ご主人様のおやつ箱になったさち
巨体のご主人様はおやつも最大サイズだ
しかも形もゴツゴツしており硬さにいたってはカチカチと音が鳴るほどだ
子宮の奥まで詰め込んだ骨や角を模したおやつの先端部分がゴリュゴリュと卵管の入り口を擦っている
アナルから結腸の中に入っている骨型のおやつはさらに硬く子宮に詰め込んだ3つのおやつを圧迫していた
1時間ほどかけて何とか4つの大きなご主人様のおやつを詰め込んださち
足は拡張された両穴のせいで閉じれず左右に大きく開脚したままになった
「おいしいおやつですよ~・・おやつ入れから好きなものを取って召し上がってくださいね」
自分の身体を使って餌箱になる・・
今夜はただの入れ物として夜を過ごす
なんとも屈辱的で恥辱的な行為だろう
「入れるのとっても苦労しました、一番大きい捻じり巻ガムを子宮口に通すのが大変だったんですよ」
ちょっと得意げになるさち
頑張った成果を褒めてもらいそれからじっくりいじめられたいのだ
「ご主人様は何から食べるのかな~?」
「あっ・・!なにを!?」
性器に入れている3つのおやつをご主人様は大きな口で一噛みにする
グミュ!ガチガチガチャ!!
「痛い痛い!やめてっ!!乱暴すぎだよぉ・・!」
3本をまとめて口に銜えたまま上下左右に振り回す
その反動で何度かさちの身体が床から浮き上がった
「あがっ あががっ!!ひぎいーーーーーっ!!」
銜えたおやつが振り回したことにより隙間が空き緩んでいく
ご主人様はもう一度口を大きく開け
放射状に性器から外に出ているおやつの端を勢いよく全力で嚙みついた
ガギュン!!!
「ぐぎゃーーーーっ!!」
子宮の中で一気におやつが別方向に開く
一本が反動で勢いよく卵管に入り込む
お腹の中で爆弾が爆発したような衝撃に驚いたさちは痛みを逃がすため悲鳴をあげようとしたが
次の瞬間、子宮の中で硬いおやつが拡がったまま力任せに一気に引き抜かれた
追い打ちの衝撃でパクパクと口を開け閉めしたさちだが声を出すことができない
そして腸壁越しに直腸内の骨のおやつも引っかかり外に飛び出す
瞬間的にではあったがさちの性器は腰回りほどは広がりほどなく閉じた
「う・・ぎぎ・・・??」
経験したことのない衝撃が広がりきったさちの二つの穴を襲った
腰から下が痺れて動けないがまだまだ自分の想像できない凄いことに胸が躍るさちだった