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その夜、連続レ●プ犯のアジトは熱気に包まれていた。
薄汚い畳の上には、二人の幼い裸体が力なく横たわっている。
「まさか●学生まで手を出すとはwww」
「いいじゃん!妙に色っぽいし・・・」
「小っちゃくて可愛い~!けど俺の挿入るかなぁ?」
「さぁ、みなさん!慣らしは済んでるんで、ご存分にどうぞ!!」
主催の合図で、ロ●-タ愛好家たちが少女たちに群がった。
「ちびっ子だから、すぐ奥まで届いちゃうwww」
「さすが●学生、締まりが違うぜ!」
「うぅ・・・あぁん」
「おい!こいつ処女じゃねーぞ!」
「まじかよ!!結構経験あんじゃね?」
「ちょっと残念・・・」
少女たちはされるがまま、次々に貫かれた。
二人はもう絶望すら感じず、ただ、いつ終わるとも知れない狂宴を
呆然と眺めていた。
そして、意識を失う寸前、少女の目に最後に映ったのは、
『ロ●-タ●学生 輪●レ●プ』とマジックで書かれた自分達の写真
だった・・・。