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バス旅行6

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バス旅行6
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巨人がおもむろに褐色子のスカートをむしり取る

次に下着だ

ボディビルダーがタンクトップを破るパフォーマンスを見たことはあったが

それよりも簡単にはぎ取られてしまう

下半身を露出させられた褐色子は絶望した


巨人により地表より10メートル以上持ち上げられ

岩のような硬さの大きな指で掴まれている

そしてむき出しになった自分の性器に巨人は指先を近づけてきている


「はっ はっ はっ・・!」


心臓が大きく脈打つ

現実だとはとても信じられない

クラスメイトが滅茶苦茶にされているようなことを

今から自分もされるのだろうか?


「おちんちんはいや・・赤ちゃんできちゃう・・」


通じるわけないと思いつつも笑顔のまま必死に言葉を吐き出す

泣きわめいても、暴れても無駄だろう

ならば巨人が心変わりしてくれることくらいしか助かる未来は無い


巨人の指が褐色子の性器に触れる

岩の塊がこすりつけられるような感覚だった


(やっぱり駄目なんだ、私も犯されちゃう・・)


諦めた褐色子は覚悟を決めて生き残ることを優先しようと心を整理する

巨人の胸あたりの高さに持ち上げられているが

腰の位置まで下げられたらいよいよだ

できるだけ身体の力を抜いて・・・


耐え・・




ズブンッ!!!!

ゴボボボブギッ!メリメリメリメリ!!

「げっ!?あぎゃああああああああああああああああ!!!!!!」


「ひいいっぎいいいいいいいいいいい!!!!」


「うげっ!うげぇっ!へげええええぁぁぁぁーーーーっ!!??」


ボブン!ボブン!ゴギュッ! 


ボキッ ゴリッ ブツン


バスにはメスが大勢乗っていた

身体の小さいメスは優先的に処分される。




村上隆史 PIXIV FANBOX 56 favs
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POSTEDAug 8, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026