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三貴神ハーレムパート4:甘祢と武美の唾液オナホで調教タイム

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こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24365127

◆◆◆




甘祢

「––––––お疲れ様~♪ って、ダーリン?

 生徒会室でも試験勉強なんて、真面目だね~」


武美

「うむ、それでこそ御上寺学園生徒会の一員だ。

 既に十分な成績とはいえ、自己研鑽するのは良いことだ」


甘祢

「そういえば月乃は? もう帰ったみたいだけど?」


武美

「月華さんと買い物に行くと言っていたはずだ。

 最近は仕事も少ないから、やっと余裕が増えたな。

 

 ・・・あぁ、旦那様、そういえば言ってなかったな。

 月華さんというのは、月乃のお母上の名前だ」


甘祢

「––––––ま、もう引継ぎの時期だもんね~。

 後輩ちゃん達も優秀だし、ダーリンも残るし・・・」


武美

「あぁ。だが、やはり旦那様への期待が一番重たいだろう。

 ボクたちとの実務経験があるわけだしな。

 次期会長ではないとはいえ、今後も気張るべきだぞ」


甘祢

「となると、そのためにも成績アップは分かりやすい指標ね。

 勉強会はダーリンを堕とすための口実だったけど、

 勉強を教えてあげること自体は続けるべきかもね~」


武美

「よし、であれば善は急げだ!

 せっかく社会科の学習をしているのだから、

 今日は地歴公民の総復習とでもいこうじゃないか!」




 ◆◆◆




甘祢

「・・・んふふ♥ 意外と字、綺麗だよね~♥」


武美

「そりゃ、この生徒会の書記だからな・・・♥」


(すりすり・・・♥ すりすり・・・♥)



甘祢

「採点する先生も助かるだろうね~♥

 んふふ♥ ダーリンったら優しいな~♥」


武美

「ボクは誇らしいぞ♥ お前は自慢の旦那様だ♥

 そういうところも大好きだぞ・・・♥」


(ふにふに・・・♥ ふにふに・・・♥)



甘祢

「というか武美、さっきから“自慢の旦那様”って・・・、

 別に貴女だけのダーリンじゃないんだけど~?」


武美

「なんだ? 旦那であることに変わりはないだろ?

 こっちは一週間も出遅れてるんだ、これくらい許せよ」


(むにぃぃ・・・♥ むぎゅぅぅぅ・・・♥)



甘祢

「・・・ん? どうしたの~♥

 ちょくちょく手が止まってるけど・・・♥」


武美

「何か気になることがあったら、遠慮なく言え♥

 ボクたちは、お前のために勉強を教えているんだからな♥」


(むにぃ・・・♥ むにむにぃ・・・♥)



甘祢

「––––––アタシたちがくっつきすぎで、

 お勉強にあんまり集中できない・・・?」


武美

「––––––耳元に囁いたり、デカパイを擦り付けられて、

 身体がむずむずしてしまう、ということか・・・?」


甘祢

「何よ、離れてほしいの?」


武美

「そうか、離れてほしいのか––––––」


甘祢

「う~ん、無理っ♥」


武美

「そうだな、論外だ♥」


甘祢

「ダーリンと離れるとか、絶対にお断り~♥」


武美

「旦那様のお願いとはいえ、飲み込めないな♥」


甘祢

「やっと生徒会の仕事も片付いてさ、

 ダーリンとゆっくりお勉強会できるようになったもん♥

 くっつける時にくっつかないとね~♥」


武美

「そうだぞ♥ ボクたちは旦那様依存症なんだから♥

 それに、なにかにつけ月乃の匂いばかり嗅いでいるし、

 出来る時にマーキングをしておかないと・・・♥」


甘祢

「そうよ♥ 月乃が月華さんと買い物している間に・・・♥

 アタシたちの匂いにもハマってもらわないと♥」


武美

「ほ~ら♥ どうだ♥ おっぱいの匂い・・・♥

 顔を埋めて、直で嗅いでもいいんだぞ~♥」


(すりすり♥ すりすり♥ すりすり♥)



甘祢

「––––––ん? そうよ、これは勉強会よ♥」


武美

「ボクたちの下品な部分を、頭に叩き込むんだ♥」


甘祢

「んふふ♥ すっごく興奮するわね♥

 学校の生徒会室で、未来のお婿さんにおっぱいすりすり♥」


武美

「吐息がかかるくらいにくっついて・・・♥

 好き♥ 好き♥ って囁いてるんだから・・・♥」


甘祢

「バレたら、流石のアタシたちでも退学かも♥」


武美

「まったく・・・♥ とんだ変態旦那様だ♥」



甘祢

「それじゃ、アクティブラーニングを始めよっか♥

 ––––––んちゅ♥ ちゅぅ♥ ちゅ♥ ちゅ♥」


武美

「んちゅ♥ ちゅ♥ ちゅぅ♥ んちゅぱ♥」


甘祢

「んぇ~・・・んれろれろれろれろれろれろぉ♥」


武美

「んべろぉ♥ ぐっぽっ♥ ぐぽぐぽぐぽっ♥」


甘祢

「はぁ~い♥ お耳に集中ぅ~♥ んちゅぅ~♥

 ちゅう♥ ちゅ♥ ちゅう♥ ちゅ♥ ちゅっ♥」


武美

「お手々は、ボクたちのおっぱいに・・・♥

 もみもみ♥ もみもみ♥ もみもみぃ~♥」


甘祢

「ちゅぱ♥ はふぅ♥ んふふ♥ んちゅ♥ ちゅ♥

 揉むの上手だね~♥ ちゅ♥ ちゅっ♥ んちゅ♥

 んあ♥ あんっ♥ きもちぃ・・・♥ ちゅう♥」


武美

「ちゅう♥ おい♥ んちゅ♥ ちゅ♥ ちゅぷ♥

 ボクのおっぱいも♥ ちゅ♥ しっかり揉めっ♥

 はむ♥ むちゅ♥ ちゅうっ♥ んちゅ♥ ちゅ♥」


甘祢

「んふ♥ お顔、とろけちゃってる♥ 可愛いぃ~♥

 ちゃんとアタシの感触を覚えるんだよ~♥」


武美

「そうだぞ♥ これも大事なお勉強だ・・・♥

 どう触るとボクがどんな反応するのか♥ 暗記しろ♥」


甘祢

「んちゅ♥ ちゅ♥ そろそろ勃起が限界かしら♥

 それじゃあ、お手々マンコの気持ち良さも覚えましょうね♥」


武美

「あぁ♥ 甘祢の持ってきてくれたオナホの出番だな♥

 いっぱいシコシコしてあげるからな♥ 旦那様♥」



甘祢

「は~い♥ 通販サイトで高評価だった、キツキツオナホ♥

 サイズ的に、ダーリンのチンポにもピッタリだよ♥」


武美

「贅沢だなぁ♥ オナホなんか使わなくてもセックスできるのに、

 未来のお嫁さん達にシコシコさせるだなんて・・・♥」


甘祢

「んふふ♥ まぁ良いじゃない♥

 大好きなダーリンを甘やかすのも、お嫁さんの役目だよ♥

 はい、武美からヨダレ入れて♥」


武美

「わかった♥ んあぁぁ・・・・・・♥

 んぐちゅぐちゅ♥ んべぇぁ・・・・・・♥

 くちゅ♥ んべぁ♥ んえぇぁ~♥」


甘祢

「あはっ♥ 見て、ダーリン♥

 今から君のチンポが入る穴に、武美がキスしてる♥

 あの武美が、オナホにヨダレローションを入れてるわ♥」


武美

「ん・・・♥ 見えるか、旦那様♥

 お前のチンポを癒すために、ボクが溜めたんだぞ♥

 マン汁代わりのネバトロ唾液でたっぷりだぞ~♥」


甘祢

「アタシも、んべぇぁ・・・♥

 くちゅくちゅっ♥ んぶぁ・・・♥

 んえぁぁ~・・・・・・♥」


武美

「うわぁ・・・♥ 見たか、旦那様♥

 甘祢の口からどぽっ♥ って唾液が出たぞ♥

 ネバネバの塊・・・甘祢がオナホに注いでるぞ♥」


甘祢

「んくちゃ・・・♥ ぐちゅ・・・♥

 んへへ♥ 出来たよ~♥ オナホール♥

 アタシと武美のヨダレの混ざった、あったかオナホ♥」


武美

「ボクと甘祢との、間接ねっとりフェラチオ・・・♥

 いや、オナホだから間接生エッチか♥

 ともかく二人同時に味わおうなんて、欲張りだな♥」


甘祢

「ん・・・♥ 準備できたかな~♥

 オチンポ挿れるよ~♥」


武美

「いっぱいオナサポしてやるからな♥

 思う存分、金玉の中身ぶっこぬけよ♥」


甘祢

「は~い♥ ぬぷぷぅ~♥」



(くちゅ♥ ぬぶぶぶぶ・・・っ♥)



甘祢

「あぁ・・・♥ 入ってく~♥ 入ってく~♥」


武美

「チンポが入るっ♥ ぬぷぬぷ♥ ぬぷぬぷ♥」


甘祢

「・・・うわぁ♥ オナホに入りきらなかったね♥

 オチンポの根本、はみ出しちゃってる♥」


武美

「流石は、“巫女堕としの男神様”のチンポだな♥

 しかし余るとは思わなんだ・・・♥」


甘祢

「んふふ♥ そんな切なそうな顔しないで♥

 早速シコシコしてあげるからね~♥」



(ぬっぢゅ♥ にゅちゅ♥ ぬっぢゅ♥ にゅちゅ♥)



武美

「お♥ おぉ♥ チンポのビクつき♥ すごっ♥

 そんなに気持ちいいのか、このオナホ♥」


甘祢

「なんでも、キツキツでイボイボたっぷりだとか♥

 カリ首にしっかり引っかかるヒダもあるって♥」


武美

「ふ~ん。つまりは、ボクたちよりも良いと?

 ボクたちのマンコよりも気持ちいいんだ?」


甘祢

「えぇ~、そうなのぉ~? ショックぅ~♥」


武美

「そうじゃないなら、射精我慢してくれるよな?」



(ぬぢゅ♥ にちゅ♥ ぬぢゅ♥ にちゅ♥)



甘祢

「し~こ♥ し~こ♥ し~こ♥ し~こ♥

 オチンポぬっこぬっこ♥ オチンポぬっこぬっこ♥」


武美

「んはぁ~♥ チンポ我慢だぞぉ~♥

 気持ち良くなったら浮気だぞ~♥ がんばれ~♥」


甘祢

「しこしこ♥ しこしこ♥ しこしこ♥ しこしこ♥

 オチンポとけろ~♥ オチンポこわれろ~♥」


武美

「射精は浮気♥ 浮気だぞ~♥ 射精我慢♥

 ほら、が~んばれ♥ が~んばれ♥ が~んばれ♥」


甘祢

「チンポ♥ チンポ♥ チンポ♥ チンポ♥

 オマンコ♥ オマンコ♥ オマンコ♥ オマンコ♥」


武美

「浮気♥ 浮気♥ 浮気♥ 浮気♥ 浮気♥

 射精は禁止♥ 射精は禁止♥ 射精は禁止♥」



(ちゅこ♥ ちゅこ♥ ちゅこ♥ ちゅこ♥

 にゅこ♥ にゅこ♥ にゅこ♥ にゅこ♥)



甘祢

「ちゅっこ♥ ちゅっこ♥ オチンポぬくぬく~♥

 精子飛び出る~♥ 偽物マンコ孕ませる♥

 ヨダレとザーメン絡まる~♥ びゅくびゅく~♥」


武美

「あ♥ 出る♥ 精子びゅこる♥ 漏れる♥

 偽物マンコなのに♥ お嫁さんに浮気射精見られてる♥

 負ける♥ 負けちゃう♥ オナホに中出ししちゃう♥」


甘祢

「いいよ~♥ オナホの気持ち良さ、覚えちゃお♥

 お嫁さんにオナニー手伝ってもらう悦び、知っちゃお♥

 このまま偽物の子宮にいっぱいザーメン吐き出そ♥」


武美

「あ♥ 濃ゆいの出る♥ 二人に見られて本気射精する♥

 左右から囁かれて金玉トロける♥ チンポ爆発する♥

 オナホ孕ませる♥ ヨダレマンコ孕ませる~♥」



(にゅこ♥ にゅこ♥ にゅこ♥ にゅこ♥

 ぬぽっ♥ ぬぽっ♥ ぬぽっ♥ ぬぽっ♥)



甘祢

「ぶびゅ♥ びゅびゅっ♥ びゅくく~♥

 ぶぴゅっ♥ ぶぴぴぴぴっ♥ びゅくびゅく♥」


武美

「ぶぴ~♥ ぶぴぴっ♥ びゅっこびっゅこ♥

 びゅくく♥ どぴゅっ♥ どぴゅぴゅ♥」



甘祢

「は~い、ぶっぴゅぅ~~♥ どぴゅ~~♥」


(びゅくくッッッ! ぶびゅるるるるッッッ!)


武美

「ビクビクっ♥ 出る出る♥ 出るぅ~~♥」


(ぶびゅるるッッッ! びゅくくくッッッ!)



甘祢

「んふふ♥ 射精顔、可愛い♥

 ダーリンの気持ちいい顔、大好きだよ~♥」


武美

「そうか? むしろかっこいいだろ♥

 旦那様が女を孕ませる、イケメンのお顔だ♥」


甘祢

「はいはい♥ オナホでにゅこにゅこ♥

 残った精子もびゅくびゅくしましょうね~♥」


武美

「そうだぞ~♥ 中出しするなら最後まで♥

 全部をびゅこびゅこするまでがエッチだぞ~♥」



(にゅっこ・・・♥ にゅっこ・・・♥)



甘祢

「・・・よし♥ これで搾り取れたかな♥

 ゆっくり抜いていくからね~♥」


武美

「うぉ・・・♥ オナホが重たいぞ♥

 偽物マンコなのに、ここまで注ぐとは・・・♥

 オナホに中出ししても、何も孕まないんだぞ~♥」


甘祢

「ぬぷ・・・♥ ぬぷぷ・・・♥ ぬぽんっ♥」


武美

「あぁ・・・♥ 精子漏れる♥ もったいない♥」


甘祢

「はぁむっ♥ じゅるるるるるるッッッ♥

 じゅぞぞぞぞぞッッッ♥ んぶぢゅうぅぅ~~~♥

 ずびびっ♥ ずびびびびっ♥ ずびびびびっ♥」


武美

「っておい! 甘祢! ずるいぞ!!

 ボクも旦那様のホカホカザーメン飲みたい!!」


甘祢

「んじゅっぢゅうぅぅ~~~♥ じゅるるるるッッッ♥

 ずびびびびびび~~~♥ じゅるるるるッッッ♥」


武美

「・・・あぁ、甘祢のやつ、完全にトリップしてるな。

 あれからというもの、毎日のように精子を飲まないと、

 禁断症状が出るようになってるからなぁ・・・」


甘祢

「はむっ♥ じゅぞぞぞっ♥ んちゅるじゅっ♥

 んくちゅ♥ くちゅくちっ♥ んぐちゅっ♥

 んごく♥ ごくっ♥ ごくっ♥ ごくっ♥」


武美

「・・・お前も大変だな♥ 

 毎日のようにザーメン欲しがるペットがいるなんて、

 これから一生、お世話しないといけないんだぞ♥」


甘祢

「んごきゅ・・・♥ ちょっと、やめてよ~♥

 ペットじゃなくて、お嫁さんだよ♥ ダーリン♥

 まぁ、君のオマンコペットなら、やぶさかじゃないけど♥」


武美

「・・・しかし甘祢、まだ足りないんじゃないか?

 “男神様”特攻の黄泉河の匂いは、事実なかなかのものだ。

 幼少期から嗜好品を与えられてきたボクたちとしても、

 月乃の匂いはあまりに魅力的だ・・・」


甘祢

「んん~、優しいダーリンのことだから、

 アタシたちを蔑ろにすることはないと思うけど・・・。

 でも、月乃に負けっぱなしなのも癪ね♪

 もう少しお勉強を続けましょうか♥」


武美

「にしても、何を旦那様に教えてやろうか・・・♥」


甘祢

「決まってるじゃない♥

 眼には眼を、脇マンコには脇マンコよ♥


(するするっ・・・♥)


 は~い♥ 甘祢の蒸れ蒸れ脇マンコ、ど~ぞ♥

 オナホコキしてたから、もうとっくにホカホカよ♥」


(くぱぁ・・・♥)


武美

「おいおい♥ 旦那様ったら♥

 甘祢の脇マンコをガン見してるぞ・・・♥

 そんなに嬉しいのか♥ なら––––––


(するするっ・・・♥)


 ほら♥ ボクも実は蒸れ蒸れなんだ♥

 ホッカホカの脇マンコ♥ くぱぁ・・・♥」


(くっぱぁ・・・♥)


甘祢

「あはは♥ ダーリンったら、スケベすぎ~♥

 そんなに脇マンコ見ても、赤ちゃんは出来ないぞ♥」


武美

「月乃に脇マンコ押し付けられながら中出ししたんだ、

 そのせいで脇が性癖になっていても可笑しくない。

 それだけ黄泉河の香りが蠱惑的ということだな・・・」


甘祢

「んふふ♥ んふふ♥ ダーリンったら必死で嗅いでる♥

 いやんっ♥ この変態ダーリン♥

 女の子の脇を嗅いでチンポ勃起させるなんて~♥」


武美

「あぁ♥ 滑稽だな♥ ひっどい性癖だ♥

 こんな性癖の終わった男にこの学園を任せるなんて、

 ボクたちは全くもって不幸だなぁ・・・♥」


甘祢

「ねぇ、どうかな・・・♥

 アタシの脇まんこ、好きだよね♥

 アマテラスの脇でも、オカズにしてほしいな♥」


武美

「どうだ、旦那様・・・♥

 スサノオの脇まんこも、好きになってくれ♥

 いっぱい嗅いで、勃起してくれ・・・♥」



甘祢

「––––––うん♥ 好きなんだ♥ そっかぁ♥

 ダーリンは、アタシの脇が大好きなんだね~♥」


武美

「––––––わ、わかった♥ そんなに連呼しなくても♥

 お前の好意は伝わった♥ ありがとうな・・・♥」


甘祢

「それじゃ、もぉ~っと好きになるために♥

 脇マンコをオカズにチンシコしましょうね~♥」


武美

「今度はボクたちのお手々マンコでシコるぞ♥

 好きな時に射精していいからな・・・♥」


甘祢

「いくよ♥ 脇マンコ、ぴたぁぁぁ~~~♥♥♥」


武美

「こっちも♥ 脇マンコ、ぴたぁぁぁ・・・♥♥♥」



(むにゅぅぅぅぅ・・・♥

 ぺったぁぁぁぁ・・・♥)



甘祢

「わ♥ わぁ♥ チンポがビクビクしてる♥

 脇マンコの窒息マゾ反応♥ 可愛いっ♥」


武美

「もぉ・・・♥ そんなにチンポ揺らすな♥

 ボクたちまで、興奮してきちゃうだろうが♥」


甘祢

「うん♥ わかったよ♥ チンシコされたいもんね♥

 脇マンコおいしくて♥ チンポ限界だもんね♥

 いいよ~♥ シコシコいっぱいするね♥」


武美

「ほら、甘祢とボクで手を恋人繋ぎして・・・♥

 そのまま勃起チンポをむっぎゅぅぅ~~~♥」


甘祢

「我慢汁を塗り広げて・・・♥ ぬりぬり♥」


武美

「そのまま竿を掴んで・・・ごしごし♥」


甘祢

「オチンポ♥ し~こしこ♥ し~こしこ♥」


武美

「オチンポ♥ よ~しよし♥ よ~しよし♥」



(さすさす♥ さすさす♥ さすさす♥)



甘祢

「カリ首のところを入念に・・・♥

 ねりねり♥ ねりねり♥ ね~りねりぃ~♥」


武美

「脇マンコをもっと押し付けて・・・♥

 むっぎゅぅ~♥ むぎゅむぎゅぅぅ~♥」


甘祢

「雌の匂い嗅いでシコられるの気持ちいいぃ~♥

 女神の脇マンコ♥ くっせ♥ くっせぇ♥

 金玉あったまるっ♥ 勃起止まらなくなるっ♥」


武美

「窒息しろ♥ 女子高生の脇嗅いでイキ死ね♥

 マゾ♥ マゾチンポから射精しろ♥ マゾガキ♥

 肺を脇臭でいっぱいにしろ♥ 中毒になれ♥」



(にゅこ♥ にゅこ♥ にゅこ♥ にゅこ♥

 にゅぽ♥ にゅぽ♥ にゅぽ♥ にゅぽ♥)



甘祢

「あ♥ チンポイキそう♥ 早すぎっ♥

 そんなに脇マンコ大好きになっちゃったんだ♥」


武美

「情けないな~♥ 格好悪いなぁ~♥ あははっ♥

 もうボクたち無しでシコれなくなっちゃうな~♥」


甘祢

「いいよ♥ 出そっ♥ お手々マンコに射精♥

 お嫁さんのお手々を汚すの、絶対気持ちいいよ♥」


武美

「脇マンコに集中しろ♥ そのまま精子漏らせ♥

 お手々孕ませろ♥ 脇マンコ忘れられなくなれ♥」


甘祢

「びゅっこ♥ びゅっこ♥ びゅびゅびゅぅ~~♥」


武美

「どぴゅぴゅ♥ ぶぴゅ♥ びゅるびゅるぅ~~♥」



(どびゅびゅっ!! びゅくびゅくッッッ!!

 ぶびゅるるるるッッッ!! びゅくくッッッ!!)


甘祢

「わっ♥ あっつ♥ 出しすぎでしょぉ♥」


武美

「おっ♥ おいおい♥ 元気なチンポ様だな♥」


(びゅくくく・・・ッ! びゅく・・・ッ!)


甘祢

「んふふ♥ よしよし・・・♥ 良かったかな♥

 月乃にも一矢報いることが出来たかにゃ~♥」


武美

「ボクは結構楽しかったぞ♥

 やっとスサノオらしく、お前に勝つことが出来た♥」


甘祢

「まぁ・・・♥ お手々にこんなにかかってる♥

 はぁむ♥ ちゅ♥ じゅるる♥ じゅぞぞぞぞ♥」


武美

「はむ♥ ちゅるる♥ んれろれろれろぉ・・・♥

 まったく♥ ボクたちの手はオナホじゃないぞぉ♥」



甘祢

「––––––あ! チャイム鳴っちゃったね。

 アタシたちもそろそろ帰らないとかな・・・。

 ダーリン♥ またエロ自撮り送ってあげるからね♥」


武美

「ちょ、ちょっと待て! そ、そんなことしてたのか!

 ま、負けないぞ! ボクだって送ってやる!

 そ、その、ど、どういうのだと嬉しいんだ・・・?」


甘祢

「うふふ♥ 武美も可愛くなったわね♥

 さぁ、さっさと掃除して帰るわよ~♪」


武美

「ち、ちょ、ちょっと待て!

 甘祢、他にも秘密にしてることないよな!?

 抜け駆けは禁止だって言っただろぉ~~~!!?」



(パート5へ続きます)

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POSTEDMar 25, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026