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◆◆◆
3年B組、シスター・クレア。
私は幼少期より、神の御心のままに生きてきた。
私を育ててくれたシスターさんたちのように優しくなりたかったし、困ってる人を暖かく包み込んであげられるような人間になりたかった。
シスターとして質素に生活してきて、不便に感じることなんて何一つ無かった。
子供たちの面倒を見るのはとっても癒されるし、先輩シスターさん達だってずっと支えてくれている。
何の不満も無い。あるわけがない。
でも、「にじさんじ女学園」に入学して、色々なものに触れて、考え方に変化が生まれた自覚はあった。
自分の生きてきた世界が狭いこととか、意外と戒律というのは融通が利かないこととか。
最近も、朝の黙想を理由に友達とのお泊りを断ることになったし、各時間ごとに行う祈祷の影響で会話を途切れさせてしまうこともある。
友人との行動の歩調を合わせるには、あまりにもシスターは忙しすぎるのだ。
そんなことで悩んでいた私に、仲良しの健屋先生が勧めてくれたのが「青春体験係」だった。
私だって、一応はその存在を知っていた。でも、どんなことを体験させてくれるのかを聞こうとすると、「クレアちゃんにはまだ早い」と拒否されたり、「単なるマッサージだよ~」と明らかにはぐらかされてしまったりで、ちょっとだけ気になってたんだよね・・・。
健屋先生が言うには、「人には言えないオナニーも手伝ってくれる」のだとか。その時点で私の興味はフルスロットル。
というか、私がエッチなオナニーしてるのバレちゃってたんだ。保健室でシてたからかな・・・。
結局、毎週のように入り浸るようになるほど、先生とのスケベな行為にどっぷりハマってしまうのでした。とほほ。
好きなプレイは、ドスケベオナニー撮影。
自分から先生にお願いして、私のいやらしい言動をすべて記録してもらう、友達には絶対に話せない撮影。
先生の方から私に触れることは滅多にないし、処女を散らしてしまうリスクだって無い。
だというのに、途方もない背徳感で全身が包まれて、どうしてもお腹の部分がむず痒くなってしまう。
「こ、このカメラで・・・♥ 私の、淫らでスケベなところ、いっぱい♥ いっぱい♥ 撮影して、オナニーのオカズにしてください・・・♥」
先生の判断一つで、この映像が不特定多数に晒されてしまうかもしれない。
そうすれば友達にも幻滅され、先生たちからは心配され、教会からは破門を言い渡されるだろう。
それだけに留まらず、ネットの海に永遠に消えずに残り、死ぬまで誰かのオナティッシュとして使い潰されるかもしれない。
もちろん、私が心配するようなことは先生も考慮していたようで。本当にこんなことをしていいのかと、毎度のことのように聞いてくれる。
「その・・・決まりごとに縛られるのに、疲れたと言いますか・・・」
それでも私の抱いたモヤモヤの正体は変わらない。
この学園は、乙女が自分の思うままに生きるための力を育む学び舎。
そんな空間で、与えられた役割を無心でなぞるだけの私は、もしかしたら彼女らの友人にはふさわしくないのかもしれない。
この素敵な学園で学ばせてもらうには、場違いな女なのかもしれない。
・・・みたいな、ネガティブなことを考えるようになってしまった。シスターさんも、友達も、「気にしなくていい」と暖かい言葉をかけてくれるけど、モヤモヤが溜まって消えないようになったのだ。
しかし、先生はやっぱり優しい人です。
私の悩みを受け入れつつ、私が恥をかいて後悔しないようにもしてくれている。優しい。
でも大丈夫。健屋先生からも信頼できる人だと判を押されているし、先生が来てからというもの悪い噂なんて一つも流れていないもん。
「こんなこと、「青春体験係」の先生にしか言えないので・・・♥」
それに、先生が申し訳なさそうな顔をすること自体、おかしな話だ。
私は自分の立場を利用して、ズルいことをしている。
絶対に私に意地悪しない男性をオカズにして、私は今からドスケベオナニーをする。
先生が思っているほど、私は清楚でも清純でもない。貴方に雌の肉体を晒して身悶える、どうしようもない変態女なのだ。
「わっ、わたしはっ、シスター・クレアですっ・・・♥ これから、先生の目の前で・・・♥ チンポ様に媚びる、バカマンコダンスをさせていただきますっ♥」
あぁ・・・♥ 恥ずかしい♥ 顔から火が出そう・・・♥
殿方の目の前で、自分からブラとパンツを見せるなんて・・・♥
それに、ガニ股♥ 私のエッチなところを、ガッツリ撮影してもらってる♥
やばい♥ 心臓が痛いほど高鳴ってる♥ 緊張してるし、興奮してる♥
やっちゃう・・・♥ ずっとやりたかったエッチなダンス、やっちゃうよぉ・・・♥
「ほっ・・・♥ ほっ・・・♥ ふぅっ・・・♥ ふぅ・・・♥」
へこへこっ♥ ふりふりっ♥ へこへこっ♥ ふりふりっ♥
あぁ♥ やっちゃった♥ やっちゃった♥ 腰ヘコガニ股ダンス♥
はっ、恥ずかしい・・・♥ 自分からおねだりしたとはいえ、恥ずかしすぎる♥
お股をカメラに向かって、まえっ♥ うしろぉ♥ まえっ♥ うしろぉ♥
やばいっ♥ 頭しびれるっ♥ お股も顔も、全部撮られちゃってる・・・♥
まえぇ♥ うしろぉ♥ まえぇ♥ うしろぉ♥ まえぇ♥ うしろぉ♥
へっこ♥ へっこ♥ へっこ♥ へっこ♥ へっこ♥ へっこ♥
「先生・・・♥ これが、クレアの生おっぱいですよ・・・♥ どうですか? 興奮しますか・・・?」
あぁ♥ やばいっ♥ やばいぃぃ♥ おっぱい晒しちゃってる♥
恥ずかしいデカ乳輪が・・・♥ 記録に残ってる・・・♥
先生の目♥ エッチになってる♥ デカ乳輪めっちゃ見てる・・・♥
オカズにされる♥ 絶対クレアのデカ乳輪でシコシコされるんだぁ・・・♥
「今度は、クレアの脱ぎたてパンツです・・・♥ お股の汁が、いっぱい付いてます・・・♥」
あぁ♥ ひゃああ♥ やばい♥ エンジンかかってきちゃった♥
パンツ♥ 脱いじゃった♥ 男性の目の前でパンツ脱いじゃった♥
うわ♥ うわうわ♥ お汁がべったりついてる♥ こんなスケベなことして興奮しまくってるの、バレちゃう♥ 変態シスターだってバレちゃう♥ オナニー大好きなマンコ女だってバレちゃう・・・♥
テンションあがってきちゃった♥ あはは♥
オマンコも撮ってもらおっかなぁ♥ シスターオマンコ♥ オカズにしてもらおっかなぁ♥
うん♥ そうしよう♥ 処女オマンコ♥ 見てもらおう♥
ベッドに座って、お股を広げて、指をワレメにひっかけて・・・♥
「お、おまんこ・・・♥ く、くっぱぁぁ~・・・♥」
ぉぉ・・・♥ ふおぉぉぉぉぉ・・・♥ お“お”お“ぉぉ・・・♥
おまんこくぱぁ・・・♥ 異性に処女マンコ見せてる・・・♥
もっと広げないとぉ・・・♥ チンポにキくオマンコ見せないとぉ・・・♥
あぁ、やばい♥ 顔とマンコ、交互に撮られてる・・・♥
命握られてる・・・♥ 人質提供しまくってる・・・♥ 自分から弱点晒してる・・・♥
「ふぅぅ・・・♥ ほっ♥ ひゅぅ・・・♥ ふっ♥ ふうっ♥ ふひぃ・・・♥」
おっまんこぉ♥ おっまんこぉ♥ おっまんこぉ♥ おっまんこぉ♥
ふ~りふり♥ ふ~りふり♥ へこへこっ♥ へこへこっ♥
おまんこダンス♥ チン媚びダンス♥ おまんこダンス♥ ふ~りふり♥
えへへ♥ 先生ぇ~♥ 見て見て~♥
クレアのクリトリス、こんなに勃起してるんだよぉ~♥
乳輪もデカいし♥ クリトリスもデカいんだよぉ~♥
ふりふりっ♥ デカクリふりふりっ♥ デカクリへこへこっ♥
「あっ♥ せ、せんせっ・・・♥ 見て・・・♥ イク、イクっ・・・♥ 撮って・・・♥ いっぱい見てて・・・♥ イキます・・・ぅぅっ♥」
やばい♥ イク・・・♥ オシッコ噴く・・・♥
オマンコ弄ってないのにアクメする・・・♥ 恥ずか死ぬ・・・♥
くぱぁしただけでマンコがイクところ♥ カメラに残る・・・♥
これ晒されたら間違いなく全人類のオナティッシュ確定・・・♥
二度とシスターに戻れなくなる♥ オナホとして生きることになるっ♥
そんなのぉ、最高じゃぁん・・・ッッッ♥♥♥
「んあやっべイグッッッ♥♥♥ やべっ♥ イグイグッッッ♥ ほお“ッッッ♥」
出るっ♥ 出る出る出るっ♥ オシッコじょぼじょぼっ♥ オシッコ♥
マンコが悦んでるっ♥ シスターマンコがイってるっ♥
保健室のベッドにオシッコ沁み込ませてるっ♥
シスターなのに男性の前でマンコおっぴろげてる♥
シスター失格♥ シスター失格♥ シスター失格のマゾマンコ♥
破滅願望だけでアクメする最低のバカマンコっ♥
オシッコ出る出る♥ オシッコ噴き出すぅぅぅ・・・・・・♥
一段落した後、私は恥ずかしさで全身から火が出そうだった。
でも、あんなに気持ちいいオナニー、忘れられるはずがない。
きっと優しい先生なら、私の・・・生徒のおねだりを断ったりしない。
「せっ、先生・・・♥ その、今度は、ネットに流す用の動画・・・♥ 一緒に撮りませんか・・・♥ その、クレアのオナニー大好きチャンネル、みたいな感じで・・・♥ あっ、処女マンコほじほじチャンネルの方が、エッチですかね・・・♥」
だから、もっと付き合ってもらいます・・・♥
私が心の底から満たされる、極上のオナニーを完成させるまで♥
「うふふ♥ 次のオナニーも、楽しみですね・・・♥」
◆◆◆
2年C組、フレン・E・ルスタリオ。
周りの人からはそう見えないらしいけど、私はそれほど私のことが好きじゃない。
女騎士として子供の頃から研鑽を積んできたけれど、私よりも腕の立つ人なんてたくさんいるし、自分の地頭がそんなに良くないこともわかってる。
ただ、それでも「笑顔が綺麗」「見た目が綺麗」と沢山の人が褒めてくれるから、そこだけは損なってしまわないように気をつけ続けてきた。
でも、「にじさんじ女学園」じゃそうはいかない。
剣道部の中ではトップクラスの実力があっても、女の子に囲まれたこの空間では、自慢の笑顔もプロポーションも霞んでしまう。
みんなは褒めてくれた。髪の質も、背の高さも、大きなおっぱいも、私の長所として認めてくれる。
でも、みんなだって可愛い。私なんかより何倍も。
リゼ様は文武両道なだけじゃなくて責任感もあるし、おまけにめちゃくちゃ可愛いし。
星川だって自己肯定感がめちゃ高いのは憧れるし、なによりクソほど可愛い。
それに、みんなは私みたいに汗臭いわけじゃない。
汗っかきな子なんて全然いなくて、私ほど汗のケアに気を使う必要のある子は少なめだ。
私なんか、毎日お風呂に入ろうとする度におっぱいから凄い匂いがして、クラクラしそうになるのに。
脇もお股も甘酸っぱくて、教室中に溢れてないか、いつだって心配になるのに。
その悩みを始めて打ち明けられたのは、保健室の先生だった。
しかも、この学園で唯一の男性の教師に。
「青春体験係」だったら、私の青春が良いものになるように、何かアドバイスをくれるんじゃないかと期待しての行動だった。
そして、先生は向き合ってくれた。
私の悩みとコンプレックスを改善する案を、出してくれた。
それはまさしく、私の価値観を大きく変えてくれるものだった。
好きなプレイは、汗だくナメクジセックス。
先生が考案してくれた、私の短所を長所に変える、最高に楽しいセックス。
私の匂いを先生に嗅がせて、先生の匂いを私が嗅ぐ、発情期の動物がするみたいな汚い交尾。
それが、今の私の、毎週の楽しみであり、部活を頑張れる動機になっているのだ。
「––––––先生っ♥ 来たよ~♥ いえ~いっ♥」
・・・みたいな感じで、いかにも天真爛漫って風に挨拶してるけど。
心臓は保健室に入るよりも前からバクバクの状態。
先生に会うのがこんなにも待ち遠しくて、先生に会うのにこんなにも緊張してる。
実のところ、私の体臭に関するコンプレックスはとっくに改善されてる。
この匂いは先生をメロメロにさせるのに必要なものだと割り切ってるし、肯定してくれる人がいるだけでどれほど心が救われるのかも理解できた。
それよりなにより、先生のチンポが気持ち良すぎる。
私の谷間や脇を嗅いで、先生のチンポが膨らむ感覚にマン肉がハマってしまっている。
先生が私のエロ肉を求めて、積極的にがっついてくれることが嬉しすぎる。
「ほら先生、見て~♥ 脇とおっぱいのところ、ビチャビチャの水溜まりみたいになっちゃった~♥」
だから、私はどんなに下品なことも出来る。
ブラもパンツも付けず、素肌にジャージを直に着たまま部活だってする。
全身の汗をジャージに溜めて、くっさい匂いをまとったまま保健室にだって行ける。
シミだらけのビチャビチャな恰好でも、先生のチンポが悦んでくれるから。
ほら♥ こうやって腕を持ち上げて、両脇のシミを見せるだけで・・・♥
先生が恥ずかしそうな顔を見せて、鼻を近づけに来てくれる♥
私の脇汗と乳汗で、先生が悦んでくれているのだから、嫌でも心が躍ってしまう。
「先生♥ ぎゅ~ってしよ~♥ ぎゅぅぅ~~♥」
でも、先生は本当に優しい。きっと思いっきり嗅ぎたいのに、私に遠慮して躊躇ってる。
だから私が助けてあげるんだ~♪ 私の方からハグをおねだりして、わざとおっぱいを押し付ける。
先生のお鼻に、乳汗が染みてデロデロになった布地を宛がう。そのまま、私のデカパイで先生のお顔をすりすり~♥ すりすり~♥
あははっ♥ 先生、深呼吸してる♥ 生徒のデカパイの匂い嗅いでる・・・♥
いけないんだぁ~♥ 生徒のおっぱいの谷間で匂い嗅ぐなんて♥ 最低♥
必死に私のお尻を掴んで・・・♥ おっぱいに顔を押し付けてる・・・♥
もぉ♥ おっぱいは逃げないのに・・・♥ そんなに私のこと好きなんだぁ♥
「ふぅ・・・♥ くぉぉ♥ 先生・・・♥ おっぱい嗅いでる・・・♥ 可愛いぃ・・・♥ くお♥ おぉ乳首勃起してきたぁぁ~~~♥」
くお♥ これ、好きぃぃ・・・♥ きもちぃ~♥
先生におっぱい嗅がせながら、勃起乳首つねるの大好き・・・♥
普通のオナニーよりも興奮度が全然違う♥
先生の深呼吸に合わせて、かりかり~♥ かりかり~♥
おっぱい汗の染み込んだジャージを擦って、その奥の乳首をぞりぞり♥
やばぁ・・・♥ 頭ぼんやりしてきたぁ・・・♥
ここ、保健室のドアの前なのに♥ 二人でくっついてオナニーしてる♥
お尻ぎゅう~ってされるのも好き・・・♥ 気持ちいい・・・♥
どうしよう、オマンコ寂しくなってきちゃった・・・♥
「ね♥ 早くベッドの中、入ろうよっ♥ 今日こそはチンポソードに勝って見せるから♥」
あぁ♥ 自分からセックスおねだりしてる・・・♥
地元じゃあ、つよつよの女騎士で名を通してるのに♥ みんなには、クールビューティーって言ってもらってるのに♥
自分から汗だくヌルヌルおまんこ、触ってほしくて誘惑してる・・・♥
チンポソードに勝つ気なんて最初からないのに♥ ずっとチンポでドロドロに負かしてほしがってるのに♥
セックスするときは、絶対、保健室のベッドの中ですることになってる。
カーテンで閉め切った狭い空間で、ふわふわの布団に包まれて、くっさい湿気の中でひたすらチンポとオマンコをずりずり擦り続けるのだ。
これが、まるで先生を私だけのものにしたような感覚を味わえて最高に満たされる。
先生よりも先に寝っ転がって、上から先生が覆い被さる。
絵面だけ見れば、これからレイプされてしまうんじゃないかとも思えるけれど、二人の気持ちはまったくの真逆。
これから私たちは、お互いのカラダから出た匂いで呼吸して、性欲を処理するためだけのゴム有りラブラブセックスをするのだから。
「お待ちかねのぉ・・・、生フレンっ♥ どぉ~ぞぉ~♥」
真っ暗になった布団の中。
外の新鮮な空気から切り離されて、私のエロい匂いと、先生のかっこいい匂いだけで満たされた空間。
そんな中で、雌肉が擦れに擦れたジャージを脱げば、ご覧の通り♥
フレンの生おっぱい臭がふわぁぁ♥って溢れて、先生は人が変わったかのようにがっついてくる。
「お“っほ♥ お”お“ぉぉ・・・♥ やばぁ♥ 犯す気満々じゃんかぁ・・・♥」
あは♥ 無理やりチンポ挿れられちゃったぁ・・・♥
やっぱり♥ オマンコがみちみちになる♥ お腹が苦しい・・・♥
先生がひたすらに腰をふって、子宮の入り口までチンポが当たってる♥
気持ちいいっ♥ 満たされてるっ♥ くっさい匂いとか、マジでどうでもよくなるっ♥
先生のチンポのことしか考えられない・・・♥ 幸せぇ・・・♥
「ほっ♥ お“お”っ♥ ほぉれ♥ フレンのむわむわ脇マンコだぞぉ・・・♥ くっさいぞぉ・・・♥」
おかえしに、脇マンコをお顔にくっつけてみる♥ ぴたぁ~~♥
私の汗でベタベタのヌルヌルになった脇で、先生のお顔をくっさくしちゃえ♥
そうすれば、変態な先生チンポは、もっと私のこと好きになっちゃうはず♥
「うお“ッッッ♥ せんせっ♥ どまっでっ♥ お”お“っ♥ うっほお”お“っ♥ チンポデカすぎっ♥ ピストンえっぐいいいッッッ♥ お”お“っ♥ お”お“ぉぉ♥ ふっほおおっ♥」
––––––お“っ♥ うおぉぉ~~♥ お”お“ぉぉ・・・♥
チンポめっちゃくちゃ膨らんでるっ♥ マンヒダにひっかかるっ♥
先生が本気でマンコ肉味わってる♥ 私のマンコ使ってオナニーしてる♥
んお“お”お“お”♥ しゅきっ♥ 先生チンポしゅきっ♥
デカカリでマン肉耕されながら子宮口どちゅどちゅされるのたまんねぇぇ・・・♥♥♥
あぁ♥ 中出しするんだっ♥ 射精するんだぁ・・・♥
私の匂いとマン肉で興奮して、射精までしてくれるんだ・・・♥
嬉しいっ♥ 嬉しくてイキそう♥ イク♥ アクメする♥
オマンコで射精直前チンポ、むぎゅぅ~♥ってハグしちゃうぅ~~♥
「くぉぉぉ・・・♥♥♥ ぎもぢいいぃぃぃ・・・♥」
あれからもセックスは続いて、あと4回も射精されちゃった♥
おかげで腰がガクガクだし、下校時間も近づいちゃってる♥
やっぱり、運動の後にする先生とのセックスが一番楽しいんだよね~♥
セックスの後は・・・これこれっ♥ 出したてコンドーム♥
先生のチンポから抜いて、これで5個っ♥
私のオマンコでびゅこびゅこした、先生の子種ザーメンをもぐもぐするのが、私のルーティーン♥
「んへへ♥ いっただっきま~す♥ ぢゅるるるる・・・♥ ずびびっ♥」
ん♥ 濃厚・・・♥ ゼリーみたい♥
こんどは、オマンコの奥でごくごくしよっかなぁ・・・♥
◆◆◆
3年担任、白雪巴。
私の生活は非常に充実している。その自信がある。
何故ならば、可愛い女の子に毎日囲まれているからだ・・・!!
実を言うと、教師になった理由がそれなのだ。
可愛い女の子に囲まれて、ちやほやされる状況下に身をやつす。
そんな私の理想を叶えるためだけに、頑張って教員免許を取ったのだ。
そして、「にじさんじ女学園」に配属されたのが、2年ほど前。
ここはまさしく楽園だ。だって、可愛い子しかいない!!
みんな瞳がキラキラで、背が小っちゃくて、キュートで、ボーイッシュで、ボインボインにむっちむち。
抱き締めたらいい匂いがするし、向こうから私にくっついてくれるし。
マジで神様が用意してくれた、私のための天国みたいな世界。
加えて、私が満たされているのには別の理由もある。
それこそが、大切な彼女の存在。
この学園に配属されて出会い、そこで永遠を誓い合った、大好きな恋人。
健屋花那。この学園の養護教諭。
毎日のようにベロチュー挨拶をして、毎週のようにお泊りもする仲。
最近は、割と真剣に結婚を視野にいれるようになった、最愛のパートナーだ。
そんな2つの幸せによって、私の人生は満たされまくっていた。
なのに、ここ最近は健屋さんの都合が悪いみたいで・・・。
毎週月曜の朝にしていたキスをお預けされたり、おまんこをすりすりさせるレズエッチの頻度も減っちゃったり、どうやら近頃は忙しいようで。
そのせいか、私の方もムラムラが収まらなくなってしまった。
でも、年頃の乙女にセクハラするわけにはいかないし、他の先生にエッチをお願いするのも浮気になっちゃうし・・・。
ということで、「青春体験係」の先生にイライラをぶつけてみたのが、先日のことになる。
乙女まみれの私の楽園における、唯一の男性。
別段、それが許せないというわけではないけれど。でも、その存在にモヤモヤしていた自分がいるのも確かだった。
しかし、生徒たちの彼に対する評価は軒並み良く、健屋先生でさえ、嫌悪感を抱くことなく一緒に仕事している男性だ。
私だけが信用しないだなんて、それはそれで失礼だ。
ということで、係の利用所として彼をイジメてみた。
結果的に・・・めっちゃくちゃ満たされちゃったぁ!!
健屋先生とのセックスに勝るとも劣らない感じで、なんというか、年上のお姉さんの魅力を見せつけてやれた感じがして、すごく昂っちゃった。
なので、今日もやります。予約は取ってないので、二人っきりの職員室で凸ってみます。
好きなプレイは、濃厚ディープスロート。
自分で「濃厚」だとか言っちゃうのは、自分なりに自信があるから。
健屋先生の耳や乳首やクリトリスを舐めしゃぶってイカせてきたから、少なくともマン肉を締め付けるよりかは上手になってるはずだ。
「んはぁ・・・♥ れろれろれろぉ・・・♥ ちゅ♥ ちゅぱっ♥ れりゅれろ♥ 先生、お耳弱いのね~♥ んぢゅ♥ ぐぽっ♥ ぐぽぐぽっ♥ ぐぷぷぷ・・・♥」
まずは、自慢のデカパイを擦り付けながら、耳穴をしゃぶる。
ベロに唾液をたっぷり付けて、吐息を吹きかけながら、耳のヒダと壁をぞりぞりなぞる。
健屋先生であれば、これで甘えた声をだして、お手々をぎゅうって握ってくれるんだけど。先生の場合は照れがあるのか、半身をビクビクさせるだけ。
まぁ、それでも十分に愛らしい。いつか我慢せずに喘がせてあげるのが目標だったりする。
「うふ♥ やっぱり可愛いわね~♥ これでも勃起したらクソデカチンポなんだから、本当に最高♥」
ちなみに、先生は右耳が弱いらしい。
ゼロ距離で「チンポ」とか「おっぱい」って囁いてあげると、嬉しそうに震えてくれる。
こんな感じでわかりやすいのも、年下の子犬系彼氏を甘やかしているみたいで楽しい。
・・・なのに、ズボンの膨らみはめちゃくちゃ立派なのよね。
私はまだ処女膜があるから、中に入れたらどんな感触がするのかは不明なのだけど。
どうしよう。ちょっと興味出てきちゃった。ゴム持ってるのかな・・・?
とりあえず、早めに済ませないと警備員さんが来ちゃうかもなので、さっさとズボンを降ろし、パンツも脱がせる。
すると、お待ちかねのゴリ勃起チンポが飛び出して、男性特有の強い匂いを醸し出した。
鼻を近づけなくてもわかる。勃起したままパンツの中で蒸れた、熟成チンポフレグランスだ。
「ほっ!? ほぉぉ・・・♥ ぶっとい♥ それに、くんくんっ♥ うお“お”ぉぉ♥ くっせぇ♥ チンポ臭濃厚すぎぃ・・・♥」
まぁ、鼻を目一杯押し付けて嗅ぎまくるんだけどね・・・♥
それにしても、くっさい♥ チンポくさい・・・♥
特に、チンポの付け根と金玉の間の所♥ チンポ臭と金玉臭が混ざり合った、濃厚な蒸れ臭♥
ここに綺麗に保湿しているほっぺを擦り付けると、えも言えない快感が脳を駆け巡る。
健屋先生のチューのため、シミが出来ないように整えているはずなのに・・・。先生のチンポの匂いを沁み込ませて、垂れてきた我慢汁をしこたま塗り込んでる。
「すんすんっ♥ んお“ぉ~♥ たっまんねぇ・・・♥ このチンポ♥ やっぱり最高ぉ・・・♥ やっば♥ 惚れそう♥ 健屋先生との結婚式が近いのにぃ・・・♥ チンポと浮気セックスしたくなるぅ~♥」
思わず、本音が漏れてしまう。
こんなにくっさいチンポを嗅いでいると、だんだん自分が変になっていく。
まるで最初から、このチンポに媚びるために綺麗になったみたいな、このチンポを癒すためだけにおっぱいを育ててきたと感じるみたいな、自分のこれまでをチンポのためだと考えてしまうようになる。
どうしよう。本気で浮気セックスしたいかも・・・♥
「んはぁ♥ はぁむっ♥ ぢゅうぅぅぅ~~~~~ッッッ♥♥♥」
ふしだらな気持ちを誤魔化すみたいに、先生のイケメンチンポをしゃぶる。
さっきの耳舐めとは違って、最初から本気のひょっとこフェラだ。
口内の肉という肉を寄せ付けて、おまんこみたくチンポを包み込む。
そうすると、釣り上げられた魚みたいにビクビク暴れ、気持ちよさそうなため息も聞こえてくる。
感じてくれているようで、すごく嬉しい。もっと激しくしちゃお♥
「ぶっぽっ♥ ぶぼっ♥ ぶっびっ♥ ぶっぽっ♥ ぶぽぽっ♥ ぶびっ♥ ぷびっ♥ ぶびびっ♥ ぶぽっ♥ ぽぼっ♥ ぶぶっ♥ じゅぶぶっ♥ ぶぽっ♥ ぶぽっ♥ ぶぽっ♥」
ほ~ら、どうですか~♥ 本気フェラですよ~♥
ほっぺを引っ込めて、我慢汁を絞り尽くしますよ~♥
そのまま、お姉さんのお口マンコに無様射精しましょうね~♥
・・・あ♥ 亀頭が膨らんできてる♥ 射精するんだ♥
こんなに簡単に射精しちゃうなんて、こんなので生徒を満足させられるのかしらね~♥
しょうがない。教師として先輩である私が、チンポを鍛えてあげようじゃない♥
ほ~れ♥ ザーメンぴゅるぴゅる掃き出しちゃえ~♥
「ぶびっ♥ ぶぶびびびびびびびび・・・ッッッ♥ ぢゅるるるるるる~~~~♥」
おぉ・・・出てるっ♥ びゅくびゅくって音立ててる♥
勢い強すぎ・・・♥ 私の喉を孕ませる気なのかしら・・・♥
でも、ちょっと可愛いかも♥ チンポってこんなに愛らしかったんだ♥
「じゅるるるる・・・♥ んごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ぶへぇぇ・・・♥」
亀頭全体を舌でよしよしして、尿道の中身を吸い取るために何度もキスをする。
お口に溜まったザーメンは、先生にも聞こえるよう咀嚼して、わざとらしく喉を鳴らして飲み込む。
苦いしベトベト。飲み物としてはどうにも好めないけど、たまにだったら飲んであげてもいいかしらね♥
・・・それにしても以前にフェラチオした時と比べて、チンカスの量が少なかったわね。
個人的には、先輩としてチンポのお掃除をしてあげようと思ったのだけど。
「・・・ちなみにだけど、今日も生徒とセックスしたの? 思ってたよりチンカスが残ってなかったけど」
・・・ふ~ん。やっぱり、先生は人気者なのね。
毎日のように昼休みと放課後は予約が埋まってるし、チンカスも溜め辛いんでしょうね。
ザーメンも思ったより濃ゆくなかったし。
なんだか消化不良って感じね。私がせっかくチンポを掃除してあげたというのに、なんだか彼は慣れてる感じだし。
それに、私よりも生徒の方が彼を気持ち良く出来ているとなると、凄くイラっとする。
「なら、先生♥ ラブホ♥ 行きましょ・・・♥ 今日は安全日だから、生オマンコでパコパコし放題よ♥」
見せてあげるわよ、大人の女の魅力。
どうせなら、私以外のマンコじゃ中出しできないようになるまでセックスしようかしら。
・・・ごめんね、健屋先生。私、このチンポと浮気しちゃうわ♥
いや、むしろ健屋先生と一緒に3Pとかもありかも・・・!?
ちょっと、前向きに考えて見よっかな~♪