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◆◆◆
1年C組、栞葉るり。
今年、念願叶って「にじさんじ女学園」への入学試験を合格し、わたくしは夢にまで見たスクールライフを手にすることになった。
よりレベルの高い授業を受けられるし、古典に関しても質の高い学習が出来た。
女子校だから可愛い女の子もたくさんいるし、なにより、憧れのリゼ・ヘルエスタ先輩ともお喋りできる。
本当に、本当に、理想の世界だ。
ただ、ほんの少しだけ疲れたというのが本音だった。
中学時代から優等生で名を通していたし、両親のような立派な警察官になるためにも、規律正しい模範的な生徒である必要がある。
ゆくゆくはリゼ先輩を追う形で生徒会にも入ることになるだろうし、成績をキープするためにも、学習はしっかりと積み重ねていく必要があるだろう。
でも、ほんのちょっとだけ、そんな無理を張った努力の仕方が、しんどいように思い始めてしまったのだ。
そんな中、私と同じタイミングで、この学園に入って来た人がいたらしい。
それこそが「にじさんじ女学園」の唯一の男性教師であり、新しく導入された「青春体験係」の担当員。
なんでも、学園の生徒たちが抱えるストレスを解消してくれるとか。
半信半疑だし、この学園に男性がいること自体が信用ならないけれど、お試しって感じで使ってみた。
・・・・・・それが、すべての始まりだった。
好きなプレイは、チン嗅ぎオナニー。
とはいっても、最初は男性の嗅ぎ慣れない体臭を味わってみたいという願望から。
ストレスの解消を目的に、女学園でやっちゃいけなそうなことを体験してみようと思った、そんな軽はずみな思いだけだった。
「すんすんっ・・・♥ うぉ、くっさぁ・・・♥」
・・・それだけ、だったんだけどなぁ。
ピンク色のカーテンに囲まれて変な雰囲気になってしまったからか、それともわたくしの敏感な鼻のせいで男性の体臭に中毒性を見出してしまったからなのか。
わたくしは徐々に、先生の匂いを嗅ぐことに倒錯していった。
首筋を嗅いで、脇を嗅いで、お股を嗅いで、そして勃起チンポに鼻を押し付ける。
いつの間にか先生の匂いのことが頭から離れなくなり、人目に晒されるリスクを背負うことも、先生にわたくしの間抜け顔を見てもらうことも、性的興奮に拍車をかけるようになってしまった。
「すんすんっ♥ ふごふご♥ んへへ♥ 先生~、臭すぎですよ~♥」
んはぁ・・・♥ これです、これこれ・・・♥
脚の付け根と金玉でたっぷり蒸れた、濃厚な汗の香り♥
鼻の粘膜を突き刺すような、女の子が嗅いじゃいけない刺激臭♥
あぁ・・・♥ きっと今のわたくし、すっごくエロい顔をしてるんでしょう♥
目線を少し上に向ければ、先生の高揚したお顔が・・・♥
わたくしのチン嗅ぎ顔でこのチンポが興奮している・・・♥
そういえば、先生はアイマスクを取ることに関して、少しだけ躊躇していた。
勃起を維持するための処置とはいえ、女の子の痴態を見ていいものなのかと、申し訳なさそうな表情だった。
わたくしが思うに、女の子に対する思いやりと優しさこそが、彼が「青春体験係」の初代担当に任命された最たる理由なのではないだろうか。
「先生は特別ですから、隠さなくてもいいかなぁ~って♥」
そんな彼に、わたくしも絆されてしまっているのだろう。
女友達や大好きな先輩にしか聞かせないような甘ったるい声で、彼への好意を呟いてしまう。
まぁ・・・、普段からいっぱいお股を嗅がせてもらっていますし?
たまには、女の子の可愛い姿に触れさせてあげるのも、日頃のお礼というものでしょう・・・♥
「んすぅぅぅ~~~♥ んすぅぅぅ~~~♥ ふごっ♥ ぶひぃっ♥ んお“ぉぉ~~♥」
はぁ♥ それにしても臭いっ♥ 頭から離れない・・・♥
この一週間、ずっとこの匂いが嗅ぎたかったんですよ♥
授業の時もふとこの匂いを思い出して、お股のムズムズが止まらなくなるんです♥
休みの日だってチンポのこと嗅ぎたくなって、何度オナニーをしても物足りなくて♥
先生のチンポ、大好きなんです・・・♥
「んごっ♥ んすぅぅ~~~♥ ふすぅぅ~~~♥ ほぉぉ♥ んぐぉ・・・♥ くっせぇ・・・♥」
あぁ・・・♥ 乳首とクリの勃起♥ 止まらない♥
やっぱり先生のチンポ臭が最高♥ わたくし、このオカズ意外じゃまともなオナニーできない♥
どうしよう♥ どうにか両親のコネを使って、先生をわたくしの部屋に置けないでしょうか♥
一生、先生のチンポ嗅いで過ごしたい・・・♥
いっそのこと、先生に中出しで孕ませてもらって、妊娠すれば責任取ってもらえますかね・・・♥
そしたら、最高に気持ちいいオナニーが毎日し放題・・・♥ 最高ぉ・・・♥
「すんすんっ♥ すんすんすんっ♥ お“っ♥ すんすんっ♥ すんすんすんすんっ♥」
あれあれ、先生が少しだけ焦っていますね・・・?
もしかして、もうちょっとでお昼休みが終わってしまうのでしょうか。
んふふ♥ 知~らない♥ 知らんぷり~♥
先生は知らないのだろうけど、「青春体験係」の利用による授業の欠席・遅刻は、数回であれば許容してもらえるらしい。
どうやら、わたくしが入学する前に諸先輩方が制度をそのように拵えてくださったらしい。
上っ面としては「生徒のストレスを削減するための処置」なんだろうけど、先輩方の「時間を気にせず、心行くまでセックスを愉しみたい」という欲望が見え透いているようだ。
まぁ、今のわたくしも全面的に同意できるわけだが・・・♥
さて、先生はどうするのでしょう?
わたくしとしては、放課後までチン嗅ぎオナニーをぶっ続けたいつもりなんですが・・・♥
くんくんっ♥ んふふっ♥ くさぁ~い♥ たまんない♥
いいんですか~、先生♥ このままにしておくと、大事な生徒がチン嗅ぎ中毒のマン汁垂れ流し女になっちゃいますよ~♥ それでも教師なんですかぁ~~?
それとも、この前に二人で相談した、あの秘密戦術をするとか––––––––––––
「––––––ほお“お”お“ッッッ♥♥♥ んお”お“お”ぉぉ・・・♥♥♥」
お“っ!? こ、これは、チンカスっ♥
ふごっ♥ ち、近いっ♥ いっぱいあるっ♥ いっぱい付いてるっ♥
チーズみたいに発酵した、濃厚たっぷりチンカス・・・♥
あ♥ やっべ♥ 尿道緩むっ♥ オナニーで溜まってた気持ちいいのが、一気に昇ってきてる♥
今まで味わったことのないアクメ♥ チンカスアクメが来るっ♥ きちゃうっ♥ ぎぢゃうううっ♥
「うっ♥ ううううっ♥ ううううわぁぉおおおおおおおんッッッ♥♥♥」
お“お”お“ぉぉぉ~~~♥ 出てるっ♥ オシッコ漏れでるぅぅ~~~♥
嬉ションしてるっ♥ 女子高生にもなって、人前でオシッコじょぼじょぼ漏らしてる♥
音っ♥ オシッコの音デカすぎぃぃ・・・♥ 恥ずかしいっ♥
先生のチンカスで下品イキするの、最高すぎましゅぅぅぅ・・・♥
あっ♥ こっ、これっ♥ これこれこれッッッ♥ お“お”お“っ♥
これぇ♥ ずっと嗅いでみたかったんですぅ・・・♥ うお“お”~~♥
鼻が曲がるっ♥ シナプス焼き切れるっ♥ わたくしの鼻には刺激が強すぎる・・・♥
「お“ふううっ♥ ふううっ♥ お”お“お”ぉ♥ ・・・すんすんすんっ♥ すんすんすんすんっ♥ くんかくんかっ♥ くんかくんかっ♥ ふごふごふごふごっ♥」
あぁ♥ カリ裏♥ 宝箱みたいですっ♥ こんなに臭くて♥ こんなにドギツいチンカス♥ こんなに沢山あるなんて・・・♥
先生っ♥ 先生っ♥ チンポぉ・・・♥ もっとチンポ欲しいっ♥ 部屋に先生のチンポ欲しいっ♥
寝る時も、授業の時も、ご飯の時、ずっとこのチンカスを嗅がされていたい・・・♥
「ぅわお“お”んっ♥ お“お”お“んッッッ♥ わお”んッッッ♥ わんわんッッッ♥ わお“お”お“ぉぉぉぉんッッッ♥ お”お“お”お“ぉぉぉッッッ♥」
おぉ♥ やっべぇ♥ またアクメ近づいて来た♥ 手マン止まらないっ♥ オナニー止まんないっ♥
ほおぉぉ♥ 先生のチンポ欲しいっ♥ 先生のペットになりたいっ♥ 先生のチンポを嗅ぐだけのマゾペットになりたいっ♥ 警察官とかどうでもいいっ♥ 一生チンカスチンポに媚びていたいぃ・・・♥
あぁぁ♥ んあぁぁぁ♥ またオシッコ噴いてる♥ オシッコ止まらなくなってる・・・♥
「すんすんっ・・・♥ うお“お”ぉ・・・♥ チンポぉぉぉ・・・♥ チンカスチンポぉぉ・・・♥」
結局、わたくしは我を忘れて、一心不乱にチンポ臭を肺に取り込み続けた。
顔も気道もチンカスの匂いでいっぱいにしたまま、ひたすらチンポに媚び続けた。
残念なことに先生からストップがかかってしまったようで、気付くとわたくしはベッドで寝かされていた。
でも、それも先生の思いやりだと思えば、不満も出てこない。先生はまだ、わたくしを人間として扱ってくれている。
・・・個人的には、先生にペット扱いしてもらいたい気持ちもあるのだけれど♥
まぁ、それについては追々考えるとしよう。わたくしはまだ一年生。まだまだ時間はある。
とりあえず、次の月曜日の昼休みのことを考えておこう。
先生はやはり、わたくしが授業に遅れないための手段を講じてくれているけれど、それでチンカスがお預けになるだなんて、到底耐えられるわけがない。
「いえ、先生・・・♥ 今度は、最初からチンカス嗅がせてください♥ だから、いっぱい溜めて置いてくださいね・・・♥ いっぱいのチンカスで、わたくしの鼻、壊してください・・・♥」
今度は、もっと長い時間、チンカス深呼吸をしよう・・・♥
なんなら、お口でチンカスのお掃除だって♥
そうしていれば、いつか、わたくしに欲情した先生が、チンカスチンポでレイプをしてくれるはず・・・♥
んふふ♥ 絶対に逮捕してみせますよ、先生♥
◆◆◆
2年B組、星川サラ。
自分で言うのもなんだけど、星川は可愛い。間違いなく、アイドル級の美少女だ。
大好きなママだって巨乳で美人だし、それにパパもめちゃんこイケメンだし。
周りの女友達からも可愛いって褒めてもらってばっかりだし、すれ違った男も、あたり前のように星川の姿を目で追って、すれ違ったら必ず振り返って二度見するレベル。
きっと星川は、「輝く一番星」としての宿命的なものを背負っているんじゃないかな?
そんで、周りからたくさん外見を褒められてきたからなのか、自己肯定感がカンストにいったからか。
いつからか、自分の外見でお金を稼ぐようになった。
「いやぁ・・・他の先生には言わないで欲しいんだけどさ。一年の頃から、パパ活っぽいことしてるっていうか、男を釣ってお金稼ぎしてるって感じでさぁ・・・」
いや、援助交際って言うんだっけ?
とにかく、星川みたいな可愛くておっぱいの大きな美少女と、たくさんのお金を払ってでも一緒に過ごしたいって男は一定数いるみたい。星川は、ネットでそのことを知って、そんな恵まれないブサ男のためを思って、楽にお金稼ぎをしてみることになった。
でも、思ったより面白くなかった。
ネットで知り合って、実際に合ってみれば、想像以上のクソデブだったり、ヒゲ面のくっさいおっさんだったり、最初っからヤリ目のクソ野郎だったり・・・。
それでも、お金は欲しかったし、中学時代から付き合ってるイケメンとかがいなかったこともあって、渋々デートに付き合ってやったりもした。
でも、やっぱり物足りなかった。
ずっと続けてみたけど、やっぱりキモい奴らばっかり。
セックスもそんなに上手じゃないし、キスは禁止って言ってるのにベロチューしてこようとするし、だんだんと嫌気が差してきていた。
そんな中、二年生になったタイミングで、新しい委員会が出来た。
いや、新任の先生が一人で担当してるらしいから、委員会ではないらしいんだけど。
なんでも、女子生徒と男性教師が二人っきりで、なんでもしてくれる的なシステムらしい。
その新任教師も優しそうなイケメンだったし、ちょっと星川の可愛さでからかってストレス発散してやろう、みたいな、そんなことしか考えていなかった。
それが、こんなにドハマりしちゃうなんて。
好きなプレイは、イチャラブセックス。
今までどんな男でも、マンコを使わせてもキスだけはさせなかった。
それが星川の中での一つのラインというか、越えちゃいけない一線みたいなものだった。
目の前の男に、絶対に本気にならない。絶対に惚れてやらない。
星川の方が可愛いんだから、男は星川に媚びるための存在であればいいんだから。
噂の先生に関しても、手玉にとるつもりで、本気になる予定なんて全くなかった。
「ん・・・♥ せんせぇ・・・♥ ベロチューしよ♥」
ま、今ではゾッコンなんだけどね~♥
だって、めちゃんこ可愛いんだもん♥ 顔近づけると真っ赤になってさぁ♥ さりげな~くおっぱいを押し付けると、ビクって反応してくれるし♥
こんなに頼りになるし、優しいのに、可愛かったりするなんて・・・最高♥
絶妙に女慣れしてなくて、カッコ悪い一面があるのも良いよね~♥
「はむっ♥ ちゅうっ♥ んえあぁ・・・♥ もっと舌出して、ヨダレ飲ませて・・・♥」
そんな先生とのベロチューは、本当に最高・・・♥
先生は他の女ともエッチしてるだろうから、そこそこ舌の動かし方とか、キスの仕方が上手だったりするんだけど。
それでも、星川のことを考えて優しく触れてくれるのがわかるし、マジで好き♥
ベロをたっぷり絡めて、お互いのヨダレをエッチな音をたてながら交換♥
先生とのセックスを始めて、やっと知った口を犯される気持ち良さ♥
もう、これは忘れられないなぁ・・・♥
「んふふふ~♥ せんせぇ、星川のこと、好きになっちゃったでしょ~♥ 星川もだよ♥ 星川もぉ、せんせぇのこと、だぁ~~いすきぃ~~♥♥♥」
こういうことを言うと、先生は必ず「からかわないで」って反抗してくる。
でも、星川はその言葉が照れ隠しだって知ってるんだ~♥
そっぽを向いて、照れくさそうにする先生のお顔は、やっぱり可愛い♥
最近のお気に入りは、いっぱい告白して、恥ずかしそうにしてる先生のほっぺを、両手で抑えること♥
こうすると、照れた先生との目線を合わせることができちゃう♥
先生の目を見てると、先生の中の「星川好き♥ 好き♥」って気持ちが膨らんでる気がする。
もしかしたら、星川の方も同じ気持ちかもしれないけど・・・♥
「んちゅう♥ ぢゅっ♥ んれろれろれろぉ・・・♥ ちゅっ♥ ぶちゅるるる・・・♥ んあっ♥ ぃやんっ♥ せんせぇにおっぱい揉まれながらキスするの・・・好きっ♥ これ好きぃ♥」
気持ちを抑えられなくなった先生は、たまに星川のおっぱいを揉んでくれる。
キスをねっとり繰り返しながら、先生に身体をされるがままにされるのは、なんだか先生のものになった感じがして凄い気持ちいい。
もし、これをデブの中年にされていたら、百パーブチ切れていただろうに。
「んふふ♥ せんせぇ・・・あんっ♥ おっぱい揉みすぎ・・・♥」
でも、先生に触られると、すごくポカポカする・・・♥
指がむぎゅうって食い込んできて、お肉をむぎゅむぎゅ遊ばれて、勃起した乳首が潰されてる♥
あの奥手な先生が、キスで我慢できなくなって、星川の身体を弄んでくれてる♥
マジ最高♥ 先生を星川だけのモノにできた気分になる♥
もちろん指摘すると、優しすぎる先生は謝ってくれるんだけど・・・♥
そんなこと気にしなくてもいいのにね♥ 星川は、先生の方からもっとセクハラしてほしいのになぁ♥
「せんせぇ・・・♥ せんせぇはいいんだよ♥ 星川に優しくしてくれるし♥ 顔もカッコいいし♥ オッサンみたいに勝手なセクハラしてこないもん♥」
もちろん、まだ告白はしない♥
星川はこんなに可愛いんだから、先生の方から告白しないとね♥
まぁ、だからって付き合ってあげるとは限らないけど~♥
でも、それでもだよ? 先生が、星川のこと大好きで、ずっと隣に居てほしくて、一生イチャラブベロチューしながら過ごしたいって言うのなら、受け入れてあげてもいいけど・・・♥
「だからぁ、星川のオマンコ♥ ほじほじして・・・♥」
だから、星川の方からチャンスをあげちゃうんだ~♥
星川のオマンコにメロメロになって、星川のことをもっと大好きになるチャンスをあげる♥
こうやって、お気に入りのパンツをずらして・・・♥
両手の指で、おまんこをくぱぁ~~~♥
んふふ♥ 先生、ガン見してる♥ 可愛い♥
チンポもガチガチになってて、絶対に星川のことしか考えられない感じ♥
せっかくだし、お股フリフリして誘惑しちゃお~♥
ふりふり♥ ふりふり♥ ふりふりふり~♥
「んおっ♥ ほっ♥ んほぉぉぉ・・・♥ おおおっ♥ おぉぉぉ・・・♥」
は、入って来てる・・・♥ 先生のおっきなチンポ♥
チンポ誘惑♥ 大成功・・・♥ イケメンチンポ、ゲットだぜ~♥
マジで最高っ♥ カリがでっかくて、入って来るだけでお腹が苦しくなる・・・♥
やっぱり先生のが一番かも♥ 他のチンポじゃ、絶対こんな感じにならない♥
「んぎっ・・・♥ んお“っ・・・♥ ふおっ・・・♥ ほおぉ・・・♥」
ちなみに、基本的には星川が腰を動かすことになってる。
先生が言うには、「青春体験係」はあくまで生徒が主体となる制度だから、生徒がしたいように先生の身体を扱うべきなのだとか。
学校側としても、先生が変な気を起こして女子生徒を好き勝手に弄ぶことがないようにしているんだって。
でもなぁ、星川としては先生に好きなようにブチ犯されたい気持ちもあるんだけど・・・♥
でもでも♥ 先生のために自分からおねだりする感じも嫌いじゃない♥
先生のチンポはカリデカだから、腰を軽~く動かすだけでもマンコ肉がめくれて気持ちいい♥
お肉のつぶつぶがカリで潰されるたびに、ゾクゾクするのが全身に広がって・・・♥
長いチンポのぶっといチン先が、ポルチオをコツコツ♥ コツコツ♥って攻撃してきて・・・♥
「んぐあぁ・・・♥ やっぱ♥ せんせぇのチンポ♥ 一番好きぃ・・・♥ サイズぴったりでぇ・・・♥ きもちよすぎぃ・・・♥ ひぃんっ♥ んあっ♥ ふわぁぁっ♥」
やばい♥ 弱めのアクメ、止まらないっ♥ 軽イキずっと続いてるっ♥
どうしよう・・・♥ 先生とぎゅーってしてると、ポカポカ止まんない♥
やばいっ♥ 腰止まんないっ♥ 好き♥ 好き好きっ♥ もっと好きになっちゃう♥
・・・あれ、先生? なんか上の空って感じ?
んもぉ・・・マグロなのは別にいいけどさ、エッチしてる星川のこと考えてほしいんだけどな~!
こんにゃろぉ・・・! ベロチュー攻撃してやるっ・・・♥
「––––––はむっ♥ ぢゅうううぅぅぅ~~~♥ せんせぇ、他のこと考えないでっ♥ 星川のマンコのこと考えてっ♥ ネバネバのベロチューしながら♥ 一緒にイこ♥」
どうせ、他の女のマンコと比べたりしてたんでしょ・・・♥ 最低かよ♥
このヤリチン先生っ♥ もう許さない♥ 余所見するとか・・・、星川って可愛い彼女がいるのに浮気セックスとか、マジでありえないっ♥
もう決めた♥ マジで堕とす♥ 星川の彼氏にしてやるっ♥ 星川のキスとマンコでトロトロにしてやる♥ 絶対にお婿さんチンポにして、幸せオマンコセックスしてやるぅ・・・♥
「んぶちゅ♥ んれろへろえれろれろっ♥ ぶちゅるっ♥ んぢゅ♥ ぢゅるるる♥ ぶちゅるるる~~~♥ れろれろれろれろぉっ♥ ぶっちゅるるっ♥ んぢゅぅ~~~♥ ぢゅばっ♥ ぶぱっ♥」
んっ♥ やば♥ これやばっ♥ 好きっ♥ キスハメ好きすぎっ♥
お口も♥ マンコも幸せになってる♥ 気持ちいいっ♥
ゴムありなのにこんなに気持ちいいとか♥ やばすぎるでしょ♥
もし、先生の生チンポだったらぁ・・・♥ はっ♥ 考えるだけでアクメしそうっ♥
「ゔゔぅぅッッッ♥ イグイグイグイグッッッ♥ イグイグイグイグイグイグイグッッッ♥♥♥」
あっ♥ お“っ♥ やばい♥ アクメ来るっ♥ アクメ高まるっ♥
チンポでイカされるっ♥ マジでアクメ迎えるっ♥ 潮噴くっ♥
先生チンポで世界一幸せなアクメ・・・♥ キメちゃうううう・・・♥
あ♥ あったかい♥ マン肉の全部がポカポカしてる・・・♥
やば♥ 気持ちいいっ♥ 頭バカになりそう・・・♥
先生も幸せそう♥ 嬉しい・・・♥ 恋人エッチ♥ 嬉しいなぁ・・・♥
「えへへ・・・♥ 彼氏チンポに♥ 犯されちゃったぁ・・・♥ 幸せぇ・・・♥」
それから「青春体験係」を利用するときは、絶対にベロキスセックスをすることに決定した。
二人っきりのベッドの上で、上の口も下の口も先生にグチャグチャにされる。そんな最高の恋人セックスを恒常化させちゃってわけ♥
それに、あれからどうしても先生のことが頭から離れなくなっちゃった♥
マジで惚れちゃったかも♥ マジで大好きになっちゃったかも~♥
あ、先生だ♥ 恋人アピールしちゃお~っと♥
くっついて、みんなの前で、むぎゅ~~~♥ おっぱい、すりすりすり~~~♥
「せんせぇ~♥ えへへっ♥ おはよ~ございまぁ~すっ♥」
絶対♥ 誰にも渡さないから♥ 星川だけのものにしてやる♥
大好き♥ 大好きだよ~♥ 先生っ♥
◆◆◆
3年A組、リゼ・ヘルエスタ。
ヘルエスタ王国、その第三皇女として産み落とされたのが私だ。
高潔で心優しい両親の下で、暖かく賑やかな家族に囲まれ、私を慕ってくれる国民に支えられ、私は高校三年生にまで成長した。
私のこれまでの人生は、周囲の優しい人々の存在があったからこそだ。
私には、その好意に、期待に、応えていく義務がある。そうでもしなければ、これまでの恩は決して返せないだろう。
私はいつか、ヘルエスタの国を表立って引っ張っていく立場になる。
信頼できる家族と共に、国家の代表として研鑽を積み続ける生活が続くのだ。
それに慣れておくためにも、そのためのスキルを得るためにも、私は幼少期から人前に立つことが多かった。
部長、委員長、生徒会役員・・・。周りの人間からは、「私がやって当たり前」とか「私がやらずして誰がやる」とか言ってもらえていたし、両親からも積極的なリーダーシップの経験を積むように言われていた。決してそういった経験が無駄になった覚えも無い。
無い、のだけれど・・・。
これまで子供の頃から感じ続けてきた、期待に応えなければいけない使命感や、国民のためにあり続ける義務感が、当たり前のように人間に課せられているものではないと知った。
それがキッカケで、私は違和感を覚えてしまったのだ。
どうして私ばかりが焦ったり、人間を扱う難しさに苦しんだり、大きな責任を負ったりしなければならないんだろう。
そんな風に思ってしまって、モヤモヤが晴れなくなってしまった。
そんな中、昨年度に特殊な出来事が巡って来る。
生徒会に提案されたのは、「男性との交流を以て、欲求不満を解消する制度」だった。
女性だらけの空間ならではのストレスを解消したり、男性と接することでしか得られない経験や感情を共有したり・・・、そういった女学園ならではの不満を減らすための提案。
私を含めた数多くの生徒が、その制度の必要性を感じ、尚且つその制度に現状の改善を期待してしまった。
もちろん、生徒会の人間として、私も体験することになった。
始めて接する、日本の、男性の教師。
彼のしっかりと整った身なりと、過剰なまでに緊張した態度は、私の抱いていた異国の男性像をぶち壊してくれるものだった。
自分でも想像していなかったほど、話が弾んだ。
立場が異なるからとか、身分が違うからとか、そういうものではなくて、対等な関係で意見を交えられている感覚があった。
気付かないうちに、彼のことを考える時間が多くなった。
彼に、心を開いてしまっている自覚があった。
そして、そんな彼と、肉体でも繋がりたいと思ってしまった。
好きなプレイは、危険日の生中出し交尾。
いや、絶対にハマっちゃいけないことをやってる自覚はあるんだけどさ。
私の立場を保つためにも言わせてもらえば、最初からそんなドスケベエッチを好んでいたわけではない。
最初は、ただ単純に彼と肉体的なスキンシップを試みただけだった。
手を繋いでみたり、お互いを優しく抱き締め合ってみたり、頭を撫でてもらったり・・・中学生のカップルが行うような、傍から見ていれば尊さで昇天しかねない度合いの交流でしかなかった。
「おっ、お願いします・・・♥ 私の・・・リゼ・ヘルエスタの身体♥ いっぱい舐め回して、ベトベトに汚してください・・・♥ ぐちゃぐちゃにしてください・・・♥」
それがいつの間にか、倒錯的な行為を行うまでに至ってしまった。
キスだけには飽き足らず、私の全裸を見てもらったり、お互いの局部を舐め合ったり、どんどん人様に言えないような過激なプレイまでするようになってしまった。
何より私は、先生に対してしてほしいプレイを申告する行為が、途方もなく好きなのだ。
全身を揺らすゾクゾクとした感覚が走って、先生にすべてを聞かれている恥ずかしさと、先生に引かれてしまうのではないかと考えてしまう不安と、両親や自国民を裏切っているかのような背徳感が混ざりに混ざって溢れるのだ。
私はたったそれだけのことで、子宮がトロけてしまいそうなほど高揚する。
「んお“お”お“お”お“お”ぉぉぉ・・・♥♥♥ 来たっ♥ チンポ来っだぁ・・・♥」
そしていつの間にか、お互いの生殖器をこすり合わせる、本気の交尾にまで及んでしまった。
勃起した男性器を露出させて、私に為すがままにされている先生・・・♥
ピルも服用せず、コンドームを着けず、妊娠する可能性の高い危険日に、あえて生中出しをおねだりするドスケベセックス・・・♥
考えるだけでも背徳感と恐怖で全身が震えるというのに、実際の行為を始めれば、それとは異なる震えで、この小さな全身が満たされていく。
「ふっ・・・ゔお“んッッッ♥ ふゔんッッッ♥ お”んッッッ♥ お“お”んッッッ♥ ぎょお“んッッッ♥ ほお”んッッッ♥ お“んッッッ♥ お”んッッッ♥ ゔお“んッッッ♥」
先生のチンポは、あまりにも気持ち良すぎる。
正直な話、先生以外の男性器に触れてこなかったので比較する対象が無いのだけれど・・・まず間違いなく、私は彼以上のチンポと出会えることはないのだろう。
腰を揺らして自分の雌穴を耕すほどに、脳に甘ったるい感情がとめどなく流れ込んできて、上半身も脚もまったく動かせなくなるほどに痺れてしまう。
・・・だというのに、私の腰は絶対に止まってくれない。
この感覚をもっと寄越せと、子宮とオマンコがおねだりをし続けているのだ。
それに、裸の先生に必死に抱き着きながら、何も考えずにオマンコを叩きつける自分の姿が恥ずかしくて、凄まじいほどに興奮してしまう。
今の姿を撮影され、ヘルエスタの民営放送に流せば、きっと私の立場どころか一族の沽券にも関わるだろう。
ヤバい。本当にヤバい。リスクだなんて言葉では表し切れない、死と隣り合わせとすら錯覚できる状況だ。
そんな自分の痴態に、子宮のきゅんきゅんはまったく止まってくれない♥
「チンポお“ッッッ♥ チンポお”ッッッ♥ チンポお“ッッッ♥ チンポお”ッッッ♥ チンポお“ッッッ♥ チンポお”ッッッ♥ チンポお“ッッッ♥ チンポお”ッッッ♥」
あぁ・・・♥ ほら、そんなにチンポって連呼するなんて・・・♥
教室の外にまで音が漏れたら、みんなから幻滅されちゃうかもしれないのに・・・♥
気持ちいい♥ 気持ちいい♥ 先生のチンポ♥ 最高・・・♥
生チンポ♥ カタチがはっきりわかって♥ オマンコが先生専用のカタチになってるのがわかる♥
先生を気持ち良くするためだけの、都合の良いオナホになっちゃってる♥
たまんないっ♥ 先生のオナホ♥ なりたい・・・♥ お姫様とか、辞めたいっ♥ 先生のマンコになって、堕ちちゃいたいよぉ・・・♥
「先生ぃっ♥ お“っ♥ おねだりしまずっ♥ 中出しっ♥ 中出しくださいっ♥」
もう我慢できない♥ 孕みたい♥ 人生終わりにしたい♥
ストレスぶち壊れるくらいの、背徳感マシマシセックス♥ 最後までやりたい♥
このまま、先生のドロドロザーメン♥ たっぷり注がれて♥ 死にたい・・・♥
「リゼ・ヘルエスタのお“っ♥ 甘えん坊ぉっ♥ ドスケベマンコお”っ♥ 先生のお“お”お“ッッッ♥ ヤリチン勃起のお”ぉぉぉ♥ ねっとり濃厚ザーメンっ♥ 絶対孕ませチンポ汁ゔっ♥ いっぱいくだざいまぜええええッッッ♥♥♥」
先生っ♥ 愛していますっ♥ 先生っ♥ 大好きですっ♥
だから殺してくださいっ♥ 先生のホカホカチンポで殺されたいですっ♥
命令だぞ♥ ヘルエスタ皇国第三皇女の命令だぞっ♥
中出ししろっ♥ ザーメンびゅこびゅこしろっ♥ 子宮にザー汁塗りたくれっ♥ オマンコ穴にたっぷりマーキングしちゃえっ♥
孕ませろっ♥ 孕ませろっ♥ 孕ませろっ♥ 孕ませろおおっ♥
「孕まぜっ♥ お“お”ッッッ♥ 孕ませろッッッ♥ めっ♥ 命令だぞっ♥ 命令だぞおっ♥ ザーメンっ♥ ぶっこけっ♥ ザーメン漏らせえッッッ♥ ゔほ♥ お“お”お“ッッッ♥ イグッッッ♥ マンコに出せっ♥ チンポぶっこけっ♥ 射精っ♥ 中出しっ♥ 射精っ♥ 孕ませて♥ 孕ませてくだざいっ♥ 孕ませでくだじゃいいいい・・・・・・ッッッ♥♥♥」
––––––お“っ♥ お”お“お”ぉぉ・・・♥ 出てるぅ・・・♥ 出てるぅぅ♥
音鳴ってる♥ チンポから射精の音、してる♥ ザーメンのぶっこく音してる♥
熱い♥ 熱い♥ 熱い♥ 熱い♥ 熱い♥ 熱い♥ 熱い♥
オマンコにいっぱいのザーメンが注がれてる・・・♥ 孕ませ射精されてる♥
あ♥ あぁ♥ 受精してるっ♥ 卵子がレイプされてるっ♥
先生の精子と、私のお姫様卵子が、ドスケベベロチュー結婚式してる・・・♥
「あづっ♥ あっづうぅぅ♥ はらむぅ・・・♥ はぁりゃぁむぅぅ・・・♥」
中出し最高♥ 中出しハマりそう♥ 大好きになりそう♥
やばいなぁ・・・♥ もう元には戻れないよぉ・・・♥
・・・ね、念のため♥ もっと♥ もう5回くらい・・・♥
もう7回くらいピストンしても、いいよね・・・♥