DESCRIPTION
ゴールドといえば私のキャラクターの中では欠かせない存在となっているアヌビス神を描かねばなるまい。もはやGWのレギュラーと言っても過言ではないだろう。未だに名前が決まっていないという珍しい存在でありながら、黄金粘膜の良さに取り憑かれた私にとってはそこそこの数を描いていることになる大切な存在となっている。
とは言え色々なシチュエーションを描いているため、今回はどうしようかと考えた結果、今回のような構図が浮かんだ。まるで自身の真上から見上げたかのような形にすることによって、巨大な体にも見えるのではないかという工夫である。実際描いてみるとこれが難しいため、そう見えてくれていれば御の字だと私は思っている。
普段は通常色の大便も作るものであるが、今回はGW中に数多くの茶色の大便を見ることになるであろうことから、アヌビス神ならではの黄金の黄金で統一させてもらった。悪しからず。
常に実験である。