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三貴神ハーレムパート7:試験を終えて新居で4P中出しプロポーズ

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こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24365127

◆◆◆




武美

「うおぉ・・・! でっかぁ・・・!!」


月乃

「綺麗な壁だね・・・! それに、庭も広い!」


武美

「月乃、あれって25メートルプールだよな?

 まさか、あれも家の設備だってのか・・・!?」


月乃

「ただでさえ面積が広いのに3階建て・・・!

 そうか、子供がたくさん出来てもいいようにか・・・!」



甘祢

「いやぁ~、今の日本の建築業って凄いのね~♪

 早めに検討してたとはいえ、ここまで早く完成するとは。

 ママもありがとね♥ 最高の新居だわ♥」


天海

「いいのよ~♪ 可愛い娘のためだもの♥

 それに、お国のためにもエッチできる環境は必須よ♥」


武美

「何から何までありがとうございます、天海さん!」


月乃

「三家合同の出資とはいえ、天海さんの判断の速さには、

 さしもの私も脱帽するレベルですよ・・・!」


天海

「武美ちゃんも月乃ちゃんも、お腹は違えど大事な娘よ♪

 これくらい当たり前! お礼なんて要らないわ♥

 それに––––––

 

 ––––––––––––きゃあああッッッ♥♥♥

 念願の♥ 息子ぉぉ~~♥ 会いたかったわ~♥」



甘祢

「ママ、やめて。娘の旦那に抱き着かないで」


天海

「改めまして・・・甘祢の母の、御上寺天海です♥

 娘を末永く、よろしくね~♥

 んもぉ~♥ 可愛いっ♥ メガ可愛いっ♥

 こんなに可愛いのに絶倫チンポとか、最高っ♥」


甘祢

「ママ、やめて。本当にキツい」


天海

「んん・・・♥ あぁ・・・♥ 可愛い・・・♥

 んっ♥ んんっ♥ んおぉぉ・・・♥」


(すりすり♥ すりすり♥ すりすり♥)


甘祢

「––––––ママ!? 娘の旦那でオナらないで!?」


天海

「あっ! あらあら・・・♥ ごめんなさい♥

 流石は、この世代の“男神様”ね~♥

 アタシまでオマンコがキュンキュンしちゃったわ♥

 

 ・・・今夜は絶対ダーリンとエッチしよっと♥」


甘祢

「ママ、本当にやめて。両親の性事情とか知りたくない」



武美

「似てるなぁ・・・」


月乃

「ダーリンって呼ぶのは遺伝なんだろうかね?

 婿への呼称まで遺伝するとは興味深い・・・」


武美

「本当に似てる。旦那様に胸を押し付けるとことか––––––


甘祢

「––––––はいはい!! 荷ほどき始めるわよ!!?」




 ◆◆◆




甘祢

「ふぅ・・・、やっと一段落ね♪

 段ボールもあらかた開封できて安心だわ!」


武美

「しかし、期末テストの褒美に新居とはな。

 流石に金遣いが荒いようにも思うが・・・」


月乃

「まぁ、パパとの子作りは使命だもんね♪

 どんなにお金かけても良いんだって、ね~?」


武美

「むぅ・・・、そういうものか」


甘祢

「武美が戸惑うのも無理はないわ。

 ママたちはそれぞれ実家を受け継いでいるから」


月乃

「私たちのお父様は、各々の家に通っていたらしい。

 通い妻ならぬ、通い夫ってやつだね~」


武美

「ボクの母上も驚いていたよ。

 というか、ちょっとだけ怒られた・・・」


甘祢

「美鶴さんは厳しいからね~。

 ふしだらな風に見えちゃったかしら?」


武美

「だというのに、旦那様を見たら途端に意見を変えて、

 愛し合うための愛の巣は必要だ、なんて言って・・・」


月乃

「ちょろい所も遺伝なんだにゃあ・・・」


武美

「おい今なんか言ったかこの女狐・・・!!」



甘祢

「––––––はいはい!

 もういいから、くだらない喧嘩しないの!

 

 それより、気になることがあるのだけど?」


武美

「・・・あぁ、ボクにもあるぞ。

 丁度、そのことに関して問いただそうと思ってたんだ」


月乃

「え、何? 何の話? パパ、知ってる?」



武美

「––––––お前の話だよ、この女狐!!」


甘祢

「いったい誰の許可を得て、ダーリンに抱き着いてるの?」



月乃

「えぇ・・・、だって、荷ほどき手伝ってもらってたもん。

 私、あんまり力強くないしさ・・・。

 

 そんでさ、全部片づけたじゃん? 暇じゃん?

 なら、パパとくっついてイチャイチャするでしょ?」


武美

「なっ・・・! 当たり前だとでも言うような顔を!?

 この、羨ま––––––じゃなくて、けしからんぞ!

 そもそも、旦那様にだって自室の片づけがあるだろうに!

 なんで月乃ばっかり甘やかすんだぁ!!」


甘祢

「へぇ・・・? 武美ったらそんなこと言うんだ?

 ダーリンに段ボール運ぶの手伝ってもらおうとしてたクセに?」


武美

「––––––ななななッッッ!!?」


月乃

「あれれ~? 剣道部主将の武ちゃん様がぁ~?

 段ボールを運んでほしいだぁ~??

 細マッチョ日本代表の武ちゃんなのにぃ~?」


武美

「う、うるさい! 同居人だし、不自然ではないだろ!?

 そんなことを言うなら、甘祢だって・・・!!」


甘祢

「ん、え!? アタシ? アタシが何したって!?」


武美

「甘祢の部屋のベッドに、オナホやら哺乳瓶やら・・・、

 とにかく、旦那様とのエッチの準備がされてたぞ!

 引っ越し当日だというのに何を考えてるんだ!!」


甘祢

「あ、あぁ・・・えっとぉ・・・、なんのことだか・・・」


月乃

「ありゃ、それは抜け駆けだよぉ~!

 甘ちゃんったら、ずっこいんだからぁ~!!」


甘祢

「だから! ダーリンにすりするしながら言うな!!

 早くぅ・・・アタシに代わってよぉ!!」


武美

「なっ、ダ、ダメだ! お前たちにはやらんぞ!

 ボクが先にぎゅーって、してほしかったんだぞ!!」


月乃

「んへへ♥ パパぁ♥ 見せつけベロチューしよぉ♥」


武美

「んだらっしゃぁあああああああッッッ!!!!」



甘祢

「ま、まって! 喧嘩するくらいなら、勝負にしましょ?

 どっちにしたって、いつかは決めていたことだし」


武美

「ほぉ・・・? スサノオの巫女に勝負を挑むとは。

 して、その勝負の内容と意義はなんだ?」


甘祢

「生オマンコセックスの勝負よ♥


 アタシは、床上手の豊穣の巫女だし、

 武美は、勝負とあれば勝つ可能性が高いし、

 月乃には、魅惑の体臭という武器がある。


 どっちにしても孕ませてもらうんだし、

 ここで生エッチしても問題はないはずよ?」


月乃

「なるほど、特性の面でも、時期的にも、良い勝負だね」


甘祢

「それに、いい加減、正妻が誰かを決めようじゃない?

 こうやって喧嘩になったときのためにも、

 予め、優先順位のようなものを決めておくべきよ」


月乃

「出たよ・・・、仕切りたがりなんだからさぁ」


武美

「アマテラスの巫女なんだし、しゃーない」


甘祢

「はいはい! 文句ないならアタシの部屋行くわよ!

 ダーリンも、今日は寝かさないから覚悟しなさい♥」




 ◆◆◆




甘祢

「––––––と、いうことで♥

 ふりふり♥ ふ~りふり♥ ふりふりふり~♥」


武美

「ふっ♥ ふっ♥ ふううっ♥ 屈辱だっ♥

 旦那様が相手とはいえ、尻を振るだなんてっ♥」


月乃

「ほおっ♥ チンポ様ぁ~♥ ほほっ♥

 こっちだよ~♥ このマンポコですよ~♥」



(へこっ♥ へこっ♥ へこっ♥ へこっ♥

 だぽっ♥ だぽっ♥ だぽっ♥ だぽっ♥)



甘祢

「んもぉ♥ ダーリンったら贅沢ねっ♥

 学園生徒会のトップっ♥ 三役をぉっ♥

 ファンが沢山いるアタシたちをっ♥

 素っ裸にしてっ♥ 腰を振らせて♥

 おっぱいとお尻を躍らせるなんてっ♥」


月乃

「しかもっ♥ 上手にチン媚びすればっ♥

 ご褒美にチンハメしてくれるなんてぇ♥

 勃起チンポ見せつけながらじゃあっ♥

 チンポ♥ 欲しくなっちゃじゃ~~ん♥

 いじわるっ♥ いじわるだよぉ~♥」


武美

「まったくっ♥ どんだ変態だっ♥

 未来の妻にぃ♥ こんな事させるなんて♥

 屈辱だっ♥ ひどい恥辱だっ♥

 だというのにっ♥ だというのにっ♥

 どうしてマンコがトロトロなんだぁっ♥」



(へこっ♥ へこっ♥ へこっ♥ へこっ♥

 だぽっ♥ だぽっ♥ だぽっ♥ だぽっ♥)



甘祢

「は~い♥ おねだりしま~すっ♥

 アタシっ、御上寺甘祢はエロマンコですっ♥

 オチンポ大好きの♥ デカ乳女ですっ♥

 ダーリンのオチンポが欲しくてたまりませんっ♥

 中出しぴゅっぴゅで♥ 孕ませてください♥」


武美

「ボクもっ♥ ボクも気持ちは一緒だぁ♥

 須佐野武美のマンコも犯してくれぇ♥

 旦那様ともっとイチャラブエッチしたいっ♥

 ボクのカラダで♥ いっぱいオナニーしてくれ♥

 この欲しがりマンコに♥ お仕置きしてくれ♥」


月乃

「私もぉ~♥ オマンコ寂しいよぉ~♥

 ねっ♥ マンほじしてくれたらさ♥

 黄泉河月乃のチン媚び脇マンコフェロモン♥

 いつでも私の匂い、嗅いでもいいよっ♥

 だからくださいっ♥ オチンポくださいっ♥


(ぬぢゅっ♥ ぬぢぢぢぢぃぃ・・・♥)


 ––––––んお“っ♥ お”お“お”お“ぉぉ・・・♥

 ぎっ♥ 来たっ♥ チンポぎだぁぁ・・・♥」


武美

「なっ! そ、そんなぁ・・・!」


甘祢

「ん~、悔しいけどしょうがないわね♪

 武美! 悔しいならチン媚び続けるわよ♥」


武美

「もちろんだ! さっさと射精させてやる♥」



(にゅっぷ♥ にゅっぷ♥ にゅっぷ♥

 にゅっこ♥ にゅっこ♥ にゅっこ♥)


月乃

「んお“っ♥ んお”っ♥ んお“ぉ~♥

 んああっ♥ ゴリ勃起本気チンポぉっ♥

 デカカリっ♥ ひっかかるっ♥

 マン肉っ♥ 犯されてるっ♥ じぬぅ♥」


甘祢

「んふふ♥ 気持ちよさそうね~♥

 ツクヨミの巫女のマン肉は肉厚ふわふわ♥

 寝ながらでも精子暴発させられるのっ♥」


武美

「家に伝わる文献記録によると黄泉河の女は、

 “男神様”に夜這いして子種を盗むらしい♥

 意地汚い一族だよなぁ、ほんと・・・♥」


月乃

「人聞きの悪いごとっ♥ 言うなしっ♥

 無様に射精しちゃうチンポが悪いのっ♥

 だからっ♥ マンコはっ♥ 悪くないっ♥」


武美

「お~♥ それはチンポ様への侮辱か~?

 旦那様♥ 無礼なマンコには、お仕置きだぞ♥

 チンポの立派さを、身体に教えてやるんだ♥」


(ぬぼっ♥ ぬぼっ♥ ぬぼっ♥ ぬぼっ♥)


月乃

「ほ♥ お“っ♥ お”お“っ♥ んお”っ♥

 オナホみたいにどちゅられてるっ♥ ほぉう♥

 本気のピストン~ッッッ♥ キッくぅ~♥

 ひぉ♥ ほぉおっ♥ んお“お”ぉ♥」


甘祢

「んふふ♥ あのね、ダーリンっ♥

 月乃はね、ダーリンとの獣交尾が大好きなのよ♥

 何時でも何処でも、後ろからパコられたがってるの♥

 だから♥ 思いっきり子宮レイプしてあげて♥」


月乃

「なっ♥ 今日そういう感じかぁ・・・♥

 んおっ♥ お“っ♥ おぼえてりょよぉっ♥

 二人がパコられてる時っ♥ 私も暴露してやる♥

 んお“っ♥ 覚悟しやがれっ♥ お”っ♥」


武美

「旦那様はそのまま・・・♥ あぁむっ♥

 耳フェラのご奉仕だぞ♥ 旦那様ぁ~~♥

 とっとと孕ませ射精して、ボクとエッチしよ♥


 んちゅ♥ んれろぉ~~♥ れろれろぉ♥

 んぐっぽ♥ ぐぽぐぽぐぽっ♥ んぶぢゅぅ♥

 れろれろへろへろれろぉ♥ ぐっぽぐっぽ♥」


甘祢

「こっちもぉ・・・耳フェラご奉仕♥


 んえれぇ♥ れろれろれろれろれろれろ♥

 ちゅ♥ ちゅぱっ♥ んちゅ♥ ちゅ♥

 ぢゅぅ~~♥ ぶっちゅぅ~~~♥」


月乃

「あっ♥ チンポデカくなっだぁ♥ はっ♥

 もぉマンコ限界っ♥ いっぱいイってるっ♥

 子宮っ♥ ノックされでっ♥ よろこんでるっ♥

 んあっ♥ い“っ♥ ひょっ♥ ふお”お“お”っ♥」


甘祢

「んふふ♥ お耳よわよわぁ~♥ 可愛い~♥」


武美

「おかげで射精が近そうだな♥ よしラストスパートだ♥」


甘祢

「ダーリン♥ ここで問題で~す♥

 月乃のマンコを存分に味わいつつ、受精させる方法は?」


武美

「月乃のマンコをキュンキュンさせつつ、

 卵子を飛び出させる最適の方法はなんだろうな~?」


甘祢

「発育の良いカラダのせいで、偏見と色欲に晒され続けて、

 自分の体臭にコンプレックスを持った月乃・・・♥」


武美

「処女を拗らせた結果、性欲の偏ったオタクになった、

 そんな月乃の子宮を確実にトロつかせる方法・・・♥」



甘祢&武美

「「––––––そう、全肯定ラブコールセックスぅ~~♥♥」」



(どちゅ♥ どちゅ♥ どちゅ♥ どちゅ♥

 どちゅ♥ どちゅ♥ どちゅ♥ どちゅ♥)



月乃

「––––––はっ♥ ほお“っ♥ んほお”お“お”ッッッ♥

 やっ♥ ダメぇっ♥ ダメっ♥ どめでっ♥ お“っ♥

 褒めるのぉ♥ 慣れてない、からっ♥ ひお“っ♥

 そんなに♥ 好きっ♥ 好きっ♥ 連呼されるのっ♥

 んぉよわい“い”い“い”い“ぃぃぃぃ・・・ッッッ♥♥」


(プシャァァァァァ・・・・・・♥)


甘祢

「どうかしら♥ ふわふわのマン肉、締まるでしょ♥

 絶対に中出しするまで離さない、生意気マンコ♥」


武美

「お望み通り♥ いっぱい精子を注ぎ込んで~♥

 マンコも子宮も、ガチ惚れさせてしまえ、旦那様♥」


月乃

「お“っ♥ んお”っ♥ ほお“っ♥ にょお”っ♥

 お“♥ しぬっ♥ しぬしぬっ♥ マンコじぬっ♥

 大好きって言われでっ♥ マンコ壊れるぅっ♥

 マンコっ♥ マンコっ♥ マンゴおおおおッッッ♥」



(どびゅるるるるるるるるるるるるるッッッッッッ!)


甘祢

「は~い、ツクヨミマンコに、中出しぃ~♥

 精子ぴゅっぴゅぅ~♥ どっぴゅぴゅぅ~~♥」


武美

「チン先を子宮口にどっちゅんして・・・♥

 びゅるるぅ~♥ びゅく♥ びゅくびゅく~♥」


(びゅくくぅぅ~~~ッッッ! びゅこびゅこッッッ!)


月乃

「んお“お”ぉぉぉッッッ♥ お“お”お“お”ッッッ♥

 チンポっ♥ 中出しッッッ♥ 中出しぃッッッ♥

 ほんにゅお“お”お“お”お“お”ぉぉぉ・・・♥♥♥」


(ジョロロロロロロロロ・・・・・・♥)


甘祢

「は~い♥ 最後まで♥ びゅるびゅる♥

 チン先ぎゅうって押し付けて♥ 全部注いで~♥」


武美

「一滴残らず♥ ザーメンどっぷどぷ~♥

 月乃のマンコを、孕ませろ~♥」


(ぬぽぉぉぉ・・・♥)


甘祢

「うわぁ♥ チンポを抜いた途端に精子垂れた♥

 こんなに、いぃ~っぱい注いでたんだぁ♥」


武美

「・・・♥ ボクの番が楽しみだな・・・♥」


月乃

「ふっ♥ ふにょ・・・♥ にょぉ・・・♥

 ほにょお・・・♥ はひょ・・・♥ ほぉ・・・♥

 なかだしぃ♥ ありがとねぇ♥ パパぁ~♥」




 ◆◆◆




武美

「––––––な、なぁ、旦那様・・・♥


(すりすり・・・♥ すりすり・・・♥)


 その、そろそろ・・・オマンコが切なくて♥

 勃起チンポ♥ ブチ込んで欲しい・・・♥」


甘祢

「ダーリン♥ 武美がおねだりしてるよ~♥

 どうするのぉ~? 先にアタシとエッチするぅ?

 もちもちデカパイがぁ、こっちで待ってるよぉ~♥」


武美

「ま、待って・・・♥ そ、そのぉ・・・♥

 おねだりっ♥ おねだりするからぁ♥


 ボ、ボクのぉ、欲しがりマゾマンコ・・・♥

 旦那様の勃起チンポで、マンヒダをイジメて♥

 子宮の奥まで何度も何度もレイプして♥

 特濃ザーメンミルクを、中出ししてくださいっ♥

 孕ませてください♥ お願いします・・・♥


(ぬぶっ♥ にゅぶ、にゅぶぶ、にゅぶぶぶ・・・♥)


 ほお“っ♥ んお”、んお“お”ぉぉぉ♥

 ありがどぉ、ごじゃいましゅぅぅ・・・♥」


月乃

「おぉ♥ 見つめ合っての、正常位エッチだ♥

 武ちゃんたら、幸せそうなトロ顔~♥ 可愛い♥」


甘祢

「こんな顔、ダーリン以外じゃ見れないんだぞ♥

 役得だなぁ~♥ 羨ましいなぁ~♥」


(にゅぢゅ♥ にゅぢゅ♥ にゅぢゅ♥ にゅぢゅ♥

 にゅっこ♥ にゅっこ♥ にゅっこ♥ にゅっこ♥)


武美

「んあ“っ♥ にゃあっ♥ はにゃあっ♥ ほっ♥

 んお“♥ お”お“っ♥ ふお”っ♥ お“お”っ♥

 だんなしゃまっ♥ まっで♥ えぐいよぉっ♥

 さいしょから♥ ほんきすぎっ♥ るうぅっ♥」


甘祢

「ほら、武美♥ お顔隠しちゃダメよ~♥

 アクメ顔、全部ダーリンに見てもらいましょ♥」


月乃

「しょうがないから、乳首イジメてあげるね~♥

 んもぅ♥ 武ちゃんったら欲しがりさんっ♥」


(くにくに♥ カリカリカリカリ・・・♥)


武美

「あ“っ♥ あ”あ“っ♥ にょおおッッッ♥

 んほっ♥ やめでっ♥ やめでよお“ぉっ♥

 ちくびっ♥ ひっぱらないでっ♥ んぎぃ♥」


甘祢

「はぁ~~♥ 可愛い♥ 可愛いよぉ~♥

 武美のお顔、真っ赤でトロットロぉ~~♥

 もっと乳首イジメたくなっちゃうよぉ~♥」


(くにゅくにゅ♥ コリコリ♥ コリコリ♥)


武美

「んほ♥ ほお“っ♥ お”っ♥ らめっ♥

 マンコ♥ しまっちゃう♥ かんじぢゃうっ♥

 あだまっ♥ こられぢゃうよおぉぉ♥」


月乃

「んなこと言って、最初からキツキツのくせに♥

 実は武ちゃんってね、パパのためだからぁ~って、

 あんまりオナニーしないんだよ♥

 綺麗でキツキツのマンコにしておきたい、って♥」


武美

「––––––ひゃあ♥ ちょ、ちょっとぉ♥」


甘祢

「チンポに吸いつく、綺麗なピンクオマンコ♥

 これ、ダーリンのためにあるんだよ~♥」


月乃

「学園にたっくさんのファンがいる、最強の美女♥

 そんな武ちゃんのプリプリマンコ♥

 中出ししていいのは、パパただ一人~♥」



(ぬぢゅ♥ ぬぢゅ♥ ぬぢゅ♥ ぬぢゅ♥

 どぢゅ♥ どぢゅ♥ どぢゅ♥ どぢゅ♥)


武美

「んあ“っ♥ お”っ♥ ひょっ♥ んお“お”っ♥

 チンポぉぉ♥ はやぐなっだっ♥ んひいいっ♥

 お“♥ お”お“っ♥ マンヒダっ♥ けずれるっ♥」


甘祢

「わぁ♥ 優越感マシマシ♥ 本気ピストン交尾♥」


月乃

「パパ専用の♥ 極上オマンコ♥ 美味しいね~♥」


武美

「んも♥ もお“お”っ♥ か、かってなこどっ♥

 てきとうにいうなぁっ♥ あ♥ お“んっ♥

 べ、べつにぃ♥ しょんなんじゃないしぃ・・・♥

 チンポのためじゃ♥ ないからぁっ♥ お“お”♥」


甘祢

「んもぉ・・・、強情張りなんだから・・・♥

 こういう時は~、ご主人様の出番ね♥」


月乃

「そうだよ、ご主人様ぁ~♥

 マゾマンコに命令しよ♥ 孕めぇ~、って♥」


甘祢

「ご主人様の命令なら、きっと聞いてくれるわ♥

 ほら♥ 言ってあげましょ・・・♥」


月乃

「武美ぃ♥ 孕めぇ~♥ 僕のガキ孕め~♥

 マンコ締めろ~♥ 受精しろぉ~♥」


甘祢

「お前の大好きな僕のチンポだぞ~♥

 悦べ~♥ マンコ締めろ~♥

 いっぱい注いでやるから受精しろ~♥」


月乃

「孕め♥ 孕め♥ 孕め♥ 孕め♥ 孕め♥

 愛してるぞ~♥ だから、孕めぇ~~♥」



甘祢&月乃

「「思いっきり♥ 孕めぇ~~~♥♥」」



武美

「––––––––––––ッッッ♥♥♥

 はぁ~いっ♥ はらみま~~ちゅ♥

 いっぱい♥ なかだししてくらはいぃ~♥」



(びゅくッッッ! びゅるるるるるッッッ!!)


月乃

「あ♥ あっ♥ 出る出るぅ~♥

 従順なマゾマンコ、孕ませるぅ~♥」


甘祢

「びゅく♥ びゅくびゅくっ♥

 中出し~♥ 止まんにゃぁ~いっ♥」


武美

「ゔお♥ お“っ♥ んお”お“お”おぉ~~♥

 どくどくぅ♥ そそがれでるぅ・・・♥

 お“♥ お”お“ぉぉ♥ いっぱいぃ♥」


(ジョボボボボボボボ・・・・・・♥)


甘祢

「わ♥ 武美ったら、幸せそう♥」


月乃

「これも、パパだけの特権だね~♥」


武美

「はっ・・・♥ ひぁ・・・♥

 あったかいぃ♥ ほかほかしてる・・・♥

 だんにゃさまぁ♥ だ~いすきですぅ♥」




 ◆◆◆




武美

「ほぉ♥ ほぉ・・・♥ ん・・・♥」


月乃

「お~い、武ちゃ~ん♥

 腰ガックガクだけど、大丈夫かにゃ?」


甘祢

「んふふ♥ 武美はへばってるし♥

 月乃もまだまだ回復していない・・・♥


 ということは、とうとうアタシの番ね♥」


月乃

「まぁ、大人しく見ててあげるぜ~♥

 甘ちゃんのアクメ顔も見たいし♥」


甘祢

「あら、何を言ってるのかしらぁ~?

 アタシは豊穣の女神の巫女たる存在よ♥

 いわば・・・セックスの巫女♥

 いくらダーリンのチンポでも、そう簡単に––––––


(どぢゅんッッッッッッ♥)


 ––––––––––––んお“お”ぉ・・・・・・♥♥♥

 んお“お”お“お”お“お”ッッッッッッ♥♥♥」


(ブシュッッッ♥ ブリブリッッッ♥)


月乃

「わぁ♥ マンコオナラだぁ~♥

 挿入されてす~ぐ軽イキするなんて・・・♥

 セックスの女神にしては、雑魚マンすぎるよぉ♥」


甘祢

「んほお“っ♥ ほお”お“お”ッッッ♥

 勃起えっぐぅぅ♥ 子宮つぶれるうッッッ♥

 ほっ♥ ほにゅおおお♥ んほおお♥」


武美

「んぉ・・・♥ おぉ♥ すごいな・・・♥

 この体位、まんぐり返し・・・だったか?」


月乃

「そうだよ~♥ そんで、パパがしてるのは、

 杭打ち本気種付けピストン~~♥

 絶対に受精させる時のセックスだよ~♥」


武美

「本気種付け・・・♥ なるほど・・・♥

 ちょっと、羨ましいなぁ・・・♥」



(どぢゅ♥ どぢゅ♥ どぢゅ♥ どぢゅ♥

 ずぢゅ♥ ずぢゅ♥ ずぢゅ♥ ずぢゅ♥)


甘祢

「お“お”ッッッ♥ んお“お”ッッッ♥ お“♥

 にゅお“っ♥ ふぎょっ♥ ふんにょおっ♥

 ほひっ♥ ひぎいいっ♥ んひいいいっ♥」


月乃

「ねぇ、パパ・・・♥

 正直さ、ちょっと腹立ってたよね♥

 いっつもデカパイぶるんぶるん♥ってさせて、

 お尻ふりふり♥って誘惑するくせにぃ・・・」


武美

「いっつも、いっつも、コンドームセックス♥

 生だと絶対妊娠するからって、お預け・・・♥

 子作りしないと、国が滅ぶっていうのに、

 学校やら、世間体やら、気にするなんて・・・」



武美&月乃

「「マンコのくせに、調子乗ってんじゃねぇ♥♥」」



(どぢゅ♥ どぢゅ♥ どぢゅ♥ どぢゅ♥

 ずぢゅ♥ ずぢゅ♥ ずぢゅ♥ ずぢゅ♥

 どぢゅ♥ どぢゅ♥ どぢゅ♥ どぢゅ♥

 ずぢゅ♥ ずぢゅ♥ ずぢゅ♥ ずぢゅ♥)


甘祢

「ほお“お”お“お”お“お”お“ッッッッッッ♥♥♥

 ほお“お”っ♥ にょお“っ♥ ひいいっ♥

 お“っ♥ お”っ♥ つぶれるゔッッッ♥

 はらむっ♥ これっ♥ はらむうっ♥

 ごーほーレイプッッッ♥ されでるっ♥」


武美

「旦那様♥ 今日は生だぞ♥ 生マンコだ♥」


月乃

「孕ませられる♥ 豊穣の女神の子宮ガラ空き♥」


武美

「受精率100パーの♥ 欲しがりマンコ♥

 好きなだけザーメンを、ぶっかけられるっ♥」


月乃

「学園のアイドル♥ みんなのリーダー♥

 そんな甘ちゃんの、赤ちゃん専用部屋~♥」


武美

「絶対♥ 受精♥」


月乃

「絶対♥ 妊娠♥」


武美

「女神の生マンコ♥」


月乃

「確実に孕ませろ~♥」



武美&月乃

「「はいっ♥ どっぴゅぅぅぅ~~~♥♥」」



(どびゅるるるるるるるるるるるるッッッ!!

 びゅるるるるるッッッ! びゅるるるるッッッ!)


甘祢

「んお“お”お“お”ぉぉぉ・・・・・・ッッッ♥♥♥」


(ぶっぴゅぅぅぅ~~~~! びゅくくくッッッ!)


武美

「あぁ・・・♥ 止まらない・・・♥」


月乃

「女神マンコが締まって♥ 精子出る出る~♥」


武美

「このマンコが、精子を絞ってくるもんな♥」


月乃

「だから、孕ませてもパパは悪くな~い♥」


武美

「全部♥ 全部♥ この雑魚マンコが悪いんだ♥」


月乃

「避妊の出来ないバカマンコがいけないんだ~♥」


(ぶっぴぴぴ・・・! びゅくく・・・!)


甘祢

「ゔっ・・・♥ ほぉ・・・♥

 ほにょぉ・・・♥ んぉ・・・♥」


(ブシュッッッ♥ プシュッッッ♥)


月乃

「は~い♥ 甘ちゃんも陥落~♥」


武美

「嬉しそうに潮も吹いているぞ♥」



甘祢

「ひょぉ・・・♥ ふひょぉ・・・♥ おっ♥

 なかだしぃ・・・♥ すごいぃ・・・♥

 ひょ・・・♥ ほぉ・・・♥ ほぉ・・・♥」


武美

「しかし甘祢が、ここまでへばっちゃうとはな♥

 ・・・こりゃぁ、確実に孕んだかな♥」


月乃

「うん♥ 子宮がポコポコしてるもん♥

 精子と卵子がベロチューしてる♥」


甘祢

「お“っ♥ あっ♥ 今ぁ♥ 受精っ♥

 受精したっ♥ わかった♥ 受精したっ♥

 お“っ♥ んお”っ♥ お“っ♥ お”っ♥」


(プシャァァァァァァ・・・・・・♥)


武美

「まさか一晩で三人とも孕ませるとは・・・♥

 それで結局、本妻はどうなるんだ?」


月乃

「まぁ・・・、今は考えなくてもいいよ♥

 大事なのは~、パパの子供を孕んだことだもん♥」



武美

「そうだな♥ なぁ、旦那様♥

 みんなで一緒に、幸せになろうな・・・♥

 その、えっと・・・♥ なんというか・・・♥

 あ、あい、あ、愛してるぞ・・・♥」


月乃

「うんっ♥ 私もだよ~んっ♥

 甘ちゃんも♥ 武ちゃんも♥ パパも♥

 大好き♥ 大好き♥ だぁ~い好きぃっ♥

 一緒に育児、頑張ろうね~♥ パパぁ~~♥」


甘祢

「ダ、ダーリン♥ アタシもぉ・・・♥

 絶対、赤ちゃん産むから♥ 幸せになろぉ♥

 デートして♥ エッチもして♥ 結婚しよぉ♥

 世界で一番、大好きだよ・・・♥」


月乃

「・・・あは♥ パパったら、お顔真っ赤だよ~♥」


甘祢

「んふふ♥ 可愛い・・・♥」


武美

「しっかりしてくれよ、旦那様っ♥

 お前からも、何か言ったらどうなんだ・・・?」




甘祢&武美&月乃

「「「––––––––––––えっ・・・!?」」」



甘祢

「せ、責任をちゃんと取って・・・!?」


武美

「三人を絶対に幸せにする・・・!?」


月乃

「だから、僕と結婚してください・・・!?」



(きゅんっ♥ きゅんきゅんっ♥

 きゅんきゅんきゅぅぅぅぅぅぅんっ♥)



甘祢

「しょっ♥ それってぇ・・・♥」


武美

「プっ♥ プロ♥ ポーズぅ・・・♥」


月乃

「ほぉっ♥ ほぉぉぉ・・・♥」



甘祢&武美&月乃

「「「––––––んお“っぴょお”お“お”お“お”ッッッ♥♥♥」」」



(ブシャアァァァァァァァァァ・・・♥

 ブシュッッッ♥ ブシュッッッ♥ ブシュッッッ♥

 ジョボボボボボボボボボボボボボ・・・♥)



甘祢

「んあ“っ♥ はぁっ♥ ひょあぁ・・・♥

 やば♥ また、ほれた♥ マンコ♥ ガチぼれっ♥

 もぉ、はなれられない♥ しゅきすぎてヤバいっ♥」


武美

「んあ♥ いっしょうっ♥ いっしょだぁ♥

 しぬまで♥ いっしょ♥ ずっといっしょぉっ♥

 ボクも♥ すきっ♥ すきだよぉぉ♥」


月乃

「パパっ♥ パパっ♥ しゅき♥ だいしゅき♥

 わたしもだいしゅきなのぉ♥ うれしいのっ♥

 ねっ♥ ねぇ、パパっ♥ パパぁ––––––」



甘祢&武美&月乃

「「「いっぱい♥ あかちゃん♥ つくろぉねぇ♥」」」


Fin.

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POSTEDMar 25, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026