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九里華学園 1話

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『双葉凛様、貴女を九里華学園へ特待生として当校へ迎え入れる事が決定致しました』 唐突にこんな手紙が届いた。 九里華学園と言えば今や知らぬ人が居ない超エリート達が集う学園、将来国を背負う人間のみが入学できる場所。 どれだけ贔屓目に見ても私が入学できる場所では無い、成績は良く見積もって中の下 九里華学園の生徒が授業で解いている問題も私は一生掛かっても解けるとは思わない。 だから正直イタズラの域にすら入っていない誰かの悪ふざけだと思っていた。 同封されていたビデオレターを見るまでは。 『あー、映ってます?ん、よさそうですわね 初めまして双葉凛さん』 最初の感想はいたってシンプル、なぜ私の名前をこの人は知っているのか だって私はこの人を知らない、こんな美人な人を知らない ややウェーブがかった艶やかな髪の毛、スラっと伸びた手、それなのに物凄く大きな胸、マキシスカート越しでもわかる健康的な太もも けれど一番特徴的なのはその目だった、澄んでいるいるけれどどことなく…こう……度し難い目 画面越しにでも何かを品定めするような目 その目だけがその人からやけに浮いている印象を抱かせた  『私は九里華学園2年、生徒会副会長の四海・リンゼン・シャベリアと申しますわ』 『会長はただいま席を外しておりまして、代わりに私がご案内致します』 『では単刀直入に 貴女は国から我が校への特待生としての入学を決定されました、拒否権はありません』 『理由は簡…んっ、ン゛ッ❤︎簡っ単…ですわ 貴女、ふたなりでしょう?それも類稀なちんぽの持ち主』 ッ!?な……んで…?私がふたなりって事、誰にだって話したこと無い… しかもふたなりの事は出生届にしか載ってないのになんでこの人は知ってるの? それにふたなりと九里華学園が何の関係が?特待生って? 焦りと疑問が無限に増殖する、けれど考えても答えが出ることは決して無い 私はもう悪戯と疑っていた事すら忘れ、食い入るように映像を見つめていた 見つめるしか出来る事が無かった (ここ内心でレーアぺーニスっ!Fo!とか言ってる) 『なぜ知っているのか、そんな顔をしてますわね?見えませんけれど』 『その答えは今からお話しますわ』 ここまで見た時点で私はもう戻ることはできないのだと、そんな予感が私の足首を掴んでいる そんな気がしていた * * * * * * * * * * * * * 『以上、概要説明でした』 『ふぅ……これでも信用していただけませんのなら、お電話くださいまし』 『四海から電話を受け取った と言って下されば校長が同じ事をお話致しますから』 『それでは、入学おめでとうございます』 『あ、それと貴女以外の生徒も殆どふたなりですわ』 全て見終わった後、正直疲労困憊になってしまった  情報量が多すぎて何から考えればいいのか全く分からず頭が止まった感じ そんな頭が真っ先に考え付いたことは 「また学校、行けるんだ……へぇ〜…」 普通に学校へ行ける事への喜びだった 一応、電話もかけてみようかな それから数日経ったある日、本当に九里華学園から入学案内が届いた …謎の黒い封筒と一緒に 軽く振ってみるとカードの様な物が動く音がする、入学証か何かかと思い開けてみると 『ふたなり特待生証』 とだけ書かれた黒いカードが一枚 この文字以外に書かれているものは無い……訂正、裏面に何か書いてある 『この者、敷地内において全てのふたなり的行為を容認す』 「……………何この胡散臭いカード…」 ふたなり的行為ってつまり……ちんぽオナニーとかって事…? え、それってつまり。 「特待生は学園内ならいつでもちんぽして良いって事…?」 「マジで…?それなら心の底からちんぽフォーエヴァー…!」 こんな事を鵜呑みにするのはバカげてるかもしれない けど私にはコレが本物だと認めるしか無かった 何故って?私と私のちんぽプロフィールが全て書かれていたら信じるしか無いもの * * * * * * * * * * * * * うわ〜…本当に来ちゃった…九里華学園入学式…… というか門も校舎も大きすぎない……?え、敷地内にショッピングモール…!?レジャーランドよりも大きいん… もどぅんっ! 「じゃぁうっ!?」 「ふぁぅ!」 「いったぁ……ちょっとアンタ!?急に立ち止まらないでよ!」 「カバンに思いっきり顔ぶつけちゃったじゃないの!」 ご、ごめんなさい!学校案内から目が離せなくて……けどぶつかったにしては不思議な感触が……あれ、誰も居ない…? 「ねぇ、聞いてんの!?」 「はぇっ?!」 「ちょっとどこ見てんの!?下よ!し・た!」 下って…うわッ!? 私の胸くらいしか無い子だったんだ…… なのにおっぱいはとっても大きい……身長よりもありそう……あぁ!違う違う!こんな小さい子をそんな目で見たらダメだよ私! 「ご、ごめんね……お姉ちゃんよそ見してた…えーっとあなたは小学生かな?」 「もっと上よ!!!!なんなら今から九里華学園の入学式に行くんだから!」 「えっ……」 同級生…になるのかな? 失礼だけれど全然そうは見えない……一部以外は…… 「ふふん、驚いて声も出ないみたいね」 「アンタみたいな冴えないヤツでも九里華学園は知ってるみたいね?分かったならさっさと退きなさい、アンタと違ってアタシは急いでるの」 ボタンがはち切れそう… って、凄い…!あのおっぱい、何も無いのに揺れてる……!呼吸してるだけなのにだゆんっ❤︎ばぬんっ❤︎って動いてる♡♡ ♡小さいのにおっぱいでっか……♡ え?別の生き物?スケベの惑星からやってきたオナホ星人? 「……なによ、さっさと退きなさ」 「わ、私もそうなの!」 「は?」 「私も九里華学園に入学するの」 本当にこの子の3年間同じ学校通えるんだよね?しかも同じ道って事は多分家も近い♡ 同じ制服着てるはずなのにスケベ過ぎるんだよ???????制服というよりも性服、セックス専用オナホコスチューム♡シャツの隙間が完全にパイズリ穴だし♡純正制服着てるのにパイズリ穴出来るとか身体が違法なんだよね?特待生として見逃す訳には…! 校門を通ったら…この子も対象だよね♡特待生権限の♡ 「知り合いは誰も居ないから友達になってくれると嬉しいんだけど…」 「……ふん」 「あっ!私は双葉凛、よろしくね えっとあなたは?」 つんけんするとおっぱいも連動するの何? 感情表現?それともセックスアピール? 童貞に軽はずみなセックスアピールをすると火傷するんだよ??? 「アンタみたいな奴が私と同じ?ハッ!笑わせないで?そんな嘘信じる訳ないでしょ!? 「……って言いたいけど、よく見たら同じ制服ね…」 「悪かったわ、見た目で判断するなって言ったのに見た目で判断して」 というかよく見たらすっごく可愛い…♡顔はちっちゃすぎておっぱいの方が大きいし、肌は絹みたいにサラサラで綺麗な白色♡目はお人形みたいに透き通った蒼い空色、ハーフさんなのかな? 「凛だったかしら?私は徂来アリス……これでも同い年よ」 どぷんっ❤︎にゅさっ❤︎たぱんっ❤︎❤︎ なんで何も無い空間でも揺れてるの??身長よりも絶対乳の方が大きいよね♡♡国を跨いだエリートおっぱい♡ハーフとか言いつつ乳はフルサイズなのセックスお楽しみセットか何か? 「そうだ!時間は……まだ大丈夫そうね」 「…ま、立ち話もナンだし行きましょ歩きながら話すわ」 そ、そうだねっ♡勃ち話はアレだもんね♡ 「…もぞもぞしてどうしたの?ついて来ないなら置いてくわよ」 付いてるっ♡ちゃんと付いてるからぁ♡♡ 「怪しいわね…… 中腰でモジモジしてるし」 「あっ、ひょっとしてアレ?アンタってふたなりってヤツだったりするの?」 えっ…? あ、え… ち、ちが お゛っ♡ひっ♡否定しないといけないのにっ♡ちんぽが答えろ答えろ♡って命令してくる♡♡ だめだめだめだめ♡一時の感情で青春無駄にしちゃだめ♡青春は青臭いけど磯臭くないの♡♡ ちんぽと私で意見の相違ぃ♡ 釦がはち切れそうな爆乳前にして理性煮詰まっちゃうよぉ♡ 爆乳罪♡罰を下すはちんぽ♡♡ 「なぁんて、そんな訳」 「い、いやぁ〜♡そ、そんな訳無いよ♡♡」 「ちょっとお腹の調子が悪くって…♡」 お腹はお腹でも下腹部だけどね♡♡♡ お゛ふぁうっ♡♡否定したのにスカートの中でちんぽ頷くぅ♡極上の乳が目の前なのに生殺しされて怒ってるぅ♡♡こわいっ♡ちんぽこわいっ♡でも私も青春ころされたくないもんっ♡青春じゃちんぽ気持ち良くなら無いけど青春はオナホじゃないもんっ♡ 「…………スカート持ち上げるくらいおっきくしといてその言い訳は苦し過ぎるでしょ?」 「えっ!?や、嘘!!ち、違う!これは違うの!あ、暑いからスカートあげてるだけだよ!ほほら!制服のスカートって結構長いじゃない?だから少しムレちゃったから上げてたの!それにふたなりの人だってこんな街中で大っきくなったりしないよ?そりゃあ徂来さんは(乳クッソデカい上に)可愛いから他の人によく見惚れられる分かるけど初対面でそんな事したら流石に失礼だと思うし、徂来さんも不愉快だと思うから私はチラッと見ちゃったけど、それで大っきくするなんて犯罪者と間違われても仕方ないよ!あ、私はふたなりじゃないけどね?ふたなりの立場で考えて話してるだけ、だから勘違いひないでねアリスちゃん?私は暑いからスカートを少し持ち上げてるだけであって血流が集まっちゃって抑えられなくなったちんp……ん゛ん゛っ!なんだか喉が乾燥するね?徂来さんもそう思わない?あ、えっとなんの話だっけ?そう!男性器の話だったね!まぁなんというか私は本当に男性器大きくしてる訳じゃないの!わかってくれた?わかってくれたよね?!!?!」 「…う、嘘だったんだけど」 「えっ」 「……ふ、ふぅ〜ん??」 な、なぁ〜んだ!いや私も冗談だったと思ってたけどね?まぁ少し過剰だったかも知れないけどこの反応は普通だよね、うん!うん! ……少し無理があるかな でも目の前にこんなにおっきい爆乳があるのに勃起しないとか失礼だし……マナーは見えない所でこそ意識するものだって言うし、スカートの中でちんぽをおっきくするのは爆乳に対してのマナーだと思うんだよね私 『乳見てマラを扱かざるは礼無きなり』とも言うからね、うん!!!!!! うん… 「そんなに焦るって…その、もしかしてアンタ、本当にふたなりなの…?」 「……正直に答えて、正直に答えてくれたら誰にも言わないであげるから」 「アンタ、本当にふたなりなんでしょ?」 この子はなんて真っ直ぐな目で見つめるんだろう けれど、なんだろうこの感じ ふたなりの事を貶す為じゃなく、何かに縋ろうとしてするみたいな… 『貴女以外の生徒も殆どふたなりですわ』 …!もしかして アリスちゃんもふたなり…?乳がこんなに大きい上ちんぽが付いてるとか欲張りが過ぎる、ワゴンセールの主婦でももう少し遠慮するよね? 本当なら絶対に答える訳にはいかないんだけれど……… 「どう、なのよ」 そんな目で見られたら嘘つけないよね なんで入学してないのに学園生活終わる賭けしてるんだろ 「あー……その、う、うん」 「ふたなり…だよ」 「えっ」 言っちゃった どうしよう 言ってからじゃ手遅れなんだけれどどうしよう もしアリスちゃんが普通の可愛いデカ乳ロリ爆乳美少女だったら…… 「…まさか本当に答えるとは思わなかったわ」 だよね、私もそう思う 普通答えないよね普通… 「……あのね」 「私もふたなりなの」 うん? うん???????? 「普通こんな事言わないんだけど、アンタが正直に言ってくれたからアタシも言うのが筋でしょ…?」 ア、アリスちゃん♡♡♡♡♡良かった♡ちんぽ信じて良かったっ♡♡あったんだね、ここに黄金郷は本当にあったんだ…!だってキンタマが近くに4つもあるんだよ?黄金郷以外の何物でもないよね♡♡♡ おっほ♡♡危機乗り切ってちんぽが喜んでるぅ♡♡アリスちゃんのちんぽも喜んでるかなぁ♡それともそのお空のゲームに出てきそうな乳が代わりに喜んでるのかな♡ 「なら、私たち友達だねっ♡♡これは二人だけの秘密♡」 本当ならお互いのちんぽ見せあいながら言いたいのにっ♡こんな所でそんなことしたら通報されちゃうもんね♡今だけは天下の往来を胸張って歩ける自分が憎いぃ♡ちんぽの逆恨みぃッ♡♡♡♡ 「友達……ふ、ふんっ仕方ないわね、この秘密をばらさないって条件でなら友達になってあげる」 「ならっ♡学校イキながら自己紹介しよっか♡♡だって、これから同じ学校に通うんだもんね♡♡ねっ♡♡♡♡」 これで合法的にバストサイズとちんぽサイズ聞けるっ♡ 「じゃあイ、イこっ♡学校イこっ♡」 * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 「っていう訳で日本に帰ってきたのよ」 「へぇ~…アリスちゃんはやっぱりハーフだったんだね、通りで可愛いと思った♡」 「ところで…♡身長ってどのくらいなの?」 アリスちゃんの事も少し分かった所で本命の質問♡ 「ひゃ、ひゃく……132cm……」 ひゃ、ひゃくさんじゅうにせんちぃ!!??!??!!!!!?!!??!? 私の座高とちんぽ合わせたらこえちゃう身長だよそれ♡♡♡♡♡ え、生き辛くない?大丈夫?私のちんぽ1本足して幸せになる? 「毎日牛乳だって飲んでるのよ?でも背が伸びる所か胸ばかり大きくなるし……」 「この前買った下着もキツくなってきたし…… Kカップの下着なんて可愛いヤツないし」 今小声ですごい事言わなかった…?Kカップ……Kカップで言ったよね…♡♡普通の人なら聞き逃しちゃうような声だったけど私のちんぽは聞き逃さなかったよ♡ふたなりの射精は相手にする乳で質が変わる♡スキーじゃなくてデカ乳のK点越え♡それは全ちんぽぶっ飛びの夢♡ はぁ~~~♡♡えっっっっっっっっろ♡ただ歩いてるだけなのにデカ乳ゆさゆさ揺らしてるんだもん♡私もちんぽ振りながら歩いたほうがいいかなぁ♡最強の2人じゃん…!今から乳首が楽しみ過ぎる…♡迫る予感に鼓動が高鳴るぅ♡ 「じゃあその…アタシも聞きたいんだけどさ、アンタの……どのくらいなのよ」 「え?」 「アンタのち、ちんぽって…どのくらいなのよ……」 おっ?おおお〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ 聞いちゃうっ!?でもさ…♡ 「聞くだけでいいの…♡?」 百聞は一見るにしかず、百見は一触にしかずだよアリスちゃん♡♡見たくない♡?触りたくない♡?嗅ぎたくないっ♡? 自分で経験してこそ見識は広がるんだよ♡♡♡♡ 「私の見て触ってもいいからさ、アリスちゃんのも見せて欲しいなっ♡♡」 「いや、それは……」 「大丈夫大丈夫大丈夫っ♡入学式サボって敷地内で隠れてちんぽ見せ合っこしよっっ♡♡(人気の無い場所知ってるからってルビを入れる)私特待生だからっ♡♡多少の無理は道理を押し込んででも突き通すから♡♡♡」 「とか話してたらほらっ♡学校着いちゃった♡♡もう時間ギリギリだから誰もいないね♡♡♡だから何処に隠れても見つからないよ♡♡あっ♡あそこに都合よく空いてる倉庫があるからソコでシよっ♡」 「ちょ、ちょっと!待ちなさいよ!」 待てない待たない止まらないっ♡ 私はちんぽが出せて乳が拝める♡アリスちゃんは乳を出せてちんぽが拝める♡ 互いに止まる理由なんて一つもないよ♡♡♡ ガチャン 挿って無いのに入っちゃったねっ♡♡ 「フーッ♡フーッ♡も、もう良いよねアリスちゃんっ♡ここなら誰にも見られないし聞こえない♡何しても大丈夫♡だから…」 「ちんぽ見せるねっ♡」 もう無理っ♡もー無理っ♡ちんぽがパンツを食い破っちゃう♡♡お待たせおちんぽ♡ウェルカム爆乳が待ってるよッ♡♡♡♡ 「ま、まだ心の準備が!」 ふたなりは、勃起した時が覚悟した時なんだよッ♡♡私は既に!覚悟完了ッ♡♡♡♡ どゆんっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ゆさっ…♡ゆさっ…♡♡ 「えっ…」 えへへっ♡どうかな私のビン立ちちんぽっ♡出した瞬間部屋にちんぽの臭いが充満しちゃった張り切りちんぽっ♡学園一発合格決めた偉業マラ♡アリスちゃんがおっきくしてくれたデカちんぽだよ♡誇って誇って♡♡♡ 「で、でっか……♡アタシのと全然……♡」 「胸触らせてくれるなら、触っても良いよ♡」 「それは…」 「ほら、硬い事は言いっこなし♡硬いのはちんぽだけで充分なんだから♡あっ♡私が胸を触ったらアリスちゃんもちんぽ触り放題だからね♡♡」 もぎゅっ♡もにゅっ♡もにゅっ♡ A5等級越えた肉質じゃんこれぇ♡♡♡本当に制服と下着隔ててる?しかも乳おっも♡♡完全にちんぽに乗っける用の乳っ♡並ちんぽじゃ支える事すら難しいでしょこの重乳ぃ♡♡♡ 「んんっ❤︎ちょ❤︎待っ❤︎❤︎」 「もう触っちゃったから何も関係無くなっちゃった♡だからね、服も脱いじゃおうよ〜♡ガチガチに勃起した乳首が苦しそうにしてるんだから助けてあげなくちゃ♡ちんぽと乳首で合コンしよっ♡♡」 「わ、わかったから❤︎❤︎脱ぐから片方揉みながら片方にちんぽ押し付けるのやめてっ❤︎下ろしたてっ❤︎下ろしたての制服がちんぽで漂白されちゃうからっ❤︎❤︎」 ボ、ボタンが一つ一つ取れてYシャツ1枚ブラを隔てて生乳待機っ♡♡ 「見られてると恥ずかしいから…ちょっと後ろ向いてて……❤︎」 「え〜〜〜っ♡♡いいじゃんいいじゃんっ♡私もちんぽその場で出したんだから見せて欲しいな〜〜♡ねっ♡いいでしょ♡♡」 もぎゅむぅぅぅっ♡♡♡ 「ひう゛お゛ぉ゛っ❤︎❤︎しっ仕方ないわね❤︎❤︎見せてあげるから鷲掴むのやめなさいよぉ❤︎❤︎❤︎ん゛ぉ❤︎ほおおおっ❤︎❤︎」 「ほーらっ♡乳袋シャツも脱いじゃおうね〜♡せーのっ♡♡♡♡」 ぼユんッッッ♡♡♡♡♡♡ 今の音…!開いたッ♡夜明け告げる希望の扉が開く音!ってうわっ!!!!!でっっっっっっっっか!!!!何センチ!?何センチ!!?あっ!!!132センチか!!!!!!!!!やっっっっっば!!!!!! 身長体重バストサイズとなんでこんな事してるのかとこれからナニをするのか教えて!!!!?!?! 「わかったから押し付けるのやめなさいって❤︎❤︎うう〜……そっ❤︎徂徠アリス、身長は145センチで胸がひ、132センチです…❤︎ただでさえ大きくて困ってるのに毎年増えて……ます❤︎今日初めて会った同級生のちんぽが気になり過ぎて胸を見せる事になりました…❤︎私のおちんちんとは比べ物にならない本物゛お゛お゛お゛❤︎❤︎❤︎」 「いやでも下着越しでも無視できない存在感を放つクソデカパフィーニップル&乳首を目の当たりにしたら触らない方が失礼かと思って…」 「そうへしゅっ❤︎❤︎乳首毎日さわっへますっ❤︎指でクリクリすりゅんじななくてっ❤︎手で掴んでちんぽの代わりにシコってますっ❤︎❤︎」 「そっか〜♡どうやって触るのが好きなのかな♡」 「や、やさしく…❤︎」 ぎゅもむうううううううううっ♡♡ 「ひゅのお゛お゛お゛お゛お゛お゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎う、うひょれすっ❤︎つよくっ❤︎乳輪を指でカリカリしながら乳首を思い切り扱いて毎日乳首オナニーしてましゅぅっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 そっかそっか♡じゃあ自己紹介も終わった所で、待望の生乳とご対面させて貰うね♡ホックを外し…外して……中々外れないね……いいやっ♡壊しちゃえっ♡♡ ブチッ♡どたぷんっ♡ゆさっゆさっ…♡ うわ……真っ赤になりながらそそり立ってる乳首えっろぉ……♡ぷっくり膨れたデカ乳輪とも遜色の無い立派な乳首♡♡威風堂々、入学式にもってこいの厳粛で模範的なド下品デカ乳首ぃ♡♡ Chu♡ 挨拶代わりにちんぽとキス♡いまからその乳お借りします♡ごめんねアリスちゃん、後ろ回るよっ♡♡それじゃあ、おっぱい失礼しまーす♡♡ や、やわらかっ♡♡触れたら指が勝手に沈むっ♡なのに奥から伝わる強烈な反発力っ♡♡これ凄いっ♡私が知る中で最も理想的な手触りをしている極上の質感だよこの爆乳っ♡♡乳首のコリコリとした触感も箸休めに丁度良い♡これは世界を繋ぐ柱、あるいは海を割る逆瀧……!! 「んひっ…❤︎はぁ……❤︎はぁ….❤︎ひううううううっ❤︎❤︎おっぱい揉みしだかないでよぉ❤︎❤︎お゛っ❤︎そこっ❤︎そこいいッ❤︎乳首しゅきっ❤︎❤︎しゅきだけど……人の乳で好き勝手に気持ちよくするんじゃないわよバカちんぽぉ❤︎❤︎❤︎❤︎凶悪ちんぽの癖にフリル付きの可愛い玉ブラで人チク無害みたく装うんじゃないわよ❤︎アンタが好き勝手するならアタシだってこのちんぽ好き勝手する権利あるんだから❤︎❤︎❤︎」 ずゅこっ❤︎❤︎ずちゅっ❤︎ずゅちゅっ❤︎❤︎ずゅちゅずちゅずちゅずちゅこっ❤︎ も゛っ♡ほぉ゛ぉ゛ぁ゛っ♡フリーペニスシェイクハンドヤバいっ♡ちんぽと乳首の異文化交流っ♡めちゃくちゃ整った顔立ちのハーフ美少女と重量級マジエロ爆乳デカ乳首の堪能しながらちんぽ扱いてもらえるとか幸せすぎるっ♡あ゛〜♡やっばっ♡ちんピク止まらないっ♡ほお゛お゛♡ちんピクでアリスちゃんの顔にちんぽ当たってるぅ♡ぬ、脱ごっ♡アリスちゃんもちんぽ晒そっ♡笑わないからっ♡私ちんぽに対しては敬意を払うって決めてるから大丈夫っ♡だからちんぽだそっ♡先走り汁でキンタマぬとぬとにしたちんぽをパンツと中から出して私のちんぽとラブラブちゅっちゅ兜合わせして指を絡めながらベロチューしよっ♡♡♡ 「片手で両乳揉みながらパンツ脱がそうとすんなぁっ❤︎❤︎揉むのか脱がすのかどっちかにしなさいよ❤︎やっ❤︎ちょっと❤︎待ちなさいって!アタシのおちんちん見せる事は約束して無いし足を挟んでパンツ守ろうとしてもデカちんぽが邪魔して足挟めないぃっ❤︎❤︎乳揉まれながらお願いされたら断れないからっ❤︎ んひゅお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ❤︎❤︎❤︎皮被りふたなり短小おちんちん脱がされる❤︎❤︎❤︎」 ぴゅよんっ❤︎ぷよよっ❤︎ わっ♡可愛いっ♡♡ふたなりにしては小さい包茎おちんぽだぁ♡♡乳がデカすぎて見えないけど♡触った感じ…14cmくらい?♡乳首の方が大っきいんじゃないかな♡♡おちんぽと乳首一緒にシコシコ〜〜♡ シコみゅんっ♡シコシコ♡こりゅこりゅもにゅんっ♡♡ アリスちゃんのちんぽで手がぬるベタになっちゃった♡ちんぽのウェルカムドリンクにしては粘り気が薄くて乳液みたい♡せっかくだから、私のちんぽとキンタマにローション代わりで塗っちゃうね♡♡ほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡にゅるにゅるスベスベちんぽローションがキンタマにキくぅ~♡♡自分のデカ玉とアリスちゃんのデカ乳一緒に触るのほんとヤッバ♡スライムみたいにグネグネ変わる爆乳七変化とキンタマの変わらないムチムチ感すごいよぉ♡♡♡しっ、しかもっ♡んへお゛お゛お゛お゛♡♡アリスちゃんが無意識で私のちんぽにおちんぽ擦ってくるっ♡ちっちゃいおちんぽ精いっぱい動かしてデカちんぽに求愛してくるの可愛すぎるッ♡♡♡ 「ひょっ❤︎お゛っ❤︎おぉぉぉおひぅ゛ぉお゛〜っ❤︎」 「いい加減にぃ❤︎しろぉッ❤︎❤︎❤︎」 ドンっ❤︎ 「きゃっ♡ど、どうしたのアリスちゃん♡♡急に押し倒したりなんかして……♡か、顔が怖いよ…?♡え、なんでおっぱい持ち上げてるの????」 「アンタの❤︎アンタのデカ過ぎるちんぽなんかこうして…やるぅッ❤︎❤︎❤︎」 どッ❤︎にゅんッ❤︎❤︎にゅぱんにゅぱんにゅぱんにゅぱんッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ うォあぁっ!?ほお゛ぁ゛っ♡♡お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡乳がっ♡空からちんぽ目掛けて降って来たぁっ♡♡♡ 振り向きざま爆乳メテオは反則だよぅ!? 「アタシの胸で隠れないなんて本当にデカ過ぎる❤︎❤︎でも分かってる?ちんぽでいっちばん気持ち良い先っぽが出てるって事は……こういう事もされるってッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 がぼっ❤︎じゅるるるるるっ❤︎じゅぼっ❤︎にゅぱんっ❤︎じゅぼっ❤︎にゅぱん❤︎じゅぼっ❤︎にゅぼっ❤︎にゅぼっ❤︎にゅぼぼぼぼぼぼるぅ❤︎❤︎❤︎ ふひぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡パっ♡パイズリフェラっ♡舌先に唾液絡ませてながらちっちゃい口でちんぽとイチャつかれてるぅ♡♡内頬のプニプニと歯のコリコリでちんぽ牽制して舌でカリ首沿ってぇぇっ♡♡今朝シコって残ったままの残滓ザーメン全部綺麗にされちゃうよぉ♡♡♡♡ 乳の牢獄に閉じ込められてお口の中で実刑判決っ♡♡え、冤罪ですっ♡冤罪ぃ♡ちゃんと合意の元でおっぱい触ってましたぁ♡♡和姦だったのにぃぃぃっ♡♡ほお゛ぉ゛ぉ゛っ♡イっ、イクっ♡イカされるっ♡冤罪なのに認めちゃうっ♡♡ムチムチデカキンタマで作りたてで右も左もわからない春への期待に満ち満ちた1年生ザーメンが現実に揉まれてやさぐれちゃうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ ひぅぐぅ♡♡お゛っ政府も認めた射精吹き出すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ ごぼぼぼぼぼりゅっ♡どぼばっ♡ぼほっ♡どぴゅりゅりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡♡ 「んぞぞぞぞぞぞっ❤︎んぐっ❤︎んぐっ❤︎ぼっ❤︎❤︎けほっけほっ❤︎ちょっ…射精しすぎでしょアンタ❤︎❤︎❤︎ザーメンで溺死させるつもり❤︎?こんな射精、まともにやり合ったらこっちの身体が保たないじゃない❤︎❤︎❤︎そんなちんぽは……大人しくおっぱいの中で寝てろぉ❤︎❤︎❤︎❤︎」 おっぱいを手で押しつけてちんぽが無理矢理中に封じ込めたぁ♡でも、私の射精も負けないよ♡♡♡♡ にゅっっっっっっぱんッ❤︎❤︎❤︎ぎゅぅぅぅぅぅ〜〜❤︎❤︎❤︎ ぼりゅっ……♡どぷるるるっ…♡♡んぼぶぴぴ…♡ごびゅぅ〜〜……♡♡♡んぼっ…♡ごっっっっっぷ……………♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ん゛ひっ♡ん゛ひぃ゛♡♡……えっ!?嘘……いつもなら天井まで届いて黄色のシミを残しちゃう私の射精が……おっぱいの中から出ることさえ出来ない…!?政府が……乳に負けた…!? 「はぁ…❤︎はぁ…❤︎なんで30秒以上射精すんのよ…❤︎人が毎日牛乳と亜鉛を飲んで1週間オナ禁しても3秒も射精できないのに、朝勃起処理した後の今日2度目射精でこんなに射精すなんて……❤︎」 「家で抜いてきたのは5回だよぅ……♡」 「うっさいバカ!!」 ずにゅんっ❤︎ 「ホヒィヒィンッ♡♡」 「こんなに射精して……❤︎ほら❤︎人の胸にどれだけ好き勝手したか自分の目で見てみなさいよ❤︎❤︎❤︎」 ずる…っ♡にゅちゅん♡♡ 「ンお゛♡」 「ふーっ❤︎ふーっ❤︎んんっ❤︎おもっ…❤︎好き勝手にドロドロの粘性ザーメン出したせいで乳に橋が掛かっちゃってるじゃない…❤︎飲んだザーメンも喉にしつこく引っかかるし喋るたびに匂いが鼻突き抜けてふぎっ❤︎軽イキ続くぅ……❤︎」 じゅぞっ❤︎じゅるるるるっ❤︎んぐっ❤︎えほっ❤︎んっ❤︎ごきゅっ❤︎ごきゅっ❤︎ちゅるるるるっ❤︎❤︎❤︎ 「拭くものも無いし、仕方ないから全部飲んでやったわよバーカ❤︎❤︎」 「さて、綺麗にした事だし時間も本当にヤバいんだからさっさと行くわよ」 うぅ……さ、最後にもう一回…♡次こそ乳に負けない射精するからぁ…♡♡ 「はぁ〜〜〜……ちんぽがバカだと頭までバカになるの…?ダメよ、入学式をサボるとか考えられないでしょ」 「でも乳学式は今シたし…」 「うっさい!仕方ないわね………アタシだってその…楽しかったし……❤︎お掃除くらいはしてやるわよ……❤︎ほら、口でいいのよね?」 おっぱい……♡ 「その……お掃除パイズリ…♡♡」 アリスちゃんの小さなお口を一生懸命窄めてちんぽ頬張ってくれるのも凄く魅力的なんだけどやっぱりそのおっぱいで居残りザーメン指導して……♡♡♡♡♡ 「アンタおっぱい好き過ぎるでしょ…❤︎知り合って1時間もしてない相手のおっぱいを好きなだけ触り倒した挙句どろっどろに射精した上に残り汁を胸で拭くだなんて信じらんない❤︎❤︎❤︎今回は優しくパイズってあげるから大人しくしときなさいよ❤︎?」 にゅう…っ❤︎ずにゅにゅっ❤︎ぐむぅぅ〜〜❤︎ 「ゆっっっくり挿乳されるちんぽ、よく見ときなさい❤︎鈴口からカリ首にかけて優しく包むように落として……❤︎」 お゛っ…ほぉ……♡♡じわじわちんぽを隠しながら乳が落ちてくるぅ…♡これが重力っ♡しかも左右から力を加えられてザーメンが上に押し上げられてくるっ♡ちんぽお掃除してもらってるのに物理の勉強もこなしてるんだね♡♡♡ニュートンはリンゴが落ちる事で重力を見つけたけれど私は乳が落ちる事で重力を見つけたよ♡つまり私は乳トンってことだよね♡♡♡♡♡ 乳が落ちてくるほどザーメンが上る♡そろそろ根本まで……♡う゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛…♡♡ザ、ザーメンぐぴぐぴも、漏れりゅぅ…♡♡♡ 「やっぱ先っぽだけは飛び出てくるとか……アンタのちんぽには挟むんじゃなくて抱きしめてやらないとダメみたいね❤︎本っ当に世話焼けるんだから❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」 ぎにゅ❤︎にゅもっにゅもっ❤︎もぎゅぅぅぅぅ〜〜〜❤︎❤︎もぷっもぷっもぷぷぷぷっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ はぅぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜…………♡♡♡♡♡♡♡ちんぽが優しく乳に揺らされるぅ…♡お父さんにおんぶされるみたいですっごく落ち着く…♡♡ゆさゆさ心地良い振動でちんぽ癒される…♡♡愛用してるオナホよりもちんぽに吸い付くおっぱい…♡残り汁出してもらうつもりがまったり射精欲煽られて新しいザーメンをキンタマがぎゅんぎゅん作り足しちゃう……♡射精準備整いつつある事、もう少し黙ってよ…♡ 「ん…❤︎ふぅ…❤︎はぁ…❤︎はぁ…❤︎このデカちんぽ…❤︎硬いのにしなやかであったかくて抱きしめてるとすっごい落ち着く……❤︎先っぽも綺麗な赤色…❤︎ちんぽパイズリしてるのに値がつけられない宝石を挟んでるみたいじゃないのよ……❤︎❤︎」 「…………好き…❤︎」 えっ…?今なんて……? 「ッ!!な、無し!!今の無し!!何も言ってないから!!空耳!!アンタの空耳だから!!!」 「な、何も言ってンな゛ぁ゛♡♡ふお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「こんなデカいだけのちんぽ好きになるとかありえないっ❤︎雄臭い匂いダダ漏れで❤︎頭の中をトロトロにされてちんぽの事だけしか考えられ無い様にしてくるエグいカリ首した40センチ越えのちんぽを好きになるとかありえないんだからぁ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」 ずちっずちっずちっずちっ❤︎❤︎だゆっだゆぅぅぅぅぅ❤︎❤︎にゅぼっ❤︎にゅぼぼぼぼぼぼっ❤︎❤︎❤︎ ひぅっ♡お゛っ♡んお゛ぉ゛っ♡お゛ーっ♡♡♡ほぉぉぉぉぉぉっ♡♡ア、アリスちゃんっ♡違うっ♡これお掃除パイズリと違うっ♡♡ゆったり残り汁片付けるパイズリじゃなくてちんぽに意識向けるためにやってる力任せの照れ隠しパイズリ♡♡♡♡三次元的動きのパイズリでカリ首に乳首がコリコリ擦れるっ♡ 「や゛っ♡ほひっ♡ほぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ザーメン上ってきちゃうからっ♡そのパイズリだめっ♡またっ♡またドロドロにしちゃうからっ♡パイズリループ入っちゃうから♡す、ストップ♡ストッ…ヒぃンっ♡」 「射精すなら射精せばいいじゃないこの早漏ちんぽ❤︎❤︎どうせ残り汁でしょ❤︎❤︎誤魔化そうとしても無駄よ❤︎残り汁射精せっ❤︎射精せ❤︎射精せっ❤︎射精せぇっ❤︎❤︎❤︎」 ち、違うっ♡残り汁じゃなくて本気汁っ♡本当に本気汁射精ちゃうから♡♡♡♡ 「居残りには追試があるのは当然でしょ❤︎❤︎どうせもう入学式には間に合わないんだし❤︎今日発情しない為にその発情勃起ちんぽの性欲全部アタシの乳に射精し尽してみなさいよ❤︎❤︎❤︎ほら見せろっ❤︎かっこいい射精見せろっ❤︎❤︎アタシの事一目惚れさせたちんぽが乳に負けずにたっくさんびゅーびゅー射精するとこ目の前で見せろッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」 「今一目惚れってえ゛っへぇっ♡♡♡♡♡」 「うっさい!このちんぽの匂い嗅いでると思っても無い事口にでちゃうのよ❤︎❤︎別に本当はそんな事思ってないっ❤︎ただの独り言みたいなもんなんだからアンタは気にせずちんぽおっ勃てて偉そうに踏ん反り返ってればいいよのッ❤︎❤︎❤︎」 ぼぶひゅごお゛ぁ゛っ♡や、やっべっ♡♡爆乳チンズリやっべっ♡♡き、規則性がないっ♡読めないっ♡乳の動きが読めないっ♡ちんぽの覚悟が決められなくて我慢のタイミングが掴めないぃっ♡♡カウパー絡ませて乳でズられてると思ったら乳首がぶつかるっ♡にゅぱにゅぱっ♡こりこりっ♡すっ♡すっごいいいぃぃ〜〜〜♡♡♡♡♡キンタマも喜んでるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡イ、イくっ♡ちんぽイくぅっ♡ 雌伏の時を過ごし、耐えに耐えた今この時に白濁のうねりを上げ龍の如く空を舞う事が出来たザーメン射精するぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡ ぼびゅんッ♡♡ぼぼるるるるるるるっ♡ゴボびゅるるっるっ♡どっぴゅううううううううううううっ♡♡♡♡♡ 「また性懲りも無く射精したわね❤︎❤︎でも何回射精しても乳に閉じ込めちゃえば問題ないッ❤︎❤︎❤︎」 ばちゅんっっっっ❤︎❤︎❤︎ 「い、一度ならず二度までも乳に封印されてしまったぁ…♡けど今度は私もッ♡♡♡♡」 ごぷっ……♡ごぷっ…♡♡ごぷッ♡♡♡ ばりゅんっっっっっっ♡♡♡♡♡♡ 「なぁっ!?おっぱいのブロックを弾かれた!?」 今度は私も負けないよッ♡♡♡♡♡ どぴゅっ♡どぴゅるるるるるるぅぅぅぅぅぅ♡びゅーーっ♡びゅぶぶぶるるるるるるるるるるっ♡ぼびっ♡ぼびびっ♡♡ぼびどぴゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ お゛ぅ♡お゛ぉ゛っ♡か、解放感ッ♡♡脱獄成功っ♡機を見るにビンビンちんぽっ♡リアルジェイルブレイクっ♡♡ キンタマ揺れるっ♡ちんぽが跳ねるっ♡辺り一面にホカホカの固形ザーメン好き放題に撒き散らしちゃううううううううう♡♡♡♡♡♡♡ ぼりゅりゅっ♡♡ごぷんっ♡♡ぼぷるるるるるるるるるるるっ♡♡ 「このっ❤︎止まれっ❤︎止まりなさいよぉっバカちんぽぉ❤︎❤︎アタシはともかくこの部屋一面マーキングするんじゃないわよ❤︎そんな事したらザーメンの臭いこびりついてこの場所入ったメスが全員発情してこのちんぽの持ち主探し出してヤリ部屋になるっ❤︎❤︎常に立ち入り禁止の看板立てられてるのに中から泡立った粘ついた音と何かを叩きつける音がずっと聞こえるようになって七不思議の仲間入りしちゃうじゃないっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 ふーっ♡♡ふーーっ♡ふぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡キンタマがぐぴぐぴ動いて最後の精液絞り射精してる♡勢い弱まって豊穣の稲穂が首を垂れるみたいにちんぽの形がアーチ状に戻ってる…♡うぉぉ…♡ちん先から残り汁が糸引いて釣り餌見たいに空中を泳いでるのエロ過ぎる…♡……アリスちゃん釣れるかな♡ 「……なによそのちんぽは、これだけ汚した癖に掃除は他人にさせるとか本当に最低❤︎はむ…」 じゅぞぞぞぞぞぞぞぞ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎じゅるっ❤︎きゅぽっ❤︎きゅぽっ❤︎きゅぽっ❤︎ちゅるれろろろろっ❤︎ちゅるるるるる❤︎ちゅっ❤︎ちゅっちぽぼゅっ❤︎ 「ん…❤︎けふっ…❤︎ちょっと…耳塞いでなさいよ」 「えっ、なんで?」 「なんでって…その……けふっ❤︎出ちゃうからよ」 「なにが?」 「〜〜〜〜〜!!!!げっぷが出ちゃうから耳塞いでろって言ってんのよ!」 「アンタのザーメンたらふく飲んだせいでお腹の中で混ざってすごいのが出ちゃうの!だから耳塞いでなさいよ!」 「えっ…凄く聞きたい…♡出来れば耳元で…♡アリスちゃんの可愛い口から出る下品な音間近で聴かせて♡♡♡」 「……このど変態❤︎そこまで言うんだったらどれだけ聴き苦しくても絶対聴きなさいよ!!」 げふっ❤︎うげっ❤︎お゛ぇぇ…っ❤︎げほっ❤︎う゛ぇぇ…❤︎お゛ぅ゛ぇ゛っ❤︎❤︎う゛っ❤︎げふっ❤︎ぐごげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ な、なんという…何という征♡服♡感ッ♡♡♡♡♡お人形さんみたいに綺麗な子が口に陰毛絡ませて私が飲ませたザー臭ぷんぷんのげっぷ耳元で聴けるとか生きてて良かったぁ〜〜♡♡♡疲れマラ癒されるぅ〜〜♡♡♡♡ 「ごちそうさまでした❤︎」 しっかりいただきますとごちそうさまが言えて偉いっ♡ちんぽで執り行った情操教育の賜物だね♡私も鼻が高い……ううん、ちんぽがデカいよ♡♡ この体験だけで一週間は抜ける♡♡ 「はぁ…❤︎はぁ…❤︎ん…❤︎キンタマの裏にもザーメンのこって……はぁ!?もうこんな時間!!!?入学式終わってるじゃないの!!!さっさと着替えて行くわよほら!!!」 「でも壁とかにかかったザーメンどうし…」 「そんなもん終わった後に片付ければいいのよ!!」 「ま、待って!うわ、ブラつけるの早…♡あっ…変に大きくなったちんぽが下着に引っかかって上手く入らな…」 「そんなもん無理矢理ねじ込めバカ!!!!」 ごりゅぅっ!!! 「ほひひぃん♡♡♡♡♡♡」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「酷い目に遭った…」 「え、結構楽しんで……」 「……」 「あ、ごめんなさい黙ります」 結局片付けしてたら10時過ぎちゃった… 入学式の会場はもちろん誰も居なくてどうにかして人に会えると良いんだけど…… この学校広いから案内図見ないと迷っちゃうし、その案内図もザーメンでびゃちゃびちゃになっちゃったから見れたもんじゃなくなっちゃったし…… 「あの〜……もしかして新入生のお二人ですか……?」 わっ!凄く良いタイミングで先生っぽい人!少し頼りなさそうだけど…… て言うかこの人のスーツ凄い…胸の部分だけぱつぱつでシャツが溢れてるし乳肉の部分でパイズリ穴形成されてる……!!!! 「入学式欠席したのは先生どうかと思いますけど……」 「あ…その件に関して何ですが、隣のこの子が……」 「ひぃっ!ごめんなさいごめんなさい!環境の変化は大変ですもんね!先生怒ってる訳じゃないから乱暴だけはしないで……」 ち、乳はデカいのにとっても卑屈だ!これは…少し押せば抜いてもらえ…… 「変な事考えんなバカ!」 「痛い!?」 まだ何も言って無いのに! 「ひぃぃ!?ぼ、暴力…やっぱり悪い子なんですかぁ!?」 「と、とにかくお二人を教室にお連れしますから……もう皆さんをずっと待たせているので……うう…怒られる…」 「一年生の教室はこの南棟にあるので、階段を登ればすぐです…はい……でもお二人のクラスは1-Fになるので他の子達より1つ上の階になるので間違えないでくださいね………」 「あの……実は……その……ふたなりの子は学力に問わずFに所属するって決まりがあるので……それと……こう、何かと不便な時もあるので……他の階より設備が整ってるんですよ……色々と……」 ……うん?え、今サラッと言ったけどクラス全員ふたなりって…… 「それとFクラスの子は来月から寮生活になるので、親御さんとの話し合い、それと諸々の準備をよろしくお願いします………」 「でも先生、なんで今その話をするんですか?教室で全員が揃ってから言うべきだと思いますが」 「ひぃっ!?そ、そうですよね…それが良いですよねごめんなさいごめんなさい……でもお二人を待つ間に皆さんには説明してしまったので………」 「あ…そ、そうですよね!私達が遅れた所為でこんな事に…」 おぉ……少ししょぼくれてるアリスちゃんも可愛い……心なしか乳も悲しんでいるみたいだ……アリスちゃんの乳の悲しみは私のちんぽの悲しみだよ…… ごめん、そんな目で見ないで というかやっぱりまだ何も言ってない……え?変な事考える時、スカートが少しピクピクしてる?布越しちんピクでバレてたの?顔は口ほどに物を言うって言われるけど1番素直なのはちんぽだよ…… 「着きました……ここがFの教室になります……他の場所は明日以降全員で案内しますね……」 ここが、この場所から私の学園生活は始まるんだね 少し怖いけど、この一歩で新天地に この一歩が全て始ま──── 「遅いですわよお二人さん!!!!!!!!!!!!!!!」 唐突に爆乳お嬢様が出てきたんですけど!!?!!?!!?! 続く
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POSTEDApr 5, 2021
ARCHIVEDJun 10, 2026