①寝取られ完落ちしてしまったBBちゃんが愛しい彼とどのようにして愛を育んだのか、指一本触れることも出来ずにあなたはひたすら聞かされて雄として完全に負けちゃう話
pixivの続きです
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『はぁ~……っ♡この金玉……ほ~らっ♡見てますかぁ~、センパイ♡……このずっしり重たい金玉……っ♡ふふっ♪センパイ、わかりますかぁ……?この中にあるお精子様はぁ……っ♡一度、女の子を孕ませたぁ、孕ませ保証済みのお精子さんなんですよぉ……っ♡
雄としてどれだけ優秀でも、種なしな場合もあってぇ……っ♡そればっかりは運次第ですけど……っ♡……この金玉の中に詰まっているお精子はぁ♡もう、孕ませ能力が担保されてるんですよ……?……BBちゃんの危険日おまんこにぃ♡びゅるびゅる~って注ぎ込まれたら♡本気で赤ちゃんを作れちゃう♡かっこよくて優秀なお精子……っ♡
……んれぇ~っ♡れるれるれる……っ♡んちゅっ♡あむあむ……っ♡いかがれふかぁ……っ♡金玉、ベロベロなめられて、食べられるの……っ♡あむあむっ♡はむはむっ♡痛くひないれふからね~……っ♡そんなドジ、絶対にひまふぇんから……んれんれんれんれ……っ♡』
「……ふふっ♪センパイ、いかがですか?
BBちゃんのぉ……♡本気の玉舐めですよぉ……っ♡
男の子なら本能的にわかっちゃいますよねぇ?陰嚢と睾丸は雄の弱点……っ♡どんなにか弱い女の子が相手でも、そこを蹴り飛ばされたら……っ♡一撃で負けちゃうんですよぉ~……っ♡男の子自身でもぉ、触るときには繊細な手付きを必要とする……っ♡でもでも、男の子の自信の象徴とでも言うべき……脂ぎって、ず~っしり重たい金玉を~……っ♡
BBちゃんがぁ♡ベロベロ♡舐め舐め♡情熱的に御奉仕しているんですよ~……っ♡
怖くないよ~っ♡大丈夫だよ~っ♡目の前の雌はぁ、ご主人様の金玉に、絶対に危害加えないからね~って……っ♡金玉の前でぇ、正座して♡忠誠を誓って♡屈服しながら玉を舐めるんです……っ♡BBちゃんのこの可愛いお顔もぉ、彼の前では金玉置き場代わり……っ♡お顔の上に金玉を置いてぇ……っ♡金玉袋の裏側……っ♡股間と密着して、汗でムレムレのヌルヌル……っ♡すっごい臭い匂いを放つそこでぇ♡ふがふが♡すんすん♡深呼吸しながらぁ♡金玉袋を舐め舐め……っ♡
金玉を口に咥えてぇ♡ベロでれろれろ……っ♡舌先でもごもご……っ♡かる~く甘噛みしてもぉ、絶対に痛くないように♡繊細な舌使い……っ♡金玉のコリをほぐしてぇ♡少しでも良質な精液が出せるように~って……っ♡ほ~らっ♡見てください、センパイ……っ♡BBちゃんがぁ、金玉をお口いっぱいに頬張って……っ♡ほっぺの上から、指先でつんつんって愛撫してあげるの……っ♡あれぇ、一番好きなんですって……っ♡
金玉袋をベロベロ♡舐め舐め♡……センパイにはぜ~ったいにやってあげないこともぉ……っ♡おじさまにはやってあげたくなるんです……っ♡BBちゃんのこと、本気で孕ませてもらうために♡金玉に媚び媚び……っ♡お~いっ♡お精子さ~んっ♡……金玉袋の中よりもぉ、も~っとぽかぽかで♡気持ち良くて……っ♡……卵子ちゃんレイプできる……赤ちゃん部屋があるぞ~っ♡お引っ越ししていいぞ~って……っ♡金玉ベロベロ舐めしゃぶりながらのおねだり……っ♡
……センパイ、いかがですか~……?
BBちゃんがぁ♡おじさまの金玉ベロベロ舐めながら……っ♡幸せそうに、おまんこくちゅくちゅさせている姿は……っ♡」
あなたは今――
画面に映ったBBの痴態を、見せ付けられている。
ベッドに腰掛けた、あなたではない男の前に跪き――自身の膣に両手を伸ばしながら、男の睾丸へと情熱的な奉仕を注いでいるのだ。雄を喜ばせる作法を、極上の雌というのは本能で身につけている。味わっていないあなたは「ちょっとそれは、激しすぎて、金玉が痛いんじゃないか」と思うようなBBの舌使い。それでも男は、鼻の下を伸ばして、涎を垂らして、低い唸り声を上げながら悶える姿を見せており――それが、自身では絶対に味わえない極上の快楽であると理解させられるのだ。
そこにいる男は――本当に冴えない、”普通の男”だ。
カルデアにいる男性サーヴァントは、英霊として名を残している以上、その多くが”とっても優秀な雄”だ。顔面を見せ付けるだけで宝具になる男がいれば、素の腕力で地面を割ることが出来る男もいる。”幸運にもカルデアのマスターとして選ばれたあなた”がミジンコに思えるような、優秀な雄達の集まり。人理の救済を前に、カルデアの治安を乱して女遊びに耽る英霊がいないから、どうにかなっているだけ。もしも、歴史に名を残すタイプのヤリチンサーヴァントが召喚されればどうなることか――と、常に危惧していたのだが――
その男は、本当に――あなたと大差ない男であるのだ。
勿論、年齢は違う。一児の父親である彼は、あなたよりも遥かに立派な男。だが――「男としての価値」ではさほど差もないはずだ。おちんちんが大きいというのは、副次的な代物。あなたが彼の立場になっていても、何も、おかしいことはないのに――
「……ふふっ♪センパイ……っ♡
興奮してきちゃいましたか……?」
あなたは、ギンギンに勃起した肉棒を前に、BBの吐息を吹きかけられることすらなく――
『んれぇ~っ♡れるれるれる♡んじゅるるるる……っ♡はむはむっ♡はもはも……っ♡んへぇ~……っ♡幸せれふ……っ♡』
”彼”は――BBに睾丸を舐められながら、ぶるぶると身震いをして快楽を享受しているのだ。
圧倒的に優秀な雄が、その優秀さが故にハーレムを築けているならば――羨むことはあっても嫉妬はしない。だが――自身と大して差がない男が”圧倒的な幸運”によって、BBに御奉仕をされているのだ。実際に自分が、屈強な男数人に囲まれたら、BBに守ってもらう立場の情けない男でも――妄想と空想の中での自分は無敵だ。「僕だってそれが出来るのに」という、最も醜い嫉妬心に襲われながら――あなたは、画面に夢中になる。
「……センパイ?
……お射精、したいですか……?
そうですよねぇ……♡BBちゃんに耳元で囁かれてぇ♡センパイが今後一生味わえない♡情熱的な玉舐め御奉仕……っ♡あんなの見せられたらぁ、おちんちんも限界……っ♡……だけどぉ、ここでオナニーも出来ないんですよねぇ……っ♡センパイはまだ、大逆転の可能性を諦めていないんですから……♡BBちゃんの前で情けない姿は見せられなくて……ふふっ♪
センパイ?
……BBちゃんの指輪っかくらいなら……お貸ししてあげてもいいですけど~……?」
BBは――
顔の前で指輪っかを作り、れろれろと舌を出し入れする。
男性経験豊富な、ヤリマンビッチな誘惑。それが処女であった頃でも耐えられないのに――眼前にいるBBちゃんは、もう既に、他の男の”お手つき”であるのだ。あなたがこの先、実際に大逆転を迎えたとしても――BBちゃんの”はじめて”を奪うのは自分ではないのだ。BBちゃんの危険日の子宮に子種をびゅるびゅると注ぎ込み、彼女の遺伝子に”雄”を覚えさせた男は――絶対に、あなたではないのだ。
「こうやってぇ♡親指と人差し指で輪っかを作ってあげますから……っ♡センパイはぁ、そこにヘコヘコと腰を振るだけ……っ♡あっ♡それだと流石に可哀想なので~……っ♡
”んれぇ~……っ♡”
……ふふっ♪涎も垂らしてあげました……っ♡この指輪っかオナホ、固定しておくのでぇ……♡ヘコヘコ腰を振るくらいなら、許してあげますよ?」
普段のあなたならば――絶対に、そんな誘惑には乗らないが――
今のあなたは、理性をグズグズに蕩かされている状況。
BBが望んでいるのが、あなたの無様な醜態であるならば――BBに馬鹿にされながら、陰茎の快楽を追求した方がいいのかもしれない。情けなくてみっともない、雄としては比較にもならない粗チンだが――それが故に、BBの指輪っかは丁度良く、あなたの肉棒をシゴきあげてくれるだろう。そうだ――きっと、そうに違いない。この小さな逸物で満足をするためには「女の子の上に立ち、蹂躙して支配するのではなく――女の子に苛められながら、快楽を感じるマゾ雄」になればいいのだと――
あなたが、頷きかけた瞬間に――
『――はいっ♡BBちゃんはぁ……っ♡あなたのものですよ♡あなたのお嫁さんですよ……っ♡あなたの許可がなければぁ……っ♡指一本、他の男には、金輪際触れません……っ♡……そうですよぉ♡お嫁さんを独占したいのはぁ、男の子の本能……っ♡つっよ~い雄様がぁ、ハーレム築いて、えっちするのはよくても……っ♡おちんぽに負けちゃった女の子はぁ♡生涯、一人の雄を愛さなくちゃいけないので……ふふっ♪ご安心ください♡……BBちゃんはぁ~♡ぜ~ったいに寝取られることのない♡純愛えっち専用オナホ嫁ですから♡』
「……あ~あっ♪
センパイ、残念でしたね……っ♡
指輪っかオナホすら……使えないんですよ、センパイは……っ♪」
画面の向こうのBBが――それを否定してくるのだ。
BBの媚肉を貪ることが出来ない――としても、その妥協案で我慢しようとしたのだ。そうして――その妥協すらも取り上げられると、男の子の肉棒には多大な喪失感が襲いかかる。生涯EDになりかねないほどの絶望を堪えるために――脳味噌は多大な脳内麻薬を放出して、辻褄を合わせるのだ。なるほど――これが鬱勃起のメカニズムかと、あなたは本能で感じる。自分が味わえたはずの快楽を奪われて、脳味噌に多大な負荷をかけることで興奮をするそれは、ハマってしまえば二度と抜け出せない底なし沼。そうだと、わかっているのに――
「それじゃあ……センパイ……っ♡
……本物のオナホールは、いかがですか……?」
どこからともなく、BBがオナホールを取り出してきて――
あなたの身体は”びぐっ♡”と、悦びに弾んでしまうのだ。
「……正真正銘、普通のオナホール……っ♡どこにでも市販されている非貫通式のオナカップ……っ♡便利ですよね~っ♡……ローションも既に充填されていますから……っ♡ムラムラきたら、蓋を開けて、これでおちんぽをシゴけばいいだけ……っ♡
……センパイ?
……これなら、使わせてあげますよ?
……ああっ♪勘違いしないでくださいね?……オナホコキ、じゃないですよ?……BBちゃんはぁ、な~んにもしません……っ♡ただぁ、センパイがオナニーしているのを見てあげるだけ……っ♡可愛い可愛い後輩美少女が寝取られているのを見て♡興奮するしか出来ない……っ♡惨めで、無様で♡最低に情けない雄のことを鼻で大爆笑してあげたいだけですけど~……っ♡
……もし使ってぇ♡BBちゃんになっさけない姿を見せてくれるならぁ……っ♡センパイに、特別なご褒美……あげますけど……っ♡どうしますか、センパイ……んふふ~……っ♪」
BBの言うご褒美が――どういう種類かは、知っている。
それはきっと――あなたの精神を、ズタボロにするような代物だ。
BBが寝取られていることで興奮をして、鬱勃起をしているのが今のあなただ。そんなあなたへのご褒美は――更に脳細胞を、ズタズタに切り裂く代物。二度と普通の純愛セックスでは勃起が出来ず、恋人との初夜を迎えても失敗して――「実は僕は、キミが他の男とセックスをしている姿でしか興奮が出来ないんだ」と告げるハメになるのだ。この先誰と付き合おうと、その恋人すら寝取らせてしまう呪いのような性癖を、BBに植え付けられようとしている状況。
首を横に振って、断固として断るべきだとわかっているのに――
「……ふふっ♪
センパイ、ほ~んと情けないですねぇ……っ♡」
気が付いたときには――あなたは、首を縦に振っていたのだ。
”ぽいっ♡”と投げて渡されたのは、オナホール。
BBは今、霊基を変換させて――紫のビキニを着用している。
乳肉が殆ど丸出しになるような、布の少ない三角のビキニだ。下半身は布地が食い込み、BBの鼠蹊部が丸出しになっている。太腿の半ばまでを覆うロングブーツは、露出を減らすものだが――BB級の美女になれば、「そのロングブーツの中で、汗でムレムレになった生足」ですらも男の子を悦ばせるのだ。
長い脚を組みながら、あなたを小馬鹿にする笑みを浮かべているのだ。それだけでも、男の子には生涯のオカズになるのだろう。あなたはオナホールを手に取り、蓋を開ける。「あれあれ~?使い方わかっちゃうんですか~?」と小馬鹿にされるそれで、暴発射精をしなかっただけでも、男としては褒めてほしいものだ。
BBの企みに乗ってはいけない――と、理性が警鐘を全力で鳴らしていても、本能には逆らえない。
そのまま、あなたは――
「……は~いっ♡にゅぷぷぷ~っ♡」
自身の陰茎を――オナホールへと挿入してしまうのだ。
我慢汁がだらだらと垂れている肉棒は――最早、快楽の感じ方にバグを引き起こしている。肉棒を挿入しても、さほど快楽は存在しない。「ほ~ら……っ♡BBちゃんの肉厚おまんこのこと考えながらぁ……っ♡そのオナホールを♡BBちゃんだと思ってくださいねぇ~……っ♡……あはっ♪まあ……彼はそんなもの使わずに……っ♡BBちゃんの生おまんこ♡好きなだけ食べ放題ですけど……♪」とBBに煽られることの方が、よっぽど気持ちいいのだ。
『……ぷはぁ♡
……おじさまのおちんぽ……っ♡また、かっこよくなりましたね……っ♡』
画面の向こうでは――BBが彼へのお掃除フェラを終えている。
情熱的に、愛情たっぷりに、金玉まで舐めしゃぶるようなお掃除フェラだ。羨ましさで気が狂う男も、大勢いるに違いない。その上で――”お掃除でおしまい”ではなく”その続き”が存在するのだ。BBの身体で無責任に、好き勝手に精を解き放ち――それを掃除させて、また勃起した肉棒をBBに叩きつけることが出来る最上級の贅沢。それに比べてあなたは――BBにニヤニヤと嘲笑われながら、オナホールで自慰行為に耽ることしか出来ないのだ。
「ほ~らっ♡センパイ……見てください……っ♡
BBちゃんの~……っ♡本気のガチ恋顔……っ♡
センパイにとってぇ、BBちゃんってトラブルメーカー扱いですよねぇ?BBちゃんはぁ、調子に乗っている黒幕ムーブかぁ、それが乗っ取られて泣いているか……っ♡……ふふっ♪違いますよ、センパイ……っ♡
BBちゃんはぁ……っ♡センパイなんかじゃ到底不釣り合いな超絶美少女……っ♡
BBちゃんの本気のガチ恋顔……っ♡目の前の彼の赤ちゃんを産んであげたいと思ってぇ♡子宮をキュンキュンさせてる、ガチ恋乙女顔……っ♡涙目の上目遣いでぇ、頬を赤く染めて……っ♡そんな顔で見つめられたらぁ……っ♡ひとたまりもないですよねぇ……?
さっきまではぁ、BBちゃんが一杯誘惑しないと、おじさまは手を出してくれなかったのに……っ♡すりすり♡さわさわ……っ♡BBちゃんの身体に手を伸ばして、なでなで……っ♡
肩や腕を触っても、受け入れてくれる女の子……っ♡お腹や太腿を撫でてもぉ……っ♡少しも嫌がらずにぃ、むしろ……もっともっと~♡っておねだりするお顔を見せてくる女の子……っ♡満員電車の中でぇ、目の前に超絶可愛くておっぱい大きい子が立っていたら……っ♡興奮よりも恐怖が勝るおじさま……っ♡万が一にも、その子に触れちゃってぇ、痴漢扱いされたら大変ですからねぇ……っ♡そうして作られたぁ……っ♡男の子の臆病な理性……っ♡可愛い女の子の柔肌にはぁ、簡単に触れたら駄目だぞ~って常識がぁ♡少しずつ、減っていって……っ♡
……つんつん……っ♡ぷにぷに……っ♡
BBちゃんのMカップを~……っ♡指先でつんつーんって触ってくるんです……っ♡
本当にいいの?この子とえっちしていいの?って……っ♡さっき中出ししたばっかりの雌にもぉ、臆病になっちゃう男の子……っ♡BBちゃんがぁ、センパイみたいな童貞男子さんを煽るときに出す……っ♡あっ♡あん……っ♡……ってぇ、媚び媚びな甘え声ですらぁ……っ♡興奮しちゃうの……ふふっ♪わかりますよねぇ、センパイ……っ♡……童貞卒業えっちってぇ、男の子にとって一番気持ちいいもので……っ♡BBちゃん級の美少女を前にするとぉ、お嫁さんを孕ませたかっこいいおじさまですら、童貞の心を思い出しちゃうんですよぉ~……っ♡
……そして♡BBちゃんのおまんこに……っ♡
……指先が……にゅぷぷぷ~……っ♡
あ~……っ♡やっば……っ♡このまんこ気持ち良すぎ……っ♡火傷しそうなくらい熱々で♡ローション垂らしたみたいにぬるぬるで……っ♡うっわぁ~っ♡本能でわかる……っ♡ちんぽ入れたら絶対気持ちいい穴……っ♡雄様のかっこいいおちんぽ入れてぇ♡ヘコヘコ腰を振る……っ♡そのためだけに存在する、俺様専用のちんぽコキオナホールだぁ……っ♡……ってぇ♡……おまんこに手マンするだけでわかっちゃうんですよ~……っ♡
……センパイ?触りたいですか?……指、入れたいですか?
……ふふっ♪……もちろん……っ♡
だめ……に決まってますよね……♪
センパイにはぁ、立派なオナホールがあるじゃないですか~っ♪一個千円もしない、使い捨ての安物オナカップ……っ♡……BBちゃんはぁ、おじさま専用のオナホールですから♡センパイがぁ、そのオナホールでおちんぽすこすこ出来るようにぃ……っ♡おじさまもぉ、BBオナホでおまんこどちゅどちゅ♡一番奥におちんぽぐりぐり押しつけてぇ♡さいっこ~に気持ちいい交尾が出来るんですよ♡ほらほら♡センパイ……っ♡
もっとも~っと……っ♡情けない姿見られて、興奮して……っ♡
雄としての”おしまい”を迎えちゃいましょうね~♪」
画面の向こうで――彼は、BBを相手に臆病なセックスをしている。
先ほどはBBの誘惑で理性が吹き飛ばされて、獣のようになっていたのであり――普段の彼は、そちら側が素であるのだろう。美少女を前にすると緊張をして、何をしてもいいと言われても美人局を疑い――しかし、その極上の魅力を前に、我慢が出来ない男だ。BBの乳房をつんつんと指先で突いたり、彼女の膣に指を挿入して恍惚に耽っていたりというそれは――
あなたの肉棒が、おかしくなりそうなほどの”羨ましさ”であるのだ。
まだ先ほどの交尾の方が、あなたの精神衛生上はマシだった。「雄として優れた肉棒を持ち、雌を孕ませた経験のある雄が、逞しいピストンでBBを貪る」というそれは――理に適っているのだ。あなたの粗チンでは出来ないが――あなたが仮に、優秀な雄になれば、それが実現させられるという希望に繋がるのだ。豊茎手術や、亀頭にパールを埋めることがどれだけ有効かは知らないが――道理に適っているのならば、自身が敗北感に打ちひしがれることすら自己責任であり――
今のおじさまは――BBに一切の快楽を与えていないのだ。
射精直後――彼の陰茎は、柔らかく萎びていた。雄としては逞しくても、加齢による衰えは誤魔化せない。精力自体は滾っていても”回復力”は弱くなっていくのだ。セックスごとのインターバルに、時間をかける必要がある肉体。そこで女性に「やっぱり若い男の方がいいな」と思われても仕方ないのに――
BBは、情熱的なお掃除フェラで――彼の再勃起を促すのだ。
肉棒が硬くなっても焦ることはなく、自身の身体を愛撫させる。「自分が回復するのに時間がかかって、申し訳ないな」と思わせる隙間もないほど――BBはおじさまへと”イチャラブ”を注ぎ込んでくるのだ。セフレや愛人が相手ならば、肉体関係が最も重視されるが――付き合って数年が経つのに、全く愛情が衰えることがなく、人前でも普通にキスが出来ちゃうラブラブバカップルであれば――そうして、身体を触られたり、くすぐられたり、密着しているだけでも興奮をしてしまうのだろう。
ああ――
「BBとラブラブバカップルになって、人前でも普通にキスをする」というそれは――あなたにとっては、途方もない羨ましさだ。
もしかしたら、自分もそうなっていたかもしれない――という可能性の分だけ、あなたの心臓は激しく暴れ出す。BBに腕を組まれて、Mカップを押しつけられながらデートをして、楽しんだ後はラブホテルで宿泊を選んで一晩中イチャイチャえっちをする――というそれを堪能出来るのが、自分ではなく、彼であるのだ。「たまたまBBを助けた、それだけのくせに……」と、自分では出来ない男気を前に、嫉妬心が全開になる。”ちくしょう”、”クソが”、”俺の方が、BBに相応しいのに……っ!”と憤りながら――自身の陰茎をオナホールでシゴくそれは、最上級の敗北感。二度とまともな射精が出来なくなるとわかっていても――手の動きを止められないのだ。
「……センパイ♡ほらほら~っ♡ここからがメインディッシュですよ……っ♡
……お互い、無言で見つめ合って……っ♡……ふふっ♪わかりますよねぇ、この距離感……っ♡……あっ♡ヤっていい女なんだ……っ♡目の前にいるこの女、理由は知らないけど、僕様のことぜ~んぶ受け入れてくれるんだ……っ♡このエロくて、可愛くて、Mカップの明るい美少女が……僕様のお嫁さん……っ♡
この子のこと……孕ませていいんだ~……っ♪
おちんぽをギンギンに勃起させてぇ……っ♡BBちゃんを押し倒して……っ♡……は~いっ♡おちんぽにゅっぷ~……っ♡……ふふっ♡激しいえっちじゃないですよねぇ……っ♡見つめ合って、ちゅーしあって……っ♡腰を振る……ラブラブえっち……っ♡さっきのはぁ、性欲処理えっちでもありましたよ?我慢に我慢を重ねて、金玉がパンパンになって……っ♡そんなときにぃ、BBちゃんに逆ナンパされたらぁ♡襲っちゃうのは当然……っ♡快楽のままに腰振っちゃいますけどぉ……っ♡
……一回射精し終えた後のえっちはぁ……っ♡もう、心と心が重なり合うやつ……っ♡
BBちゃんのこと、本気でお嫁さんにしたいやつ……っ♡
……センパイ、どうですかぁ……?
BBちゃんの……ラブラブプライベートえっち……っ♡
ぎゅ~って密着し合ってぇ……っ♡ヘコヘコ♡ヘコヘコ♡……腰の動き、全然激しくないですよねぇ……?……でもでも、気持ちいいんですよ?大好きな男の子に押し倒されてぇ……っ♡BBちゃんに赤ちゃん産ませたいって思いながら♡おじさまが汗をかいて、腰を振ってくれているの……っ♡ほ~ら……っ♡BBちゃんのお顔、わかりますか?……今までのぉ、誘惑小悪魔サキュバス顔じゃなくて……っ♡……本気の、ガチ恋顔……っ♡BBちゃんがぁ、惚れた男にしか見せちゃいけないガチ恋顔……っ♡センパイがぁ、金輪際見ることの出来ない……っ♡BBちゃんのしゅきしゅき顔……っ♡
あっ♡あっ♡ほらほらっ♡唇を突き出してぇ……っ♡本気のキス待ち顔……っ♡BBちゃんがぁ……っ♡ちゅーして♡ちゅーしたい♡お願い♡ちゅーしてください♡って……表情だけで訴えかけてくるんですよぉ……っ♡あはぁ……っ♡ちゅーしてもらえないってだけでぇ、涙目になっちゃってる女の子……っ♡おじさまとちゅーしながら、えっちしたいよ~って♡子宮が疼いちゃっているお顔……っ♡
……あ~……っ♡おじさまも気付いちゃった……っ♡
……は~いっ♡ちゅ~……っ♡
ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅ~……っ♡あ~……っ♡女の子と本気のちゅーしながらぁ……っ♡生おちんぽにゅっぷんして♡ヘコヘコ腰振るの気持ち良すぎる~……っ♡
セックス盛り上げるためじゃなくてぇ……っ♡目の前の女の子に好き好き~って伝えて……っ♡私もですよぉ~って♡お互いの好きを重ね合わせるラブラブちゅっちゅ♡恋人繋ぎでぇ♡おちんぽにゅぷにゅぷしながらぁ♡さいっこ~に気持ちいい交尾しちゃえるの♡あ~っ♡やばすぎ~っ♡幸せしゅぎるよ~……っ♡
……ふふっ♪
それ……ぜ~んぶセンパイがやりたかったことですよね?
いっつも自分をからかってくる、小悪魔系黒幕美少女AIのBBちゃんを~、本気で惚れさせて……っ♡センパイにガチ恋のお嫁さんにしちゃうの……っ♡どれだけ悪い企みをしていても関係なし……っ♪BBちゃんの腰を掴んで♡唇乱暴に奪って♡三十分ちゅーしまくればぁ……っ♡トロトロになって♡ガチ恋のメス顔向けて♡センパイとのえっちしか考えられなくなるエロメス……っ♡
……それをやってるのはぁ、おじさまの方でぇ……っ♡
センパイはぁ♡BBちゃんのラブラブえっちを出歯亀しながら……情けなくオナホールでシコシコするだけ……ぷぷっ♪」
あなたの肉棒は――もう、とっくに限界を迎えている。
脳味噌がバグを引き起こして、快楽を味わいながらも――射精をすることが出来ない。人間の本能がきっと「これで射精したら駄目だ」と警鐘を鳴らしているのだ。BBが寝取られて、他の男とのラブラブ交尾をしている姿。「嫌がるBBを強引にレイプして、BBが徐々に気持ち良くなっている姿」ですら、男の子の脳味噌を破壊するには十分なのに――”完堕ち”をして、あなた以外の男を前にラブラブな姿を見せているそれは――到底、耐えられるものではないのだ。
それでも――
「……そうですよねぇ、センパイ?
センパイにはぁ……可愛い後輩が、もう一人いますものねぇ……♪」
あなたは、どうにか――崖っぷちで耐えられているのだ。
「そうですよねぇ♡BBちゃんが寝取られちゃってもぉ……センパイにはマシュさんがいますものねぇ……っ♡
センパイのことがだ~い好きってアピールを常にしてきてぇ……っ♡そのくせ、直接的な告白はしてこないんですよね……っ♡……そういうやきもきがぁ、男の子は一番楽しいんですよねぇ♡『あっ、この子、僕のことぜ~ったい好きだろ~♪』って悦に浸りながらぁ……♡キープし続けるの……っ♡僕様は他の子に浮気してもOKだけどぉ、マシュさんは浮気しちゃだめ……っ♪……男の子としては最低でもぉ、最高に気持ちいいそれ……っ♪堪能できてますもんねぇ……っ♡
BBちゃんが寝取られてぇ、他の男に奪われるのは最悪でも……っ♡それをマシュさんに慰めてもらえば……男の子のプライドは保たれますよねぇ……っ♡ハーレムえっちが出来なくてもぉ、マシュさんとのラブラブな新婚生活は出来ちゃいますからっ♪よかったですねぇ、センパイ♡……BBちゃんほどえっちな身体ではないですしぃ♡変態プレイにも付き合ってはくれないですけど……っ♡マシュ・キリエライトという美少女をお嫁さんに出来れば♡男の子としては百点満点♡BBちゃんが寝取られてもぉ、首を吊らないですみますけど……ふふっ♪」
それは――BBの言うとおり、マシュ・キリエライトという存在がいるからだ。
男の子の理想は、数多の美女をとっかえひっかえするハーレムだが――極上美少女との純愛ラブラブ交尾というのは、男の子にとって、十分すぎるほど幸せであるのだ。あなたの後輩を自称して、特異点では戦力として頼りになり――それでいてカルデアでは、華奢で清楚で、ちょっと面白いところもある完璧美少女――それが、マシュ・キリエライトだ。
BBとマシュ――、二人の後輩美少女とハーレムをしたいのが、男の子の夢だ。彼女達の乳を揉み比べして、両側から頬にキスをされるのだ。「センパイ♡」「先輩♥」と耳元で囁いてもらい、おちんちんをシゴかれるそれは確かに男の子の夢だが――
そこからBBを除いたところで――夢は夢であるのだ。
BBが寝取られたことをマシュに慰めてもらいながら、彼女のおっぱいをちゅぱちゅぱと吸い、おちんちんをシゴいてもらえれば。「大変でしたね、先輩……っ♡安心してください♡不肖、マシュ・キリエライト……っ♡先輩のそばからは絶対に離れませんから……っ♡」と言われながら、乳首をカリカリと引っかかれてしまえば――BBが奪われた心の傷も、やがて癒えるはずであり――
だから、あなたはその一線を越えることなく、必死に耐えていたのだが――
「……センパイ?
……おじさまの息子……今頃、何してると思いますか……?
BBちゃんも~、そこはちゃんと気を配っているんですよ?息子のことを愛していて、彼が一番大事だ~って言うおじさま……っ♡……万が一にもぉ、息子さんを放置して怪我させたら困るじゃないですかぁ♡……なんて言っても……っ♡
いずれ……BBちゃん、その子のママになるわけですから……っ♪
……はいっ♡そうですよ……っ♡
サーヴァントに……お世話させちゃいましたぁ……♪
普通の女の子よりも圧倒的に強くて……っ♡仮にぃ、ハリウッド映画級の悪役組織が大挙して身柄を奪おうとしても……っ♡簡単に撥ね除けちゃうつっよ~い女の子……っ♡息子さんの性癖、歪んじゃうかも~って心配はあったんですよぉ?……超絶美少女で、普通の男より細くて……っ♡それなのにぃ、僕様のことを余裕で守ってくれる超強い女の子……っ♡そういう子でしかシコれなくなったらぁ、ちょっと可哀想かな~とは思いましたけど……っ♪第一に優先されるべきは身の安全ですから……っ♡
……そうです♡
マシュさんに……お願いしちゃいました……っ♡」
BBは――
あなたの最後の一線すら、容易く越えてくるのだ。
「マリーさんと、ジャンヌさんにもお願いしましたよ?……そして、ジャンヌ・オルタさんにも……っ♡……すごいですよねぇ、センパイ……っ♡あの四人……超絶可愛いお姫様みたいな存在……っ♡たった一人でもぉ、男の子の性癖を歪ませちゃう超絶美少女……っ♡パパに連れられてきたルルハワでぇ、一夏の思い出が出来ちゃうような……っ♡そういうレベルの女の子四人がぁ……っ♡息子さんを守ってくれるわけです……っ♡
……センパイ、知ってますよねぇ……?
男の子ってぇ……子供に見えても、とっくに性欲があるんだ……って♪
センパイも子供だった頃があるから、知っていますよね?……ええっ♪息子さんはぁ、もうとっくに……精通していますよ?オナニーしまくっていますよ?少年漫画のぉ、ちょっとえっちなヒロインにすら、おちんちんが硬くなっちゃう時期……っ♡あれもこれも♡全部エロい物に思えてきて……っ♡パパに買ってもらったスマホでぇ、こっそりえっちな動画を見て……っ♪……でもでも、それが普通ですよねぇ?健全ですよねぇ?エロいメスに囲まれてぇ、おちんぽが勃起しないなんて……っ♡そっちの方がおかしいですから……っ♡
……彼も同じですよ……っ♡
パパがいない間、四人の美少女達がお世話してくれるんです……っ♡子供大好きなジャンヌさんに、マリーさん……っ♪マシュさんもぉ、お世話が大好きなタイプですから……っ♡ジャンヌ・オルタさんだけはぁ、ちょっと冷たいですけど……っ♪根はとっても優しい子……っ♡わかりますよねぇ、センパイ♡……そういうお姉さんってぇ、男の子にとって一番えっちな存在……っ♪ジャンヌ・オルタさんがシャワーを浴びているときにぃ、パンツを嗅ぎながら、おちんぽシコシコするのが……いっちばん気持ちいいんですから……っ♪
……センパイ?……そうですよねぇ♡
寝取られるわけ……ないですよねぇ♡
BBちゃんはぁ……っ♡想像以上にかっこいい男気を見せられて♡しかも身体の相性抜群……っ♪おちんぽぶち込まれてぇ♡とろっとろにされちゃって……っ♡今はもう、おじさまがいないと生きていけないくらいに大好きですけどぉ……っ♡……彼はまだ子供……っ♡おちんちんが勃起して、オナニーは出来ても……っ♡ただの少年……っ♪歳が近いJSサーヴァントとか、押しに圧倒的に弱い、流され系サーヴァントや……っ♡あるいはぁ、若い燕でも、それはそれでありだと思っているエロエロサーヴァントならともかく……っ♡その四人はぁ、子供相手に手を出すような、倫理観バグっているタイプのメスじゃないですよねぇ♡
よかったですねぇ、センパイ……っ♡寝取られたのはBBちゃん一人だけ……っ♡……あの子達はぁ、そりゃ~、セクハラされるかもしれませんよ?……男の子がぁ、小さい頃からエロいことばっかり考えて♡ちんぽ硬くしていることを知っているのは男の子だけ……っ♡彼に胸を揉まれたり、お尻を撫でられたり♡抱きつきながら腰をヘコヘコされてもぉ……っ♡……お母さんがいなくて、寂しいから~って言えば……っ♡なんでも許してくれそうな、隙だらけの美少女に囲まれてぇ♡酒池肉林の宴はしちゃうかもですけど……っ♡それだけ♡セクハラより先に到ることは……普通ならないんですよぉ……っ♪
……ねっ♡センパイ♡
……今、もしかして……がっかりしましたか……?」
BBの言葉は――あまりにも卑怯で、卑劣で、最低な詐欺師が口にするものだ。
がっかりするのは――それは、当然の話。
例えばあなたが四人の美少女達とハーレムを作っていれば、魂が喜ぶのは「純愛ハーレムえっち」だ。フランスが誇る三人の美女の真っ白な肌。普通の男が絶対に手に入れてはいけない英霊美女達の柔肌に包み込まれながら、雄としての自尊心をたっぷりと肯定されて――”正妻”であるマシュ・キリエライトに腰を振るのだ。浮気でも、不倫でもない。彼女達は全員あなたのことが大好きであり――あなたも、彼女達のことが全員大好き。四人の美女と同時に関係を持ちながら、一切の背徳感を持たなくていいというそれは――これ以上ない背徳感となって、あなたを喜ばせるのだ。
だが――それは、あなたが自慰行為の際にする妄想の話であり――現実にはそんなことはない。
ジャンヌも、マリーも、ジャンヌ・オルタも――それこそ、マシュ・キリエライトも、あなたに好意的な反応は示してくれている。少なくとも「嫌われている」ということはないだろう。学校の女子グループのように、裏では鍵アカSNSであなたを馬鹿にしている可能性も――まあ、ゼロではないが、彼女達の笑顔と好意を逆張りで考える必要性もない。彼女達が、カルデア唯一であるマスターのあなたに、好意的な態度を示してくれているのは事実であり――
そして、それはあくまで「好意的な態度」よりも先に行くことはないのだ。
誰か一人に絞り、その子を喜ばせるために知恵熱が出るほど頭をフル回転させて、口説き方を覚えて――そうすれば、一人くらいは「まあ、デートくらいならしてあげてもいいかも?」程度へと進むだろう。だが、その先に行くことはほとんど無理と言ってもいい。あなたという男子は、女性を簡単に口説き落とせるヤリチンくんではないのだ。BBにここまで挑発されて、煽られて、小馬鹿にされているのに――彼女のハメ撮りを見ながら、市販のオナホールで情けないオナニーをすることしか出来ない雑魚男子。「もしもジャンヌを口説くとしたら……」と、寝る前に妄想をすることしか出来ない存在であり――
カルデアの中で、あなたが彼女達と身体を重ねる関係性になる確率はゼロであるのだ。
一方で――現状でBBが寝取られているとおり、彼女達が奪われる可能性はゼロではない。女性を口説いて、片っ端から食べ散らかす逸話持ちのサーヴァントが召喚されてしまえば、彼女達は容易く寝取られてしまうのだ。「自分には絶対に抱く可能性のない女が、セクハラを受けている」と「自分には絶対に抱く可能性のない女が、他の男に抱かれている」であれば――後者に興奮をするのは、至って当然の話。BBが正しい二択を持ってくるならば「彼女達とハーレムセックスをする」のと「そのハーレムが丸々寝取られる」のどちらが興奮するかを聞くべきなのだ。それなら、あなたも胸を張って――
「……セ~ンパイ?
BBちゃんを目の前にしてぇ、妄想の中に入っちゃうなんて……っ♡いい度胸していますねぇ……♪」
あなたはどうやら、考えすぎていたらしい。
BBは呆れたジト目で、あなたを見つめてくる。今までだったら「この子、僕のこと好きだから、そうして呆れたジト目も『普段はかっこいいのになぁ♡』が背景にあるんだ」と自惚れることも出来ていた。だが――現状では、そんな余裕があるはずもない。肉棒がビクンと弾み、射精しそうになるのを必死に堪える。「ここで射精したら、いよいよBBに見限られるから」ではない。「もっと気持ちいい快楽を、BBは用意してくれているのだから」という、欲張りが故の我慢だ。
「……センパイ?
彼女達はぁ……脳味噌がバグらない限り、息子さんに手を出さない。惚れたりはしない……って言いましたよねぇ……?
……じゃあ♡
BBちゃんがぁ……バグらせちゃったら……どうなると思います……?
……ふふっ♪常識改変でもぉ、催眠操作でもないですよぉ?……BBちゃんがぁ、おじさまのことを好きになっちゃったこの気持ちを……っ♡彼女達に教えてあげるだけ……っ♡人を本気で好きになってぇ♡この人の赤ちゃん産んであげたいよ~って思う気持ち……っ♡これを、教えてあげるだけ……っ♡
……普通だったらぁ、手を出したりしませんよねぇ?
センパイもそうですよね?マシュさんやBBちゃんにどれだけ誘惑されても、押し倒しませんよね?合意じゃないえっちは犯罪なんですから♡……それが普通のこと♡……じゃあ、それくらいやっても……平気ですよね?……彼女達にぃ、恋心を教えちゃうだけ……っ♡……普通の女の子ならぁ♡その子に優しく振る舞って、好感度を稼いで、何でもさせてあげちゃうけど……っ♡それだけ、ですよ……?幼気な少年の性癖を壊しちゃう♡わっる~いお姉さんになる程度ですけど……っ♡
……それがぁ……違ったんですよねぇ……っ♡
四人とも……っ♡彼の息子に♡ベタ惚れしちゃいました……っ♪
わかりますよねぇ、センパイ……っ♡サーヴァントがぁ、どれだけエロい身体を持っているか……っ♡……セックスをするために♡交尾をするために♡存在している身体……っ♡筋骨隆々な男性サーヴァントがぁ、み~んな筋トレ大好きなように……っ♡乳がデッカくて、尻がエロくて♡……交尾に向いているドスケベな身体をしたサーヴァントって……すっごく性欲が強いんですよぉ……っ♡
それこそ……センパイが口説いたら、みんなワンチャンありましたよ?……そりゃ~、惚れさせてえっちは無理でもぉ……っ♡土下座して、頭を床にぐりぐりして♡童貞のまま死ぬのなんて嫌だよ~って”懇願”したら……っ♡同情心でえっちくらい、させてくれたかもしれませんね……っ♪サーヴァントは、所詮は泡沫の夢……っ♡童貞をもらってあげるくらいなら♡……そんな言い訳しながらぁ♡乳首ビンビンにして、おまんこトロトロにして……っ♡濡れちゃうのがぁ♡乳と尻のデッカい淫乱なメス……っ♡
……センパイ?
……息子さんはぁ♡すっごいエロガキなんですよぉ~……っ♪
……と言っても、悪いことするわけじゃないですよ?性欲旺盛でぇ、好奇心マシマシ……っ♪女の子の裸に興味津々なぁ、普通の、どこにでもいるただのエロガキ……っ♡センパイが同い年の頃もぉ、きっとそういうエロガキだったんでしょうねぇ……っ♪……そんなエロガキがぁ、今日、たまたまビーチで出会った四人の美少女に囲まれて……っ♡果物をあーんって食べさせられてぇ♡四人の身体で囲まれて……っ♡興味津々に♡根掘り葉掘り♡自分のこと聞かれてぇ……っ♡柔らかい花の香りとぉ♡原稿終わったばっかりで、汗の匂いが混ざった……っ♡特濃メスフェロモンに包み込まれて……っ♡
……さわさわ♡なでなで……っ♡最初は臆病に……っ♡……父親譲りの触り方……っ♡腕や、肩や、手の甲……っ♡万が一怒られてもぉ、軽い注意で済むところを触っていって……っ♡それでも、女の子達はぁ♡少しも注意しないんですよ……っ♡それどころか……っ♡マリーさんが腕を伸ばして、腋を見せ付けたり……っ♡ジャンヌさんがなっが~い脚を組みかえて、下着をチラチラ見せてきたり……っ♡……男の子が恥ずかしくて俯いたらぁ、下からのぞき込んできて……っ♡ほらっ♡センパイ……っ♡マシュさんがぁ♡谷間を見せ付けちゃってますよ……っ♡鼻の下を伸ばしちゃうエロガキくんを~……ジャンヌ・オルタさんがからかっちゃうんです♡……わかりますよね、センパイ♡……えっちな身体をした、ちょっと冷たいお姉さんが……っ♡にやにや、エロガキってからかってくるの……っ♡おちんちんがおかしくなっちゃうんです……っ♡
……ほ~ら……っ♡センパイ♡わかりますよね……っ♡
性が芽生えたばかりのエロガキが~……っ♪……お姉さん達に何をしても、受け止めてもらえて……っ♡……谷間が丸出し♡なっが~い脚に、すべすべでむちむちの太腿……っ♡『暑くなってきちゃいました……っ♡』な~んて、金玉に響く媚び声をあげながら……水着姿……っ♡……あ~あっ♡ブレーキ役になりそうなぁ、ジャンヌ・オルタさんですら……っ♡上下黒のビキニ……っ♡かっこいいお姉さんのぉ、えっちな水着姿……っ♡穴が空くほどジロジロ拝んでも♡……『見過ぎよ、エロガキ……っ♡』くらいの軽い注意……っ♪満更でもなさそうな雰囲気……っ♡
ジャンヌさんとマリーさんのぉ、正統派で清楚な美少女に挟まれて……っ♡……マシュさんのえっちなお姿にも興奮……っ♡ジャンヌ・オルタさんに到ってはぁ……っ♡その大きなおっぱいゆさゆさしながら……♡『な~に?そんなにえっちなことしたいの?』なんてからかってきて……っ♪顔真っ赤にしてうつむく僕様にぃ、『どうしよっかな~♡』って煽ってきて……っ♡ふふっ♪……わかりますか、センパイ……っ♡
センパイがぁ……っ♡いずれは、僕様の正妻にする気満々……っ♪超絶正統派文学系美少女のマシュ・キリエライトさんはぁ……っ♡エロガキくんにとっては”ハーレムの一員”でしかないんですよぉ……っ♡
男の子はや~っぱり♡ニヤニヤからかいながらも、えっちさせてくれそうなぁ♡大人のお姉さんが大好き……っ♡……そうですよぉ♡……まずはぁ、ジャンヌさんとマリーさんが、男の子のおちんちんを……っ♡海パン越しに撫でるんです……っ♡かっこいいですよ♡すごいですよ♡って……耳元でぽしょぽしょ♡フランスが誇る二人の美女……っ♡真っ白な肌はすべすべでぇ♡黄色いお猿さんとはまるで別物……ってのを本能でわからせてきて……っ♡おっきいおっぱいと♡控えめなおっぱいが両側からむぎゅむぎゅ♡あ~……っ♡幸せすぎる~♡脳味噌溶ける~……っ♡
……マシュさんはぁ、後ろから抱きついてきて……っ♡……おっぱいをむっぎゅ~って押し当てるんです……っ♡控えめな性格ですからぁ♡実際にハーレムを築いても、そうやって、一歩引いてるんでしょうねぇ……っ♡……でもでも♡気持ち良くなって欲しいっていう、献身的な気持ちは人一倍……っ♡男の子の耳を甘噛みして、ペロペロと舐めながら……っ♡乳首をカリカリ♡コリコリ♡まだ未成熟でぇ、くすぐったさすら感じない乳首に♡情熱的な御奉仕……っ♡おっぱいむぎゅむぎゅ♡お耳ペロペロ♡……自分が気持ち良くなるための奉仕ではないんですよ♡相手を気持ち良くするためだけに、自分の身体を使う♡サポーターとして最高の御奉仕……っ♡
……センパイの大好きなマシュさんはぁ♡おっぱい押し当て要員……っ♡ハーレムではぁ、一人でも多くのメスがいた方がいい……っという、”数合わせ”なんですよ……っ♡いずれ処女膜を破られるときが来てもぉ……っ♡それは、三番手か四番手……っ♡……他の子の処女も奪っておきたいな~という……っ♡”ついで”で、寝取られちゃうんです……♪
……はいっ♡
メインディッシュはぁ……ジャンヌ・オルタさん……っ♡
美少女ハーレムに右も左も後ろも囲まれてぇ……っ♡目の前にはメインディッシュ……っ♡僕のことをからかってくるくせに♡僕の勃起おちんちんから目を逸らさない超絶美少女……っ♡……センパイ?……もしかしてぇ、ジャンヌ・オルタさんのことも狙っていましたか?……きゃ~っ♪センパイ……わっる~い……っ♡……マシュさんとBBちゃんだけでぇ、満足するのが普通の男子なのに……っ♡サバフェスの中で絆を深めて……あわよくば、とか思っちゃいました……?……この子、意外と気安くて♡距離が近くて……っ♡女友達みたいな距離感でぇ♡童貞捨てさせてくれるんじゃないか~って……っ♪
でも、そんなのはぁ♡もうぜ~ったい実現しませんよ……?……海パンを脱がせて出てきたおちんちん……っ♡……ふふっ♪そんなに大きくないんですよ?……そうですねぇ♡センパイと同じくらい、でしょうか……っ♡
でもでも、そこにははっきりと違いはありますよ?彼のおちんちんはぁ、まだ成長途上のもの……っ♡身長と同じでぇ、これからどんどん伸びていくもの……っ♡一方でぇ、センパイのおちんちんは……っ♡これが限界ですよね♡……ふふっ♪これ以上大きくなることのない粗末な雑魚チンポ……っ♡射精するのが怖くてぇ♡オナホールもろくに動かせなくなっている……っ♡臆病クソザコおちんぽ……っ♡
……センパイ?
……センパイがガキだった頃……っ♡極上美少女ハーレムに囲まれてぇ……っ♡ギンギンに勃起したおちんぽをジャンヌ・オルタさんに見られて……っ♡幻滅されるどころか……っ♡顔を真っ赤にして、おちんぽを見つめてきて……っ♡さっきまでの余裕綽々のからかいっぷりは鳴りを潜めて……♡恥ずかしがって、ガチ恋顔を見せて♡それでも、口だけは強がりを言う……っ♡中二病巨乳お姉さん……っ♡……男の子の大好物を前にして……我慢できるはずもありませんけどぉ♡
……センパイなら、我慢しちゃいますよね?」
BBの言葉に――
あなたの手は、もう、ほんの僅かも動かせないのだ。
ホテルの室内に、少しでも強い風が吹き抜ければ――それだけで射精してしまうに違いない。肉棒だけではなく、全身の肌がパンパンに張り詰めた亀頭のように、強い性感帯となっているのだ。BBは――それすらも見越しているのだろう。先ほどまでのように、耳に吐息を吹きかけたり、接吻をするときのリップ音を響かせたり、わざと髪を棚引かせて甘い花の香りを漂わせてくることもない。BBという極上美少女が与える、ほんの少しの刺激であなたが暴発するとわかっているのだろう。
「……はいっ♡センパイみたいなクソザコ男子ではなく♡ほ~ら……っ♡画面の向こうでぇ♡BBちゃんとちゅっちゅしながら♡子宮をぐりぐり~って堕とすスローピストンをしている♡かっこいい雄様の子供なんですよ~……っ♡BBちゃんの身体だけじゃなく、心まで堕とす気満々のゆっくりピストン……っ♡快楽を徐々に昂ぶらせてぇ♡BBちゃんのこと、本気で骨抜きにして……っ♡くたくたになって、ガードが緩んだ子宮に……っ♡本気の種付けお射精を注ぎ込む気の♡赤ちゃん孕ませ経験のあるつよつよおちんぽ様の子供……っ♡
……そのままぁ♡ジャンヌ・オルタさんを押し倒しちゃうんですよ~……っ♡小さいけどぉ、赤ちゃんを孕ませるには十分な能力が備わったおちんぽ……っ♡興奮のあまりガチガチ……っ♡ヘコヘコ♡カクカク♡……下手くそな腰使い♡センパイよりもぉ、女の子を気持ち良く出来ないかもしれませんけどぉ……っ♡……ふふっ♪……BBちゃんはぁ♡おじさまがセックス下手くそでも、愛想を尽かしたりしませんよ?むしろぉ、もっとえっちを上手に出来ちゃう♡BBちゃん好みに仕込めちゃうって……っ♡子宮がきゅんきゅんしちゃうんです♡男の子がぁ、美少女を口説き落としたとき……っ♡えっちが下手くそで、知識が全然なかったら興奮しますよね?フェラチオのときはぁ、精子をごっくんするのが常識って教え込めるの……っ♡一番やりたいことですよね?……それと同じ♡……好きになっちゃえばぁ~……っ♡女の子を気持ち良く出来ない、下手くそセックスですら幸せの象徴なんですよぉ~……っ♡
ジャンヌ・オルタさんのおまんこに♡ヘコヘコ♡パコパコ♡情けなくて弱っちい腰使い……っ♡それでもぉ、目の前の女の子は文句の一つも言わずに♡それどころか♡がんばれ♡がんばれって囁いちゃうんです♡女の子をいじめる為の腰使いでぇ……っ♡おまんこが気持ち良くなれるように、自分から腰をクイクイ……っ♡男の子を悦ばせるためにぃ♡あの素直になれないツンデレ娘が♡一生懸命、セックスを頑張っちゃうの……興奮しますよねぇ♡
ジャンヌ・オルタさんの中に精子を出したらぁ……っ♡次はマリーさんのおまんこ……っ♡……四人の中で唯一、巨乳とは言えない身体ですが……っ♡その分、年齢も近いんですよ……?超絶美少女の、ちょっとだけ年上のお姉さん……っ♡僕様が押し倒して、交尾して♡お嫁さんにしても♡ギリギリ違和感のない女の子……っ♡あ~あ……っ♡センパイがぁ、可憐すぎて指一本触れられない女の子も……っ♡彼にすれば、ただのおまんこオナホと同じ……っ♡ヘコヘコ腰を振って、涎を垂らして……っ♡マリーさんと舌と舌を絡め合わせるディープキス♡涎でべちゃべちゃ♡下手くそなセックスですらぁ♡かっこいい♡上手♡……褒めてもらってぇ♡自尊心た~っぷり満たしてもらえるの♡想像しただけでお漏らししちゃいますかぁ……?
……続いてはマシュさんのおまんこ……っ♡……そうですよぉ、センパイにとってはぁ、人生を掛けてでも手に入れたい美少女が……っ♡彼にとっては”三番目”なんです……っ♡しかもぉ、おちんちんは二回の射精で萎えちゃって……っ♡マシュさんにおちんぽペロペロ舐めさせるんです♡……マシュさん、実はすっごく耳年増なんですよ……っ♡いつかセンパイと結ばれる日が来たときに、恥をかかないで済むように~って……っ♡一杯お勉強してきたテクニックを~……っ♡今日出会ったばかりのエロガキくんに捧げちゃうんです……っ♡ちょっと地味だけど、すっごく真面目で、実はめちゃくちゃ可愛い文系美少女による……クッソエロいおちんぽしゃぶり……っ♡男の子が興奮しないわけないですよねぇ……っ♡
マシュさんを四つん這いにさせて……っ♡三人にアドバイスされながら腰をヘコヘコ……っ♡女の子をイかせるためのぉ、かっこいい腰使いをアドバイスされちゃうんです♡……あ~あっ♡センパイが破るはずだった処女膜も♡全部彼のもの……っ♡……センパイと同じサイズでもぉ、センパイには絶対出来ない、女の子イジメのかっこいい腰使い……っ♡最後はぁ、お尻にしがみつきながらびゅるびゅる~……っ♪ちっちゃい子供のおちんぽでもぉ……っ♡精子さえ出せれば、メスを孕ませることなんて簡単……っ♡センパイがぁ、人生に一回でいいから♡マシュさんの身体を抱きたいよ~って思ってるのに……っ♡強い雄の子供にとってはぁ♡マシュさんは”ハーレムの一員”に過ぎないんですよぉ……ふふっ♪
……最後はジャンヌ・ダルクさんのおまんこ♡……この頃になるとぉ♡もう、セックスにも慣れてきちゃって……っ♡女の子の弱点を突きながらぁ♡ヘコヘコ♡パコパコ♡わかりますかぁ、センパイ……っ♡あの聖女様がぁ♡ショタちんぽに突かれて喘いじゃうんですよ……っ♡メスを丸出しにして♡処女まんこをショタちんぽの形に作り替えて……っ♡マシュさんとジャンヌ・オルタさんのおっぱいを両手でモミモミ♡マリーさんとベロチューをしながらぁ♡……センパイが指一本触れられない、格上の聖女様をおまんこオナホ扱い……っ♡おちんぽを気持ち良くするためだけのぉ、5Pセックス……っ♡幸せですよねぇ♡蕩けちゃいますよねぇ……っ♡
ほ~らっ♡センパイ……見てください♡……BBちゃんの方もぉ、ラストスパートですよぉ~……っ♡子宮を堕とすための、ぐりぐりスローピストン♡激しい腰使いでイかせるのは簡単でもぉ♡ゆ~っくりした腰使いで♡ベロチューしあって♡目と目とを合わせながらイかされると♡もう二度と……戻ってこれないんですよ……っ♡身体だけじゃなくて、心まで堕ちちゃうんです♡この人以外の赤ちゃんなんて産みたくないって♡心の底から思っちゃうんです♡
あっ♡あっ♡イっちゃう♡おまんこイっちゃう♡ゆ~っくりしたスローピストンでぇ♡イかされちゃう……っ♡亀頭の先っちょをぐりぐり♡ぐ~りぐり……っ♡BBちゃんの子宮口にぃ……っ♡び……ったり♡おちんぽの先っちょ、密着させて……っ♡あっ♡あっ♡前傾姿勢になったのわかりますかぁ……っ?逃がさないぞ♡お前は、俺のものだって♡BBちゃんの身体を♡力一杯に抱きしめて♡最高に気持ちいいお射精する気満々の旦那様♡だからぁ、BBちゃんも♡なっが~い脚を背中に絡めてだいしゅきホールド♡おちんぽの先っちょと、おまんこの一番奥がぁ♡潰れちゃうくらい♡ぐりぐり♡ぬちぬち♡奥深くまで密着させて♡あっ♡あっ♡イく♡イっちゃう♡イぐ……っ♡おお゛……っ♡……イ……っぐ……っ♡ぅぅぅう゛…………っ♡
おおおお゛……っ♡」
”びゅるるるる~っ♡びゅ~っ♡どびゅどびゅ~っ♡びゅるるるる~っ♡”
”ぶぴゅぶぴゅっ♡びゅぐびゅぐっ♡どぶどぶどぶどぶ……っ♡ぶびゅるるるるる~……っ♡”
「…………な~んて♡クッソ汚いオホ声が出ちゃうくらい……っ♡BBちゃん、深く深くイかされちゃったんですよぉ……っ♡」
”……ぴゅっ♡どぴゅっ♡…………ぴゅる……っ♡”
「……ふふっ♪オナホールを相手にしたぁ、センパイのクッソ雑魚くて、しょうもない射精とは違いますよ……っ♡BBちゃんの子宮がパンパンになっちゃうくらい♡濃密で濃厚な射精……っ♡ぷるっぷるな精子達がぁ♡べ~っちゃり……っ♡BBちゃんのおまんこの一番奥で♡蓋をするみたいにへばりついてくるんです♡
この女は俺のもの♡この女は俺様の嫁♡……精子の一匹一匹がぁ♡BBちゃんの卵を本気で目がけて♡うじゃうじゃ♡子宮の中で蠢く……っ♡そういう逞しい射精ですよぉ~……っ♪……センパイ、わかりますか?……優秀な雄って言うのはぁ♡おちんぽの形だけじゃないんですよ……っ♡精子の生命力♡強さ♡そういうことも含めてぇ、”優秀”って言うんですよぉ……っ♡
……メスを孕ませる能力に関してはぁ♡既に実証済みの精子が……っ♡発情危険日まんこの一番奥まで♡びゅるびゅる♡どびゅどびゅ♡あ~っ♡気持ちいい~って……っ♡射精を終えたあとにする溜息……っ♡一仕事を終えた男の子様がやるそれはぁ……っ♡BBちゃんのお腹の中に吐き出されるんです……っ♡ベロとベロを絡めて♡なめくじみたいに混ざり合って♡……ふふっ♡どうですかぁ、センパイ……っ♡
……興奮、しちゃいましたか……?」
BBが語る言葉に――
あなたはなすすべなく――オナホールの中へと精液を解き放つ。
最後はほとんど身動きをせず、呼吸の度に胸が上下に膨らむ――程度の刺激で、射精をしてしまったのだ。スローピストンという意味では、彼と同じはずなのに――その意味合いはまるで違う。あなたが市販品のオナホールに、敗北寝取られ鬱射精を吐き出している間――彼はBBちゃんの子宮に、たっぷり、どっぷりと子種を注ぎ込むことが出来ているのだ。
極上美少女のBBちゃんの膣内を、オナホールとして使えるだけでも贅沢なのに――彼は子を孕ませるために、最奥で子種を解き放つことが出来ているのだ。あなたが視姦で拝むことしか出来ないBBちゃんの――柔らかで、すべすべで、肌に吸い付くもちもちの卵肌を押し潰しながら、特濃射精をぶちまける快楽。あなたが今まで味わってきた全ての快楽を足して合わせても、到底、到達することが出来ない天上の領域であり――それが許されるならば、地団駄を踏み、号泣して、「なんで、なんで、なんで僕はやってもらえないの!」と叫び散らかしたことだろう。
それが出来ないのは――
「……センパイ?
この程度で……終わりだと思いますか?
センパイみたいな弱っちい男子は……っ♡これでもう満足♡一晩に二回も特濃ザーメン吐き出せばぁ……っ♡それで終わりでしょうけど……っ♡
……彼は違いますよ?
BBちゃんを逃がす気なんて、全くないんですよ……っ♡狐につままれたかのように、朝起きたらBBちゃんがいなくて……な~んて、彼には絶対あり得ない話♡こうなった以上は……孕ませる♡産ませる♡本気で、俺様の嫁にしてやる~って……っ♡独占欲剥き出しにしてきて……っ♡ふふっ♪
センパイ……いいんですかぁ?
これ以上聞いたら……戻って来れなくなりますよ……?
……全部、嘘だと思えば♡夢だと思い込めば……っ♡……それで済むんですよ……っ♡……カルデアに戻ればぁ、いつもと同じ日々が戻ってくるんです……っ♪BBちゃんが寝取られちゃったのか、マシュさん達は本当に抱かれたのか……っ♡全部、曖昧な霧の中に閉じ込められるのに……っ♡
……そんなに、脳味噌終わらせたいんですか……?
敗北鬱勃起でしか興奮できなくてぇ♡いずれ……他のサーヴァント達にも土下座して、他の男に抱かれてもらうように懇願する♡情けないマゾ雄になりたいんですかぁ……?
……仕方ありませんねぇ♡センパイ……っ♡
それじゃあ……BBちゃんのとっておき、見せてあげますから……
……隣の部屋、行きましょうか……センパイ……♡」
BBはあなたの耳元で――蠱惑的に囁いてくる。
カルデアのマスターとして調子に乗っていたのだと――あなたは強く理解をする。あなたという人間は、人理を救う英雄ではない。「自分の大好きな女の子が、自分ではない男と交尾をしている姿に興奮をする寝取られマゾ」であるのだと――BBに強く理解をさせられるのだ。
どこまで行けども――「じゃっじゃ~ん♪全部嘘でした~♪」とBBが”ドッキリ大成功”の看板を持ってくるのを期待しているのだ。あなたの望み通りに、BBは言葉を紡いでいく。これが「嘘」や「ドッキリ」の類ではないと、本能で理解をしているのだ。もう、戻ってこれなくなると知っているのだ。それでもあなたは――快楽に溺れた猿に相応しく、BBにこくこくと頷き――それから、次の映像を待ち望みにしていた。