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◆◆◆
武美
「お、お帰りなさいませ・・・♥ ご主人様・・・♥」
月乃
「・・・武ちゃん、もしかして照れてる?
メイドさんだったら、ハッキリ言わないと!」
武美
「ふ、ふざけてるのか!? 正気じゃない!
そもそもの話、これはメイド衣装じゃないだろ!
腕も脚も丸出しで、しかも胸が入りきらないし!!」
(だぽっ♥ たぽんっ♥ だぽっ♥ たぷんっ♥)
月乃
「まぁ私たち、ウエストが平均な割に爆乳だからね。
一般的なサイズを買ったら、そりゃ胸ははみ出るよ」
武美
「はみ出る・・・だと!?
違うだろ! これじゃあ飛び出してるぞ!?
衣服とは局部を隠すための物じゃないのか!?」
月乃
「そうはいうけどさ・・・」
武美
「それに、このごっご遊びだってそうだ!
何で性処理メイドごっこをすることになってるんだよ!?
ボクはスサノオの巫女なんだぞ!?
どうして自分から遜らなければならない!」
月乃
「だって、パパに興奮してもらいたいって・・・」
武美
「あぁ言ったさ! 旦那様にもっと喜んでほしいと!
でも、もっと他にやり方があっただろう!?
なんでボクがこんな恥ずかしいことを––––––
(バチンッッッッッッ!!)
––––––ゔぉひいいぃぃぃんッッッ♥♥♥」
(プッシャァァァァァァ・・・♥)
月乃
「・・・ごめんね、武ちゃん♥
今日はパパがご主人様役だからね、
武ちゃんが恥ずかしがってる時は、
お尻叩くように、って予め言っておいたんだ~♪」
武美
「はひぃ・・・♥ ひぃ・・・♥ ほぉ・・・♥
ほひ・・・♥ ごっ、ごめんにゃしゃいぃ♥」
月乃
「さぁ、武ちゃん♥ 私が手伝ってあげるから、
ご主人様にご挨拶しよ~ね~♥」
(むにゅぅ♥ もみもみ♥ もみもみ♥)
武美
「は♥ つきのぉ♥ おっぱい、もみもみ♥
らめっ♥ おっぱい♥ よわいのぉ・・・♥」
月乃
「お胸揉まれてるところ、パパに見てもらお~♥
さぁ、私の言ったことを繰り返してね♥
ボクは、ご主人様の性処理マンコです♥ はい♥」
武美
「ボ、ボクはぁ♥ ご、ご主人しゃまのぉ・・・♥
性処理ぃ♥ マンコでぇす・・・♥」
月乃
「親友におっぱいをイジメられて、
オマンコをトロトロにしてるマゾです♥」
武美
「し、親友ぅにぃ♥ お、おっぱい♥ おっぱいを♥
いじめられて・・・♥ オマンコ♥ をぉ♥
トロトロにしてる・・・♥ マゾでしゅ・・・♥」
月乃
「これから、ご主人様のチンポを、
ボクの下品な口マンコでお掃除させていただきます♥
いっぱい、いっぱい、気持ち良くなって下さい♥」
武美
「こ♥ これからぁ・・・♥
ご主人様のチンポをぉ♥ ボクの♥ 下品なぁ♥
くっ、口マンコ♥ 口マンコでぇ♥
お掃除させていただきますぅ・・・♥
いっぱい♥ いっぱい♥ 気持ち良くなってくらはい♥」
月乃
「は~い、上手にできましたね~♥
ご褒美に、おっぱいなでなでしてあげる♥」
(むにむに♥ むにゅう♥ もみもみっ♥)
武美
「んあひ♥ ひっ♥ ひゅぐぉぉ・・・♥ ほっ♥
んあ、ぎもぢぃぃ・・・♥ ぎもぢいいいっ♥」
月乃
「あは♥ パパのチンポもガチ勃起だぁ~♥
武ちゃんの恭しい姿は、やっぱり効果的で––––––
(バチンッッッッッッ!!)
––––––んお“ひぃぃぃぃッッッ♥♥♥」
(ジョボジョボジョボ・・・・・・♥)
月乃
「お“♥ は、はいぃ♥ ごめんにゃさいっ♥
ご主人様ぁ♥ パパじゃなくて、ご主人様でしゅ♥
マンコのくせに調子乗ってすみましぇんッッッ♥
わ、私も♥ 口マンコでお掃除いたしまふっ♥
好きなだけ、ザーメンのご褒美くださいませぇっ♥」
武美
「はひ♥ ひっ♥ ひぁ♥ はひっ・・・♥」
月乃
「ほっ♥ んほっ♥ ひぅ♥ ほぉ・・・♥」
武美
「で、では・・・チンポを、しゃぶるぞ・・・♥」
月乃
「ご主人様は、私のベッドに・・・♥
えぇ、仰向けで寝転がって下さい・・・♥」
武美
「くぉ・・・すごい勃起だな・・・♥
流石は、“男神様”だ・・・♥」
月乃
「それでは、パンツをお脱がし致します・・・♥」
(スルスル・・・)
武美
「––––––んほっ♥♥♥」
月乃
「––––––ほっ♥ でっかぁ・・・♥」
武美
「匂いも・・・すんすんっ♥ 濃ゆいなぁ♥
オスが本気でメスを犯す匂いだ・・・♥」
月乃
「ふぉ・・・かっこよぉ♥ 好きぃ♥
やば♥ 惚れ直しちゃうよぉ♥」
武美
「んじゃあ、早速・・・♥」
月乃
「うん♥ 失礼しますね、ご主人様♥
二人のほっぺで、チンポ頬擦りしま~す♥」
(すりすり・・・♥ すりすり・・・♥)
武美
「んんっ・・・♥ ふすぅ・・・♥
すんすんっ♥ すんすんっ♥ んおぉ・・・♥」
月乃
「あっつぅ♥ それに、アンモニアくさい♥
くんくんっ♥ くんくんっ♥ くっさぁ~♥」
武美
「やば♥ ほっぺがチンポ臭になっちゃいそう♥
すんすんっ♥ んあぁ・・・好きぃ♥」
月乃
「すんすんっ♥ くさ♥ くさぁ・・・♥
あぁ~、好きっ♥ 好きだよぉ、ご主人様ぁ♥」
武美
「くんくんっ・・・んお“♥ この匂い・・・♥」
月乃
「うん・・・♥ チンカスの匂いだね・・・♥」
武美
「チンカス・・・♥ チンカスぅ・・・♥」
月乃
「そうだよ♥ チンカスだよ、武ちゃん♥
チンポに媚びるド下品なマゾマンコが、
唯一食べることの許されてる熟成チーズだよ♥」
武美
「唯一・・・♥ 許されてる・・・♥」
月乃
「ねぇ、お掃除してみたくない?
お口マンコで、チンカスもぐもぐしてみよ♥
私も食べてみたいしさ~♥」
武美
「チンカス・・・♥ お掃除・・・♥」
月乃
「うんっ♥ 決まりだね~♥
それじゃご主人様♥ お口マンコ、失礼します♥
・・・んべろぉ~・・・♥
れろえろぉ♥ んへろへろへろぉ♥」
武美
「・・・っわぁ♥ チンポ震えてる♥
月乃のベロ、気持ちいいんだな・・・♥
裏筋のとこ、いっぱい唾液が塗られてるぞ♥」
月乃
「んえぁ~♥ んれろねろれろぉ・・・♥
んちゅ♥ ちゅ♥ ぶちゅぅ~♥」
武美
「見てみろ、ご主人様♥
あの目、完全にお前の反応を楽しんでるぞ♥
亀頭をどんな風に舐めれば、どう感じるか、
天才の月乃が本気で暗記しようとしてる・・・♥」
月乃
「んぢゅ♥ ちゅ♥ んれろれろへろぉ♥
当たり前でしょ♥ 本気でご奉仕しないと♥
ほら、次は武ちゃんの番だよ~♥
チンポ様はガチ勃起させたから、お掃除頑張って♥」
武美
「・・・う、うんっ♥ 頑張る♥
では、失礼、します・・・♥
鼻を近づけて・・・すんすんっ♥ すんすん♥
んおぉ・・・濃ゆっ♥ くさすぎ♥
んあ♥ チンカスチーズ♥ 熟成されてるな♥」
月乃
「まぁ、ここ最近は毎日のように生徒会室でさかってたから。
ご主人様も、ちゃんとお風呂でキレイにしないとだよ?」
武美
「すんすんっ♥ くさっ♥ くっさぁ♥ すんすん♥
くんかくんかっ♥ ふごっ♥ んおぉぉ・・・♥」
月乃
「あ~♥ 武ちゃんったらカリ裏に鼻押し付けてる♥
チンカスの匂い、気に入っちゃったかな♥
それか、嗅がされる状況で気持ち良くなったり?」
武美
「ふごっ♥ ふがふがっ♥ ちょっと・・・♥
これでもスサノオの巫女だから、馬鹿にしないで♥
すんすんっ♥ すんすんっ♥ んお“っ♥」
月乃
「その巫女様がチンポを必死に嗅いでるんだよにゃ~♥」
武美
「う、うるしゃいっ♥ すんすんっ♥ くさっ♥
んあぁ・・・♥ そんじゃ、いただきまふ・・・♥
んえ♥ んえれえれ♥ えれえれえれえれぇ~♥
んじゅるるる♥ んれろれろぉ・・・♥」
月乃
「わ♥ わぁ♥ 武ちゃんの舌、カリ裏をほじくってる♥
舌先でほじほじ~♥ チンカスほじほじ~♥
あははっ♥ くすぐったそうだね、ご主人様♥」
武美
「んべろべろべろっ♥ れろれろれろれろぉ~♥
にがぁ・・・♥ んべろべろべろぉぉ~♥
ネバネバしてるし・・・♥ んぢゅ♥ ちゅ♥」
月乃
「見える? 武ちゃんの舌、どんどん白くなってる♥
あれ、ご主人様のチンカスなんだよ・・・♥
たっぷり乗っかってるよぉ~♥」
武美
「んぢゅ♥ ぢゅうぅぅ・・・♥
にがいぃ♥ まずいよぉ♥ んちゅ♥
んべろべろべろべろぉぉ・・・♥」
月乃
「嬉しいね~♥ お嫁さんメイドが、
自分からチンポの掃除をしてくれるんだよ~♥
贅沢だね~♥ 気持ちいいね~♥」
武美
「チンカスぅ♥ 多すぎぃ・・・♥
んれろれろれろぉ♥ んぢゅ♥ ちゅ♥
んべえぇぇぇろぉぉ・・・♥」
月乃
「ほら、見て♥ 舌が亀頭をグルグル周って♥
カリ裏のチンカスを全部そぎ落としてる♥
どんどん綺麗になってくよ~♥」
武美
「んべろべろぉ・・・♥ ちゅぽんっ♥
んあぁ・・・♥ 多すぎっ・・・♥
すごく臭いし、ネバネバしてる・・・♥」
月乃
「ほら、武ちゃん♥
お口のチンカスチーズ、もぐもぐして♥
歯で潰して、ご主人様に見せてあげよ~♥」
武美
「ぁむ・・・♥ くちゅくちゃ・・・♥
んがっ♥ にがぁ♥ んぐちゅ♥
くちゃくちゃ♥ んぐちっぐちゃ♥
んえぁっ・・・♥ まずいぃ・・・♥」
月乃
「はい♥ そしたらチンカスごっくんして♥」
武美
「んちゅ♥ くちゃ♥ んごくっ・・・♥
けほけほっ♥ んげへっ♥」
月乃
「そんで、お口を見せるんだよ~♥」
武美
「んあぁぁ・・・♥
ど、どうら♥ みえふは・・・♥」
月乃
「どうですか、ご主人様~♥
武ちゃん、頑張ってチンカスもぐもぐしたよ♥
でもでも~♥ 歯の隙間にチンカス挟まってるね♥
お口がチンカス臭くなっちゃうね~♥」
武美
「んもぉ・・・♥ 最低だぞ、ご主人様・・・♥」
月乃
「って言って、パパにモノ扱いされるの好きなくせに♥
ご主人様♥ チンカス掃除機の頭撫でてあげて♥」
(すりすり・・・♥ なでなで・・・♥)
武美
「ふわぁ・・・♥ お、おいぃ・・・♥
撫でるなよ♥ こ、こっちは不服なんだぞぉ~♥
ん♥ んふふっ♥ えへへ・・・♥」
月乃
「うわぁ、我が親友ながらチョロすぎるね・・・♥
君に撫でられてるだけで顔がトロトロだよ♥」
武美
「えへ♥ ありがとぉございまぅ・・・♥
はいっ♥ オチンポ、もっと綺麗にしますね♥
失礼しま~すっ・・・♥ はむっ♥」
月乃
「––––––あっ!! それは私の役目でしょ!
抜け駆けしないでよ~!」
武美
「んぢゅ♥ ぢゅうぅ~♥ ちゅっちゅ♥
んれろれろれろれろれろれろぉ~~~♥
んん~♥ ぶずずっ♥ ぶずずずずっっ♥」
月乃
「あぁ・・・、もう本気でしゃぶってるよ~♥
ご主人様のチンポ掃除機にやり甲斐感じちゃってる♥
どう? チンポ美味しい?」
武美
「んぶちゅ♥ じゅるっ♥ じゅびびびびっ♥
ばかっ♥ おいしいわけぇ、ないでしょぉ・・・♥
んじゅるるるっ♥ ぶちゅ♥ ずびぃ~~♥」
月乃
「・・・と言いつつ、必死に竿に吸いついてる♥
うわぁ♥ 顔下品すぎ♥ フェラチオ頑張りすぎ♥
普段はあんなに格好いいのに、チン媚び顔してる♥
まったくもう、君も罪なご主人様だね~♥」
武美
「ぶじゅるるるっ♥ じゅぞぞぞぞっ♥
ずびびびびび~~~っ♥ ずびぃぃぃ~~~♥
んぼっ♥ チンポぉ♥ じゅぶっ♥ んぢゅ♥
ぶぼッッッ♥ ぶぼッッッ♥ ぶぼッッッ♥」
月乃
「・・・いいなぁ~♥ ねぇ、武ちゃん♥
そろそろ代わってほしいな~、なんて・・・♥」
武美
「ぶびっ♥ ぶびびびッッッ♥ ぶびッッッ♥
んぼぉ・・・♥ ぶじゅるるる・・・♥
ずびずびぃぃぃぃぃぃ~~~~~ッッッ♥
ぬっびびびぃぃぃぃぃ~~~~~ッッッ♥」
月乃
「うわ・・・♥ ちょっとガチすぎない?
ほっぺ凹ませて、本気でチンポしゃぶってるじゃん♥
うわ、うわぁ・・・今の顔、エロぉ・・・♥」
武美
「じゅびっ♥ ぶびっ♥ じゅびっ♥ ぶびっ♥
ぬぼっ♥ ぶっぽっ♥ ぬぼっ♥ ぶっぽっ♥
じゅぼっ♥ ぶぽっ♥ じゅぼっ♥ ぶぽっ♥」
月乃
「あ♥ あ♥ ご主人様♥ 出る? 出ちゃう?
私の大好きな、イク時の顔になってるよ~♥
うん♥ 見ててあげるね♥ そのまま精子出そ♥」
武美
「ぶっぽ♥ じゅっぽ♥ ぶっぽ♥ じゅっぽ♥
じゅっぽ♥ ぐっぽ♥ じゅっぽ♥ ぐっぽ♥
ふじゅる・・・♥ じゅぞろぞりぞろれろれろれろ♥」
月乃
「ね♥ 私の目、見て♥ イク顔見せて~♥
あっ♥ あぁ♥ 出る♥ 出ちゃう♥ 出ちゃうよ♥
メイドの顔みながら♥ メイドの口マンコに♥
濃厚精子♥ びゅこびゅこ♥ びゅっこびゅこ~♥」
(どっびゅるるるるるるるるッッッ!!
びゅくくくッッッ! ぶびゅるるるるッッッ!)
武美
「んごっ♥♥ んぶ♥ んじゅぞぞぞぞぞ~~~♥
んぶ♥ ぶぼっ♥ んぶふぅぅ・・・♥」
月乃
「あぁ~♥ 出てるぅ~♥ ぶっ濃いの出るぅ~♥
好き♥ 好き♥ かっこいいっ♥ 大好きぃ♥
メイドの口マンコに容赦ない中出しっ♥ かっこよすぎ♥」
武美
「んぼぉ・・・♥ ぼぷっ・・・♥」
月乃
「んじゃあ♥ 私がお掃除フェラするね~♥
はいっ♥ 武ちゃん、交代しよっ♥
ご主人様の耳元で、ザーメンもぐもぐしてあげて♥」
武美
「んじゅるる・・・♥ んぼぉ・・・♥
ん♥ んぐじゅ♥ んぐじゅっ♥ ぐちゅぐちゅ♥
んぐちゅ♥ ぐちゅ♥ くちゅ♥ じゅぶっ♥
くちゅ♥ じゅく♥ くちゅ♥ んぐじゅ♥ じゅぶ♥」
月乃
「んひひ♥ 余ったザーメン、いっただっきま~すっ♥
はむ♥ んぢゅぅぅぅぅ~~~♥
ぢゅっ♥ ぢゅう~~♥ ぢゅうっ♥ ぢゅっ♥」
武美
「ぐちゅぐじゅくちゅぐちゅ♥ ぐじゅくちゅぐじゅくちゅ♥
くちゅくちゅじゅぶぐちゅ♥ ぐじゅぶじゅじゅくじゅっ♥」
月乃
「ちゅぅぅぅ・・・♥ ずぞぞぞぞっ♥
んちゅぅ~~♥ ちゅっ♥ ぶぴぴぴぴっ♥
ん・・・♥ 結構残ってる~♥ やったぁ~♥」
武美
「んごきゅ♥ ごきゅん♥ ごきゅ♥ ごくんっ♥
––––––んべぁはっ♥ はぁ・・・♥ はぁ・・・♥
こ、濃すぎだろ・・・♥ 匂いも、すごいし・・・♥」
月乃
「ちゅ♥ んちゅ♥ ちゅぅ~♥ んぶちゅう♥
ぷはぁ~~♥ んへへ♥ 確かに、精子濃厚すぎだよぉ♥」
武美
「はぁ・・・♥ はぁ・・・♥ ご、ご主人様ぁ♥
飲ませてくれて、ありがとうごげえええぇぇぇぇぇっぷ♥♥♥」
月乃
「わぁ♥ 武ちゃんったら、ザーメンゲップしちゃったぁ♥
こりゃ、学園のファンの子たち、幻滅しちゃうぞ~♥」
武美
「しっ、仕方ないだろ・・・♥ あんなに飲んだんだし♥
それに、と、止められなげえええええええぇぇぇっぷ♥♥♥」
月乃
「わ♥ わ♥ わぁ・・・♥ ゲップでチンポが勃起した♥
ご主人様は、女の子でゲップでも興奮するんだ~♥
うわうわ~♥ キモ~い♥ ド変態じゃ~ん♥」
武美
「んげえぇぇぇぇぇぇぇっぷッッッ♥♥♥ げほっ♥
ん、まだ喉に絡まってるし・・・げぷっ♥ げぇぇっぷ♥
そんなに、聞きたいのか・・・♥ んげっぷ♥ げぽ♥
んげぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぷ♥ げぇぇぇぇぇっぷ♥」
月乃
「んもぉぉ・・・♥ チンポ暴れすぎだって♥
そんなに誘惑しないでよぉ♥ そんな風にされたら♥
チンポ様♥ 本気でしゃぶりたくなっちゃう♥
はむっ♥ ぶっぢゅうぅぅぅぅ~~~~ッッッ♥
ぶじゅるっ♥ ぶちゅうぅぅぅぅッッッ♥」
武美
「見てみろ・・・♥ 月乃が、必死にチンポ舐めてるぞ♥
あんなに引っ込み思案だった月乃が、
今では自分からチンポに頬擦りするのだから、
ご主人様♥ 本当に凄いことをしたんだぞ・・・♥」
月乃
「ぶちゅううう♥ ぶっびびびびびびぃぃ~~♥
じゅるるるるッッッ♥ ずびずびずびずびッッッ♥
んれろれろぶれりょれろれろれろぉ♥」
武美
「あぁ♥ 大いに誇っていいぞ♥
お前は世界にただ一人の、ボクたちの“男神様”♥
お嫁さんにどんなことをしても、許されるんだぞ♥
例えば––––––––––––」
月乃
「ふじゅるるるるっ♥ ぶぴぴぴぴぴぴぴッッッ♥
じゅぶっ♥ ぶびっ♥ じゅびっ♥ ぶびっ♥」
武美
「月乃に、この世の物とは思えないような下品顔をさせて♥
勃起したチンポを、音を立ててしゃぶらせながら♥
(くちゃぁ・・・♥ くちゅくちゅ♥)
んお“っ♥ くおぉぉ♥ あぁ、これ好きぃ・・・♥
こ、こんな風に♥ 指でボクのオマンコをぉ♥
ほっ♥ ほ、ほじほじぃぃ♥ ってしても・・・♥
ご主人様だけは、許されるんだぞぉ・・・♥」
月乃
「じゅぞぞぞぞ~~♥ ぶぴぃぃ~~~~♥
ぷは♥ んほぉ♥ こ、これ♥ このチンポっ♥
オナニーしても、物足りなくなっちゃったのぉ♥
このチンポじゃないとぉ♥ 私ダメなのぉ♥」
武美
「あぁ、ボクもだ・・・♥ はひぃ♥ ひぃんっ♥
あの日から、毎日、旦那様のこと考えてオナニーしても♥
やっぱり物足りなくて・・・♥ チンポ欲しくて・・・♥
お前に♥ いっぱい♥ イジメてほしいんだ・・・♥」
月乃
「ねぇ、ご主人様ぁ♥ チンポ様ぁ♥ お願いがあります♥
射精♥ わ、私の顔でしてくださいぃ・・・♥
ホカホカのザーメン♥ 顔マンコで着床させてください♥」
武美
「ご主人様♥ ボクも♥ お願いしたい・・・♥
このまま、指チンポで♥ オマンコ犯してほしいんだ♥
お前の手で、ボクのオマンコ♥ いっぱいイジメてくれ♥」
月乃
「––––––ッッッ♥ は、はい♥ ありがとうございます♥
誠心誠意♥ オチンポフェラチオしますっ♥」
武美
「––––––ッッッ♥ あ、ありがとう♥ そ、その、なんだ♥
やっぱりボクは、お前のそういう優しいとこ––––––––––––
(ぬぷぷぷぷぷ・・・♥ ぐちゅぐちゅ♥)
–––––––––––りょおおおおおおおぉぉぉッッッ♥♥♥
ふにょおおッッッ♥ んお“♥ んお”お“ぉぉぉ♥
オマンコ♥ あそばれてりゅ♥ しあわぜっ♥」
月乃
「ふじゅるるるるぅぅ~~~♥ じゅるるるる~~~♥
んへへ~♥ チンポぉ~♥ ぶびびびびびびびっ♥
ぬぼっ♥ ぬぼっ♥ ぶぴっ♥ ぶびっ♥ ぶびっ♥
じゅぼっ♥ むぼっ♥ んぼっ♥ ぶぽっ♥ ぶぽっ♥」
武美
「ほんっ♥ ひょ♥ いっひょっ♥ お“お”ぉぉ♥
お“♥ Gスポぉぉ♥ とんとんっ♥ しないれっ♥
どんっ♥ とんとんっ♥ お“♥ お”お“ぉ~~♥」
月乃
「ぶぼっ♥ ぶぼっ♥ ぐぽっ♥ じゅぼっ♥
じゅぽっ♥ ぶぼっ♥ じゅぼっ♥ むぼっ♥
んぶっびびびびびびびぃぃぃ~~~~ッッッ♥
ぷはっ♥ はぁっ♥ 来るぅぅ・・・♥♥♥
ザーメン♥ お顔にかかるぅ・・・♥♥♥」
(どびゅるるるるるるッッッ! びゅるるるるるッッッ!
びゅこッッッ! びゅくッッッ! びゅびゅッッッ!)
武美
「んは♥ イっ♥ イグっ♥ イグイグイグぅぅ♥
イグっ♥ ひぃっ♥ はひっ♥ イグッッッ♥
イクイクイクイクイグイグイグイグぅぅ~~~♥♥♥」
(プシュッッッ♥ プシッッッ♥
ジョロロロロロロロロロ・・・・・・♥)
月乃
「んほぉ・・・♥ ほぉ・・・♥ おっほ・・・♥」
武美
「ひはぁ♥ はぁ・・・♥ ひゃぁ・・・♥
んひぃ・・・♥ ひぃ・・・♥ やばぁ・・・♥
あたまぁ♥ チカチカするよぉ・・・♥」
月乃
「すんすんっ♥ お“ほっ♥ ほぉ♥ ほぉ・・・♥」
武美
「んはぁ・・・♥ あれ、つきのぉ・・・♥
ザーメンで、かお、みえなくなってるじゃん・・・♥」
月乃
「ほっ♥ ほぉ・・・♥ ほぉぉ・・・♥」
武美
「あぁ、あれは、もうダメだなぁ・・・♥
ごしゅじんさまぁ♥ つきののこと、こわしちゃったかも♥」
月乃
「ほっ♥ ほぉ・・・♥ しあわへぇ・・・♥♥♥」
(ジョボボボボボボボボ・・・・・・♥♥♥)
(パート6へ続きます)