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三貴神ハーレムパート6:甘祢と月乃の全身パイズリ泡姫プレイ

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こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24365127

◆◆◆




甘祢

「いらっしゃいませ・・・♥」


月乃

「いらっしゃいませ~♥」


甘祢

「本日は、ダブル爆乳ドスケベお嫁さんとの、

 濃厚全身パイズリコースで、よろしかったですか?」


月乃

「・・・・・・・・・ん?」


甘祢

「・・・・・・・・・あれ?」



月乃

「・・・・・・ほら、パパ頷いて!

 合ってるよ! 今日はそういうプレイだって!」


甘祢

「・・・もしかして、ダーリンに相談してないの?

 てっきりダーリンがこういうのを求めてるのかと・・・」


月乃

「いやぁ~、せっかくパパと関係を持てたからさ、

 色んなシチュでエッチしてみたくてね・・・♪」


甘祢

「・・・まぁ、いいわ。パイズリしたいのは本当だし♥」


月乃

「甘ちゃんもこういうの好きだよね~♥

 この前も生徒会室で、二人っきりでパイズリしてたし♥」


甘祢

「チンポをトロトロにされてるダーリンのお顔♥

 アタシの大好物なのよね~♥ うふふ♥

 そういえば、月乃も似たようなことしてなかった?」


月乃

「あぁ、顔パイズリね~♥ パパの顔挟むやつ♥

 今の目標は、パイ嗅ぎだけでチンポを射精させること♥」


甘祢

「・・・生活に支障をきたすから、程々にね?」


月乃

「ちぇ・・・。はいは~い、わかりましたよ~」


甘祢

「それじゃ、改めまして・・・♥

 お客様♥ パイズリ部屋にご案内しますね・・・♥」


月乃

「まぁ、甘ちゃん家の大浴場なんだけどね♥」


甘祢

「はいはい♥ さっさと脱いで、入るわよ~♥」


(スルスル・・・♥)


月乃

「んん・・・、よいしょぉ・・・♥」


(だっぽん♥ たぱっ♥ たぱんっ♥)


甘祢

「あらあら♥ アタシたちの脱衣で勃起しましたね♥

 お客様ったら、ドスケベさんなんですね~♥」


月乃

「んふふ~♥ デカパイ見過ぎですよ~♥

 この変態チンポさ~ん♥ あははっ♥」


甘祢

「はいはい♥ まだお預けですよ♥

 おパンツ脱がしますね~♥」


(スルスル・・・♥)


月乃

「んお“♥ ほぉぉ・・・♥

 蒸れて、また臭くなってる・・・♥

 んはぁ♥ かっこいいよぉ・・・♥」


甘祢

「んもぉ♥ 月乃、まだダメよ♥

 アタシも我慢の限界だから♥ 早く行こ♥

 ダーリンも♥ お手々つないで、行きましょ♥」


月乃

「パパぁ♥ 今日はいっぱい♥ イチャラブしよ♥」




 ◆◆◆




月乃

「んふふ♥ あわあわ~♥ あわあわ~♥」


甘祢

「なんだか楽しいわね♥ 童心に帰ったみたい♥」


月乃

「三人で一緒のお風呂に入ったこともあったね~♪

 まぁ、今度は四人だろうけど・・・♥」


甘祢

「お風呂でもパコパコエッチできるなんて、贅沢ね♥」


月乃

「ありゃ、また勃起チンポがビクビクしてる・・・♥

 お風呂で中出しする妄想でもしちゃった?」


甘祢

「んふふ・・・♥ いいわよ、お客様♥

 アタシたちで淫らな妄想♥ いっぱい考えて♥」


月乃

「ぜ~んぶ、私たちが実現してあげるからね~♥」



(だっぽん♥ だっぽん♥)


甘祢

「・・・よし♥ これで準備完了♥

 パイズリおっぱいスポンジの完成だよ~♥」


月乃

「泡がいっぱい♥ 泡がたっぷり♥

 お客様専用のデカパイさんですよ~♥」


甘祢

「は~い、たっぷ♥ たっぷ♥ たっぷ♥

 おっぱいさんですよ~♥ Qカップですよ~♥

 しっとりもちもち♥ ふわふわですよ~♥」


(だっぽ♥ だっぽ♥ だっぽ♥ だっぽ♥)


月乃

「こっちも、ゆっさ♥ ゆっさ♥ ゆっさ♥

 Pカップのデカパイだよ~♥ 見て~♥

 スベスベで♥ ツヤッツヤだよ~♥」


(ぱふっ♥ ぱふっ♥ ぱふっ♥ ぱふっ♥)


甘祢

「んふふ♥ 早く触りたいって顔してるね♥

 いいよ~♥ パイズリ洗体、始めていこっか♥」


月乃

「そんじゃ、デカパイさんを、くっぱぁ~~♥♥」


(むっちゅぅぱぁぁ・・・♥)


甘祢

「おっぱいスポンジ、くぱぁぁ・・・♥♥」


(むぅっちゅぽぉぉ・・・♥)



月乃

「お客様♥ お手々入れて♥

 そう、私たちの谷間マンコに、にゅぅ~って♥

 オチンポをマン穴に突っ込むみたいにさ♥」


甘祢

「えぇ♥ まずはお手々からお掃除です♥

 お客様の両手をパイズリシコシコして、

 綺麗にして差し上げますからね~♥」


月乃

「はい、にゅっぷぅ~♥ にゅぷぷ~♥」


(にゅっちゅぅ・・・♥)


甘祢

「んっ♥ んあぁ・・・♥ 入ったぁ♥」


月乃

「あはっ♥ 満足するまで離さないから・・・♥」


甘祢

「んん・・・♥ おっぱいで擦って・・・♥

 あわあわ♥ あわあわ♥ あわあわ~♥」


(にゅっち♥ にゅっち♥ にゅっち♥)


月乃

「いっち♥ にっ♥ いっち♥ にっ♥

 ゴシゴシ♥ シコシコ♥ ゴシゴシ♥」


(にゅっぽ♥ にゅっぽ♥ にゅっぽ♥)


甘祢

「どうですかぁ~♥ おっぱい柔らかいですか?

 難しい事は忘れて、お手々に意識を向けてください♥」


月乃

「んふふ~♥ まるで異国の石油王様みたいだね♥

 おっぱいで身体を拭かせながら乳揉みなんて・・・♥」


甘祢

「ねりねり♥ ふわっふわっ♥ ねりねり♥」


月乃

「ごしごし♥ にゅこにゅこ♥ ごしごし♥」



甘祢

「そのまま~♥ 下へ参りま~す・・・♥」


(ずりゅりゅっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥)


月乃

「このまま腕もパイズリお掃除するね~♥」


(にゅっち♥ にゅっち♥ にゅっち♥)


甘祢

「んん~♥ 細くしなやかで、でもちゃんと硬い腕♥

 この腕を使って♥ チンポをシコシコしてたのよね♥

 かっこいい・・・♥ かっこいいよぉ・・・♥」


月乃

「まぁ、今となってはオナニーする暇なんて無いけどね♥

 この腕で、乳を揉んで♥ 尻を叩いて♥ マンコをほじほじ♥

 ヤリチンさんの、セックステクたっぷりの腕チンポ様♥」


甘祢

「お客様の腕を・・・♥ パイズリっ♥ パイズリっ♥

 ご~しご~し♥ ご~しご~し♥ 可愛い・・・♥」


月乃

「かっこいい腕を♥ デカパイでよしよし~♥

 ぱっふぱふっ♥ ぱっふぱふっ♥ しこしこ~♥」


(にゅっこにゅっこ♥ にゅっこにゅっこ♥)



甘祢

「は~い、今度はそのまま・・・ゆっくり背中を預けて♥

 ヌルヌルローションマットに、いらっしゃいませ~♥」


月乃

「三人いっしょに、ごろんちょ~♥ ごろんちょ~♥

 うわぁ♥ 背中がヌルヌルになっちゃったぁ♥」


甘祢

「あったかいでしょ♥ 保温性の高いやつ使ってるから♥

 このまま、女体と室温とローションで、ぬくぬくしましょ♥」


月乃

「・・・ってか、甘ちゃんのお風呂にこんなのあったんだ。

 このローションマットって、お母さんの御下がり的なやつ?」


甘祢

「いいえ、今日のために買ったわ♪ 新品よ♥

 せっかくなら、綺麗なやつでエッチしたいでしょ♥」


月乃

「・・・甘ちゃんも、意外とノリがいいよね~♥

 そういうとこ大好きっ♥」


甘祢

「うふふ♥ アタシも月乃が大好きよ♥

 ・・・もちろん、お客様もですからね~♥」


月乃

「そうだよ~♥ お客様も大好き♥ 大好き~♥」


甘祢

「そんな大好きなお客様には、当店自慢の身体パイズリ♥

 デカパイ巫女が二人で、身体を拭き拭きいたします♥」


月乃

「甘ちゃんが右半身・・・♥ 私が左半身・・・♥

 お客様の身体に沿って~♥ 寝っ転がって~♥」


甘祢

「デカパイと太ももを絡みつかせて・・・♥」


月乃

「乳首もクリも、お客様に密着させて・・・♥」


甘祢

「全身くっつけて、むっぎゅぅぅ~~~♥」


月乃

「全身押し付けて、むぎゅぎゅぅぅ~~~♥」


(むぎゅううぅぅぅぅ・・・・・・♥)


甘祢

「全身パイズリ♥ 準備完了しました♥」


月乃

「早速、ご奉仕させていただきま~す♥」



甘祢

「はい、にゅるにゅるにゅるにゅるぅ~~~♥」


(にゅくにゅくにゅくっ♥ にゅるるるるる~~♥)


月乃

「はい、にゅぷにゅぷぷぷぷぷぷぷぅ~~~♥」


(にゅぷぷぷ・・・♥ にゅくにゅくにゅく~~♥)


甘祢

「・・・んぉ♥ あぁ♥ これ、意外と気持ちいい♥

 乳首とクリ・・・♥ 潰れて擦れる・・・♥」


月乃

「んお♥ ほぉ・・・♥ あぁ、ハマりそぉ・・・♥

 ぞりぞりぃ♥ 今、やばかったかもぉ・・・♥」


甘祢

「今度は、武美も加えて三人でご奉仕するか・・・♥

 トリプルパイズリで、ダーリンのを拭き拭きご奉仕♥」


月乃

「贅沢ぅ~♥ でも、きっと武ちゃんも気に入るよ♥

 んもぉ・・・、せっかくの土曜日なんだからさ、

 部活なんてわざわざ行かなくてもいいじゃんね~♥」


甘祢

「まぁ、引継ぎとかもあるんでしょうね・・・。

 そういうの、断れない性格だろうし」


月乃

「んふふ♥ 今日のこと、いっぱい自慢しちゃお♥」


甘祢

「ほら、月乃♥ 今はお客様に集中しよ♥」


月乃

「は~い♥ お待たせしましたぁ~♥

 もう一回ずりずりするよ~♥」


甘祢

「せ~のっ♥ ずりゅずりゅぅ~~っ♥」


(にゅるるるるっ♥ ずにゅるるるるる~っ♥)


月乃

「せ~のっ♥ にゅっぷっぷぅ~~っ♥」


(にゅくくくっ♥ にゅるるるるるぅぅ~~♥)


甘祢

「んはぁ♥ はぁ♥ もう一回ぃ・・・♥

 にゅるるるるるるるるぅぅぅ~~~♥」


(にゅくにゅくにゅくっ♥ にゅるるるるる~~♥)


月乃

「お“♥ ほぉ♥ ぎもぢぃ・・・♥

 もっと、もっとぉぉぉぉぉ~~~っ♥」


(にゅぷぷぷ・・・♥ にゅくにゅくにゅく~~♥)


甘祢

「んおぉ♥ ほぉぉ・・・♥ きもちぃ・・・♥

 やっぱ、ダーリンに乳首擦り付けるの好きぃ♥

 おっぱいマーキング♥ 楽しいぃ・・・♥」


月乃

「ほっ♥ 乳首♥ 火傷しちゃいそぉ・・・♥

 これ、完全にハマったかも♥ 好きかも♥

 なんというか、パパの玩具になった感じ・・・♥」


甘祢

「うん♥ 月乃の言いたいこと、わかるよ♥

 自分からスケベなご奉仕してると、

 君のお嫁さんになった、って実感がする♥」


月乃

「んへへ♥ お客様ぁ・・・♥

 乳首とクリ擦り付けてオナニーしてる私たち♥

 よぉぉ~~く、見ててね・・・♥」



(にゅっこ♥ にゅっこ♥ にゅっこ♥)


甘祢

「んっ♥ ふっ♥ ふぅぅぅ・・・♥」


(にゅっこ♥ にゅっこ♥ にゅっこ♥)


月乃

「お“っ♥ にゅお♥ ほぉぉぉ♥」


(にゅっち♥ にゅっち♥ にゅっち♥)


甘祢

「ふうっ♥ んんっ♥ んお“お”お“ぉぉ♥」


(にゅっち♥ にゅっち♥ にゅっち♥)


月乃

「あひっ♥ ひぃっ♥ ひゅお“お”ぉぉっ♥」


甘祢

「んあぁぁ・・・来るっ♥ 来ちゃうっ♥

 気持ちいいの上って来てる・・・♥」


月乃

「んあぁぁぁ♥ やばいぃ♥ やばいぃぃ♥

 漏れるっ♥ パパにマン汁かけちゃう・・・♥」


(プシュッッッ♥ ブシュウッッッ♥)


甘祢

「んぎょぴッッッ♥ ほお“お”ぉッッッ♥」


(ブシュッッッ♥ ブシャッッッ♥)


月乃

「んお“イッグうううッッッ♥ イグッッッ♥」


(プシッッッ・・・♥ プシュ・・・♥)



甘祢

「んぉ・・・♥ んおぉ・・・♥

 おぉ、おきゃくしゃまぁ・・・♥」


月乃

「ほぉ・・・♥ おまんこぉ・・・♥

 イキまひたぁぁ・・・♥」


甘祢

「ふぅ・・・♥ ふぅ・・・♥

 ご、ごめんなさい・・・♥

 脚にいっぱいマン汁かかっちゃったわ♥」


月乃

「ま、まぁ、追加のローションだと思ってよ♥

 しかし、一番気持ちいいマゾメスオナニー、

 見つけちゃった可能性があるにゃぁ・・・♥」


甘祢

「・・・・・・ごほんっ!

 気持ちはわかるけど、優先すべきことがあるわ。

 アタシたちが気持ちいいだけじゃダメだわ!」


月乃

「そっか、そうだったね~。

 ごめんね、お客様っ! 盛っちゃったや♪

 今日は君を気持ち良くさせないとなのにね~♥」


甘祢

「ということなので、メインディッシュよ♥

 あわあわのデカパイで、チンポにご奉仕するわ♥」


月乃

「わぁお、待ってました~♥

 ダブルおっぱいの♥ ダブルチンシコパイズリ♥」


甘祢

「アタシたちのイキ顔で、もうとっくにガチ勃起♥

 このイケメンチンポを♥ おっぱいご奉仕♥

 むっちり包んで♥ チンズリ♥ チンズリ♥」


月乃

「ほんとはオマンコに挿れる勃起チンポを♥

 女子高生のおっぱいににゅっぷん♥

 ふわふわ乳肉でシコシコ♥ ぴゅっぴゅ♥」


甘祢

「んふふ♥ チンポ様♥ お待たせしました♥

 本気の射精促進パイズリエッチ♥ しますね♥」


月乃

「お客様♥ 待っててね~♥

 今すぐ、チンポ様をトロトロにするからね♥

 いっぱい精子♥ びゅこびゅこしてね♥」



甘祢

「うんしょぉ・・・♥ よいしょ・・・♥」


(たぽっ・・・♥ むちっ♥)


月乃

「こうやって・・・、寄せてっと・・・♥」


(たぷんっ♥ むちぃぃ・・・♥)


甘祢

「月乃のおっぱいと絡めて・・・♥」


月乃

「甘ちゃんとおっぱいと合体~♥」


(むちぃ♥ むちぃ♥ むっちぃ・・・♥)


甘祢

「はいっ♥ ダブルパイズリ準備完了♥」


月乃

「爆乳オマンコ♥ 設置いたしました~♥」


甘祢

「うふふ♥ チンポが暴れてる♥

 パイ包みがあったかくて、幸せだね~♥」


月乃

「我慢汁とぷとぷ♥ とぷとぷ~♥

 すんすんっ♥ んお“ぉ~♥ くっさぁ♥」


甘祢

「このまま、カウパーと泡とローションを絡めて♥

 にゅるにゅるのパイズリするからね♥」


月乃

「パイ臭とチンポ臭を混ぜ合わせて♥

 獣みたいなくっさいパイズリ、するね~♥」


甘祢

「ではでは~♥ パイズリ、スタートぉ♥」


月乃

「チンポ様♥ おっぱい天国へご案内~♥」



甘祢

「にゅっぷぅぅぅ・・・・・・♥」


月乃

「・・・にゅぽんッッッ♥」


(––––––だぽんッッッッッッ♥♥♥)



甘祢

「にゅぷぷぷぅぅ・・・・・・♥」


月乃

「・・・にゅぽんッッッ♥」


(––––––だぱんッッッッッッ♥♥♥)



甘祢

「おっぱい、手で持ち上げてぇ・・・♥」


月乃

「・・・手を離すっ♥」


(––––––だぽんッッッッッッ♥♥♥)



甘祢

「おっぱいを持ち上げてぇ・・・♥」


月乃

「・・・手を離すっ♥」


(––––––だぱんッッッッッッ♥♥♥)



甘祢

「あ♥ あぁ~♥ チンポ可愛いっ♥

 おっぱいピストン♥ 効きすぎてるっ♥

 もう壊れちゃいそう♥ 可愛いっ♥」


月乃

「もぅ♥ デカパイ好きすぎじゃん♥

 チン汁はもう洪水だし♥ 金玉もパンパン♥

 今すぐにでも大爆発しちゃいそう♥」


甘祢

「でも我慢してください、お客様♥

 アタシたちはチンポの掃除をしてるんです♥

 ザーメンで汚したら、逆効果ですよ~♥

 うふふ♥ うふふふっ♥」


月乃

「うわぁ♥ 甘ちゃんったら意地悪なんだ~♥

 だってよ、お客様ぁ~♥ 射精禁止♥

 パイズリがどんなに気持ち良くても・・・♥

 ザーメン噴射は禁止だぞ~♥ あはっ♥」


甘祢

「は~い、パイズリ♥ スピードアップ♥」


月乃

「パイズリ本気ピストン♥ スタート♥」



(だぽっ♥ だぱっ♥ どぽっ♥ たぽっ♥

 たぱっ♥ だぽっ♥ たぽっ♥ どぱっ♥)


甘祢

「えいっ♥ えいっ♥ えいっ♥ えいっ♥

 マゾ♥ マゾ♥ マゾチンポっ♥

 おっぱいに潰れろっ♥ 潰れちゃえっ♥」


月乃

「んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥

 あはっ♥ チンポ負けちゃうぞ~♥

 負けるなっ♥ 頑張れっ♥ 頑張れ~っ♥」


甘祢

「むにゅ♥ むにゅ♥ むにゅ♥ むにゅ♥

 パイズリっ♥ パイズリっ♥ パイズリっ♥」


月乃

「たぽん♥ たぽん♥ たぽん♥ たぽん♥

 おっぱいっ♥ おっぱいっ♥ おっぱいっ♥」


(だぽっ♥ だぱっ♥ どぽっ♥ たぽっ♥

 たぱっ♥ だぽっ♥ たぽっ♥ どぱっ♥)



甘祢

「あ♥ これ♥ 絶対に射精するっ♥

 チンポ膨れてるっ♥ 絶対にびゅくびゅく来る♥」


月乃

「あは♥ 負けるっ♥ 負けちゃうっ♥

 お嫁さんパイズリで射精♥ 射精しちゃう~♥」


甘祢

「たぱ♥ たぱ♥ たぽ♥ たぽ♥

 射精っ♥ ザーメンびゅるびゅるっ♥」


月乃

「たぷ♥ たぷ♥ とぷ♥ とぷ♥

 どぴゅるっ♥ チン汁ぴゅっぴゅぅ~♥」


甘祢

「ラストぉ♥ だぁぁ・・・ぽんッッッ♥」


(だぷんッッッッッッ♥♥♥)


月乃

「行くよ♥ よぉい・・・しょぉ~~~♥」


(どぷんッッッッッッ♥♥♥)


(どびゅるるるッッッ!! びゅるるるるるッッッ!!

 びゅくくッッッ! びゅこッッッ! びゅッッッ!)


甘祢

「んあんっ♥ ぃやぁんっ♥ 出てるっ♥

 あっつ♥ んもぉ・・・噴水みたいだわ♥」


月乃

「あ♥ 来たっ♥ ザーメン♥ 来たぁっ♥

 あんっ♥ いっぱい♥ いっぱいだぁ♥」


甘祢

「んもぉ♥ おっぱいも顔もべたべた・・・♥

 またシャワー浴び直さないとだわ♥」


月乃

「でも、これもザーメンのシャワーじゃんね♥

 これはこれで良いよね~♥ んふふ~♥」


甘祢

「・・・あら♥ あららら♥

 チンポったら、元気ね・・・♥」


月乃

「もしかして、もっとパイズリされたいの?

 欲しがりチンポさんだね・・・♥」


甘祢

「よ~し、じゃあぁ・・・♥」


月乃

「お代わりパイズリの刑だ・・・♥」



(パート7に続きます)

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POSTEDMar 25, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026