♡忙しいもんね……っ♡このライブのために、駆け回って……っ♡灯織が休んじゃったから、その調整もしなくちゃで……っ♡」
「プロデューサーさん……っ♡……お忙しいのは仕方ないですけど……ライブは、ちゃんと見てくださいね……っ♡プロデューサーさんが育て上げたアイドル達が……っ♡一生懸命頑張って♡ステージの上で、歌って、踊って♡笑顔を振りまく姿……っ♡」
「……プロデューサー?……ここ♡耳の裏……すっごく濃い匂いがするよ……っ♡ん……っ♡やだ……っ♡逃げないで♡だめ……っ♡わたしの、言うとおりにするって約束したよね……っ♡」
「腕もあげてください♡……んふふっ♡腋の臭い……すんすん……っ♡ん……っ♡とっても濃い、男性の匂い……っ♡プロデューサーさんがいつも、私達の腋を舐めながらえっちするの、よくわからなかったですけど……っ♡んっ♡こんな気持ちなんですね……っ♡」
「ねっ、プロデューサー……っ♡……おちんちん、すっごく勃起してるよ……っ♡……んふふぅ♡いけないんだよ~っ♡これからライブするアイドルの前でぇ……っ♡ん……っ♡すんすん……っ♡こんなくっさいおちんちん、見せ付けちゃうなんて……んふふぅ……っ♡」
「はいっ、プロデューサーさん……っ♡お尻も失礼しますね♡……すんすんっ♡すぅ~……っ♡むん……っ♡一番濃い、匂い……っ♡嗅いでるだけで、頭クラクラして……お腹が疼いてきちゃう……凶悪な雄の匂い……っ♡
私達を孕ませる気満々の……ご主人様の匂い……っ♡」
今――全裸になったあなたの匂いを、ふがふがと嗅いでいるのだ。
ライブ前のあなたは忙しく、それが数百人キャパであっても同じことだ。普段は清潔を保っているが、ライブ直前は「シャワーを浴びる時間が十分あるなら、仮眠でもしたほうがいい」と思えてしまう。勿論、イルミネが駆け出しの頃であればともかく――今、売れに売れた彼女達の周りには大勢のスタッフがいる。「失敗から学ぶこともある」ではなく「事務所の大黒柱のライブが、ネットニュースで叩かれることすらあってはならない」という万難を排した状態であるのだ。あなたの仕事は減り、ライブ前日に風呂にゆっくりと浸かる余裕もあるのだが――
「……ねっ、プロデューサー……っ
おちんちん……舐めてもいい……?」
これは――、八宮めぐるが望んでいる”理想の孕ませシチュ”であるのだ。
あなたの身体は、三日前からシャワーを浴びていない。
消臭剤で身体をびちゃびちゃにすれば、多少の誤魔化しにはなるが――、八宮めぐるのように密着した状態で、あなたの肉棒の匂いをすんすんと嗅いでくれば、それもまるで意味はないのだろう。あなたの肉棒は今、だらんと垂れ下がっている。極上美少女に囲まれても勃起をしないのは――「これがバレたら一発アウト」のレベルが桁違いだからだ。ラブホテルや男子トイレとは意味合いが違う。変装した彼女達の顔がバレなければ、あなたという男が、そこらの女子高生と肉体関係を持った責任を取ってクビになれば済む話だ。だが――ライブ前の楽屋で、あなたは全裸になっている。鍵は掛けているが、管理者側はマスターキーを持っているだろう。アイドル達の楽屋にノックもなしに、勝手に鍵を開けて入ってくるのは一部の不届き者だけだ。一%もない低い確率というのは――しかし、人生の破滅と引き換えにするにはあまりにも高い確率。破滅と表裏一体のそれに、あなたは十分すぎるほどに興奮を昂ぶらせるのだ。
「……ふふっ♡プロデューサーさん……っ♡
めぐるちゃん、プロデューサーさんのおちんちん舐めたい……って言ってるんですよ?
あのめぐるちゃんが……っ♡ファンの男の子達をみ~んな夢中にさせちゃう♡金髪ハーフの♡90センチGカップの♡……男の子達のオナペットが……っ♡……プロデューサーの汗だくのおちんちんをベロベロ舐めたいって言ってるんですよ……っ♡
ほらっ♡ほらっ♡プロデューサーさん♡……じい~っと上目遣いで見つめているお顔……っ♡蒼い瞳に見つめられるの好きなんですよね?……プロデューサーさん……っ♡
……ご飯を前にして♡お腹を空かせたワンチャンが……♡涎をだらだら垂らしながら……っ♡赦しを懇願するお顔でじ~っと見つめてきてるんですよ……っ♡
何か……言うことありますよね、ご主人様♡」
櫻木真乃は、あなたの背後からピタリと寄り添ってくる。
真乃と灯織には種付け交尾を済ませて――残るは、八宮めぐるだけだ。普通の少女達であれば、口ではなんと言いながらも、男の子を独占したいのだろう。彼女達の魅力は、三人とも等しく――そして、超ハイレベルな代物だ。灯織も真乃もめぐるも、本来であれば惚れた男をモノに出来ないはずはない。相手に彼女がいようが、既婚者であろうが関係ない。櫻木真乃に「ほわ♡彼女さん厳しいんですね♡……私ならそんな束縛しないのに……♡」と囁かれれば――風野灯織に「あの、おじさま……っ♡今だけは奥様のことを忘れて……私だけを見てくれませんか?」と煽られれば――股間に肉棒を生やして産まれた生き物には、なすすべがないのだ。極上の美少女というのは、後世に子孫を残すことに特化した肉体をしている。彼女達が目を付けた男達は、まるでサキュバスに絞られる哀れな一般人のように子種をびゅるびゅると吐き出すことしか出来ないのだ。
そんな彼女達にとっての例外が――あなたという雄であるのだ。
櫻木真乃から「彼女さんのことは忘れて……♡今だけは私のことを見てください♡」と言われても――その”彼女さん”が風野灯織であれば、あなたは灯織を裏切ることはないだろう。真乃と灯織、どちらが上かというのはちんぽの数だけ答えがあるのだろうが――少なくとも”同格”であることは間違いがない。灯織を裏切らなければ、灯織は絶対に確保が出来る。一方で灯織を裏切って真乃に乗り換えたときに――真乃が裏切る可能性まで考慮すれば、それは損だ。100対99程度の差であっても――その「1」はとてつもなく大きい。灯織を彼女にしていれば、真乃による逆NTRは効果がない。複雑なカードゲームのような相性であり――
彼女達が三人とも、あなたに惚れたのならば――、三人で共有する以外の選択肢は端から存在しないのだ。
”よしっ”と――あなたはまるで、餌を待つ飼い犬に許可を出すかのように――、八宮めぐるの頭を軽く撫でて――
”すぅ~っ♡れろれろれろ……っ♡すはすは♡んれんれんれ……っ♡んちゅっ♡んれぇ~……っ♡”
「んんん……っ♡プロデューサーの味……っ♡すっごく濃くて♡……濃厚で……っ♡ふぅ♡ふぅ♡汗臭い……っ♡」
「……めぐるちゃん?無理しなくていいよ?……プロデューサーさんはぁ♡めぐるちゃんが幸せなら、それで喜んでくれるんだから♡
……無理してえっちな言葉を使おうとしなくても……っ♡めぐるちゃんの素直な気持ちを吐き出したら♡……プロデューサーさん、喜んでくれると思うよ……?」
「…………っ♡
プロデューサーのおちんちんの匂い……私、すっごく好き……っ♡
いっつも、真乃とか灯織を気持ち良くしてるとき……っ♡ドキドキしちゃうんだよ……っ♡あの二人が、すっごく可愛い二人が……っ♡女の子を剥き出しにして、プロデューサーに犯されて♡涎とか鼻水とかいっぱい出しちゃって……♡でもでも、少しも汚いって思えない、幸せそうなお顔を見せてるの……っ♡
これ、プロデューサーの金玉だよね?……ここで精子を作ってるんだよね……っ♡……うんっ♡プロデューサー……っ♡がんばって、ね?いっつもいっつも、ゴムありえっちで♡中出し出来なくて♡赤ちゃん、作れないけど……っ♡今日は、赤ちゃん作ってもらうから、ね……っ♡プロデューサーの金玉の中で♡わたしのことを孕ませる、強い精子いっぱい作ってね……っ♡
……んっ♡ここ……っ♡おちんちんと、金玉の付け根って言うのかな……っ♡ぬるぬるして、どろどろして♡……すぅ~……っ♡あはぁ……♡一番、凄い匂い……っ♡頭クラクラする♡脳味噌バチバチする♡……嗅いじゃダメって、身体が……っ♡本能が、ストップかけてる匂い♡ふぅ♡ふぅ♡わたし、これ大好き……っ♡んん……っ♡金玉の裏も……すぅ~……っ♡あはぁ……っ♡クラクラしちゃう……っ♡」
櫻木真乃の言葉通りに――、八宮めぐるは素直な感情を口にしてくる。
めぐるが妖艶な美女を気取って、あなたに色仕掛けをしてくるそれもたまらないものがあるが――そもそも、八宮めぐるの最大の魅力は「天真爛漫のお日様のような美少女」の部分であるのだ。「そんな子が、逆にエロい娼婦みたいな真似事をしてくる」という興奮もあるが――それはあくまで”裏”だ。表の興奮は――王道の興奮は――、めぐるに無邪気におちんぽを嗅がれて、金玉を舐められて、好き放題にされること。あなたが仰向けで寝そべっていれば、八宮めぐるが大型犬のように”かまちょアピール”をしてきて――そのまま騎乗位で搾り取ってもらえることこそが、男の子にとって最大の幸せであるのだ。
めぐるはあなたの肉棒を舐め回して、睾丸をしゃぶり、その臭いをふがふがと嗅いでいくのだ。真乃はあなたの隣にピタリと寄り添い、まるで正妻のオーラを漂わせてくる。普段の彼女達は可愛らしい、年齢相応に無邪気な少女だが――アイドル衣装を着れば、ファンを喜ばせるという自覚が沸き上がるらしい。櫻木真乃に胸を押しつけられながら、八宮めぐるに金玉を舐め回されるという、オタクくんの妄想でもおこがましいそれをたっぷりと味わうのだ。
「プロデューサーさん……っ♡このまま、びゅっくんしてもいいんですか?
……めぐるちゃんのお口で♡おちんぽをベロベロ舐め回されて……っ♡あっま~い蜂蜜みたいな唾液を、おちんぽにぬりぬりされて♡びゅるびゅる~って、最高に気持ちいいお射精を吐き出して……♡それで、本当に満足ですか?プロデューサーさん……っ♡」
「……ふふっ♡プロデューサー……っ♡遠慮なんてしなくていいよ?……この後ライブだからぁ、激しいのは出来ないから……な~んて考えなくてもいいから……ねっ?
わたしは……それは勿論、気持ち良くなりたいよ?最高の種付けえっちしてほしいよ?……でもでも♡……私の理想はね?……プロデューサーにも、最高に気持ち良くなって欲しいから……っ♡
だから、プロデューサー……っ♡
プロデューサーが……一番ヤりたいこと、命令してほしいな……っ♡」
櫻木真乃と八宮めぐるが――”なんでもしていい”と、あなたに告げてくるのだ。
バラエティの特番における、ファンの夢を叶えるそれとは――まるで比べものにならない。「トップAV女優の凄テクを10分我慢できれば、なんでもおねだりし放題♡」と同じ領域に存在する”なんでもしていい”であるのだ。あなたの心臓はバクバクと弾む。真乃とめぐるを目の前にしたときに、ヤりたいと思うプレイは一瞬で百個は浮かび――その百個を、あなたは全て実現させることが出来るのだ。紙と筆と絵の具を渡されて「なんでも好きに描いていい」と言われれば、迷ってしまうのが人間だ。あなたもそれと同じ。NGなし、全オプション着け放題のあなた専用風俗嬢アイドルが目の前であり――
だから――
”~~~~っ”
あなたは――何も考えずに、真っ先に浮かんだ欲望を口にするのだ。
彼女達の親愛度が低い内にそれを口にすれば――幻滅されたのだろう。真乃もめぐるも心優しいが、頭が悪いわけではない。目の前で堂々と、セクハラ――どころか、それだけでも性加害に相当するような言葉を吐く人間とは、距離を置くに違いない。妄想しながら自慰行為に耽ることは容易くとも、実際に口にすることは非常に困難な言葉をあなたは吐き出し――
”ずる……っ♡”
”ぼろん……っ♡”
「……んふふ~っ♡もちろん♡……いいよ、プロデューサー♡」
「私達のおっぱいで……気持ち良くなってくださいね……っ♡」
八宮めぐると櫻木真乃は――いとも簡単に、衣装の胸元を引っ張り――
”どたぷん……っ♡”と、豊満な乳肉を露わにしていくのだ。
90センチGカップと86センチFカップの肉饅頭が二つ――いや、四つ、あなたの眼前に差し出されるのだ。八宮めぐるは白人の血が混ざっている為に、乳肉は真っ白ですべすべ。ミルクプリンを彷彿とさせるような代物だ。一方で櫻木真乃はモンゴロイドであり、”黄色人種”という言葉の通りの肌であるのだが――その中では最上級の美しさを湛えているのだ。彼女の白色は、人種としての白ではなく――”美白”という意味での白だ。同じ白色であっても、その色味は若干違うのだ。そして――そのどちらも最上級。普通の男ならば、二者択一の選択肢ですら涙を流して喜ぶというのに――あなたはその二人の肉饅頭を、好き放題貪れる立場であり――
彼女達は、そのまま――
”む……っぎゅ~~~~っ♡♡♡”
「んんん……っ♡……プロデューサーのおちんちん、あっつ……っ♡」
「ふふっ♡興奮してくださったんですか、プロデューサーさん……っ♡」
「んしょ♡んん……っ♡こうやってぇ♡ズリズリ♡ごしごし……っ♡おっぱいでおちんちんシゴかれるの……♡好きなんだよね、プロデューサー……っ♡」
「……プロデューサーさん♡恥ずかしがらなくていいですからね♡……男の人が大きいおっぱい大好きで、夢中になっちゃうの♡……私達、身をもって知ってますから……っ♡」
「……男の人が♡おっぱいをジロジロ見ている視線♡……あれ、ちゃ~んと気が付いちゃうんだよ?……プロデューサーがぁ♡わたしのことをスカウトしたときから♡……あっ♡この人、おっぱい見てるな~って……っ♡」
「……でもでも、プロデューサーさん?……好きでもない人におっぱいを見られるのは、嫌ですけど……っ♡……大好きなプロデューサーさんがぁ♡私達の大きなおっぱいに夢中になってくれるの♡……すっごく嬉しいんですからね♡」
「……ねっ♡プロデューサー……っ♡
わたしと真乃のWパイズリで……い~っぱい気持ち良くなってね……っ♡」
「精子をびゅるびゅる~って吐き出すの、我慢しなくていいですからね?
……おっぱいを精子でべっとり汚したアイドルが♡ステージで踊っている姿を見て♡興奮していいんですよ……っ♡」
あなたの肉棒を――両側から乳肉で挟み込んでくるのだ。
俗に言う”Wパイズリ”であり――真乃とめぐるの乳肉が、あなたの肉棒にむぎゅむぎゅと押しつけられていく。すべすべの柔肌はじっとりと汗ばんでいる。16歳の巨乳はピチピチの張りがあり、じっくりと揉み込むと奥には”芯”を感じるのだ。
妙齢の美女の、どこまでも指が沈み込むようなスライム乳とはまるで違う。まだ未完成の――発展途上の――雄が欲望のままに、好き放題揉みしだいてはいけない女子高生の巨乳であるのだ。それが今――あなたの肉棒に押しつけられている。巨根とも言えるあなたの肉棒に匹敵するレベルのサイズ感。彼女達が水着姿で写真を数枚撮影するだけで――途方もない経済効果を生み出すのだ。普通の男達が、グラビア写真集を拝みながらセンズリをぶっこくしか出来ない乳肉で――あなたは、極上のWパイズリを味わっている。
仁王立ちしたあなたの両側から、膝立ちになった二人が乳肉を持ち上げて、あなたの肉棒にGカップとFカップをずりずりと押しつけてくるのだ。天井を穿つ角度でそそり立った肉棒に――まるで、”差し出す”とか”献上する”という言葉が似合うように、うっとりと乳を押しつけてくる二人。Wパイズリというのは、当然ながら難易度は桁違いに難しい。一人の女性の乳房でパイズリをする、というそれですら――男の子にとっては”まあまあ気持ちいい”程度のものなのだ。あのトップアイドルの櫻木真乃が――、八宮めぐるが――自身の爆乳をあなたに捧げて、ズリズリと肉棒を挟み込んで――汗を垂らして、前髪が張り付き、それでもうっとりと肉棒に陶酔しながらパイズリ奉仕をしてくれる、というのが最大の興奮なのだ。仮に目隠しをされて、そこらの風俗嬢に、おっぱいの感触を再現した饅頭二つでパイズリをされても――肉棒は大して気持ち良くない。器用に小刻みに動く手や、ぬるぬるで強い吸いつきの唇や――肉棒を咥え込んで、シゴきあげる為に存在している”膣肉”と比べればおっぱいオナホというのは快楽が弱めであり――
先述の通り――櫻木真乃と八宮めぐるが、アイドル衣装でWパイズリをしてくれるそれは――
えげつないほどの優越感で、あなたの脳味噌から快楽物質をどばどばと吐き出させるのだ。
二人の手付きはバラバラだ。音楽に合わせて決まったステップを踏むダンスレッスンではない。あなたを上目遣いで見つめながら、あなたの表情を窺い――肉棒の気持ちよさを察するのだ。それと同時に、彼女達には極上のコンビネーションがある。お互いの乳肉の動きを合わせていき、まるで、四つの肉饅頭を一つの生き物が如く動かしてくるのだ。別々の女が自分達の乳房を捧げて――あなたの快楽のためだけに、タイミングを合わせようとしてくれている光景。Wパイズリの醍醐味とでもいうものであり――その圧倒的な快楽に、あなたが、我慢できるはずもない。
”あっ、いきそうっ、精子出る”と情けなく上擦った声で二人に告げるのは――射精が間近に迫るのを彼女達に知らせるためだ。アイドル衣装にぶっかけるわけにはいかないし――ライブ直前にメイクを乱すわけにもいかない。もう既に汗ばんでいて、衣装も若干崩れてはいるが――その程度ならば、ライブのパフォーマンスで彼女達は誤魔化せる。イルミネの三人は、その精神状態がライブに大きく影響をする美少女達であるのだ。あなたという雄を気持ち良くして、精液を搾り取り、テンションマックスになった状態では――衣装やメイクが多少乱れても問題はないのだが――プロデューサーとしては、それを認めるわけにはいかない。
楽屋の個室に、男の上擦った気持ち悪い嬌声が響いていく。後々、怪談話の一幕にもなりそうなそれを――、めぐると真乃は最高の笑顔で受け入れてくれるのだ。男としての弱さや情けなさは、三人を彼女にした時点で隠すと決めていた。彼女達の思惑がどうであれ――、三人同時に付き合うなら、それに相応しい頼れる男にならねばいけない、とも思っていた。あなたの決意を――いとも容易く、彼女達は踏み崩してくれる。弱っちくて、情けなくて、女子高生のFカップとGカップに肉棒を挟み込まれて無様な声を奏でている雄の――その全てを、肯定してもらえるのだ。脳味噌がグズグズのドロドロに蕩けていき、下半身へと落ちて、睾丸に溜まり――それが吐き出されるかのように、あなたはそのまま――
”びゅるるるるる……っ♡びゅるるるっ♡どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡ぶびゅるるる♡”
”びゅるるるる~っ♡びゅぐびゅぐ♡どびゅどびゅ♡びゅるるるる……っ♡ぶぴゅっ♡びゅ~っ♡”
”びゅぷっ♡どぶどぶ♡びゅるるるる……っ♡びゅぐっ♡びゅ~っ♡びゅぐん……っ♡”
”…………っ♡♡♡”
二人のWパイズリで――精液を解き放っていくのだ。
彼女達は幾度となく、あなたの「女の子にいじめられておちんちんが気持ち良くなってるときに、ついつい漏れちゃう、情けない雄の声」を聞いているのだ。射精の兆候を敏感に感じ取り――真乃とめぐるは”ぶちゅっ♡”とキスをする。二人で同時に、あなたの肉棒の先端を唇で包み込むのだ。激しい勢いの射精であっても――彼女達は、それに”慣れ”ているのだ。あなたの精液を一滴も残らず、口腔内に溜め込んでいく。顔や衣装にかかれば大惨事になっても、口の中に注ぎ込まれれば証拠は容易く隠滅されるのだ。あなたの肉棒の脈動が止まるまで、真乃とめぐるはあなたの亀頭を介したディープキスを行う。極上美少女が、あなたのちんぽを挟んでレズキスをしている光景。ふと気を抜けば、追加でもう一発射精してしまいそうになるのを――グッと、力を込めて堪えるのだ。
”んあぁ~……っ♡””んれぇ~……っ♡”と、二人は大きく口を開けて、あなたの精液が溜まった口内を見せ付けてくれる。彼女達は――”それ”を命令されるのが大好きだ。あなたは二人の髪を優しく撫でる。ライブ前にセットされた髪をぐちゃぐちゃにしてはいけないと知りながら――それを、ぐちゃぐちゃに掻き毟ってもいいのだという背徳感に浸る。彼女達に”よしっ”と呟いてやると――ご主人様に忠実なワンコロのように、二人はごくりと精子を飲み込んでいくのだ。彼女達がマイクを通して――これから「ザーメン臭い歌声」を奏でるのだと思うと、背筋にぞわぞわと鳥肌が浮かぶ。大勢のファン達が熱狂しながら、応援をしている光景。会場に足を運べずに、オンラインで見ているファンは数万人単位でいるのだろう。あなたがマーキングしたメス共が――乳を揺らして、お尻を振って、男達を興奮させる光景を想像しながら――あなたは自身の亀頭に、彼女達の口紅の痕がくっきりと残っている姿を見下ろす。目の前にいる極上の雌が全て自分のものであるという独占欲を満たして、興奮を昂ぶらせるのだが――すぐにスタッフから声がかかり、慌てて、バタバタと衣装を着直して、楽屋を出て行く彼女達を見送るのであった。
――――
あなたは楽屋のモニターで、ライブを見ている。
舞台袖まで行くことが出来ないのは、興奮が故だ。肉棒をギンギンに滾らせて、精液の匂いを漂わせている男は楽屋から出てはいけないと知っている。固定したヒキの角度で舞台を映し出しており、彼女達の姿は小さく映っているだけなのだが――
それでも――彼女達は圧倒的な存在感を示しているのだ。
一度でも彼女達の存在を認識してしまえば――男の子は視線を逸らすことが出来ない。デビュー当初、百人近いアイドルが参加する生放送のバラエティで――ひな壇の一番奥、端っこに座っていたところで、ネットでは「あの可愛い子達、誰?」とバズっていたのだ。今日は灯織はいないが――櫻木真乃と八宮めぐるの存在感というものは、トップアイドルに相応しい代物。あなたが彼女達に声を掛けたときに感じた「うっわ……この子達、絶対デカくなるやつじゃん……」というその慧眼は、間違いではなかったようだ。
彼女達のライブ映像を眺めながら――
あなたは、風俗の指名パネルを思い出している。
三人で童貞を捨てるまで、経験のなかったあなただが――それでも性欲旺盛であり、好奇心も満々であるのだ。寝苦しい夜に、「風俗で童貞を捨てるか……?いや、アイドルのプロデューサーだぞ?今はまだアイドルも任せられていない下っ端だが、いずれその過去が露呈したらどうなることか……」と悩みながら、ブックマークした風俗サイトを眺めて、ソープ物AVでシコシコと自慰行為を繰り返してきたのだ。
「今から、この女達とヤれるのだ」と――股間をムクムクと膨らませて、息を荒げる。風俗の指名パネル代わりに、イルミネのライブを拝んでいるのだ。櫻木真乃と八宮めぐるのライブ映像を眺めて「おお、いい女じゃないか……このライブが終わったら、二人を私の部屋に呼ぶように」とお偉いさんのように命令をするそれが――あなたにとっては現実のもの。「ライブが終わった後で、汗だくになっためぐると真乃を抱き潰すこと」が、あなたには実現出来てしまうのだ。
やがて――、二人のライブが終わる。
ファンは万雷の拍手で二人を送り出す。宣伝を兼ねたイベントであり、この後は、事務所が推したい別のアイドルを出してくるのだ。彼女達のミニライブが終わった後は、再度、アンコールとしてまたイルミネが出てくる。有料ライブならば不満もありそうだが、抽選に当選した者だけが参加出来る無料ライブなので、多少の無理は利くらしい。
あなたは最初、その演出に難色を示していた。
イルミネファンの満足を考えると、彼女達以外のアイドルを出すよりも、イベントの時間を短くしてイルミネ100%で終えた方がいい――というそれは、プロデューサーとして当然の話。だが、灯織も真乃もめぐるも――とてつもなく良い子であるのだ。他の子にチャンスを与えてあげたい、と彼女達は思うし――何より、三人をブチ犯して、二人を孕ませたあなたという男に「プロデューサーとして当然の話」をのたまう権利などない。
最初は納得していない演出であったが――今となっては、最高だなと思うのは――
”がちゃっ”
「はぁ♡はぁ♡……ただいま、プロデューサー……っ♡」
「プロデューサーさん……っ♡んっ♡どうでしたか、私達……っ♡」
ライブが終わってからアンコールまでの間に――あなたには楽しむ時間が与えられるのだ。
舞台袖から一直線で楽屋に戻ってきたのだろう。二人は後ろ手で鍵を閉める。アイドル衣装を着用した八宮めぐると櫻木真乃が――汗だくになって、あなたを見つめている。激しいダンスレッスンを乗り越えてきたのだ。体力に余裕はあるのだが――そもそも、代謝のいい彼女達は基本的に”汗っかき”なのだ。スポットライトに熱く照らされて、数百人の観客の熱気に晒されて――しかも、彼女達は”全身全霊”をパフォーマンスに注ぎ込んできたのだ。ライブを最後まで完遂させる為のペース配分はするが――ライブ後の”お楽しみ”に体力を残すようなことはしない。彼女達は、あなたのお嫁さんもアイドルも、どちらも諦めていない。最高のアイドルでありながら、最高のお嫁さんになるために頑張っているわけであり――
だから――
”むっわぁ……っ♡”
”ほわほわ……っ♡むわむわ……っ♡”
極上の雌の甘酸っぱいフェロモンを――たっぷりと漂わせた二人に、頭がくらくらとしてしまうのだ。
童貞男子中学生であれば、一嗅ぎをしただけで無様に射精してしまうかもしれない。これがテレビの企画で、彼女達がソファの両側に座り、男の子を挟み込めば――彼らの性癖には一生残る根深い傷が刻み込まれるのだろう。イルミネーションスターズでシコるというのは、決して幸福なことばかりではない。彼女達がいずれ落ちぶれて、過激な写真集や、イメージビデオや、アダルトビデオに出演してくれればいいが――そうではなく「普通の女の子」になってしまえば。二十年後の「あの人は今」にすら出ない、一般人として生きていく未来で、男達は生涯満足ゆくオナニーが出来ない人生になってしまうのだ。
あなたは彼女達と長い付き合いであり、三人の尻穴を舐めしゃぶったことまである。そんなあなたですら「これ……ヤバいかもしれないな……」と思ってしまう、極上のフェロモン。脳味噌がクラクラとして、視界が歪むようなメスの香りを吸い込みながら――
”ぎゅ~っ♡”と、あなたは彼女達を力強く抱きしめるのだ。
「きゃっ♡んんんっ♡プロデューサー……激しいよぉ……っ♡」
「むん……っ♡プロデューサーさん、優しくしてくださいね……っ♡」
八宮めぐると櫻木真乃を力強く抱きしめながら――あなたは彼女達に首筋に舌を這わせていく。
甘塩っぱい汗の味が舌の先に広がる。ふがふがと匂いを嗅ぐだけで、肉棒は硬く隆起をしてしまうのだ。首筋から舌を這わせていき――彼女達の胸元をベロベロと舐めしゃぶってやる。額や首から流れる汗は身体を伝って――その谷間に流れ込んでいくのだ。櫻木真乃の86センチFカップと、八宮めぐるの90センチGカップの谷間に、舌肉を”つぷぷ……っ♡”とねじ込み、ぐりぐりと”谷間クンニ”をしてやる贅沢感。他の雄には絶対に出来ないことを、自分は好きなだけやれるという背徳感に、あなたは夢中になるのだ。
彼女達の身体を抱き寄せながら、尻をたっぷりと揉みしだいてやる。真乃の88センチヒップと、めぐるの89センチヒップというそれは――規格外の大きさだ。法律は改正されて、18歳未満の少女との婚姻は結べなくなった。未だに法律は「18歳未満の少女は子供を作るのには不適正」という判断なのだろうが――それは”判断力が未熟な子供であるから”という、脳味噌の話。彼女達の肉体は16歳にして、もうすっかりと”赤ちゃんを産む準備”が整っているのだ。
大きな尻肉を好き放題に揉みしだき、谷間に顔を埋めてベロベロと乳を舐め回し――あなたは野生の本能を剥き出しにしていく。普通の男が、恋人にやればドン引きされる態度も――あなたのことが大好きでたまらない極上美女達にとっては、興奮となるのだ。「もぉ~っ♡プロデューサー、ワンチャンみたいだよ~?」「プロデューサーさん♡……我慢、出来ませんか?」と二人は――衣装の胸元を”ぐぐぐ~っ♡”とずらして――
”ど……ったぷんっ♡”と乳肉を露わにするのだ。
デビュー当初から着用していた衣装だ。今でこそイルミネはエロ売りなどしなくて済むが――当初は、真乃とめぐるの肢体を武器にすることも検討していたのだ。乳揺れがしやすい衣装というのは、胸元の緩さを証明している。今よりも遥かに売れていない駆け出しの頃、ライブ中に彼女達の乳房が”ぼろんっ♡”と出てしまったことがある。勿論、ブラジャーはしていたし、映像も事務所にしか残っていないのだが――ファンからすれば、それは最早”都市伝説”のようなものだ。「この映画って、劇場公開されたときには特別なエンドロールが流れていたんだよ」とでも言うような、悪魔の証明的な噂。彼女達の衣装の胸元が緩すぎて、おっぱいが丸出しになってしまったというエピソードは長く語り継がれているが、その証拠を持っているファンは一人としておらず――
一方であなたは、その映像で――狂ったようにシコり続けてきたのだ。
彼女達と肉体関係を持つ前の話だ。担当アイドルに手を出すのは当然アウトだが――”胸チラ”の映像でシコる分にはセーフだろう、と思っていた時期の話。彼女達のおっぱいが”ぽろっ♡”と出てしまった光景。経験の浅い彼女達は、胸元を隠すという判断が出来ずに――おっぱいを丸出しにしたまま、一曲を踊りきってしまったのだ。当然、ブラジャーは着用している。数人程度の客しかいない状況。「ん?そういう演出か?」「随分とエロ売りをするアイドルだな」「顔と身体は最高だけど、エロ売りにしてはインパクト弱いし――まあ、売れなさそうだな~」と思われれば、炎上すらすることもない。あなただけが――男達の前でおっぱいを見られて恥ずかしがる三人の姿でシコることが出来たのだ。
それ以来、衣装はしっかりと調整されている。胸元は内側からきっちりとボタンで留められて、乳揺れがしにくい代わりに、おっぱいが”ぼろんっ♡”と溢れることがないように作られている。だが――それは裏を返せば、彼女達が乳を晒そうとすれば――いとも容易く、おっぱいを溢れさせられるわけであり――
”ぼろん……っ♡”
”どたぷん……っ♡”
「ふふっ♡プロデューサー……っ♡わたしの90センチGカップ♡……プロデューサーの好きにしていいからね~……♡」
「プロデューサーさん♡……86センチFカップと小さくてごめんなさい♡……私のおっぱいで良ければ、たっぷり味わってください……っ♡」
現役女子高生トップアイドルが――
あなたの目の前で、真っ白な肉果実を露わにしてくるわけだ。
”じゅるるるるるっ♡れろれろ♡ぶっちゅ~っ♡んちゅっ♡んちゅっ♡んれんれんれ♡れぷれぷれぷ……っ♡”
「あはっ♡プロデューサー……っ♡んんっ♡はげしすぎだよ~……っ♡……おっぱい舐めるの、そんなに幸せ?そんなに嬉しい?……んふふぅ♡プロデューサーが幸せそうだとぉ♡んんっ♡わたしも、嬉しいよ……っ♡」
「プロデューサーさん……っ♡だめなんですよ♡ライブが終わった後のアイドルのおっぱい♡んん……っ♡好き放題、ベロベロ舐めて♡マーキングしちゃうの……っ♡……私達以外の女の子にしたら、ぜ~ったいにだめですからね……んん……っ♡」
「あっ♡……うんっ♡見せパン、ってことにしてるけど……っ♡ふぅ♡ふぅ♡……うんっ♡いつもの、普段から履いてるやつだよ……っ♡勝負下着って言うんだよね……っ♡プロデューサーが、えっちするとき♡一番興奮するやつ、履いて……んんん……っ♡」
「はぁ♡はぁ♡プロデューサーさん♡ファンの人達の視線って、凄いんですよ♡……特に、前の方の人は……っ♡ここみたいに、ステージが高い位置にあると……っ♡私達がターンをする度に、おパンツが見えちゃいそうで……っ♡」
「わたしと真乃のショーツを見たくてぇ♡血眼になって……っ♡このパンティの下に何があるのか、想像しながら……っ♡おちんちん大きくしてくる男の人……っ♡すっごく怖いんだよ……あはっ♡」
「プロデューサーさん……っ♡奪い返してくださいね……っ♡他の雄様にジロジロ見られて♡興奮して、発情して……っ♡パンティ濡らしているえっちな女の子……っ♡プロデューサーの女だって……♡私達の身体に刻み込んでください……っ♡」
あなたは二人の尻を揉みしだきながら、おっぱいをベロベロと舐め回して、吸い付いて、甘噛みをしているのに――
彼女達はあなたの頭を撫で回しながら、その全てを肯定してくれるのだ。
日常生活で、真乃もめぐるも”パンティ”という言葉は使わないが――あなたが喜んでくれるのならば、トップアイドルは、興奮を煽るための言葉をすらすらと述べられるのだ。二人の”パンティ”の中に、あなたは手を突っ込む。清純を強く感じさせる白の下着は、イルミネの三人にはどうしようもなく似合っている。膣肉はぐじゅぐじゅのどろどろに濡れて、ほぐれている。いとも簡単に指を受け入れる極上の雌肉は――あの清純派アイドルの八宮めぐると櫻木真乃のおまんこであると、誰一人として疑うことはないだろう。
夢中になって――86センチFカップと90センチGカップ、そして88センチと89センチの安産型のヒップをあなたは堪能する。ライブ直後の、汗だくの真乃とめぐるに誘惑をされながら、おちんぽを勃起させてもらえるそれは――男の子の妄想でもおこがましい代物だ。やがて――あなたも限界が訪れる。肉棒はギンギンに勃起して、天井を穿つ角度でそそり勃っている。バーターのライブが終わり、アンコールが済んで、事務所に帰ってからヤれば邪魔者は入らないとわかっていても――理屈で物事が動けば、性犯罪はこの世に存在しない。あなたは今、レイプ魔の思考になっている。彼女達をブチ犯さないと気が済まない――邪魔をするのならば、暴力を振るってでもレイプしてやる、と発情してしまっているのだ。そして――その黒幕は、他ならぬめぐると真乃であるのだ。彼女達が本気の誘惑をすれば、雄の理性など容易く蒸発してしまう。「やんやん……っ♡プロデューサーの目、こっわ~い……っ♡」「や~ん……っ♡プロデューサーさん♡……レイプしちゃだめですよ~っ♡」と二人は、あなたの耳元でレイプ欲を昂ぶらせてくるのだ。乳をベロベロと舐めしゃぶり、乳首にちゅぱちゅぱと吸い付く大きな赤ん坊の頭を優しく撫で回しながら――レイプ魔扱いしてくるそれに、あなたは耐えきれず――
「あ……っ♡」
あなたは――、八宮めぐるの身体を壁に押しつけるのだ。
「……プロデューサーさん……っ♡
めぐるちゃんのこと……レイプしちゃうんですか?
……ライブ終わったばっかりの火照った身体……っ♡全身汗だくで♡ぬるぬるで♡……ぎゅ~って抱きしめながらぁ♡腰を振ったときに……っ♡さいっこ~に気持ちいい身体……っ♡
……立ちバックで……犯しちゃうんですか……?
……ふふっ♡……すっごい身体ですよね、めぐるちゃん……っ♡……透き通るくらいに真っ白な肌……っ♡89センチの大きなお尻……っ♡壁にお手手をついていてもぉ……っ♡背中越しに見えちゃう♡90センチのGカップ……っ♡
ファンの男の子達がぁ♡妄想の中で……い~っぱいめぐるちゃんを犯してるんですよ?……めぐるちゃんの身体にぃ、濃ゆ~いザーメン♡びゅるびゅる~ってぶちまけてるんですよ……っ♡……ファンの男の子が、シコシコするときにやってる妄想……っ♡
プロデューサーさんはぁ♡……ぜ~んぶ♡実現できちゃうんですよ~……っ♡」
櫻木真乃は――あなたの耳元で、誘惑の言葉を口にしてくる。
真乃の名誉の為に言うが、彼女は変態的な行為をまるで知らずに、あなたと肉体関係を持ったのだ。どこまでも純白に光り輝く天使は――それは即ち、どこまでも男の色に染まるということ。普通の同級生彼氏が出来れば、彼は櫻木真乃と至って平凡な性行為を行ったのだろう。三回目のデートを終えた後で、自分の部屋に真乃を招いて、ベッドの上で真乃を押し倒して――真乃の身体を貪り、ヘコヘコと、情けない腰つきで射精して――それを真乃に受け入れてもらうという、どこにでもある、平凡な話。その場合の櫻木真乃は、当然、普通の女の子として人生を全うするはずだ。恋愛関係において性行為は必須だが、しかし、あまり情熱的になるものでもない。自分を熱心に求めてくる男達は大勢居るのだ。受け身になり、寝転がっているだけで男の子が気持ち良くしようとしてくる――そういう類の”普通の女の子”が櫻木真乃であり――
一方で櫻木真乃のライバルは、風野灯織と八宮めぐるであるのだ。
世界中の99・999%の女子よりも圧倒的に優れた美少女――と、同レベルの美少女達が、あなたを求めているわけだ。彼女達は三人であなたを共有することを決めたが、それは、一人一人の自己研鑽を怠っていい理由にはならない。あの櫻木真乃という美少女が――純真無垢で、真っ白なキャンバスのような乙女が――あなたの肉棒を硬くさせるためだけに、淫語を学び、AVでプレイを勉強し、雄に媚びる手段を学習している光景。それだけでも勃起出来るというのに――
「……ほ~ら……っ♡
めぐるちゃんのとろとろのおまんこ……♡プロデューサーさんの好きにしていいんですよ~……っ♡
……パンティを脱いで、足首に引っかけて……っ♡お尻を突き出した格好……っ♡女の子が逃げられないポーズ♡……プロデューサーさんのお手手でぇ、細い腰を掴まれて……っ♡ぐぐって力を込められれば……っ♡女の子に出来ることは何にもないんですよ♡
ガチガチに勃起したおちんぽが♡……おまんこをぬちぬち♡どちゅどちゅ♡い~っぱいいじめてくるのを、受け入れるしか出来ないんですよぉ……っ♡……プロデューサーさん♡……めぐるちゃんのこと、い~っぱい犯してくださいね……っ♡……おちんぽが気持ち良くなれない、ゴムなんて着けなくていいですからね……っ♡
……めぐるちゃんのことを……本気で孕ませる♡
かっこいいお射精……っ♡注ぎ込んでください……プロデューサーさん……っ♡」
櫻木真乃の”色仕掛け”を、あなたはその身に注ぎ込まれるわけだ。
立ちバック状態であり、めぐるはショーツを脱いで膣肉を露わにしている。”トップアイドル”であり”16歳の女子高生”であり”バスト90センチGカップ、ヒップ89センチのハーフ美少女”のおまんこであるのだ。膣肉はほとんど使い込まれていないような、スジを見せ付けるものであるが――あなたは、その肉がどれほどに気持ちいいのかをたっぷり理解している。逞しい巨根では窮屈そうで、裂けてしまいそうにも思える膣肉は――あなたの想像を遥かに超えて広がり、ぐっぽりと咥え込むことが出来るのだ。八宮めぐるのおまんこを幾度となく味わってきた雄だけが得られる実感に、ゾクゾクと鳥肌が浮かぶ。大勢の男達が――日本中の男子が――オナペットにしてきた美少女の危険日おまんこに、種付けが出来るわけであり――
だから――
「うううう~……っ♡プロデューサー……っ♡
もっと、わたしのこと見て欲しいな……っ♡」
八宮めぐるは――それが、もどかしくてたまらないのだろう。
「ねえ~……真乃~……」と情けなくて弱っちい声で、めぐるは尻をフリフリと振ってくる。「ふふっ♡……うんっ♡大丈夫だよ、めぐるちゃん♡」と、真乃はめぐるに返す。彼女達は事前に、何か、打ち合わせをしていたのだろう。あなたのおちんぽを喜ばせるために、セックス中に何かをするための打ち合わせ――をしている姿を妄想すると、それだけで肉棒は硬くなる。
”するりっ♡”と真乃は、あなたの隣から移動して――
”…………くぱぁ……っ♡”
「ほ~ら……っ♡プロデューサーさん……っ♡
めぐるちゃんのおまんこ……ですよ……っ♡」
八宮めぐるの臀部に手を伸ばして――”おまんこクパァ♡”をしてくるのだ。
彼女達が仰向けのまんぐり返しになり「わかるかな~?ここにおちんぽを入れるんだよ~♡」と挑発をするかの如き態度を取るだけでも、肉棒はギンギンに勃起してしまうのだ。それを――めぐるの代わりに、真乃がやってくれているのだ。自身の大切なユニットメンバーであり、大親友であり、これから一緒に三人で幸せな重婚生活を送る相手のおまんこを――”クパァ♡”と割り広げて、あなたに差し出してくれる興奮。以前にも、ぐっすりと眠っている灯織の膣肉を割り広げさせて、あなたに睡眠姦をさせたことがあったが――それに匹敵する興奮。あの心優しい櫻木真乃が――ご褒美を欲しさに、自身の親友を売り飛ばして、あなたにレイプさせるというそれは――脳味噌が蕩けるほどの背徳感であるのだ。
涎をダラダラと垂らして、獣のようにめぐるの膣肉を貪ろうとする。ギンギンに勃起した肉棒はもう限界だ。めぐるの膣肉に”ぐちゅりっ♡”と先端を押しつける。慎ましく小さな膣口であるくせに――大陰唇を割り広げれば、どこまでも広く深い”雌穴”が広がっているのだ。これが俺のもの――このおまんこが俺様のもの――、八宮めぐるのおまんこに、生チンポにゅっぷんして、ヘコへコ、パコパコ、好きなだけ腰を振って、びゅるびゅる~っと精液を吐き出して、赤ちゃんを作れちゃうのは俺だけの特権だ――と、昂ぶっていたのだが――
その、直後に――
”どろ……っ♡だらぁ~……っ♡”
めぐるの膣から――”それ”が垂れてくるのだ。
愛液は既にぬるぬるであり、本気で発情したメス特有の白っぽいものだが――そういう話ではない。その白濁液には――しっかりと見覚えがある。直接膣内に吐き出すことは少ないが、彼女達の顔面や、お手手や、お尻に幾度となくぶちまけてきたのだ。健全な成人男性が、見誤るはずもなく――
「……あはっ♡そうだよ~♡プロデューサー……っ♡」
「……めぐるちゃんのおまんこ……♡
他の男の人に……食べられちゃったんですよ~……っ♡」
八宮めぐるの膣口からは――精液が”どろぉ……っ♡”と垂れてきているのだ。
「ふふっ♡さっき舞台袖で……っ♡めぐるちゃんがスタッフの男の子を逆ナンしてぇ……っ♡サクッと♡おまんこ交尾してきちゃったんですよ……っ♡」
「おちんちんギンギンに勃起させてぇ♡……我慢できるはずないよねぇ♡わたしのこと大好きな男の子……っ♡一分も我慢できないで♡びゅるびゅる~って……っ♡」
「めぐるちゃんの生おまんこ♡ライブ直前の火照った身体を抱きしめながらぁ♡ヘコヘコ腰を振って♡……洗っていないおちんぽにゅっぷんして……っ♡びゅっびゅ~♡びゅるびゅる~っ♡」
「わたしの身体にしがみついてきてぇ♡……おっぱいもむっぎゅ~って……っ♡プロデューサーしか触っちゃいけないところも♡好き放題モミモミ♡ベロベロ♡い~っぱい楽しんじゃってぇ……♡」
「あ~あ……っ♡めぐるちゃんのおまんこ♡スタッフくんの精子で取られちゃいましたね……っ♡……お腹の中に一個しかない卵は先着順……っ♡プロデューサーさんがぁ……♡モタモタしてる間に……っ♡」
「わたしの赤ちゃん部屋の鍵……♡盗まれちゃったんだよ~……っ♡」
二人の誘惑に――あなたの脳味噌で、プチン、と血管の千切れる音がする。
”ぐぐぐぐ……っ♡”とめぐるの腰を掴むと、彼女は「あっ♡いた……っ♡」と小さく声を漏らす。あなたは普段、彼女達にどれだけ激しく責めて欲しいと言われても――最後の一線は守り抜いてきた。灯織が本当にやってほしいプレイが、”髪を乱暴に掴んで、便器の中に顔を突っ込ませて、窒息寸前までいじめてほしい”であっても――「流石にそれは出来ない」と主張をしなくてはいけない立場。あなたは大人であり、彼女達は子供。あなたはプロデューサーであり、彼女達はアイドル。三人を孕ませようと、生チンポをぶち込んで腰を振って、最高に気持ち良くなっている雄が言うことでもないが――譲ってはいけない最後の一線というものはあるのだ。
それを、八宮めぐるはいとも容易く踏みにじってきた。
「あっ♡……プ、プロデューサー♡なんか、怖いんだけど……んんっ♡あっ♡ふぅ♡ふぅ♡力、つっよ……っ♡」
「ほわ……っ♡プロデューサーさん……っ♡お目々、完全に……イっちゃってますね……っ♡本気のやつ……っ♡私達と初めてえっちしたときの……っ♡もう、絶対に止まれないやつですね……っ♡」
「あっ♡あっ♡プロデューサー……っ♡んっ♡んんんん……っ♡」
’ぬぷぷぷぷぷ~~~っ♡♡♡”
「んんん……っ♡あっ♡はぁ……っ♡入っちゃった……っ♡プロデューサーの、生のおちんちん……っ♡いつもより、んんっ♡硬くて、大きくて♡すっごく気持ち――んんんん~っ♡♡♡」
”どちゅどちゅっ♡ばちゅばちゅ♡ぐじゅぐじゅっ♡ぬぶぶぶぶ~っ♡ぶちゅんっ♡ばちゅんっ♡”
「ほわ……っ♡プロデューサーさんの腰使い……えっぐいことになってますね……っ♡
めぐるちゃんのおまんこへの本気ピストン♡……いっつもめぐるちゃんが上になって、積極的に勝てていたのは♡……プロデューサーさんが手加減していただけ、ですよね♡
大切なアイドルのおまんこをハメ潰して♡マゾイキが気持ちいいなんて教え込んだらだめ♡めぐるちゃんみたいな天真爛漫な美少女にぃ♡子宮すり潰されながらイくのが最高に幸せ、なんて覚えさせたらだめですよね……♡
……ふふっ♡プロデューサーさん♡……本気のやつですよね♡……本気でメスを寝取り返すときのやつ……っ♡このヤリマンビッチが♡他の雄と簡単に交尾しやがって♡お前は俺様のもの♡俺のもの♡孕め♡孕め♡孕め~って……♡孕ませ欲求剥き出しのぉ♡本気の種付けお射精……っ♡
頭から爪先まで♡ぜ~んぶ……♡めぐるちゃんを孕ませるために作ったぁ♡特濃ザーメン♡どんなメスでも絶対に孕ませちゃう一番ぶっ濃い精子でぇ……♡めぐるちゃんの卵子を奪い返しちゃうの……っ♡そうですよ、プロデューサーさん……っ♡
孕ませないとぉ♡取られちゃうんですよ~っ♡
プロデューサーさんのお嫁さん三人はぁ♡他の男達から常に狙われていて♡俺様のものだ♡俺様のお嫁さんだ♡……ってアピールしないと♡盗まれちゃうかもなんですから……っ♡これはぁ♡大事なこと♡めぐるちゃんを孕ませて♡ボテ腹にして♡ファンの皆に見せ付けるのは♡必要なことなんですよ、プロデューサーさん……っ♡」
あなたは――、八宮めぐるの膣奥へと、本気のピストンを叩きつけていく。
「女体というものは頑丈であり、成人男性の巨根でガン突きしたところで壊れることはないが――それにしても、まあ、ねえ?」と、力をセーブしてしまうのが男の子だ。あなたは今、それを完全に無視している。八宮めぐるの子宮に最も強いピストンを叩きつけて、ひたすらに、目の前のメスを”征服”することしか考えていないのだ。
八宮めぐるの膣肉から垂れてきた白濁液。あれによって、あなたの脳味噌はもうすっかりと壊れてしまっている。発情期を迎えた一匹の雄猿が腰を振っているとき、自身の立場や、周囲の状況を考える余裕など一切存在しない。「目の前のメスを孕ませること」しか考えられないのだ。今のあなたもそれと同じ。あなたの理性をぶち壊して、獣にしたのは――他ならぬ、真乃とめぐるであるのだ。
めぐるは「おっ゛♡んお゛……っ♡うぎゅっ♡うううう゛~……っ♡ふぐっ♡おっ♡おおお゛……っ♡」と汚らしいメス声を奏でていく。彼女の身体に流れる、半分の血が――そうしたみっともない声を奏でさせるのかもしれない。洋物AVであれば「なんか喘ぎ声がしっくり来ないよなぁ」と萎える原因になっても――、八宮めぐるという美少女の、日本人離れした本気の”メス声”は、あなたの肉棒を硬くさせるばかりだ。
楽屋の外で聞き耳を立てているスタッフがいれば、漏れ聞こえる声や、激しいパンパン音で何かを察するのかも知れないが――余りにも下品な喘ぎ声は「いや、流石にめぐるちゃんじゃないだろ」「あのプロデューサーが、女スタッフでも連れ込んでいるんだろう」「だってお前、あのめぐるちゃんの喘ぎ声が”おおお゛……っ♡う……おおお゛……っ♡”って唸り声なわけがあるか?」と判断されるに違いない。名誉を損なうのはあなただけの問題だ。やがて、射精欲が徐々に昂ぶってくる。八宮めぐるの子宮をべっとりと汚して、最奥まで征服する気満々の射精だ。女性の妊娠のメカニズムは、そういうものではないとわかっているが――「スタッフの男の精子が受精していても、俺が奪い返してやる……っ!」と、あなたは純度百%の孕ませ欲求で八宮めぐるをぶち犯していき――
「……プロデューサーさん♡
これ、見てください……っ♡」
櫻木真乃が――あなたに、スマートフォンの画面を見せてくるのだ。
『ねえ、真乃~……ほんとにするの?』
『うんっ♡プロデューサーさん、喜んでくれると思うから……っ♡』
『……え、えっと……♡プロデューサー?今、ライブ直前の女子トイレで~す……っ♡……うううう~……っ♡恥ずかしいよぉ……っ♡』
『あっ、めぐるちゃん♡……うんっ♡もっとたくしあげて?……そう♡おまんこもプロデューサーさんに見せて?』
『い、今から……っ♡真乃に、精子を注ぎ込んでもらいま~すっ♡』
『プロデューサーさん♡……このスポイト、わかりますか?……これ、ネットで見つけたんですけど♡……本物の精子そっくりのジョークグッズなんですよ♡』
『これを注ぎ込んでぇ♡……わたしが寝取られたと思ったら、プロデューサーはすっごい興奮しちゃう……って真乃に言われたけど……♡ほ、本当かなぁ?プロデューサー、頭いいし、頼れるし……こんなのに引っかからないと思うんだけど♡』
『ふふっ♡……でも、それは普段のプロデューサーさんだよね?……お嫁さんが寝取られちゃったと思ってぇ♡おちんぽギンギンにさせてるプロデューサーさんなら……っ♡
きっと……簡単に引っかかっちゃうから……♡』
『ん……っ♡んふぅ♡んん……っ♡あっ♡……ふぅ♡ふぅ♡……これ、で♡んんっ♡前貼りつけて……♡……プロデューサー、喜んでくれるかな♡』
『うんっ♡きっと喜んでくれるよ♡
……そうですよね、プロデューサー……っ♡』
画面の中では――
櫻木真乃が――八宮めぐるの膣へと”精液”を挿入している光景が映っている。
先ほどのライブ前。八宮めぐるが狭い女子トイレの中で、片足をY字バランスで持ち上げて、おまんこを丸出しにして――そこに真乃が、スポイトで精子もどきを注入していくのだ。膣にシールを貼り、その上からショーツを履く。きっと、ライブが終わってから、楽屋に戻ってくるまでに剥がしたのだろう。膣奥にべたりと密着した精液は、”おまんこクパァ”をして、ようやく垂れてくるわけであり――
真乃とめぐるは――あなたの寝取られ欲求を刺激するために、そうしたハニートラップを仕掛けたわけだ。
精液を模した液体は、所詮はジョークグッズであり、冷静な頭なら簡単に見抜けたはずだ。いや――発情した頭でも、あなたは心底では見抜いていたのだろう。それでも、めぐるが他の男に簡単に股を開いて、精液を注ぎ込まれたと思い込んだのは――”その方が興奮するから”だ。男の子というのは非常に勝手な生き物であり、同じ宝石であっても、自分の手元にあるよりも他人の手元にある方が輝いて見えるのだ。八宮めぐるのおまんこが、他の雄のものになりかねないと煽られると――独占欲の分だけ興奮は高まる。真乃はその複雑な男心を完璧に把握して――あなたを挑発したらしい。
八宮めぐるを立ちバックで犯しながら、櫻木真乃にスマートフォンを見せられている光景。「寝取られAVやエロ漫画で見たシチュエーションだ!」となるが――そこにあるのは、徹頭徹尾、一から十まで――あなたという雄へと捧げられた”純愛”であるのだ。あなたは前傾姿勢になり、めぐるのい膣奥へと亀頭をグリグリと押し込んでいく。「おっ♡おおおお゛……っ♡ふぐ♡ほごっ♡おおお゛……っ♡」と、獣の唸り声のような嬌声は益々勢いを増していくばかり。最早声を我慢するための筋力すらないのだろう。全身がガクガクと震えて、膝の力が抜けそうになるのを――アイドル活動をやっていく上で、地道に鍛え上げた全身の筋肉を使って、どうにか保っているという状況。真乃は”れろれろれろ~っ♡”とあなたの眼前で舌先を動かしてくる。この状況で、挑発に勝つ必要は存在しない。真乃の細い腰を抱き寄せて、濃厚なベロチューをしてやる。艶めかしい舌触りと、濃厚な蜜の味は、灯織の際にやった「女の子をオナホ扱いする行為」ではない。「あなたという雄が、最高に気持ちいい射精をするための贅沢」であるのだ。真乃もめぐるも、ここにいれば灯織も――全てがあなたのもの。全員があなたのお嫁さん。順番や扱いに気を配ることもなく、ただひたすら、幸せたっぷりに三人を貪れば――、彼女達もそれで幸せという、男の子のおちんぽにだけ都合のいい関係性を強く望んでいるのだ。真乃と濃厚なディープキスをしながら、あなたは”ぐぐぐぐ……っ♡”と亀頭の位置を固定する。膣の浅い位置に注ぎ込まれた精子は、当然のことながら孕ませ競争において圧倒的に不利だ。数億匹の濃厚精子達が――、八宮めぐるの、未だ16歳の美少女の、ピチピチの卵子を目がけて競争していくからだ。肉棒から吐き出される順番はどうしようもないが――せめて、最高の孕ませ交尾が出来るようにと、あなたは鈴口を子宮口に押し当てて、性器同士の濃厚ディープキスを行い、やがて――
”びゅるるるるる……っ♡びゅぶるるるっ♡どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡びゅるる~っ♡”
”びゅ~っ♡びゅぐびゅぐ♡どぶどぶ♡びゅるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅっくんっ♡”
”びゅぷびゅぷ♡どぴゅどぴゅ♡びゅるるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅぐっ♡どぶぶ……っ♡”
”…………っ♡♡♡”
「んんんんん゛……っ♡う……んぎゅ……っ♡うううう゛~……っ♡」
「ほわ……っ♡プロデューサーさん……激しすぎますよ……っ♡
めぐるちゃんの腰をぎゅ~って掴んで♡……孕ませる♡産ませる♡この細いお腹を、俺様の赤ちゃんでボテ腹にさせてやる♡……って、つっよ~い雄様の♡孕ませお射精びゅるびゅる注ぎ込んじゃうの♡……やんやんっ♡プロデューサーさん、かっこよすぎます……っ♡」
あなたは――、八宮めぐるへと、種付け射精を注ぎ込んでいくのだ。
金玉の中でグツグツに煮込まれた精子は、その一匹一匹が強靱な戦士なのだろう。八宮めぐるの卵子と、一対一のタイマン勝負をすれば、彼女を絶対に孕ませてしまうような代物であり――それが数億匹、彼女の子宮内に注ぎ込まれていくわけだ。めぐるは膝をガクガクと震わせる。全身の筋肉に力を込めて耐えていたのだが、それも限界が訪れるのだろう。ずるずるとその場に倒れ込みそうになり――真乃がそれを支える。イルミネーションスターズの仲睦まじい関係性を眺めながら――あなたの肉棒は、再度、硬く隆起をする。あなたの理性をぶち壊して、孕ませ欲求だけの獣に変えてしまったのは、他ならぬ二人なのだ。責任を取らせる必要があるが――奇しくも、バーターのアイドル達のライブが終わり、彼女達のアンコールの番が回ってくるのだ。「ふぅ♡ふぅ♡プロデューサー、待っててね……っ♡」「終わったら……続き、しましょうね……♡」と彼女達は、膝を震わせながら楽屋を出て行くのだ。自分が孕ませた直後のメスが――腹に受精卵を抱えた女が――ステージで歌って踊り、ファンを歓喜に沸かせる光景。アンコールの、十分程度のパフォーマンスですら、睾丸が攣りそうになるのを堪えて――あなたは肉棒をギンギンに隆起させたまま、彼女達が戻ってくるのを待つのであった。