「急にごめんねぇ~!急に夫婦そろって出張になっちゃって・・・」
「いいですよぉ!まだ小学生だし、一人じゃまだ心配ですものね」
親戚の子供を、一日預かることになった。
名前は佑真くん、小学校5年生の男の子だ。
夫は長期の出張中だが、子供一人預かるくらい、
専業主婦である私には朝飯前だと思った。
「佑真くん久しぶりっ!大きくなったねぇ」
「・・・・・・」
「ヤンチャで困ってるのよぉ!綺麗なお姉さんの前で、
今日は何だか大人しいけどwww」
明日には迎えに来るからと、恐縮しながら母親は慌てて仕事に
向かい、佑真くんと二人きりになった。
「自分の家みたいに思っていいからねっ!
そんなに硬くならないのぉ~www」
リビングで居心地悪そうにしている佑真くんに、お道化て見せる。
「・・・はい」
佑真くんは、ヤンチャと言う割には、ずいぶんと大人しい。
「お腹すいてない?何か作ってあげようか?」
空腹で元気がないのかと思い、キッチンで昼食の準備をしていると、
佑真くんが、背後から抱きついてきた。
「どうしたの?寂しくなっちゃった?w」
「お父さんが・・・」
「うん?お父さんがどうしたの?」
「お父さんが、叔母さんに卒業させてもらってこいって・・・」
「卒業?なにを?」
答えるより前に、佑真くんは私を床に押し倒した。
「どうしたの?きゃっ!!」
佑真くんは私の上着を強引にまくり上げ、あらわになった乳首に吸い付く。
「佑真くん落ち着いてっ・・・あうぅん!」
「以前にお父さんと来た時、お父さんと叔母さんエッチなことしてたじゃん・・・」
夫の兄である佑真くんの父親には、数年前に犯されたことがあった。
まだ幼い佑真くんを連れて、平日の昼に突然訪問してきた義兄は、
今のように私をリビングで押し倒し、何度も何度も、私の膣内に精液を注ぎ込んだ・・・
でもあの時、佑真くんは小2か小3の幼子で、庭で遊んでいたはず・・・
「あの時・・・僕、見てたんだ・・・同じこと犯らせてよ!」
「あんっ!!」
佑真くんは、いつの間にか私のショーツをはぎ取り、あそこを舐め始めた。
「いやっ!ダメよ・・・佑真くんっ!!」
「挿入口よく分かんないけど、ここに入れるんだよね?」
自ら全裸になった佑真くんは、硬直した陰部を私に押し付ける。
「佑真くん、落ち着いてっ!!」
興奮した佑真くんは、膣口が分からず、闇雲にペニスを私の膣に擦りつけている。
図らずとも硬直した亀頭に何度も刺激をあたえて、クリトリスが皮から顔を出してしまった。
知らぬ間に分泌された私の愛液と、佑真くんから滲み出た先走り液が混ざりあい、
淫靡な匂いが漂ってくる。
「佑真くんダメっ!!もう止めてぇ・・・」
ぶにゅっ!!陰茎が膣内に滑り込んできた。
「くっ!!あれっ!?・・・これ、叔母さんの中・・・?」
完全に乗り掛かった佑真くんの全体重で、ペニスが膣奥まで達し、子宮口に突き当たった。
「・・・あぁん!!」
佑真くんが腰を動かすと、亀頭に子宮口が何度もノックされ、思わず声が漏れた。
「すごい!気持ちいいよ!叔母さん!!」
佑真くんのピストン運動が激しくなり、恥骨が当たる音が大きくなる。
「いやっ!!ダメっ!!抜いてっ!抜いてぇ!!」
「叔母さんの膣内、ヌルヌルしてて気持ちいいよ!」
「あんっ!!あんっ!!」
佑真くんは私の両手首を掴んで床に押さえ付けながら、激しく腰を打ち付ける。
私は、佑真くんの激しいピストン運動で子宮口を刺激される度、膣奥から愛液が分泌され、
それが潤滑油となってピストン運動の速度を速めていく。
「叔母さん!叔母さん!」
「だめっ!!ダメぇ!!」
佑真くんが激しくピストンする度に、私の膣奥が刺激され、子宮口が亀頭に吸い付く。
「叔母さんの膣内最高だよぉ!」
「あんっ!!あんっ!!」
私は、佑真くんのピストン運動に合わせて嬌声を上げてしまう。
「あぁん!もう・・・ダメぇ・・・」
もう限界だった・・・でもそれは、佑真くんも一緒で・・・
「・・・出るっ!出るぅ!!!」
びゅくっ!びゅくっ!びゅるっ!!
「いやぁ~んっ!!」
佑真くんの精液が、私の膣内に大量に注ぎ込まれた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
佑真くんは力尽き、私の上に崩れ落ちた。
「叔母さん、今度は後ろから犯らせてよ、お父さんみたいに・・・」
まだ少年の甥っ子に逝かされて、放心状態の私の腰をつかんで持ち上げると、
まだまだ元気なペニスで、バックから貫いてくる。
「いやぁ・・・もう許してぇ・・・」
私は、佑真くんに後ろから犯されながら、いつの間にか夫に許しを乞うていた。
「あんっ!!あんっ!!」
「父さんが叔母さんのことメス犬って呼んでたけど、ホントに犬みたいだw」
佑真くんは欲望のままに腰を動かし続ける。
激しく突かれる度、義兄のレイプがフラッシュバックする・・・
『あぁん!義兄さんっ!!』
『和香っ!メス犬がっ!そんなに気持ちいいか!?www』
義兄から受けた激しいレイプを思い出しながら、私は佑真くんに犯され続けた・・・
「叔母さん、僕もう出そうっ!!」
「あぁ~ん!!膣外に出してっ!膣外に出してぇ!!」
私は、背後から激しくペニスを打ち付けてくる佑真くんに向かって叫ぶ。
「そんなこと言ってぇ、膣中の方が嬉しいんでしょ!?メス犬の叔母さん!!」
もう限界だった・・・佑真くんが最後に大きく腰を打ち付けたのと同時に、 私も逝ってしまった・・・
びゅくっ!びゅるっ!!どぴゅっ!! 私の膣奥で、佑真くんの熱い精液が大量に放出された。
その夜は、疲れ待てて裕真くんが眠るまで、何度も中出しされ続けた・・・