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三貴神ハーレムパート5:武美と月乃のフェラチオメイドさんごっこ

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こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24365127

◆◆◆




武美

「お、お帰りなさいませ・・・♥ ご主人様・・・♥」


月乃

「・・・武ちゃん、もしかして照れてる?

 メイドさんだったら、ハッキリ言わないと!」


武美

「ふ、ふざけてるのか!? 正気じゃない!

 そもそもの話、これはメイド衣装じゃないだろ!

 腕も脚も丸出しで、しかも胸が入りきらないし!!」


(だぽっ♥ たぽんっ♥ だぽっ♥ たぷんっ♥)


月乃

「まぁ私たち、ウエストが平均な割に爆乳だからね。

 一般的なサイズを買ったら、そりゃ胸ははみ出るよ」


武美

「はみ出る・・・だと!?

 違うだろ! これじゃあ飛び出してるぞ!?

 衣服とは局部を隠すための物じゃないのか!?」


月乃

「そうはいうけどさ・・・」


武美

「それに、このごっご遊びだってそうだ!

 何で性処理メイドごっこをすることになってるんだよ!?

 ボクはスサノオの巫女なんだぞ!?

 どうして自分から遜らなければならない!」


月乃

「だって、パパに興奮してもらいたいって・・・」


武美

「あぁ言ったさ! 旦那様にもっと喜んでほしいと!

 でも、もっと他にやり方があっただろう!?

 なんでボクがこんな恥ずかしいことを––––––


(バチンッッッッッッ!!)


 ––––––ゔぉひいいぃぃぃんッッッ♥♥♥」


(プッシャァァァァァァ・・・♥)



月乃

「・・・ごめんね、武ちゃん♥

 今日はパパがご主人様役だからね、

 武ちゃんが恥ずかしがってる時は、

 お尻叩くように、って予め言っておいたんだ~♪」


武美

「はひぃ・・・♥ ひぃ・・・♥ ほぉ・・・♥

 ほひ・・・♥ ごっ、ごめんにゃしゃいぃ♥」


月乃

「さぁ、武ちゃん♥ 私が手伝ってあげるから、

 ご主人様にご挨拶しよ~ね~♥」


(むにゅぅ♥ もみもみ♥ もみもみ♥)


武美

「は♥ つきのぉ♥ おっぱい、もみもみ♥

 らめっ♥ おっぱい♥ よわいのぉ・・・♥」


月乃

「お胸揉まれてるところ、パパに見てもらお~♥

 さぁ、私の言ったことを繰り返してね♥

 

 ボクは、ご主人様の性処理マンコです♥ はい♥」


武美

「ボ、ボクはぁ♥ ご、ご主人しゃまのぉ・・・♥

 性処理ぃ♥ マンコでぇす・・・♥」


月乃

「親友におっぱいをイジメられて、

 オマンコをトロトロにしてるマゾです♥」


武美

「し、親友ぅにぃ♥ お、おっぱい♥ おっぱいを♥

 いじめられて・・・♥ オマンコ♥ をぉ♥

 トロトロにしてる・・・♥ マゾでしゅ・・・♥」


月乃

「これから、ご主人様のチンポを、

 ボクの下品な口マンコでお掃除させていただきます♥

 いっぱい、いっぱい、気持ち良くなって下さい♥」


武美

「こ♥ これからぁ・・・♥

 ご主人様のチンポをぉ♥ ボクの♥ 下品なぁ♥

 くっ、口マンコ♥ 口マンコでぇ♥

 お掃除させていただきますぅ・・・♥

 いっぱい♥ いっぱい♥ 気持ち良くなってくらはい♥」


月乃

「は~い、上手にできましたね~♥

 ご褒美に、おっぱいなでなでしてあげる♥」


(むにむに♥ むにゅう♥ もみもみっ♥)


武美

「んあひ♥ ひっ♥ ひゅぐぉぉ・・・♥ ほっ♥

 んあ、ぎもぢぃぃ・・・♥ ぎもぢいいいっ♥」


月乃

「あは♥ パパのチンポもガチ勃起だぁ~♥

 武ちゃんの恭しい姿は、やっぱり効果的で––––––


(バチンッッッッッッ!!)


 ––––––んお“ひぃぃぃぃッッッ♥♥♥」


(ジョボジョボジョボ・・・・・・♥)



月乃

「お“♥ は、はいぃ♥ ごめんにゃさいっ♥

 ご主人様ぁ♥ パパじゃなくて、ご主人様でしゅ♥

 マンコのくせに調子乗ってすみましぇんッッッ♥

 

 わ、私も♥ 口マンコでお掃除いたしまふっ♥

 好きなだけ、ザーメンのご褒美くださいませぇっ♥」


武美

「はひ♥ ひっ♥ ひぁ♥ はひっ・・・♥」


月乃

「ほっ♥ んほっ♥ ひぅ♥ ほぉ・・・♥」


武美

「で、では・・・チンポを、しゃぶるぞ・・・♥」


月乃

「ご主人様は、私のベッドに・・・♥

 えぇ、仰向けで寝転がって下さい・・・♥」


武美

「くぉ・・・すごい勃起だな・・・♥

 流石は、“男神様”だ・・・♥」


月乃

「それでは、パンツをお脱がし致します・・・♥」


(スルスル・・・)



武美

「––––––んほっ♥♥♥」


月乃

「––––––ほっ♥ でっかぁ・・・♥」


武美

「匂いも・・・すんすんっ♥ 濃ゆいなぁ♥

 オスが本気でメスを犯す匂いだ・・・♥」


月乃

「ふぉ・・・かっこよぉ♥ 好きぃ♥

 やば♥ 惚れ直しちゃうよぉ♥」


武美

「んじゃあ、早速・・・♥」


月乃

「うん♥ 失礼しますね、ご主人様♥

 二人のほっぺで、チンポ頬擦りしま~す♥」



(すりすり・・・♥ すりすり・・・♥)


武美

「んんっ・・・♥ ふすぅ・・・♥

 すんすんっ♥ すんすんっ♥ んおぉ・・・♥」


月乃

「あっつぅ♥ それに、アンモニアくさい♥

 くんくんっ♥ くんくんっ♥ くっさぁ~♥」


武美

「やば♥ ほっぺがチンポ臭になっちゃいそう♥

 すんすんっ♥ んあぁ・・・好きぃ♥」


月乃

「すんすんっ♥ くさ♥ くさぁ・・・♥

 あぁ~、好きっ♥ 好きだよぉ、ご主人様ぁ♥」


武美

「くんくんっ・・・んお“♥ この匂い・・・♥」


月乃

「うん・・・♥ チンカスの匂いだね・・・♥」


武美

「チンカス・・・♥ チンカスぅ・・・♥」


月乃

「そうだよ♥ チンカスだよ、武ちゃん♥

 チンポに媚びるド下品なマゾマンコが、

 唯一食べることの許されてる熟成チーズだよ♥」


武美

「唯一・・・♥ 許されてる・・・♥」


月乃

「ねぇ、お掃除してみたくない?

 お口マンコで、チンカスもぐもぐしてみよ♥

 私も食べてみたいしさ~♥」


武美

「チンカス・・・♥ お掃除・・・♥」


月乃

「うんっ♥ 決まりだね~♥

 それじゃご主人様♥ お口マンコ、失礼します♥

 

 ・・・んべろぉ~・・・♥

 れろえろぉ♥ んへろへろへろぉ♥」



武美

「・・・っわぁ♥ チンポ震えてる♥

 月乃のベロ、気持ちいいんだな・・・♥

 裏筋のとこ、いっぱい唾液が塗られてるぞ♥」


月乃

「んえぁ~♥ んれろねろれろぉ・・・♥

 んちゅ♥ ちゅ♥ ぶちゅぅ~♥」


武美

「見てみろ、ご主人様♥

 あの目、完全にお前の反応を楽しんでるぞ♥

 亀頭をどんな風に舐めれば、どう感じるか、

 天才の月乃が本気で暗記しようとしてる・・・♥」


月乃

「んぢゅ♥ ちゅ♥ んれろれろへろぉ♥

 当たり前でしょ♥ 本気でご奉仕しないと♥

 

 ほら、次は武ちゃんの番だよ~♥

 チンポ様はガチ勃起させたから、お掃除頑張って♥」


武美

「・・・う、うんっ♥ 頑張る♥

 では、失礼、します・・・♥

 

 鼻を近づけて・・・すんすんっ♥ すんすん♥

 んおぉ・・・濃ゆっ♥ くさすぎ♥

 んあ♥ チンカスチーズ♥ 熟成されてるな♥」


月乃

「まぁ、ここ最近は毎日のように生徒会室でさかってたから。

 ご主人様も、ちゃんとお風呂でキレイにしないとだよ?」


武美

「すんすんっ♥ くさっ♥ くっさぁ♥ すんすん♥

 くんかくんかっ♥ ふごっ♥ んおぉぉ・・・♥」


月乃

「あ~♥ 武ちゃんったらカリ裏に鼻押し付けてる♥

 チンカスの匂い、気に入っちゃったかな♥

 それか、嗅がされる状況で気持ち良くなったり?」


武美

「ふごっ♥ ふがふがっ♥ ちょっと・・・♥

 これでもスサノオの巫女だから、馬鹿にしないで♥

 すんすんっ♥ すんすんっ♥ んお“っ♥」


月乃

「その巫女様がチンポを必死に嗅いでるんだよにゃ~♥」


武美

「う、うるしゃいっ♥ すんすんっ♥ くさっ♥

 んあぁ・・・♥ そんじゃ、いただきまふ・・・♥


 んえ♥ んえれえれ♥ えれえれえれえれぇ~♥

 んじゅるるる♥ んれろれろぉ・・・♥」


月乃

「わ♥ わぁ♥ 武ちゃんの舌、カリ裏をほじくってる♥

 舌先でほじほじ~♥ チンカスほじほじ~♥

 あははっ♥ くすぐったそうだね、ご主人様♥」


武美

「んべろべろべろっ♥ れろれろれろれろぉ~♥

 にがぁ・・・♥ んべろべろべろぉぉ~♥

 ネバネバしてるし・・・♥ んぢゅ♥ ちゅ♥」


月乃

「見える? 武ちゃんの舌、どんどん白くなってる♥

 あれ、ご主人様のチンカスなんだよ・・・♥

 たっぷり乗っかってるよぉ~♥」


武美

「んぢゅ♥ ぢゅうぅぅ・・・♥

 にがいぃ♥ まずいよぉ♥ んちゅ♥

 んべろべろべろべろぉぉ・・・♥」


月乃

「嬉しいね~♥ お嫁さんメイドが、

 自分からチンポの掃除をしてくれるんだよ~♥

 贅沢だね~♥ 気持ちいいね~♥」


武美

「チンカスぅ♥ 多すぎぃ・・・♥

 んれろれろれろぉ♥ んぢゅ♥ ちゅ♥

 んべえぇぇぇろぉぉ・・・♥」


月乃

「ほら、見て♥ 舌が亀頭をグルグル周って♥

 カリ裏のチンカスを全部そぎ落としてる♥

 どんどん綺麗になってくよ~♥」



武美

「んべろべろぉ・・・♥ ちゅぽんっ♥

 んあぁ・・・♥ 多すぎっ・・・♥

 すごく臭いし、ネバネバしてる・・・♥」


月乃

「ほら、武ちゃん♥

 お口のチンカスチーズ、もぐもぐして♥

 歯で潰して、ご主人様に見せてあげよ~♥」


武美

「ぁむ・・・♥ くちゅくちゃ・・・♥

 んがっ♥ にがぁ♥ んぐちゅ♥

 くちゃくちゃ♥ んぐちっぐちゃ♥

 んえぁっ・・・♥ まずいぃ・・・♥」


月乃

「はい♥ そしたらチンカスごっくんして♥」


武美

「んちゅ♥ くちゃ♥ んごくっ・・・♥

 けほけほっ♥ んげへっ♥」


月乃

「そんで、お口を見せるんだよ~♥」


武美

「んあぁぁ・・・♥

 ど、どうら♥ みえふは・・・♥」


月乃

「どうですか、ご主人様~♥

 武ちゃん、頑張ってチンカスもぐもぐしたよ♥

 でもでも~♥ 歯の隙間にチンカス挟まってるね♥

 お口がチンカス臭くなっちゃうね~♥」


武美

「んもぉ・・・♥ 最低だぞ、ご主人様・・・♥」


月乃

「って言って、パパにモノ扱いされるの好きなくせに♥

 ご主人様♥ チンカス掃除機の頭撫でてあげて♥」


(すりすり・・・♥ なでなで・・・♥)


武美

「ふわぁ・・・♥ お、おいぃ・・・♥

 撫でるなよ♥ こ、こっちは不服なんだぞぉ~♥

 ん♥ んふふっ♥ えへへ・・・♥」


月乃

「うわぁ、我が親友ながらチョロすぎるね・・・♥

 君に撫でられてるだけで顔がトロトロだよ♥」


武美

「えへ♥ ありがとぉございまぅ・・・♥

 はいっ♥ オチンポ、もっと綺麗にしますね♥

 

 失礼しま~すっ・・・♥ はむっ♥」



月乃

「––––––あっ!! それは私の役目でしょ!

 抜け駆けしないでよ~!」


武美

「んぢゅ♥ ぢゅうぅ~♥ ちゅっちゅ♥

 んれろれろれろれろれろれろぉ~~~♥

 んん~♥ ぶずずっ♥ ぶずずずずっっ♥」


月乃

「あぁ・・・、もう本気でしゃぶってるよ~♥

 ご主人様のチンポ掃除機にやり甲斐感じちゃってる♥

 どう? チンポ美味しい?」


武美

「んぶちゅ♥ じゅるっ♥ じゅびびびびっ♥

 ばかっ♥ おいしいわけぇ、ないでしょぉ・・・♥

 んじゅるるるっ♥ ぶちゅ♥ ずびぃ~~♥」


月乃

「・・・と言いつつ、必死に竿に吸いついてる♥

 うわぁ♥ 顔下品すぎ♥ フェラチオ頑張りすぎ♥

 普段はあんなに格好いいのに、チン媚び顔してる♥

 まったくもう、君も罪なご主人様だね~♥」


武美

「ぶじゅるるるっ♥ じゅぞぞぞぞっ♥

 ずびびびびび~~~っ♥ ずびぃぃぃ~~~♥

 んぼっ♥ チンポぉ♥ じゅぶっ♥ んぢゅ♥

 ぶぼッッッ♥ ぶぼッッッ♥ ぶぼッッッ♥」


月乃

「・・・いいなぁ~♥ ねぇ、武ちゃん♥

 そろそろ代わってほしいな~、なんて・・・♥」


武美

「ぶびっ♥ ぶびびびッッッ♥ ぶびッッッ♥

 んぼぉ・・・♥ ぶじゅるるる・・・♥

 ずびずびぃぃぃぃぃぃ~~~~~ッッッ♥

 ぬっびびびぃぃぃぃぃ~~~~~ッッッ♥」


月乃

「うわ・・・♥ ちょっとガチすぎない?

 ほっぺ凹ませて、本気でチンポしゃぶってるじゃん♥

 うわ、うわぁ・・・今の顔、エロぉ・・・♥」


武美

「じゅびっ♥ ぶびっ♥ じゅびっ♥ ぶびっ♥

 ぬぼっ♥ ぶっぽっ♥ ぬぼっ♥ ぶっぽっ♥

 じゅぼっ♥ ぶぽっ♥ じゅぼっ♥ ぶぽっ♥」


月乃

「あ♥ あ♥ ご主人様♥ 出る? 出ちゃう?

 私の大好きな、イク時の顔になってるよ~♥

 うん♥ 見ててあげるね♥ そのまま精子出そ♥」


武美

「ぶっぽ♥ じゅっぽ♥ ぶっぽ♥ じゅっぽ♥

 じゅっぽ♥ ぐっぽ♥ じゅっぽ♥ ぐっぽ♥

 ふじゅる・・・♥ じゅぞろぞりぞろれろれろれろ♥」


月乃

「ね♥ 私の目、見て♥ イク顔見せて~♥

 あっ♥ あぁ♥ 出る♥ 出ちゃう♥ 出ちゃうよ♥

 メイドの顔みながら♥ メイドの口マンコに♥

 濃厚精子♥ びゅこびゅこ♥ びゅっこびゅこ~♥」



(どっびゅるるるるるるるるッッッ!!

 びゅくくくッッッ! ぶびゅるるるるッッッ!)



武美

「んごっ♥♥ んぶ♥ んじゅぞぞぞぞぞ~~~♥

 んぶ♥ ぶぼっ♥ んぶふぅぅ・・・♥」


月乃

「あぁ~♥ 出てるぅ~♥ ぶっ濃いの出るぅ~♥

 好き♥ 好き♥ かっこいいっ♥ 大好きぃ♥

 メイドの口マンコに容赦ない中出しっ♥ かっこよすぎ♥」


武美

「んぼぉ・・・♥ ぼぷっ・・・♥」


月乃

「んじゃあ♥ 私がお掃除フェラするね~♥

 はいっ♥ 武ちゃん、交代しよっ♥

 ご主人様の耳元で、ザーメンもぐもぐしてあげて♥」


武美

「んじゅるる・・・♥ んぼぉ・・・♥

 ん♥ んぐじゅ♥ んぐじゅっ♥ ぐちゅぐちゅ♥

 んぐちゅ♥ ぐちゅ♥ くちゅ♥ じゅぶっ♥

 くちゅ♥ じゅく♥ くちゅ♥ んぐじゅ♥ じゅぶ♥」


月乃

「んひひ♥ 余ったザーメン、いっただっきま~すっ♥

 はむ♥ んぢゅぅぅぅぅ~~~♥

 ぢゅっ♥ ぢゅう~~♥ ぢゅうっ♥ ぢゅっ♥」


武美

「ぐちゅぐじゅくちゅぐちゅ♥ ぐじゅくちゅぐじゅくちゅ♥

 くちゅくちゅじゅぶぐちゅ♥ ぐじゅぶじゅじゅくじゅっ♥」


月乃

「ちゅぅぅぅ・・・♥ ずぞぞぞぞっ♥

 んちゅぅ~~♥ ちゅっ♥ ぶぴぴぴぴっ♥

 ん・・・♥ 結構残ってる~♥ やったぁ~♥」


武美

「んごきゅ♥ ごきゅん♥ ごきゅ♥ ごくんっ♥

 ––––––んべぁはっ♥ はぁ・・・♥ はぁ・・・♥

 こ、濃すぎだろ・・・♥ 匂いも、すごいし・・・♥」


月乃

「ちゅ♥ んちゅ♥ ちゅぅ~♥ んぶちゅう♥

 ぷはぁ~~♥ んへへ♥ 確かに、精子濃厚すぎだよぉ♥」


武美

「はぁ・・・♥ はぁ・・・♥ ご、ご主人様ぁ♥

 飲ませてくれて、ありがとうごげえええぇぇぇぇぇっぷ♥♥♥」


月乃

「わぁ♥ 武ちゃんったら、ザーメンゲップしちゃったぁ♥

 こりゃ、学園のファンの子たち、幻滅しちゃうぞ~♥」


武美

「しっ、仕方ないだろ・・・♥ あんなに飲んだんだし♥

 それに、と、止められなげえええええええぇぇぇっぷ♥♥♥」


月乃

「わ♥ わ♥ わぁ・・・♥ ゲップでチンポが勃起した♥

 ご主人様は、女の子でゲップでも興奮するんだ~♥

 うわうわ~♥ キモ~い♥ ド変態じゃ~ん♥」


武美

「んげえぇぇぇぇぇぇぇっぷッッッ♥♥♥ げほっ♥

 ん、まだ喉に絡まってるし・・・げぷっ♥ げぇぇっぷ♥

 そんなに、聞きたいのか・・・♥ んげっぷ♥ げぽ♥

 んげぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぷ♥ げぇぇぇぇぇっぷ♥」


月乃

「んもぉぉ・・・♥ チンポ暴れすぎだって♥

 そんなに誘惑しないでよぉ♥ そんな風にされたら♥

 チンポ様♥ 本気でしゃぶりたくなっちゃう♥

 

 はむっ♥ ぶっぢゅうぅぅぅぅ~~~~ッッッ♥

 ぶじゅるっ♥ ぶちゅうぅぅぅぅッッッ♥」


武美

「見てみろ・・・♥ 月乃が、必死にチンポ舐めてるぞ♥

 あんなに引っ込み思案だった月乃が、

 今では自分からチンポに頬擦りするのだから、

 ご主人様♥ 本当に凄いことをしたんだぞ・・・♥」


月乃

「ぶちゅううう♥ ぶっびびびびびびぃぃ~~♥

 じゅるるるるッッッ♥ ずびずびずびずびッッッ♥

 んれろれろぶれりょれろれろれろぉ♥」


武美

「あぁ♥ 大いに誇っていいぞ♥

 お前は世界にただ一人の、ボクたちの“男神様”♥

 お嫁さんにどんなことをしても、許されるんだぞ♥

 例えば––––––––––––」


月乃

「ふじゅるるるるっ♥ ぶぴぴぴぴぴぴぴッッッ♥

 じゅぶっ♥ ぶびっ♥ じゅびっ♥ ぶびっ♥」


武美

「月乃に、この世の物とは思えないような下品顔をさせて♥

 勃起したチンポを、音を立ててしゃぶらせながら♥

 

(くちゃぁ・・・♥ くちゅくちゅ♥)


 んお“っ♥ くおぉぉ♥ あぁ、これ好きぃ・・・♥

 こ、こんな風に♥ 指でボクのオマンコをぉ♥

 ほっ♥ ほ、ほじほじぃぃ♥ ってしても・・・♥

 ご主人様だけは、許されるんだぞぉ・・・♥」


月乃

「じゅぞぞぞぞ~~♥ ぶぴぃぃ~~~~♥

 ぷは♥ んほぉ♥ こ、これ♥ このチンポっ♥

 オナニーしても、物足りなくなっちゃったのぉ♥

 このチンポじゃないとぉ♥ 私ダメなのぉ♥」


武美

「あぁ、ボクもだ・・・♥ はひぃ♥ ひぃんっ♥

 あの日から、毎日、旦那様のこと考えてオナニーしても♥

 やっぱり物足りなくて・・・♥ チンポ欲しくて・・・♥

 お前に♥ いっぱい♥ イジメてほしいんだ・・・♥」


月乃

「ねぇ、ご主人様ぁ♥ チンポ様ぁ♥ お願いがあります♥

 射精♥ わ、私の顔でしてくださいぃ・・・♥

 ホカホカのザーメン♥ 顔マンコで着床させてください♥」


武美

「ご主人様♥ ボクも♥ お願いしたい・・・♥

 このまま、指チンポで♥ オマンコ犯してほしいんだ♥

 お前の手で、ボクのオマンコ♥ いっぱいイジメてくれ♥」



月乃

「––––––ッッッ♥ は、はい♥ ありがとうございます♥

 誠心誠意♥ オチンポフェラチオしますっ♥」


武美

「––––––ッッッ♥ あ、ありがとう♥ そ、その、なんだ♥

 やっぱりボクは、お前のそういう優しいとこ––––––––––––


(ぬぷぷぷぷぷ・・・♥ ぐちゅぐちゅ♥)


 –––––––––––りょおおおおおおおぉぉぉッッッ♥♥♥

 ふにょおおッッッ♥ んお“♥ んお”お“ぉぉぉ♥

 オマンコ♥ あそばれてりゅ♥ しあわぜっ♥」


月乃

「ふじゅるるるるぅぅ~~~♥ じゅるるるる~~~♥

 んへへ~♥ チンポぉ~♥ ぶびびびびびびびっ♥

 ぬぼっ♥ ぬぼっ♥ ぶぴっ♥ ぶびっ♥ ぶびっ♥

 じゅぼっ♥ むぼっ♥ んぼっ♥ ぶぽっ♥ ぶぽっ♥」


武美

「ほんっ♥ ひょ♥ いっひょっ♥ お“お”ぉぉ♥

 お“♥ Gスポぉぉ♥ とんとんっ♥ しないれっ♥

 どんっ♥ とんとんっ♥ お“♥ お”お“ぉ~~♥」


月乃

「ぶぼっ♥ ぶぼっ♥ ぐぽっ♥ じゅぼっ♥

 じゅぽっ♥ ぶぼっ♥ じゅぼっ♥ むぼっ♥

 んぶっびびびびびびびぃぃぃ~~~~ッッッ♥

 

 ぷはっ♥ はぁっ♥ 来るぅぅ・・・♥♥♥

 ザーメン♥ お顔にかかるぅ・・・♥♥♥」


(どびゅるるるるるるッッッ! びゅるるるるるッッッ!

 びゅこッッッ! びゅくッッッ! びゅびゅッッッ!)



武美

「んは♥ イっ♥ イグっ♥ イグイグイグぅぅ♥

 イグっ♥ ひぃっ♥ はひっ♥ イグッッッ♥

 イクイクイクイクイグイグイグイグぅぅ~~~♥♥♥」


(プシュッッッ♥ プシッッッ♥

 ジョロロロロロロロロロ・・・・・・♥)



月乃

「んほぉ・・・♥ ほぉ・・・♥ おっほ・・・♥」


武美

「ひはぁ♥ はぁ・・・♥ ひゃぁ・・・♥

 んひぃ・・・♥ ひぃ・・・♥ やばぁ・・・♥

 あたまぁ♥ チカチカするよぉ・・・♥」


月乃

「すんすんっ♥ お“ほっ♥ ほぉ♥ ほぉ・・・♥」


武美

「んはぁ・・・♥ あれ、つきのぉ・・・♥

 ザーメンで、かお、みえなくなってるじゃん・・・♥」


月乃

「ほっ♥ ほぉ・・・♥ ほぉぉ・・・♥」


武美

「あぁ、あれは、もうダメだなぁ・・・♥

 ごしゅじんさまぁ♥ つきののこと、こわしちゃったかも♥」


月乃

「ほっ♥ ほぉ・・・♥ しあわへぇ・・・♥♥♥」


(ジョボボボボボボボボ・・・・・・♥♥♥)



(パート6へ続きます)

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POSTEDMar 25, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026