DESCRIPTION
数年前から考えていたが、季節性のネタであるとカテゴライズしていた故に、アイデア帳の中に埋もれてしまっていたものをようやく形にすることができた。
ふたなりのメスケモが、丈の長い服を着用し、その下からこっそりとひっそりと、主張しすぎないくらいに男根が顔を覗かせているというチラリズムはかわいいと思い、図示してみた。
言ってしまえば、いくら服で隠したところでその大きな膨らみの主張は隠すことなどできないと思うのだが、それそのものが見えそうで見えない様子や、膨らみを外から堪能すること、もしくはほんの少しだけその存在を感じることなど、ふたなりメスケモの男根の楽しみ方というものは多くのパターンが存在し、それぞれ味わい深いと思うものなのである。
こういったギリギリを攻めた結果、限りなくアウトになるようなエロティシズムが好きなので、どんどん挑戦してみたいものである。
常に実験である。