「きゃあああ!」
プールのように見えたのは客のスライム専用のベッドだった
壁で囲まれていると形を保つ必要がなく楽なのらしい
紗夜は真後ろにいきなり引っ張られプールに沈められた
そして同意も挨拶もないままパニックになり
大きく口を開けた紗夜の喉に入って行く
「きゅうう!」
完全にスライムの体内に取り込まれた紗夜は
獣でさえ引き裂くほどの力を持つスライムに身体を締め付けられた
スライムは身体を折りたたまれ身動きが取れない紗夜の腕に絡みついた
(なにを!?ひゃあ!)
意思に反して自分で腕をおまんこに入れていく紗夜
スライムによってセルフフィストさせられている
殴りつけるように腕を出し入れする
そしてじわじわと腕の隙間から子宮へと入って行くスライム
口から入った触手は胃を抜け腸へと到達していた
紗夜の腹が蠢いている
腸内の触手がさらに進んでいく
(まって、だめだめ!このままだと・・!)
自分の未来を想像して青ざめる紗夜だったが
強烈な排泄感に襲われると同時に
それを迎えるかのようにアナルが一気に開かれる
開かれたアナルから腸内で待ち構えていた触手が飛び出す
紗夜はスライムの体内に沈んでいる・・
とめどなく喉から胃へ入って行く触手
そしてそれはアナルからとめどなく放出される
「うごごごごごごごごごごご!!!!」
久々復帰の超高級嬢の紗夜の身体隅々まで堪能するスライムであった