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ある日、翼とマリアは久々にオフの日が重なりショッピングへ赴いていた。
「ねぇ翼!この服とっても素敵だと思わない?!」
街角の店をキョロキョロと見回し青く澄んだ瞳を無邪気にキラキラと輝かせ、アップルブロッサムの髪を撓ませるマリアの姿は普段とは打って変わって幼子の様であった。
「あぁ!見て見て翼!あのジェラートとっても美味しそう!プリン味とリンゴ味……どっちにするか迷うわね……」
アーティストとしての彼女しか知らない人がその姿を見れば驚きを隠せない程のギャップ。
しばしば誤解されがちだが、彼女は普段から凛としている訳ではない。
本来はよく笑い、よく泣き、友人や家族を心の底から大切に想う優しい女性だ。
幼い頃から戦場の乙女として青春を殺してきた彼女にとって普通の日常を謳歌するのは憧れなのだ
はしゃいでしまうのも仕方が無い。
また、数少ない友人の風鳴翼と外出できるという事も嬉しい事の一つなのだろう。
「……翼?」
だが、はしゃいでいるマリアとは対照的に、翼は視線をマリアの方へあまり向けようとしない。
顔を赤らめ、視線は空を泳ぎ、身体は何かを誤魔化す様にモジモジさせている、まるで何かを堪えているかの様だ。
時折マリアへ視線を向けるのだが、すぐに逸らして顔を隠してしまう。
「…?ねぇ翼、さっきからどうしたの?なんだか体調が悪そうなのだけれど……」
まるで何かを隠すかの動き、これにはマリアも不思議そうな表情を浮かべ心配をしている。
「そ、そんなことないぞ!?す、少し暑いだけだ、うむ」
怪しい
少し声をかけただけでこの慌てようは何かおかしい。
マリアと翼は付き合いは短いとはいえ共に命を預け戦っている仲間であり友だ。
『翼は何かを隠している』
それを見抜けぬ程マリアの眼は曇ってはいない。
そして彼女には一つの可能性が脳裏を駆け抜けた。
「もしかして」
後ろめたい事を隠していたのだろうか、マリアに詰め寄られた翼は慌てふためく事しかできていない。
マリアと違った意味で翼もなにやら彼女らしくない。
「か、顔が近いぞマリア!?もしかしても何も無いぞ!?」
暫く翼を観察した後マリアはニヤリと笑い翼の耳に囁いた。
「勃起、しちゃったんだ…?」
「なぁ!?」
人目を憚らず、マリアは翼のズボンを撫でまわし、言葉は続く
「折角のデートだっていうのに、もうこんなにガチガチにしてる?」
「休憩 しましょうか…?」
そう告げるとマリアは翼の手を引き、『休憩所』へと歩みを進める。
「マ、マリア待て!待たんかぁ!」
口では引き止めるが、翼はマリアを止めようとはしない。
股間を膨らませ、ヨチヨチと休憩所へ入っていったのだった。
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
「なぜこんな事になってしまったんだ……今日はマリアと普通にショッピングする筈だったのに…何故、何故!」
旅籠にいるんだ私はぁ!
「もう、ここに来てから何度目よ翼?いいじゃない、私は楽しんでいるわよ?」
「私は全然楽しめてない!」
うう…我ながら自分が情けない……私の意思とは関係無く勝手に大きくなってしまう…このち、ちん…剣がッ?
この時ばかりはシンフォギアの副作用を恨むぞ……!
「このような情事は本来ならば番となるべき男女がってふあっ!マ、マリア!?どうして服を脱ぐのだぁ!!」
「どうしてって、スるために決まってるじゃないの、もしかして着たままの方がよかった?」
「わ、私にそんな趣味はないッ!」
マリアの身体を隠していた衣服が次々と…
いつもチラチラ見ていたマリアの豊満な胸がブラジャーを残してほぼ丸見えの状態になっている…♡雪音や奏にも引けを取らないマリアの胸、あの胸に挟まれたらどれだけ……ああ!何ふしだらな事を考えているのだ私はぁ!
しかし悔しいが私のアレに血液が集まっているのが分かる…♡なんていやらしい身体をしているのだマリアぁ♡♡
衣服の上からでも凄い身体をしていると思ってはいたが、まさかこれほどまでとはッ♡
フーっ、フーーッ♡お、落ち着け私っ♡極上の肉体とまぐわうなどと考えるなぁ♡♡
「お待たせ翼、じゃあ早速シましょうか♡」
ま、待て!なぜそんなに恥じらいがないの…んむぅっ!?
「ちゅ…ん…れるっ…はむ、んん…♡」
「ふぁ、ちゅむ…ぁ…んむ…♡」
とっ突然っ♡マリアの柔らかな唇が私の唇を完全に奪ってきたっ♡
触れ合うようなお遊びのキスではなく発情した者のベロキスっ♡口で行う交合ッ♡♡
舌が蛇のように私の舌と絡みついてっ♡んはぁ♡た、助けて奏っ♡このままじゃ私マリアに食べられてしまう♡
ひゃうっ♡キスしながら私の内ももを撫でるなぁ♡♡撫でるのならもう少し奥、私の剣をぉ♡♡
「ぷはっ、翼すっごくいやらしい顔してる♡」
そ、それはマリアのキスのせいあって私の意思ではッ♡
「顔背けちゃって、可愛いんだから♡じゃあ、翼のココも我慢できないみたいだし…挨拶しておかないとね♡♡」
あぁっ♡マリアの顔が私のパンツの目の前にっ♡おひっ!い、息をパンツ越しに吹きかけるにゃあぁ♡
うぅっ、あっ、あぁ♡ビクンビクンと反応してしまうぅ♡
パンツの中が鞘走り汁でグショグショになって発情臭をまき散らしているぅ♡マリアに嗅がれていると意識すればする程ドバドバ溢れてとまらないぃぃぃぃぃ♡♡
「翼のパンツ、凄い事になってるわね♡♡すぅー……んはぁ♡メスの臭いとオスの臭いが混ざって鼻が曲がっちゃいそうなくらいの淫臭ぅ♡こんなもの嗅がされたら一瞬で発情しちゃうってくらいの臭いぃっ♡こんなの反則っ♡反則よっ♡防人の癖にルール違反するなッ♡♡もうっ♡クールにしてあげたかったけどやっぱり無理っ♡焦らされるのは性に合わないッ脱いでもらうわよっ♡」
「ま、待て!待つのだマリアッ!まだ心の準備がぁあっ?」
「待てと言われて待っているのなら、私はここに立っていないッ!」
ぐぐっ…ずるっ、ぶる……ぼるんっっっっっ♡♡♡♡♡
ほぐぅぅっ♡跳ねるようにち、ちんぽがっ皮かぶりのなっさけない包茎ちんぽがパンツから飛び出て情けなくブルンっブルンと揺れているぅ♡まるで縦横無尽に跳ねる暴れ馬っ♡力強く風を切る音が鳴っているっ♡これぞまさしく風鳴の剣っ♡♡
あぁっ♡激しく暴れ回るせいで何度もマリアの顔にちんぽが当たってっ♡これでは今日のステージのマイクだと言っているみたいではないかぁ♡♡
剣なのかマイクなのかどちらかにしろぉ♡♡
「こ、これが翼の……パーフェクトアイドルちんぽッ♡♡」
む?マ、マリアどうしたのだ!?歌姫がしてはいけないドスケベな顔でちんぽを見つめて?!
「ひゃっ♡マリア!?なぜ私のちんぽに頬ずりしているのだぁぁぁぁ♡♡♡あぁ、んはぁぅっ♡柔らかくハリのある頬がッ♡私の血管がビッキビキに浮き上がりドクンドクンと脈打つちんぽを擦っているぅ♡風鳴翼のちんぽリズム聞かれているぅぅっ♡♡♡」
まっ、まさか!?マリアは自分の顔にスケベ汁を塗りたくってマーキングしているのか?!!でなければこんなの自らの意思で私のちんぽ専用フリー便姫だと宣言しているようなものではないかッ!!
だがっ、だが自分のちんぽを気持ちよくするためだけに友を使うのは防人として許されることでは……!!
しかし、しかし…
しかしぃ♡♡♡
「ふふっ♡翼、何迷ってるの?私の事思うがままに使い潰しちゃっていいのよ♡」
「だって今の私は翼のちんぽで歌う便姫なんだから♡」
「翼の命令なら喜んで♡♡…それでどうしてほしい?翼っ♡♡」
「で、ではこの私の……♡この…そのえっと…ち…剣を♡く、口で頼めるだろうか……♡」
少し弱気すぎたか…♡だが、私だって恥ずかしいのだッ♡♡ましてや友にこんな事を頼むなど♡♡
「頼む じゃなくて 命令して、翼♡」
んなぁ!?え、ええいっ!!
「マ、マリア!いいんだな!?そういう事でいいんだなっ!?今は友ではなく、メ、メスブタ便姫として扱っていいんだなっ!!?」
「ふふっ言わせないでよ♡」
ならば私も覚悟を決めよう♡魔を払う羅刹をもって、風鳴翼いざ推して参るッ♡♡♡♡
「で、ではっ私の堪えきれず情けなく震えている包茎防人オスペニスをじゅぽんじゅっぽんと口で手入れしてくれマリアぁッ♡♡」
い、言ってしまった♡歌う為の口をちんぽの為に全力奉仕しろと歌姫に命令してしまった、だがスケベな歌しか歌えないお口は私が塞いでやら「じゅるるるるるっ、ぶじゅるっ♡ぢゅるねるれろろろろぉ♡♡」ほぉぉぉっっっっ!!?!?!??!?
「う゛ひいいいいいいいい!?な、なにも言わずに全力で私のちんぽにマリアがぁっ♡一言告げただけなのに恥も外聞も全て捨てて私のちんぽを即尺ぅ♡うぉあっ♡ふおおおっ♡舌がぬっとりと絡みついてぇ♡な、なんという快楽ぅっ♡この剣はキャンディーではにゃいぞぉおぉぉおぉぉぉおおぉおぉおぉお♡♡♡♡♡♡」
しっ♡しかもなんて嬉しそうな顔で吸い付いているんだっ♡鼻腔をヒクヒクと開かせながら頬を極限まで窄めてひょっとこの如くぅ♡整った顔立ちが一瞬で崩れてメスの発情顔になっているっ♡♡ちんぽを美味しそうにしゃぶり倒すドスケベ便姫の顔になっているではないかぁ♡
「だっだが私には切っ先を守っている鞘があるっ♡抜き身の剣にならなければ簡単にはぁぁぁん♡」
「はむっ、じゅぞぞっ♡だったら取ってあげないとねっ♡ん~♡ろりゅりゅっ♡れるるろぉ♡♡」
ふっ、何を言っているマリア、いくらマリアでもこの守りは突破できなホオぉぉっ♡ちんぽと皮の隙間に入り込もうと舌がうねってぇっ♡マズいっ、非常にマズいっ♡
ねりゅんねりゅんと舌が蠢いてちんぽの隙間に唾液が忍び込んでぇ♡♡
し、忍の極意っ♡おのれ!いつの間に緒川さんに弟子入りをォッ♡♡
このままでは常にぶよぶよの皮に包まれて全く手入れされていないなまくら刀と暴かれてしまうぅぅ♡♡
「んんっ♡ねりゅっ♡ん~……りゅるるろぉっ♡♡はもっ♡ん゛っ♡゛ん゛ん゛ぉ゛っ♡」
じゅるっ♡ぐもっぐももっ♡にゅろんっ♡♡
「んおっ、ふぐぅう♡おぁ♡ほあぁぁっ♡む、剥けちんっ♡風鳴翼の包茎ちんぽっ♡恥ずかしがり屋のスケベマラがっ♡歌姫の、便姫のお口で剥かれてしまったぁぁぁ♡皮に隙間に舌を無理矢理ねじ込まれてあっけなく開城っ♡即座に落城っ♡孤立無援っ♡」
暴かれた切っ先に舌が当たる度に腰が跳ねるぅ♡足が勝手におっ開いてカクカク動く♡ちんぽっ♡ちんぽっ♡風鳴ちんぽっ♡観音開き腰振りちんぽダンスっ♡今日のステージにぴったりのドスケベダンスぅ♡フェラチオミュージックに合わせてグラインドォ♡♡このままではイくっ♡命令したのに情けなく速射してしまうぅぅぅぅうぅぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡
「ぷはっ、翼の包茎おちんちんがカッコいいズル剥けちんぽになっちゃったわね♡♡これで準備は万端っ♡今から命令通り全力でお口を使うけど、簡単にイかないでね♡♡」
なっ!?今は本気ではなかっただとっ!?や、やめっ♡さっきのでも中々マズかったのだぞ!?なのに無防備は状態でされたらぁ!!
ぶぼぼっ!じゅぞっ、じゅばばっ♡じゅぼるろずぶぼずりゅずぼぼぼぼぼぼぼぼぉぉ♡♡♡♡
「ほひィィィィィ♡し、搾られるっ♡マリアの両頬が引っ付きそうなほど引き締められたひょっと口淫に風鳴の遺伝子がみっちり詰まったふぐりの中♡中身がッ、搾られっ♡お゛お゛お゛っ!!?むき出しの切っ先から情け容赦なく精を吸い尽くさんと舌が抱き着いて余すとこ無く扱かれているっ♡♡」
「くほっ♡ストップっ♡ストップだマリアぁっ♡♡参った、参ったマリアっ♡お前の便器としての役割はしかと見届けたっ♡だからどうか解放してくれぇぇぇ♡♡マリア!!?マリア!!聞いているのかマリア!!?ちんぽに夢中すぎて聞こえていないのかマリアぁぁぁぁぁぁああぁぁああぁっ♡♡♡♡♡」
全身を貫く絶唱のような衝撃ィ♡だがこれは痛みとは違って逃げられない快楽っ♡防人の剣は痛みを殺せても快楽に抗えるようにはできておらんのだァッ♡♡だがっ皮を剥かれて亀頭磨きなどされてはぁぁぁん♡♡♡
扱いてっ♡吸って♡舐ってぇ♡いっ、イくっ♡イってしまうっ♡防人としてっ♡ううんっ♡便姫マリアの相棒のドスケベアイドルとしてちんぽから落涙しちゃぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡
つばさのおちんちんから射精ちゃうよぉおぉ♡♡♡♡
「お゛っ♡ちんぽに防人やめさせられちゃってるぅぅぅううぅん♡♡♡射精の快楽で防人から普通の女の子に戻されてマリアにちんぽが大好きな淫乱アイドルってバレるっ♡あ゛ぉ゛っ♡無理っ♡甘い声漏れるっ♡甘い声出しながらちんぽからもタンパク質射精ちゃっうっ♡んにゃっ♡にゃあぁぁああぁぁぁああぁっ♡♡」
どぼびゅりゅりゅりゅりゅりゅぅっ♡♡びゅぐぐっ、ぼびゅっ!ごぶぐりゅるるるるるるるるるぅぅぅっ♡♡♡
「ふっ、ふひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♡♡防人の意地を見せる事なく落涙いぃ♡ほんの10秒も耐える事が出来ずにあえなくイっちゃったぁ♡ちんぽから突き抜ける快楽で脳が痺れるっ♡子を設ける為ではなく快楽だけを最優先したスケベセックスなのにっ♡頭とキンタマがセックスと勘違いして大量の風鳴の遺伝子をマリアの口に注ぎ込んでしまったどころかちんぽ欲堪えてた防人の仮面も剥ぎ取られちゃったよ奏ぇ♡お゛っ♡ご、めっ♡♡マリア、マリアぁ♡♡奏では違うっ♡奏では違うからちんぽの吸い付き強めるのだめぇ♡♡んぎっ♡ちっ♡ちんぽっ♡ちんぽすきっ♡だいすきっ♡さっきまでは恥ずかしがってたけど本当はせーしびゅーびゅーするの大好きなのぉ♡♡♡好きすぎて今の自室はカッピカピのティッシュが山積みなのは歌女の秘密ぅっ♡♡♡」
ずぞぞぞぞぞぞぞっ♡ぶじゅるっ、じゅるるるるぅずずずずるりゅりゅりゅぅっ♡♡♡♡
「フェラされていた時間よりも長く射精しているのに漏らす事なく全部飲まれてるぅぅぅ♡やっやめてっ♡私からタンパク質を摂取しないでマリアぁ♡♡♡」
んぎぃぃぃぃぃぃ♡♡で、でもっ♡とっとまる♡射精止まっちゃうっ♡無様な射精乞いダンスするから止まるのまって♡止まっちゃうの嫌っ♡もう少しだけっ♡防人じゃなく、風鳴翼としてしの射精ぃっ♡♡アンコールっ♡アンコールゥっ♡
「んんっ…んぐ、んっ、じゅぞぞっ、ごくっごくっ……んぽほォっ♡こっこれが翼のザーメンっ♡翼と同じで一筋縄ではいかない噛み応えぇ♡んゅぞっ♡ほっほっほーっ♡ご馳走様、すっごく素敵な味♡今ならLiNKER無しでもギアを纏えそうだわ…!!」
とまってしまった…でも♡しゅっ、しゅごひっ♡ちんぽ快楽で防人としての私が流されちゃったなんて射精はじめてっ♡一人で慰めてる時とは比べものにならなかったぁ♡こんなの知っちゃったら無味乾燥な防人流ちんぽ事務性処理射精で我慢出来なくなっちゃうっ♡
「ま、まりあぁ………♡」
「ふふ、翼ったら公共の電波には流せない顔してるわよ♡♡これじゃ私よりもあなたの方が便姫じゃない?ふふっ、目は蕩けて頬は食べごろのトマトみたいに綺麗な赤色、口元なんて溢れた唾液でビチャビチャ、ああもうこの剣、可愛すぎる…♡」
「今はただの翼なんだけどな…♡」
「~~~~~~~♡♡♡♡♡♡
射精が終わった後も波の様に寄せては引いていく快楽が残っている…♡これが母なる海……♡なんと広大な大海原…♡♡くすぐったいようなムズムズ感が残って、ちんぽと心がフワフワだ…♡
「……ねぇ翼、気持ちよかった?」
「うん…極楽と勘違いする心地よかった……♡♡」
でも、もうイってしまったからお終いなのだけれど……
「よかった…♡ねぇ翼、ならもっと気持ちいいコト、シたくない?」
え?
「さっきしゃぶってみてわかったけど、翼っておちんちんが信じられないくらい弱い事が分かったわ、本当にクソ雑魚マイクよね?可愛らしい子供ちんちんと言えば聞こえはいいけど、ふふっ便姫に向かってマゾ射精するのは可愛いなんて言えないわよ♡」
「んなっ!?」
「しかも剣としてもちんぽとしても負けてるじゃない?まぁ、乙女な貴女も可愛かったけれど」
「それも…ほらっ、打ち上げられたお魚みたいなおちんちんの裏筋を、こうやって指先でつ~っ♡とするだけで」
「ひぃうぅっ!?」
ゾワゾワっと焦らすような感触がちんぽにっ♡や、やめてマリア!ま、また大きくなるっ♡胸が脈打つたびに血が集まって睾丸も共鳴するように精液再受注始めちゃうっ♡♡またおちんぽライブステージ開園♡裏筋から先っぽに進む連れて快感のボルテージが上がってきてぇ♡鎌首もたげてたちんぽが舞台に上がる時の足取りみたいにゆっくりだけど確実に大きくなってる♡♡
お゛お゛っ♡指がっ、スキージャンプのように跳びはねぇっ♡♡♡んくひぃっ♡♡
「ほらね?」
「こんな簡単に大きくなっちゃう敏感おちんちんなんだもの……♡見縊られても仕方ないわ♡」
ま、ま、またぁ♡芯の入った一本の剣になっているぅ♡一度は手折られた剣を再び握り、もう一度私に防人になれというのっ!?それでも、なればこそ!先ほど以上ちんぽ快楽が味わえるのならば私は何度だって勃ち上がってみせよう!!!
それに、私の剣を侮辱するのならばたとえマリアでも許さんッ!!
「うぅ…その目かっ開き刮目せよマリアッ!!お前のせいで一回出し終わって落ち着いてきた翼マラが再び戦闘態勢に入ってしまったではないか…!この責任、どう取るつもりだ?」
「そうね、じゃあ胸…ううん、せっかくだから始めて貰ってあげ…」
「本当かッ!!!!?!!?」
「ちょっ!?どっどうしたの翼!?」
取ったッ♡言質を取ったぞッ♡口約束を引き合いに出すのは気が引けるがこればかりは聞き流せんぞ!!!?童貞をもらうという事は私とセ、セ、セックスをするという訳だな!?マリアのムチムチの肉体を抱きしめながらトロトロギャラクシィまんこにずっぽりとハメて好き放題にファックできるという事だなっ!!?うむ、うむ!先ほどマリアは私のちんぽをマイクと形容いていたものな、マイクにはハメるスタンドが必要不可欠ッ♡未使用の新品マイクだが♡マイクスタンドへのセッティングという大任はこの風鳴翼が引き受けるようではないか♡♡♡♡
いざ、いざ、いざいざッ♡♡♡♡
いざ挿して参るッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「おっ落ち着き…落ち着いて翼!目が、目が怖いから!!それに今のはジョークって言ったらどうするのよ?」
「そういえば私が鞘走るのを躊躇うとでも思っているのかマリアはっ!!こんな所に入る姿を週刊誌にでも見つかってみろ!!既成事実がなくとも捏造事実で交合案件ではないのか!!?」
「やっぱりこの剣かわいくない……でもそれでこそ翼だわ、OKいーっぱい楽しみましょ♡♡」
はぁぁ♡♡やった♡セックス♡マリアとセックス♡♡早くッ♡速く♡♡疾く♡♡♡
「ベットの上で四つん這いになってお尻をふりふりっ♡おまんこ突き上げてちんハメ懇願っ♡ほら、防人のおちんぽギアでおまんこノイズ退治してなさい♡」
マ゜ッ♡マリアがベットに顔を押し付けてハメ懇いしておまんこを無防備に晒しているぅ♡あれがおまんこっ♡ちんぽお手入れパコパコホールっ♡私の鞘っ♡私専用のスタンドっ♡逃げられないように尻をがっしりと固定、透き通った雪のような美しい白皙の尻がライトの光に反射して風情を感じざるを得ないぃ♡♡……だがなんと禍々しい肉襞か……!性敗せねば……!
徐々にちんぽを近づけるとマリアのアンダーヘアーがさわさわとくすぐってくるっ♡ここかっ!?ここに挿れるのかっ!?
「あんっ♡おちんちんがすりすり当たってる♡私のベットに潜り込んでくる調と切歌みたいなおちんぽ♡けどお尻をホールドしてるから固定してないおちんちんが忙しそうにぶるんぶるん揺れちゃってて上手く挿入ってないじゃない?ほら、片方の手でしっかり固定してっ♡ライブの時にマイクを握るみたいにしっかりと♡小指を立ててファンサービスもしなさいよ?」
「翼、それとね…♡」
「なっなんだ!?早くしてくれっ♡!?これ以上焦らされたらこの衝動に塗りつぶされかねないのだっ♡私は早くバックでマリアを全力で抱きしめながら密着だいしゅきおまんこしたくてたまらないんだが♡♡♡♡」
「えっと……」
マリアにしては歯切れが悪いな……
私の忍耐ちんぽが手で支えられいるのにも関わらず急かす様に震えるのだ、間違いない
「今日、デきちゃうかもしれないから中出しは我慢してね♡それと…」
~~~~~~~っ♡♡♡♡
消え入る声でそんな事を言われてしまったら!!!!!!!!
南無三!!!
じゅぷ、じゅぷぷぷぷっ♡
「オ゛オ゛ッ♡!?ちょっいきなり挿入れなぁぁッ♡まっれ♡まっひぇ♡♡♡」
ふぅーっ♡ふぅーっ♡マリアが何か言ってるが理解が追い付かないっ♡ひたすらにちんぽが気持ちいいぃぃ♡♡ひだの一つ一つが別々の生き物みたいに蠢いて蕩けそうだ♡これがおまんこっ♡精液搾精スケベホォールッ♡♡読んで字の如く、私の貸し切りコンサートホールッ♡♡ずっと♡ずっとここに挿れていたいいいぃぃいいいぃい♡♡♡♡♡♡
ふひぃーっ♡ふひっ♡ふひひぃっ♡♡動くっ動くぞっ♡♡みっちりと抱き閉められたスケベ穴から引き抜いてぇぇぇぇ♡♡♡
にゅぞっ、にゅぞぞぞっ?こりゅこりゅっ♡
「ふぐぅぅぅ♡肉厚のひだにちんぽ削がれるぅ♡一擦りしただけで身体から魂が引き抜かれそうだぁっ♡なんてなんていやらしい穴だ♡♡こんなものが私専用のマイクスタンドだと思うと……こっ興奮がちんぽ突き抜けるぅ♡一瞬精液と錯覚したぁ♡♡私のっ♡穴っぁっ♡マリアの肉壺をっ♡独占っ♡♡で、では動くぞっ♡ずるっと♡にゅるっとぉぉォ♡♡♡」
くちゅ…♡にゅるっ♡♡にゅとととるっ♡ずっ、ずずずるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡
うぉっほほひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~っ♡敏感ちんぽの射精欲に耐えながら懸命な腰フリフリぃ♡バイクのギアを変える様に徐々にピストン加速ぅぅぅぅ♡♡防人だのなんだの言っていたが本当はちんぽに支配されてしまった風鳴翼の我武者羅パコパコっ♡♡いや、武者ではなく防人なのだが……ちんぽの衣裳を脱がされての敏感セックスすっすごっ♡♡ほあっ♡ほほぉぁあっ♡♡オスハメっ♡これが風鳴翼のちんぽ絶唱オスハメ♡♡
風鳴の剣は、雌を堕としても落ちる事は決してあり得ぬのだぁぁぁっぁぁぁ♡♡♡♡♡♡
「ちょ、まっ♡つ、つばしゃぁ♡♡まっ♡ステイ!ステイっ♡♡私っておまんこすっごく弱いの♡翼のおちんちんと同じくらい弱いにの♡♡極上の名器なのにおまんこ一突きされるだけでトロアへしちゃうよわよわおまんこなのぉっ♡♡ほぉっ、ほっ♡んほぉっ♡一心不乱に腰振ってるテクニックも何もない自分本位のヘコヘコセックスなのにぃ♡♡長物おちんちんで子宮をコツンコツンってやられる度に頭が『アへ顔みせろっ♡歌姫の非公開シーンアヘ顔収録させろ♡♡』って命令してきてヤバいッ♡♡下からパンしたくなる女でいなさいとは言ったけれど♡♡下からパンパンされる女になりたい訳じゃないぃぃぃいぃい♡♡」
「うるひゃい♡うるひゃぁい♡♡誘ってきたのはマリアの方ではないかぁ♡ならば面倒を見てもらわねば困るぞっ♡♡」
「あ゛~♡キンタマ疼くっ♡挿れて三擦り半しか出来ていないのにイきそうなのだぁ♡♡腰を振ってキンタマを揺らす度に射精欲求が大きくなるっ♡マリアを後ろからがっしり掴み♡背中に胸を押し付け腰振り専用ポーズで全力ハメのつもりだったのに情けないヘコヘコ腰振りでちんぽイくぅっ♡♡鼻の舌を情けなく伸ばしてっ♡ふぐりをたぱんたぱんと揺れ動かす子種産生ドスケベダンスで精液を本来注ぐべき場所に……♡イ、イ、イ゛ク゛ッ♡♡マラの落涙するぅっ♡♡♡♡♡」
ずっびゅるるるるるうぅぅうぅっ♡ごぽごぷっ、ごぼびゅろろろおぉぉおぉぉっ♡♡
マリアの膣内に出してしまっているぅぅぅ♡ちんぽが本懐を果たせると大喜びしてザーコキィ♡あ゛~゛っ♪キクっ、ちんぽキクっ♪マリアにガチハメして射精するのすごいっ♡ガチハメの快感刻みこまれたセックス専用の繁殖ギアを纏えそうだぁ♡♡はぁぁぁ~~♡くほっ♡ふうっ♡ふうっぅぅぅぅ♡♡嗚呼♡気持ちいい、ちんぽがずっと、気持ちいい♡♡
「んにゃぁぁぁぁぁ♡♡つばしゃのザーメンがいっ、勢いよく私の中にぃ♡私を逃がさないようにがっちり腰を密着させておちんちんで子宮口をコリコリして注ぎ込まれてるのぉぉぉ♡まるで山っ♡なのに風の様に早漏っ♡火の様に熱いザーメンで子宮を焼かれて♡けれど射精の残心っ♡まさに林の如く♡これが風林火山っ♡常勝の戦法っ♡防人らしいオスイキをキメられちゃったぁ♡♡あぶ、あぶにゃかった…♡んひっ♡私のっ♡ほぁ♡おまんこ負けそうだったわ♡♡」
「あぁん♡翼ったら私の髪の毛に顔を埋めちゃって♡そんなに気持ちよかったの?ふふっ♡とっても早かったけれど、私も気持ちよかったわよ♡これでもう少し堪え性だったら私の事イかせられたかもしれないけれど…♡まだまだコッチの防人として剣を振るうのは遠そうね♡って翼?そろそろ抜いて欲しいのだけれっぽぉ!?」
ふぁぁぁぁ♡アンコールっ♡更にアンコールだマリアっ♡もっともっとだ♡私のスケベマラでマリアの肉体を余す事なく貪り尽くしたいぃぃぃぃ♡子宮のちんぽ握手会続行だッ!!疼く防人ムラムラを鎮められるのはこのスケベまんこしかありえないのだからぁぁぁぁ♡♡♡♡
さっきは情けなくイったが、今回は私も本気を出させてもらうぞ♡今度はあんなヘコヘコした腰振りでは無く、防人でもなくアイドルでもなく、風鳴翼として名に恥じぬ腰振りをっ♡♡♡
挿入したままガニ股になって♡マリアの腰をがっしりとホールドした戦場セックスの構えで♡
ちんぽの切っ先が抜けないギリギリまで腰を引き、雪音の引き絞られた弓の如く様に躊躇わずぅぅぅぅぅ♡♡
ほっ♡ほっ♡ほああぁぁあぁぁぁぁあ♡♡♡
「「い゛ほっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」」
身体の主導権を全てちんぽに乗っ取られてのズコバコピストンっ♡マリアにスケベマラを打ち付ける度、尻肉が波打たせながらにゅとにゅと才色兼備おまんこ掻き分けているとっ♡あ゛ぁ゛~実感するっ♡先ほどまでは完全に弄ばれていたが、これが犯すオスの感覚ゥ♡だがそれと同時にちんぽに感じるメスの感触♡くぅぅぅ♡にゅるっと溢れる愛液を分泌させながら別の生き物の様に、様々な肉ヒダがにゅぞにゅぞうねってちんぽ奉仕されるのが癖になってしまう♡♡
ああっ♡腰を落とし込む度に吸い付いて腰を引くと名残惜しいとばかりにちゅぽんと離れるっ♡繰り返すたびにちんぽが気持ちよくてふぐりから刀身までフォニックゲインがどんどんみなぎるぅぅぅ♡抑揚つけて子宮をコリコリ♡浅いところもちゅっこちゅっこ♡必死に夢中にちんぽの快感を堪能しなければ♡♡♡
「んもっ♡んもぉっ♡すとっ♡んぉぉおぉぉお♡にげっ♡私の穴にスケベマイクで無理矢理ズコズコ犯されてるのにっ♡がっしり固定されて逃げられない無抵抗クソ雑魚おまんこぉ♡♡がむしゃらなピストンにポルチオをゴリュっと押しつぶされてるっ♡頭の中真っ白♡頭の中精液カラーぁっ♡んはぁ♡ダメぇ♡ポルチオコリュコリュされると下品なマン屁鳴らしながら軽イキしちゃうっ♡オ゛オ゛っ♡けっこんしゅるぅ♡わらひっ♡つばしゃのおちんぽ様と結婚しゅるのぉ♡子宮でちゅーちゅー吸い付いて誓いのキスぅ♡♡♡おまんこベロチュー交尾ぃ♡」
ふぁ!?マっマリアぁ♡ずるいっ、ずるいぞっ!そんな、情事を致している時にちんぽに結婚宣言などされてしまったら極上のマジイキスイッチが入ってしまうっ♡追加生産でパンッパンなキンタマとおちんぽゲイン限界突破なエクスドライブちんぽで一点収束、ザーメン束ねてちんぽ穴に放出する準備ができてしまうゥ♡お゛っ♡お゛っお゛っお゛っ♡お゛お゛~~~っ♡♡♡♡♡
「おちんぽビクビクして腰振り加速っ!?だめッ♡イくっ♡本当にイくっ♡全身が性感帯になっちゃうっ♡ガチアクメっ♡射精して翼♡♡子宮が溺れちゃうくらいいーっぱい出して頂戴♡♡♡♡」
無論だ、マリア独りでイかせるものかッ♡共に逝くぞッ♡マリアッ♡メスイキとオスイキのラストユニゾン♡子種全部、まとめてっ!一切合ッ!!射精すッ♡私の快感をちんぽに込めて精液射精して孕ませるぞッ♡♡♡孕んでくれマリアっ♡本気セックス責任中出し夫婦射精キメるぅぅぅぅ♡♡♡
ほぐぅぅっ♡収縮した膣筋がちんぽに優しく抱き着いてっ♡チン剣白刃取りでパクつかれて♡ふもっ♡ほ、ほ、ほひッ♡♡♡
歓喜の歌奏射精るゥッ♡♡♡♡♡♡
ぶっぼっ♡ずぽぶりゅりゅりゅるるるるるううっ♡どぷぼびゅるるううぅうっ♡どぷっ♡んぶっ♡んびゅるるるるるぅぅ♡♡♡
「んほぉぉぉぉぉ♡♡おまんこに精子が一匹一匹突き刺さるっ♡♡フランメみたいな熱々の精子ィ♡オオッ、オ゛ォ゛ッ♡♡小刻みな軽イキの感覚全部吹き飛ばされるようなガチイキィ♡♡アイドルと大統領がしちゃいけないイキ声出して下品にイっちゃったぁ♡♡調と切歌にも聞かせたことの無いシャウト♡♡翼のちんぽにおまんこ沁みるぅ~~~ッ♡♡♡」
「んぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♡♡絶頂っ♡絶頂・天羽々斬ぃぃぃぃ♡♡♡ガニ股でッ♡オスの本能丸出しでっ♡スケベ汁大量放出ぅぅぅ♡♡頭空っぽにしてえっちな声で歌いながら精子出すの気持ちよすぎるゥ♡♡防人としての覚悟が再びちんぽから流れ出るぅうぅ♡♡♡気持ちよすぎて底なしの快楽に飲み込まれてしまいそうだぁ♡♡」
ずるっ……じゅぽんっ…♡
「んひっ♡」「ふぁっ♡」
あぁ、全て出し切ったちんぽが萎んで抜けてしまった…名残惜しくないと言えば嘘になるが…だが、これで私も童貞防人卒業っ♡やっと一人前の戦士になれたのだなッ♡本来命が宿るべき場所に精子を出せるという、ちんぽの本懐果たせたのだな?
あぁ、マリアのおまんこから私の子種が下品な音を立てて溢れて……♡ふふっ、私はベットに水たまりを作ってしまう程射精していたのだな…♡こんなに中に出したら本当に孕ませて……♡
……ん?
「あれ、いつの間に中へ…?」
「ふふっ♡しーらないっ♡」
「わっ私は……本能に任せてなんて事を!!!!」
「皆になんて説明しようかしらね、翼♡」
(おわり)